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音楽ニュース  (2015年11月25日)
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Brian the Sun、リリースツアー初日に来年のメジャーデビューを発表!
Wed, 25 Nov 2015 22:00:00 +0900
Brian the Sun (okmusic UP\'s)

Brian the Sunが、11月25日にTSUTAYA O-WESTで行なった2nd ミニアルバム『シュレディンガーの猫』リリースツアー初日のライヴにて、来年メジャーリリースすることを発表した。

【その他の画像】Brian the Sun

また、11月30日(月)にはTFM「SCHOOL OF LOCK!」へ出演し、生ライヴを披露することも決定。「閃光ライオット」からこれまでの活動の履歴を演奏に込めてリスナーに届ける。

12月から本格的にスタートするリリースツアー「マタタビ ツアー 2015→2016」の対バン発表は11月27日(金)を予定。会場によってはチケットが残りわずかとなっているので、早めの購入をオススメする。インディーズ活動の集大成として臨む節目のライヴをBrian the Sunと共有してほしい。

■『マタタビ ツアー 2015→2016』

12月11日(金) 高松DIME
12月20日(日) 福岡 Queblick
※ジラフポットのレコ発ツアー「ジラフポット Get Myself Back Tour 2015-16」 との合同開催
<2016年>
2月10日(水) 札幌SPIRITUAL LOUNGE
2月12日(金) 仙台 enn 3rd
2月20日(土) 新潟CLUB RIVERST
2月26日(金) 名古屋APOLLO BASE
2月28日(日) 広島4.14
3月01日(火) 新代田FEVER
3月04日(金) 阿倍野ROCK TOWN
3月05日(土) 阿倍野ROCK TOWN

チケット:前売 ¥2,800/当日 ¥3,300
オールスタンディング、1DRINK代別

【関連リンク】
Brian the Sun オフィシャルHP
Brian the Sun、新作『シュレディンガーの猫』のCD購入特典を発表
Brian the Sun、O-WEST公演のもう1組の対バン相手は東京カランコロン
ジラフポット、2ndミニアルバム詳細&Brian the Sunとの合同レコ発を発表

【関連アーティスト】
Brian the Sun
【ジャンル】
ジャパニーズロック

黒木渚が平凡なOLに!? 「命がけで欲しいものひとつ」のMV公開
Wed, 25 Nov 2015 19:00:00 +0900


現在6大都市ワンマンツアーを開催中の黒木渚が、10月7日にリリースした2ndフルアルバム『自由律』から「命がけで欲しいものひとつ」のMVを公開した。

【その他の画像】黒木渚

「命がけで欲しいものひとつ」はTOKYO FMの人気番組『Skyrocket Company』のリスナー社員をイメージして作った楽曲とのことで、MVで黒木渚は仕事に奮闘する平凡なOLを演じている。また、『Skyrocket Company』メインパーソナリティーの本部長・マンボウやしろと、秘書の浜崎美保も出演。リスナー社員たちと共に大合唱するシーンが印象的な、スカッとする力強い作品に仕上がっている。

■TOKYO FM「Skyrocket Company」オフィシャルHP
http://www.tfm.co.jp/sky/
■『自由律』特設サイト
http://www.kurokinagisa.jp/jiyuritsu/

■「命がけで欲しいものひとつ」MV
https://youtu.be/xX23oBdLOCc

■『黒木渚 ONEMAN TOUR 2015「自由律」』

12月06日(日) 大阪BIGCAT
12月13日(日) 名古屋ボトムライン
12月19日(土) 仙台MACANA
12月20日(日) 札幌DUCE
<2016年>
1月11日(月・祝) 東京EX THEATER ROPPONGI

【関連リンク】
黒木渚 オフィシャルHP
InterFM897開局記念イベントに小林武史を中心にした豪華メンバーが集結
黒木渚、新曲「大予言」MVで現代社会をぶち破る
黒木渚、2ndアルバム『自由律』のリリースを発表

【関連アーティスト】
黒木渚
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ファンキー加藤、記念すべき10回目となる卒業生応援ライヴの開催校を募集
Wed, 25 Nov 2015 18:00:00 +0900
ファンキー加藤 (okmusic UP\'s)

10月28日に1年2ヵ月ぶりとなるニューシングル「MUSIC MAGIC」をリリースしたファンキー加藤が、記念すべき10回目となる卒業生応援ライヴを開催することがわかった。

【その他の画像】FUNKY MONKEY BABYS

卒業生応援ライヴは、2006年にFUNKY MONKEY BABYSとしてメジャーデビューした翌年の2007年からスタート。全国の卒業式に出向いて学生たちの一生の記念の日にサプライズライヴで花を添えようというスペシャル企画だ。

今年3月、栃木の西方小学校では、小学校の卒業生ということもあり、激しいというよりもミドルテンポの楽曲を中心に、やさしいライヴを披露。“その拳の中には、無限の可能性が秘められているということを決して忘れないでください。卒業おめでとー!”と51名の卒業生に語りかけ、感動の卒業生応援ライヴを完遂した。

この卒業式応援ライヴは、特設サイトで出張ライヴを開催する学校を募集中! 締め切りは2016年1月20日(水)23時59分となる。学校生活の大切な思い出となる卒業式を盛り上げたい、いっそう心に残る卒業式にしたいという卒業生や学校関係者は、ぜひ熱いメッセージを添えて応募してみてほしい。

なおファンキー加藤は、11月28日(土)に宮城セキスイハイムスーパーアリーナで今年最後のワンマンライヴ「I LIVE YOU 2015 in 仙台」を開催する。

■卒業式応援ライヴ 特設サイト
http://www.dreamusic.co.jp/sp/funky_kato/2016_school_live/

【関連リンク】
ファンキー加藤 オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
FUNKY MONKEY BABYS, ファンキー加藤
【ジャンル】
J-POP

“東京ロッカーズ”の重要バンド、LIZARDの『LIZARD』は古い殻をぶち壊した意欲作
Wed, 25 Nov 2015 18:00:00 +0900
LIZARD『LIZARD』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

海外でのパンクロックの勃興を受けるかたちで、70年代後半に掲げられたアンダーグラウンドロックの活性化の動き“東京ロッカーズ”。一般的な知名度はそれほど高くないかもしれないが、日本ロック史における重要なキーワードだ。LIZARDはその中心的存在で後の邦楽シーンにも大きな影響を与えたバンドである。

■“東京ロッカーズ”とは何か?

