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PUFFY、主催イベント『愛の説教小屋』で“でんぱ組.inc”と対バン
Sat, 05 Dec 2015 19:00:00 +0900
12月2日(水)@ZEPP TOKYO (okmusic UP\'s)

PUFFYが12月2日に自ら主催の対バンイベント「パフィーと対バン『愛の説教小屋』 〜萎えきゅんソングを台場にお届け〜でんぱ組.inc」をZEPP TOKYOにて行った。

【その他の画像】PUFFY

このPUFFY主催のイベント『愛の説教小屋』は、PUFFYが来年のデビュー20周年に向けて立ち上げたアニバーサリー企画の一環となっており、今年8月の記念すべき第1回は、ワケアリなゲストT.M.Revolutionを招いての共演とお説教が話題となった?

でんぱ組.incを招いての第2回目はどんなイベントになったのか。

12月に突入したばかりの東京はあいにくの天気。少々憂鬱なムードが街を覆っていた。しかし、Zepp Tokyo周辺だけは違った。なぜなら、今日は来年デビュー20周年を迎えるPUFFYの対バン企画第2弾『愛の説教部屋〜萎えキュンソングを台場にお届け〜』を見届けるために、大勢のオーディエンスが集結していたからである。しかも、今回の対バンはでんぱ組.inc!

第1回はT.M.Revolution相手になんやかんやで仲睦まじいステージを展開させただけに、今夜もどんな化学反応が起こるのか楽しみでならない。しかし、でんぱ組.incといえば、今日本で最も人気のあるアイドルグループのひとつ。勢いと若さのある6人組に対して、PUFFYの2人は持ち前の緩さと豊富な経験でどこまで太刀打ち出来るのだろうか??。

ノーランズやアース・ウィンド・アンド・ファイアーといった70〜80\'sディスコヒッツが流れる場内が暗転したのは、定刻の19時を10分近く過ぎた頃。でんぱの登場を待つファンの大歓声と共にフロアのあちこちでサイリウムが6色に光り始めたが、まだちょっと気が早い。まずはこのイベント恒例となっている、PUFFYの説教タイムである。ブラックサバスチックなPUFFYの裏代表曲「小美人」が流れる中、怪しげな古城の窓を模したスクリーンに大貫亜美と吉村由美のシルエットが映し出され、早速でんぱ組.incに対する強烈なディスがカマされる。「でんぱ組.incって知ってる?」と問いかける大貫に対して、「最近調子に乗ってるグループでしょ?」と冷たく返す吉村。このやり取りにフロアは怒るどころかバカ受け。でんぱのことが嫌いなのかと問われると、吉村は「嫌いだよねぇ。だって、初代でんぱ組.incって私たちのことだと思うんだよね」とよく分からないことを言い出す。そんなこちら側の気持ちを知ってか知らずか、スクリーンには「もっと電波」というキャッチコピーと共に15年前に関西限定でオンエアされていた某携帯電話会社のCMが流れる。吉村がでんぱのことを気に入らないのはこのせい。最後に、「私たちがでんぱ組.incでもいいじゃないか! でんぱ組.incに入りたいだけなんです!!」と愛憎入り交じった絶叫を残し、暗転。

ここでようやくでんぱ組.incの登場だ。ギター、ベース、ドラム、キーボードの四人編成によるバンド演奏が始まり、紗幕が振り落とされると、そこには6人の姿が。そして、大声援とカラフルなサイリウムが迎える中、オープニングナンバー「NEO-JAPONISM」へと突入。タイトル通り、和のテイストがふんだんに盛り込まれた展開多めなハイテンションチューンに早くもフロアは熱狂。彼女たちのワンマンかと見紛うほどの盛り上がりである。続く「WWD」では、メンバー一人ひとりの個性を活かした独自の振付を見せながら、要所要所の決めどころではビシッと揃えるメリハリが格好良い。しかし、「でんでんぱっしょん」のイントロでは今日のイベントに対する不安をのぞかせるメンバーたち。

夢眠ねむ「愛の説教部屋とかいって、私たち、褒められて伸びるタイプなんだけどなぁ…」
相沢梨紗「芸能界は厳しい世界だよ…」
古川未鈴「でんぱ組って名乗れなくなるのかなぁ…」

いざパフォーマンスに移ると、アッパーなサウンドと美しい弧を描く見事なリボンさばきで、再びギアを上げる6人。しかし、続くMCでは依然としてひと回り以上も年上の先輩2人組にビビりっぱなし。いつもの「萌えキュンソングを世界にお届け!」ではなく、「萎えキュンソングを台場にお届け〜」とゆる〜く挨拶をしたあと、「うちら、世界に向けてやってたんだけど、PUFFY先輩に呼び出しくらいましたー!」と夢眠。その後、藤咲彩音が出番前に間違えてPUFFYの楽屋に入ってしまったことがメンバーから暴露されるも、「楽しいライブをしたら許してくれるかもしれないよ?」という相沢の言葉に一同奮起し、「キラキラチューン」〜「くちづけキボンヌ」と序盤から一転、ミディアムテンポの楽曲で柔らかなムードを演出。この辺りの緩急の付け方が見事だ。バンド演奏も素晴らしく、あくまでもバッキングに徹しつつも、それぞれが質の高いシュアなプレイで6人を盛りたてる。

最後は最上もがが「みんな、そんなに汗かいてない! 気合いが足りないんじゃないか!?」と煽り、「アキハバライフ」〜「Future Diver」で再びフロアに火を点け、50分のステージを終えた。はっきり言って完璧でスキのないパフォーマンスだった。PUFFYはなぜ彼女たちを対バンに誘ってしまったのだろうか。完全に6人の色に染め上げてしまったステージに出ていくのはあまりに荷が重い。大貫と吉村は果たしてどんな秘策をもってこの状況に立ち向かうのだろうか??。

