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m.c.A・T、豪華ゲストを招いた「俺フェス」のテイクアウトライヴ配信が決定
Thu, 24 Dec 2015 15:30:00 +0900
m.c.A・T (okmusic UP\'s)

m.c.A・Tがデビュー21周年を記念して2015年2月21日、舞浜アンフィシアターで「俺フェス」を開催した。

【その他の画像】m.c.A・T

イベントにはm.c.A・Tと縁のある豪華アーチスト<中西圭三、urata naoya (AAA)、BETCHIN’他>が出演。m.c.A・Tがプロデュースした楽曲をコラボするなど、貴重なライヴが熱演された。

数あるロック系フェスとは一線を画す、幅広い世代が楽しめる「俺フェス」。第2回目の開催も企画される中、記念すべき初回公演の模様が、全国約18,000店舗のセブンイレブンで取り扱われている「テイクアウトライヴ」で配信される事が決定した。

12月24日より名曲「Bomb A Head!」を皮切りに順次コンテンツが配信され、配信時にはアプリにプッシュ通知が届く。また、レアなコメント映像も配信されるとのことで、ファンにとっては日々の楽しみが増える心憎いサービスとなっている。スマホ・タブレットでいつでも観れるのもファンにとっては嬉しい限り。

遊び心・サービス精神旺盛なm.c.A・Tからの粋なクリスマスプレゼント企画。アーチストも、ファンも、共に楽しめる最先端映像配信サービス「テイクアウトライブ」をぜひチェックしていただきたい。

※テイクアウトライブとは、「テイクアウトライブウェブ」にてコンテンツ購入申し込み、全国セブンイレブン店舗にてQRコード付きチケット受け取り、テイクアウトライブアプリ(無料)でQRコード読み込み、コンテンツ映像ダウンロード、スマホ・タブレットでいつでも視聴可能となるサービス。

■テイクアウトライブウェブ
http://www.takeoutlive.com/web/
■「俺フェス」特設サイト
http://www.aquiowonder.com/ore_fes/

■【テイクアウトライブウェブ サービス内容詳細】

今回はVol.1とし、代表作の「Bomb A Head!」他楽曲5曲と撮り下ろしのコメント動画を配信します。順次配信される楽曲名と配信日についてはお楽しみに!

発売日:2015年12月24日
販売価格:1,620円(税込)
出演:m.c.A・T、中西圭三、urata naoya (AAA)、BETCHIN’他

※テイクアウトライブはスマートフォン、タブレット向けの動画を中心としたデジタルコンテンツのダウンロードサービスです。
※テイクアウトライブウェブ
全国のセブン-イレブン店舗でテイクアウトライブのコンテンツが視聴できるチケットを受け取るサービスです。申し込みは「テイクアウトライブウェブ」サイトより行えます。

【購入方法・ご利用方法】
■申込サイト
http://www.takeoutlive.com/web/detail/?shopitem_id=1706
■テイクアウトライブとは
http://www.takeoutlive.com/about
■アプリの利用(ダウンロード)方法
http://www.takeoutlive.com/demo
■テイクアウトライブに関するお問合せ
株式会社ティーオーエア
http://www.takeoutlive.com/contact

※ 「テイクアウトライブ/TAKE OUT LIVE」は登録商標です。本サービスは特許登録および出願中です。
※ QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

【関連リンク】
m.c.A・T オフィシャルHP
jyA-Meのカバーアルバムに吉田栄作、中西圭三、中川晃教、m.c. A・Tらが参加!
レコチョクが「カラオケで盛り上がる90年代ソングランキング」を発表!
LoVendoЯ、横浜赤レンガ倉庫にて行われたクリスマスライヴでニューシングルの発売を発表

【関連アーティスト】
m.c.A・T
【ジャンル】
J-POP

niconicoと紅白がコラボ!? 小林幸子出演時にニコ生の番組コメントで紅白を応援も!
Thu, 24 Dec 2015 20:00:00 +0900
小林幸子 (okmusic UP\'s)

日本最大級の動画サービス「niconico」とNHK「第66回NHK紅白歌合戦」がコラボレーションすることがわかった。

【その他の画像】小林幸子

ニコニコ生放送では12月31日(木)19:00より、『第66回NHK紅白歌合戦』を応援する番組「第66回NHK紅白歌合戦 応援裏実況」を生放送! 初の試みとなるniconicoとNHK紅白歌合戦のコラボレーション『niconico×NHK紅白歌合戦 特別応援企画』では、『第66回NHK紅白歌合戦』の小林幸子出演時に、ニコニコ生放送で同時刻に放送する紅白応援番組『第66回NHK紅白歌合戦 応援裏実況』に視聴者から書き込まれたコメントを、NHK紅白歌合戦のステージ上の美術セットに流す演出も行うとのこと。

新しいコラボである紅白応援企画は紅白歌合戦のネット上での盛り上がりをテレビ視聴者へお届けするとともに、投稿されたコメントを通じてNHK紅白歌合戦を応援することができる。

ニコニコ生放送では紅白応援番組として、出演者が紅白を見ながら番組を進行する紅白生放送実況を放送。紅白出場が決定している小林幸子も出演後に同番組に駆けつけ、ニコ生視聴者とともに新年を祝うことも決定している。

■「第66回NHK紅白歌合戦」公式サイト http://www.nhk.or.jp/kouhaku/

■【NHK チーフプロデューサー茂山圭司氏 コメント】

今回の小林幸子さんの紅白特別企画出演に関しては、これまでとは違う“ラスボス"として進化した小林幸子さんをお見せしたいと考えていました。小林幸子さん側からも「“ネットの皆の意思“を身にまとい進化した小林幸子のステージをお見せしたい」という強い希望もあり、niconicoさんにご協力をお願いしました。

 "NHKホールの生放送のステージにどうやってコメントを流すのか?"、"コメントに対するリスクに対応できるか?"という様々な問題はありましたが、niconicoさんのご協力により今回の特別企画が実現できることになりました。

 今回の小林幸子さんの出演シーンに関しては、ネットユーザーの皆様からは(キター!!など)良い反応をいただけると思っていますが、一方でネットに関心の無い方からは(なんじゃこりゃ?テレビこわれたか?)など、賛否両論、様々な反応があるかと思っています。

 ですが、ネットと放送の融合、コラボレーションはこれからもドンドン推し進めるべきです。今でもネットはテレビをネタに、テレビはネットをネタに、双方でコンテンツを作りユーザーの方々に楽しんでいただいています。

メディアは違えども、どちらも動画コンテンツなのは変わりないのですから、これからもドンドン混じり合って、利用し合って、競争し合って、視聴者の皆様に今の時代ならではの喜びと感動をお届けできたら、と期待しています。

■『第66回NHK紅白歌合戦 応援裏実況』

12月31日(木)19:00〜
http://live.nicovideo.jp/watch/lv246411040
出演:小林幸子、松島初音、ほか
番組内容:「第66回NHK紅白歌合戦」をニコファーレで裏実況しながら、大晦日をのんびり過ごしているみなさんとSkypeやメールで交流し、ゆっくり年越しを迎える番組です。また小林幸子さんも紅白出演後に同番組に駆けつけ、ニコ生視聴者とともに新年を祝います。

【関連リンク】
小林幸子 オフィシャルHP
しょこたん×さっちゃんが中野ブロードウェイを“無限”ジャック
しょこたん、“ラスボス”からの美肌ドリンク差し入れに「これでお肌つるつるになれます!幸子様様です!」
しょこたん×さっちゃんコラボの豪華絢爛アートワーク公開、サブカル聖地でのイベント出演も決定

【関連アーティスト】
小林幸子
【ジャンル】
J-POP, 演歌/歌謡曲, テレビ(番組/CM)

Hilcrhyme、クリスマスライヴで3,000人のファンと大合唱
Thu, 24 Dec 2015 19:01:24 +0900
12月23日@東京・豊洲PIT (okmusic UP\'s)

Hilcrhymeが12月23 日(水)、東京・豊洲PITにて『Hilcrhyme Christmas LIVE 2015 ユキノフルマチ』と題した、2015年最後となるワンマン公演を開催した。

【その他の画像】Hilcrhyme

8月に大阪城野外音楽堂で行なった『Hilcrhyme LIVE 2015 「白昼夜 at 大阪城野外音楽堂」』以来のワンマンとなる本公演。白昼夜同様、開場時からDJ KATSUがDJプレイで観客をお出迎え。開演10分前になるとステージバックのLEDビジョンに開演までの残り時間カウントダウンされていき、それが“0"となった時にTOCが登場。シャンデリアが灯ったステージでオープニングを飾ったのは「マイクリスマスキャロル」。ブルーのライトに染まったステージにゆっくりと雪が舞い降り、その中で切々と歌い上げるTOC。《いつも聞いているこのフレーズもこの音に乗せ/自分なりに歌って聞かせよう》というリリック通り、曲中に入る「ジングルベル」で観客の大合唱を誘うなど、「Christmas LIVE」らしい幕開けとなった。

