歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2015年12月19日)
バックナンバー
最新ニュース
2015/12/28
2015/12/27
2015/12/26
2015/12/25
2015/12/24
2015/12/23
2015/12/22
2015/12/21
2015/12/20
2015/12/19
2015/12/18
2015/12/17
2015/12/16
2015/12/15
2015/12/14
2015/12/13
2015/12/12
2015/12/11
2015/12/10
2015/12/09
2015/12/08
2015/12/07
2015/12/06
2015/12/05
2015/12/04
2015/12/03
2015/12/02
2015/12/01
2015/11/30
2015/11/29
2015/11/28
2015/11/27
2015/11/26
2015/11/25
2015/11/24
2015/11/23
2015/11/22
2015/11/21
2015/11/20
2015/11/19
2015/11/18
2015/11/17
2015/11/16
2015/11/15
2015/11/14
2015/11/13
2015/11/12
2015/11/11
2015/11/10
2015/11/09
2015/11/08
2015/11/07
2015/11/06
2015/11/05
2015/11/04
2015/11/03
2015/11/02
2015/11/01
2015/10/31
2015/10/30
2015/10/29
2015/10/28
2015/10/27
2015/10/26
2015/10/25
2015/10/24
2015/10/23
2015/10/22
2015/10/21
2015/10/20
2015/10/19
2015/10/18
2015/10/17
2015/10/16
2015/10/15
2015/10/14
2015/10/13
2015/10/12
2015/10/11
2015/10/10
2015/10/09
2015/10/08
2015/10/07
2015/10/06
2015/10/05
2015/10/04
2015/10/03
2015/10/02
2015/10/01
2015/09/30
2015/09/29
2015/09/28
2015/09/27
2015/09/26
2015/09/25
2015/09/24
2015/09/23
2015/09/22
2015/09/21
2015/09/20
2015/09/19
2015/09/18
2015/09/17
2015/09/16
2015/09/15
2015/09/14
2015/09/13
2015/09/12
2015/09/11
2015/09/10
2015/09/09
2015/09/08
2015/09/07
2015/09/06
2015/09/05
2015/09/04
2015/09/03
2015/09/02
2015/09/01
2015/08/31
2015/08/30
2015/08/29
2015/08/28
2015/08/27
2015/08/26
2015/08/25
2015/08/24
2015/08/23
2015/08/22
2015/08/21
2015/08/20
2015/08/19
2015/08/18
2015/08/17
2015/08/16
2015/08/15
2015/08/14
2015/08/13
2015/08/12
2015/08/11
2015/08/10
2015/08/09
2015/08/08
2015/08/07
2015/08/06
2015/08/05
2015/08/04
2015/08/03
2015/08/02
2015/08/01
2015/07/31
2015/07/30
2015/07/29
2015/07/28
2015/07/27
2015/07/26
2015/07/25
2015/07/24
2015/07/23
2015/07/22
2015/07/21
2015/07/20
2015/07/19
2015/07/18
2015/07/17
2015/07/16
2015/07/15
2015/07/14
2015/07/13
2015/07/12
2015/07/11
2015/07/10
2015/07/09
2015/07/08
2015/07/07
2015/07/06
2015/07/05
2015/07/04
2015/07/03
2015/07/02
2015/07/01
2015/06/30
2015/06/29
2015/06/28
2015/06/27
2015/06/26
2015/06/25
2015/06/24
2015/06/23
2015/06/22
2015/06/21
2015/06/20
2015/06/19
2015/06/18
2015/06/17
2015/06/16
2015/06/15
2015/06/14
2015/06/13
2015/06/12
2015/06/11
2015/06/10
2015/06/09
2015/06/08
2015/06/07
2015/06/06
2015/06/05
2015/06/04
2015/06/03
2015/06/02
2015/06/01
2015/05/31
2015/05/30
2015/05/29
2015/05/28
2015/05/27
2015/05/26
2015/05/25
2015/05/24
2015/05/23
2015/05/22
2015/05/21
2015/05/20
2015/05/19
2015/05/18
2015/05/17
2015/05/16
2015/05/15
2015/05/14
2015/05/13
2015/05/12
2015/05/11
2015/05/10
2015/05/09
2015/05/08
2015/05/07
2015/05/06
2015/05/05
2015/05/04
2015/05/03
2015/05/02
2015/05/01
2015/04/30
2015/04/29
2015/04/28
2015/04/27
2015/04/26
2015/04/25
2015/04/24
2015/04/23
2015/04/22
2015/04/21
2015/04/20
2015/04/19
2015/04/18
2015/04/17
2015/04/16
2015/04/15
2015/04/14
2015/04/13
2015/04/12
2015/04/11
2015/04/10
2015/04/09
2015/04/08
2015/04/07
2015/04/06
2015/04/05
2015/04/04
2015/04/03
2015/04/02
2015/04/01
2015/03/31
2015/03/30
2015/03/29
2015/03/28
2015/03/27
2015/03/26
2015/03/25
2015/03/24
2015/03/23
2015/03/22
2015/03/21
2015/03/20
2015/03/19
2015/03/18
2015/03/17
2015/03/16
2015/03/15
2015/03/14
2015/03/13
2015/03/12
2015/03/11
2015/03/10
2015/03/09
2015/03/08
2015/03/07
2015/03/06
2015/03/05
2015/03/04
2015/03/03
2015/03/02
2015/03/01
2015/02/28
2015/02/27
2015/02/26
2015/02/25
2015/02/24
2015/02/23
2015/02/22
2015/02/21
2015/02/20
2015/02/19
2015/02/18
2015/02/17
2015/02/16
2015/02/15
2015/02/14
2015/02/13
2015/02/12
2015/02/11
2015/02/10
2015/02/09
2015/02/08
2015/02/07
2015/02/06
2015/02/05
2015/02/04
2015/02/03
2015/02/02
2015/02/01
2015/01/31
2015/01/30
2015/01/29
2015/01/28
2015/01/27
2015/01/26
2015/01/25
2015/01/24
2015/01/23
2015/01/22
2015/01/21
2015/01/20
2015/01/19
2015/01/18
2015/01/17
2015/01/16
2015/01/15
2015/01/14
2015/01/13
2015/01/12
2015/01/11
2015/01/10
2015/01/09
2015/01/08
2015/01/07
2015/01/06
2015/01/05
2015/01/04
2015/01/03
2015/01/02
2015/01/01
2014/12/31
2014/12/30
2014/12/29
2014/12/28
2014/12/27
GLAY、『亀田音楽専門学校』にゲスト講師として出演決定
Fri, 18 Dec 2015 20:00:00 +0900
GLAY (okmusic UP\'s)