さあ、いよいよPUFFYの登場である。しかし、場内は暗転したが幕は閉じられたまま。すると、グループ魂の面々が某韓流スターに扮するコントが聞こえてきた。そう、知る人ぞ知る怪曲「妖怪PUFFY」のオープニングである。下ネタがバンバン飛び出す内容に、でんぱファンは驚きつつも大ウケ。「その妖怪ってもしかして、こんな顔してました〜?」というオチを迎えると幕が左右に開き、板付きのPUFFYとバンドメンバーが登場。「向かって上手が亜美だぞ! 向かって下手が由美だぞ!」という歌い出しのロックチューンが戸惑いに満ちた空気を切り裂く。ヤバい、バカバカしいのに格好良い。間髪入れずに披露した「サーキットの娘」では、サビで「オイ!オイ!オイ!オイ!」とオーディエンスが一斉に拳を突き上げ、ライブ前の不安が馬鹿らしく思えるほどの盛り上がりを見せる。

最初のMCで吉村が早速「でんぱ組がビビってるわけですけど、あれは説教されたがってるんですよ」と煽ると、フロアからは「俺もー!」とノリの良いでんぱファンの声が飛んでくる。それに対して「後で裏に来い!」と即座に返す吉村のセンスは相変わらずキレている。そして、話題はでんぱ組のメンバーカラーとサイリウムに。「私たちは(サイリウムじゃなくて)ゴボウでいいよね?」と笑わせる大貫に、吉村は再び6人に対する不満をぶちまける。「みんな色分けしてるじゃん? でも、一人だけおかしい子がいるよね」「えー? みりんちゃんは赤、りさちーは白…(中略)ねむきゅんはミントグリーン」「ほらそこ! そこは“緑”でいいんじゃないの? (中略)じゃあ、私たちが緑もらっちゃってもいいってことだよね」なんてやり取りが。そして、吉村はフロアに問いかける。「みんなには何色に見えるのー?」「ミントグリーン!」「お前ら、眼科行け!」もう、MCだけで最高である。

いつものようにのっけから長時間喋り倒した後は、90年代に活躍したアメリカのロックバンドJellyfishのカバー「JOINING A FAN CLUB」〜「Hi Hi」と続き、名盤でありPUFFY最大のヒット作でもある「JET CD」のオープニングナンバー「ジェット警察」がプレイされると、フロアの熱気がぐわっと上昇。その証拠に場内のあちこちでミントグリ…いや、緑のサイリウムが揺れ始めている。

MCで再びでんぱのメンバーを丁寧にいじくり回した後、次に披露する新曲「パフィピポ山」の説明をする2人。これはサウンドプロデュースもふくちゃん、作詞前山田健一、作曲PandaBoY、編曲浅野尚志、MV監督スミネム(夢眠と映像作家スミスによるユニット)という、でんぱ人脈をフル動員した楽曲で、今回の対バンもこのコラボが縁となって実現したのだ。そして、楽曲説明の流れで大貫が口にした「うちらのライブには決まり事はないんですよ。だから、(サイリウムを)振ってもいいし、(ヲタ芸を)打ってもいいし」という言葉がでんぱファンを刺激したのか、演奏が始まった途端、一気にアイドル現場のような光景がフロアに広がった。PUFFYのカラーとして早くも認知された緑のサイリウムがガンガン振られ、ロマンスやケチャなど通常のPUFFYのライブではまず見られないヲタ芸があちこちで繰り広げられる。

「アジアの純真」では、でんぱのライブでもなかった縦ノリが起こるなど、場内のムードはもはやPUFFYが完全に掌握。2人は、「盛り上がっていこう!」とか「かかってこい!」なんて煽り文句はひと言も発していない。ただ、「自由だから」とつぶやいただけ。それだけでフロアをここまで熱くさせたのだ。

本人たちは全く意識していないだろうが、いつもと異なるオーディエンスの熱に対して、それを上回るパワーで立ち向かおうなんて2人は端から思っちゃいない。相手の力に逆らわず、むしろそれを利用して自分たちの力にしてしまう、まるで合気道のような技を持っているのだ。大げさに聞こえるかもしれないが、このすごさはあの場に立ち会った人にしか分からない。

さらに、今日はでんぱファンが多いことは最初からわかっていたはずなのに、彼らに全く媚びないセットリストを用意したのも素晴らしかった。前回は「アジアの純真」で本編を終了させたが、今回選ばれたのはシングル曲ではない「DOKI DOKI」。マイペースというか、大胆というか。演奏陣もキャラの立ったパフォーマンスを見せた。特にギターの2人は度々ステージ前方に現れ、ロックンロール色の強いギタープレイでフロアを湧かせた。

アンコールではでんぱの6人が再び現れ、「おつかれサマー」を披露。しかし、どうも様子がおかしい。イエローの成瀬瑛美の姿がなく、その代わりに茶色のTシャツを着た吉村が歌って踊っているではないか。しかも、完璧な振付で。イベント冒頭で絶叫していた願いがここで叶ったのだ。

しかし、ワンコーラス目が終わると、大貫と成瀬が慌ててステージに登場。「アンコールに行こうとしたら何者かに縄で縛られて、部屋に閉じ込められちゃったよ!」と成瀬が訴えると、皆の視線は吉村…いや、ゆみたそに注がれる……。そんな小芝居を楽しんだ後は、8人で「これが私の生きる道」を歌い上げてフィニッシュ。最後に吉村は「私たちも今度からペンライトが欲しいな!…いや、ごぼうか!」と言い残し、ステージを去った。

余談だが、ライブ後、駅のホームで筆者が電車を待っていると、興奮気味のでんぱファンがイベントの感想を語り合っている様子が目に入った。「こないだ、T.M.Revolutionとやってたんじゃん! そんなの絶対面白いじゃん! あーあ、俺、なんで気付かなかったのかなぁ!」大貫と吉村はでんぱファンの心をこんなにもガッチリ掴んでいたのだ。

