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音楽ニュース  (2015年11月30日)
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Shout it Out、「SCHOOL OF LOCK!」で新曲「光の唄」の初OAが決定
Mon, 30 Nov 2015 22:00:00 +0900
Shout it Out (okmusic UP\'s)

「未確認フェスティバル2015」でグランプリを獲得した“Shout it Out"が、12月16日にタワーレコード限定でリリースする初の流通盤ミニアルバム『Teenage』のリードトラック「光の唄」が、TOKYO FMの人気ラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」で12月1日に初オンエアされる事が決定した。

【その他の画像】Shout it Out

3度目の挑戦で夢を叶えた「未確認フェス」のファイナルステージで歌唱し、諦めない気持ちを体現したパフォーマンスで大きな反響を呼んだこの曲には「鳴らし始めた足音は、いつか真っ暗な夜を照らす唄になる」というメッセージが込められており、リスナーへ一歩踏み出す勇気を届ける楽曲になっている。

翌日12月2日からは、定額制音楽配信サービス「dヒッツ」にて独占先行配信がスタート。さらに同日に放送されるスペースシャワーTV「レコチョク RANKING」内では、「光の唄」のミュージックビデオがフルバージョンで初公開される。雑誌「セブンティーン」の専属モデルも務めている女優の古畑星夏が、悩める10代の葛藤を同世代のリアルな姿で熱演。監督はindigo la End、RADWIMPS、flumpoolなどの作品を手掛けてきた大久保拓朗が担当している。

12月5日からはその「光の唄」のミュージックビデオと音源のショートバージョンが、 Eggsアプリにて独占公開されるとともに、タワーレコードの一部店舗では、「光の唄」とタイトルトラックの「Teenage」のフルバージョンの音源が先行視聴できる。

ミニアルバムに先駆けて、12月9日には「未確認フェスティバル2015」のコンピレーションアルバムもリリースされることが決定。グランプリ獲得からわずか3ヵ月で“躍進"と言える動きをみせるShout it Outにますます注目だ。

■「17歳」MV
https://www.youtube.com/watch?v=M4EsO_p5DQA

【関連リンク】
Shout it Out オフィシャルHP
日本工学院の卒業ライヴ「Full Throoooottle!!!!!」に水曜日のカンパネラとShout it Outの出演が決定
奥田民生、地元・広島にて3度目の「ひとり股旅スペシャル」を開催
セプテンバーミー、自主企画イベントが大盛況&ツアーファイナルのゲスト決定

【関連アーティスト】
Shout it Out
【ジャンル】
ジャパニーズロック

関谷真由×古橋舞悠×アキシブprojectが司会の新エンタテインメントライヴがスタート!
Mon, 30 Nov 2015 21:00:00 +0900
アキシブproject (okmusic UP\'s)

2015年10月31日にアイドリング!!!を卒業した関谷真由(20)・古橋舞悠(17)と、アキシブprojectが司会を務める新エンタテインメントライヴ「音楽女子倶楽部『える!える!える!〜LIVE! LIVE! LIVE!〜』」がスタートする。

【その他の画像】アイドリング!!!

コーナーMCとして、LINE BLOGで13万人を超える読者を持つVIENNAも出演し、企画を展開する予定だ。また、今回のライヴはLINE LIVE CASTを使って生配信されることも決定している。

「音楽女子倶楽部『える!える!える!〜LIVE! LIVE! LIVE!〜』」には、アイドルからアーティストまで今気になる女の子が登場! 人気アイドルや女性アーティストによるライヴパフォーマンスはもちろん、注目新人の紹介や朗読劇・アフレコなど新しい試みにもチャレンジして、女の子の生き生きとした姿を見せる“GIRLS LIVE”をお届けする。

記念すべき初回は12月19日(土)、そして会場は秋葉原のアイドルライヴの聖地TwinBox AKIHABARA! 初回ゲストには昨年日本武道館公演も行った人気アイドルグループ、ベイビーレイズJAPANが決定している。盛りだくさんな内容のライヴにぜひ期待して参加してほしい。

■関谷真由 オフィシャルブログ
http://s.ameblo.jp/sekiyamayu32
■古橋舞悠 オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/furuhashi-mayu/
■アキシブproject オフィシャルブログ
http://lineblog.me/akishibuproject/
■VIENNA オフィシャルブログ
http://lineblog.me/vienna/
■ベイビーレイズJAPAN オフィシャルHP
http://babyraids.lespros.co.jp/

■「音楽女子倶楽部『える!える!える!〜LIVE! LIVE! LIVE!〜』」

12月19日(土) TwinBox AKIHABARA
18:30 開場/19:00 開演(予定)
※終演後、物販購入者特典会を開催予定。
司会:関谷真由/古橋舞悠/アキシブproject 
コーナーMC:VIENNA
ゲスト:ベイビーレイズJAPAN
配信:LINE LIVE CAST
<チケット>
発売情報:
・楽天チケット先行抽選受付:12月2日(水)12:00〜12月7日(月)
・一般発売12月10日(木)18:00
料金:オールスタンディング¥3,500(税込/別途1ドリンク代)
※未就学児童入場不可

【関連リンク】
ベイビーレイズJAPAN「あまちゃん」CS初放送に「元気をもらっていただければ」
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「SHIGA IDOL COLLECTION〜2015 X\'mas Special〜」、第3弾ラインナップが解禁!

【関連アーティスト】
アイドリング!!!, 古橋舞悠, ViENNA, アキシブproject, ベイビーレイズJAPAN
【ジャンル】
女性アイドル, イベント

高橋幸宏、珠玉のトリオ・ライブシリーズ「Heart of Hurt 2015」開催決定
Mon, 30 Nov 2015 20:00:00 +0900
高橋幸宏 with Dr.kyOn、高田漣 (okmusic UP\'s)

高橋幸宏の主催ライブ「Heart of Hurt」 が2015年も開催される事が決定した。

【その他の画像】LOVE PSYCHEDELICO

「Heart of Hurt」とは、高橋幸宏が昨年よりスタートさせ、各地で好評を博したトリオ編成によるライブ・シリーズ。今回は高橋幸宏、Dr.kyOn(key)、高田漣(gt)という編成に、スペシャルゲストとして LOVE PSYCHEDELICOのアコーステックセッション、そしてドラマー林立夫の参加も決定した。1978年発表の1stアルバム以降、2013年までに発表してきた通算23枚のオリジナルアルバムからの代表曲に加え、高橋幸宏本人やバンドメンバー、ゲストミュージシャンが影響を受けてきたアーティストの楽曲を中心に珠玉の名曲を披露するとのこと。

"Heart of Hurt"ライブとしては、2015年最初で最後となる本公演。今から期待が高まるばかりだ。

■【高橋幸宏よりコメント】

今年も昨年に引き続きトリオライブ、Heart of Hurtを行います! メンバーは、僕(高橋幸宏)、キーボードにDr.kyOn、ギターに高田漣君。スペシャルゲストにLOVE PSYCHEDELICOがアコーステックバージョンで参加、そして、学生時代からの友人で日本が世界に誇るドラマー、ティンパンアレーの林立夫君がパーカッションとして参加してくれます。季節感を盛り込みつつ、昨年に引き続き今年もスペシャルなライ
ブをやりたいと思っております。恵比寿の街もクリスマスイルミネーションで綺麗ですので、極上の雰囲気に酔いしれながら、最高の気分でライブを楽しめると思いますよ。是非お越しください。お待ちしております。

■『Heart of Hurt 2015』

12月22日(火) 恵比寿 The Garden Hall
開場18:00/開演19:00
Special Guest:LOVE PSYCHEDELICO/林立夫
料金:全席指定 ¥7,560(税込・ドリンク代別)
※未就学児童入場不可

