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音楽ニュース  (2016年01月06日)
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向井秀徳×吉野寿×奇妙礼太郎、吉祥寺プラネットKで3マンライヴを決行!
Wed, 06 Jan 2016 20:00:00 +0900
『Planet K 17th Anniversary「17th SPECIAL」』フライヤー (okmusic UP\'s)

2月1日(月)に東京・吉祥寺Planet Kの17周年記念公演として、向井秀徳アコースティック&エレクトリック、outside yoshino、奇妙礼太郎による3マンライヴが行なわれることがわかった。

【その他の画像】eastern youth

向井秀徳と吉野寿は、ZAZEN BOYS以前のNUMBER GIRL時代からeastern youthと共に最前線で戦ってきた戦友。奇妙礼太郎は天才バンド、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団としても活動し、数々のCMソングを歌唱している実力派シンガーだ。

日本のロックシーンに影響を与え続ける重要人物であり、また日本屈指の実力派でもある3組。そんな向井、吉野、奇妙の3人が集結することで、一体どんな夜になるのか。想像するだけで期待に胸が高鳴る。

■吉祥寺Planet Kオフィシャルサイト
http://inter-planets.net/

■Planet K 17th Anniversary「17th SPECIAL」

2月01日(月) 東京 吉祥寺Planet K
OPEN / START:18:30 / 19:00
出演:向井秀徳アコースティック&エレクトリック、outside yoshino、奇妙礼太郎
前売り / 当日:¥3,500 / ¥4,000

<チケット情報>
1月09日(土) 16:00〜店頭チケット発売開始
1月09日(土) 17:00〜店頭電話予約、メール予約開始
電話:0422-21-7767(Planet K)
1月9日(土) 10:00〜イープラス発売開始
http://eplus.jp/
■入場順
1.店頭チケット(整理番号順)
2.イープラスチケット(整理番号順)
3.電話、メール予約の当日引換え
4.当日券

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
eastern youth, ZAZEN BOYS, 奇妙礼太郎, 奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

アンティック-珈琲店-、ヴォーカル・みくの生誕祭を兼ねたツアー最終公演でサプライズ
Wed, 06 Jan 2016 19:00:00 +0900
1月5日@ティアラこうとう大ホール (okmusic UP\'s)

アンティック-珈琲店-のワンマンツアー「LIVE CAFE TOUR\'15-\'16 Burning Communication」が、1月5日(火)の東京・ティアラこうとう大ホールでファイナルを迎えた。

【その他の画像】アンティック-珈琲店-

アンティック-珈琲店-が昨年11月より仕掛けた全国ワンマンツアー「LIVE CAFE TOUR\'15-\'16 Burning Communication」。ファイナルの舞台として用意されたのが、1月5日(火)にティアラこうとう大ホールを舞台に行われた「LIVE CAFE TOUR\'16 Burning Communication Finalとなる。この日は、昨年から続いた活動の締めくくりであり、2016年に行う様々な展開へ向けた門出の日。さらに、ヴォーカルみくの誕生日当日ということから、彼自身の生誕祭を重ねて行われた。

ステージ後方の幕が開き、中から楽器隊の4人が姿を現した。場内を埋めつくす歓喜の声。4人のセッションからの幕開け。やがて演奏が『覚醒ヒロイズム〜THE HERO WITHOUT A "NAME"〜』へ姿を変えると同時に、舞台中央からヴォーカルのみくが競り上がって登場。なんて胸をワクワク高鳴らせるスタートだ。身体中から沸き上がる興奮を、大勢のカフェっ仔(ファン)たちが絶叫と拳に変え一気に騒ぎだした。

「今日は、俺たちにしか出来ねぇロックを見せてやるからな!!」(みく)と語っていたように、明るくポップな歌物要素の強いアンティック-珈琲店-には珍しく、『可愛湯\'s ЯocK』『モウソウモモウソロソロ』『イタイ女〜NO PAIN,NO LOVE? JAPAIN GIRLS in LOVE〜』など、頭振り乱し騒ぐに相応しいライブ感の強い楽曲を前半に配置。

この日のライブでどうしても歌いたかったのが、「悩むとは、前へ進むことのきっかけ。心を褒めてあげると元気になれる。そんな手助けになれたらなと思って歌います」(みく)と語りながら優しく歌いかけた『YOU』。

「バーニングジャンプ!!」とキーボードのゆうきが煽りながら、ベースのカノンが「お雑煮よりもアンティック-珈琲店-が」「好きー!!」と掛け合い、カフェっ仔たちをその場で飛び跳ねさせた始まり。『重力スキャンダラス』では、みくもギターを持って演奏。続く『メープルガンマン』は、みくとギターのtakuyaとのギターフレーズの掛け合いからスタート。開場中のカフェっ仔たちが指先を銃変わりにしながら、メンバーらと熱した感情ぶつけあう撃ち合いも続けていた。

みくとゆうきのラップの掛け合いも飛び出した『NYAPPY in the world 4〜般ニャ化教のテーマ〜』。会場中のカフェっ仔たちモッシュしたりと大騒ぎ、パーティーロックな風景広がった『逃避回廊』など、後半も気持ちを掻き立てる楽曲を次々演奏。本編最後を飾った『千年DIVE!!!!!』を通し、カフェっ仔たちを熱狂の渦の中へダイブさせて、「Burning Communication」というタイトルに相応しいライブを繰り広げてくれた。

アンコールでは、3月16日に発売する2ndシングル『JIBUN』をいち早く披露。この曲はカードバトルアニメ「デュエル・マスターズVSR」のエンディングテーマへ起用されているように、闘い挑む気持ちへと導く挑発的な楽曲へと仕上がっている。またも、ライブで熱狂描き出すキラーチューンの誕生だ。

『苺』の演奏へ突入しようとみくが煽ったところで、今宵はみくの誕生日当日ということから、ゆうきが『Happy Birthday to You』をピアノで演奏。予定外の展開に驚くみくの前へ、ゆるキャラのニャッピーが大きなケーキを持って登場。お馴染み、蝋燭を吹き消したところで、メンバーと会場に足を運んだファンたちが、みくのためにアンティック-珈琲店-の『世界にたった一つの温もり』を大合唱。客席では、白と赤の紙を頭上高く掲げたカフェっ仔たちが、白いカンバスに赤いハートマークを描いてプレゼント。みく自身、感動のあまり言葉を失い、その場へ呆然と立ち尽くしていた。

「こんなに幸せな誕生日は初めてです」(みく)と感動の想いを歌に変え、優しく美しい歌声を持ってバラード『巡り逢えた奇跡』を歌えば、最後は、会場中の人たちが輝き放ち熱狂した『スマイル一番イイ♀〜2015ver.〜』を演奏。まさに"熱狂"という言葉でライブの幕を閉じていった。