PUFFY、でんぱ組.inc双方のファンに大好評となった「愛の説教小屋」第2弾。気になる第3弾は、2016年1月30日に、大貫亜美 vs 吉村由美にて行われることが発表されている。乞うご期待!

text by 阿刀 “DA” 大志

■パフィーが対バン「愛の説教小屋」 〜吉村、誕生日だってよ。説教してやろうぜ〜 町田の狂った兎 大貫亜美 vs 寝屋川のアナコンダ 吉村由美

1月30日(土) 東京 品川ステラボール
出演 大貫亜美 / 吉村由美 / PUFFY
時間 開場 17:00/開演 17:30

【関連リンク】
PUFFY OFFICIAL WEBSITE
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【関連アーティスト】
PUFFY, でんぱ組.inc
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ライブ

flumpool、LINE生配信でカウントダウンへの意気込み語る
Sat, 05 Dec 2015 18:00:00 +0900
flumpool (okmusic UP\'s)

flumpoolが12月10日20時から、LINE公式アカウントにて生配信を実施することが決定した。

【その他の画像】flumpool

これはflumpool初の単独でのカウントダウンライブ『flumpool COUNTDOWN LIVE 2015→2016「ヒツジの皮を被ったサルたちの歌合戦」』の開催を記念して特別に行われるもの。放送にはメンバーの山村隆太、阪井一生の2名が登場し、トークを展開する。彼らがどんな話題について語るか、ファンのみならず、配信を楽しみにしておこう。

なお、12月5日からカウントダウンライブのチケットの一般発売もツタート。こちらも逃さずチェックしよう!

flumpoolは、大人気コミック『亜人』の映画&TVシリーズ主題歌「夜は眠れるかい?」のリリース決定を発表し、先日その“LIMITED MOVIE”を解禁したばかりで、こちらも話題を呼んでいる。

■flumpool LINE 生配信

配信時間:12月10日(水)20:00〜

■『flumpool COUNTDOWN LIVE 2015→2016「ヒツジの皮を被ったサルたちの歌合戦」』

【未の忘年会】
12月30日(水) 神奈川 横浜アリーナ
16:00開場 / 17:00開演 / 20:00終演 ※予定時刻
【申の新年会】
12月31日(木) 神奈川 横浜アリーナ
20:00開場 / 21:30開演 / 24:30終演 ※予定時刻

■『flumpool COUNTDOWN LIVE 2015→2016』スペシャルサイト
http://www.flumpool.jp/sp/countdown/

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flumpool
【ジャンル】
ジャパニーズロック

降谷建志、最新シングル「Prom Night」のMVを公開
Sat, 05 Dec 2015 17:00:00 +0900
降谷建志 (okmusic UP\'s)

降谷建志が12月16日にリリースするシングル「Prom Night」のMVを公開した。


【その他の画像】Dragon Ash

フジテレビ系ドラマ『トランジットガールズ』のテーマソングでもある「Prom Night」(プロムナイト)は、ソロ始動後、初めての冬に奏でる極上のミディアムソング。

歌詞にインスパイアされたMVは、1人の女性の物語。夜行バスに揺られ、目的の場所に向かう主人公は、大好きなミュージシャンと大事な時間を過ごすためにその地に向かう。そこでライヴと言う特別な一夜を過ごしてまた日常に帰っていく。劇中で主人公を務める女性は、杉山恵里香。降谷も絶賛する感情表現豊かなパフォーマーである。

なお、MVGYAO!、YouTube、ニコニコ動画などで公開中だが、GYAO!は独占フル尺での解禁となる。

また、「Prom Night」は主要配信サイトでシングルのリリースに先行して現在配信中であるのでいち早く手に入れてほしい。

■GYAO! 「Prom Night」MV
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00091/v10145/v0994000000000543099/

■「Prom Night」MV
https://youtu.be/TW1C3G5yLq8

■シングル「Prom Night」

2015年12月16日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-915/¥1,800+税
【通常盤】(CD)
VICL-37133/¥1,200+税
<収録内容>
■CD
M-1. Prom Night
※フジテレビ系 土ドラ『トランジットガールズ』テーマソング
M-2. Unchain My Heart
M-3. Late Hours
■DVD  ※初回限定盤のみ
「Studio Live at Victor 301」
by Kenji Furuya with Friends/ June 17. 2015
2015年6月17日、1stソロアルバムのリリース日当日にビクタースタジオから全国に生配信されたソロプロジェクト初パフォーマンスの模様をDVD用にオリジナル編集、再ミックスしノーカット・コンプリート収録。
Colors/Angel Falls/Swallow Dive/Dances With Wolves/Stairway/For a Little While/One Voice

◎初回限定盤 先着購入特典
降谷建志 X\'masグリーティングカード 
※直筆メッセージを印刷したものとなりますが、30名様分は本人直筆のサインが書かれたものがランダムで配布されます。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

TERU(GLAY)、レギュラー番組の20周年記念スペシャルイベント開催
Sat, 05 Dec 2015 16:00:00 +0900
bayfm「TERU ME NIGHT GLAY 20th Anniversary Special Live」 (okmusic UP\'s)

TERU(GLAY)が12月3日と4日の2日間にわたり、Zepp Tokyoにてパーソナリティーを務める番組の20周年を祝したイベント『bayfm「TERU ME NIGHT GLAY 20th Anniversary Special Live」』を行った。

【その他の画像】TRIPLANE

チケットの応募数が35000件を超え、2日間で2400人を動員した同イベント。年末ムードのライヴ会場、ロビーではTAKUROからの計らいで日本酒の樽酒が振る舞われた。

イベント2日目の前半はレギュラーラジオの公開録音を行い、会場に駆けつけた観客へTERUより「20周年イベントのためにお集まりいただきありがとうございます」とあいさつ。「信じる力、 TERU ME NIGHT GLAY」というタイトルコールと共に番組収録がスタート。番組独特のなごやかな雰囲気で収録は進み、アコースティックライヴの選曲やアレンジに関して明か した。