1月27日に53枚目となるシングル「G4・IV」をリリースするGLAYが、自身のプロデュースを務める亀田誠治司会のNHK Eテレ『亀田音楽専門学校』にゲスト講師として出演することがわかった。

【その他の画像】GLAY

番組では「J-POP大躍進〜インパクト合戦の時代〜」と題して、1994年から99年のJ-POPを特集。番組内では亀田とともに、日本でCDが最も売れたこの時代にアーティストたちがハイトーンボイスや転調など音楽的インパクトを求めて競い合い、わずか6年の間に急速に進化を遂げたJ-POPの音楽テクニックを分析する。また、大ヒット曲「HOWEVER」(97年)、「誘惑」(98年)も生演奏するとのこと。オンエアはEテレで1月14日(木)23:00〜23:44、再放送は1月18日(月)1:10〜1:54。

そして、ニューシングル「G4・IV」の特典DVD内容も発表。シングル全4曲のMV&メイキングに加え、5月30日(土)、31日(日)に開催し、11万人を動員した20周年ファイナルの東京ドーム公演「20th Anniversary Final GLAY in TOKYO DOME 2015 Miracle Music Hunt Forever」から、31日(日)公演に演奏された「pure soul」と「百花繚乱」のライヴ映像を収録する。さらに7月25日(土)、26日(日) に故郷・函館にオープンした函館アリーナのこけら落とし公演「GLAY Special Live at HAKODATE ARENA GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.2」から、25日(土)公演の「My Private“Jealousy"」と26日(日)公演の「いつか」が収録され、計4曲のライヴ映像が楽しめる。

1月25日(月)にZepp DiverCityで開催される『「G4・IV」Presents Special Live Scoop!〜ZeppがZombieであるために2016〜』のエントリーも受付中。こちらは、G-DIRECTや指定の各CDショップで「G4・IV」予約者対象に抽選でチケットを購入できるプレミアムライヴとなっている。エントリー締切は12月23日(水)の23:00までとなっているため、ご予約はお早めに!

【放送情報】
NHK Eテレ「亀田音楽専門学校シーズン3 」
放送日時:平成28年1月14日(木)23:00〜23:44 Eテレ
再放送 :平成28年1月18日(月)01:10〜01:54 Eテレ

【関連リンク】
GLAY、ニューシングルのジャケット写真は4人が新たな旅路へと向かう姿
GLAY、北海道新幹線開業イメージソングの先行配信がスタート
30代男性に歌ってほしい、定番カラオケソング
FLOW、10thアルバムでHISASHI(GLAY)やNAOTO(ORANGE RANGE)とコラボ!