【関連リンク】
高橋幸宏 オフィシャルブログ
METAFIVE、アルバム発売に先駆け特設サイトにてスタジオ・ライブ映像を公開
LOVE PSYCHEDELICO、“15周年つながり”で渋谷マークシティとコラボ
LOVE PSYCHEDELICO、香港最大のロックフェスにヘッドライナーとして初出演

【関連アーティスト】
LOVE PSYCHEDELICO, Tin Pan Alley, 高橋幸宏, 高田漣
【ジャンル】
ジャパニーズロック

奥田民生、地元・広島にて3度目の「ひとり股旅スペシャル」を開催
Mon, 30 Nov 2015 19:00:00 +0900
11月28日(土)@MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島 (okmusic UP\'s)

奥田民生が11月28日(土)にMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島にて、「奥田民生 ひとり股旅スペシャル@マツダスタジアム」を約3万人の観衆を集めて行った。奥田民生が地元でこの弾き語りライブシリーズ「ひとり股旅スペシャル」を行うのは、2004年10月の旧広島市民球場、2011年10月の厳島神社に続いて今回が三度目となる。

【その他の画像】奥田民生

ライブは1回表(前半)と1回裏(後半)に分けて行われ、間に30分のインターバルが設けられた。1回表、ウグイス嬢のアナウンスでバックスクリーンから奥田民生が登場、アンパイアによる「プレイボール!」のコールでファーストアルバムの1曲目である「674」からスタート。「野ばら」や「遺言」といったソロ奥田民生のほか、「ユニコーンの曲で」という条件でウグイス嬢にリクエストを要請して歌われた「デーゲーム」と「雪が降る町」や、今年5月に広島文化学園HBGホールでユニコーンで50歳記念ライブ「もみじまんごじゅう」を行うにあたって発表した「私はオジさんになった」などののち、現在マツダのCMで流れている“風は西から”の英語バージョンに挑戦して1回表をしめくくる。

30分のインターバルののち、奥田民生とSMA所属アーティストたちが「それ行けカープ」を歌いつないでいく映像のラストで、スタンドのオーディエンスが盛大に風船を飛ばす。続く始球式では、なんとキャッチャーで広島東洋カープの大瀬良大地投手、ピッチャーで前田健太投手が登場し、バッターボックスに立つ奥田対決。24日にメジャー行きの意志をあきらかにしたマエケン、カープのユニフォームでマウンドに立つのはこれが最後の可能性もあり、登場のアナウンスでスタンドは大騒ぎになった。

そして「SUNのSON」でスタートした1回裏(後半)は、中盤から「やっぱ人の曲もやらないと。人の力を借りて、盛り上げていきたいと思います」とカバー曲のコーナーへ。西野カナという意外な選曲で始まり、吉田拓郎・矢沢永吉・フライングキッズ、真心ブラザーズと、これまでも歌ってきた曲たちのほか、ケツメイシ「さくら」やTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT「世界の終わり」といった新しいレパートリーもくり出し、スタンドをわかせる。続いて、今年の夏にファーストアルバムをリリースしツアーを行った、くるり岸田繁・ドラマー伊藤大地とのバンド、サンフジンズの曲も2曲披露。後半のMCで「もう僕は、こんな大きなことは、しません。これを期に、普通の人に戻ります」「まあ、普通に音楽活動をやっていきたいと思います。こんなお祭りみたいに……だんだん恥ずかしくなってきたんで」とMC。感謝の言葉のあと、“CUSTOM”を経て、どさくさまぎれに「行ってしまうのかマエケン! 早く帰ってきてね!」とメッセージを送り、“さすらい”で本編をしめくくった。

アンコールを求めるウェーブがスタンドを何周もしたあと、おなじみの背番号082のユニフォームに着替えて登場。“最強のこれから”と“風は西から”の通常バージョンを歌い終え、フラッグを抱えたスタッフを連れて、スタンドにサインボールを投げ込みながらグラウンドを一周。奥田民生が深々とお辞儀をし、1塁側ダグアウトに去ったあとも、スタンドからの拍手はいつまでも続いた。

奥田民生、2015年の残る活動としては、ソロデビューから現在まで奥田民生バンドのキーボーディストを務める斎藤有太が発案し、多数のゲストを迎えて12月22日(火)に東京国際フォーラムで行われる「奥田民生 生誕50週年伝説 “となりのベートーベン”」が控えている。そのほか、12月3日(木)金沢、4日(金)福井で行われる浜崎貴司のアコースティックイベント「出前GACHI」への参加、そして年の瀬にはサンフジンズで12月27日(日)インテックス大阪「RADIO CRAZY」と28日幕張メッセ「COUNTDOWN JAPAN 15/16」に出演。年明け1月13日には広島クラブクアトロにて、「サンフジンズ 新春オペ」(ワンマンライブ)を行うことと、1月23日に福岡サンパレスホテル&ホールのイベント「BIG BEAT CARNIVAL “Rockin’ Blues Parade”」に出演することも発表されている。

Text by 兵庫慎司

■【セットリスト 】

■1回表(前半)
1 674
2 えんえんととんでいく
3 イージュー★ライダー
4 デーゲーム(ユニコーン)
5 雪が降る町(ユニコーン)
6 遺言
7 何と言う
8 野ばら
9 私はオジさんになった(ユニコーン)
10 風は西から(英語バージョン)
■1回表(後半)
11 SUNのSON
12 メリハリ鳥
13 The STANDARD
14 Darling(西野カナ)
15 結婚しようよ(吉田拓郎)
16アイ・ラブ・ユーOK(矢沢永吉)
17 幸せであるように(フライングキッズ)
18 さくら(ケツメイシ)
19 人間はもう終わりだ!(真心ブラザーズ)
20 世界の終わり(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT)
21 じょじょ(サンフジンズ)
22 ハリがないと(サンフジンズ)
23 無限の風
24 早口カレー(ユニコーン)
25 CUSTOM
26 さすらい
■アンコール
27 最強のこれから
28 風は西から

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星野源、アルバムリードトラック「時よ」MVにて車掌に扮装!?
Mon, 30 Nov 2015 18:00:00 +0900
「時よ」MUSIC VIDEO (okmusic UP\'s)

12月2日に待望のニューアルバム『YELLOW DANCER』をリリースする星野源が、アルバム1曲目を飾るリードトラック「時よ」のMVをYouTube公式チャンネルにて公開した。

【その他の画像】星野源

大ヒットを記録した「SUN」でもタッグを組んだ関 和亮がディレクションを担当した今作は、無人の地下鉄の駅で車掌に扮した星野とダンサーが繰り広げるダンサブルな映像が印象的なMVとなっている。

アルバム初回限定盤付属のBlu-ray/ DVDに収録される『星野源のひとりエッジ in 武道館』のダイジェスト映像もチェックできる内容となっているので、アルバム発売直前の予習として必見の映像となりそうだ。