番組おなじみの「テルミー川柳!!」のコーナーでは恋愛にまつわる女性ユーザーからの川柳をTERUが自身の体験と共に読み上げられた。

その後は3つの条件を満たしたテルミーッ娘を探すという「テルミーウォンテッド」という会場参加型ゲームを実施。「千葉県在住」「左利き」 「彼女への思いを叫べる子」という3つの条件を満たした男性が一緒にライブに来た彼女に対してプロポーズ。見事に結ばれたカップル誕生などで 大いに盛り上がり、最後に再び「信じる力、TERU ME NIGHT GLAY!」のタイトルコールで締めくくられた。

後半のアコースティックライヴは、ボーカルをTERU(GLAY)、ギターをTAKURO(GLAY)、ドラムに小倉誠司(flumpool)キーボードに村山潤(FLOWER FLOWER)、パーカッションに広田周(TRIPLANE)、コーラスに江畑兵衛(TRIPLANE※4日公演のみ)、椎名慶治 (ex:SURFACE)という豪華メンバーに加え、ストリングを迎えた編成で進行。楽曲のセレクトは全てTERUによるもので、自身のレ ギュラーラジオで自分のルーツとなった曲として紹介したPERSONZやZIGGY、REBECCA、PRINCESS PRINCESS、UNICORN、ZI:KILL、BUCK-TICK、X JAPANの楽曲に加え、GLAYの代表曲「HOWEVER」等がアコースティックアレンジで披露された。

1曲目はPERSONZの「Dear Friends」。最初から予想外の選曲に会場がどよめく。その後のMCで、高校時代にラジオを通して聴いていてGLAYのルーツにもなっている事を明かした。また、上京したばかりの時にTERUとTAKUROで勤めていた会社の寮で暮らしていた頃の青春時代の甘酸っぱい話などで会場を沸かし た。その後のMCでは「演奏している時が一番生きてるって感じます」とミュージシャン日和な人生を語った。

3曲目の「空が青空であるために」は1月27日に発売するGLAYのニューシングル「G4・IV」に収録される新曲で、テレビアニメ『ダイヤのA -SECOND SEASON-』のオープニングテーマをライヴアレンジにて初披露した。

7曲目のPRINCESS PRINCESSの「M」ではTERUが原曲のキーを試み、女性のキーを男性が歌う事で寂しさや切なさがより客席の心に沁みていた。

本日の本編ラストを飾ったのはユニコーンのヒット曲「大迷惑」。跳ねるリズムにTERUと江畑が二人で交互にボーカルを担当する事が印象的で、特徴のある2人のボーカリストの個性を垣間見れたのではないだろうか。

アンコールに出てきたのはTERUとTAKURO。2人で出会った頃からデビューするまでの苦い思い出を語った。また、TERUは自分の人生の中でTAKUROに出会えた事を「本当に感謝している」と話した。その後、20年間未発表曲で今年10月発売の『SPEED POP Anthology』に初収録された「心に雨が」をTERUとTAKUROの2人でライヴ初披露した。

ラストをGLAYの代表曲「HOWEVER」で締めくくり楽屋に戻ったのだが、客席からまさかのこの編成でのWアンコール。メンバーも即座に 対応しWアンコールではデビューのきっかけをくれたYOSHIKI率いるX JAPANの「ENDLESS RAIN」を披露して約3時間のステージを締めくくった。

全編、高いキーの歌声と綺麗なファルセットで魅了させたこのライヴの模様は12月9日と16日にbayfm『TERU ME NIGHT GLAY』内でオンエアされる予定なのでお聞き逃しなく。

■【セットリスト】

■12月3日(木)
OPENING SE
1.HERO(ZI:KILL)
2.JUST ONE MORE KISS(BUCK-TICK)
3. 空が青空であるために(GLAY新曲)
4. 青空(THE BLUE HERTS)
5. M(プリンセス プリンセス)
6. Apologize (GLAY)
7. MOON(REBECCA)
8. ENDLESS RAIN(X JAPAN)
ENCORE
9. 心に雨が(GLAY)
10. HOWEVER (GLAY)

■12月4日(金)
OPENING SE
1.Dear Friends(PERSONZ)
2.HOW(ZIGGY)
3.空が青空であるために(GLAY新曲)
4.Apologize(GLAY)
5.MOON(REBECCA)
6.逢いたい気持ち(GLAY)
7.M(プリンセス プリンセス)
8.大迷惑(UNICORN)
ENCORE
9.心に雨が(GLAY)
10.HERO(ZI:KILL)
11.HOWEVER(GLAY)
ENCORE 2  
12. ENDLESS RAIN(X JAPAN)

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

武瑠(SuG)×俳優・北村諒の対談が「二次元男子」公式HPにて公開
Sat, 05 Dec 2015 15:00:00 +0900
北村諒×武瑠 (okmusic UP\'s)

まるで少女漫画の世界から飛び出してきたかのような端整なルックスと、常識に縛られないジェンダーレスで新しい美的感覚を持つ「二次元男子」 にフォーカスし、彼らの対談からその正体と魅力に迫る不定期連載企画「二次元男子」。その第三弾となる俳優の北村諒とロックバンド・SuGのボーカルである武瑠の対談が、「二次元男子」公式サイトにアップされた。

【その他の画像】SuG

今回が初登場となる北村諒は、漫画原作の舞台『弱虫ペダル』でも東堂尽八役を務めるなど、まさに「二次元男子」と呼ぶにふさわしい活躍を見せ る若手俳優。その端正なルックスだけでなく、先日出演した日本テレビ系『行列のできる法律相談所』ではアニメやゲームオタクであることをカミングアウトするなど、そのギャップあるキャラクターも話題となっている。