【関連アーティスト】
GLAY, 亀田誠治
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

八代亜紀、「雨の慕情」のブルースライヴ映像を公開
Fri, 18 Dec 2015 19:00:00 +0900
11月17日@ブルーノート東京 (okmusic UP\'s)

八代亜紀が11月17日にブルーノート東京で行なったプレミアムライヴ「AKI YASHIRO “AIUTA" Special Night」より、「雨の慕情」の映像が公開された。

【その他の画像】八代亜紀

八代亜紀が初の“ブルース”に挑んだ新作『哀歌-aiuta-』の発売を記念して行なわれた本公演。全2公演ともにチケット即完売で迎えたステージは、11月27日(金)よりYouTubeで4週連続公開されており、ブルージーなサウンドアレンジの光る代表曲「雨の慕情」がその最後を飾った。圧巻のパフォーマンスをぜひチェックしてみてほしい。

八代亜紀は12月19日(土)に東京国際フォーラムホールCでアルバム発売記念2回目のライヴを開催するが、好評につき来年2月29日(月)に3回目となる追加公演をMOTION BLUE YOKOHAMAで行なうことが発表された。全2公演150名ずつしか入ることのできないプレミアムライヴは、例によってチケット完売必至! 会場で“生のブルース”を体感してみては?

■「雨の慕情」(LIVE)
https://www.youtube.com/watch?v=ddWrMeYJuJs

■「八代亜紀『哀歌-aiuta-』ブルースアルバム発売記念コンサート」

12月19日(土) 東京国際フォーラム・ホールC
開場16:30/開演17:00
料金:全席指定 ¥7,800(税込)
※未就学児童入場不可

■「AKI YASHIRO 哀歌〜Premium Night〜 at MOTION BLUE YOKOHAMA」

2月29日(月) MOTION BLUE YOKOHAMA
1st:16:30開場/17:45開演
2nd:19:30開場/20:45開演
料金:自由席 ¥8,500(税込)/BOX席 ¥34,000+シートチャージ ¥6,000(4名まで利用可能)
INET先行予約:1月4日(月)
一般予約開始:1月7日(木)
※予約受付順に整理番号を発行。
予約受付先:モーション・ブルー・ヨコハマ(045-226-1919)
※11:00〜22:00
WEB予約 ※公演当日の14:00まで。
http://www.motionblue.co.jp

【関連リンク】
八代亜紀 オフィシャルHP
八代亜紀、ブルーノート東京でのライブ映像を4週連続公開決定
八代亜紀、渾身のブルースライブに寺岡呼人がサプライズ出演
八代亜紀、●プロジェクションマッピングを駆使したMVで15歳の“自分”と対面!?

【関連アーティスト】
八代亜紀
【ジャンル】
J-POP, 演歌/歌謡曲

清春、ニューアルバム『SOLOIST』を2016年3月30日にリリース
Fri, 18 Dec 2015 18:00:00 +0900
清春 (okmusic UP\'s)

清春が3年振りとなるニューアルバム『SOLOIST』を、ワーナーミュージック・ジャパンより2016年3月30日にリリースすることを発表した。

【その他の画像】清春

そして、同ニューアルバム収録曲の内、ラフミックス音源10曲の先行ストリーミングを1週間限定でスタートさせることが判明! この機会を逃すともう耳にすることの出来ないレア音源なので、アップされたワーナーのHPを是非ともチェックしてほしい。

さらに、ニューアルバム収録曲の「ナザリー」「EDEN」が12月23日より、各配信サイトにて先行配信されるとのこと。

3年振りの全国ツアーの直後、3月30日のリリースに向けなだらかに活動の勢いを加速させる清春。1994年のメジャーデビュー以降、20年以上経過する彼が何故未だシーンに存在し、影響を与え続けるのかをこの最新作『SOLOIST』を聴いて確認してもらいたい。

■清春 ワーナーミュージック・ジャパンHP 
http://wmg.jp/artist/kiyoharu/
■ストリーミング期間
2015年12月18日(金)18:00〜2015年12月25日(金)24:00

■アルバム『SOLOIST』

2016年3月30日発売
【初回限定盤】
WPZL-31150/51/¥4,860(税込)
【通常盤】
WPCL-12327/¥3,240(税込)

【先行配信】
2015年12月23日配信開始
■iTunes Store
・「ナザリー」
https://itunes.apple.com/jp/album/id1067077017?app=itunes&at=10l6Y8
・「EDEN」
https://itunes.apple.com/jp/album/id1067069824?app=itunes&at=10l6Y8
※iTunes は、米国およびその他の国で登録されている Apple Inc. の商標です。
■レコチョク
http://recochoku.com/w0/kiyoharu/

■「TOUR 天使の詩 2015『21』」

12月23日(祝・水) 横浜BAYHALL
12月31日(木) 大阪なんばHATCH
<2016年>
1月10日(日) 仙台RENSA
1月11日(祝・月) 仙台DARWIN ※PLUGLESS
1月16日(土) KYOTO MUSE
1月17日(日) KYOTO MUSE
1月23日(土) 広島CLUB QUATTRO
1月30日(土) HEAVEN’S ROCK さいたま新都心 VJ-3
2月06日(土) 浜松LIVE HOUSE窓枠
2月07日(日) 岐阜CLUB-G
2月09日(火) 名古屋ダイアモンドホール
2月13日(土) 柏PALOOZA
2月14日(日) 柏PALOOZA
2月19日(金) HEAVEN’S ROCK 宇都宮 VJ-2
2月20日(土) HEAVEN’S ROCK 熊谷 VJ-1
2月26日(金) 水戸LIGHT HOUSE
2月27日(土) 水戸LIGHT HOUSE
3月05日(土) 金沢EIGHT HALL
3月11日(金) 渋谷CLUB QUATTRO ※FC ONLY
3月13日(日) 高崎club FLEEZ
3月18日(金) 松山サロンキティ
3月20日(日) 福岡DRUM LOGOS