■「時よ」MUSIC VIDEO & Album Trailer
https://youtu.be/LGG8grKZhxY

■アルバム『YELLOW DANCER』

2015年12月2日発売
【初回限定盤A】(CD+Blu-ray+特製ブックレット)
VIZL-897/¥4,900+税
【初回限定盤B】(CD+DVD+特製ブックレット)
VIZL-898/¥4,600+税
【通常盤 初回限定仕様】(CD+特製ブックレット)
VIZL-899/¥3,100+税
【通常盤】(CDのみ)
VICL-64439/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
01.時よ
02.Week End
※フジテレビ『めざましどようび』テーマソング
03.SUN
※フジテレビ系水10ドラマ『心がポキッとね』主題歌
04.ミスユー
05.Soul
06.口づけ
07.地獄でなぜ悪い
※映画『地獄でなぜ悪い』主題歌
08.Nerd Strut(Instrumental)
09.桜の森
※2014 J-WAVE春のキャンペーンソング
10.Crazy Crazy
11.Snow Men
※資生堂 マキアージュWEBムービー『Snow Beauty』主題歌
12.Down Town
13.夜
14.Friend Ship
※全形態共通封入特典:星野源 LIVE TOUR 2016「YELLOW VOYAGE」チケット先行抽選受付用シリアル番号(12月7日(月)応募受付締め切り)
■DVD & Blu-ray ※初回限定盤A、Bのみ
〈LIVE「星野源のひとりエッジ in 武道館」〉
01.バイト
02.化物
03.ワークソング
04.地獄でなぜ悪い
05.透明少女
06.Snow Men
07.フィルム
08.Crazy Crazy
09.ばらばら
10.くせのうた
11.営業
12.老夫婦
13.くだらないの中に
14.Night Troop
15.レコードノイズ
16.マッドメン
17.海を掬う
18.いち に さん
19.桜の森
20.夢の外へ
21.君は薔薇より美しい
22.SUN
※星野源と友人によるコメンタリー付き

■星野源 LIVE TOUR 2016 『YELLOW VOYAGE』

1月09日 (土) 札幌 ニトリ文化ホール 
1月16日(土)  石川 本多の森ホール
1月23日(土)  さいたまスーパーアリーナ 
1月24日(日)  さいたまスーパーアリーナ 
1月28日(木)  高松 アルファあなぶきホール 大ホール 
2月03日(水)  仙台サンプラザホール 
2月09日(火)  名古屋 日本ガイシホール 
2月16日(火)  福岡サンパレスホテル&ホール 
2月27日(土)  神戸ワールド記念ホール
2月28日(日)  神戸ワールド記念ホール 
3月05日(土)  広島文化学園HBGホール

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清春、66公演に及ぶMONTHLY PLUGLESS 2015 『MARDI GRAS』がフィナーレへ
Mon, 30 Nov 2015 18:00:00 +0900
MONTHLY PLUGLESS 2015 『MARDI GRAS』@Mt. RAINIER HALL (okmusic UP\'s)

〈MONTHLY PLUGLESS 2015 『MARDI GRAS』 清春 Livin’ in Mt. RAINIER HALL〉が麗しきフィナーレを迎えた。

【その他の画像】清春

東京・渋谷のMt. RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREで2015年2月末から毎月何度かの週末、金曜と土曜に各日2公演ずつ行われてきたこのシリーズは、なんと33日間66公演に及ぶ至福の空間。最終夜に響く音楽をその目で確かめたいオーディエンスのさまざまな想いが場内を包んでいた。

清春の歌声に存分に浸ることのできるこのプラグレス形式は、三代堅と中村佳嗣のギターによる繊細かつ臨機応変な空間演出によって支えられていた。シートに深く座りながら、その場で即興的に組み立てられる演奏を味わう時間は、何物にも代えがたい。毎公演セットリストが変わることによって、演者と観客がクリエイティブな緊張感を共有できたことも非常に楽しい思い出になる。清春の楽曲に加え、バンド時代の楽曲、さらには多様なアーティストのカバー曲も披露されていたこのライヴ。11月に入ってからのラスト8公演は、これまでに演奏された曲達がすべて被り曲なしで総登場するという趣向となった。

午後6時を少し回った頃、場内が暗転する。特別な気持ちのこもった拍手に迎えられ、ゆっくりとステージ中央に歩み寄るシルエット。一部は「RUBY」で幕を開けた。清春の呼吸が近くで感じられるような臨場感こそが、この空間の魅力。この夜は、1曲1曲のぬくもりに大切に浸ろうとするオーディエンスの姿が目立った。「最終日になりました。特に感傷的にならずにやろうと思います。皆さんはどんどん感傷的になってください。僕はこれまで通り今日のベストを尽くします」この宣言通りに清春は歌い続ける。すべての楽曲が観客と過ごしてきた時空を愛おしむかのように躍動する。

「note」が放つ尊い輝きなど、忘れられない場面の連続に心は潤うばかり。「MELLOW」「ベロニカ」といった豊かなメロディに体を揺らすうちに、「ゲルニカ」の壮大な歌唱が響き、本編はあっという間に幕を閉じた。

アンコールを求める観客の声にも自然と力が入る。再びステージに現われた清春が語る。「最初は冗談みたいな本数だなと思ったんですけど、歌うたびに、“良かった前回”よりも今日は良くなるかもという気持ちで臨むことができました」。そんな彼のパフォーマンスを絶妙の呼吸で支えてきた三代と中村への感謝を示し、彼はこう続ける。「たくさん来てくれて、ありがとうございます。愛しています。いずれ演奏だけでこういう気持ちを伝えられたらなと思います。人より時間がかかってもいいから、ゆっくりゆっくり歩いて腕を磨いて、ちゃんと“ミュージシャン”と言えるような自分でいたい。その時も皆が目の前にいてくれたらいいなと思います」。集まったオーディエンスの一人一人の目を見つめながら語りかける。「HORIZON」「MELODIES」の心地良さに酔いしれるうちに一部が終わりを告げた。

約30分後の午後9時を少し過ぎた頃、この長いシリーズ、ラスト1本の公演が始まる。第二部の最初に披露されたのは「2月」だった。このホールで吸い込んだ四季の香りを思い出させてくれるような歌声が響き渡る。「情熱の影」「YOU」「影絵」など、曲が終わった後の余韻さえも味わい尽くしたくなる名曲が続き、いよいよ生命力を増す清春の歌唱。「基本的にはノーリハで、珍しい曲だけテンポを決めてという形式でやってきました。その場で思い描いた言葉でも歌ってきました」。人間のあらゆる感情の動きを丹念に表現する彼の姿を観るたびに、自分が生まれ変わるような感覚を得る。時折マイクを通さずに歌う瞬間の迫力も、ライヴの醍醐味を感じさせてくれた。

「空白ノ世界」で本編を終えてからも、歓声は続く。再びオーディエンスの前に登場した清春が発した言葉は、シンプルながらも非常に胸を打つものだった。「たくさん会いに来てください。来てくれた代わりに、僕はもっと凄くなります。ありがとう。愛しています」。「romancia」と「涙が溢れる」の至高のメロディに包まれ、長きにわたる濃密な公演はこれ以上ない美しい到達点を迎えた。

だが、この素晴らしい光景に終わりはない。鳴り止まない拍手のなか、スタンディングオベーションが自然発生。清春がふと顔を上げた先には、客席の一人一人が手に持った百合の白が揺れる。このサプライズに対して、驚きと感謝を口にする彼の表情が慈愛に満ちていたのが印象的だった。

歌を歌う人がいる。歌を聴く人がいる。ライヴという営みを根本から考えさせられる、かけがえのない時間を過ごした。演奏する側も観る側も、相当の集中力が要求されるこの公演形態。今後もし、このような機会が設けられるのであれば、さらに多くの人に観てほしいと願う。特に、若い表現者にとっては、一生の財産となるヒントが散りばめられているはずだ。

清春の歌は、この冬、舞台を移して咲き誇る。〈TOUR 天使の詩 2015 『21』〉と銘打たれた全国ツアーが12月23日の横浜Bay Hallを皮切りにスタートする。新たな旅の日々も、永遠に記憶に刻み込まれることになるだろう。