締めの挨拶のときに、ドラムの輝喜がみくに向かい、「俺とみくは積極的に意見を言うから一番ぶつかることも多いんだけど。だからこそ、すげぇみくという人を信じてて。俺は自分の意見をみくにすげぇ聞いて欲しいし、みくの意見を俺はすごく聞きたい。このバンドの未来のために一緒に音楽やっていきたいです。これからもよろしくお願いします」と挨拶。互いに胸込み上げ、涙を浮かべ?!ながら抱き合っていたことも、報告しておこう。

最後に。この日のライブで発表になった新しいトピックスを紹介しよう。先にも触れたように、アンティック-珈琲店-は、1月10日よりアニメ「デュエル・マスターズVSR」のEDテーマとして流れる『JIBIN』を3月16日にメジャー第2弾シングルとして発売することが決定した。この作品を手に、4月より3ヶ月に渡る全国ワンマンツアー「LIVE CAFE TOUR\'16 自分革命」もスタートする。彼らがこのツアーを通しどんな自分革命を起こすのか、その姿をしっかり瞼に焼き付けていただきたい。

PHOTO:山内洋枝(PROGRESS-M)
TEXT:長澤智典

【セットリスト】
-SE-
01.覚醒ヒロイズム〜THE HERO WITHOUT A "NAME"〜
02.スノーシーン
03.可愛湯\'s ЯocK
-MC-
04.モウソウモモウソロソロ
05.イタイ女〜NO PAIN,NO LOVE? JAPAIN GIRLS in LOVE〜
06.AROMA
-MC-
07.YOU
-etc-
08.重力スキャンダラス
09.メープルガンマン
10.NYAPPY in the world 4〜般ニャ化教のテーマ〜
11.We Can Do It!
12.逃避回廊
13.BondS〜絆〜
14.千年DIVE !!!!!
En1.
15.JIBUN
16.苺
17.巡り逢えた奇跡
En2.
18.スマイル一番イイ♀〜2015ver.〜

■LIVE CAFE TOUR\'16「自分革命」

4月01日(金) 東京 渋谷TSUTAYA O-WEST
4月09日(土) 宮城 仙台MACANA
4月16日(土) 大阪 MUSE
4月23日(土) 愛知 名古屋ell.FITS ALL
5月15日(日) 神奈川 横浜BAYSIS
5月21日(土) 茨城 水戸LIGHT HOUSE
5月29日(日) 埼玉 さいたま新都心HEAVEN\'S ROCK
6月04日(土) 京都 MUSE
6月05日(日) 岡山 IMAGE
6月11日(土) 石川 金沢AZ
6月12日(日) 群馬 高崎FLEEZ
6月17日(金) 福岡 DRUM SON
6月19日(日) 兵庫 神戸VARIT.
6月25日(土) 長野 JUNK BOX
7月03日(日) 静岡 Sunash
7月05日(火) 千葉 柏PALOOZA
7月09日(土) 北海道 CRAZY MONKEY
7月10日(日) 北海道 CRAZY MONKEY

FC先行受付を1月15日(火)より受付開始
モバイルファンクラブ「FC BondS」
https://ac.fcbonds.jp/

【関連リンク】
アンティック-珈琲店- オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
アンティック-珈琲店-
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

Czecho No Republic、Ust生放送でメンバーより新たな嬉しいお知らせが!?
Wed, 06 Jan 2016 18:00:00 +0900
Czecho No Republic (okmusic UP\'s)

Czecho No Republicが、1月7日(木)21:00から新年1発目のUst生放送番組を行なうことがわかった。

【その他の画像】Czecho No Republic

この番組は、彼らが2014年を中心に1年間にわたって行ない、その内容の面白さから多くのファンを生み出した深夜レギュラー番組のディレクター、構成作家と再びタッグを組む形で行なうもので、あの深夜番組のような、予測不可能な展開が期待される。

なお、この番組中にメンバーより新たな嬉しいお知らせもあるとのことなので、ぜひ番組をチェックしてみよう。

■『チェコノーリパブリックのタイトルは当日(仮)』

2014年「他力本願TV」、2015年「自力パーフェクトTV」と放送してきたCzecho No RepublicのUSTREAM配信番組が、2016年にリニューアル!あの伝説の深夜レギュラーラジオ番組を共にした、超個性派ディレクター&放送作家の二人とあらためてタッグを組み、生配信番組をやってしまおうという新たな試み!番組がどう転がっていくのかは予測不能!そして、この番組内で、メンバーから新たなうれしい発表が!是非あなたの目でお確かめください!

1月7日(木)21:00〜 生配信
http://www.ustream.tv/channel/cnrofficial

【関連リンク】
Czecho No Republic オフィシャルHP
東京カランコロン×Czecho No Republic、三都を巡るツアー「三都ものがたり」完走!
Czecho No Republic、年明けに東名阪で対バンライブイベントを開催
「MUSIC にゅっと。」主催ライブに向けてCzecho No Republic、GLIM SPANKY等からコメントが到着

【関連アーティスト】
Czecho No Republic
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ロックバンド、ユニコーンが到達した最高峰アルバム『ケダモノの嵐』
Wed, 06 Jan 2016 18:00:00 +0900
ユニコーン『ケダモノの嵐』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

80年代後半からのバンドブームにおける最重要バンド、ユニコーン。メンバー全員が曲を書き、ヴォーカルも務めるという日本では珍しいスタイルで、ビートルズを始めとする洋楽へのオマージュを隠すことなく自らのサウンドを作り上げ、コアな音楽ファンをも唸らせた日本屈指のバンドである。その作品は再結成以降のアルバムも含めて傑作揃いだが、彼らの最高傑作として推したいのが4thアルバム『ケダモノの嵐』。90年代のみならず、邦楽ロックの傑作のひとつとして是非一度は聴いてほしい名盤だ。

■見事だった突然の復活劇

2009年にユニコーンが再結成した時、これまた活動休止からの復活経験がある某バンドのリーダーが、そのユニコーンの振舞いに舌を巻いていたことを思い出す。「それまで噂すらなかったのに突然、新曲リリースを発表。しかも、ヴォーカルは阿部さん。ああいうやり方はウチらにはできない。完全にやられた」とかなり羨望の眼差しで語っていた。確かに通常バンドの復活時には少なからずエクスキューズが必要なところはある。例えば、結成○周年とかデビュー○周年といった節目であったり、大規模なチャリティー目的であったり、あるいはメンバーや関係者の訃報に際して…といった具合で、そこまで何もなかったかのように「活動再開しました!」というケースは稀だ。というか、そんな例はユニコーンしか知らない。確かに、もしユニコーンが結成20周年だった2006年辺りにスポーツ新聞のスクープとかで再結成をすっぱ抜かれていたら、それはそれでユニコーンらしくなかった気もするし、むしろそういった掴みどころのなさというか、どこか人を食ったような感じこそがユニコーンっぽさとも言える。