【関連リンク】
清春 オフィシャルHP
清春、VAPEブランド「Beyond Vape」のオープニングイベントでシークレットライヴを実施!
清春、66公演に及ぶMONTHLY PLUGLESS 2015 『MARDI GRAS』がフィナーレへ
タッキー&翼、コラボアルバム第三弾アーティストとして綾小路 翔、清春、河村隆一の参加を発表

【関連アーティスト】
清春
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

スキマスイッチ、花園ラグビー場を訪れた映像や試合時の歓声が加わった「ハナツ」MVが完成
Fri, 18 Dec 2015 18:00:00 +0900
シングル「LINE」【初回生産限定盤】(Blu-spec CD2+DVD) (okmusic UP\'s)

スキマスイッチが12月27日(日)に開幕する「第95回全国高校ラグビー大会」大会テーマソングとなっている「ハナツ」のMVを期間限定でフル公開した。

【その他の画像】スキマスイッチ

また、大会開幕直前の12月25日(金)には大会テーマソングの「ハナツ」を毎日放送『ちちんぷいぷい』でテレビ初披露。この日限りのスペシャルバージョンでのパフォーマンスを予定している。年明け1月7日(木)準決勝戦と1月11日(月)決勝戦には、スキマスイッチが花園ラグビー場へ駆け付け、試合観戦することが発表された。

スキマスイッチは、長野県・菅平高原で高校ラグビー部の夏合宿を見学したイメージをもとに楽曲を制作。MVは夏の菅平、レコーディングドキュメンタリー、迫力満点の高校ラグビー映像で制作されたショートver.がすでに公開されていたが、その映像にスキマスイッチの2人が聖地花園ラグビー場を訪れた映像や試合時の歓声も新たに加わり、さらに躍動感のある感動的な作品に仕上がった。

今回のスキマスイッチと全国高校ラグビー大会のコラボレーションを記念して、「ハナツ」が収録されている最新シングル「LINE」(11月11日発売)を毎日放送1F「らいよんデイリーストア」、もしくはSony Music Shop(オンラインショップ)で購入者すると、先着で「ハナツ」アナザージャケットが配布される。こちらは来年1月7日(木)の準決勝戦、1月11日(月)の決勝戦時の花園ラグビー場でのCD購入者も対象となる。どちらも期間・数量限定につき、早めにゲットしたい。特典配布期間は1月11日(月)まで。

■「ハナツ」MV(フルver.)
YouTube「AUGUSTA CHANNEL」
http://jp.youtube.com/user/officeaugusta
YouTube 「MBS公式チャンネル」
https://www.youtube.com/user/MBS

■【「ハナツ」へのコメント】

■スキマスイッチ
勝負の世界では勝つためにも、例え負けたとしても様々な"ハナツ"ものがあります。そしてちょっとスケールは広がりますが、個人的にそれは生きてく上でも重要だということを今になって感じてもいます。自分で、自分たちで一生懸命育てたものを いかに共鳴させて強く"ハナツ"か。菅平での合宿を見学させて頂いた時に強く感じたそんな部分を歌詞のテーマにして、二人であーだこーだとそれこそ部活のように本気で言い合いながら作りました。この楽曲が楕円のボールを追い掛け そして繋げていく選手の皆さんの背景になればと思っています。

■「全国高校ラグビー大会」大会ハイライト番組メインキャスター:大畑大介
戦っている高校生たちだけでなく、高校ラグビーを取り巻く環境に身を置く人たちにもそれぞれ当てはまる歌だと思います。そして何よりも、僕自身の誕生日の11月11日にリリースされるので、自分のテーマソングのような気がしています。(笑)

■全国高校ラグビー大会」大会ハイライト番組メインキャスター:小島瑠璃子
素晴らしい歌です。この「ハナツ」を聴く今年の高校生たちは、何年経っても、自分がラグビーをしていた頃や花園のことをこの曲を聴く度に、思い出すことができるはずです。自分の青春とリンクする曲がある、というのはすごく羨ましいです。

【関連リンク】
スキマスイッチ オフィシャルHP
つらくて悲しい気持ちを吹き飛ばしてくれる前向きな曲5選
小田和正が贈る15回目のクリスマスライブより収録レポート到着
安藤裕子、9枚目のアルバムを来年3月にリリース

