歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2016年01月02日)
バックナンバー
最新ニュース
2016/01/11
2016/01/10
2016/01/09
2016/01/08
2016/01/07
2016/01/06
2016/01/05
2016/01/04
2016/01/03
2016/01/02
2016/01/01
2015/12/31
2015/12/30
2015/12/29
2015/12/28
2015/12/27
2015/12/26
2015/12/25
2015/12/24
2015/12/23
2015/12/22
2015/12/21
2015/12/20
2015/12/19
2015/12/18
2015/12/17
2015/12/16
2015/12/15
2015/12/14
2015/12/13
2015/12/12
2015/12/11
2015/12/10
2015/12/09
2015/12/08
2015/12/07
2015/12/06
2015/12/05
2015/12/04
2015/12/03
2015/12/02
2015/12/01
2015/11/30
2015/11/29
2015/11/28
2015/11/27
2015/11/26
2015/11/25
2015/11/24
2015/11/23
2015/11/22
2015/11/21
2015/11/20
2015/11/19
2015/11/18
2015/11/17
2015/11/16
2015/11/15
2015/11/14
2015/11/13
2015/11/12
2015/11/11
2015/11/10
2015/11/09
2015/11/08
2015/11/07
2015/11/06
2015/11/05
2015/11/04
2015/11/03
2015/11/02
2015/11/01
2015/10/31
2015/10/30
2015/10/29
2015/10/28
2015/10/27
2015/10/26
2015/10/25
2015/10/24
2015/10/23
2015/10/22
2015/10/21
2015/10/20
2015/10/19
2015/10/18
2015/10/17
2015/10/16
2015/10/15
2015/10/14
2015/10/13
2015/10/12
2015/10/11
2015/10/10
2015/10/09
2015/10/08
2015/10/07
2015/10/06
2015/10/05
2015/10/04
2015/10/03
2015/10/02
2015/10/01
2015/09/30
2015/09/29
2015/09/28
2015/09/27
2015/09/26
2015/09/25
2015/09/24
2015/09/23
2015/09/22
2015/09/21
2015/09/20
2015/09/19
2015/09/18
2015/09/17
2015/09/16
2015/09/15
2015/09/14
2015/09/13
2015/09/12
2015/09/11
2015/09/10
2015/09/09
2015/09/08
2015/09/07
2015/09/06
2015/09/05
2015/09/04
2015/09/03
2015/09/02
2015/09/01
2015/08/31
2015/08/30
2015/08/29
2015/08/28
2015/08/27
2015/08/26
2015/08/25
2015/08/24
2015/08/23
2015/08/22
2015/08/21
2015/08/20
2015/08/19
2015/08/18
2015/08/17
2015/08/16
2015/08/15
2015/08/14
2015/08/13
2015/08/12
2015/08/11
2015/08/10
2015/08/09
2015/08/08
2015/08/07
2015/08/06
2015/08/05
2015/08/04
2015/08/03
2015/08/02
2015/08/01
2015/07/31
2015/07/30
2015/07/29
2015/07/28
2015/07/27
2015/07/26
2015/07/25
2015/07/24
2015/07/23
2015/07/22
2015/07/21
2015/07/20
2015/07/19
2015/07/18
2015/07/17
2015/07/16
2015/07/15
2015/07/14
2015/07/13
2015/07/12
2015/07/11
2015/07/10
2015/07/09
2015/07/08
2015/07/07
2015/07/06
2015/07/05
2015/07/04
2015/07/03
2015/07/02
2015/07/01
2015/06/30
2015/06/29
2015/06/28
2015/06/27
2015/06/26
2015/06/25
2015/06/24
2015/06/23
2015/06/22
2015/06/21
2015/06/20
2015/06/19
2015/06/18
2015/06/17
2015/06/16
2015/06/15
2015/06/14
2015/06/13
2015/06/12
2015/06/11
2015/06/10
2015/06/09
2015/06/08
2015/06/07
2015/06/06
2015/06/05
2015/06/04
2015/06/03
2015/06/02
2015/06/01
2015/05/31
2015/05/30
2015/05/29
2015/05/28
2015/05/27
2015/05/26
2015/05/25
2015/05/24
2015/05/23
2015/05/22
2015/05/21
2015/05/20
2015/05/19
2015/05/18
2015/05/17
2015/05/16
2015/05/15
2015/05/14
2015/05/13
2015/05/12
2015/05/11
2015/05/10
2015/05/09
2015/05/08
2015/05/07
2015/05/06
2015/05/05
2015/05/04
2015/05/03
2015/05/02
2015/05/01
2015/04/30
2015/04/29
2015/04/28
2015/04/27
2015/04/26
2015/04/25
2015/04/24
2015/04/23
2015/04/22
2015/04/21
2015/04/20
2015/04/19
2015/04/18
2015/04/17
2015/04/16
2015/04/15
2015/04/14
2015/04/13
2015/04/12
2015/04/11
2015/04/10
2015/04/09
2015/04/08
2015/04/07
2015/04/06
2015/04/05
2015/04/04
2015/04/03
2015/04/02
2015/04/01
2015/03/31
2015/03/30
2015/03/29
2015/03/28
2015/03/27
2015/03/26
2015/03/25
2015/03/24
2015/03/23
2015/03/22
2015/03/21
2015/03/20
2015/03/19
2015/03/18
2015/03/17
2015/03/16
2015/03/15
2015/03/14
2015/03/13
2015/03/12
2015/03/11
2015/03/10
2015/03/09
2015/03/08
2015/03/07
2015/03/06
2015/03/05
2015/03/04
2015/03/03
2015/03/02
2015/03/01
2015/02/28
2015/02/27
2015/02/26
2015/02/25
2015/02/24
2015/02/23
2015/02/22
2015/02/21
2015/02/20
2015/02/19
2015/02/18
2015/02/17
2015/02/16
2015/02/15
2015/02/14
2015/02/13
2015/02/12
2015/02/11
2015/02/10
2015/02/09
2015/02/08
2015/02/07
2015/02/06
2015/02/05
2015/02/04
2015/02/03
2015/02/02
2015/02/01
2015/01/31
2015/01/30
2015/01/29
2015/01/28
2015/01/27
2015/01/26
2015/01/25
2015/01/24
2015/01/23
2015/01/22
2015/01/21
2015/01/20
2015/01/19
2015/01/18
2015/01/17
2015/01/16
2015/01/15
2015/01/14
2015/01/13
2015/01/12
2015/01/11
2015/01/10
LoVendoЯ、カウントダウンライブで熱いパフォーマンスを披露
Sat, 02 Jan 2016 16:00:00 +0900
12月31日(木)@東京・表参道 GROUND (okmusic UP\'s)