■3rd『服部』での覚醒

そんなユニコーンも最初から掴みどころがなかったわけではない。デビュー作である1stアルバム『BOOM』ではヴォーカルは奥田民生(Vo&Gu)オンリーだし、コンポーザーも民生がほとんど。「Maybe Blue」や「Pink Prisoner」で聴かせるメロディーセンスはさすがだが、全体的には真面目なビートバンドといった印象である。また、阿部義晴(key、現:ABEDON)加入後の2ndアルバム『PANIC ATTACK』は後の片鱗をうかがわせるナンバーもあるものの、(これは後付け的な物言いになるが)いかにも過渡期であることは否めない。民生とEBI(Ba)を前面に出したジャケットからはスタッフサイドがセールスプロモーションに苦心している様子もその印象を後押しする。誤解を恐れずに言えば、まだアイドルバンドっぽいのである。やはりユニコーンの覚醒は3rdアルバム『服部』からと見るのがよかろう。アルバム名が“服部”で、ジャケットが鳶職のおじさんの顔のアップ。これだけでも十分にふざけているが、1曲目「ハッタリ」でのオーケストラによるインストはまだいいとして、2曲目「ジゴロ」では以下のような歌詞が綴られている。《俺はジゴロ とてもジゴロ/なびいた女は数知れず》《せびったベンツは数知れず》《不埒なこのテクニック 冷えない愛が欲しいぜ/でもまだまだベビーは欲しくない》。しかもこれを歌っているのはメンバーではない。当時10歳だったという、かわいらしい子供(ヴォーカル名は“ペーター”とある)による歌唱である。冒頭からやりたい放題なのである。11曲目「人生は上々だ」は、歌詞は引用掲載しないが、“ボーイズ・ラブ”を通り越して、“「ウホッ!! いい男」系”(伝わるか?)といった内容。それらを交えながら、重厚感のある3曲目「服部」、ポップで疾走感のある4曲目「おかしな2人」、名バラード10曲目「デーゲーム(服部仕様)」、そしてバンドの代表曲13曲目「大迷惑」と、サウンド、メロディー、歌詞全てにおいて、極めてバラエティー豊かな楽曲が並んでいる。このやりたい放題はむしろ吉と出た。前作からのさらなる音楽的深化を多くのリスナーが歓迎し、このアルバムはチャート3位というそれまでの最高位を記録。ユニコーンは大ブレイクを果たし、折からのバンドブームにおいてその頂点に立った。

■濃密なユニコーン・サウンドの完成

『服部』の成功を受けて、その何でもアリの方向性に確信を得た彼らは、次作でさらなる高みを目指した。それが4thアルバム『ケダモノの嵐』である。このアルバム、ひと言で言うなら“濃密”だ。サウンドの派手さ、キャッチーさで言えば『服部』に軍配が上がるかもしれないが、表現手段が濃厚であり、緻密に構成されているのは『ケダモノの嵐』のほうだと思う。全14曲収録と決して少ない曲数ではないが冗長には感じられず、かと言って、淡泊ではない。収録時間は47分弱だが、聴き終わった感じはそんな短く感じない。その辺が絶妙である。ファンキーなM4「ケダモノの嵐」やロックンロールナンバーM14「スターな男」でのストレートなバンドサウンドはもちろんのこと、キーボードでの弾き語りM12「夜明け前」、M1「命果てるまで〜第三の男〜命果てるまで」やM5「エレジー」で見せる引き算的な抑制されたアレンジ、サイケデリックロックへの確かなリスペクトを感じさせるM6「自転車泥棒」やM11「いかんともしがたい男」、サウンドコラージュ的なM9「スライム プリーズ」、M10「CSA」ではデスメタルと、アイディアのてんこ盛り状態。しかしながら、決して散漫になっていないのは、各パートの演奏の巧みさは当然のことながら、ミックスダウン、マスタリング、あるいは曲順、1曲辺りの収録時間に至るまで計算され尽くしたからではないかと思う。こう言うと簡単だが、所謂バンドマジックの成せる技であろう。阿部作曲のナンバーが増え、必然的に民生楽曲の比率が低くなったこと。川西幸一(Dr)、手島いさむ(Gu)のヴォーカル曲M3「ロック幸せ」が収録されたことで、メンバー全員がヴォーカルを務めていること。この2点が前作『服部』との違いだが、ここからも想像できるように、この時期、バンドはそれまで以上の一丸感を欲していたと思われ、それが万事いい方向に出たと思われる。

■時代を映し出したリリック

この『ケダモノの嵐』はユニコーン初のチャート1位を記録したばかりか、第32回日本レコード大賞ベストアルバム賞・アルバム大賞を受賞。さらにはミュージックマガジン誌上で日本のロックアルバムで年間ベストにも選ばれるなど、各方面から高い評価を得た。当時は“ふざけた内容”と揶揄されることも少なくなかった歌詞も、四半世紀を経た今となると時代を反映していて実に味わい深い。“ゆきずりの恋愛”を描いたM1「命果てるまで〜第三の男〜命果てるまで」や、言わば“結婚残酷物語”のM2「フーガ」には当時の恋愛事情の一端を垣間見ることができるし、M11「いかんともしがたい男」とM13「働く男」からはバブル崩壊後の日本経済の実情、M5「エレジー」はその数年前に日本を震撼させた“連続幼女誘拐殺人事件”を連想させるなど、90年前後の空気を切り取っている。また、《振り返るな 振り返ると終わり/この世はそんなもの/ようこそここへ悲しきロックン・ロール/今夜もきめる濡れ手に粟の素敵なお仕事》と歌われるM14「スターな男」は、音楽エンタテインメントがいにしえの絵空事のような世界ではないことを描いた脱構築であることも見逃せない。これがラストというのは凄まじい切れ味であり、極めてロック的だったと言える。