前回に続いての登場となる武瑠は、ロックバンド・SuGでの活動の他に、自身のファッションブランド“million $ orchestra"のプロデュースや、最近では自らが監督、俳優を務めた短編映画『WE CRY OUT HELLYEAH』が第11回山形国際ムービーフェスティバルでアーティスト賞を受賞するなど、ますます幅広いフィールドで活躍中だ。

今回公開された対談では、二人が初めて出会ったときの裏話から始まって、お互いの印象、ファッション、音楽、仕事など様々なテーマについて話しており、その文面からも対談の盛り上がりが伝わるような内容となっている。深い色味の木目が印象的なカフェを舞台に、冬らしく温かみのあるスタイリングで臨んだ二人の撮り下ろし写真にも要注目だ。

また今回は複合カフェ「自遊空間」とのタイアップキャンペーンが決定し、2015年12月1日〜12月31日の期間中、全国の自遊空間にて二人の撮り下ろし写真とオススメコミックが掲載されたキャンペーンポスターが掲出されるほか、二人のサイン入り色紙が当たるプレゼントキャンペーンも実施しているので、そちらも是非チェックしてほしい。

■「二次元男子」公式サイト
http://nijidan.net/

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SuG
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

CNBLUE、アリーナツアー完走「もっと大きくなってかえってきます!」
Sat, 05 Dec 2015 14:30:00 +0900
12月3日@日本武道館 (c)FNC MUSIC JAPAN INC.(okmusic UP\'s)

韓国出身4人組バンドCNBLUEが、12月3日に日本武道館で『CNBLUE 2015 ARENA TOUR 〜Be a Supernova〜』のツアーファイナルを迎えた。


【その他の画像】CNBLUE

今回のアリーナツアーは11月3日の長野ビッグハットを皮切りに、東京、大阪など5都市9公演を行い、計8万人を動員。 ファイナルの武道館は、一夜限りのセンターステージというスペシャルな演出のライヴを展開した。

新アルバムのリード曲「Supernova」をオープニングに、ノリノリのロックチューンをたたみかけると、ファンのテンションはいっきにアップ。「ひとりぼっち」のサビに続き、「Can\'t Stop」では韓国語曲も完璧に大合唱すると、武道館が一体感に包まれ、幸せな時間を作り上げる。コール&レスポンスやファンのコーラスで、ステージ上のメンバーと客席が、同じ音楽を同じ熱量で一緒に作り上げられるのがCNBLUEのライブの魅力だ。

ミンヒョク叩き出す力強いビートに絡みつくジョンシンのベースとジョンヒョンとヨンファのギターとボーカル。「Where you are」「In My Head」「Lady」と続く疾走感あるナンバーは、ロックバンドの真骨頂。「“いつ曲を作るの?”と、ずっときかれてきた。5年かけてみなさんにプレゼントをあげられてうれしい」というジョンシン初の自作曲「Daisy」からは、メンバー自身がお気に入りに挙げる聴かせる曲が続く。

「holiday」では丸いステージを炎が囲み、再びロックの応酬。アッパーチューンの「Radio」では、ジョンヒョンがぴょんぴょん飛び跳ねながらギターを弾き、ヨンファがステージの下に降り、フロアを駆け回った。

大きな声に促されて、アンコールのステージに立った「Try again,Smile again」では、ジョンヒョンがあぐらをかいてアコースティックギターを弾きながら「一番大きな声で!」と叫ぶと、ファンはサビを大合唱。 その様に「ブラボー! 僕たちの曲でみなさんが幸せになってもらえれば、感無量です。みなさんのおかげでCNBLUEが存在しています」と言うヨンファ。ミンヒョクも「いつも変わらないのはみなさんへの感謝の気持ち。1万3千人にありがとうございます!」と集まったファンに感謝を伝えた。

ヨンファが「武道館のみんなでWAVEをやりたい」と言い出すと、「僕がインスタにアップするので気合を入れて!」とファンを鼓舞するジョンヒョン。ヨンファのリードで1万3千人の大きなWAVEが起こると「ジョンヒョンのインスタフォロワーは100万人。全世界の人が見るから、明日からみなさんはワールドスターです!」とはしゃいだヨンファだが、ジョンヒョンが撮影に失敗してやり直すという一幕も。

続く「愛光」ではファンの大合唱に感動したヨンファが「目を閉じてください。1人ひとりのために歌います」と、マイクなしで歌唱。ヨンファの声を聴くためにシンと静まりかえる武道館に響くピアノの音と、ヨンファの生声は鳥肌モノだった。繰り返すサビにファンからの「もう1回」コールに応えると、ジョンヒョンがベース、ジョンシンがギターに楽器をチェンジ。それを見たヨンファがミンヒョクのドラムセットに座るが、「ピアノ、できない!」と焦るミンヒョク。最終的には、ジョンヒョンがミンヒョクと楽器を替えて、ジョンヒョンのボーカルで「愛光」を歌うと、ファンも大喜び。「ミンヒョクは次のツアーまでに練習しておいて」とヨンファはおどけたが、アドリブで遊べるのもCNBLUEらしさ。

ラストソングとなった「Hold My Hands」では、2コーラス目を初めて日本語で歌うとファンも大興奮。「僕たちの曲を聴いてみなさんが幸せになってくれたら、それはアーティストとして本当に幸せなことです。これから僕たちはもっと大きくなってまたみなさんのもとに帰ってきます!“BOICEに会えてよかった”」と歌うヨンファは、12月12日から13日にかけて幕張メッセにて開催される『2015 FNC KINGDOM IN JAPAN』について、「今回のKINGDOMのステージでは、ソロステージも予定してます!楽しみにしててくださいね」と伝え、最後は1万3千人の「ラララ」の大コーラスでフィニッシュを迎えた。

最後の挨拶をしようとする4人に、再度の大アンコールが起こり、急きょステージ上でメンバーたちが相談し、「Radio」を追加。熱狂に包まれて21曲、2時間40分のライブの幕は閉じた。

CNBLUEは9月30日に4thアルバム『colors』をリリースし、オリコン週間アルバムランキング1位をマーク。12月12、13日には千葉・幕張メッセで行われる所属事務所主催のフェス『2015 FNC KINGDOM IN JAPAN』に出演する。

(C) FNC MUSIC JAPAN INC.