田中れいな率いる4人組ガールズバンド・LoVendoЯが、新年カウントダウンライブ 『LoVendoЯ COUNT DOWN LIVE 2015~TogetheЯ!~』を、12月31日深夜から東京・表参道 GROUNDで開催! 2016年を迎え、メンバーそれぞれが意気込みを語った。

【その他の画像】田中れいな

『第48回 日本有線大賞』で新人賞を受賞、メジャーデビュー1年目を鮮やかに飾ったLoVendoЯ。その記念の年の最後を締めくくるこの日のライブ。まず未発表曲の「乙女の諸事情」からスタート。続く、結成当初からの人気ナンバー「Sweet Tweet」で場内は一気にヒートアッブした。

2曲を歌い終え、田中が「みなさんと一緒に2016年を始めたいと思いますので、今日は楽しんでいってね!」と叫ぶと場内は大きな歓声につつまれた。

そして、ライブスタートから1時間近く。時計の針は11時50分になろうとしていた。そこで、あとわずかとなった2015年の出来事をメンバー4人で振り返ることに。「下半期の思い出が濃かった」という田中。メジャーデビュー、リリースイベント、全国ツアー、有線大賞...などさまざまな出来事を振り返りつつも、田中が忘れている出来事が多すぎて、他のメンバーから突っ込まれることもしばしば。そして時計の針が0時に近づき、新年カウントダウン。「HAPPY NEW YEAR!」の田中の掛け声をきっかけに、 場内大歓声の中、メンバー、ファンが一緒に2016 年を迎えた。

年が明け、いきなり語り出す田中。「当たり前のように“この人とお正月を過ごす"という人と、来年のお正月は過ごせなくなるかもしれない。自分がおらんくなるかもわからんし、相手がどっかへ行ってしまうかもわからない。事故に遭うかもわからないし、何かのきっかけで人間関係が壊れるかもしれない。絆というものはずっとつながっとると思ったら大間違い!」といつになく熱い田中。他のメンバーから「重いですよ」「田中さん何かありました?」とツッコミが入るが、「今一緒にいる人、今仲良くしている人と一緒にいられることが当たり前と思わず、伝えたいことがあったら今相手に伝えること」と説く田中だった。そして新年を迎え、昨年メジャーデビューシングルをリリースできたことに続いて、「今年はアルバムを作りたい! 曲も増えているし...」と意気込む4人だった。

2016年一曲目の演奏は2月24日発売の両A面シングルから、新曲「宝物」。田中れいな作詞による初のシングル曲だ。この曲が生まれたきっかけは11月の田中の誕生日のこと。友達がサプライズでお祝いをしてくれたことに田中が感動し、その思いをありのままに、魚住の書いたメロディーに乗せたという。「みんなにも大切な仲間っておるやろ? その人を思いながら聴いてほしいなと思います」と語りかけ、歌い始めると、 田中のストレートな歌詞の世界に会場中が惹きこまれていく様子が伝わってきた。後半は「イクジナシ」「愛の儀式」などのファンになじみのライブナンバーが続き、場内のテンションは加速する。メンバーの私物などレアグッズが当たる抽選会を挟んで、 記念すべきメジャーデビューシングル「いいんじゃない?」「普通の私 ガンバレ!」 で本編の幕を下ろした。場内から溢れるようなアンコールの声に促されて、再びステージに登場した4人。ここでゲストが紹介された。

同じ事務所の、田崎あさひと長谷川萌美によるガールズボーカルユニット・Bitter & Sweet。これまでライブで何度も競演経験のある音楽仲間で、田中以外の3人とはほぼ同期の間柄だ。まず6人でBitter & Sweetのインディーズ 1st シングル「インストール」を披露。田崎は「今年はメジャーデビューを目指して頑張りたいと思います!」と誓う。そして今度はLoVendoЯの「BINGO」を6人でセッション。場内の盛り上がりは 最高潮になった。

そして、初の単独カウントダウンライブは終わりの時を迎える。楽しかったライブの余韻に浸るように、ZONEの「secret base〜君がくれたもの〜」のカバーを4人でしっとりと聴かせる。

最後にメンバー4 人が新年の抱負を披露。まず岡田は「得意の釣りででっかい魚を釣ることと、バンドファンを釣ってLoVendoЯファンの仲間に招き入れたいと思います!」、 魚住は「作曲に力を入れたい。またハロプロさんに曲を書かせてもらいたいし(昨年はアンジュルム「出すぎた杭は打たれない」の作曲を担当)、LoVendoЯの曲をオリコン1位に導きたいです!」と意気込んだ。

また宮澤は「2016年は進化したい、いろんな意味で。いろんな波に抗って頑張りたいです! あと、いつもドジでみんなを困らせているので、今年はしっかりしたいです!」 と話し、笑いを誘っていた。

最後に田中は、さらに作詞に力を入れることと、初めての外部の舞台(同じ事務所の出演者がいない舞台)へ出演するにあたって意気込みを語ったほか、「LoVendoЯをもっとたくさんの人に知ってもらいたい! 『有線大賞』に出させてもらったとき、twitterで話題になったようですが、やはりもっとTVにも出たいし、歌番組にも出たいと思う。 夢はたくさんあります」と目を輝かせた。そしてラストは未発表曲「YELL~あなたに贈る~」であったかなムードの中、ステージの幕を下ろした。

なお、 LoVendoЯの2016年は、田中が4月8日から上演のミュージカル『ふしぎ遊戯』 で主演。そして岡田、魚住、宮澤はBitter&Sweetの二人とともに『ラベビタ EXライブツアー 2016 春』を開催。3月5日の横浜から4カ所で行なわれる。

■【セットリスト】

SE
M1.乙女の諸事情 
※未発表曲
M2.Sweet tweet
M3.渚のシチュエーション 
※未発表曲
M4.Preserved Roses(T.M.Revolution×水樹奈々)  
※カバー曲
M5.少年
M6.Memory 青春の光(モーニング娘。)  
※カバー曲
M7.White Love(SPEED)  
※カバー曲
M8.新曲/宝物  
※セカンドSg曲
M9. イクジナシ(1.5c)
M10. 愛の儀式
M11. ホントノキモチ
M12. いいんじゃない? 
※1stSg
普通の私 ガンバレ!(END LONG)  
※1stSg
〜アンコール〜
インストール(with B&S)  
※Bitter & Sweet曲
シークレットベース(ZONE)  
※カバー曲
YELL~あなたに贈る~  
※未発表曲