そして、DJ KATSUの操るトラックのビートが強調され、アッパーの「TOKYO CITY」へ。続く「トラヴェルマシン」では観客の高揚感を高めるようにBPMを引き上げ、場内はパーティー感全開に! TOCの“Everybody Clap Your Hands! 手を叩け!"の扇動で、3,000人のクラップが場内に響き渡った。

“師匠も走るくらい忙しい師走に、みなさん来てくれて、ありがとうございます。今日は寒かったでしょ? ごめんね。俺たちが心の底から温めてあげるね"。そんなMCの後に投下されたのは「パーソナルCOLOR」。ラップで届けられる《君だけの色を誇れ》などの言葉が、自分に対する自信だったり、自分を信じる力を与えてくれる。そのまま《君が変われば明日が変わる 明日が変われば何かが変わる》と歌う「Changes」、“これが2015年を踏まえて、Hilcrhymeの2016年の覚悟"と披露された「デタミネーション」と続き、序盤のクリスマスムードやパーティー感から一転、Hilcrhymeらしいストイックなメッセージ性溢れる楽曲のブロックに突入。

序盤がハートウォーミングな温くもりを感じさせるブロックだとすれば、このブロックはヒリヒリとしたパッションを感じさせ、ファイティングスピリッツに満ちていた。それはダンサーチームとの活動を終了し、再び2人体制となった2015年を踏まえ、2016年のHilcrhymeも戦う姿勢を崩さないという決意表明でもあるのだろう。

中盤、「Merry Christmas Mr.Lawrence」を織り交ぜたDJ KATSUのソロタイム「SKY DRIVE Christmas Ver.」で再び、場内にクリスマムードを作り出すと、切ない恋心を綴った最新シングル「言えない 言えない」をはさみ、アコースティックセットに。ステージ中央に、キーボードを奏でるDJ KATSUと、その斜向かいで椅子に座って歌うTOC。「春夏秋冬」「Your Smile」「想送歌」といったハートフルなラブソングをメドレーで聴かせ、しっとりとした、それでいて温かく穏やかな空気が観る者全てをやさしく包み込む。

その後、「ウィライキ」でディープな音像を作り上げ、「Moon Rise」で観客を踊らせ、「エール」でコール&レスポンスを響かせると、いよいよライヴは終盤戦を迎える。“今日のセットリストはクリスマス仕様なんですが、ちょっとだけ哀しい感じに終わろうかと"と披露されたのは、切ない冬曲「もうバイバイ」。そして、再びステージに雪が舞い降る中、11月にリリースしたコンセプトアルバム『春夏秋冬 〜Hilcrhyme 4Seasons Collection〜』のために書き下し新曲であり、「もうバイバイ」のサイドストーリーとなっている「HAKU-SAN」が2曲続けて披露され、しっとりと本編を締め括った。

少し哀しい本編のラスト2曲を終え、アンコールのステージに戻ってきたメンバー。“終わっちゃダメでしたか? 確かにね(笑)。思った以上に落ちた"との言葉のあとに披露された、今年のHilcrhymeを象徴する攻撃的な楽曲「New Era」がフロアーを熱く焚き付ける。そして、そのヴォルテージを「リサイタル」でさらに上昇させ、「大丈夫」で観客のテンションを最高潮にまで導くと、オーラスは渾身のクリスマスソングということで、オープニングを飾った「マイクリスマスキャロル」をもう一度。LEDビジョンには本日のハイライトシーンや会場の様子、開場前のファンの笑顔が写し出され、再び観客の歌う「ジングルベル」が多幸感あふれる場内いっぱいに響き渡り、最後は「Christmas LIVE」らしい終幕を迎えたのだった。

2015年最後のワンマン公演は「Christmas LIVE」と銘打ってはいるが、クリスマス的なパーティー感よりも、2016年の決意と覚悟を提示するライヴとなっていたのは、実直なHilcrhymeらしいところ。そんな彼らだけに結成10周年を迎える来年の展開であり、活躍が楽しみだ。

TEXT:石田博嗣
Photo:濱谷幸江

■セットリスト

〜DJ KATSU〜
1.マイクリスマスキャロル
2.TOKYO CITY
3.トラヴェルマシン 
4.パーソナルCOLOR
5.Changes
6.LOOP
7.XYZ
8.デタミネーション
9.STAY ALIVE
10. YUKIDOKE
11.ツボミ
12.FLOWER BLOOM
13. SKY DRIVE Christmas Ver.
14.言えない 言えない 
15.Acoustic Medley
・春夏秋冬
・Your Smile
・想送歌
16.I\'m Ready         
17.ウィライキ        
18.Moon Rise
19.East Area
20.エール     
21.もうバイバイ
22.HAKU-SAN
<ENCORE>
23.New Era
24.リサイタル
25.大丈夫 
26.マイククリスマスキャロル

【関連リンク】
Hilcrhyme オフィシャルHP

【関連アーティスト】
Hilcrhyme
【ジャンル】
ヒップホップ

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催
Thu, 24 Dec 2015 19:00:00 +0900
『土方隆行vs渡嘉敷祐一 “激突”』フライヤー (okmusic UP\'s)

日本におけるレジェンド級と呼べるギタリスト・土方隆行とドラマー・渡嘉敷祐一が“激突"というタイトルを掲げたライブを、2016年2月23日(火)に東京・代官山UNITにて開催する。

【その他の画像】土方隆行

土方隆行と言えば、現在でも根強いファンの多い80年デビューの超絶プログレッシブ・ロック・バンド“マライア"のメンバーとして活躍。同時にセッションミュージシャンもしくはアレンジャーとして、浅川マキ、吉田美奈子、松田聖子、浜田省吾、井上陽水、吉田拓郎、角松敏生、玉置浩二、徳永英明、河村隆一等、プロデューサーとしてもエレファントカシマシの「悲しみの果て」、スピッツの「空も飛べるはず」等、数え切れない程のヒット作品に参加している。最近では東京女子流など、いわゆるアイドル系のアーティストの作品にも参加し、70年代から現在に至るまで幅広いファン層の心をギター・サウンドでとらえてきた、現在でもスタジオ・セッションからライブ・セッションまで積極的にこなす天才ギタリストである。

かたや、渡嘉敷祐一と言えば、ジャズドラマーとして世界を股にかけワールド・ツアーにも参加、かつては伝説のテレビ番組、『今夜は最高』にてスーパー・ジャズ・フュージョン・バンド“ザ・プレイヤーズ"のドラマーとして出演し、番組ホストのタモリと一緒にコントにも出ていた経験も。そのかたわらセッション・ドラマーとしては久保田早紀/異邦人、アンルイス/恋のブギウギトレイン等々、大ヒット曲に参加し、それ以外にも、井上陽水、渡辺貞夫、MALTA、山下達郎、山口百恵、中島みゆき、松田聖子、the brilliant green、ケイコ・リー、コブクロ、JUJUなど、ジャズ〜ロック〜ポップスとジャンルの垣根を超え実力派アーティストから絶大な信頼を得る職人ドラマーである。

そんな二人は2015年、揃って長期に渡る徳永英明のツアーに参加、11月のツアー・ファイナル後、温めていた計画を実行に移す。満を持して来年2月23日にプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブの開催を決定したのだ。

二人は1976年に同じバンドのギタリスト&ドラマーとしてデビュー、その後それぞれセッション・ミュージシャンとして40年間日本の音楽シーンに多大なる貢献をして来た盟友である。そして現在“bonsai."というバンドを結成、再び共に活動している。

“激突"というタイトルが付けられた今回のイベントだけに、まさに手に汗握る熱いギター&ドラム・バトルが繰り広げられること必至。 人々の印象に残る数多くのプレイを生み出してきた名コンビが火花を散らして激突するライヴを、この機会に体験してみてはいかがだろうか。

■『土方隆行vs渡嘉敷祐一 “激突"』公式Facebook
https://www.facebook.com/hijikata.vs.tohgashiki/
■『土方隆行vs渡嘉敷祐一 “激突"』公式Twitter
https://twitter.com/0223Vs?lang=ja

■『土方隆行vs渡嘉敷祐一 “激突"』

2月23日(火) 東京・代官山UNIT
<チケット>
チケットぴあ(pia.jp / Pコード:284467)
イープラス(eplus.jp)

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【関連アーティスト】
土方隆行, 渡嘉敷祐一, bonsai.
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

TRUSTRICK、ファンへのXmasプレゼントとなる新曲「beloved」のMVを公開
Thu, 24 Dec 2015 18:00:00 +0900
TRUSTRICK (okmusic UP\'s)

神田沙也加(Vo)とBilly(Gt)によるユニットTRUSTRICKが、2016年1月27日に発売する新作「beloved E.P.」の表題曲「beloved」のMVを公開した。

【その他の画像】神田沙也加

「beloved」は12月18日東京・Zepp DiverCity(TOKYO)でのワンマンライブ『TRUSTRICK LIVE PROUD 2015 “Good Bye Stray Sheep"』 にて初披露された新曲で、2016年1月27日に発売される2nd E.P.「beloved E.P.」のリードトラック。1月度の日本テレビ系「バズリズム」のオープニングテーマになることは既に発表されていたが、映像としては初公開となる。