この『ケダモノの嵐』は3ヶ月連続アルバムリリースの第一弾であり、以後、第二弾『おどる亀ヤプシ』、第三弾『ハヴァナイスデー』という2枚の企画ものミニアルバムをリリース。その翌年には『ヒゲとボイン』、そして1993年に『SPRINGMAN』を発表するが、その制作中にリーダーの川西幸一が脱退し、同年にユニコーンは解散を表明する。復活後に民生がさまざまなインタビューで語ったところを要約すると、各自が持ち寄ったデモテープをもとにメンバー全員が意見を出し合って楽曲を作り上げるのがユニコーンのスタイルだったのだが、どうやら『ヒゲとボイン』以降は各自「自分の意見を通したい」という意識が強くなり、バンドのスタイルが瓦解してしまったらしい。全員が曲を書けることが結果的に仇になったとも言える。一時期は、再結成は望むべきもないとの予測もあったが、冒頭で述べた通り、その掴みどころのなかったキャラクターも手伝ってか、2009年に意表をついて復活。これまた復活後のメンバーの声を要約すると、現在の楽曲制作のスタイルは『ケダモノの嵐』当時に近いものになっているそうだ。年齢的に考えると活動のペースは落ち着いたものになるだろうが、ユニコーンがバンド本来の姿を取り戻したことはファンならずとも歓迎すべきことだろう。今後の創作活動、ライヴステージにも大いに期待したい。

【関連アーティスト】
奥田民生, ユニコーン, 阿部義晴, 手島いさむ, ABEDON
【ジャンル】


浜田麻里、ニューアルバムの全曲ダイジェスト試聴がスタート
Wed, 06 Jan 2016 17:00:00 +0900
浜田麻里 (okmusic UP\'s)

1月13日に通算25枚目のアルバムを発売する浜田麻里。そんな新作『Mission』の全曲試聴がスタートした。

【その他の画像】浜田麻里

moraやOTOTOYほか主要ハイレゾ配信サイトでは、アルバム収録曲より「In Your Hands」、iTunesでは「Sparks」が独占先行配信されているので、こちらもチェックしてみよう。

また、ツアーの追加公演(4月に3公演)も発表。さらに1月22日(金)には、ニッポン放送で浜田麻里の『オールナイトニッポンGOLD』の放送(22:00〜24:00)も決定している。番組では、アルバム特集を中心に浜田麻里の世界観が堪能できるとのこと!

■『Mission』試聴ダイジェスト
https://youtu.be/34gQJ4qB6Ek

■アルバム『Mission』

2016年1月13日発売
TKCA-74320/¥3,000+税
※初回プレス分のみ2枚組(特典音源1曲入りディスク付き)
<収録曲>
01.Sparks
02.Dystopia
03.Superior
04.Rin
05.Monster Wave
06.Tears Of Asyura
07.Rainbow After A Storm
08.In Your Hands
09.Carpe Diem
10.Beautiful Misunderstanding
11.Orion
<特典音源>※初回プレス分のみ
01.Obsidian

■「Mari Hamada Tour 2016 “Mission”」

3月04日(金) 北海道 Zepp Sapporo
3月11日(金) 愛知 Zepp Nagoya
3月19日(土) 広島 BLUE LIVE広島
3月21日(月) 福岡 Zepp Fukuoka
3月27日(日) 大阪 Zepp Namba
4月17日(日) 愛知 Zepp Nagoya
4月23日(土) 北海道 Zepp Sapporo
4月28日(木) 大阪 Zepp Namba
5月29日(日) 東京 東京国際フォーラム ホールA

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

GLIDER、待望の2ndアルバム『STAGE FLIGHT』ジャケ写を公開
Wed, 06 Jan 2016 15:00:00 +0900
アルバム『STAGE FLIGHT』 (okmusic UP\'s)

GLIDERが2月10日に発売するアルバム『STAGE FLIGHT』のジャケット写真を公開した。

【その他の画像】Glider

今回のジャケットは、広告関連のアートワークを数多く手掛けてきた、グラフィックデザイナー梶谷芳郎が担当。アルバムタイトル『STAGE FLIGHT』で示している、次なるステージへの飛翔と言う彼らの世界観が、壮大なスケールで表現されている。

過去と未来を連結してみせたジャケットワークには、GLIDERの創り出す普遍的な楽曲群は、色褪せることなく必ず時代を超えるのだと言う、メンバー4人の強い思いが込められている。

■アルバム『STAGE FLIGHT』

2016年2月10日発売
PECF-3160/¥2,315+税
<収録曲>
01. 飛行少年
02. GO
03. Maryrose
04. 未知なる旅路
05. Blue Heaven
06. Sci-Fi Sister
07. R.I.P.
08. Alone
09. 蘇生
10. Stage Flight
11. Everlast
12. Saravah
13. OLE(bonus track)

■『GLIDER Tour 2016 “STAGE FLIGHT”』

2月26日(金) 埼玉 西川口 Hearts
3月01日(火) 京都 京都 MOJO
3月02日(水) 大阪 アメリカ村 CLAPPER
3月03日(木) 愛知 池下 CLUB UPSET
3月12日(土) 東京 下北沢 CLUB Que
3月18日(金) 埼玉 さいたま新都心 HEAVEN\'S ROCK
3月22日(火) 千葉 千葉 LOOK
3月23日(水) 神奈川 横浜 BAYSIS
4月08日(金) 東京 渋谷 O-Crest

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

きゃりーぱみゅぱみゅのバースデーイベント、第2弾出演者が発表に!
Wed, 06 Jan 2016 16:00:00 +0900
『ASOBINITE!!! -KYARY PAMYU PAMYU BIRTHDAY SPECIAL-』 (okmusic UP\'s)

1月30日(土)に新木場ageHa/STUDIO COASTで開催される年に1度のスペシャルイベント「ASOBINITE!!! -KYARY PAMYU PAMYU BIRTHDAY SPECIAL-」。その出演アーティストが追加発表された。

【その他の画像】Dragon Ash

DAISHI DANCE、kz(livetune)、SAKURAI MAKOTO(Dragon Ash)、RAM RIDERらが新たに発表された。すでに発表されているレジデントの中田ヤスタカ(CAPSULE)を筆頭に、縁のあるアーティストと共にきゃりーぱみゅぱみゅのバースデーを盛大に祝福する。

もちろん、きゃりー自身もパフォーマンスを披露する予定。きゃりーが出演するレアな深夜イベント、お見逃しなく!

なお、前売りチケットは1月5日(火)から先行販売されており、1月10日(日)に一般販売がスタートする。今後も追加出演者の発表があるとのこと。

■「ASOBINITE!!! -KYARY PAMYU PAMYU BIRTHDAY SPECIAL-」

1月30日(土) 新木場 ageHa/STUDIO COAST
開場・開演:23:00
出演:
■SPECIAL BIRTHDAY LIVE
きゃりーぱみゅぱみゅ
■RESIDENT
中田ヤスタカ(CAPSULE)
■LINEUP
DAISHI DANCE、kz(livetune)、SAKURAI MAKOTO(Dragon Ash)、RAM RIDER、副島ショーゴ(T.U.S.)、Fumihiko Chiba(Mehteh) …and more!!!
■VJ
滝紘平 …and more!!!