文:志村つくね

■TOUR 天使の詩 2015『21』

2015年
12月23日 (水・祝) 横浜BayHall
12月31日 (木) 大阪なんばHatch

2016年
1月10日 (日) 仙台Rensa
1月11日 (月・祝) 仙台darwin PLUGLESS
1月16日 (土) KYOTO MUSE
1月17日 (日) KYOTO MUSE
1月23日 (土) 広島CLUB QUATTRO
1月30日 (土) HEAVEN’S ROCK さいたま新都心 VJ-3
2月06日 (土) 浜松Live House窓枠
2月07日 (日) 岐阜club-G
2月09日 (火) 名古屋ダイアモンドホール
2月13日 (土) 柏PALOOZA
2月14日 (日) 柏PALOOZA
2月19日 (金) HEAVEN’S ROCK 宇都宮 VJ-2
2月20日 (土) HEAVEN’S ROCK 熊谷 VJ-1
2月26日 (金) 水戸LIGHT HOUSE
2月27日 (土) 水戸LIGHT HOUSE
3月05日 (土) 金沢EIGHT HALL
3月11日 (金) 渋谷CLUB QUATTRO FC ONLY
3月13日 (日) 高崎club FLEEZ
3月18日 (金) 松山サロンキティ
3月20日 (日) 福岡DRUM LOGOS

12月23日〜2月9日公演チケット一般発売:2015年11月28日(土)
2月13日〜3月30日公演チケット一般発売:2015年1月16日(土)

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ビジュアル

気は早いですが…2015年を振り返ってみた5曲
Mon, 30 Nov 2015 18:00:00 +0900
X JAPAN「Born To Be Free」のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

11月が終わり、もう12月に突入ということで時期ですね。「えっ、こないだ2015年が来たばかりなのに…」と思っている人も多いことでしょう。本当に時間の流れがどんどん早く感じるのは筆者だけでしょうか。ということで、ちょっと早いですが、今年個人的に印象に残った曲、アルバム、出来事を楽曲とともに振り返りたいと思います。そう、音楽雑誌では2015年の年間ランキングも出てくる頃でしょう。あなたは今年どの作品が楽曲に惹かれましたか?

■1.「Born To Be Free」(’15)/X JAPAN

X JAPANが遂に20年振りの全国ツアーをスタートさせました。12月は各地の公演に足を運ぶ人も多いのではないでしょうか。来年の3月11日にはニューアルバムも発売されるということで、その先行シングルとなったこの曲はライヴではお披露目済みの楽曲。改めて音源で聴くと、これが彼らの新しいアンセムソングになりうる普遍性と完成度を誇る素晴らしさ。もの悲しい鍵盤の音色から始まり、オーディエンスと大合唱できるサビもきっちり設けられ、ヘヴィさとスケール感を兼ね備えた曲調は万人を虜にする魅力にあふれています。18年振りに紅白歌合戦出場も決まったこともあり、やはりこの曲は今年を代表するナンバーと言えるでしょう。

■2.「怪獣の腕のなか」(’15)/きのこ帝国

11月に出たばかりのメジャー1stアルバム『猫とアレルギー』。アルバム名といい、それにリンクした4匹の猫というジャケもインパクト大だが、内容も言うまでもなく傑作と言える一枚に仕上がっている。もう、ずっとこの作品を聴いているのだが、これから先も末永く愛せる飽きの来ないアルバムなのだ。しかも、これから来る寒い冬にピッタリの作風で、ピアノやオーケストレーションを押し出し、佐藤千亜妃(Vo&Gu)の歌声もさらに魅力的に響いてくる。その理由のひとつに今作はあるひとりの人物に向けた私小説的な歌詞になっている点だ。ここまで曝け出していいの?というリリックが多く、心の中のもっとも柔らかい部分をオープンに見せ切った姿勢に感動せずにはいられない。

■3.「ONE REASON」(’15)/HER NAME IN BLOOD

個人的に今年もっとも衝撃的だったMVがこの曲です。07年に都内で結成された5人組のメタルコアバンドで、今年10月にはSLIPKNOT主催の『KNOTFEST 2015』(カリフォルニア州サンバーナディーノで開催)にも出演を果たし、メキメキと頭角を現している要注目株。そのメジャーデビューEP『BEAST MODE』収録曲で激押しの一曲がこれ。彼らの特徴はBLACK SABBATHからLAMB OF GODまで、ヘヴィミュージックの縦軸を踏まえたラウドな音像を鳴らしている。そこがいい。特にこの曲はうねりを上げるグルーブ感が猛烈にカッコ良し。そのヘヴィな音像とは対極を描く学園プロレス・ラブロマンス(?)風のMVが最高で、メタルの堅苦しいイメージを粉砕した痛快さで爆笑必至!

■4.「Ace Of Spades」(’80)/MOTORHEAD

11月11日に元MOTORHEADのフィルシー・“アニマル”・テイラー(Dr)が亡くなった。61歳だった。“ファスト”エディ・クラーク同様、初期の黄金時代を支えたひとりがこの世を去ったのは実に悲しい。昨年11月にイギリス・バーミンガム公演でプレイこそしなかったものの、ファンの前に姿を見せ、大喝采を浴びていた。日本から約20時間のフライトを経て、そのバーミング公演を偶然観ることができたが、あれが最後になろうとは。パンクとメタルを掛け合わせ、今なお現役バリバリで活動するMOTORHEADの心臓部を作った前のめりのパワフルなドラミングはずっと忘れない。愛嬌たっぷりのチンピラ風情のルックスも強烈だった。

■5.「November Rain」(’92)/GUNS N\' ROSES

今年もっとも驚いたのはGUNS N\' ROSESがオリジナルメンバーで再結成か!?という海外メディアが報じたニュースだった。真相はまだ定かではないが、これが本当に実現したら事件どころの騒ぎではない。ただ、今のところオリジナル5人が揃うのはかなり難しそうだ。極論を言わせてもらえば、アクセル・ローズ(Vo)とスラッシュ(G)が同じステージに上がってくれるだけでも感涙モノではあるけれど…。そして、ガンズと言えば、11月とくれば、僕はいつもこの曲が脳内BGMとして流れてしまう。9分台の長尺曲でMVも有名だが、この楽曲が持つドラマティックなストーリー性は色褪せることがない。永遠の名曲だ。

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【ジャンル】


日食なつこ、ニューアルバムからリード曲「ヒーロー失踪」のMVを解禁
Mon, 30 Nov 2015 17:00:00 +0900
日食なつこ (okmusic UP\'s)

日食なつこの最新曲「ヒーロー失踪」のMVが、自身のUstreamにて解禁された。


【その他の画像】日食なつこ

「ヒーロー失踪」は9月に限定シングルとしてタワーレコード1,000枚限定で発売された楽曲で、12月9日にリリースされるフルアルバム『逆光で見えない』の収録曲とあって、ファンには待ちに待ったMV解禁だ。コロコロと場面の変わるコマ撮り風映像と、雰囲気たっぷりの演奏シーンで構成された、“失踪"ならぬ、“疾走"感あふれる映像となっている。

恒例となっているUstreamで初解禁し、視聴しているファンと一緒に日食なつこも鑑賞するというスタイルで、リアルタイムでコメントを貰い楽しみを共有するという手法も日食なつこらしい。前作『瞼瞼』より「水流のロック」のMVが業界はもちろん、全国で話題になった日食なつこなので今作「ヒーロー失踪」も大注目だ。

■アルバム『逆光で見えない』特設ページ
http://nisshoku-natsuko.com/gyakkou/

■「ヒーロー失踪」MV
https://www.youtube.com/watch?v=20BA47KFs58

■アルバム『逆光で見えない』

2015年12月9日発売
261-LDKCD/¥2,500+税
<収録曲>
1. (    )
2. ヘールボップ
3. ヒーロー失踪
4. 水流のロック
5. 跳躍
6. 11年
7. ハイウェイは気にも留めない
8. floating journey
9. 非売品少女
10. 黒い天球儀 (Piano×Drums ver.)
11. ヒューマン (Sing alone)
12. あしたあさって
13. Fly-by (Piano×Drums ver.)
14. 10円ガム