■「2015 FNC KINGDOM IN JAPAN」

12月12日(土) 千葉 幕張メッセ 展示ホール 9-11
12月13日(日) 千葉 幕張メッセ 展示ホール 9-11

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【ジャンル】
K-POP, ライブ

cinema staff、新作発売記念のニコ生特番にて「deadman」フルMV解禁決定
Sat, 05 Dec 2015 14:00:00 +0900
cinema staff (okmusic UP\'s)

12月16日(水)にEP「SOLUTION E.P.」をリリースするcinema staffが、12月10日(木)20:00より同作の発売を記念したニコニコ生放送特番を実施する事が決定した。

【その他の画像】cinema staff

特番では過去のMVを一挙に公開する他、スタジオではテレビ東京系アニメ『遊☆戯☆王 ARC-V』の新オープニングテーマとして好評オンエア中の楽曲「切り札」の制作秘話を語り合うトークセッションを実施する。彼らに縁のあるゲストミュージシャンも参加するとの事だ。更には、カップリングに収録される「deadman」MVのフル尺を初公開されるので、ファンの方はこの日の放送をお見逃しなく。

また、EP「SOLUTION E.P.」の発売を記念した特設サイトも公開中。最新のMVやアーティスト写真、ジャケット写真、特典の情報まで盛り沢山な内容になっているので、こちらも合わせてチェックしよう。

■『ニコニコ生放送 cinema staff「SOLUTION E.P.」発売記念特番◇ゲストも参加〜2時間スペシャル〜』
※12月10日(木)20:00〜22:00
http://live.nicovideo.jp/watch/lv244063918

■EP「SOLUTION E.P.」発売記念特設サイト
http://cinemastaffsol.ponycanyon.co.jp

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【関連アーティスト】
cinema staff
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Crossfaith、英国野外フェス「READING & LEEDS FESTIVAL 2016」に自身3度目の出演が決定
Sat, 05 Dec 2015 13:00:00 +0900
Crossfaith (okmusic UP\'s)

先日、最新アルバムを従えたワールドツアーの国内編ゲストアクトを発表したCrossfaithが、来夏8月に行なわれる英国最大級の野外ロックフェス「READING & LEEDS FESTIVAL 2016」へ出演する事が決定した。

【その他の画像】Crossfaith

日本においても話題になることが度々あった同フェスであるが、第一弾としてRed Hot Chili Peppers、The 1975などと名を連ねて自身3度目となる出演である。日本人アーティストが同フェスの第一弾ラインナップとして発表されるのは前例にない。2013年に同フェス初登場を果たし、2014年にメインステージで再び出演した彼らが来夏どのようなパフォーマンスを繰り広げるのか期待が高まる。

また、ワールドツアーにも更にロシアでの2公演を追加し、彼らの勢いは増すばかりである。尚、2016年の年明けより繰り広げられるJAPAN TOURは現在セブンイレブン先行中。気になる方はこちらも是非チェックしてほしい。

■『Crossfaith - Live at Reading Festival 2014』
https://www.youtube.com/watch?v=lhGVnmLTg98

■『READING & LEEDS FESTIVAL 2016』

8月26日(金)  READING & LEEDS FESTIVAL 2016
8月27日(土)  READING & LEEDS FESTIVAL 2016
8月28日(日)  READING & LEEDS FESTIVAL 2016
※出演日、出演ステージは後日発表

■『XENO WORLD TOUR 2016 : JAPAN』

1月25日(月) 宮城 仙台RENSA
w:9mm Parabellum Bullet
1月27日(水) 石川 金沢EIGHT HALL
w:The BONEZ
2月01日(月) 香川 香川OLIVE HALL
w:04 Limited Sazabys
2月03日(水) 広島 広島CLUB QUATTRO
w:MAN WITH A MISSION
2月05日(金) 福岡 福岡DRUM BE-1
w:lynch.
2月10日(水) 愛知 名古屋DIAMOND HALL
w:BRAHMAN
2月11日(木・祝) 大阪 なんばHATCH
w:SiM
2月13日(土)  東京 豊洲PIT
w:the HIATUS

■先行受付ページ
http://w.pia.jp/t/crossfaith-sej/

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Crossfaith
【ジャンル】
ジャパニーズロック

MACOの「ふたりずっと」が双子ダンスで話題の女子高生、まこみなのテーマ曲に起用
Sat, 05 Dec 2015 12:00:00 +0900
MACO (okmusic UP\'s)

MACOの1st フル・アルバム『FIRST KISS』に収録されている楽曲「ふたりずっと」が、双子ダンスで話題の女子高生・まこみなのテーマソングとして起用された事が明らかになった。

【その他の画像】MACO

9月に同楽曲で双子ダンスを制作し、MACO本人ともコラボレーションを果たしたまこみな。その出会いから仲良くなっていく様、そして現在にわたって「これからもずっと一緒だよ」と語りかけるような“絆”ムービーが完成した。まこみなの出演により恋愛ソングが友情ソングとも感じられる、素敵な映像となっている。

なお、この映像はまこみなのオフィシャルYoutubeチャンネル“まこみなチャンネル"の第1弾作品としてアップされた。今後どんな映像がアップされるのかにも期待が集まる。

■まこみな オフィシャルYoutubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCeh_Qw-cjkiLw1lxQFD1kfw