<料金>
DOOR:¥4,000
ageHa MEMBER:¥3,500
ADV:¥3,000
■前売りプレイガイド
・先行発売
1月5日(火)〜1月7日(木)イープラスプレオーダー
http://eplus.jp/asobi16e/
・一般発売
1月10日(日)〜 各プレイガイドで取扱開始

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【ジャンル】
J-POP, ダンス/ハウス/テクノ, イベント

SEKAI NO OWARI、全国ツアーのタイトルは「The Dinner」に決定
Wed, 06 Jan 2016 14:00:00 +0900
「The Dinner」 (okmusic UP\'s)

SEKAI NO OWARIが2016年春から開催する全国ツアーのタイトルが「The Dinner」に決定した。

【その他の画像】SEKAI NO OWARI

また、このツアーに関したメインビジュアルも公開! ツアーは3月25日(金)の千葉・幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール2DAYSを皮切りに、6月17日(金)〜19日(日)の埼玉・さいたま スーパーアリーナ3DAYSまで、全国11会場で計25公演が実施される。

■SEKAI NO OWARI 全国ツアー2016 「The Dinner」

3月25日(金) 千葉 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
3月26日(土) 千葉 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
4月09日(土) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
4月10日(日) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
4月16日(土) 福井 サンドーム福井
4月17日(日) 福井 サンドーム福井
4月28日(木) 徳島 アスティとくしま
4月29日(金) 徳島 アスティとくしま
5月03日(火) 福岡 マリンメッセ福岡
5月04日(水) 福岡 マリンメッセ福岡
5月05日(木) 福岡 マリンメッセ福岡
5月10日(火) 兵庫 ワールド記念ホール
5月11日(水) 兵庫 ワールド記念ホール
5月14日(土) 広島 グリーンアリーナ
5月15日(日) 広島 グリーンアリーナ
5月20日(金) 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5月21日(土) 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5月22日(日) 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5月31日(火) 愛知 日本ガイシホール
6月01日(水) 愛知 日本ガイシホール
6月07日(火) 大阪 大阪城ホール
6月08日(水) 大阪 大阪城ホール
6月17日(金) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
6月18日(土) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ
6月19日(日) 埼玉 さいたまスーパーアリーナ

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SEKAI NO OWARI
【ジャンル】
ジャパニーズロック

たんこぶちん、アルバムリード曲「Bye Bye 〜君といた春〜」のMV公開&先行配信スタート
Wed, 06 Jan 2016 13:30:00 +0900
たんこぶちん (okmusic UP\'s)

2月10日に4thアルバム『TANCOBUCHIN vol.4』を発売するたんこぶちんが、アルバムリード曲「Bye Bye 〜君といた春〜」のMVを公開した。

【その他の画像】たんこぶちん

また、iTunes Store、レコチョク、mora等の各配信サイトでは、1月6日より「Bye Bye 〜君といた春〜」の先行配信もスタート! iTunes Storeではアルバム『TANCOBUCHIN vol.4TYPE-B』の予約注文の受け付けも始まっており、iTunes Storeで予約すると、先行トラックとして「Bye Bye 〜君といた春〜」がその場で入手可能となっている。

「Bye Bye 〜君といた春〜」は、1月10日にメンバー全員成人式を迎えるたんこぶちんの10代完結盤となるアルバムのリード曲にふさわしい「10代最後の春」をイメージした桜ソング。歌詞を書いたMADOKA(Vo)は、「一緒に過ごした時間の中で、感じたこと、起こったこと全部を大事にしてお互いに前に向かってゆける。決して悲しい、寂しい、切ないだけじゃない別れの歌。」と語っている。

そして、今回新たに公開されたMV中でも、夢に向かって一歩を踏み出す主人公を好演しているMADOKA。彼女のあどけなさを残しつつも、背中を押してくれるまっすぐな声にも注目だ。

2月にはインストアライヴ、3月にはリリース記念ワンマンライヴも開催されるとのことなので、生たんこぶちんをぜひ観に、そして聴きに行ってほしい。

■特設ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/tancobuchin/
■モバイルファンクラブ「たんこぶちゃん」
https://fc.tancobuchin.jp/
■twitter
https://twitter.com/tancobuchin
■Facebook
https://www.facebook.com/tancobuchin.official

■「Bye Bye 〜君といた春〜」MV
https://youtu.be/rL6YUoRetAg

■アルバム『TANCOBUCHIN vol.4』

2016年2月10日発売
【TYPE-A】(CD+DVD)
YCCW-10269/B/¥1,852+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B0195Y1JII/
【TYPE-B】(CD+Special PhotoBOOK)
YCCW-10270/¥1,852+税
※Special PhotoBOOK:スペインロケ写真集予定
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B0195Y1JDI/
【TYPE-C】(CD)
YCCW-10271/¥1,389+税
Amazon:http://www.amazon.co.jp/dp/B0195Y1JCE/
<収録曲>
■CD
Bye Bye 〜君といた春〜
Love Me
You
偶然と運命
monster
さよならbaby
■DVD ※TYPE-Aのみ
Bye Bye 〜君といた春〜 + TANCOBUCHIN meets SALON DEL MANGA in BARCELONA(スペインLiveオフショット映像)

■【先行配信情報】

■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1068421726
■レコチョク
http://recochoku.jp/album/A1003533388/
■mora
http://mora.jp/package/43000019/YCCW-10270/

■【イベント情報】

■たんこぶちん4th NEW ALBUM『TANCOBUCHIN vol.4』予約会イベント
日時:1月9日(土)14:00〜
場所:(唐津)TSUTAYA 唐津店1F 店内イベントスペース
イベント内容:ミニライヴ+おーるないとにっぽんもばいる公開収録(NEW!)+予約特典会(サイン&撮影会)
特典会参加券配布対象店舗:TSUTAYA 唐津店
<イベント参加特典>
会場限定ご予約オリジナル特典「祝!成人式記念!! ポストカード(振袖絵柄)」
※オリジナル特典は、サイン会ご参加の方が対象となります。
お問い合わせ先:TSUTAYA 唐津店(0955-73-7312)
<予約特典会 参加方法>
イベント実施当日までに、特典会参加券配布対象店舗にて、2016年2月10日発売『TANCOBUCHIN vol.4』をご予約(全額前金制)頂いたお客様対象に、ご予約1枚ごとに先着で特典会参加券を1枚付与させて頂きます。特典会参加券をイベントにご持参頂いた方は、ミニライヴ終了後、イベント特典引換会にご参加頂けます。
・特典会参加券1枚:サイン会
・特典会参加券2枚:写真撮影会
オリジナル特典は、サイン会ご参加の方が対象となります。特典参加券1枚に付き、オリジナル特典のポストカード1枚をお渡し致します。
<対象商品>
2016年2月10日発売4th NEW ALBUM『TANCOBUCHIN vol.4』
(YCCW-10269/B / YCCW-10270 / YCCW-10271)