社会を動かすための世の中にある動きをムーブメントと呼ぶ。最近では、アウンサンスーチー主導のミャンマーの非暴力民主化運動がそうだし、それが実際に何かを動かすかどうかはともかくとして、SEALDsなる学生運動も広義にはそう分類されるだろう。そこから転じて、あるカルチャーを動かす流れもムーブメントと呼ばれる。今はこちらの使われ方が主流かもしれない。1960年代のヒッピー・ムーブメントがその代表例で、日本では呼称こそないが2000年前後にHi-STANDARDが中心になって企画されたイベント“AIR JAM”周辺がそうであろうし、ラフィン・ノーズ、ウィラード、有頂天の所謂インディーズ御三家の人気によって勃興した80年代前半の “インディーズ・ブーム”もそれに当たるだろう。そして、忘れてはならないのが“東京ロッカーズ”だ。これは70年代後半、S-KENこと田中唯士が所有する“S-KENスタジオ”を中心として活躍していたバンドの総称で、概ねS-KENを始め、フリクション、ミラーズ、ミスター・カイト、そしてLIZARDの5バンドを指す。彼らは日本のパンク、ニューウェイブの祖であり、引いては日本のロックの祖と言っても差し支えないだろう。「日本のロックの祖は流石に大袈裟では?」と思われる方もいらっしゃるかもしれないが、インディーズ御三家のひとつ、有頂天のデビューライヴのオープニングがLIZARDの「宣戦布告」であったことは知る人ぞ知る話だし、Hi-STANDARDの難波章浩はラフィン・ノーズへのリスペクトを公言して憚らない。そう考えると、はっぴいえんどやシュガーベイブとはアプローチこそ異なるが、“東京ロッカーズ”も間違いなく日本のロックを次の段階へ推し進めたムーブメントなのである。

■新しい時代へのブレイクスルー

“東京ロッカーズ”は“S-KENスタジオ”を中心として活躍していたバンドの総称であることから、S-KENがその中心人物だが、LIZARDのモモヨ(Vo&Gu)も重要人物のひとりだ。LIZARDはもともと紅蜥蜴というバンド名で活動しており、78年、“東京ロッカーズ”以前に日本で最初のパンク・コンサートと言われる『ROCK\'IN DOLL EAST』にフリクション、ミスター・カイト、ミラーズらと出演している。モモヨはこのコンサートについて「フリクションや高円寺にいるバンド連中を世間に出したかった」 「何かしらの種を残したかった」と語っており、氏がこのムーブメントを仕掛けたことは明らかである。S-KENとモモヨが共鳴し、それが後に “東京ロッカーズ”となったと見るのがいいようだ(ちなみにLIZARDというバンド名は氏らが“東京ロッカーズ”という呼称を決定したとほぼ同時に、その場のノリで改名したものらしい)。何よりもLIZARDが79年に発表したアルバム『LIZARD』からは、モモヨのブレイクスルー的スピリッツとでも言おうか、新しい時代をこじ開けようとする気概がひしひしと感じられる。本作は《新しい子どもたちが生まれ/新しいヴィジョンが生まれる/新しいモラルが作られ/新しい世界が生まれる/New kids In the city》《Good bye old World/Bonsoir/古い殻をぶち壊せ/古い世界をぶち壊せ》と歌われるM1「NEW KIDS IN THE CITY」で幕を開けるのだから、それ以上、多くの説明を要しないであろう。

■日本のニューウェイブの夜明け

『LIZARD』はストラングラーズのベーシストであるジャン・ジャック・バーネルをプロデューサーに迎え、ロンドンにてレコーディングされた。そのインテリジェントな音楽性で他のUKパンクとは一線を画し、ニューウェイブの先駆者とも言われるストラングラーズ、さらに「三島由紀夫の愛読者であり、空手六段の黒帯保有者。かつては極真会館の道場生であった。今日では士道館空手ロンドン支部長という一面も持つ」(「」はウィキペディアより抜粋)という経歴の持ち主、ジャン・ジャック・バーネルとの邂逅はLIZARDにとって大きなアドバンテージであった。ワカ(Ba)のベースプレイはキンクスや初期イエスから影響を受けたものらしいが、これはジャン・ジャック・バーネルも同様であり、お互いにそこを理解した上で作品制作に臨んだことで、懐古主義ではないネクストレベルの音楽を生み出す下地になったと言える。また、事前にジャン・ジャック・バーネルから「歌詞は日本語でなければならない」という要請もあったそうだ。R&Rやハードロック、プログレの次世代を見据えたサウンドに日本語を取り入れたことで化学変化を起こし、日本のニューウェイブは夜明けを迎え入れたと言ってよい。『LIZARD』収録曲はいずれも意欲的にシンセ音を取り入れ、R&Rと融合させたものばかりだが、プログレっぽいM5「ASIA」や、アラビア音階を取り入れたM9「MODERN BEAT」に特にアグレッシブな姿勢を見ることができるし、M6「T.V. MAGIC」でのボコーダーの使い方はインテリっぽいYMOとはまた違ったロックな味わいがあってとてもよい。

■モモヨの驚くべき先見の明

優れたアーティストは未来を予見すると言われるが、『LIZARD』の歌詞にはモモヨが優れたアーティストの証左がある。《超薄型ブラック・フェイス!/胸ポケットにピッタリ!/端子を耳たぶに接続すればいいのさ/あなたもすばらしい新世代の仲間入り!》(M3「RADIO CONTROLLED LIFE」)。《モラルを作るのは私だ/時代を作るのも私だ/VIVA TV》(M6「T.V. MAGIC」)。《高層ビルでつくられる/インチキ プロジェクト/全てを支配している/マーケッティング・リサーチ》《コンピューターが支配する/すてきなニュー・ライフ/俺の頭をコントロール/カタログ雑誌/そして俺は一日デパートを歩き回り/新製品のために金をつかいはたす》《俺達ゃ金を使うだけ!/てんでいかれたニュー・ライフ》(M7「MARKET(ING) RESEARCH」)。これらは間違いなく79年に発表された歌詞である。79年と言えばSONYのウォークマン1号機が発売された年で、スマホ、iPodはもちろんのこと、携帯電話すら夢の時代。映画『ブレードランナー』の原作である「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」は出版されていたが、電脳空間を描くSF作“サイバーパンク”が出現するのは80年代半ばであるから、この時期に《胸ポケットにピッタリ!/端子を耳たぶに接続すればいいのさ》との表現が生まれたのは正直言って不思議ですらある。また、M6「T.V. MAGIC」やM7「MARKET(ING) RESEARCH」は逆説的に未来を皮肉ったものだっただろうが、現代社会がそれと何も変わっていないということ自体が強烈にアイロニカルである。このカウンターは極めてパンク的であるし、正調なる日本のロックと言える。これだけ取ってみてもLIZARDのすごさを感じてもらえると思う。日本のロックを語る時、決して忘れてはならないバンドである。

【関連アーティスト】
リザード
【ジャンル】


THE ALFEE、約6年ぶりのオリジナルアルバム『三位一体』収録曲&ジャケ写公開
Wed, 25 Nov 2015 17:00:00 +0900
アルバム『三位一体』【初回限定盤A】(CD+Bonus CD) (okmusic UP\'s)

THE ALFEEが12月23日にリリースする、約6年ぶりのオリジナルアルバム『三位一体』の収録曲の詳細が明らかになった。

【その他の画像】THE ALFEE

アルバム『三位一体』に収録される10曲の曲名に加え、初回限定盤A、初回限定盤Cの詳細と4種類のジャケット写真も公開された。

シングル「英雄の詩」「GLORIOUS」に加え、アルバムオープニングを飾るにふさわしいスピーディーかつプログレッシブな「Orionからの招待状」、現代版THE ALFEE流グループサウンズ「G.S.I LOVE YOU〜あの日の君へ〜」、敬愛するGAROに捧げた「碧空の記憶」など全10曲を収録。メンバー個々がメインヴォーカルを取れる強みを存分に活かしたスイッチヴォーカルやバンドの代名詞である三声のコーラスをどの曲でも堪能でき、まさに“三位一体”となったTHE ALFEEでしか成し得ないアルバムに仕上がった。