TRUSTRICKの真骨頂である壮大なバラード曲となった「beloved」はメンバー曰く「原点回帰となる作品」。そのMVでは、今回が初タッグとなる田所貴司監督がディレクションを担当。重厚且つ荘厳な色彩世界を持つ監督の作風に魅せられたメンバーからの熱望で今作品でのコラボが実現した。

同MVは神田が撮影に際して書き下ろしたプロットに沿ってストーリーが進む内容で、天空世界に住まう「weather maker」と呼ばれる天文学者である女性(神田)が、地上の若者に恋をしてしまうところから物語は始まる。若者と結ばれたいと願う一方、存在すら知られず、彼とその恋人の不和を天空から見てしまう「weather maker」が、彼をどうにか慰めようととった行動とは…。決して結ばれることのない悲恋を、幻想的且つ幽玄とさえいえる映像で描いた本作は間違いなくTRUSTRICKの最高傑作の映像作品に仕上がった。

本作では神田が想いを寄せる若者役として、2012年に神田がミュージカル「赤毛のアン」で共演して以来親交のある俳優・藤田玲が出演しストーリーを引き締めているほか、神田自らも1st アルバム収録曲の「ATLAS」以来久々にMV中での本格的な演技を披露。田所監督も「さすがの存在感」と太鼓判を押した。また、本作はTRUSTRICKとしては初となる全編フルCGで撮影された作品。その全貌は1月27日発売の「beloved E.P.」Type-A収録のDVDで確認してほしい。

TRUSTRICKは、新作発売に伴い、初の全国5大都市でのリリースイベントツアー『TRUSTRICK beloved TRUSTRIP』の開催も発表し、2016年も精力的な活動で発進する。2016年もTRUSTRICKから目が離せない!

■「Beloved」MV(Dir,田所貴司 (EXFREA))
https://www.youtube.com/watch?v=8oU-8Tq66sk

■EP「beloved E.P. 」

2016年1月27日(水)発売
【Type-A】(CD+DVD)
COZP-1134-5/¥2,000(税込)
<収録曲>
■CD
1. beloved
2. from where to where -ため息の理由‐
3. Water Lily
4. それが奇跡だと知らない
5. Good Bye School Dayz ?theme of SUPER DANGANRONPA 2 THE ‐STAGE‐(Re:GENERATION Version)
6. beloved (Instrumental)
■DVD
1. beloved (MV)
2. beloved (Making Clip)

【Type-B】(CD)
COCP-39414/¥1,700(税込)
<収録曲>
1. beloved
2. from where to where -ため息の理由‐
3. Water Lily
4. それが奇跡だと知らない
5. Good Bye School Dayz ?theme of SUPER DANGANRONPA 2 THE STAGE‐(Re:GENERATION Version)
6. DO YOU WANT TO(FRANZ FERDINANDO Cover)

■TRUSTRICK 2nd シングル「beloved E.P.」発売記念イベント「TRUSTRICK beloved TRUSTRIP」

【名古屋】
日程:2016年1月22日(金)
会場:タワーレコード名古屋パルコ店 店内イベントスペース
時間:19:00(予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。)
内容:握手会&3ショット撮影会
お問い合わせ:タワーレコード名古屋パルコ店 052-264-8545

【大阪】
日程:2016年1月23日(土)
会場:HMVグランフロント大阪 店内イベントスペース
時間:15:00(予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。)
内容:握手会&3ショット撮影会
お問い合わせ:HMVグランフロント大阪 06-6359-1980

【福岡】
日程:2016年1月24日(日)
会場:タワーレコード福岡パルコ店 店内イベントスペース
時間:14:00(予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。)
内容:握手会&3ショット撮影会
お問い合わせ:タワーレコード福岡パルコ店 092-722-4611

【東京】
日程:2016年1月26日(火)
会場:SHIBUYA TSUTAYA 2F特設スペース
時間:19:00(予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。)
集合:18:45 2階エレベーター横
内容:握手会&3ショット撮影会
お問い合わせ:SHIBUYA TSUTAYA Tel:03-5459-2000 (朝 10:00〜深夜2:00)

【仙台】
日程:2016年2月01日(月)
会場:タワーレコード仙台パルコ店 店内イベントスペース
時間:18:30(予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。)
内容:握手会&3ショット撮影会
お問い合わせ:タワーレコード仙台パルコ店 022-264-9462

※参加方法詳細は必ず、TRUSTRICKオフィシャルHPにてご確認のうえご参加ください。

【関連リンク】
TRUSTRICK オフィシャルHP
小室哲哉feat.神田沙也加(TRUSTRICK)&tofubeatsが「Umabi」テーマソングを配信リリース
TRUSTRICK、年末ワンマンにて新曲「beloved」を初披露
TRUSTRICK、Zepp DiverCity(TOKYO)でのワンマンをニコ生にて完全生中継

【関連アーティスト】
神田沙也加, TRUSTRICK
【ジャンル】
J-POP

作業効率アップ?!大掃除に聴きたい曲
Thu, 24 Dec 2015 18:00:00 +0900
Queen『The Platinum Collection』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

ミュージックソムリエ協会では、「こんな時に聴きたい音楽!」ということで、日常のヒトコマで、ふっと聴きたい音楽を選曲しました。選曲はすべて、ミュージックソムリエ(http://musicsommelier.jp)によるもの。
今回は、「大掃除に聴きたい曲」をセレクトしました。2015年もあと僅か。年賀状も作ったし、忘年会も終わったし、残る作業は大掃除。寒い中、掃除をする時でも、楽しく効率的に作業が片付きそうな曲をどうぞ。


■1.「I Want To Break Free」/Queen
https://www.youtube.com/watch?v=f4Mc-NYPHaQ

すみません、プロモーション・ビデオにひっぱられました。
この強烈なインパクトのPVが頭から離れません。なのでお掃除といえば、どうしてもフレディー・マーキュリーのこの麗しき?!お姿がまず浮かんでしまいます。
しかし、ここは年末ですので楽しくいきましょう!
クイーンの1984年の大ヒット曲です。この曲を書いたのはベーシストのジョン・ディーコン、そしてこのビデオのアイデアは、ドラムのロジャー・テイラーによるものだそうです。
「I want to break free●僕は自由になりたいんだ」と一緒に口ずさみながら、リズミカルに大掃除を片付けましょう。掃除から解放され、早く自由の身になりたいと願いながら。
(選曲・文/阪口マサコ)

■2.「Anywhere Is」/ENYA

年末の風物詩のひとつ、大掃除。
始める前は若干の億劫さを感じていても、いざ始めると意外に没頭してしまったりするんですよね。まあ、普段からきれいにできていれば、それに越したことはないんでしょうけど(笑)。
さておき、大掃除をするにあたってはなるべく頭の中に整然として清浄なイメージを思い描いていたいもの。
その意味において、あまりにも有名ではありますが、やはりエンヤ以上にフィットするアーティストは存在しないというのが筆者の考えです。
正直、エンヤの楽曲であればどの曲でもいいような気がしますが、今回は一際ポップで親しみやすい”Anywhere Is”をおススメ。彼女の音楽には、流れているその場の空気をも研ぎ澄ますような神々しさがありますよね。いわば、音楽による空気清浄器?
(選曲・文/伊藤威明)

■3.「Young Folks」/Peter, Bjorn and John
https://youtu.be/iArXv64tCJA

1999年に結成されたスウェーデン出身の3人組ロックバンド、ピーター・ビヨーン・アンド・ジョン。
2006年にリリースされた3枚目のアルバム『ライターズ・ブロック』からシングルカットされたこの曲は、本国スウェーデンをはじめ、ヨーロッパ全土に広まる大ヒットとなりました。
日本では「恋はビヨーン●No Moso No Life●」というゆる●いタイトルで、カジヒデキプロデュースのもと、ブラザー・トムと女性ヴォーカリストAimiによるユニットamtmが日本語カバーしており、”口笛ソング”としても知られています。また某缶コーヒーのCMでも使われていたので、耳馴染みある方も多いかもしれません。
年末大掃除、フンフンフ●ン♪と鼻歌(口笛?!)混じりで、楽しく一気に片づけてしまいたいですね!!
(選曲・文/高原千紘)

■4.「The Final Countdown」/Europe

スウェーデンのヘヴィメタルバンド、ヨーロッパの1986年の大ヒット曲「ファイナル・カウントダウン」です。内容は金星へ旅立つ前の秒読みということで、壮大な歌です。しかし「ファイナル・カウントダウン(最終秒読み)」という意味では、なんだか年末の感も漂いますね。
大掃除にはことのほか、ヘヴィーロックがはかどります。掃除にはいろんな雑音もつきものですが、ハードロックやヘヴィメタルは、わりと雑音に負けません。少しボリュームを上げてハイテンションで一気に掃除を片付けましょう。こびりついた汚れにも、気合いとパワーを入れてくれるので、ぜひオススメです。
(選曲・文/阪口マサコ)