《タワーレコードオリジナル特典》
月食ふゆこ初音源

■【インストアライブ情報】

12月06日(日) MORIOKA TSUTAYA 店内イベントスペース
15:00スタート
内容:ミニライブ&サイン会(CDご購入者のみ)

12月27日(日) タワーレコード難波店 5Fイベントスペース
19:30スタート
内容:ミニライブ・特典引換会(CDご購入者のみ)
特典:ポストカード

<2016年>
1月04日(月) タワーレコード新宿店 7F店内イベントスペース
19:00スタート
内容:ミニライブ&特典引換会(CDご購入者のみ)
特典:ポストカード

1月15日(金) タワーレコード札幌ピヴォ店 店内イベントスペース
19:00スタート
内容:ミニライブ・特典引換会(CDご購入者のみ)
特典:ポストカード

1月29日(金) タワーレコード仙台パルコ店 店内イベントスペース
19:00スタート
内容:ミニライブ・特典引換会(CDご購入者のみ)
特典:ポストカード

■『日食なつこワンマンツアー“目くらましツアー"』

1月10日(日) 大阪 シャングリラ
1月11日(月・祝) 名古屋 HeartLand
1月16日(土) 札幌 くう
1月24日(日) 東京 キネマ倶楽部
1月30日(土) 仙台 enn 2nd
1月31日(日) 盛岡 the five morioka
※チケット一般発売中

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日食なつこ
【ジャンル】
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セプテンバーミー、自主企画イベントが大盛況&ツアーファイナルのゲスト決定
Mon, 30 Nov 2015 16:00:00 +0900
11月29日@新宿LOFT (okmusic UP\'s)

セプテンバーミーが11月29日に自主企画イベント「バーミーフェス Vol.2」を新宿LOFTにて開催した。

【その他の画像】OverTheDogs

2014年3月ぶりに開催されたこのフェスは、現在47都道府県ツアーを行なっているセプテンバーミーが、各ライブ会場で共演したGOODWARP、ヤバイTシャツ屋さん、OverTheDogs、ARKS、荒川ケンタウロス、さしすせそズ、ミソッカス、モハメドという計8組のアーティストを迎え行なわれた。

開演と共にセプテンバーミーのメンバーが登場。OverTheDogsの星英二郎(Key)をゲストを迎え、アコースティック編成での演奏がスタートした。土肥大人(Vo,Gt)と岸波藍(Dr,Cho)が掛け合いで歌う「ハローグッディ」、次いで「君と宇宙でスリーアウトチェンジ」では会場が煌びやかな音で包み込まれ、「今日は1日長いですが、休み休み楽しんでいきましょう!」と土肥が開会宣言をしたのち、各アーティストの白熱したライブパフォーマンスが繰り広げられていった。本編のトリとして再登場したセプテンバーミーは、「妖怪ダンス」「幽霊ダイブ」とキラーチューンを立て続けに演奏。会場を大いに沸かせたあと、「俺は嘘つきだけど、ステージの上だけでは嘘をつかないと決めました。セプテンバーミーを好きでいてくれる人のために、素直な気持ちを歌います。」と「トケナイヨル、マジラナイヨル」のギターリフが響き渡り、情感豊かな歌声をフロアいっぱいに届けていった。ラストは土肥が上京してからの12年間の想いを全て込めた「ぐらぐら」を熱唱。大円団のうちにライブは終了した。

アンコールでは、3rdミニアルバム『Godspeed you!』のツアーファイナルの対バン相手が発表され、大きな歓声が上がった。名古屋は本ライブイベントにも出演し、地元の先輩バンドでもあるOverTheDogs。大阪はMORE WHEEL 2015 〜MINAMI WHEEL 2015 EXTRA EDITION〜でも対バンし、メジャーデビューが発表されたばかりのBrian the Sun。東京は47都道府県ツアーの半分近くを一緒に回った盟友・感覚ピエロを迎え、全てツーマンライブで行なわれる。ソールドアウト必須のライブとなるので、是非チェックしてほしい。

■【セプテンバーミー セットリスト】

■アコースティックセット
1. ハローグッディ
2. 君と宇宙でスリーアウトチェンジ
■バンドセット
1. 妖怪ダンス
2. 幽霊ダイブ
3. 君と宇宙でスリーアウトチェンジ
4. ハローグッディ
5. トケナイヨル、マジラナイヨル
6. ぐらぐら
en. 逆回転するハッピーエンド

■『セプテンバーミー 3rd MINI ALBUM「Godspeed you!」リリースツアー』

「CRセプテンバーミー」-確率変動突入- ツアーファイナル名古屋編
1月09日(土) 名古屋ell.SIZE
出演:セプテンバーミー / OverTheDogs
DJ b-br

「CRセプテンバーミー」-確率変動突入- ツアーファイナル大阪編
1月11日(日) 大阪club vijon
出演:セプテンバーミー / Brian the Sun
DJ SHIGE(onion night!)

「CRセプテンバーミー」-確率変動突入- ツアーファイナル東京編
1月17日(日) 下北沢SHELTER
出演:セプテンバーミー / 感覚ピエロ
DJ ライブキッズあるある中の人

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【ジャンル】
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Gacharic Spin、ツアーファイナルで約3時間の熱いライブを展開
Mon, 30 Nov 2015 15:00:00 +0900
11月29日@Zepp Tokyo (okmusic UP\'s)

Gacharic Spinが11月29日、1stアルバム『MUSIC BATTLER』をひっさげたライブツアーファイナルをZepp Tokyoにて行なった。

【その他の画像】Gacharic Spin

この日のチケットはSOLD OUT!! 17:00の開演と同時に、GS Gacha 2015〜のメロディと会場の“GSコール”にてメンバーが登場。リーダーのFチョッパーKOGAの「ツアーファイナルのZeppTokyo、元気出していくぞー!!」との掛け声と共に、一曲目の「MUSIC BATTLER」よりライブがスタート。「爆弾娘(ボンバーガール)」では炎と共に拳が上がり、ねんねのけん玉パフォーマンスが成功すると歓声があがった。

「ガチャマン、ガチャピン子6周年記念ワンマンライブに来てくれてありがとう!いま持っている“喜怒哀楽”を全部ぶつけて下さい!」とKOGAが挨拶をすると、Gt、Bass、Keyの楽器一回転が印象的な、ハンティングサマーとアニメ『ドラゴンボール改』のEDテーマとなっていた、「Don’t Let Me Down」で盛り上げると、ガチャガチャダンサーズまいとねんねによる今ワンマンツアー恒例のグッズ紹介MCコーナーへ。そのまま、「溶けないCANDY」でシャボン玉がいっぱいのステージでポップなパフォーマンスを披露。

ワンマンライブ恒例になっている、寸劇(?)とオレオレオナの恋愛トークコーナーを交え、ロックやポップなパフォーマンスとは変わり、「雪泣く〜setsunaku〜メロディー」では楽器チームの4人が、「夢言実行」ではパフォーマーも加わり、はな・オレオのハーモニーとアコースティック編成で会場を包み込むと、はながギターに持ち替えギターボーカルを務める「僕だけのシンデレラ」でファンを再度盛り上げる。

TOMO-ZOがVoを務める「ファイナルなファンタジー」で会場を沸かせるとこちらもワンマン恒例の「TOMO-ZOのおしゃべりコーナー」と題したメンバー紹介。かなり毒と少しの愛が混ざったメンバー紹介に会場からは終始笑いが絶えなかった。