また、初回限定盤Aのライヴ音源CDと初回限定盤CのBest Hit Non-Stop Mix CDの詳細も発表。ライヴ音源CD『Special Live Tracks』は、1月31日に行なわれた「THE ALFEE 2500回記念雷舞 祝!桜井賢還暦コンサート」から厳選して10曲収録。Best Hit Non-Stop Mix CD『THE ALFEE Best Hit Non-Stop Mix by TURNTABLE JUNKIES』は、TURNTABLE JUNKIESをミキサーに迎えて代表曲を中心に約31分のミックス音源を制作したものとなっている。

合わせて、4形態すべてのジャケットも公開。3人写真を使用したスペイシーな通常盤ジャケットと、合体ロボ、浮世絵、茶室、各初回限定盤ジャケットは、アルバム収録曲と各初回限定盤内容と同じくらいのオリジナリティーがあふれている。

アルバムの詳細が発表されるとともに初回生産分に封入される特典も明らかに。4形態すべての初回生産分にアトランダム封入の特典は、「メンバーと繋がる!写真入りオリジナル名刺」。メンバー3人個別で制作された写真入りオリジナル名刺それぞれに記載されている番号にコールすると、各メンバーのメッセージを聞くことができる。メンバーのメッセージを聞くことができるこの企画は、ファン垂涎であること間違いなしだ。

■アルバム『三位一体』

2015年12月23日発売
【初回限定盤A】(CD+Bonus CD)
TYCT-69091〜2/¥3,996(税込)
【初回限定盤B】(CD+Bonus CD)
TYCT-69093〜4/¥3,996(税込)
【初回限定盤C】(CD+Bonus CD)
TYCT-69095〜6/¥3,996(税込)
【通常盤】(CDのみ)
TYCT-60076/¥3,240(税込)
<収録曲>
■CD
01.Orionからの招待状
02.碧空の記憶
03.或いはノイシュバンシュタイン城の伝言
04.G.S. I Love You -あの日の君へ-
05.Manhattan Blues
06.無情の愛 X
07.恋の花占い2
08.One Step〜再始動
09.英雄の詩
10.GLORIOUS
■初回限定盤A Bonus CD「Special Live Tracks」
〈THE ALFEE 2500回記念雷舞 祝!桜井賢還暦コンサートat人見記念講堂 Jan.31, 2015より〉
01.オープニング〜ふたりだけの夜
02.真夜中のロマンス
03.挽歌
04.星空のディスタンス
05.SAVED BY THE LOVE SONG
06.Over The Rainbow〜ジェネレーション・ダイナマイ
07.ONE
08.冬将軍
09.明日に架ける橋
10.Pride
■初回限定盤B Bonus CD「三位一体 Liner Notes Talk Session」
01.Opening
02.アルバム「三位一体」について
03.楽曲解説Part1(Orionからの招待状、碧空の記憶、或いはノイシュバンシュタイン城の伝言、G.S. I Lone You -あの日の君へ-、英雄の詩)
04.Free Talk
05.楽曲解説Part2(無情の愛 X、Manhattan Blues、恋の花占い2、One Step〜再始動、GLORIOUS)
06.Ending
■初回限定盤C Bonus CD「THE ALFEE Best Hit Non-Stop Mix by TURNTABLE JUNKIES」
01.THE ALFEE BEST HIT MEGA MIX
02.メリーアン
03.SWEAT & TEARS
04.シンデレラは眠れない
05.Final Wars!
06.太陽は沈まない
07.100億のLove Story
08.タンポポの詩
09.冒険者たち
10.Juliet
11.Brave Love〜Galaxy Express 999
12.Justice For True Love
13.サファイアの瞳
14.希望の鐘が鳴る朝に
15.星空のディスタンス
16.もう一度ここから始めよう

◎ニューアルバム発売記念 スペシャルイベント応募抽選コース
A賞:メンバー全員 プレミアム・フルコース:30名
※メンバー全員とのサイン会、握手会、トークイベントのすべてに参加できるプレミアム・フルコース!
B賞:メンバー個別握手会:各100名(合計300名)
※メンバー(いずれか1名)との個別握手会!
C賞:メンバー個別 お名前入りサイン会:各100名(合計300名)
※当選者の名前入りでメンバー(いずれか1名)との個別サイン会!
D賞:トークイベント:800名
※メンバー3人のトークイベントを実施!
(締め切り:2016年1月8日(金)当日消印有効)

■応募方法など詳細は商品に封入されているチラシ、または下記ページへ!
http://www.universal-music.co.jp/the-alfee/news/2015/10/16

【関連リンク】
THE ALFEE オフィシャルHP
THE ALFEE、約6年ぶりのオリジナルアルバムはTHE ALFEEでしか表現出来ない曲を多数収録予定
THE ALFEE、秋ツアー『Best Hit Alfee Autumn 2015』の一般発売がスタート
高見沢俊彦、ソロプロジェクト“Takamiy”の最新ビジュアル解禁

【関連アーティスト】
THE ALFEE, Turntable Junkies
【ジャンル】
ジャパニーズロック

矢野顕子、アナログレコード&ハイレゾ連続リリース第二弾は『ホントのきもち』『音楽堂』『akiko』
Wed, 25 Nov 2015 16:00:00 +0900
アナログ LP盤『ホントのきもち』 (okmusic UP\'s)

矢野顕子アナログレコード&ハイレゾ連続リリースの第一弾として、7月29日に先行して発売された『はじめてのやのあきこ』、『矢野顕子、忌野清志郎を歌う』の2作品に続き、『ホントのきもち』『音楽堂』『akiko』の3作品が11月25日に新たにリリースされた。

【その他の画像】矢野顕子

『ホントのきもち』は、2002年に行われた『くるり presents “百鬼夜行2002”』のゲストとして呼ばれたことをきっかけに親交を深めることとなった岸田繁(くるり)、レイ・ハラカミとのコラボレーション作品を含む全10曲を収録。2004年に発売され、矢野顕子の新たな挑戦とスタンダードが詰め込まれたアルバムとなっている。

同アルバムの制作には、当時としては革新的であったPyramixによる1bitレコーディングを採用。SACDフォーマットとしてもリリースされており、今回はそのハイレゾリューションなマスター音源をそのままにDSD 2.8MHzとPCM 24bit/192kHz音源、そしてアナログレコード盤としてリリースされる。CDフォーマットでは感じる事の出来ない、録音時の豊かな響きと感動を味わえる必聴作品となりそうだ。

また、2010年に発売されたピアノ弾き語りシリーズ第4弾アルバム『音楽堂』 は、神奈川県立音楽堂での吉野金次氏の一発録りによる、矢野と吉野がただただ自身と戦い続ける気迫を感じ取る事が出来る、まさに矢野顕子の真骨頂とも言える作品。レコード盤ではその風合いを、ハイレゾ盤ではその生々しいばかりの気迫を感じることが出来る。