■5.「Liberty & Gravity」/くるり
https://www.youtube.com/watch?v=LSDx4htNfjs

くるりの名曲。2014年発表のアルバム『THE PIER』に収録。ミュージックビデオは今年3月に行われたスペースシャワーTV主催のMusic Video Awardsで、2014年度BEST VIDEO OF THE YEARを受賞しています。様々な要素を取り込んだサウンドと視覚効果。15年以上のキャリアを誇るくるりの中でもトップクラスの名曲だと、あらためて感じます。
さて、今回のテーマ「大掃除の時に聴きたい曲」にということで、この曲に合わせて作業ができそうな気がします。
まずは、イントロで用具の準備、歌メロに入ったところから作業開始でしょうか。”ヨイショ!”の掛け声の後で始まる部分が最初のヤマ。すごい埃ですね。”ポンポンポポンポンポポンポン”という歌詞のようにホウキか刷毛で取っていきましょう。
曲の中盤少し落ち着いてきました。この辺りから細かい部分に取りかかってみましょうか。よく見ると想像以上に汚れが溜まっているものです。”驚いた驚いた”という歌詞がそれを代弁しています。そうは言いつつもやっぱり年内に大掃除は終わらせないといけません。あきらめずに最後まで取りかかりましょう。
ラストサビの盛り上がり、いよいよ大詰めですね。”いくとこまでいく”という歌い終わりの後にアウトロ。映像では組体操で終わります。ここで見事に掃除も綺麗に仕上がりました!!
・・・というようにはおそらくいかないんでしょうけど(笑)気持ちを高ぶらせるには、持ってこいの曲であることは間違いないはずです。
(選曲・文/Kersee)

■6.「Chica Boo」/Lloyd Glenn

僕は(40超えたおっさんなのに)未だに大掃除を「やらされている」側の人間であります。本来ならば、シン・リジィの「Jail Break」(脱獄)を掛けながらトンズラしたい所。
ですが、今回はマッチする音楽を探すべく大掃除をやってみようと思います。
さて。エアコンの上のところ・・・は脚立がここにないから無理、冷蔵庫・・・は、昨日のお寿司が入っているから今度にしよう。よし、CD棚にしよう。ここは大掃除が必要だ!
色々試した結果、一番しっくり来たのがロイド・グレンのピアノ・インストでした。程よく軽快なブギウギ。やり過ぎないのがポイント。跳ねるピアノに浮ついちゃったりしながらも、ポッポコと調子のいいボンゴに合わせて、はたきをスナップさせれば、埃がみるみる落ちていく。ジャーン、はい終わり。(まだ1列だけね)
ロイド・グレンは1950年代から60年代に掛けてTボーン・ウォーカーやB.B.キングなどのバックを務めた、ウエスト・コースト・ブルースを支えた名ピアニスト。お気楽でリラックス、それでいて上品な演奏はとても魅力的です。また作曲家としての才能も素晴らしいものがあり、この曲は後に映画主題歌に使われるなど、多くのミュージシャンにカバーされた彼の代表曲です。
(選曲・文/旧一呉太良)

【関連アーティスト】
くるり, Enya, Queen, Europe, Peter Bjorn And John
【ジャンル】


「ミナミアイドルフェスティバル」新企画、関西のアイドルによる喜劇カンパニーが初公演
Thu, 24 Dec 2015 17:00:00 +0900
『OSAKA IDOL COMEDY“ハニカミ〜HoneyComing〜”』 (okmusic UP\'s)

進化し続ける関西屈指のアイドルイベント「ミナミアイドルフェスティバル12.26」。全国から総勢14組が出演し、「ニコ生放送&口ぱくライブ」も開催! そんな同イベントのタイムテーブルが決定した。注目は今月からスタートする新企画! 事務所の枠を超えた関西のアイドルによる喜劇カンパニー【OSAKA IDOL COMEDY“ハニカミ〜HoneyComing〜"】が初公演を迎える。

【その他の画像】ポンバシwktkメイツ

物語の舞台は、聖光女学院。放送部に降りかかる数々のトラブル! 生徒たちは、どうトラブルを解決していくか? 作・演出には、吉本新喜劇など数々の作品を手掛ける徳田博丸氏を迎え、アイドルが本気で喜劇に初挑戦する。そして、好評な「ニコニコ生放送、口パクライブ」ももちろん強行!!

アイドルたちのしゃべりと「口パクライブ」(「YES THEATER」エントランスロビーにて、ライブ本番前にあえて「口パク」でライブを行うという今イベントの名物!)が同時に楽しめる。ライブの前哨戦ともいえるこのイベントのあとは、もちろん本編もお楽しみだ。

このイベントのテーマは、「アイドルイベント、隅から隅まで楽しもう!!」。アイドルファンはもちろん、ストリート感覚でいろいろな方々にアイドルを体感できる新感覚パビリオン「関西次世代アイドルパビリオン!ミナミアイドルフェスティバル」に是非ご注目を!!!

■【ライブタイムテーブル】

12:00〜13:30ニコニコ生放送&口ぱくライブ
13:30〜 開場
14:00〜14:20 minAmin
14:20〜14:40 ChawChaw
14:40〜15:00 PPanashie★a〜パナッシェ〜
15:00〜15:25 つぼみ
15:25〜15:45 ポンバシwktkメイツ
15:45〜16:00 siroop
16:00〜16:20 さくらんぼう注意報!
16:30〜16:50 Flying Mermaid
16:50〜17:15 MiniatureGarden
17:15〜17:35 パンキング隊
17:35〜17:55 CHARM
17:55〜18:20 JeanneMaria
18:20〜18:40 アイドル歌劇団〜インフローレ女学院〜(物販終演後)
18:40〜19:05 Fun×Fam
19:15〜  OSAKA IDOL COMEDY“ハニカミ〜HoneyComing"
20:00頃 終演予定

※当日の進行により変更の可能性があります。※今回のミナミアイドルフェスティバルより座席でのスタンディング解禁!

■『ミナミアイドルフェスティバル12.26』

12月26日(土) YES THEATER
開場13:30 / 開演14:00 ※終演時間20時頃予定
<出演予定>※出演順ではありません。
minAmin、ChawChaw、PPanashie★a〜パナッシェ〜、つぼみ、ポンバシwktkメイツ、siroop、さくらんぼう注意報!、Flying Mermaid、MiniatureGarden、パンキング隊、CHARM、JeanneMaria、アイドル歌劇団〜インフローレ女学院〜、Fun×Fam、OSAKA IDOL COMEDY“ハニカミ〜HoneyComing"
<チケット料金>
2,000円 (税込)
※前売り、当日共に同額 
※全席指定

■吉本公式ニコニコ生放送「YES THEATER ミナミアイドルフェスティバル11.22 アイドルトークスペシャル〜&口パクライブ!!」

日程:2015年12月26日(土)
会場:YESTHEATER ロビー
時間:12:00〜13:30
内容:イエスシアターのレギュラーイベント「ミナミアイドルフェスティバル」。多くのアイドルが参戦し、話題沸騰の中、今回もスペシャル生配信を行います。今回はスタジオを飛び出し、ニコ生ライブを行っている場所からオンエアー!  トーク後、口パクライブにつながります!! ステージ出演前のアイドル達が生の声をお届けします。一味違った素顔を垣間見ることが出来る連動企画にご期待ください。
※番組出演者は全グループではありません。予告なく出演者の変更が生じる場合があります。写真撮影に関しては、アイドルによって対応が変わります。

<出番順>
オープニングトーク〜ChawChaw〜Flying Mermaid〜sirooop〜さくらんぼう注意報!〜MiniatureGarden〜パンキング隊〜Fun×Fam〜エンディングトーク

■配信ページ
http://live.nicovideo.jp/watch/lv244143844
■よしよし動画
http://ch.nicovideo.jp/ch71

【関連リンク】
YES THEATER オフィシャルHP
各地の次世代アイドルが集った「ミナミアイドルフェスティバル11.22」が大盛況!
「ミナミアイドルフェスティバル11.22」のタイムテーブルが決定
「ミナミアイドルフェスティバル9.23」が大盛況

【関連アーティスト】
ポンバシwktkメイツ, minAmin, つぼみ
【ジャンル】
女性アイドル, イベント

GO-BANG\'S、4月に六本木SuperDeluxeにてワンマンライヴを開催
Thu, 24 Dec 2015 16:00:00 +0900
GO-BANG\'S (okmusic UP\'s)

森若香織(Vo)のソロプロジェクトとなったGO-BANG\'Sが、2016年4月10日(日)六本木SuperDeluxeにてワンマンライヴ「Fairy Rock Spring」を開催することがわかった。

【その他の画像】GO-BANG\'S

2015年春、GO-BANG\'S名義では20年ぶりとなる最新アルバム『FAIRY BRAIN』、そして森若香織の処女小説『妖精頭脳』を発表し、現在はサポートガールズバンドFAIRY ROCKを率いて活動を本格化させているGO-BANG\'S。

先ごろ同SuperDeluxeで行われたワンマンライヴでは、旧曲から最新曲まで旧来のゴーバニスト(=GO-BANG\'Sファン)も納得の"GO-BANG\'Sここにあり"なパフォーマンスを披露し、歓喜の渦に沸いたところだ。