【関連アーティスト】
スキマスイッチ
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

『フーズ・ネクスト』はザ・フーが挫折しながら創り上げた、永遠に聴き継がれるべき名盤
Fri, 18 Dec 2015 18:00:00 +0900
The Who『Who\'s next』 のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

1971年に発表された本作の2年前、彼らはロックにオペラを導入した『トミー』(\'69)という作品で、全世界にその名を知らしめた。メンバーのピート・タウンゼンドのアイデアによるロックオペラへの試みは世界中で大きな成功を収め、ブリティッシュロック界の頂点を極めたのだが、誰も成し遂げたことのない初のジャンルであったため、アルバム制作は困難を極めている。しかし、この作品での苦労がグループの音楽的成長を促したことは確実で、『トミー』から2年後、流行とは無縁のロック史に残る名盤『フーズ・ネクスト』を生み出すことができたのである。

■日本ではあまり人気が出なかったグループ

僕が中学低学年の頃、各種音楽雑誌で『トミー』の記事がよく出ていたことは、今でもよく覚えているのだが、自分も含め周りのロック好きの友達が、このアルバムを買っているのは見たことがない。それはなぜかと言うと、当時『トミー』は2枚組で値段が高かったことがひとつ。もうひとつは、当時の日本のロック少年は、やっぱりギタープレーヤーが大好きで、どうしてもクラプトンやジェフ・ベック、ジミー・ペイジらのような“リード・ギタリスト”に夢中であったことが挙げられると思う。

ザ・フーのピート・タウンゼンドは、カッコ良いギターソロを弾きまくるタイプではなく、コードプレイや印象的なリフが巧い、どちらかと言えば渋めのギタリストなので、子供にはまだその魅力がよく分からなかった。もちろん、彼はフィードバック奏法やハウリング奏法を生み出しているし、何よりステージでギターを放り投げたり壊したりする怖い人(笑)であることは知っていたのだが、彼が知的で渋いパフォーマーだということを理解したのは、もう少し大人になってからのことであった。

■『トミー』の成功と『フーズ・ネクスト』

ヨーロッパではオペラ(もしくはミュージカル)という音楽形式自体が親しみやすかったのだろう。映画の世界では60年代に、英米を中心にミュージカル作品が数多く制作されていて、『サウンド・オブ・ミュージック』『メリー・ポピンズ』『マイ・フェア・レディ』『シェルブールの雨傘』などを全部観たロック少年は、僕をはじめ少なくなかった…(60〜70年代の娯楽って、子供に限っては映画・本・音楽・芝居・テレビぐらいしかない時代だからね)。そこに目を付けたタウンゼンドの思惑は正解だったと思う。

それまでのフーは、コンパクトにまとめたポップなロックをヒットさせてはいたものの、中堅どころのグループであった。それだけに『トミー』での変貌ぶりは業界を驚かせたが、音楽家の両親を持つタウンゼンドは、かなり若い頃からミュージカル的な音作りを考えていたようだ。彼はひとりで『トミー』の台本や歌詞を書き下ろし、メンバーやエンジニアにそのコンセプトを細かく説明している。そして、スタジオに入った後も、内容を修正したり、メンバーの意見を取り入れながら、誰も踏み込んだことのない領域でのアルバム作りを進めていった。

結局、半年余りの時間をかけて『トミー』は完成すると、イギリスではチャートで2位、アメリカでも4位になるなど、大ヒットしている。日本でもシングルカットされた「ピンボールの魔術師」(これは買いました♪)は、かなりヒットした。また、アルバムやシングルだけでなく、ヨーロッパやアメリカのオペラハウスで公演を行なうというロックグループでは初となる試みや75年には映画化もされ、彼らは世界中を飛び回ることになる。

多忙で、曲作りやレコーディングもままならず、次作はライヴ盤の『ライブ・アット・リーズ』(\'70)が発売されるのだが、『トミー』とはまた違うハードロック的な優れたパフォーマンスで、これもまた大ヒットする。『ライブ・アット・リーズ』はパンクロッカーだけでなく、オルタナ系やノイズ系のロッカーたちにも影響を与えるなど、これをザ・フーの代表作に挙げるファンも少なくない

思うに、『トミー』レコーディング時の苦労のおかげで、メンバー間のコミュニケーションは密になり、この経験がスタジオ録音盤としての次作『フーズ・ネクスト』の完成度を引き上げることにつながったことは間違いない。『トミー』までにリリースされた3枚のスタジオ作品も決して悪くはないが、『トミー』以降のスタジオ録音盤『フーズネクスト』と『四重人格』(\'73)については、それまでとは次元が違うぐらいの高い完成度となっているのだ。