そして、忘れてはいけないのが、全編LAレコーディングとなった『akiko』だ。鮮烈なデビューを印象付けた自身のファーストアルバム『JAPANESE GIRL』でのロサンゼルスセッションから30年。矢野がプリミティブな衝動をもって表現に向かい、アーティストとしての原点に立ち返りながら、T・ボーン・バーネットプロデュースの元、マーク・リーボウ(G)ら熟成された技術を持つ辣腕ミュージシャンと最高のセッションで音楽を紡ぎだし完成させた、まさに「JAPANESE GIRL IS BACK!」とも呼ぶべき1枚だ。

バーネット自身『JAPANESE GIRL』を耳にして以来の矢野の大ファンということで、矢野からの30年越しのオファーに、このセッションは始まる前からの成功が約束されていたと言っても過言では無いだろう。

これらの貴重な3作品をアナログレコード作品にするにあたり、日本屈指の名匠小鐵徹氏が起用され、作品の魅力が余すこと無くカッティングされた。また、ハイレゾ化については、これまで矢野顕子の音と何度も向き合ってきたマスタリングエンジニアの小池光夫氏が担当。CDへの収録用に行ったマスタリング後の音源ではなく録音マスターを使用してのハイレゾ化に、レコーディング時の熱を余すこと無く感じ、楽しむ事ができる仕上がりとなっている。

それぞれの作品についてはトレーラー動画やインタビュー、ホームページなどをチェックしていただきたい。

■アナログ LP盤『ホントのきもち』

発売中
YCJW-10006/¥3,000+税
※数量限定アナログ LP 盤
<収録曲>
【SIDE A】(22分26秒)
01. 行かないで
02. N.Y.C.
03. まっ赤なビー玉
04. House of Desire (Burnin’ Down)
05. おいてくよ
06. Night Train Home (acoustic version)
【SIDE B】(20分21秒)
01. Too Good To Be True
02. Our Lives
03. Nobuko
04. Night Train Home

■Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B0152Y30Z0/
■商品ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=816&artist_id=61

■アナログ LP盤『音楽堂』

発売中
YCJW-10004〜5/¥3,704+税
※数量限定アナログ LP 盤
<収録曲>
■DISC 01
【SIDE A】(16分31秒)
01. グッドモーニング
02. へびの泣く夜
03. 椅子
04. 春風
【SIDE B】(13分50秒)
01. 犬の帰宅
02. 嘆きの淵にある時も
03. おかあさん
04. Say It Ain’t So
■DISC 02
【SIDE A】(18分38秒)
01. きよしちゃん
02. My Love
03. 右手
04. Vincent
【SIDE B】(12分14秒)
01. さあ冒険だ
02. Green Tea Farm
03. いい日旅立ち

■Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B0152Y30ZK/
■商品ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=815&artist_id=61

■アナログ LP盤『akiko』

発売中
YCJW-10007/¥3,000+税
※数量限定アナログ LP 盤
<収録曲>
【SIDE A】(21分42秒)
01. When I Die
02. Evacuation Plan
03. The Long Time Now
04. Song for the Sun
05. Whole Lotta Love
【SIDE B】(20分01秒)
01. しまった
02. いい子だね
03. People Are Strange
04. The Wall
05. 変わるし

■Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B0152Y30WS/
■商品ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=817&artist_id=61

■アナログ LP盤『はじめてのやのあきこ <数量限定アナログLP盤>』

発売中
YCJW-10002/¥3,000+税
<収録曲>
【SIDE A】(17分15秒)
01. 自転車でおいで (槇原敬之との共演)
02. 中央線 (小田和正との共演)
03. PRESTO (Acoustic Version)
04. ごはんができたよ (YUKIとの共演)
【SIDE B】(13分57秒)
01. 架空の星座 (井上陽水との共作・共演)
02. ひとつだけ (忌野清志郎との共演)
03. そこのアイロンに告ぐ (上原ひろみとの共演)

■Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B00XH445G6
■商品ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=798&artist_id=61

■アナログ LP盤『矢野顕子、忌野清志郎を歌う <数量限定アナログLP盤>』

発売中
YCJW-10003/¥3,000+税
<収録曲>
【SIDE A】(24分09秒)
01. 500マイル
02. 毎日がブランニューデイ
03. デイ・ドリーム・ビリーバー
04. 誇り高く生きよう
05. 雑踏
06. 多摩蘭坂
【SIDE B】(22分35秒)
01. 胸が張り裂けそう
02. 約束
03. 恩赦
04. セラピー
05. ひとつだけ (矢野顕子 with 忌野清志郎)

■Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B00XH46CB2
■商品ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=799&artist_id=61

■ハイレゾ配信『ホントのきもち <24bit/192kHz>』『ホントのきもち

発売中
YCCI-10230、YCCI-10253/
アルバム価格:¥2,778+税
曲価格:¥463+税
<配信曲>
01. 行かないで
[作詞・作曲:矢野顕子+岸田繁] *Produced by 岸田繁
02. N.Y.C.
[作詞:矢野顕子 作曲:岸田繁+矢野顕子] *Produced by 岸田繁
03. まっ赤なビー玉
[作詞・作曲:岸田繁] *Produced by 岸田繁
04. House of Desire (Burnin\' Down)
[作詞・作曲:矢野顕子] *Produced by 岸田繁
05. おいてくよ
[作詞:矢野顕子+岸田繁 作曲:岸田繁+矢野顕子] *Produced by 岸田繁
06. Night Train Home (acoustic version)
[作詞:矢野顕子+岸田繁 作曲:矢野顕子] *ピアノ弾き語り
07. Too Good To Be True [作詞・作曲:矢野顕子] *Produced by レイ・ハラカミ
08. Our Lives
[作詞・作曲:矢野顕子] *アンソニージャクソン(Ba)、クリフ・アーモンド(Dr)、オズ・ノイ(Gt) とのセッション
09. Nobuko
[作詞・作曲:矢野顕子] *アンソニージャクソン(Ba)、クリフ・アーモンド(Dr)、オズ・ノイ(Gt) とのセッション
10. Night Train Home
[作詞:矢野顕子+岸田繁 作曲:矢野顕子] *Produced by レイ・ハラカミ

■mora
http://mora.jp/package/43000019/YCCI10230P000000_F/
■e-onkyo music
http://www.e-onkyo.com/music/album/ycci10230/
■ 商品ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=819&artist_id=61

■ハイレゾ配信『音楽堂 <24bit/96kHz>』

発売中
YCCI-10229/¥3,333+税
単曲価格:¥463+税
※24bit/96kHz 配信(オリジナル・マスターはすべて24bit/48kHz)
<配信曲>
01. グッドモーニング
02. へびの泣く夜
03. 椅子
04. 春風
05. 犬の帰宅
06. 嘆きの淵にある時も
07. おかあさん
08. Say It Ain’t So
09. きよしちゃん
10. My Love
11. 右手
12. Vincent
13. さあ冒険だ
14. Green Tea Farm
15. いい日旅立ち

■mora
http://mora.jp/package/43000019/YCCI10229P000000_F/
■e-onkyo music
http://www.e-onkyo.com/music/album/ycci10229/
■商品ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=818&artist_id=61

■ハイレゾ配信『akiko <ハイレゾ配信>』

発売中
YCCI-10231/¥2,778+税
単曲価格:463+税
<配信曲>
01. When I Die
02. Evacuation Plan
03. The Long Time Now
04. Song for the Sun
05. Whole Lotta Love
06. しまった
07. いい子だね
08. People Are Strange
09. The Wall
10. 変わるし