しかし、懐かしさだけに留まらず、"他にはないこと、新しい何か"を切り拓くロックスピリットをポップに体現してきたGO-BANG\'Sのスタンスは今もなお健在。森若自らメンバーを指名したというFAIRY ROCKは、DJ・ドラムス・キーボード兼ベース、バイオリンにゲストコーラスが加わったユニークかつ斬新な編成となっており、誰しもの予想を超えた絶妙なバンドアンサンブルは現在進行形の進化と新たな魅力、そして強いインパクトを示している。

さらに、GO-BANG\'Sにとって今回で2度目となる会場のSuperDeluxeは、一般的なライヴハウスとは一線を画すアート感と遊び心が溢れるライヴスペースで、GO-BANG\'Sとの相性の高さがうかがえる。ポップでファンタジックな音楽空間で、新旧の時空を超えてGO-BANG\'Sが発信する"楽しいこと=ジョイ・エンジョイ"をぜひ体験してほしい。

■GO-BANG\'S ワンマンライヴ「Fairy Rock Spring」

4月10日(日) 六本木SuperDeluxe
OPEN 17:00 START 18:00
[GO-BANG\'S]森若香織(Vo/G)
[FAIRY ROCK]HEMO(DJ)REIKO(Dr)WIKA-BOWIEZ(Key/Ba)IZUMI(Vn)CHIHO(Guest Cho)
<チケット>
前売 ¥5,000 当日 ¥5,500(各ドリンク別)
イープラスで発売中
■イープラス
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002176328P0030001
問:SuperDeluxe(03-5412-0515)
https://www.super-deluxe.com/

【関連リンク】
GO-BANG\'S 森若香織 オフィシャルHP
GO-BANG\'S、12月のワンマンに向けてメッセージと追加メンバーを発表
GO-BANG\'S、ワンマンに先がけダイジェストライヴ動画公開
GO-BANG\'S、“素晴らしきデラックス”なワンマンライヴ開催

【関連アーティスト】
GO-BANG\'S, 森若香織, FAIRY ROCK
【ジャンル】
ジャパニーズロック

HY、“沖縄の夏"と“スマイル"を再現した全国ツアーが終幕
Thu, 24 Dec 2015 15:00:00 +0900
12月23日@沖縄コンベンション劇場 (okmusic UP\'s)

結成15周年を迎えたHYが、地元「沖縄」の“夏"や“海"をテーマにしたニューアルバム『LIFE』を携えて全国のシンカー(仲間)のもとへ、沖縄の夏を届けにいこう!という想いからスタートした全国ホールツアー『HY SMILE◆LIFE TOUR 2015』。9月17日の東京から始まり、二度目の台湾を含む全41公演のファイナルが、12月23日に沖縄コンベンション劇場で行われた。

【その他の画像】HY

ステージにはリゾートホテルのビーチサイドを思わせる白いパラソルやデッキチェアが並び、その先には沖縄の広い空と青い海が映し出されている。『LIFE』が完成した時、「夏の海辺で1日中聴けるアルバムにしたかった」と新里は話していたが、今回のツアーはその言葉どおり、時間軸を行き来しながら夏の1日を再現するようなステージだった。

客電がおちると、寝起きからビーチパーティーに出かけるまでのメンバーの朝の映像が流れた後に、日中の陽射しを浴びながらの笑顔溢れるパーティーソング「夏だ!!!パーティー」でライブは始まった。1曲目から会場の熱気はマックス。4曲目までアッパーな曲で一気に駆け抜けると、時間軸を少しだけ戻して「AM11:00」へ。さらに夕暮れへと時は進み、「きれいなこの夕陽をあなたにも見せたい」と歌われる、亡くした大切な人への想いを綴った「愛しあって許しあって」では感動の波が会場全体に広がっていった。

心の痛みを知っているからこそ笑顔の大切さがわかる──HYが『LIFE』やツアーで伝えたかったもうひとつのテーマは“笑顔"。それをメンバー全員が全力で伝えていたのが、みんなを笑顔にする仲宗根の企画構成による「いーずコーナー」だ。女装(沖縄ではサンタバージョンで登場)したオネエ(名嘉、許田、宮里)とチャラ系男子(新里)が謎のモンスター(仲宗根)と出逢い、いつしか男子とモンスターが恋におちる、というよしもと新喜劇ばりの寸劇に会場は爆笑の渦に包まれる。

「いつまでたっても女の子」ではメンバーがダンスにチャレンジ。また「HOLD」では、許田が木琴でメロディーを奏でるという新たな試みも披露、大きな歓声を浴びていた。
楽しむところは思いきり楽しみ、聴かせるところはじっくり聴かせる。笑顔と愛に溢れる音楽、その両方をいつも全力で届けてくれるのがHYなのだと改めて思った。

アンコールの歓声の中、HYからの重大発表があった。来年1月から放映されるTV連続ドラマのオープニングテーマ曲をHYが手がけることが決定。さらに3月16日には『HY Kana-yo Premium TOUR 2015』と『HY SMILE◆LIFE TOUR 2015』のBlue-ray&DVDとドラマCDをパッケージした作品のリリースがサプライズ発表された。

アンコールでは仲宗根作の名バラード「Song for…」、ライブでしか演奏しないスペシャルな「フェイバリットソング」、みんなが笑顔でカチャーシーを踊った「ホワイトビーチ」を披露。さらにダブルアンコールでは「旅立ち」が歌われて、約3ヶ月に及んだツアーのファイナル沖縄公演は終了した。

HYシンカーたちは誰もが笑顔だった。そして会場から出ると、クリスマスイヴ前夜なのに日中25℃を超えた夏日の名残りがあった。それはHYがこのツアーで全国のシンカーに伝えたかった“沖縄の夏"と“スマイル"を実際に体感できた冬の夜だった。

※◆となっている部分は、実際はハートマークを使用しています。

TEXT:伊藤博伸
PHOT:G-KEN

【関連リンク】
HY オフィシャルHP
HY、結成15周年記念全国ツアーファイナルをニコ生で独占生中継決定
小田和正が贈る15回目のクリスマスライブより収録レポート到着
小田和正、15回目となる『クリスマスの約束』は地元・横浜で実施

【関連アーティスト】
HY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

GLIM SPANKY、第18回「みうらじゅん賞」を受賞
Thu, 24 Dec 2015 14:00:00 +0900
GLIM SPANKY&みうらじゅん&安齋肇 (okmusic UP\'s)

12月23日(水)にニコニコ生放送にてO.Aされた「輝け!第18回 みうらじゅん賞」にてGLIM SPANKYの受賞が発表された。

【その他の画像】GLIM SPANKY

「みうらじゅん賞」とはみうらじゅん氏の独断により選考・贈呈される賞。18回目となる今回はGLIM SPANKYの他、ダウンタウン・松本人志氏や写真家の三浦憲治氏、平田一式飾、マッドマックス 怒りのデス・ロードが受賞した。

GLIM SPANKYは放送中、アコースティックギターを持参してゲスト出演。賞の選考について、みうらじゅん氏は「最近のGLIM SPANKYの活躍を見ていて、今後賞とかいっぱいとっちゃう前にあげなきゃと思って…」とコメント。

また、受賞したGLIM SPANKYは「いままで親をはじめ、まわりからよくみうらじゅんさんの話を聞かされていて、いつかお近づきになりたいと思っていたので、とっても嬉しいです!」とコメント。感謝の気持ちを込めて『大人になったら』を披露した。

今までもライヴ会場や、フリーペーパーの対談などでみうらじゅん氏との交流を深めてきたGLIM SPANKY。2016年1月27日発売のミニアルバム「ワイルド・サイドを行け」を含め、今後の活躍に期待しよう!