後半戦へ進むと、「赤裸ライアー」、「常識デストロイヤー」、「ダンガンビート」と疾走感のあるハードロックナンバーで熱気の渦に巻き込むと、会場を埋め尽くした満員御礼のオーディエンスがランナーと化す「WINNER」でメンバー、会場が一体になると「ありがとうございました!Gacharic Spinでした!」と言葉を残しステージを後にした。

その後、会場からの大歓声に応え改めて姿を現したメンバー達。そのMCにてKOGAが今日のツアーファイナルを迎え、これまでを振り返り「遠回りの六年間だったけど、スタッフ、メンバー、ファンのみんなに支えられて、ここまで頑張って来られました。本当にありがとうございました!」と声を詰まらせながらメンバー一人一人に感謝の言葉を贈った。

そして、“来年2016年4月からワンマンツアーの開催決定”、という発表を行って会場からは驚きの声があがった。4月の北海道を皮切りに、5月28日のEXシアター六本木がファイナルというツアーとなる。アンコールでは「またね」「Ben-Jan-Dan」を演奏しライブ終演かと思いきや、二度目のアンコールを行い、「Lock On!」を演奏。会場のファンから惜しみない拍手と歓声を受けつつ半年に及ぶワンマンツアーは終演をむかえた。

photo by 織車寿一

■【セットリスト】

GS Gacha2015〜
1. MUSIC BATTLER
2. デジタルフィクション
3. 爆弾娘(ボンバーガール)
4. ハンティングサマー
5. Don\'t Let Me Down
6. Identity
7. 溶けないCANDY
8. ガンバンバダンサー
9. 雪泣く〜setsunaku〜メロディー
10. 夢言実行
11. 僕だけのシンデレラ
12. オトナ少女
13. 今を生きてる
14. ノスタルジックブルー
15. 夢喰いザメ
〜DRUM SOLO〜
16. TAMASHII
17. ファイナルなファンタジー
18. 赤裸ライアー
19. 常識デストロイヤー
20. ダンガンビート
21. WINNER
〜アンコール1〜
En1.またね
En2. Ben-Jan-Dan
〜アンコール2〜
En3. Lock On!!
〜GS Gacha2015

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MWAM×Zebrahead、初のヨーロッパ・ツアーが大成功!
Mon, 30 Nov 2015 14:00:00 +0900
11月28日@Brooklyn Bowl (okmusic UP\'s)

2015年5月にスプリットEP「Out of Control」をリリースし、10月にさいたまスーパーアリーナ公演での2マン・ライヴが大成功を収めたことも記憶に新しいMAN WITH A MISSIONとアメリカンパンクロックの雄・Zebrahead。そんな彼らがカップリング・ツアーとして現在ヨーロッパ各都市をツアー中だが、11月28日(土)にロンドン公演をBrooklyn Bowlで行ない、大盛況のうちに幕を閉じた。

【その他の画像】MAN WITH A MISSION

開演前から凄まじい熱気に包まれた会場にまずはMAN WITH A MISSIONが登場。やまない歓声の中、のっけから「distance」「database」と勢いのあるナンバーで攻めまくり、「FLY AGAIN」ではオーディエンスが一つに。ライブ終盤でジャン・ケン・ジョニー(gt.&vo.)が、"We have really special guests for you guys!"(スペシャルナゲストノ登場デス!)と叫ぶと、ZebraheadのAliとMattyがステージに登場し、「Out of Control」をコラボ・パフォーマンス。サビの掛け声では観客から雄叫びが巻き起こり、ラストナンバー「Get Off of My Way」では会場がオオカミ一色に染まった。

MAN WITH A MISSION、Zebraheadのツアー・マネージャーが在籍していることでも知られるPatent Pending、そしてZebraheadの3マンで行なわれたロンドン公演のトリを務めたのがZebrahead。今か今かと待ち構えたオーディエンスの期待に答えるように「Rescue Me」で一気に会場を再び温め、「Save Your Breath」「Call My Friends」とたたみかけるように人気ナンバーを繰り出していく。ニュー・アルバム『Walk The Plank』に収録されているナンバーからのシングル「Worse Than This」の後は歴代アルバムからのヒット・ナンバーを畳みかけるように披露、10月のジャパン・ツアーでも行なわれた“カンパイ・ソング”などライヴのみで披露される楽曲も盛り込んでオーディエンスとのコール・アンド・レスポンスを交えながら展開されていくライヴには、20周年を迎えた彼らの貫禄が感じられた。ライヴ中盤では、MAN WITH A MISSIONのジャン・ケン・ジョニーが再び登場し、コラボ曲「Devil On My Shoulder」を披露、客席にはヘッドバンキングのウェーヴが出来る場面も。

なお、MAN WITH A MISSIONは11月27日(金)に急遽リリースされたデジタルシングル「Memories」が絶好調。Zebraheadは来年2月に再び来日し、アーを行なう予定なので、どちらも目が離せない。

■Zebrahead オフィシャルHP
http://www.sonymusic.co.jp/zebrahead
■MAN WITH A MISSION オフィシャルHP
http://www.mwamjapan.info/

■【セットリスト】

■Zebrahead
Rescue Me
Save Your Breath
Call Your Friends
Worse Than This
Hello Tomorrow
Hell Yeah!
Devil on my Shoulder(w/ Jean-Ken Johnny from MAN WITH A MISSION)
Mental Health
Mike Dexter Is A God, Mike Dexter Is A Role Model, Mike Dexter Is An Asshole
Two Wrongs Don\'t Make A Right, But Three Rights Make A Left
Who Brings A Knife To A Gunfight?
Sirens
-アンコール-
Falling Apart
Anthem

■MAN WITH A MISSION
M1: distance
M2: database
M3: Take What U Want
M4: Smells Like Teen Spirit(cover)
M5: FLY AGAIN
M6: Out of Control(w/ Ali & Matty from Zebrahead)
M7: Get Off of My Way

■『Zebrahead Japan tour 2016』

2月01日(月)  東京: 渋谷TSUTAYA O-EAST
2月02日(火)  東京: 渋谷TSUTAYA O-EAST
2月03日(水)  大阪: BIG CAT
2月04日(木)  愛知: 名古屋DIAMONDHALL
2月06日(土)  広島: CLUB QUATTRO

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MAN WITH A MISSION, Zebrahead
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ロック/ブルース(洋楽), ライブ

L\'Arc〜en〜Ciel、新曲のMusic Clipが渋谷にて期間限定独占先行放映開始
Mon, 30 Nov 2015 13:00:00 +0900
「Wings Flap」MV (okmusic UP\'s)

12月23日にリリースされるL\'Arc〜en〜Cielのニューシングル「Wings Flap」のMusic Clipが完成! 11月30日より期間限定で、ソニービジョン渋谷にてその一部が独占先行放映開始となった。

【その他の画像】L\'Arc〜en〜Ciel

ソニービジョン渋谷は、先日オープンしたばかりの商業ビル「渋谷モディ」の壁面に設置された大型街頭LEDビジョン。その大型ビジョンにて、11月30日(月)より約1週間、9:00〜24:00の間、1時間に約3回「Wings Flap」のMusic Clipの一部が放映される。期間中は唯一、ソニービジョン渋谷でのみMusic Clipを見ることができる。

広大な砂漠での演奏シーンがダイナミックで印象的なこのMusic Clipが、さらにソニービジョン渋谷用に特別編集された迫力満点の映像となっているので、是非チェックしてみよう。なお、このMusic Clipは、シングル「Wings Flap」初回生産限定盤の付属Blu-rayに収録されるので、予約がまだの人はお早めに。

■【「Wings Flap」 Music Clip(一部)期間限定 独占先行放映 詳細】

期間:11月30日(月)〜約1週間
時間:9:00〜24:00 / 1時間に約3回 / 1回約50秒
場所:ソニービジョン渋谷(「渋谷モディ」大型街頭LEDビジョン)

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L\'Arc〜en〜Ciel
【ジャンル】
ジャパニーズロック

がんばれ!Victoryがオールナイトニッポンパーソナリティに再挑戦
Mon, 30 Nov 2015 12:00:00 +0900
がんばれ!Victory (okmusic UP\'s)

2016年1月27日にニューシングル「青春!ヒーロー」をリリースする、がんばれ!Victoryが再びオールナイトニッポンパーソナリティに挑戦! また、シングルリリースに向けたニコニコ生放送定期放送もスタート!