■【ライブ・イベント・舞台出演情報】

『第3回なめがたワカサギ釣り大会 in 霞ヶ浦』
1月9日(土)  茨城県行方市(霞ヶ浦)
受付:AM6:30〜
イベント参加:岡田万里奈・吉川友
(※13:00~の表彰式+トークショーにも参加)

『ラベビタ EX ライブツアー2016 春』
3月05日(土) F.A.D YOKOHAMA(横浜)
3月26日(土) 西川口 Hearts(さいたま)
4月02日(土) 渋谷 CYCLONE(東京)
4月09日(土) LIVE SQURE 2nd LINE(大阪)
出演:LoVendoЯ(岡田万里奈・魚住有希・宮澤茉凜) / Bitter & Sweet

『田中れいな主演ミュージカル「ふしぎ遊戯」』
会場:あうるすぽっと(東池袋)
4月08日(金)  13:30、18:30
4月09日(土)  13:30、18:30
4月10日(日)  13:30、18:30
4月11日(月)  18:30
4月12日(火)  18:30
4月13日(水)  18:30
4月14日(木)  18:30
4月15日(金)  13:30、18:30
4月16日(土)  13:30、18:30
4月17日(日)  13:30

【関連リンク】
LoVendoЯ オフィシャルHP
LoVendoЯ、横浜赤レンガ倉庫にて行われたクリスマスライヴでニューシングルの発売を発表
「日本有線大賞」大賞候補はAKBら8組、新人賞花岡なつみ、LoVendoЯ、話題賞にクマムシ
LoVendoЯ×Bitter & Sweet、共同ツアー開催を発表

【関連アーティスト】
田中れいな, LoVendoЯ, Bitter & Sweet
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

ユニコーン、『EBI50祭』BD&DVDリリース日が決定
Sat, 02 Jan 2016 15:00:00 +0900
DVD&Blu-ray『MOVIE 30 EBI50祭 “海老乃大漁祭

奥田民生に続き、ユニコーン恒例となった50歳を祝うライブ「ユニコーンEBI50祭 “海老乃大漁祭"」。10月2日と3日にパシフィコ横浜で開催された、そのプレミアムライブの映像作品のリリースが2月24日に決定した。

【その他の画像】ユニコーン

エビ繋がりと言うことで出演が決まった私立恵比寿中学、お祝いに集結したABEDONバンド、病気休養から復活した川西幸一のヴォーカルから始まった電大、EBIが2008年から正式加入し活動しているMADBEAVERS、そして大トリのユニコーンではパンチパーマに着流しという出で立ちで漁船の上で熱唱し会場を沸かした、お茶目かつ天然でカッコ良いEBIの全てを生け捕りした素晴らしい映像作品に仕上がっている。

音源付きチケットとしてダウンロード配信された新曲「TAIRYO」、「VERTIGO」のライブ映像も収録! また、初回生産限定盤のみ特典映像収録、特製海老乃大漁旗風呂敷風バンダナで包んだ特別パッケージ仕様となっている。

■DVD&Blu-ray『MOVIE 30 EBI50祭 “海老乃大漁祭"』

2016年2月24日発売
■DVD2枚組
【初回生産限定盤】(特製海老乃大漁旗風呂敷風バンダナで包んだ特別パッケージ仕様)
KSBL 6204-6/¥7,500+税
【通常盤】
KSBL 6207-8/¥6,000+税
■Blu-ray
【初回生産限定盤】(特製海老乃大漁旗風呂敷風バンダナで包んだ特別パッケージ仕様)
KSXL 170-1/¥8,500+税
【通常盤】
KSXL 172/¥7,000+税
<収録曲>
■DISC 1
・私立恵比寿中学
大漁恵比寿節
金八DANCE MUSIC
・ABEDON
WAKEUP! STANDUP!
ことば
SO SO GOOD
ファンキーモンキーダンディー
TOY JUMP
・電大
ようこそ
ハレルヤ
D-SHOCK
炎のモーニングコール
ハイウェイスター
・MADBEAVERS
JIVE DAYS
プラズマバーン
SKYLINE
BOON
BLACK SUNSHINE
■DISC 2
・ユニコーン
TAIRYO
夢見た男
はいYES!
オッサンマーチ
フーガ
おかしな2人
WAO!
大迷惑
SAMURAI5
Feel So Moon
すばらしい日々
VARTIGO
■初回生産限定盤特典映像
VARTIGO [10/2 Encore]
EBI50祭開催記念・EBIが海老を
EBI50祭開催記念・EBI×エビ中コラボ動画

【関連リンク】
バンドブームがあった1980年代に活躍したアーティスト5選
ボカロP“れるりり”新作「厨病激発ボーイ」がアルバム&小説でリリース
通勤時にエネルギーをわけてくれるアルバム5選
会社の忘年会で歌えば好印象な楽曲5選≪20代男性向け≫

【関連アーティスト】
ユニコーン, Madbeavers, 私立恵比寿中学, ABEDON
【ジャンル】
ジャパニーズロック

SKE48、大晦日に行なった「カウントダウン公演2015-2016」が大盛況
Sat, 02 Jan 2016 14:00:00 +0900
「カウントダウン公演2015-2016」@SKE48劇場 (c)AKS(okmusic UP\'s)

SKE48が2015年12月31日に「カウントダウン公演2015-2016」をSKE48劇場にて開催した。

【その他の画像】SKE48

2015年を締めくくる今回の公演は、「コケティッシュ渋滞中」から始まり「前のめり」などのヒット曲を披露し場内を盛り上げた。途中のMCでは今年のNo.1と題し、公式ブログ更新数No.1や、サイトプロフィール閲覧No.1、私服がダサイNo.1などユニークなNo.1を決定し、会場を盛り上げる場面も。また、ラストには長年SKE48に貢献してきたNo.1として、2016年1月31日もって卒業する磯原杏華が選ばれ、メンバー皆から磯原へ贈る感動のサプライズとなった。

MC開けは「オキドキ」、「未来とは?」などのヒットナンバーで会場を更に盛り上げた。

劇場内でカウントダウンが終わり、2016年1曲目は「バンザイVenus」から元気よく始まった。大場美奈は「2016年、SKE48の更なる飛躍を願って歌います」、高柳明音は、今年の抱負で「2016年全国ツアーを周りきるという目標と、2016年の年末今よりももっとたくさん皆さんと笑っていられるように」と語った。