■みうらじゅん賞について
http://live.nicovideo.jp/watch/lv244137312

【関連リンク】
GLIM SPANKY オフィシャルHP
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GLIM SPANKY「BOYS&GIRLS」が「トランスフォーマー」イベント&新番組のテーマソングに
GLIM SPANKY、ミニアルバム『ワイルド・サイドを行け』の全貌が明らかに

【関連アーティスト】
GLIM SPANKY
【ジャンル】
ジャパニーズロック

MERRY、最新シングル「平日の女」MV&ジャケット写真解禁
Thu, 24 Dec 2015 13:45:00 +0900
シングル「平日の女」【初回生産限定盤A】(CD+DVD) (okmusic UP\'s)

世の中への不条理や社会への不満を音楽で発信し続けているMERRYが、2016年1月27日に発表する最新シングル「平日の女」より表題曲「平日の女 -A面-」のMVを公開した。

【その他の画像】MERRY

歌詞がほのめかす背徳的な人間模様の一部が映像化された同MVの舞台になっているのは、裁判所。理性を失った人間が辿り着いた場所に残されたのは愛すらない、歪んだ感情。社会が作り上げた制度(システム)がもたらした負の連鎖の中でも、一途に前を向き、声を上げ続けるMERRYの姿が印象に残る仕上がりになっている。

シングルタイトル発表と同時に公開されたのが、ジャケットアートワーク。どれも一目見ただけで、“昭和の香り"を感じさせるMERRYらしさが溢れており、まず初回生産限定盤Aではアナログレコードを彷彿とさせる紙ジャケット仕様になっている。

初回生産限定盤Bでは、今回公開されたMVでの1シーンが再現されているかのようなガラの姿に訴えてくる。最新アーティスト写真として発表され話題の二次元化されたメンバーが飾る通常盤という哀愁感たっぷりのジャケットに仕上がっている。

2015年10月に開催された男性限定ライブの模様が収められた特典DVDが付く初回生産限定盤A、「平日の女 -A面-」のMVやメイキング映像が収録される初回生産限定盤B、そして通常盤の初回プレス分にはスペシャルカードが封入されていると発表された。どちらも数量限定アイテムにつき、ご予約はお忘れなく。

■「平日の女」 MV Short ver.
https://youtu.be/2iKT6KFERgI

■シングル 「平日の女」

2016年1月27日発売
【初回生産限定盤A】(CD+DVD)
SFCD-0182〜183/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
1. 平日の女 -A面-
2. 平日の女 -B面-
■ DVD
・ライヴ映像
Grateful Year 2015 「NOnsenSe MARkeT -メンズフロア-」
2015.10.20 高円寺HIGH
1.千代田線デモクラシー
2.迷彩ノ紳士
3.Friction XXXX
4.under-world
5.Hide-and-seek
6.さよなら雨(レイン)
7.窓 -replay-
8.オリエンタルBLサーカス
9.ジャパニーズモダニスト
10.ロストジェネレーション -replay-
11.Happy life
12.アイデンティティー
13.消毒
14.Midnight Shangrila

【初回生産限定盤B】(CD+DVD)
SFCD-0184〜185/¥1,800+税
<収録曲>
■ CD
1. 平日の女 -A面-
2. 平日の女 -B面-
■ DVD
・平日の女 -A面- (MUSIC VIDEO)
・MAKING OF 平日の女

【通常盤】(CD)
SFCD-0186/¥1,204+税
<収録曲>
1. 平日の女 -A面-
2. 平日の女 -B面-
3. Hide-and-seek [LIVE] ※
4. T.O.P [LIVE] ※
※Grateful Year 2015 「NOnsenSe MARkeT -レディースフロア-」 2015.10.19 高円寺HIGHにて収録

※収録内容、タイトル表記及び仕様等は変更になる可能性がございます。

■【ライヴ情報】

『COUNTDOWN 2015-16「NOnsenSe MARkeT 4F -眠れない羊-」』
12月31日(木) 新宿LOFT ※SOLD OUT!!
席種:スタンディング
チケット料金:¥5,000
※税込 / ドリンク代別
※本公演は深夜公演となりますため、18歳未満及び高校在学中の方は御入場出来ません。

『NOnsenSe MARkeT FINAL -最終階-』
2月07日(日) EX THEATER ROPPONGI
席種:1Fスタンディング / 2F指定
チケット料金:¥5,500
※税込 / ドリンク代別
■一般発売:12月12日(土)

『MERRY 2016 European Tour「-purge the world-」』
2月27日 イタリア・ミラノ / Elyon
2月28日 フランス・パリ / la Boule Noire
3月01日 イギリス・ロンドン / The Underworld
3月02日 ドイツ・ ケルン / MTC
3月04日 ポーランド・ワルシャワ / Firlej
3月05日 ドイツ・ハンブルク / Headcrash
3月06日 ドイツ・ミュンヘン / Feierwerk

【関連リンク】
MERRY オフィシャルHP
MERRY、ニューシングル「平日の女」を紐解く最新ヴィジュアル&トレーラー解禁
V系バンド年越しイベントのセッションメンバー&D≒SIRE参加メンバーが決定
MERRY、背徳的な恋愛模様を描き出したニューシングル「平日の女」の発売が決定

【関連アーティスト】
MERRY
【ジャンル】
ビジュアル

三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE が自己最高売上を記録!
Thu, 24 Dec 2015 13:00:00 +0900
Blu-ray&DVD『三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015「BLUE PLANET」』 (okmusic UP\'s)

三代目 J Soul Brothers の最新ライブDVDが12月28日付オリコン週間総合DVDランキング(集計期間:12月14日〜12月20日)1位を獲得し、発売初週売上で31.9万枚という驚異の数宇を記録した。

【その他の画像】三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

最新ライブDVD『三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015「BLUE PLANET」』(12月16日発売)の31.9万枚という売上は前作『三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2014「BLUE IMPACT」』 (2014年6月発売)の初週売上10.2万枚と累積売上22.8 万枚を、大きく上回り、同グループのDVD作品では最高売上枚数だ。

2015年度における同DVDランニング(集計期間:2014年12月22日付~2015年12月21日付)登場作品で初週売上30万枚を突破した作品はなく、アルバム『PLANET SEVEN』(2015年1月発売)のミリオンセラーと初のドームツアーへの120万人動員によるWミリオン達成の結果と並び、三代目 J Soul Brothersの勢いの凄まじさを証明している。

なお、今作は同時発売のBlu-ray Disc盤も、自己最高のBD初週売上となる11.0万枚を売り上げ、これによって音楽DVDとBDの合算集計による総合ミュージック映像部門も制した。

三代目 J Soul Brothersは他にも、2015年に最も検索数か?急上昇した“今年の顔"を表彰する「Yahoo!検索大賞2015」て?大賞を獲得したのをはじめ、音楽賞では「第48回日本有線大賞」を初受賞するなど、年末に発表されるアワード各賞を席巻した。

まさに2015年は三代目 J Soul Brothersの年になったと言えるだろう。2016年は彼らがどんな世界を見せてくれるのか、今から楽しみでならない。

■【三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの作品が今年受賞した年間の賞 一覧(2015年12月23日 時点)】

・Yahoo!検索大賞2015「大賞」
・Yahoo!検索大賞2015「ミュージシャン部門賞」
・DAM年間カラオケリクエストランキング2015「総合部門」 1位
・DAM年間カラオケリクエストランキング2015「アーティスト部門」 1位
・Billboard JAPAN Hot 100 of the Year 2015「シングル総合チャート」 1位
・MTV VMAJ 2015「最優秀邦楽グループビデオ賞」
・MTV VMAJ 2015「最優秀ビデオ賞」
・2015 年間 USEN HIT J-POP ランキング 1位
・レコチョク【ダウンロード部門】レコチョクランキング 1位
・レコチョク【ダウンロード部門】アーティストランキング 1位
・dヒッツ年間ランキング「アーティスト部門」 1位
・Apple Music Best of 2015「ベストアルバム」
・LINE MUSIC 2015 年間ランキング 「総合」 1位
・LINE MUSIC 2015 年間ランキング 「邦楽」 1位
・LINE MUSIC 2015 年間ランキング 「邦楽男性」 1位
・GYAO Entertainment Service Awards 2015「無料映像サービスGYAO! 音楽部門賞」
・2015年度 年間TVエンタメ ランキング ミュージックPVランキング 1位
・第48回 日本有線大賞
(順不同)

■【三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE ボーカル 今市隆二 コメント】

「自分達の最新LIVE DVDが前作の記録を大幅に超えて自己最高記録という結果になり、とてもびっくりしています。 同時に多くの方々に一番大切にしている「LIVE」を観て頂けているんだという実感がでてました。「Yahoo!検索大賞」で大賞を獲得できたことや「日本有線大賞」を初めて受賞することか?て?き、 光栄な賞を頂けて本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 これから皆さんのご期待に応えられるようにさらに頑張りたいと思います!」

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
【ジャンル】
J-POP

浜崎あゆみ、初のインスタグラムを1ヵ月限定でスタート
Thu, 24 Dec 2015 13:00:00 +0900
浜崎あゆみ (okmusic UP\'s)

浜崎あゆみが、12月23日(水)よりインスタグラムにアカウントをオープンした。

【その他の画像】浜崎あゆみ

アカウント名は“A.YOU”。浜崎はこれまでにTwitter、Facebook、LINE、weiboなどのSNSアカウントをオープンしているが、インスタグラムは初であり、早くも話題となっている。

浜崎自身もTwitter上で、“Winter diaryリリース記念として、本日より1ヶ月限定で初めてInstagramをスタートすることになりましたっ♪ ドキドキ”とつぶやいている。インスタグラムのオープン期間は1月23日(土)まで。

■浜崎あゆみ Instagram“A.YOU”
http://instagram.com/a.you/

【関連リンク】
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浜崎あゆみ、謎が謎を呼ぶオール台湾ロケの「Winter diary」ティザー映像を公開
【音楽年間ランキング】シングル1位は三代目JSB、アルバム1位はドリカムベストが獲得!
浜崎あゆみ、ウィンターアルバムから新曲「Winter diary」試聴動画を公開

【関連アーティスト】
浜崎あゆみ
【ジャンル】
J-POP

LoVendoЯ、横浜赤レンガ倉庫にて行われたクリスマスライヴでニューシングルの発売を発表
Thu, 24 Dec 2015 12:30:00 +0900
12月23日@横浜赤レンガ倉庫 (okmusic UP\'s)