【その他の画像】がんばれ!Victory

9月にリリースした2ndシングル「ラリラリラ」が初週消化枚数5000枚以上を突破したら、出来高報酬としてニッポン放送「オールナイトニッポン」のパーソナリティ権をゲットできるという企画にチャレンジしたものの結果は「4190枚」と5000枚には届かなかった。しかし、その結果が発表となったニコニコ生放送の定期番組で、"延長戦“と題して次作でも同様の出来高報酬が設けられることが発表された。

そして、3rdシングル「青春!ヒーロー」初週消化5000枚を目指し、再び「オールナイトニッポン」のパーソナリティにチャレンジすることに! 実現に向けた企画なども盛り込まれたニコニコ生放送の定期放送も12月1日(火)からスタートする。タイトルはシングルにかけ「がんばれ!Victory〜年またぎ"青春!ヒーロー“!〜」。その初回放送はポニーキャニオン1Fイベントスペースにて公開生放送となっており、人気芸人の永野が番組に乱入することも予告されている。

■ニコ生公開生放送『「がんばれ!Victory〜年またぎ"青春!ヒーロー"!〜』詳細

12月01日(火) ポニーキャニオン1F イベントスペース
開場 19:30/開演 20:00
番組放送スタート時間 20:00
放送URL:http://live.nicovideo.jp/watch/lv243656525
※観覧フリー
※番組終了後3rdシングル「青春!ヒーロー」をご予約いただいた方に特典会を実施します。
※特典会詳細はがんばれ!Victoryオフィシャルサイトをご覧ください。

<次回以降のニコ生放送スケジュール>
12月17日(木)ポニーキャニオン1Fイベントスペースにて公開生放送予定(開場 19:30/開演 20:00予定)
1月07日(木) ポニーキャニオン1Fイベントスペースにて公開生放送予定(開場 19:30/開演 20:00予定)
1月14日(木) ポニーキャニオン1Fイベントスペースにて公開生放送予定(開場 19:30/開演 20:00予定)
1月21日(木) ポニーキャニオン1Fイベントスペースにて公開生放送予定(開場 19:30/開演 20:00予定)
2月03 日(水)通常放送予定(20:00放送スタート予定)
※公開生放送は予定です。変更になる可能性もございますのであらかじめご了承ください。

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がんばれ!Victory
【ジャンル】
J-POP

aiko、FM802「Walkin\' Talikin\'-徒然ダイアローグ-」で秦 基博とのスペシャル対談が決定
Mon, 30 Nov 2015 11:30:00 +0900
aiko×秦 基博 (okmusic UP\'s)

aikoがFM802の対談番組「Walkin\' Talikin\'-徒然ダイアローグ-」に12月マンスリーで登場し、秦 基博とのスペシャル対談が決定した。

【その他の画像】aiko

秦は以前テレビ番組でaikoの「カブトムシ」をカバーしたこともあり、aikoのファンであることを公言している。そんな秦基博との初めてのラジオ共演。一体どんな話で盛り上がるのか注目したい。

「Walkin\' Talikin\'-徒然ダイアローグ-」はラジオを舞台に粋な組み合わせで繰り広げられる【対話】によるスペシャルプログラム。12月は4週に渡って、aiko×秦基博の対談の模様をオンエアする。第1回目は「等身大」をテーマに対談を繰り広げ、「10代、背伸びして聴いたオトナな曲、オトナを意識した曲」など、アーティストとしての影響を受けた曲を選曲し、お互いに語り合う。

年末にはホールツアーaiko Live Tour『Love Like Pop vol.18』の開催が控えており、12月26日(土)、27日(日)には横浜アリーナでaiko Live Tour 『Love Like Pop vol.18〜うしろ髪ひかれクリスマス〜』を二日間、12月31日(木)には大阪城ホールにて初のカウントダウンライブ『Love Like Pop vol.18 〜Countdown Live あっという間の最終日〜』を行うaiko。チケットは12月6日より一般発売となるが、三日間だけのスペシャルライブとなるためチケットも入手困難となること必至だ。

また、現在発売中のaikoのニューシングル「プラマイ」は、ストーリー仕立てのMVで、女性が別れた彼への執着心からストーカーとなってしまった設定。今ならGyaoで独占フルサイズを配信中だ。

■GYAO! aiko 「プラマイ」ミュージックビデオ
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00025/v12058/v1000000000000003305/

■FM802「Walkin\' Talkin\' -徒然ダイアローグ-」

放送日程:毎週(日)21:00-22:00
12月6日・13日・20日・27日
番組URL:http://funky802.com/wt/
※InterFM897
毎週(木) 21:00-22:00
https://www.interfm.co.jp/wt/
※RADIO NEO(InterFM Nagoya)
FM802と同日同時間に放送

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aiko オフィシャルHP
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aiko、新曲「プラマイ」フルMVをGYAO!にて独占公開
aiko、「プラマイ」リリース記念で初ニコ生特番決定

【関連アーティスト】
aiko, 秦 基博
【ジャンル】
J-POP

Rhythmic Toy World、新曲「輝きだす」MV公開&ツアーゲストバンド発表
Mon, 30 Nov 2015 11:00:00 +0900
Rhythmic Toy World (okmusic UP\'s)

Rhythmic Toy Worldが新曲「輝きだす」のMVを公開! さらに、1月に行われるリリースツアーのゲストバンドを発表した。

【その他の画像】Rhythmic Toy World

森永製菓『DARS』CMタイアップ曲として9月の放送開始直後から問い合わせが殺到した「輝きだす」が収録された、12月9日リリースの2ndシングル「輝き出す」をリリースするRhythmic Toy World。その最新曲「輝きだす」のMUSIC VIDEOが公開となった。

SUPER BEAVER、SiMなど数多くのアーティストを手掛けている池田監督が、この曲に込められたメッセージや感情や世界観を見事に映像化。見終わった後には、勇気と希望に満ち溢れること間違いなしの作品となっている。

加えて、1月に行われるリリースツアー『俺らに触れたら溶けちゃうぜツアー』のゲストアーティストが全日程発表された。すでに発表されている感覚ピエロに加え、SUPER BEAVER、SWANKY DANK、PANの出演が明らかになった。

■「輝きだす」MV
https://youtu.be/PaRJYP6vMV8

■シングル「輝きだす」

2015年12月9日発売
STR-1039/¥1,000+税
<収録内容>
1. 輝きだす
2. ステレオタイパー
3. ライブハウス

※ご予約者優先でタワーレコード渋谷、新宿、池袋、秋葉原、町田、横浜店にてお買い上げでアウトストアライブへご招待!