■まこみな スペシャルムービー song by MACO「ふたりずっと」
https://www.youtube.com/watch?v=7FZrTTnBSLE

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MACO
【ジャンル】
J-POP

IA、ロンドンでの初ライブが大成功! 2016年はアジアツアー開催も!
Sat, 05 Dec 2015 11:00:00 +0900
 『IA SPECIAL 3D LIVE SHOWCASE in London@ HYPER JAPAN Christmas Market「Live.Japan」』 (okmusic UP\'s)

ヴァーチャルアーティスト・IAと、その元の声であるシンガー・Liaによるロンドンとシンガポールでの二カ国同時開催ライブが大盛況のうちに終了した。

【その他の画像】Lia

IAが出演したのは、英国最大のJ-POPカルチャーの祭典HYPER JAPAN内のライブステージ。出演した11月28日(土)29日(日)の2公演とも全10曲を披露。座席は満員御礼、会場後方に立ち見の人だかりが出来るほどの盛況ぶりを見せた。

Liaは東南アジア最大規模のクールジャパンイベント『Anime Festival Asia 2015』(AFA2015)に出演。11月29日(日)に「I LOVE ANISON CONCERT」のステージに登壇し、全7曲を歌唱。2000人の会場に集まったアニソンファンを熱狂させた。また同日にTVアニメ『Charlotte(シャーロット)』のトークステージにも出演、楽曲の製作秘話や主題歌「Bravely You」を歌唱するなど、現地のアニメファンとの交流を楽しんだ。

またIAのアジアツアーが2016年に開催されることが発表された。こちらのツアーにはLiaのゲスト出演も予定されている。IAとLiaの共演が見ることができる。日程・開催国などの情報は今後発表されるとのこと、IAとLiaの今後の海外展開に注目が集まる。

さらに、IAの3周年記念ソングとして制作された、新曲「Diamond Days」の音楽配信がスタート! こちらも要チェックである。

■IA オフィシャルHP
http://1stplace.co.jp/artist/ia/
■Lia オフィシャルHP
http://1stplace.co.jp/artist/lia/

■【セットリスト】

『IA SPECIAL 3D LIVE SHOWCASE in London@ HYPER JAPAN Christmas Market「Live.Japan」』
M1 Inner Arts
M2 Circuit DISCO
M3 SEE THE LIGHTS
M4 Shooting Star
M5 憧憬〜DOUKEI〜
M6 セツナドライブ
M7 オツキミリサイタル
M8 チルドレンレコード
M9 アウターサイエンス
M10 アメリカ〜We are all right〜

『I LOVE ANISON CONCERT @ Anime Festival Asia 2015』
M1 Light colors
M2 時を刻む唄
M3 days
M4 夏影〜Cornwall summer mix〜
M5 鳥の詩
M6 Bravely You
M7 My Soul, Your Beats!

■配信シングル「Diamond Days」

配信中
DL価格 : ¥200
配信先: iTunes Store / レコチョク / mora / music.jp 等
作詞・作曲:out of survice
編曲:ANANT-GARDE EYES

■「Diamond Days」MV
https://youtu.be/8EabC3OCOi8

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【関連アーティスト】
Lia, IA
【ジャンル】
J-POP, ライブ, ボーカロイド

EXILE ATSUSHI、THE SECOND、GENERATIONSが単独ツアー開催を発表
Sat, 05 Dec 2015 06:00:00 +0900
EXILE ATSUSHI (okmusic UP\'s)

EXILEのATSUSHIが12月4日に行なわれたEXILEのライブツアー『EXILE LIVE TOUR 2015 AMAZING WORLD』の大阪公演で、2016年春に自身初となる単独ドームツアーを開催する事を発表した。

【その他の画像】GENERATIONS

ライブ本編が終了し、興奮冷めやらぬ観客がアンコールの歓声を送る最中、突如会場の大型ビジョンで映像が流しだされ、ツアーの開催が緊急発表されると満員の 40,000 人の観客から大歓声が沸き起こった。

ATSUSHIは2009 年からソロとしても活動をはじめ、2011年9月にEXILE ATSUSHI名義でソロデビュー。2012年には自身初のツアー『EXILE ATSUSHI PREMIUM LIVE 2012 〜命をうたう〜』を全国6都市で開催し約2万人を動員。そして、2014年には全11都市24公演で約30万人を動員した自身初のアリーナツアー『EXILE ATSUSHI LIVE TOUR 2014 “Music"』を行ない、同年の第56回日本レコード大賞では最優秀歌唱賞を受賞。今回のソロツアーは2年ぶりの開催となり、単独として初のドームツアーとなる。また、開催場所など公演の詳細は発表されていないが、関係者によると5大ドームツアーを計画している模様。

過去に日本人ソロアーティストとして5大ドームツアーを開催したのは、桑田佳祐、MISIA、小田和正、安室奈美恵、福山雅治の5名のみで、史上6人目の快挙となり、ATSUSHIは日本人男性ソロアーティストとしては史上4人目となる。ソロデビューから4年8ヶ月での5大ドームツアーは、日本人ソロアーティストとしては史上最速の快挙だ。

また、2012年にEXILEの橘ケンチ、黒木啓司、TETSUYA、NESMITH、SHOKICHIの5名でデビューをしたTHE SECOND from EXILEも、2016年秋に単独として初となるアリーナツアーを開催することを発表した。

THE SECOND from EXILEは2012年にデビューを果たし、2014年に発売された1stアルバム『THE II AGE』では、オリコン週間アルバムランキングで初登場にして1位を獲得。これまでにも、2014年に行なわれた『EXILE TRIBE PERFECT YEAR 2014 SPECIAL STAGE “THE SURVIVAL"IN SAITAMA SUPER ARENA 10DAYS』や『EXILE TRIBE PERFECT YEAR LIVE TOUR TOWER OF WISH 2014 〜THE REVOLUTION〜』など、EXILE TRIBEとして行なわれたツアーへの参加はあったが、単独としては初のツアー開催となる。