■たんこぶちん4th NEW ALBUM『TANCOBUCHIN vol.4』リリースイベント情報
日時:2月11日(木・祝)13:00
場所:(東京) HMV&BOOKS TOKYO 7F
イベント内容:ミニライヴ+サイン&撮影会
イベント参加券配布対象店舗:HMV&BOOKS TOKYO
問い合わせ先:HMV&BOOKS TOKYO(03-5784-3270)

日時:2月13日(土)13:00
場所:(佐賀)イオンモール佐賀大和 2F フードコート横スペース
イベント内容:ミニライブ+サイン&撮影会
イベント参加券配布対象店舗:タワーレコード 佐賀店
問い合わせ先:タワーレコード 佐賀店(0952-62-7301)

日時:2月13日(土)18:00
場所:(福岡)キャナルシティ博多 B1F サンプラザステージ
イベント内容:ミニライブ+サイン&撮影会
イベント参加券配布対象店舗:新星堂 キャナルシティ博多店
問い合わせ先:新星堂 キャナルシティ博多店(092-263-6686)

日時:2月14日(日)18:00
場所:(東京)タワーレコード 新宿店 7F 特設イベントスペース
イベント内容:ミニライブ+サイン&撮影会
イベント参加券配布対象店舗: タワーレコード 新宿店 / タワーレコード 渋谷店
問い合わせ先:タワーレコード 新宿店(03-5360-7811)

■【ライヴ情報】

■「RAD CREATION presents でらロックフェスティバル2016 powered by @FM」
2月06日(土) 名古屋栄・新栄のライブハウス10会場以上
13:00開演
※総出演アーティスト数:200組以上予定
※会場に関して決定次第発表致します。

■「Coming Next 2016」
2月11日(木・祝) NHKホール
12:00開場 / 13:00開演 / 18:30終演(予定)

■『TANCOBUCHIN vol.4』 リリース記念ワンマンライブ
3月13日(日) 渋谷 CLUB QUATTRO
3月18日(金) 名古屋 JAMMIN’
3月19日(土) 大阪 阿倍野ROCKTOWN
3月21日(月・祝) 福岡 DRUM Be-1
※名古屋公演も予定しております。日時・会場が決まり次第発表致します。

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【ジャンル】
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GENERATIONS、2016年第1弾シングル「AGEHA」のMVを独占先行公開
Wed, 06 Jan 2016 13:00:00 +0900
GENERATIONS from EXILE TRIBE (okmusic UP\'s)

GENERATIONS from EXILE TRIBEが1月27日にリリースするシングル「AGEHA」のMVがGYAO!で先行公開された。

【その他の画像】EXILE

“今まで閉じこもっていた自分自身の殻を脱ぎ去り、大きくて羽ばたいていこう!”という意味がタイトルに込められた今作「AGEHA」は、2016年のスタートに相応しい、みんなで盛り上がれるハイテンションなアッパーチューン。

MVはダンスパフォーマンスシーンをふんだんに取り入れ、勢いのある大胆で荒っぽいカメラワークでの細かなカット割りと、CGによるエフェクトや多様なインサートで、画変わり感とスピード感が満載になっている。特に、《I GET HIGH!!》の掛け声とともに、全員で手を広げながら羽のように踊る振りは必見だ。

また、本作の最大の見どころはGENERATIONSパフォーマーと、EXILEから世界、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEから神谷健太、与那嶺瑠唯、山本彰吾、岩谷翔吾の4名が出演し、迫力のダンスバトルを繰り広げるシーン。EXILEメンバーの中でもダンスの上手さに定評のある世界と、EXILE TRIBEの次世代を担う新グループとして期待を集めているTHE RAMPAGEが、真剣に、そして楽しみながらダンスバトルをするシーンに注目してほしい。

最新曲「AGEHA」のMVは、1月6日(水)より5日間、GYAO!でWEB独占先行配信。その後、YouTubeでも配信される予定となっている。

また、1月8日(金)10:00からは、Yahoo!で“GENERATIONS”と検索するだけで、本MVが簡単に視聴できるようになる(PC・スマホ両対応)。

■GYAO!「AGEHA」MV
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00071/v10072/v1000000000000003039/

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【ジャンル】
J-POP

がんばれ!Victory、『がんばれ!!タブチくん!!』と夢のコラボが実現
Wed, 06 Jan 2016 12:30:00 +0900
「青春!ヒーロー」MV (okmusic UP\'s)

メジャーデビュー以降、元阪神の亀山つとむ、元巨人の橋本清、元中日の宮下昌己、元西武の松沼博久と豪華な球界OB陣とのコラボで話題を集めてきたがんばれ!Victoryが、元祖野球ギャグ漫画の『がんばれ!!タブチくん!!』とコラボを果たしたことがわかった。

【その他の画像】がんばれ!Victory

原作者であるいしいひさいちの描き下ろしにより、約27年ぶりに『がんばれ!!タブチくん!!』が復活した。同作は『漫画アクション』に連載され、1979年に単行本が発売。今回「青春!ヒーロー」のMVでは、楽器の練習に励むがんばれ!Victoryのメンバーに、『がんばれ!!タブチくん!!』が登場している。偶然にもアーティスト名が酷似していることから、コラボが実現したという。

今回コラボレーションした『がんばれ!!タブチくん!!』のモデルとなったミスタータイガーズ、田淵幸一からもコメントが届いている。

さらに、「青春!ヒーロー」のMVとスポット映像もYoutubeで公開中。ぜひ、チェックしてみよう!

【田淵幸一(『がんばれ!!タブチくん!!』モデル) コメント】
ミスタータイガースと呼ばれ、ホームランアーティストと讃えられたわたしもイチロー選手によって歴史は塗り変えられました。がんばれ!Victoryのように小学生の頃から努力して頑張ってる者が歴史を変えるのです。
いつの時代も努力し、今日よりも明日と打ち向かっている姿は美しく素晴らしいもの。
青春!ヒーローの歌詞同様、私にも泣いた日がありしゃがんでしまう日もありました。
でも一度きりの人生、後悔のないように!わたしは20年間、君達と同じ年の年数《昨日よりも今日の我に勝つ》そして《魅せて克つ》を自身の格言にして来ましたが青春!ヒーローの詞を聴き、改めて若き日を思い出しました。
がんばれヴィクトリー!