また、須田亜香里は「2015年はNHK紅白歌合戦に出場することはできなかったですが、アイドルとして目指す場所はそれぞれで、今年はSKE48として、更なる高みを目指します」と締めくくった。

2016年度のSKE48の活躍に期待したい。

(C)AKS

【関連リンク】
SKE48 オフィシャルHP
AKB48、金爆、三代目JSBら「CDTV」年越しライブ第一弾出演アーティスト発表
SKE48・松井珠理奈/AKB48・加藤玲奈のWカバーで贈る「My Girl vol.7」発売、アイドルたちのサンタコスも
SKE48が再始動を感じさせる圧巻のステージを披露

【関連アーティスト】
SKE48
【ジャンル】
女性アイドル, ライブ

NakamuraEmi、「YAMABIKO」のMV解禁&全国42局のパワープレイ決定
Sat, 02 Jan 2016 13:00:00 +0900
NakamuraEmi (okmusic UP\'s)

NakamuraEmiが2016年1月20日にリリースするメジャーデビューアルバム『NIPPONNO ONNAWO UTAU BEST』から、「YAMABIKO」のMVをYouTubeに公開した。

【その他の画像】NakamuraEmi

「YAMABIKO」は歌詞の中に“〇〇の道なら"というフレーズが13回出てくるが、NakamuraEmiが作詞をしたときにそれぞれ違った人生や目標に向かって頑張っている周りにいる人をイメージして作ったという。

今回のMVではそのモデルとなった方々にも出演してもらっているため、歌詞とリンクしてリアリティのあるものに仕上がっている。

また、「YAMABIKO」と先行リード曲の「女子達」が日本全国のラジオやテレビで42局のパワープレイに決定しており、1月には各地で大量オンエアされる。さまざまな人生や目標に向かって2016年をスタートするすべての人に聞いてほしい曲だ。

1月7日(木)には大宮アルシェHMV内サテライトスタジオから公開生放送でお送りするNACK5『キラメキミュージックスター「キラスタ」』にゲスト出演することも決定した。

【NakamuraEmi コメント】
「この曲は私が色々な仕事をして沢山の人と出会ったことがきっかけでできたものです。今回のMusic Videoでは実際に歌詞の元となった方々に出演して頂きました。職場での仕事の様子や目標に向かっている真剣な表情、自分の頂上を目指せという言葉達がこの映像とともに皆さんの心に染み込んでいけたらとても嬉しいです」

■「YAMABIKO」 MV
https://www.youtube.com/watch?v=BGVUiMskx_U

■【パワープレイ一覧】

【TV】
1.スペースシャワーTV 『2016年1月度 「it!」』
【RADIO】
<北海道>
1.FM NORTH WAVE 『1月度MEGA PLAY』
2.AIR\'G 『1月度POWER PLAY』
3.HBCラジオ 『1月度推薦曲』
4.STVラジオ 『1月度推薦曲』
<東北>
5.エフエム青森(AFB)『1月度MONTHLY ON AIR』
6.Rhythm Station(FM山形) 『1月度「MONTHLY HYPER PLAY」』
7.FM仙台(Date FM) 『1月度 MEGA PLAY』
8.東北放送(TBC) 『1月度 TBCイチオシパワープレイ』
9.FM岩手 『1月度パワープレイ「Reputation Cut\'s」』
<北陸>
10.FMとやま 『1月度「MUSIC POWER PLAY」』
11.FM石川 『1月度 MUSIC PICK UP』
12.FM福井 『1月度ヘビーローテーション』
13.FMN1 『1月度パワープレー』 ※楽曲:「女子達」
<関東・甲信越>
14.TOKYO-FM 『「Skyrocket Company」1月度パワープレイ』
15.InterFM 『Hot Picks』
16.ニッポン放送 『1月度優秀新人』
17.文化放送 『1月度プラスチューン』
18.RADIO BERRY 『B-HOT!ルーキーズ』
19.FM GUNMA 『1月邦楽パワープレイ』
20.FM長野 『1月度パワープレイ』
<東海>
21.@FM(FM AICHI) 『1月度パワープレイ』
22.SBSラジオ(静岡放送) 『1月のSBSラジオイチオシくん』 ※楽曲:「女子達」
23.岐阜FM 『1月度G-POWER PLAY』
<関西>
24.FM OSAKA 『1月度POWER PLAY』
25.Kiss FM 『1月度『HOTRAXX」』
26.e-radio(FM滋賀) 『1月度HOT STUFF』
27.『2016年1月度A-MUSIC』 
※関西のAM5局によるパワープレイ
<中国>
28.広島FM 『1月度HFMパワープレイ』
29.FM山口 『1月度ヘビー・ローテーション「PUSH ONE」』
30.FM岡山 『1月度 Slap Shot』
<四国>
31.FM徳島 『サウンドウェーブ(16:15)』
32.FM香川 『1月度プライムチューン』
33.FM高知 『1月度 「Hi-Six Monthly Power Play」』
34.FM愛媛 『1月度「noonday push」』
<九州>
35.FM福岡 『1月度パワープレイ』
36.エフエム長崎 『1月度Smile Cuts』
37.FM佐賀 『1月度FMS Monthly Loop』
38.宮崎MRTラジオ 『1月度パワープレイ「音楽魂」』
39.FM鹿児島 『1月度Hyper Bran\'μ Song』
40.FM大分 『1月度POWER PLAY』
41.FM熊本 『1月度POWER WAVE』

※曲名表記以外はすべて「YAMABIKO」

【関連リンク】
NakamuraEmi オフィシャルHP
NakamuraEmi、デビュータイミングで地上波初出演が決定
NakamuraEmi、メジャーデビューアルバムの詳細を解禁
NakamuraEmi、メジャーデビューアルバム『NIPPONNO ONNAWO UTAU BEST』をリリース

【関連アーティスト】
NakamuraEmi
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ

ЯeaL、デビューシングル「秒速エモーション」の詳細&ミニライブ特典会の開催を発表
Sat, 02 Jan 2016 12:00:00 +0900
ЯeaL  (okmusic UP\'s)

現役高校3年生のガールズバンド・ЯeaLが、3月9日にリリースとなるメジャーデビューシングル「秒速エモーション」の詳細を発表! また、メジャーデビューを記念してミニライブ&特典会が開催されることも発表された。

【その他の画像】ЯeaL

メジャーデビュー前にして、ワンマンライブのチケットがソールド・アウトし、さらに「SUMMER SONIC 2015」に出演するなど、圧倒的なライブパフォーマンスとキャッチーな楽曲が話題となり、関西地区を中心に人気急上昇中のЯeaL。