■mora
http://mora.jp/package/43000019/YCCI10231P000000_F/
■e-onkyo music
http://www.e-onkyo.com/music/album/ycci10231/
■商品ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=820&artist_id=61

■ハイレゾ配信『はじめてのやのあきこ <24bit/96kHz>』

発売中
YCCI-10227/¥2,778+税
単曲価格:¥463+税 
※「ごはんができたよ」を除く
<配信曲>
01. 自転車でおいで (槇原敬之との共演)
02. 中央線 (小田和正との共演)
03. PRESTO (Acoustic Version)
04. ごはんができたよ (YUKIとの共演) *アルバムバンドル配信のみ
05. 架空の星座 (井上陽水との共作・共演)
06. ひとつだけ (忌野清志郎との共演)
07. そこのアイロンに告ぐ (上原ひろみとの共演)
※Tr.1, 4, 5は24bit/48kHzマスターを96kHzにハイレゾ・マスタリングした音源となります。
※Tr.2, 3, 6, 7,は24bit/44.1kHzマスターを96kHzにハイレゾ・マスタリングした音源となります。

■商品ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=800&artist_id=61

■ハイレゾ配信『矢野顕子、忌野清志郎を歌う <24bit/96kHz>』

発売中
YCCI-10228/¥2,778+税
単曲価格:¥463+税
<配信曲>
01. 500マイル
02. 毎日がブランニューデイ
03. デイ・ドリーム・ビリーバー
04. 誇り高く生きよう
05. 雑踏
06. 多摩蘭坂
07. 胸が張り裂けそう
08. 約束
09. 恩赦
10. セラピー
11. ひとつだけ (矢野顕子 with 忌野清志郎)

■mora
http://mora.jp/package/43000019/YCCI10228P000000/
■e-onkyo music
http://www.e-onkyo.com/music/album/ycci10228/

【関連リンク】
矢野顕子 オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
矢野顕子
【ジャンル】
J-POP

ザ・ポップ・グループの名盤『ハウ・マッチ・ロンガ?』がメンバー自らのリマスタリングで復刻
Wed, 25 Nov 2015 16:00:00 +0900
アルバム『ハウ・マッチ・ロンガ―(原題:For How Much Longer Do We Tolerate Mass Murder ?)』 (okmusic UP\'s)

長らく廃盤状態で入手困難な状態が続いていたザ・ポップ・グループの2ndアルバム『ハウ・マッチ・ロンガ?(原題:For How Much Longer Do We Tolerate Mass Murder?)』(1980年発表)が、メンバー自身のリマスターを経て、来年2月に公式復刻リリースされることが決定した。

【その他の画像】The Pop Group

『ハウ・マッチ・ロンガ?』は、彼らが1979年のデビューアルバム『Y』で世界に衝撃を与えた1年後に発表された2ndアルバム。サウンドはよりタイトにファンク度を増し、歌うというよりも叫ぶ、がなると表現する方が近いマーク・スチュワートのヴォーカルはさらに激しく痛烈なメッセージを発しており、ロック史に残る名盤として高い評価を受けている。原題の“私たちはいったいいつまで大量殺戮を黙って見過ごすのか?”という言葉は、35年経った今も現代社会に対する強烈なメッセージを放っているため、改めて再発されることは大きな意味を持つだろう。

高い評価に反して、商品としての流通状況は決して芳しくなく、日本では1996年に発売されて以降、オフィシャルなリリースが行なわれないまま、幾度となく発売の情報が流れては中止となる事態を繰り返し、数少ないCD/LPが中古盤市場で高値で取引される状況が続いていた。そんな中、2014年10月、彼らの3rdアルバム『ウィ・アー・タイム』と未発表音源集『キャビネット・オブ・キュリオシティーズ』が公式にリイシューされ、“ついに2ndも来るか!?”とファンの間で騒然となっていたところだった。

今回の再発に当たっては、当時アルバムに収録される予定だったが、結果的にオミットされたポストパンクアンセムの一つ「We Are All Prostitutes」を、オリジナル収録曲の1曲と差し替えて収録することとなった。

まもなく12月には、今年3月のソールドアウト公演以来の再来日を果たすザ・ポップ・グル?プ。前回のライヴでは1曲も披露しなかった2ndアルバムの楽曲を今回は数多くセットリストに加えているとのことなので、必見の歴史的ライヴになるはずだ。

■アルバム『ハウ・マッチ・ロンガ?』

2016年2月19日発売
VICP-65371/¥2,600+税
<収録曲>
01.Forces Of Oppression
02.Feed The Hungry
03.We Are All Prostitutes
04.Blind Faith
05.How Much Longer
06.Justice
07.There Are No Spectators
08.Communicate
09.Rob A Bank
※解説・歌詞・対訳付き

■【ライヴ情報】

12月07日(月) 東京 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
12月08日(火) 東京 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
12月09日(水) 大阪 梅田CLUB QUATTRO

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<SUMMER SONIC 2011>第3弾にザ・ポップ・グループ、デス・フロム・アバヴ1979他9組
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【関連アーティスト】
The Pop Group
【ジャンル】
ロック/ブルース(洋楽), オルタナティブ

かりゆし58、10周年記念アルバムより「オリーブ」のMVを公開
Wed, 25 Nov 2015 15:00:00 +0900


来年2月22日に10周年記念アルバムの発売を発表しているかりゆし58が、11月24日(火)に配信したUstreamの生番組で、同作のタイトル、収録曲などをメンバー自身が明らかにした。

【その他の画像】かりゆし58

10周年記念アルバムのタイトルは『とぅしびぃ、かりゆし』。特設サイト上でファンからセルフカバーで聴きたい曲の募集企画を実施し、上位人気曲を収録した本作から、デビュー作『恋人よ』に収録されている「オリーブ」のMVがこの番組中に解禁となった。

この楽曲は10年以上前に前川真悟(Vo&Ba)が作った曲だが、今の時代を見据えたような歌詞となっている。

なお、2月20日(土)の地元・沖縄から始まる全国ツアー「ハイサイロード 2006-2016〜オワリ×はじまり〜」も発表されている。こちらは11月26日(木)23:59までオフィシャルHPでチケット先行予約を受付中!