LoVendoЯが12月23日、横浜赤レンガ倉庫にて「毎日がクリスマス 2015〜LOVE LOVE LoVendoЯ〜」と題したライヴを行なった。

【その他の画像】田中れいな

サンタコスチュームでステージに現れたメンバーは、1曲目に「サンタが街にやってくる」をパフォーマンス。会場を見渡すとサンタのコスチュームを身にまとっているファンの姿もあり、クリスマスモードの中ライヴがスタートした。

「みなさんメリークリスマス!」と田中れいなの掛け声で会場も拍手と声援が上がった。しかし、続けて田中が、「先日、有線大賞新人賞を頂きましたー!」と話すと、更に上回る祝福の歓声と拍手が起こった。受賞後、ファンに向けて直接感謝の気持ちと報告をするのが今回初であったこともあり、メンバーは受賞当日の状況を語り始めた。

「LoVendoЯにとってゴールデンの歌番組の生放送が初めてで、れいなも本当に久々だったけん。しかもれいながモーニング娘。に入って一発目に出たゴールデンのTVが生放送だったと。デビューの時も初めての生放送だったけど、LoVendoЯでもまた生かと思って」と偶然の出来事を話した。

岡田万里奈は「めちゃめちゃ緊張しましたよ! 画面から伝わりました? 特にすごく緊張したのが田中さんがインタビュー受けている時、横にいる私」。「なんもしてないじゃん!」というメンバーの突っ込みもありつつ、「えー、まさかそこが一番緊張とは思ってもなかった」と話す田中に対して、岡田は「いやーめっちゃくちゃ緊張しましたよ。私、田中さん言ってること何にも聞いてないですもん」。これには前日からトークで何を伝えようかしっかり考えていたと話す田中は愕然とし、会場もメンバーからも笑いが起こった。

貴重な経験と栄えある賞を受賞をしたことでLoVendoЯとして自信がついたと話すメンバーは、改めて「皆さん、ありがとうございました!」と深いお辞儀とともに感謝を伝えた。

クリスマスライヴでは、LoVendoЯの楽曲のみならず、この季節にちなんでSPEED「White Love」やTRF「寒い夜だから」のカバー楽曲をアコースティックバージョンで披露。また、ハロー!プロジェクトの楽曲でクリスマスソングと言えば、プッチモニの「ぴったりしたいX‘mas!」。お決まりのセリフで曲が始まると、懐かしさに会場のファンは更に盛り上がりをみせていた。

クリスマスライヴということで、子供の頃のクリスマスの思い出に会話が発展すると、何歳までサンタがいると思ってた?という話で盛り上がった。ある程度の年齢からはサンタの存在もわかっていたものの、岡田はお母さんに昔のように寝てる時にプレゼントを置いて欲しいとお願いしたところ、夜中にお母さんが部屋に来てカサカサうるさくされたという話に。

「プレゼントされたのがクマのぬいぐるみだったんですけ、押すとクマの鳴き声がするぬいぐるみで、お母さんが置く時にそのクマをうっかり押して鳴いたんですよ〜」とお茶目なお母さんのうっかりエピソードで会場が笑いに包まれた。

この日のライヴでは、LoVendoЯ定番のナンバーからこの時期にぴったりのウィンターソング、そして未発表曲となる全18曲が披露され、約400人のファンを魅了した。

ライヴの最後のMCで一人ずつ感想を伝え終えると、田中が笑みを浮かべながら真剣な口調で「2016年2月24日にセカンドシングルを発売します!」と発表。これには会場のファンから大歓声と万歳三唱が起こるほど。続けて田中は「今回も両A面シングルなんでけど、ひとつは姉さん(魚住有希)作曲の「宝物」という曲でして、もうひとつは、作曲家さんが作ってくれた「イツワリ」という曲なんですが、こちらの2曲ともれいなが作詞してます!」と伝えると、会場からは「うぉーーー!」という驚きの歓声と拍手が上がった。

「宝物」は今年11月に田中が誕生日を迎えた際に、友達がサプライズで祝ってくれた嬉しかった思いを綴った曲。自分の気持ちを思うがままに書いたとのことだったが、まさか採用決定になるとは本人も全く予期していなかったらしく、シングル曲として自らが手がけた初の作詞採用の報告を聞いた際に、ウルッと目が熱くなる思いがこみ上げてきたと語った。一方、「イツワリ」は複雑な女の恋愛事情をテーマに、こんなことが起こったらツライだろうなという思いを膨らましながら書いたとのこと。

その田中が初めて手がけた新曲2曲のうちどちらかを、12月31日(木)に表参道GROUNDにて開催される「LoVendoЯ COUNT DOWN LIVE 2015 〜TogetheЯ!〜」にて初パフォーマンスすることも発表された。こちらはLoVendoЯ初のカウントダウンライヴとなっているので、そういった意味でも楽しみに足を運んでほしい。

【セットリスト】
M0 SE
M1 サンタが街にやってくる
M2 880円
M3 激おこな出来事 ※未発表曲
M4 乙女の諸事情 ※未発表曲
M5 Stoonz!!
M6 For the Future
M7 White Love(カバー曲) ※アコースティックコーナー
M8 寒い夜だから(カバー曲) ※アコースティックコーナー
M9 カレーライス ※未発表曲
M10 夢見る少女じゃいられない(カバー曲) ※田中ソロ
M11 国旗はためくもとに(カバー曲) ※岡田ソロ
M12 ぴったりしいX\'mas!(カバー曲)
M13 Sweet tweet
M14 イクジナシ(1.5c)
M15 人生マニアック
M16 普通の私 ガンバレ!(END LONG) ※1st Sg
<ENCORE>
EN1 いいんじゃない? ※1st Sg
EN2 YELL〜あなたに贈る〜 ※未発表曲

■シングル「イツワリ/宝物」

2016年2月24日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
EPCE-7194〜5/¥1,852+税 
【通常盤A】(CD)
EPCE-7196/¥1,000+税 
・Bonus Track A収録(魚住作曲)
【通常盤B】(CD)
EPCE-7197/¥1,000+税
・Bonus Track B収録(宮澤作曲)
<収録曲>
・イツワリ
作詞:田中れいな / 作曲:鈴木盛広
・宝物
作詞:田中れいな / 作曲:魚住有希

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
田中れいな, LoVendoЯ
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ライブ

高橋優、過去最大5万人動員のツアーを大成功で締め括る!
Thu, 24 Dec 2015 12:30:00 +0900
12月23日(水・祝)@神戸ワールド記念ホール (okmusic UP\'s)

デビュー5周年を記念したBEST盤『高橋優 BEST2009-2015『笑う約束』』を7月22日にリリースし、全国ライブツアー『笑う約束』を行った高橋優。12月23日(水・祝)、兵庫・神戸ワールド記念ホールでのツアーファイナルを大成功させた。

【その他の画像】高橋優

ライブツアー『笑う約束』は追加公演含めて全15公演と追加公演もすべてsold out。また自身過去最大規模5万人動員している。「2015年歌い納めなので声が枯れるまで歌います」と会場に6500人と超満員の中、ベストアルバムに収録の「今を駆け抜けて」から1曲目がスタート!

「神戸の声を聞かせてくれ」と2曲目、3 曲目と続けて披露、「本日はツアーファイナルですが世の中的にはクリスマスイブイブです。そして僕にとって2015年ライブ納めです!みんなで熱い夜にしようぜ!」と勢いも止まらぬまま「こどものうた」などを熱唱。高橋が札幌時代弾き語りを始めたという狸小路の呉服店のシャッターを映像で再現した前で当時のように「メロディ」「誰もいない台所」、そして路上ライブで一番よく唄っていたという「駱駝」を披露した。

後半戦では、「太陽と花」やデビュー曲「素晴らしき日常」に続き、本人の地元秋田弁満載の楽曲「泣ぐ子はいねが」では本日クリスマスイブイブということもあり、なまはげがサンタの帽子をかぶっている巨大バルーンが登場するというサプライズも!!

そして、現在本人も出演しているダイハツCMソング「明日はきっといい日になる」を熱唱! アンコール1曲目にはベストアルバム収録曲の中からファン投票で決まった「リーマンズロック」を披露!