メジャーデビューシングル「秒速エモーション」は、10代のガールズバンドが発するサウンドとは思えないグル?ヴィーかつ骨太でストレートなロックサウンドと、Ryokoの甘くて切ない歌声と赤裸々な想いを綴った歌詞のアンバランスさが瑞々しい、まさに10代の“リアル"が詰まった作品となっている。

また、メジャーデビューシングル「秒速エモーション」リリースを記念して、1月17日(日)より毎週日曜日にメンバーの地元である大阪のCDショップにてミニライブ&特典会が開催されることが発表となった。

さらに、デビュー直後の3月27日(日)には、大阪城野外音楽堂でのデビューイベント「ЯeaL "至上最大無謀なデビューレコ発ライブ" at 大阪城野音 〜ゆずれない想いが野音にある!〜」の開催も決定。関西テレビ放送の人気番組「音エモン」では、このЯeaLの最大無謀な挑戦に密着したレギュラーコーナーが1月9日(土)よりスタートするなど、ますますЯeaLから目が離せない。

なお、デビューシングル「秒速エモーション」のCDには、初回仕様として3月27日(日)の大阪城野音でのイベントへの参加券が封入されている。

【Ryoko(Vo.&Gt.)コメント】
「今回のデビューシングルは、今のЯeaLの全てを注ぎ込んだと言っても過言じゃないくらい濃い曲たちに仕上がってます! デビュー曲のリリースが決まってから、今まで書いたことのないぐらいの曲数を書いたのですが、一番最近出来たのがリード曲の「秒速エモーション」です。桜が散る切なさ、別れや別れが近づくにつれて増えていく気持ちに焦点を置いて書きました。「Outsider」は、ЯeaL史上最強にカッコいいかも。各パートかなりキメてて、歌詞でも割と挑戦的なことを歌ってたり。最後の曲「スタートライン」は、「秒速エモーション」の仮レコーディングの時にメンバーで号泣しながら喧嘩したことがあったんですけど、その日の夜に書きました。野音に立つことや、これから始まる全ての出来事を考えて書いた曲で、今の自分たち、そしてこれまでの自分たちへの曲であり、聴いてくれるみんなへの曲です。是非、手にとって聞いて欲しいです」

■シングル「秒速エモーション」

2016年3月9日発売
SECL-1858/¥1,300(税込)
※初回仕様:3月27日(日)大阪城野外音楽堂で開催されるデビューイベント参加券封入
<収録曲>
1.秒速エモーション
2.Outsider
3.スタートライン

■ЯeaL デビューシングル 『秒速エモーション』発売記念ミニライブ&特典会

1月17日(日) 大阪・タワーレコード難波店
14:00 START
1月24日(日) 大阪・タワーレコード難波店
16:30 START
1月31日(日) 大阪・タワーレコード難波店
16:30 START
2月07日(日) 大阪・タワーレコード難波店
14:00 START
2月14日(日) 大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店
16:00 START
2月21日(日) 大阪・タワーレコード難波店
12:00 START
2月28日(日) 大阪・タワーレコード難波店
14:00 START
3月06日(日) 大阪・タワーレコード難波店
14:00 START

■『至上最大無謀なデビューレコ発ライブ』at 大阪城野音 〜ゆずれない想いが野音にある!〜

3月27日(日) 大阪城野外音楽堂 
開場/開演 14:00/15:00
※雨天決行/荒天中止。延期の予定はございません。
入場無料(入場時ドリンク代500円必要)
※只今“ЯeaL LINE友だち"チケット先行予約受付中!
http://www.sonymusic.co.jp/artist/real/info/462897

【関連リンク】
ЯeaL オフィシャルHP
現役女子高生ガールズバンドのЯeaL(りある)が来春メジャーデビュー
藍井エイル、初のCDJ出演でロックファンを魅了
クマムシ、レコ大で児童合唱団とあったかいコラボ!YES!担当・佐藤「生涯最高のラスト“YES!”魅せる」

【関連アーティスト】
ЯeaL
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ぼくのりりっくのぼうよみ、1stアルバム『hollow world』から「CITI」MVを公開
Sat, 02 Jan 2016 11:00:00 +0900
ぼくのりりっくのぼうよみ (okmusic UP\'s)

ぼくのりりっくのぼうよみが、1stアルバム『hollow world』から「CITI」のMVを公開した。

【その他の画像】ぼくのりりっくのぼうよみ

池田エライザ、池田大、吉村界人といった注目の若手俳優陣が主演し、「sub/objective」MVの続編となる今作は、カジノを舞台にストーリーが展開され、新たな登場人物“J"としてモデルの本山順子、特別ゲストとしてラッパーであるGOMESSも“カジノの客A"役で出演している。

1stアルバム『hollow world』収録曲のMVは、BUMP OF CHICKENの「Hello,world!」「ray」やゲスの極み乙女。 「オトナチック」などを手がけた東市篤憲が監督を担当し、今後公開される「Sunrise(re-build)」を含め3部作として制作され、来春公開予定の映画「hollow world」として完結するプランであることが明らかになっているので今後も更新されていく特設サイトを随時チェックしてほしい。

■アルバム『hollow world』特設サイト
http://hollowworld.jp/

■「CITI」MV
https://youtu.be/KoHltPzjs3U

【関連リンク】
ぼくのりりっくのぼうよみ オフィシャルHP
ぼくのりりっくのぼうよみ、MV3部作が東市篤憲監督で映画化
ぼくのりりっくのぼうよみ、1stアルバムがiTunesロック・トップアルバムランキング1位を獲得
ぼくのりりっくのぼうよみ、FM802の生放送に出演決定

【関連アーティスト】
ぼくのりりっくのぼうよみ
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ

HYがドラマ『お義父さんと呼ばせて』OPテーマを担当
Sat, 02 Jan 2016 10:00:00 +0900
HY (okmusic UP\'s)

HYが1月からスタートする関西テレビ系ドラマ『お義父さんと呼ばせて』OPテーマを担当することが決定! 楽曲タイトルなど、詳細は追って発表される。

【その他の画像】HY

また、3月16日に『Kana-yo Premium TOUR 2015』と『SMILE LIFE TOUR 2015』の2本のツアーを収めた映像作品がBlu-ray&DVDで発売することも決定。この映像作品、スペシャルパッケージの商品も発売が決定。後日発表される詳細をチェックしよう。

■ドラマ『お義父(とう)さんと呼ばせて』

2016年1月19日スタート
毎週火曜22時〜22時54分 
※初回15分拡大(関西テレビ・フジテレビ系全国ネット)