【がんばれ!Victoryリーダー れな コメント】
あの「がんばれ!!タブチくん!!」とコラボレーションということでがんばれ!繋がりでとても楽しみにしてました! このコラボレーションで私たちの3rdシングル「青春!ヒーロー」が老若男女みなさまの青春を蘇らせるきっかけになれたら嬉しいです!

■「青春!ヒーロー」MV short ver.
https://youtu.be/gHW8XJdQEmk

■「青春!ヒーロー」SPOT映像
https://youtu.be/vgVT6MvE3xI

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ZARD、デビュー25周年記念ニコ生25時間スペシャル放送決定
Wed, 06 Jan 2016 12:00:00 +0900
ZARD (okmusic UP\'s)

今年2月10日、デビュー25周年を迎えるZARD。四半世紀という大きな区切りとなるこのアニバーサリー・イヤーがついに幕を開け、25周年記念の企画が続々と決定している。

【その他の画像】ZARD

昨年大晦日に開催された25周年キックオフイベント、フィルムコンサート&ギャラリー『ZARD 25th Anniversary Eve 〜Screen Harmony & Gallery〜』で、2月10日リリースのオールタイムベストアルバムのジャケット写真が先行公開され、さらに25周年記念ライブが5月に東京・大阪で開催されることも発表された。

そして今回、デビュー日の2月10日から翌11日にかけてニコニコ生放送での25時間スペシャル番組の放送が決定した。20周年の際に放送された24時間特番は再放送されるほどの大反響を呼んだが、今回は25周年にちなみさらに1時間の拡大版。ZARDの25周年を様々な角度から振り返る内容になる予定だ。

番組の詳細内容については決定次第、随時番組視聴ページにて公開されるのでお見逃しなく!

■ニコニコ生放送『ZARD 25th Anniversary 25時間生放送特番』

2月10日(水)20:00 〜 2月11日(木)21:00 予定
■視聴URL
http://live.nicovideo.jp/watch/lv247939588

■アルバム『ZARD Forever Best 〜25th Anniversary〜』

2016年2月10日発売
JBCJ-9055〜9058/¥3,700+税
※スペシャルプライス!
※全52曲収録
※デジタルリマスタリング
※高品質Blu-spec CD2TM 4枚組(通常のCDプレイヤーでお聴きいただけます)
※歌詞ブックレット封入
※ZARD制作スタッフによるライナーノーツ付

◎初回生産分のみ
・三方背ブックケース仕様
・フォトブックレット封入(未公開写真含む全32P)
・ZARD Cruising & Live 映像視聴用ID入りカード封入
(モバイルのみ対応)視聴期限:2017年2月10日まで

■「ZARD 25周年記念LIVE(タイトル未定)」

5月21日(土) 大阪オリックス劇場
5月26日(木) 東京 TOKYO DOME CITY HALL
5月27日(金) 東京 TOKYO DOME CITY HALL

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DearLovingのYUKI(Gt)が『R-1ぐらんぷり』にリベンジ!?
Wed, 06 Jan 2016 11:30:00 +0900
DearLoving YUKI (okmusic UP\'s)

結成23年を迎えた関西出身バンドDearLovingのギタリストであるYUKIが、『R-1ぐらんぷり2016』に参戦することを発表した。

【その他の画像】DearLoving

2012年に行なわれた『R-1ぐらんぷり』では2回戦を突破し、お笑いの聖地である『なんばグランド花月』のステージに立ったYUKI。惜しくも敗退したが、その後もミュージャンとしてのステージでは斬新なネタを披露し、笑いに磨きをかけてきた。

そんな彼が『R-1ぐらんぷり』に再チャレンジするということで、DearLovingのライヴでこれまで磨き抜いてきた“笑い”がどこまで通用するか見物だ。そんなYUKIのリベンジマッチは1月7日の東京予選から始まる。

また、DearLovingは2015年末の新宿ReNY単独公演を終え、2016年2月からはベストアルバムを引っ提げたツアーを予定している。こちらもあわせてチェックしよう。

■DearLoving オフィシャルHP
http://www.dearloving.net/

■『「I LOVE DL2」単独公演TOUR』

2月06日(土) 新潟・CLUB RIVERST
2月07日(日) 宮城・仙台SPACE ZERO
2月11日(木) 大阪・MUSE
2月14日(日) 愛知・名古屋ハートランド
2月20日(土) 福岡・DRUM SON
2月21日(日) 長崎・Be-7
3月05日(土) 東京・渋谷REX

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

Do As Infinity、解散と復活の歴史に翻弄された「For the future」の今を公開
Wed, 06 Jan 2016 11:00:00 +0900
Do As Infinity  (okmusic UP\'s)

2015年9月29日に16周年を迎えたDo As Infinity。今までリリースしたシングル作品の中から厳選した16曲をメンバー2人だけでリアレンジ、再録音し、16週連続配信するプロジェクトを進行中だが、その第12弾「For the future [2 of Us]」が1月6日にリリースされた。

【その他の画像】Do As Infinity

同曲のオリジナルは、2005年1月19日にリリースした19thシングル(日本テレビ系『スポーツうるぐす』テーマソング)。大渡 亮(g)は当時のインタビューで「かなりポジティブなメッセージが合いそうだっていうイメージをレコーディングの時から持っていて、お客さんにライブで、さらに楽しんでもらえるようなメッセージを書きたいなと思った歌なんですよね」と語っていたが、前向きなフレーズを突き抜けたアッパーチューンで叩き付けるという、Do As Infinityの王道とも言えるナンバーだ。

なお、Do As Infinityは、これだけのポジティブナンバーを発売した同年の秋に解散してしまったが、2009年に復活。これによって説得力の増した For the future」を近年のライブでは堪能できたが、今回の「For the future [2 of Us]」ではアコースティックアレンジでありながら歌もギターもより開放感に溢れており、「誰だって一度は大空を飛べるさ 今日から君の限界目指せ For the future」といったポジティブなメッセージもダイレクトに突き刺さってくる。

Do As Infinityの歴史に翻弄されながらも、その名の通り未来に向かって逞しく育ってきた「For the future」の今がここに収められている。

TEXT&Interviewer:平賀哲雄

■16週連続配信プロジェクト[2 of Us]特設サイト
http://d-a-i.com/2ofus/
■mu-mo特集ページ
http://q.mu-mo.net/dai-16_news/
■Do As Infinity オフィシャルHP
http://www.d-a-i.com/