■10周年記念アルバム特設サイト
http://ldandk-inc.xsrv.jp/kariyushi58/
■ツアー特設サイト
http://ldandk.com/kariyushi58/10th_tour/

■【前川真悟(Vo&Ba) コメント】

「この世界は素晴らしい」とか「人間とは悲しい生き物だ」なんて事を言うには、僕が見てきたものや知ってる事はあまりに少なく狭い。
それでも、人と人がより良く生き合える世の中を生きたいという希望だけはしっかりと持っています。
この曲は世界へのメッセージなんて立派なものではなく、1人の地球人としての呟きです。

■「オリーブ」MV
https://www.youtube.com/watch?v=Y7n9sE92GQ0

■『とぅしびぃ、かりゆし』トレーラー映像
https://youtu.be/oc-c3bOwH68

■アルバム『とぅしびぃ、かりゆし』

2016年2月22日発売
【初回限定スペシャルBOX盤】(2CD+DVD+BOOK+グッズ)
LDCD-50126〜7/B/¥5,800+税
【初回限定盤】(2CD+DVD+BOOK)
LDCD-50128〜9/B/¥4,500+税
【通常盤】(2CD)
LDCD-50130〜1/¥3,000+税
<収録曲>
■CD DISC 1
〈セルフカバー〉
01.オワリはじまり
02.ウージの唄
03.オリーブ
04.ウクイウタ
05.For di Future
06.恋唄
07.心に太陽
08.日々紡ぐ
09.かりゆしの風(知名定男アレンジver.)
10.愛の歌
他 新曲あり
※曲順未定
■CD DISC2
〈オリジナル音源〉
01.恋人よ
02.アンマー(アコースティックver.)
03.そばの唄
04.ナナ
05.さよなら
06.このまちと
07.証
08.まっとーばー
09.ゆい
10.青春よ聴こえてるか
11.愛なのでしょう
12.恋の矢
13.潮崎
14.Oh!Today
15.南風になれ
16.生きてれば良い事あるみたいよ
17.少年は旅の最中

■「ハイサイロード 2006-2016〜オワリ×はじまり〜」

2月20日(土) 沖縄 桜坂セントラル
2月21日(日) 沖縄 桜坂セントラル
2月27日(土) 東京 渋谷チェルシーホテル
2月28日(日) 東京 渋谷チェルシーホテル
3月01日(火) 大阪 BIGCAT
3月03日(木) 兵庫 神戸チキンジョージ
3月04日(金) 京都 MUSE
3月06日(日) 愛媛 松山サロンキティ
3月08日(火) 高知 キャラバンサライ
3月09日(水) 香川 高松DIME
3月11日(金) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
3月12日(土) 広島 BLUE LIVE 広島
3月16日(水) 鹿児島 CAPARVO HALL
3月18日(金) 福岡 DRUM LOGOS
3月19日(土) 大分 DRUM Be-0
3月21日(月) 愛知 Zepp NAGOYA
3月23日(水) 静岡 浜松窓枠
4月02日(土) 新潟 LOTS
4月03日(日) 石川 金沢EIGHT HALL
4月06日(水) 秋田 SWINDLE
4月08日(金) 宮城 仙台darwin
4月09日(土) 福島 郡山♯9
4月17日(日) 北海道 札幌PENNY LANE24

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かりゆし58
【ジャンル】
ジャパニーズロック

SCHAFTのツアーに上田剛士(AA=)やyukihiro(L\'Arc〜en〜Ciel)が参加決定
Wed, 25 Nov 2015 14:30:00 +0900
SCHAFT TOUR参加メンバー (okmusic UP\'s)

今井寿(BUCK-TICK)と藤井麻輝(minus(-)、睡蓮)によるインダストリアルユニット、SCHAFTのツアー「TOUR ULTRA - The Loud Engine -」の参加メンバーが決定! その写真も公開となった。

【その他の画像】BUCK-TICK

来年1月20日リリースの2ndアルバム『ULTRA』のレコーディングにも参加したYOW-ROW(GARI)、上田剛士(AA=)、yukihiro(L\'Arc〜en〜Ciel)がライヴにも帯同し、最強の音を鳴らすとのこと!

新作同様、ライヴがどのような内容になるのか? まだまだヴェールに包まれているが、この顔ぶれで鳴らすサウンドは必見だ。追加公演のチケットは、11月29日(日)10:00より各プレイガイドで発売開始。

■「TOUR ULTRA - The Loud Engine -」

1月22日(金) 神奈川 CLUB CITTA\'川崎
1月24日(日) 神奈川 yokohama Bay Hall ※追加公演
1月25日(月) 東京 LIQUIDROOM ※追加公演
1月27日(水) 東京 赤坂BLITZ
1月28日(木) 東京 EX THEATER ROPPONGI

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【関連アーティスト】
BUCK-TICK, AA=, L\'Arc〜en〜Ciel, GARI, SCHAFT, 睡蓮, 上田剛士, minus(-)
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, オルタナティブ

LACCO TOWER主催のロックフェス「I ROCKS 2016」、出演アーティスト第1弾が発表に!
Wed, 25 Nov 2015 20:00:00 +0900
LACCO TOWER (okmusic UP\'s)

2016年4月30日(土)に[超故郷編]、5月1日(日)に[盟友編]として群馬音楽センター(高崎市)で開催される、LACCO TOWER主催のロックフェス「I ROCKS 2016 stand by LACCO TOWER」。その出演アーティスト第1弾が発表となった。

【その他の画像】LACCO TOWER

群馬を中心に活動しているアーティストを集めた[超故郷編]。Mississippi Duck Festival以外は2014年、2015年にも出演。Ivy to Fraudulent Gameを筆頭に、今や地元・群馬だけでなく全国的に知名度を上げ、群馬の音楽シーンを牽引しているアーティストたちだ。出演ラインナップは下記のとおり。

[盟友編]には、LACCO TOWERが6月にリリースしたメジャー1stアルバム『非幸福論』のリリースツアー「感幸旅行」にゲストバンドとして出演したアーティストたちが揃った。まさに盟友にふさわしいメンツ。今回初出演のBRADIOがどうフェスを盛り上げるのかにも注目したい。

なお、本公演のチケットは[e+]で11月29日(日)23:59まで先行受付中だ。一般発売は2016年1月30日(土)から。

■【LACCO TOWER Ba./ 株式会社アイロックス代表取締役社長 塩崎啓示 コメント】

三度目となるI ROCKS、“続ける"という事は一番シンプルだけど本当に難しいと感じています。ただ長く続けるつもりなんて毛頭なく、揺るぎない信念と強い覚悟を持って続ける事、これこそがI ROCKSだと自負しています。初心忘れず、まだまだ挑まなければ、まだまだ超えなければいけません。

今回、第一弾解禁のアーティストは、ありがたいことに二つ返事で出演承諾をいただきました。同じ志を持ち、今をがむしゃらに全力で突っ走るアーティストばかりです。そんなメンツ達と一緒に今年の春に「I ROCKS 2015」で見たあの光景をさらに超えていきたいと思います。

ただゴールを作るだけじゃなく、それぞれが次に進むためのスタートの場所に。 僕らにしか出来ない唯一無二のロックフェスに。

残り5ヶ月、まだまだお楽しみな仕掛けを考えております。

またこの場所に帰ってきてください。

I ROCKS新章はこれから。

さらに進化した"愛"ロックスを今から楽しみにしていてください。

■「I ROCKS 2016 stand by LACCO TOWER」

■[超故郷編]
4月30日(土) 群馬音楽センター
OPEN 11:00 START 12:00
出演アーティスト:
LACCO TOWER、Ivy to Fraudulent Game、KAKASHI、SECRET SERVICE、秀吉、Mississippi Duck Festival、LILY
and more
adv:¥3,500(税込)
超故郷編 盟友編 通し券 adv:6,500(税込)
※全席自由

■[盟友編]
5月01日(日) 群馬音楽センター
OPEN 11:00 START 12:00
出演アーティスト:
LACCO TOWER、GOOD ON THE REEL、BRADIO、My Hair is Bad、Rhythmic Toy World
and more
adv:¥5,500(税込)
超故郷編 盟友編 通し券 adv:6,500(税込)
※全席自由