■『お義父さんと呼ばせて』公式サイト
http://www.ktv.jp/otosan/index.html

【関連リンク】
HYオフィシャルHP
HY、“沖縄の夏"と“スマイル"を再現した全国ツアーが終幕
HY、結成15周年記念全国ツアーファイナルをニコ生で独占生中継決定
小田和正が贈る15回目のクリスマスライブより収録レポート到着

【関連アーティスト】
HY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

ゲスの極み乙女。、全国10都市15公演を回るワンマンツアー『ゲスな宇宙旅行』開催決定
Fri, 01 Jan 2016 19:00:00 +0900
ゲスの極み乙女。 (okmusic UP\'s)

ゲスの極み乙女。が、1月13日(水)に発売する2ndフルアルバム『両成敗』を引っ提げての10都市15会場を回る全国ツアー「ゲスな宇宙旅行」の開催を発表した。

【その他の画像】ゲスの極み乙女。

そして、2ndアルバム『両成敗』の初回生産限定盤/通常盤の各初回プレス分の特典として、チケット先行販売チラシを封入することも決定した。是非、早目にCDを手に入れてほしい。

■『ゲスの極み乙女。ワンマンツアー 「ゲスな宇宙旅行」』

3月13日(日) 高松 festhalle
3月15日(火) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
3月16日(水) 広島CLUB QUATTRO
4月07日(木) Zepp Sapporo
4月08日(金) Zepp Sapporo
4月13日(水) Zepp Nagoya
4月14日(木) Zepp Nagoya
4月20日(水) なんばHatch
4月21日(木) なんばHatch
4月24日(日) 仙台PIT
4月25日(月) 仙台PIT
4月27日(水) Zepp Tokyo
4月28日(木) Zepp Tokyo
5月05日(木・祝) 鹿児島 宝山ホール
5月08日(日) 長崎ブリックホール

【関連リンク】
ゲスの極み乙女。オフィシャルHP
2015年の日本レコード大賞は三代目JSBが2連覇、今市「皆さんに感謝」
「レコ大」ゲスの極み乙女。・川谷、大賞に意欲「“あっ、レコ大の人だ”と言ってもらえるように」
ゲスの極み乙女。、2016年1月にアルバム発売記念フリーライブ開催決定

【関連アーティスト】
ゲスの極み乙女。
【ジャンル】
ジャパニーズロック

マネキン・デュオ「FEMM」のメジャーデビュー曲「PoW!」MVは超絶カオスな映像美!?
Fri, 01 Jan 2016 18:00:00 +0900
FEMM  (okmusic UP\'s)

意思を持つマネキンRiRi(リリ)とLuLa(ルラ)からなる"Dance & Rap"デュオ、FEMM(読み:フェム)。昨年の夏から、世界中のファッショニスタや人気ブロガーなどがこぞってシェアすることで、日本でも人気爆発寸前となっている彼女達の最新曲で、メジャー・デビューE.P.のタイトル曲でもある「PoW!」のミュージック・ビデオが解禁となった。

【その他の画像】FEMM

「PoW!」は彼女たちの代表曲とも言える「Fxxk Boyz get Money」に続く第2弾『TWERK』ソングに仕上がっている。「Fxxk Boyz get Money」は過激な歌詞で、欧米を中心にガールズ・アンセムとして口コミで拡散し、世界No.1エンタメブロガーのペレス・ヒルトンや、日本では水原希子などもSNS上でシェアしたことで、一気に彼女たちの知名度をアップさせた代表曲。YouTubeだけでも100万回再生を超えている(彼女達のチャンネルの総再生回数は500万回超)。

『TWERK(読み:トゥワーク)』とは、元々ヒップホップやレゲエ・カルチャーでスタンダードな腰を落としお尻を激しく振るダンスの一種だが、大流行中のEDMブームの中でも常に新たなムーヴメントを仕掛けてきたパイオニア的アーティストたちが、昨年頃から次々とTWERKIN\'なトラックを世界的にヒットさせ、日本でも今年に入りひとつの音楽ジャンルとして認知されつつある最新カルチャーだ。マイリー・サイラスがアメリカでの火付け役であるように、日本では『TWERK \'EM ALL』という『TWERK』の仕掛け人的グループのダンサーとして『Ultra Japan』に出演する等、FEMMこそがそのポップ・アイコンと言っても過言ではない。

なお、『TWERK』がオックスフォードの辞書新語 (日本での『流行語大賞』のような存在)にノミネートされた際、出版社側が「Twerking に対する一般からの批判交じりの反応は、1960年代にR&B 歌手 チャビー・チェッカーが『The Twist』でツイストダンスを大流行させた時を思わせる」とコメントしたことが知られている。

そして、「PoW!」MVは、そこから着想を得て、50s、60sリバイバルを意識しつつ、サウンド・ビジュアル両面で『TWIST \'n\' TWERK』を一貫したコンセプトに据えて制作されたという。「Fxxk Boyz Get Money」を手掛けた河野未彩が再びディレクションを行い、映画『BACK TO THE FUTURE』のダンス・シーンを彷佛とさせる『TWIST』に、コケティッシュな『TWERK』を掛け合わせ、サイケ/レトロ&フューチャー/ピンクといったキーワードで彩る超絶カオスな映像世界を、是非とも、体感してほしい。

また併せて、彼女たちのオフィシャル・ホームページもリニューアルされ、「PoW!」のMVから抽出されたピンキーなGIFアニメのシェア&ダウンロード・コンテンツや、23曲にも及ぶデビュー作の収録曲からの先行試聴、さらに、初めての人もこの映像さえ観ればすぐにFEMMを理解できるヒストリカルなプロフィール映像なども公開され、既にファンの人も、これからファンになる人も、一緒に楽しめる内容となっている。

サウンド、コレオグラフ、ファッション、多角的に隙なく生み出される『FEMM』という新たなジャパニーズ・ビジュアライゼーションが、世界中のクリエイターが恋した2体のマネキンを「TOKYO POP」のニュー・アイコンへと押し上げる日は、そう遠くない。

■「PoW!」MUSIC VIDEO
https://youtu.be/fz3jLeDvpu4

■EP『PoW! / L.C.S. +Femm-Isation』

2016年2月3日発売
【EP+AL「Femm-Isation」】
AVCD-93368〜9/¥2,900 (TAX OUT)
【EP+無音パッケージ「Femm-Isation」】
AVCD-93370/¥1,500 (TAX OUT)
※無音パッケージはCD-Rとなっており、音源は収録されていません。既に1st 配信アルバム『Femm-Isation』をDLして、楽曲をお持ちの方に向けた商品です。