■初の全英1位を獲得した『フーズネクスト』

『トミー』の成功もあって、タウンゼンドは次なるロックオペラに取りかかっている。それは、あるロックグループが聴衆と一体となって恍惚する模様をSFファンタジー的に表現しようというもので、“ライフハウス”というタイトルまで決まっていたのだが、タウンゼンドの台本が難解でグループのメンバーのみならず、スタッフにも理解できなかったこと、上演場所のヤング・ヴィック・シアターでメンバーと聴衆役の役者が共同生活することになっていたが、多くの参加者が帰ってしまったこと、ザ・フーのマネージャーであり助言者のキット・ランバート(彼はタウンゼンドの絶大な信頼を得ていた)が、この企画に乗り気でなかったこと…などの理由で『ライフハウス』の制作は頓挫してしまう。

次に、アメリカでのレコーディングの話が持ち上がり、ニューヨークのレコード・プラントで録音が開始されることになった。ところが、このスタジオがニューヨークの繁華街に建っていたことから、メンバーたちの夜遊びがすぎ、またランバートがヘロイン中毒でどうしようもない状態だったため、レコーディングは早々に切り上げられることになる。

このアルバムのミキシングのために呼ばれた、敏腕エンジニアとして知られるグリン・ジョンズは、その不出来さに驚き、レコーディングのやり直しを提案すると同時に『ライフハウス』の企画をも考え直すようメンバーを説得する。タウンゼンド以外はこの申し入れを受け入れ、ここで『ライフハウス』の企画は終わりを迎える。ただ、タウンゼンドは楽曲の完成度には自信を持っていて、それらの曲を次作に使用することにはメンバーも異存はなかった。

いろいろと紆余曲折はあったが、こうして『フーズ・ネクスト』の制作がスタートし、1971年8月に発売された。アメリカでは10日間ほど先行リリースされ、チャートで最高位4位という素晴らしい結果であった。イギリスでも、発売されると同時に喝采をもって迎えられ、ザ・フーとして初の全英1位に輝いたのである。

■ライブ時の躍動感とスタジオ録音の緻密さが一体となった作品

『フーズ・ネクスト』はジョン・エントウィッスルの「マイ・ワイフ」を除いて、全てタウンゼンドの作品で占められ、かつそれらは『ライフハウス』のために用意された作品ばかりである。本作が名盤となり得たのは、タウンゼンドの才能だけではなく、先にも述べたように、ここに至るまでの試行錯誤と、メンバー内におけるコミュニケーションの再構築がもたらした成果だと思う。

特に、この頃のタウンゼンドの才能は底知れないものがあったようで、ロジャー・ダルトリーやエントウィッスルは「ピートが作ってきたデモテープを、自分らなりに演奏し直すだけで良いものができた」と後年語っている。そのデモテープは、ピートが全楽器を多重録音していて、ビートルズ、ストーンズ、イーグルス、ジョー・コッカーなどを手がけてきたグリン・ジョンズは「デモテープといっても、そのまま発売できるぐらいの仕上がりだった」と、誰よりもタウンゼンドの才能をリスペクトしている。

ただ、ザ・フーのすごいところは、プレーヤー各人の力量と個性が際立っているところにある。コードワークとリフがカッコ良いピート・タウンゼンドのギター(2011年の「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」で第10位)、キース・ムーンの派手で奔放なドラム(2010年の「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」で、レッド・ツェッペリンのジョン・ボーナムに次ぐ第2位となっている)、エントウィッスルの緻密で音数の多いリードギターのようなベース(2011年の「ローリング・ストーン誌が選ぶ最も偉大なベーシスト」で、なんと第1位)、ロジャー・ダルトリー(2013年の「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第61位)のパワフルなボーカルがあってこそ、ザ・フーなのだ。

本作は『トミー』のコンセプトアルバムとしての緻密さと『ライブ・アット・リーズ』のパワフルさが同居したかのような力強い演奏を軸に、名演かつ名曲がぎっしり詰まっている濃密なアルバムだ。『トミー』以前のポップなグループではなく、ローリング・ストーンズやキング・クリムゾンと並ぶほどの骨太のグループに変革しているのだが、これは前述したように『トミー』の成功と『ライフハウス』の挫折が、彼らをこれほどまでに成長させたのだと思う。

特筆すべきは、彼らの作品としては初めてとなるシンセサイザーの導入である。1
曲目「BABA O\'RILEY」の冒頭、テープループっぽい音が収録されているが、これはループではなく、タウンゼンドが長時間弾き続けて録音したらしい。これはシンセサイザー黎明期のあるある話である。作品全編を貫く、キース・ムーンの常識を度外視したドラミングも必聴だ。この作品がライブ感覚にあふれているのは、彼のドラムによるところが大きい。

■モッズとパンクスに愛されたグループ

ザ・フーは後に登場するロッカーに大きな影響を与えていることでも知られる。60年代にはモッズ(1)たちに愛され、日本では甲本ヒロト、奥田民生、佐野元春、ミッシェル・ガン・エレファントらがフー好きを公言している。海外では何と言ってもザ・ジャム時代のポール・ウェラーがその代表だろう。ウェラーはザ・フーを手本に、70年代にモッズを復活させた仕掛け人でもある。