「2nd Single『輝きだす』リリース記念アウトストアライブ」
12月17日(木) 渋谷CRAWL
OPEN 19:00/START 19:30
入場時1drink代 ¥500必要
<対象店舗>
タワーレコード渋谷、新宿、池袋、秋葉原、町田、横浜店
出演/ Rhythmic Toy World(ワンマン)

■『俺らに触れたら溶けちゃうぜツアー』

1月05日(火) 福岡 Queblick
Gest:感覚ピエロ
1月07日(木) 心斎橋 Music Club JANUS
Gest:感覚ピエロ
1月08日(金) 名古屋 CLUB QUATTRO
Gest:SWANKY DANK
1月22日(金)渋谷 CLUB QUATTRO
Gest:SUPER BEAVER
1月30日(土) 郡山 CLUB #9
Gest:PAN
1月31日(日) 仙台 PARK SQUARE
Gest:PAN

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Rhythmic Toy World
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ゆず、ニューアルバム全収録曲&ジャケ写を公開
Mon, 30 Nov 2015 00:00:00 +0900
アルバム『TOWA』【通常盤】(CD) (okmusic UP\'s)

ゆずが2016年1月13日(水)にリリースするニューアルバム『TOWA』のジャケット写真と全収録曲が発表された。

【その他の画像】ゆず

収録曲はすでに発表されている5曲に加え、ツアーで一足早く披露している新曲「いっぱい」「みそら」、北川悠仁、岩沢厚治の弾き語り共作曲をバンドアレンジした「二人三脚[Album Session]」、ライブ終演後のBGMとして流れている「終わりの歌」を含む全14曲。また、ジャケット写真には、シングル「終わらない歌」のMusic Videoに登場し、現在敢行中のツアーセットにもなっている“キャッスル・オブ・トワ"がピックアップされている。

通常盤のほか、初回限定盤として発売されるLIVE CD、ドキュメントDVD、スペシャルフォトブックが付属された<COMPLETE BOX>の全容も公開。LIVE CD『TOWA -episode zero-』には、CDデビュー18周年の記念日・10月25日に実施された横浜アリーナ公演のプレミアライブ音源を全10曲収録。ここでしか観ることのできないリハーサルの裏側や独占インタビューを収めたDVD『STORY OF TOWA』、当初予定していたページ数を増幅し、全96ページに及ぶ撮りおろしカット、ライブ写真を集約させたスペシャルフォトブックなど、豪華内容となっている。

ゆずは2016年1月3日(日)の埼玉・さいたまスーパーアリーナ公演まで『LAWSON presents YUZU ARENA TOUR 2015-2016 TOWA -episode zero-』を実施し、その後1月14日(木)・16日(土)・17日(日)の3日間、東京・国立代々木競技場第一体育館にて『SPECIAL LIVE LAWSON presents YUZU ARENA TOUR 2016 TOWA』を開催。なお、大みそか恒例の『第66回NHK紅白歌合戦』への出場も決定している。

■アルバム『TOWA』

2016年1月13日(水)発売
【初回限定盤 COMPLETE BOX】(2CD+DVD+スペシャルフォトブック)
SNCC-86929/¥4,500(+税)
※『TOWA -episode zero- スペシャルフォトブック』
撮り下ろし写真や独占ライブカットなど、約96ページに及ぶスペシャルフォトブック
【通常盤】(CD)
SNCC-86930/¥2,870(+税)
<収録曲>
■CD
01. OPENING CEREMONY
作曲:北川悠仁
02. 終わらない歌[Album Version]
作詩・作曲:北川悠仁・前山田健一
※フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング
03. かける
作詩・作曲:北川悠仁
※日本生命CMタイアップ曲
04. みそら
作詩・作曲:北川悠仁
05. ポケット
作詩:岩沢厚治 作曲:岩沢厚治・蔦谷好位置
※サッポロビール企業CMソング
06. た Ri ナ ぃ
作詩・作曲:北川悠仁
07. いっぱい
作詩・作曲:北川悠仁
08. いつもの病気 
作詩・作曲:岩沢厚治
09. OLA!! 
作詩・作曲:北川悠仁
※『映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語〜サボテン大襲撃〜』主題歌
10. Interlude〜Borderless Ticket〜
作詩:北川悠仁 作曲:北川悠仁・CHRYSANTHEMUM BRIDGE
11. TOWA
作詩・作曲:北川悠仁
12. 夕焼け雲
作詩・作曲:岩沢厚治
13. 二人三脚[Album Session]
作詩・作曲:北川悠仁・岩沢厚治
14. 終わりの歌 
作詩・作曲:北川悠仁
■LIVE CD『TOWA -episode zero-』
※初回限定盤 COMPLETE BOXのみ
現在敢行中のツアーから、CDデビュー18周年の記念日・10月25日に実施された横浜アリーナ公演のプレミアライブ音源を全8曲収録予定。
01. HAMO
02. T.W.L
03. いっぱい
04. みそら
05. かける
06. TOWA
07. ポケット
08. 夢の地図
09. 慈愛への旅路
10. 終わらない歌
■DVD『STORY OF TOWA』
※初回限定盤 COMPLETE BOXのみ
約2年ぶりのオリジナルアルバム制作におけるレコーディングドキュメントやスペシャルインタビューなど、『TOWA』完成に至るまでの道のりをさまざまな角度から追った映像を約40分収録予定

■『SPECIAL LIVE LAWSON presents YUZU ARENA TOUR 2016 TOWA』

1月14日(木) 東京・国立代々木競技場第一体育館
1月16日(土) 東京・国立代々木競技場第一体育館
1月17日(日) 東京・国立代々木競技場第一体育館
・14 日 / 開場 17:30 開演 18:30
・16 日・17 日 / 開場 16:00 開演 17:00

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ゆず
【ジャンル】
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浜田麻里、ニューアルバム『Mission』の詳細を解禁
Mon, 30 Nov 2015 00:00:00 +0900
アルバム『Mission』 (okmusic UP\'s)

浜田麻里が2016年1月13日に発売する、通算25作目のオリジナルアルバム「Mission」の収録楽曲とアートワークを公開した。

【その他の画像】浜田麻里

MR.BIGのビリー・シーン(Ba)など、豪華ミュージシャンが多数参加と先日発表され、ネットを中心に話題になっていた今作。全11曲が収録されるが、初回プレス分のみ特典音源1曲を収録したDISCが同梱されている。

また、ジャケット撮影はカリフォルニア北部にあるマウントシャスタで撮影された。マウントシャスタはネイティブアメリカンの聖地とされる火山で、山頂からの雪解け水が川を流れ、サンフランシスコ湾へ注がれており、豊かな水源としても知られた場所。先駆者としてシーンをリードする彼女が選んだこの地は、自身の"使命“として制作した今作のイメージに合致したようだ。

また、『GYAO!』にて30周年記念ツアーのファイナル公演のライブ映像の配信もスタートした。

■GYAO! 『ツアーファイナル公演ライブ映像』
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00164/v09899/

■アルバム『Mission』

2016年1月13日発売
TKCA-74320/¥3,000+税
※初回プレス分のみ2枚組 (特典音源1曲入りDISC付)
<収録楽曲>
01. Sparks
02. Dystopia
03. Superior
04. Rin
05. Monster Wave
06. Tears Of Asyura
07. Rainbow After A Storm
08. In Your Hands
09. Carpe Diem
10. Beautiful Misunderstanding
11. Orion
■特典音源
Obsidian
※初回プレス分のみ収録

■Mari Hamada Tour 2016『Mission』

3月04日(金) Zepp Sapporo
3月11日(金) Zepp Nagoya
3月19日(土) BLUE LIVE広島
3月21日(月・祝) Zepp Fukuoka
3月27日(日) Zepp Namba
5月29日(日) 東京国際フォーラム ホールA

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【ジャンル】
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