■【大渡 亮(Gt)コメント】

「タンタンタタタン」っていう三三七拍子みたいなものがずっと鳴ってたら、非常にこの曲をサポートするんじゃないかなと思い、サビもハンドクラップを入れたいぐらいだったんですけど、「タンタンタタタン」を軸に作ろうと決めて。やっぱり曲にひとつの土台を盛り込むときに、そこに強い想いがあれば大体間違わないんですけど、これはおぼろげながらも「成立するだろう」と思って臨んだら正解だったパターン。「タンタンタタタン」をこれでもかってぐらい強調した結果、AメロとBメロとサビのコントラストが凄くついて、アコースティックギターだけだけど、場面展開が出来てる。あと、これも「遠くまで」と同じような転調のリズムソロみたいなギターソロだったのですが、アコギだけでやるとなると間が持たないと思って、コード進行のアプローチを変えております。ちょっとメロウな感じなんですけど、良いものになったなと感じてます。

■「For the future [2 of Us]」予告映像
https://www.youtube.com/watch?v=pA3PEkVfiTI

■配信シングル「For the future [2 of Us]」

配信中
■iTunesダウンロードURL
https://itunes.apple.com/jp/album/id1066337595?app=itunes&ls=1
■レコチョク ダウンロードURL
http://recochoku.com/a0/dai_2_of_Us_0106/
■mu-mo ダウンロードURL
http://q.mu-mo.net/of/dai_160106_1/

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山下智久、隠れた名曲「Dreamer」のセルフカバー含む初のベストアルバム発売
Wed, 06 Jan 2016 10:00:00 +0900
アルバム『YAMA-P』【初回限定盤A】(CD+DVD) (okmusic UP\'s)

山下智久の初となるベストアルバム『YAMA-P』のリリースが1月27日に決定した。

【その他の画像】山下智久

ベスト盤には、2012年の本格的ソロ音楽活動スタートからのシングル曲に加え、アルバムからの代表曲を厳選して収録。今回の目玉として、山下の隠れた名曲であり、ファンの間でCD化を待ち望む声の多かった「Dreamer」が、セルフカバー作品としてCD初収録される。

本人作詞の「Dreamer」は、亀田誠治がアレンジを務め、明日を信じて未来へ突き進んでいく、前向きな歌詞の世界観が魅力。楽曲の世界観を表現するため、今回のMV撮影は海外の秘境で敢行するという。大自然に囲まれて、未来を見据える山下の姿は必見だ。なお、この映像は完成MVおよびメイキング映像としてDVD化され、非売品DVD作品として購入者応募特典でのみ手に入れることができる。

初回限定盤AにはMV集を付属。初回限定盤Bには「Dreamer」のbanvox remixが収録される。

■アルバム『YAMA-P』

2016年1月27日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
WPZL-31053〜4/¥3,800+税
<収録曲>
01.愛、テキサス
02.LOVE CHASE
03.ERO -2012 version-
04.怪・セラ・セラ
05.SUMMER NUDE \'13
06.原始的じゃナイト〜アナログ ラブ〜
07.HELLO
08.YOUR STEP
09.抱いてセニョリータ -2014 version-
10.Dreamer -New Recording Version-
<DVD>
〈MV COLLECTION〉
01.愛、テキサス
02.LOVE CHASE
03.ERO -2012 version-
04.怪・セラ・セラ
05.SUMMER NUDE \'13
06.Nocturne
07.原始的じゃナイト〜アナログ ラブ〜
08.YOUR STEP -Tomohisa Yamashita Director\'s cut-

【初回限定盤B】(CDのみ)
WPCL-12167/¥2,800+税
<収録曲>
01.愛、テキサス
02.LOVE CHASE
03.ERO -2012 version-
04.怪・セラ・セラ
05.SUMMER NUDE \'13
06.原始的じゃナイト〜アナログ ラブ〜
07.HELLO
08.YOUR STEP
09.抱いてセニョリータ -2014 version-
10.Dreamer -New Recording Version-
11.Dreamer -banvox Remix-(ボーナストラック)

【通常盤】(CDのみ)
WPCL-12166/¥2,600+税
<収録曲>
01.愛、テキサス
02.LOVE CHASE
03.ERO -2012 version-
04.怪・セラ・セラ
05.SUMMER NUDE \'13
06.原始的じゃナイト〜アナログ ラブ〜
07.HELLO
08.YOUR STEP
09.抱いてセニョリータ -2014 version-
10.Dreamer -New Recording Version-

◎ベストアルバム『YAMA-P』購入者キャンペーン
「Dreamer〜New Recording Version-」PV &メイキング映像収録の豪華フォトブックレット付非売品スペシャルDVDを抽選で3,000名様にプレゼント!2015年末、全編海外ロケにて撮影を敢行した「Dreamer〜New Recording Version-」PV映像に加え、撮影時秘蔵オフショット映像を収録。更に撮り下ろし写真で構成するフォトブックレット付属の豪華仕様!初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤にそれぞれ封入しておりますシリアルコードのうち2形態分を集めて、専用サイト、もしくは商品封入の専用ハガキにてご応募下さい。

<チェーン別店頭購入特典>
対象チェーンにてベストアルバム『YAMA-P』をご購入頂くと、アリゾナの秘境での本人撮り下ろし写真を使用した特典B3ポスター(各チェーンごと全8種類)を店頭特典としてプレゼント!
※先着の為、無くなり次第終了となりますので予めご了承ください。
■ディーラー別特典B3ポスター対象チェーン
1. TOWER RECORDS ver.(オンライン含む)
2. amazon ver.
3. TSUTAYA ver.(一部の店舗を除く/オンラインは予約分のみ)
4. Loppi・HMV ver.(オンライン含む)
5. WonderGOO/新星堂 ver.(オンライン含む)
6. 山野楽器 ver.(オンラインを含むソフト取り扱い店舗)
7. サポート店 ver.(対象店は後日発表)
8. 山下智久SHOP ver.(山下智久SHOP = WarnerMusicDirect:ワーナーミュージック・ダイレクト オンラインショップ)

◎山下智久SHOP限定福袋特典
山下智久SHOPにてベストアルバム『YAMA-P』3形態セットをご購入頂くと、上記のチェーン別店頭購入特典3枚に加え、過去作品のSHOP限定特典ポスターをセットにして福袋特典としてプレゼント!
※こちらの特典も先着の為、無くなり次第終了となりますので予めご了承ください。
■山下智久SHOP
http://wmg.jp/yamashitatomohisa/shop/

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