また、パンクスに愛された60年代ロッカーなんてザ・フーぐらいじゃないかと思う。セックス・ピストルズもそうだし、リチャード・ヘルはフーの「マイ・ジェネレーション」にインスパイアされて「ブランク・ジェネレーション」をリリースしてるぐらいだからね。他にも、W.A.S.P. 、パールジャム、オアシス、デヴィッド・ボウイなどなど、キリがないぐらい、ザ・フーの影響はあちらこちらに及んでいるのだ。

2015年現在、キース・ムーンとジョン・エントウィッスルは既に亡くなっており、タウンゼンドとダルトリーのみで、活動と休止を繰り返している。

(1)モッズ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%83%E3%82%BA

【関連アーティスト】
The Who, Pete Townshend, Roger Daltrey, John Entwistle, Keith Moon
【ジャンル】


【連載コラム】稚菜、由紀さおりの「夜明けのスキャット」をカバー
Fri, 18 Dec 2015 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

さて、今日は私が通っていた専門学校の話を少し。
私が専門学校に通い出したのは、約4年前。
ボーカルコースは、ソロ、バンド、シンガーソングライターの3つのコースに別れていて、
私はもちろんシンガーソングライターコース(ここからはシンソと省略します)でした。


私が思うにシンソは割と変わった人が多い。
自分で自分を表現するからでしょうか。
孤独が好きな人が多いし、発想も少しぶっ飛んでいたりします。
その証拠に、私は自分は普通の人間だと思っていますが周りからは変わってるねー!と言われる事が多いですね。笑
それからシンソコースには留学生の方が沢山いました。
私が一番仲良かったのは韓国人の友達です。
韓国の人って日本人よりかなり自立している人が多いので、
考え方も行動力も少し上をいっていました。
そして一人でいるのを好む人が多い。笑
私も群れるのは何かと苦手で一人でいるのが好きな方なので、
その距離感が一番楽でありがたかったな。
ただ一つ後悔しているのは、あの時友達から少しでも韓国語習っておけば良かったなぁ…という事ですね。笑

色んな人がいて面白いです。
色んな考えがあったから新しい発想が生まれてきたりしました。

専門に行くだけ無駄、そう言われる方もいます。
でもね、無駄な事って何一つないって私は思う。
無駄にするかしないかは自分次第じゃないでしょうか。
私は自分にとって必要だと思う事だけでも真剣に取り組んできました。
そして何より待っているだけでは何も起きない、
自分から行動する事の大切さをうちの学校から教えてもらった気がします。
それは学校だけではありません。
勉強も仕事も、人付き合いだって全部、無駄な事はないはず。
失敗も自分の糧に必ずなる。
行動を起こしてみて初めて変わる事って沢山あるから。
これって無駄な事なのかな…そう思う事があったら、
まずはその考えを捨ててそれが与えうる結果を想像してみて下さい。
きっと何かしら自分を成長させてくれる結果があるはず。
見つかったら、その物事に取り組む姿勢が、明日からきっと変わるでしょう。
無駄だと思いながら取り組むより、前向きに挑戦する方がきっと楽しいですよ。

さて今日の一曲は、由紀さおりさんの「夜明けのスキャット」。
スキャットとは意味のない音(例えば「ダバダバ」「ドゥビドゥビ」といったような)をメロディーに合わせてアドリブで歌う事です。
声を一つの楽器として表現します。
専門に通っていた初期、よくこの表現方法で即興でセッションをしていました。
スキャットってやってみると分かるかもしれませんが、凄く気持ちよく歌えるんですよね。
歌詞を気にしなくていい分、流れる音に身を任せて声を出せるからかもしれません。
歌っていて本当に気持ちよかったです。
ずっとルルル〜…と歌っていたかったなぁ。。笑
是非聴いて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=koqORtoQWy8

【関連アーティスト】
由紀さおり, 稚菜
【ジャンル】


超特急、年末に5日間の看板番組地上波放送が決定
Fri, 18 Dec 2015 17:30:00 +0900
『超特急のふじびじスクール!年末対決スペシャル!!』 (okmusic UP\'s)

超特急が2014年10月からフジテレビ内のオフィシャルサイトで放送している番組『超特急のふじびじスクール!』。12月26日(土)〜31日(木)(27日(日)を除く)の5日間、同番組の地上波オンエアが決定した。

【その他の画像】青木隆治

安田大サーカスの団長安田が先生役、超特急が生徒役として出演し、学校形式でオススメの商品やお得な情報を教材に、商品の魅力を毎回テーマに沿って超特急が体当たりでバラエティーにチャレンジする姿が話題を呼んでいる『超特急のふじびじスクール!』。

年末に放送される『超特急のふじびじスクール!年末対決スペシャル!!』は、同番組のレギュラーの座を奪いに来るゲストにお笑い芸人のスギちゃん、永野や、前ふじびじMCの嗣永桃子、青木隆治らを迎えて放送される。超特急はレギュラーの座を死守することができるのか!? 乞うご期待!