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LACCO TOWER
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

大石昌良、最新弾き語りアルバムより新曲「ファイヤー!」のMVが解禁
Wed, 25 Nov 2015 14:00:00 +0900
大石昌良 (okmusic UP\'s)

大石昌良が12月2日にリリースする自身初の弾き語りアルバム『大石昌良の弾き語りラボ』から、新曲「ファイヤー!」のMVを公開した。

【その他の画像】大石昌良

スラップ、パーカッシヴがふんだんに組み込まれた今回の楽曲は、現在の大石昌良の弾き語リストとしての実力を存分に発揮した1曲となっている。

また、リリース近辺には東名阪神の4ヶ所でインストアイベントの開催も決定。アコギ1本の弾き語りとは思えない音数と突き抜ける歌声を生で体感できるこの機会をお見逃しなく。

■「ファイヤー!」MV
https://m.youtube.com/watch?v=z1V2V-u-3wc

■アルバム『大石昌良の弾き語りラボ』

2015年12月2日発売
DDCZ-2067/¥2,300+税
<収録曲>
01.ファイヤー!
02.君じゃなきゃダメみたい(アニメ「月刊少女野崎くん」主題歌 セルフカバー)
03.ピエロ
04.眼鏡ダーリン
05.Clattanoia(アニメ「オーバーロード」主題歌 セルフカバー)
06.幻想アンダーグラウンド
07.ストーリー
08.不可侵領域デストロイヤー(りぶ提供曲 セルフカバー)
09.枕男子(アニメ「枕男子」主題歌 セルフカバー)
10.トライアングル
11.海を見ていた ぼくは

■『大石昌良の弾き語りラボ』発売記念ミニLIVE&サイン会

12月02日(水) 開演 21:00〜
タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース
12月05日(土) 開演 18:30〜
タワーレコード名古屋近鉄パッセ店 店内イベントスペース
12月06日(日) 開演 13:00〜
タワーレコード難波店 5Fイベントスペース
12月06日(日) 開演 18:30〜
タワーレコード神戸店 イベントスペース

■『大石昌良の弾き語りラボ 2015』

12月17日(木) 東京 SHIBUYA duo MUSIC EXCHANGE
開場 18:30/開演 19:00
12月20日(日) 名古屋 ell.FITS ALL ※sold out
開場 17:00/開演 17:30
12月21日(月) 大阪 心斎橋 BIG CAT
開場 18:00/開演 19:00
<チケット>
前売り ¥3,800/当日 ¥4,300

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大石昌良
【ジャンル】
J-POP

POP、シングル曲「Happy Lucky Kirakira Lucky」のMV公開
Wed, 25 Nov 2015 13:00:00 +0900
POP (okmusic UP\'s)

アイドルグループPOPが、改名後初となるシングル「Happy Lucky Kirakira Lucky」のMVを公開した。

【その他の画像】BiS

元BiSのカミヤサキといずこねこ茉里ことミズタマリによるユニット“プラニメ”からミズタマリが脱退(現在カミヤサキは無期限活動休止中)。オーディションを開催、4人の新メンバーを迎え、改名してスタートしたPOP。同MVはメンバーカラーの新衣装を着用した、カミヤサキ含めたメンバー5人のカラフルでキュートな映像となっている。

また、12月5日に開催されるワンマンライヴのチケットはソールドアウト! 現在無期限活動休止中のカミヤサキの復帰をかけた100kmマラソンにも注目が集まる。

■「Happy Lucky Kirakira Lucky」MV
https://youtu.be/vWOPysoZI2k

■シングル「Happy Lucky Kirakira Lucky」

2015年12月8日発売
TPRC-0141/¥1,080+税
<収録曲>
1.Happy Lucky Kirakira Lucky
(作詞 ユメノユア 作曲 井口イチロウ)
2.Alarm
(作詞 シグサワアオ 作曲 佐藤カズキ)
3.Happy Lucky Kirakira Lucky(inst)
4.Alarm(inst)

■「COME BACK MY...」

12月05日(土) 東京 下北沢SHELTER
Open11:00/Start11:30
※SOLD OUT

■「Happy Lucky Kirakira Lucky」リリースイベント

12月09日(水) 東京 新宿LOFT BARスペース
OPEN 19:00/START 19:30
内容:ミニライブ&特典会
※整理番号付イベント入場券が必要となります。
12月10日(木)19:30 東京 HMVエソラ池袋 イベントスペース
内容:ミニライブ&特典会 ※入場フリー
12月11日(金)19:00 東京 タワーレコード錦糸町店イベントスペース
内容:ミニライブ&特典会 ※入場フリー
12月12日(土)12:00 東京 タワーレコード新宿店7Fイベントスペース
内容:ミニライブ&特典会 ※入場フリー

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女性アイドル

シド、新曲「夢心地」を含むシングルベストを1月にリリース
Wed, 25 Nov 2015 12:30:00 +0900
シド (okmusic UP\'s)

ニューシングル「漂流」をリリースしたばかりのシドが、年明け1月13日に初のシングルベスト『SID ALL SINGLES BEST』を発売することがわかった。

【その他の画像】シド

シドは2013年に結成10周年を記念した企画ベスト『SID 10th Anniversary BEST』をリリースしているが、全シングル曲を一挙に収録するのは初。2005年にインディーズでリリースされた「Sweet?」から最新シングル「漂流」までの全28曲を完全網羅し、さらに新曲として未発表曲「夢心地」も収録される。

また、初回生産限定盤Aには全シングルのMVをシド初のBlu-ray Discで収録。メジャーデビュー記念ライヴの初映像化&Blu-ray化も行なわれ、珠玉の楽曲が詰まった最強のベストアルバムとなっている。

■アルバム『SID ALL SINGLES BEST』

2016年1月13日発売
【初回生産限定盤A】(2CD+2Blu-ray)
KSCL-2668〜71/¥4,600+税
<収録曲>
■CD DISC 1
01.Sweet?
02.ホソイコエ
03.chapter 1
04.御手紙
05.smile
06.夏恋
07.蜜指〜ミツユビ〜
08.涙の温度
09.モノクロのキス
10.2℃目の彼女
11.嘘
12.one way
13.sleep
14.レイン
■CD DISC 2
01.cosmetic
02.乱舞のメロディ
03.いつか
04.冬のベンチ
05.残り香
06.S
07.V.I.P
08.恋におちて
09.サマラバ
10.ANNIVERSARY
11.hug
12.ENAMEL
13.White tree
14.漂流
15.夢心地
■Blu-ray 1
シングル曲MV28曲
■Blu-ray 2
メジャーデビュー記念ライヴ(2008.11.02日本武道館)映像Ver.A
※豪華ブックレット封入