<収録内容>
■Disc.1 「Pow! / L.C.S.」
01. PoW! [New Song!]
02. L.C.S. [New Song!]
03. Astroboy feat. Honey-B & W-Trouble (Japanese Ver.) [New Version!]
04. Fxxk Boyz Get Money (Invaderous Remix) [New Remix!]
05. Party All Night (sfpr Remix)
06. Kill The DJ (Invaderous Remix)
07. Kiss The Rain (sfpr Remix)
08. Astroboy feat. Honey-B & W-Trouble (Invaderous Remix)
09. Whiplash (sfpr Remix)
10. UFO feat. Fz from sfpr vs Invaderous (Original Mix) [New Edit!]
■Disc.2 「Femm-Isation」
01. We Flood The Night
02. Astroboy feat. Honey-B & W-Trouble
03. Kill The DJ
04. Party All Night
05. The Real Thing
06. Dead Wrong
07. Unbreakable
08. Girls Night Out
09. Kiss The Rain
10. Fxxk Boyz Get Money
11. White Noise
12. Whiplash
13. Wannabe

【関連リンク】
FEMM オフィシャルHP
FEMM オフィシャルInstagram
FEMM オフィシャルYou Tube Channel
FEMM、EP『PoW! / L.C.S.』でFEMM\'S AGENCY SYNDICATEよりメジャーデビュー決定

【関連アーティスト】
FEMM
【ジャンル】
J-POP

70年代初頭のアメリカの若者の苦悩を代弁した、シカゴの代表作『シカゴと23の誓い』
Fri, 01 Jan 2016 18:00:00 +0900
Chicago『Chicago』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズやチェイスと並び、“ブラスロック”グループのひとつとして知られるシカゴ。彼らの2作目となる2枚組(LP発売時)アルバム『シカゴと23の誓い』(原題:Chicago)は1970年にリリースされ、収録曲の「長い夜」(全米4位)や「ぼくらに微笑みを」(全米9位)が世界中で大ヒットした。特に日本では熱狂的に迎えられ、当時まだ珍しかった外タレ公演ではあったが、翌71年にはタイミングよく来日公演も果たしている。ちょうど世界中でヒットを連発していた旬のグループだけに、その人気にますます拍車がかかり、1973年まで3年連続で来日、71年の初公演はLP2枚組『シカゴ・ライブ・イン・ジャパン』としてリリースされている。その後もグループの節目には来日、多くのファンを魅了し続けている。2016年1月には4年ぶりの来日公演が予定されているので、ぜひ会場に足を運んで、高い技術と熱いロックスピリットを持つシカゴのパフォーマンスを堪能してもらいたい。

■シングル盤で振り返る1970年のヒット曲

『シカゴと23の誓い』がリリースされた1970年は、大阪万博が開催された年であり、ビートルズが解散した年だ。ロックが誕生してから10年以上が経過し、斬新なサウンドを持ったグループやシンガーが続々と登場してきた時期でもある。

自分で買ったシングル盤をもとに、この年のヒット曲を思い出してみると、レッド・ツェッペリン「移民の歌」(ハードロック)、クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル「トラヴェリン・バンド」(スワンプロック)、ブレッド「二人の架け橋」(フォークロック)、ショッキング・ブルー「ヴィーナス」「悲しき鉄道員」(ポップロック:出身がオランダであったため、ダッチサウンドとも呼ばれた)、ジャクソン5「ABC」(モータウンソウル)、マンゴ・ジェリー「イン・ザ・サマータイム」(スキッフル)、マッシュマッカーン「霧の中の二人」(カナディアンロック)などが日本では大ヒットを記録していて、実に多彩なロックグループが輩出されていた時代であったと言える。

■“ブラスロック”グループでは最も親しみやすいシカゴ

そんな中、同じく大ヒットしていたのが本作に収録されている「長い夜」。当時、僕の大好きだったハードロックのテイストではあるのだが、他のグループとはひと味もふた味も違っていたのが印象的であった。その違いとは、大々的に導入されたホーンセクションの存在であり、管楽器が入るとサウンドの厚みが大幅に増すということを体験した。ほどなくして、ホーンセクションを加えたロックを“ブラスロック”と呼ぶらしいと知った。しかし、この呼び方は日本だけのもので、海外では“ジャズロック”のカテゴリーに分けられている。

シカゴの他にも、先輩格のブラッド・スウェット・アンド・ティアーズをはじめ、チェイス、タワー・オブ・パワー(今でこそファンクバンドとされているが、当時はタワーでさえブラスロックの範疇で語られることが少なくなかった)など、いくつかの“ブラスロック”グループがひしめき合っていたが、ロックを主体としたグループはシカゴとチェイスのふたつぐらいで、素直にカッコ良いと思えたのは、なんと言ってもシカゴの「長い夜」であった。同じく本作収録の「ぼくらに微笑みを」もヒットしていたが、こっちはもっとポップなサウンドで「同じグループなのに音楽性が違うじゃん」と、浅はかな中学生の僕はそう思っていた。

■デビューアルバムからサードアルバムまでが2枚組制作

お年玉をもらう正月以外、シングル盤しか買えない中学生にシカゴのすごさは分からない…これは本当だ。なぜなら、シカゴはさまざまな音楽的側面を持っているがゆえに、シングルヒット曲を聴くだけでは、ある面しか見えない。アルバムを通して聴いて初めて、その多彩な音楽性が理解できるというグループだ。

ただ、彼らのアルバムはデビューアルバムの『シカゴの軌跡』、セカンド『シカゴと23の誓い』(本作)、サードの『シカゴIII』までが全て2枚組で、次作の『シカゴ・アット・カーネギー・ホール』に至っては4枚組(!)でリリースされているだけに、貧乏な中学生に手が出せる代物ではなかった…。アメリカでは2枚組でも、1枚ものとさほど変わらない値段で発売されている(LPもCDも、アメリカでは日本よりかなり安い)のだが、日本は高い! そんな事情があるので、ロック好きの友だちと相談して、お互いが買ったレコードを貸し借りできるよう根回ししておくのが当然の時代だった。

■アメリカの若者の苦悩を代弁する『シカゴと23の誓い』

友だち同士の政治的な交渉(?)を経て、僕もようやく『シカゴと23の誓い』を聴くことができたのだが、音楽性の幅広さと少し難しい部分もあって、本当にシカゴの良さが分かったのは高校生になってからである。