【7号車タカシ コメント】
いろんな刺客がレギュラーを狙ってきているので、全力でレギュラーの座を守りたいと奮闘する姿に注目してください!
地上波でのレギュラー放送を目標にサザエさんのような長寿番組にしたいです!

■『超特急のふじびじスクール!』 オフィシャルHP
http://www.fujitv.co.jp/fujibiji/
■超特急 オフィシャルHP
http://bullettrain.jp

■『超特急のふじびじスクール!年末対決スペシャル!!』

【放送概要】(フジテレビジョン・関東ローカル)
12月26日(土)15:29〜15:34 ゲスト:スギちゃん&エルシャラカーニ
12月28日(月)16:05前後〜 ゲスト:永野
12月29日(火)16:25前後〜 ゲスト:ねば〜る君
12月30日(水)16:00前後〜 ゲスト:嗣永桃子&青木隆治
12月31日(木)15:54〜15:59 ゲスト:森脇健児
※放送時間未確定の日程はわかり次第、オフィシャルHPで発表。

【関連リンク】
超特急が90\'s J-POPに敬意を表し、8cmシングルCDをリリース!
超特急×タワーレコード渋谷店、2日限定のコラボ企画を開催
超特急、デザートバイキング「スイーツパラダイス」とのコラボレーションを発表
超特急、12月15日放送『ペケポンプラス』でゴールデン初出演

【関連アーティスト】
青木隆治, 超特急, 嗣永桃子(Berryz工房)
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

RADWIMPS、ワンマンライヴをスタッフ目線で生配信!?
Fri, 18 Dec 2015 17:00:00 +0900
RADWIMPS (okmusic UP\'s)

RADWIMPSが初の試みとして、12月23日(水)行なうワンマンライヴ「RADWIMPSのはじまりはじまり」を一部生配信することがわかった。

【その他の画像】RADWIMPS

一部と言えども、RADWIMPSのライヴがインターネットを通してより多くの人に届けられる。しかも、PA卓という限られたスタッフのみ立ち入ることのできる領域にカメラを設置。スタッフ目線のRADWIMPSが楽しめる試みとなりそうだ。

“会場とは違う楽しみ方を。”??このたび、そんな機会の提供にGYAO!が全面協力。題して、GYAO!カメラ設置「RADWIMPSのはじまりはじまりのさわり」。カメラを担当するのは、RADWIMPSファンにはお馴染みのライヴ映像作品『青とメメメ』の監督である映像ディレクター、谷聰志となる。生配信は17:45からスタートし、4曲が中継される予定だ。

また、今回の生配信に先駆け、RADWIMPSの代表曲「ふたりごと」「有心論」「いいんですか?」「おしゃかしゃま」「会心の一撃」のフルサイズMVに加え、最新シングル「記号として」のMVワンコーラスがGYAO!に初登場! こちらもチェックしてみよう。

さらに、12月23日に事前受注および「RADWIMPSのはじまりはじまり」会場限定販売されるRADWIMPS初のアナログ盤「記号として / ‘I\' Novel」が好評につき、東京はHMV record shop 渋谷、大阪はFLAKE RECORDSで限定販売されることとなった。各店とも、12月23日より販売開始で、販売は店頭のみ(電話での取り置きや通販はなし)。

■GYAO!カメラ設置「RADWIMPSのはじまりはじまりのさわり」配信URL
http://gyao.yahoo.co.jp/music-live
■RADWIMPS MV公開ページ
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00101/v12124/

■「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR FINAL RADWIMPSのはじまりはじまり」

12月23日(水) 幕張メッセ国際展示場
開場・開演:16:30 / 18:00
料金・席種:前売 ¥7,900/スタンディング
チケット発売中

■【アナログ盤「記号として / ‘I\' Novel」 販売店舗】

■HMV record shop 渋谷
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町36-2 ノア渋谷1F
TEL:03-5784-1390
OPENING HOURS:11:00 - 22:00

■FLAKE RECORDS
〒550-0015 大阪市西区南堀江1-11-9 SONO四ツ橋ビル201
TEL:06-6534-7411
OPEN:12:00 / CLOSE 21:00

各店とも、12月23日(水)より販売開始となり、販売は店頭のみとなります。電話でのお取り置きや通販は行っておりませんのでご了承ください。

【関連リンク】
RADWIMPS オフィシャルHP
RADWIMPS、ツアー千秋楽はMr.Childrenと対バン!
RADWIMPS、対バンツアー第十夜は盟友ONE OK ROCKとの白熱戦!
RADWIMPS、対バンツアー「RADWIMPSの胎盤」第九夜の相手は同郷のいきものがかり!

【関連アーティスト】
RADWIMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1