さらに、今春自身初となる全国ホールツアー&ワールドツアー『GENERATIONS WORLD TOUR 2015 "GENERATION EX』を開催し、2012年11月のデビューから、約2年5ヶ月での初単独ツアーにしてパリ、ロンドン、台湾、香港でのワールドツアーを成功させたGENERATIONS from EXILE TRIBE は、2016年春に2年連続となるツアーの開催を発表した。2015年に行なった全国ツアーより規模を拡大させ、デビューから3年5ヶ月で念願の初単独アリーナツアーを行なうことになる。

GENERATIONS from EXILE TRIBE は、9月に発売された通算10作目となるシングル「ALL FOR YOU」で自己最高の発売初週に15.3万枚を売り上げ、デビューして以来初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得するなど、EXILE、三代目 J Soul Brothers に続く活躍をみせる。

EXILEは2001年の結成当初からEXILEを牽引してきた松本利夫、USA、MAKIDAIのパフォーマー3名が2015年の活動をもってEXILEとしてのパフォーマーを勇退することが発表されおり、現在行なわれている『EXILE LIVE TOUR 2015 AMAZING WORLD』(27 日最終日)が EXILEとしては最後のライブツアーとなることが発表されている。

2016年、EXILEは新たな形となり更なる進化を続けていく。

■【各メンバーよりコメント】

<EXILE ATSUSHI>
■ツアー開催に至った経緯
昨年のアリーナツアーを経て、エンターテイメントを追求する人間として、さらに次のステージを経験してみたくなり、スタッフや、HIROさんに相談したところから、実現することになりました。EXILEのステージなどで、地道にソロ活動も表現させていただいてきたことが、この実現につながったと思っていますし、メンバーや、スタッフ、ファンのみなさんに心から感謝しています。

■ツアー意気込み・どのようなツアーにしたいか
一生のうちに、なかなかできることではないと思っていますし、タイミング的にも、今しかなかったとあらためて思います。EXILEとはまた違った角度から、音楽を追求して、みなさんを包み込むような空間に
したいと思っています。

■ツアーを楽しみにしているファンの方へ一言
EXILEとして、来年15周年という集大成を迎えますし、ソロ活動を始めてからも約5年、その全てを、このステージに捧げたいと思っています。

<THE SECOND from EXILE/橘ケンチ(リーダー/パフォーマー)>
■ツアー開催に至った経緯
2016年以降、EXILEがまた新たな進化を求める中で、SECONDメンバーがEXILEの中心メンバーとして活動する為には、SECONDとして、今一度フロントにしっかりと立ち、世の中にSECONDの爪跡を残す存在になることが必要だとメンバー一同感じていました。そのことをHIROさん、EXILEメンバーと話させていただきまして、今回の本格始動、アリーナツアー開催という機会をいただきました。

■ツアー意気込み・どのようなツアーにしたいか
これまで5人がEXILEで培ってきた経験を全て注ぎこんで、SECONDらしいアグレッシブなパフォーマンスで、SECOND旋風を巻き起こしたいです。

■ツアーを楽しみにしているファンの方へ一言
これまでにファンの方々から、SECONDでいつか単独ツアーをやってほしいと言っていただいたことがあって、それに応えられることはとても嬉しいです。期待以上のエンターテイメントをお届けできるようメンバー一丸となって頑張りますので、是非秋からのツアー、作品のリリースを楽しみにしていて下さい。

<GENERATIONS from EXILE TRIBE/白濱亜嵐(リーダー/パフォーマー)>
■ツアー開催に至った経緯
昨年初めての単独ホールツアーがあり、そこで得た経験や、更なる高みを目指したいという気持ちがあって今回アリーナツアーへ挑戦させて頂く事になりました。

■ツアー意気込み・どのようなツアーにしたいか
やらせて頂けるにはとにかく全力で、今のGENERATIONSにしか表現出来ない物を全員で作り上げて、来て頂いた全ての方がこれからもGENERATIONSの事を応援し続けようと感じて頂けるようなステージ
にしたいと思います。そして、自分達はデビューする前からEXILEや、三代目さんのステージに立たせてもらっていたので、その時の経験を思う存分発揮してEXILE TRIBEらしさという物も感じて頂けるようなパフォーマンスをしたいと思います。

■ツアーを楽しみにしているファンの方へ一言
いつも常日頃からGENERATIONSを応援してくださりありがとうございます。振り返ってみると、HIROさんを筆頭にEXILEが作ったEXILE PROFESSIONAL GYMでダンスや歌を学んだ7人が、様々な経験を経てアリーナツアーへ挑戦させて頂くというのは、LDHにとっても自分達にとってもとても意味のある事だと思います。今回初めてのアリーナツアーという事で自分達も楽しみな部分もありつつ、もちろん不安などもありますが7人全員が輝けるようなライブになると思いますので是非足を運んで頂けると嬉しく思います。これからも温かい応援宜しくお願い致します。

<GENERATIONS from EXILE TRIBE/数原龍友(ボーカル)>
■ツアー開催に至った経緯
2015 年、初の単独ホールツアー『GENERATION EX』を経て、遂に全員の夢であったアリーナツアーを開催させて頂きます。大きな大きなチャンスを頂いたと感じています。このチャンスを必ず自分達のものにし、さらなる飛躍を目指し一生懸命頑張りたいと思いますので、応援よろしくお願い致します!

■ツアー意気込み・どのようなツアーにしたいか
今の自分達を超越して行きたいと思っています。このツアーで一皮も二皮も剥け進化し、さらに飛躍したいという熱い想いでいっぱいです!

■ツアーを楽しみにしているファンの方へ一言
必ず皆さんの期待を越えて行くLIVEツアーになると思います。僕達にとっても記念すべきツアーになりますが、皆さんにとっても忘れられない大切な日にできるようチーム一丸となって頑張ります。

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【関連アーティスト】
GENERATIONS, EXILE, THE SECOND from EXILE, EXILE ATSUSHI, GENERATIONS from EXILE TRIBE
【ジャンル】
J-POP













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