LP発売当時、本作は2枚組なので、サイドAからサイドDの4面構成になっている。アルバム全編を通してみると、ベトナム戦争に対する異議申し立てや不安感を代弁するような内容で、当時の各曲に付けられた邦題を見るだけでも、歌の内容が伝わってくるようだ。例えば、サイドAは4曲収録。1.「ぼくらは何処へ」(Movin\' In) 2.「ぼくらの道」(The Road)3.「ぼくらの詩」(Poem for the People)4.「ぼくらの国」(In the Country)といったタイトルだし、サイドBの組曲「バレエ・フォー・ア・ガール・イン・ブキャノン」でも、2.「言いたいことが沢山」 (So Much to Say, So Much to Give)3.「不安の日々」(Anxiety\'s Moment) 7.「今こそ自由を」(To Be Free)など、当時のアメリカの世相を反映して、反戦という主張が滲み出ている。日本でも1970年はまだ学生運動が盛んだったので、シカゴの政治的な部分に共感してファンになった人は少なくなかったはずだ。

サウンド面では、難解な部分もあることはあるが、基本的にはアーシーなロックサウンドの中に、ホーンセクションを巧みに織り込んでいるのが特徴だ。ホーンのアレンジは個性的だけれど分かりやすい組み立てだったので、ハードロックっぽい曲とポップな曲が同居していても不思議と違和感はなかった。サイドBとサイドDの組曲では、ジャズやソウルの要素を絡めつつ、プログレのようなクラシックっぽい展開もあって、未だに何度聴いても新しい発見がある。曲づくりの面では、ポップ性と芸術性の混在を目指しているように見える。双方が絶妙のバランスで配分されており、これらが渾然一体となって制作されただけに、本作『シカゴと23の誓い』は、シカゴという共同体の魅力が十二分に発揮された傑作となったのである。

■本作以降のシカゴ

シングル「サタデイ・イン・ザ・パーク」の大ヒットを受けて、初の全米1位を獲得した5thアルバム『シカゴV』(’72)以降、9thアルバムの『シカゴIX』(’76)まで、5枚連続で全米1位を獲得するという快挙を成し遂げる。78年には、オリジナルメンバーのテリー・キャスが拳銃の暴発で亡くなるという痛ましい事故があり、日本でもマスコミ等が事件を大々的に報じていた。この頃からシカゴの音楽は微妙に変化していく。

80年代に入ると、ホーンを抑えたAOR路線に転向、爆発的なヒットを連発し、ライヴ以外ではソフト路線のグループに変貌している。この路線がかなり長い間続いたので、世間的には、むしろこの時代こそがシカゴだというイメージを持っているかもしれない…。

■『ライブ・イン・ジャパン』の先駆者

冒頭でシカゴの初来日公演が『シカゴ・ライブ・イン・ジャパン』(’72)としてリリースされたと書いたけど、彼らのこのライヴ盤がきっかけで、日本の録音技術とホール音響の良さが話題を呼び、この後続々来日するグループやシンガーが『ライブ・イン・ジャパン』をリリースしているという事実があるが、これもシカゴの大きな功績ではないだろうか。

オマケ:「シカゴで一番良い曲は?」と聞かれたら、迷うことなく僕は「サタデイ・イン・ザ・パーク」と答える。これは『シカゴV』(’72)に収録された名曲中の名曲だ。でも、「シカゴで一番好きな曲は?」と聞かれたら、絶対に「長い夜」と答える。完成はされていないけれど、最もロックスピリットのある曲だと思うから。

【関連アーティスト】
Chicago
【ジャンル】


【連載コラム】稚菜、V6の「WAになっておどろう」をカバー
Fri, 01 Jan 2016 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

明けましておめでとうございます。
新年2016年となりました。
そんな一日目、元日の更新となります。


私の1日の日課はとりあえず家族でお雑煮やおせちを食べながらお笑い番組を見る事です。笑
あとは、本当は年賀状がいいのですが住所を知っている方ばかりではないので、
携帯に入っている連絡先全ての人に新年メールを送る事ですね。
これも必ずやっています。
毎年毎年ありがたい事に繋がりが増えている為、送るのに1日使います。笑
今回も頑張っています。笑

さてさて、2015年最後の更新は1年間の振り返りでした。
1発目はやっぱり今年の目標から始めないと始まりませんね。笑
皆さんもそれぞれ目標を立てている事かと思います。
私の目標は、そうだなぁ。
やっぱりまず音楽の事ですね。
昨年はなんだかんだCDを発売出来なかったので今年こそはまた作りたい!
これが一番ですね。
それに伴って全国でライブツアーもしたいです。
昨年は少しずつ県外でやらせてもらいましたので、
今年はもっともっと沢山の地域に行って沢山の人に少しでも知ってもらえます様に。
それからこれは最近周りからよく言われるんでが。
「カラオケに入ってないの?入れて!!」と。
…そうですね、ごもっともです。笑
カラオケで歌える様になりたいですねー。
あとはもちろんこのコラムも今年も頑張っていきますよ!

結局ね、目標を上げると歌う事しか頭にない私。
私生活での目標は…?って言われたら、、うーん、やっぱりあまり思いつかない。笑
強いて言うなら、もう少し料理を作る時間を作ろうと思います。笑

以前専門に通っていた時に、先生から
「1年、5年、10年後の目標を常につくりなさい。」
そう教わりました。
そうする事によって、じゃあその為に今年1年はどうすればいいのか?
この1ヶ月は1週間はどうすればいいのか?
もっと詳細な実現しやすい目標を考える様になり、今すべき自分の動き方が明確になるから、と。
確かにその通りだなって思います。
1週間の目標を最低10個はつくり、いくつ達成出来たかを振り返る。
凄く大切な事ですね。

分かってはいたんですが、昨年は実際やらずに過ごしてしまい、
その結果それが私の甘えに繋がっていた。
なので今年はきちんと考え常に紙に書いていこうと思います。
三日坊主にだけはならない様にしっかりやります!笑
どんな事でも構いません。今週は朝何時に起きるとか、そんな簡単な事でいいんです。
その一つの行動が自分を変える行動に少しずつ繋がります。
皆さんも是非試してみて下さい。

さて今日の一曲はV6の「WAになっておどろう」
毎年ジャニーズのカウントダウンやっていますよね。
せっかくなので私も。笑
老若男女知られている曲ではないかなと思います。
この曲を聴くといつも元気になれる。
新年明るく元気にスタート出来ます様に。
是非聴いて下さい。

それでは。
https://www.youtube.com/watch?v=xDCxwdfRIE8

【関連アーティスト】
V6, 稚菜
【ジャンル】














c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1