「5周年どうもありがとう、そして6年目この先も高橋優を宜しくお願いします。」とみんなで福笑いを大合唱しライブも終了かと思いきやファンの声援が鳴り止まず、抑えきれない感情のまま「関係者各位すみません、僕の一存で歌います!」と弾語りで「セピア」を歌いあげこのツアーの幕を下ろした。

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【関連アーティスト】
高橋優
【ジャンル】
J-POP, ライブ

オフコースと小田和正の貴重な映像作品がBlu-ray化
Thu, 24 Dec 2015 12:00:00 +0900
小田和正 (okmusic UP\'s)

オフコースと小田和正のDVD作品をBlu-rayしたものが、来年2月3日にリリースされることが決定した。

【その他の画像】小田和正

今回Blu-ray化される商品は、オフコースのアルバム『The Best Year of My Life』収録曲のクリップ集である『Movie The Best Year Of My Life』。1987年に行なわれたツアー「as close as possible」の日本武道館公演の模様を収録した、4人のオフコース唯一のライヴ映像『OFF COURSE TOUR 1987 as close as possible 』。

さらに、1997年から98年にかけて行なわれた「THRU THE WINDOW」ツアーの東京国際フォーラム公演の模様を収録した『K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW』。2000年12月31日に横浜・八景島で行なわれた、小田和正初のカウントダウンライヴの映像『小田和正カウントダウン・ライブちょっと寒いけどみんなで SAME MOON!!』の4作品となる。

また、12月24日(木)深夜23:53からはTBS系列で『クリスマスの約束2015』が放送される。小田とゲストアーティストが名曲の数々を彼の地元・横浜からお届けする最高の音楽のクリスマスプレゼント、ぜひチェックしてみてほしい。

■Blu-ray『Movie The Best Year Of My Life』

2016年2月3日発売
FHXL-3003/¥3,500+税
<収録曲>
01.夏の日
02.夏の日(撮影風景)
03.緑の日々
04.緑の日々(撮影風景)
05.ふたりで生きている

■Blu-ray『OFF COURSE TOUR 1987 as close as possible』

2016年2月3日発売
FHXL-3002/¥3,500+税
<収録曲>
01.もっと近くに(as close as possible)
02.LAST NIGHT
03.心の扉
04.ガラスの破片
05.夏の日
06.たそがれ
07.SHE\'S GONE
08.I\'m a man
09.Tiny Pretty Girl
10.君が,嘘を,ついた
11.緑の日々
12.IT\'S ALL RIGHT-ANYTHING FOR YOU-
13.君住む街へ

■Blu-ray『K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW』

2016年2月3日発売
FHXL-3004/¥5,000+税
<収録曲>
01.緑の街
02.風の坂道
03.風に吹かれて
04.やさしさにさようなら
05.遠い海辺
06.秋の気配
07.思い出に変わるまで
08.so long my love
09.愛を止めないで
10.もっと近くに
11.ラブ・ストーリーは突然に
12.僕の贈りもの
13.そのままの君が好き
14.伝えたいことがあるんだ
15.君との思い出
16.風のように

■Blu-ray『小田和正カウントダウン・ライブちょっと寒いけどみんなで SAME MOON!!』

2016年2月3日発売
FHXL-3005/¥5,000+税
<収録曲>
01.忘れてた思い出のように
02.FAR EAST CLUB BAND SONG
03.春風に乱れて
04.眠れぬ夜
05.真夏の恋
06.夏の日
07.秋の気配
08.さよなら
09.ためらわない、迷わない
10.歌を捧げて
11.翼をください
12.woh woh
13.夜空ノムコウ
14.風のように
15.Little Tokyo
16.the flag
17.もっと近くに
18.恋は大騒ぎ
19.だからブルーにならないで
20.そのままの君が好き
21.恋人
22.め組のひと
23.ラブ・ストーリーは突然に
24.またたく星に願いを
25.YES-YES-YES
26.風の街
27.こんな日だったね
28.勝手に寂しくならないで
29.Yes-No
30.my home town
31.夢で逢えたら
32.same moon

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【ジャンル】
J-POP

NAMBA69とKEN YOKOYAMAが、難波章浩の地元・新潟でハイスタ曲をサプライズ!
Thu, 24 Dec 2015 11:00:00 +0900
12月20日(日)@新潟LOTS(NAMBA69) (okmusic UP\'s)

難波章浩(Vo&Ba)率いるNAMBA69が、彼の地元・新潟で行なうスペシャルなイベント「PUNK ROCK THROUGHTHE NIGHT SPECIAL」。そのVol.6がKEN YOKOYAMAを迎え、12月20日(水)に新潟LOTSで開催された。

【その他の画像】Ken Yokoyama

ファン待望となるこの対バンに会場は開演前から満員状態で、熱気に包まれていた。先行で登場したKEN YOKOYAMAの横山健(Vo&Gt)は“PUNK ROCK THROUGH THE NIGHTだろ今夜は。じゃ、PUNK ROCKやろうか!!”というMCとともに、「Ricky Punks」「Ricky Punks II」を立て続けに披露。会場の至るところでモッシュ、ダイブ、パンクロックコールが巻き起こった。

その後も、新旧の楽曲を交えたセットリストでオーディエンスを魅了。中盤のMCでは、“今年は全国色々な場所でNAMBA69と対バンしたけど、新潟での対バンは格別だね!!”と喜びの気持ちを表わした。ラストの「Beautiful Song」まで計17曲。気迫の籠ったライヴに、会場は終始熱気に包まれた。

そして、NAMBA69がステージに登場。難波の“地元でKEN BANDと対バン出来るなんて、こんな素敵な夜は無いぜ!!”というMCとともに、「INTRO」「21st CENTURY DREAMS」「TRUE ROMANCE」「SUMMER TIME」を立て続けに披露し、瞬く間に辺りはモッシュとダイブの渦と化した。

MCでは、“今年はとても良い1年だった。そのラストを地元新潟でKEN BANDと締めくくれてとても幸せです”と語った難波。「GOOD TIMES」まで計16曲を、圧巻のパフォーマンスで駆け抜けた。

さらに鳴り止まぬアンコールに応え、難波と横山がステージに登場すると、ここでなんとHi-STANDARDの「CLOSE TO ME」「WAR IS OVER」が炸裂! このサプライズで会場の熱気は最高潮へ。ラストはオーディエンスを交えたNAMBA69の「MY WAY」で幕を閉じ、新潟の夜をパンクロックが突き抜けた最高の夜となった。

Photo by Terumi Fukano

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Ken Yokoyama, 難波章浩, Hi-STANDARD, NAMBA69
【ジャンル】
ジャパニーズロック, パンク/ハードコア, ライブ

HOWL BE QUIET、クリスマスイブにトーク番組を生配信! 逆電もあるかも!?
Thu, 24 Dec 2015 00:00:00 +0900
HOWL BE QUIET (okmusic UP\'s)

圧倒的な曲の世界観と歌詞で多くのリスナーからの支持を得ているピアノロックバンド、HOWL BE QUIET。3月9日にメジャーデビューシングル「MONSTER WORLD」をリリースするそんな彼らが、12月24日(木)23:30からUstreamおよびYouTube Liveで「HOWL BE QUIET特別番組〜クリスマス逆電スペシャル!?〜」と題したトーク番組を生配信することがわかった。

【その他の画像】HOWL BE QUIET

彼らの番組では、メンバー全員でお尻歩き競争、サッカーのリフティングに挑戦するなど、バンドらしからぬ体当たりな内容が話題を集めている。今回は「クリスマス逆電スペシャル」ということでクリスマスをどう過ごしているかというメッセージを募集し、トークを繰り広げる予定。メンバーからの逆電もあるかも!? ぜひメッセージを番組まで送って、彼らといっしょにクリスマスを満喫しよう!

■「HOWL BE QUIET特別番組〜クリスマス逆電スペシャル!?〜」

12月24日(木)23:30から放送
■USTREAM
http://www.ustream.tv/channel/8ePXfFLmrgV
■YouTube LIVE
https://www.youtube.com/watch?v=XQIw9dhOl8Q

◎ メッセージはこちら
howlbequiet.1224@gmail.com
(名前、電話番号を忘れずに記載)

【関連リンク】
HOWL BE QUIET オフィシャルHP
HOWL BE QUIET、3月発売のシングル「MONSTER WORLD」でメジャーデビュー
HOWL BE QUIET、ワンマンライブ「チャンス到来TOUR」の追加公演が決定
HOWL BE QUIET、東名阪ツアー初日公演が大盛況のうちに終幕

【関連アーティスト】
HOWL BE QUIET
【ジャンル】
ジャパニーズロック

I Don\'t Like Mondays.、早くも2016年第1弾シングルがリリース決定
Thu, 24 Dec 2015 00:00:00 +0900
I Don’t Like Mondays. (okmusic UP\'s)

“オシャレな女の子を躍らせる”4人組セレブリティロックバンド、I Don\'t Like Mondays.(通称:アイドラ)が、12月23日に配信限定でリリースした新曲「Girlfriend」に続き、2016年第1弾となるニューシングル「Sorry」を2月17日にリリースすることがわかった。

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楽曲や収録内容の詳細などは追って発表になるとのこと。“BE PLAY BOY”を標榜するアイドラらしからぬ意味深長なタイトルだけに、今後の展開が気になるところだ。

I Don\'t Like Mondays.は、来年3月12日(土)に2度目となるワンマンライヴ「TOKYO 2016」を渋谷クラブクアトロで行なうことが決定している。こちらのチケットは、1月9日(土)より一般発売開始!

■ワンマンライヴ情報

3月12日(土) SHIBUYA CLUB QUATTRO
開場 / 開演:17:00 / 18:00
チケット料金(スタンディング):4,500円+1 Drink

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【ジャンル】
ジャパニーズロック













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