【初回生産限定盤B】(2CD+1Blu-ray)
KSCL-2672〜4/¥4,100+税
<収録曲>
■CD DISC 1
01.Sweet?
02.ホソイコエ
03.chapter 1
04.御手紙
05.smile
06.夏恋
07.蜜指〜ミツユビ〜
08.涙の温度
09.モノクロのキス
10.2℃目の彼女
11.嘘
12.one way
13.sleep
14.レイン
■CD DISC 2
01.cosmetic
02.乱舞のメロディ
03.いつか
04.冬のベンチ
05.残り香
06.S
07.V.I.P
08.恋におちて
09.サマラバ
10.ANNIVERSARY
11.hug
12.ENAMEL
13.White tree
14.漂流
15.夢心地
■Blu-ray
メジャーデビュー記念ライヴ(2008.11.02日本武道館)映像Ver.B

【通常盤】(2CD)
KSCL-2675〜6/¥3,600+税
<収録曲>
■CD DISC 1
01.Sweet?
02.ホソイコエ
03.chapter 1
04.御手紙
05.smile
06.夏恋
07.蜜指〜ミツユビ〜
08.涙の温度
09.モノクロのキス
10.2℃目の彼女
11.嘘
12.one way
13.sleep
14.レイン
■CD DISC 2
01.cosmetic
02.乱舞のメロディ
03.いつか
04.冬のベンチ
05.残り香
06.S
07.V.I.P
08.恋におちて
09.サマラバ
10.ANNIVERSARY
11.hug
12.ENAMEL
13.White tree
14.漂流
15.夢心地

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

androp、NHKドラマ10『わたしをみつけて』主題歌をデジタルリリース
Wed, 25 Nov 2015 12:00:00 +0900
配信シングル「Kokoro」 (okmusic UP\'s)

andropがNHKドラマ10『わたしをみつけて』の主題歌「Kokoro」を、iTunes、レコチョク他にて配信をスタートさせた。

【その他の画像】androp

また、新曲「Kokoro」のアートワークも公開された。瞬く満天の星の下で、そっと「心」に優しく寄り添う楽曲の心象風景が投影されている。

ドラマのオフィシャルHPでは、予告動画も公開中! 主題歌「Kokoro」が一部試聴できるので、ぜひチェックしてほしい。

ドラマ初回放送はNHK総合にて翌週12月1日午前0時10分より再放送される。

■NHKドラマ10『わたしをみつけて』公式サイト
http://www.nhk.or.jp/drama10/watashi/

■【androp 内澤崇仁 コメント】

原作の小説や脚本を拝読し、ドラマ制作スタッフのみなさんと会話をさせて頂き、心を込めながら楽曲を作っていきました。
本当の「わたし」とは何か、これからの「わたし」とは何なのか、周りから見られる「わたし」とは、周りに対しての「わたし」とは、と悩み生きていく登場人物たちに対して深く考えさせられ、
後ろ向きな気持ちから前向きな気持ちへ心を変えられるようにと想いを込め“Kokoro”という曲になりました。
この楽曲が、物語をさらに彩ってくれることを願っています。そして耳にした方の心へ寄り添う楽曲になれば嬉しいです。

■配信シングル「Kokoro」

配信中
■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1057119377?app=itunes&at=10l6Y8
※iTunes は、米国およびその他の国で登録されている Apple Inc. の商標です。
■レコチョク
http://recochoku.com/w0/androp_kokoro/

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androp
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

ハルカトミユキ、「LIFE」完全版配信スタート&2月ワンマンに向けた計画を発表
Wed, 25 Nov 2015 11:00:00 +0900
ハルカトミユキ (okmusic UP\'s)

ハルカトミユキが10月3日の日比谷野音フリーライヴ『ひとり×3000』で披露した新曲「LIFE」の配信がスタートした。

【その他の画像】ハルカトミユキ

フリーライヴのリハーサルも大詰めとなり、プレッシャーに追い込まれてゆく中、ハルカが「どうしても、もう一曲セットリストに加えたい」とギリギリのスケジュールで書きおろされた「LIFE」。公演当日の朝8時に書き上がったという歌詞を持って、野音の最後に披露された、まっさらな新曲だった同曲がブラッシュアップしてレコーデイングされた“完全版”に!

また、近日公開となるリリックビデオには、野音でのライブ映像に加え、当日撮影フリーだった来場者から募集した、ライブ写真&映像が差し込まれ、現在絶賛編集中とのこと。

そして、リリックビデオに先駆けて、新たに撮り下ろされたという映像からの1カットが公開された。「LIFE」という赤文字のタイトルのバックに立つのは、道路の真ん中で大きな白旗を持つハルカ。この画像の意味は、本人からのコメントを紐解いて欲しい。

さらに、ライブハウス飛び込み&路上ライヴで、2月に開催する東名阪ワンマンチケット手売り完売計画を実施することがわかった。

『新曲と同タイトルの47都道府県を巡るツアー、LIVE TOUR 2016 ‘LIFE\'』。年内から地方公演がスタートするが、ハルカとミユキが「フリーだった野音よりも高い壁」として挑戦するのは、2月に控える東名阪公演だ。東京は有料ワンマンとしては着実なランクアップとなる会場・赤坂BLITZということもあり、「多くの人に歌を聴いてもらって、ひとりひとりと約束を交わしたい」と、ハルカとミユキでチケットの手売り作戦を企てた。

都内・近郊のライブハウスでの飛び込み出演や、路上ライブをこれまで以上に積極的にこなし、その場で本人達から直接チケットを購入した人には、特典として「12/23に配信される日比谷野音LIVE ALBUMをダウンロードして、完成させて欲しい」と、直筆サインとメッセージが入ったブランクのCD-R(ジャケット付き) をプレゼントするというもの。

2人の出没情報は、ハルカのツイッター(@harukatomiyuki)で直前に発信されるというので、こまめにチェックして、予定が合った時には近くの人を誘ってかけつけてほしい。

なお、2月の東名阪公演チケットは現在オフィシャル2次先行受付中だ。

■【ハルカ コメント】

「LIFE」
3月に作った曲「春の雨」以降に書いた、
すべての曲の裏テーマとしてきたワードが「STOP」。
野音が近づいてくると、不安で眠れない日が続いた。
何人の人が来てくれるのか、もしかしたら、誰も来てくれないかもしれない。
もし、来てくれた人が1人でも、100人でも、
当日来てくれた人全員に(きっとあまり大人数ではないだろうから)、
どうにかして、私の感謝の気持ちを伝えたくて、
集まってくれた殊勝な人に、直接ありがとうの気持ちを言いたくて、
作り始めた曲「LIFE」。その「LIFE」は、
いつしか、
結局は、なにも止められずにいる自分、
ある日の深夜、TVの画面から溢れ出てた人たちの表情が、
そんな自分とシンクロナイズして、
無力さを突きつけられ、途方にくれながらも、
今日から、そして明日も続いていく、いや、自分の意思で続けていく、
生きていく、
名も無き自分自身へ、そして、
名も無き君へ、送る歌になりました。
ちっぽけな歌ではありますが、
どうか、聴いてみてください。

■『LIVE TOUR 2016 \'LIFE\'』

■Acoustic
12月17日(木) 香川 高松SPEAK LOW
w:宇宙まお
12月18日(金) 岡山 城下公会堂
12月19日(土) 広島 音楽喫茶 ヲルガン座
12月22日(火) 鳥取 米子laughs
w:しの,わかめ
12月23日(水・祝) 島根 松江canova
w:homme
■Band
2月06日(土) 東京 赤坂BLITZ
2月20日(土) 大阪 umeda AKASO
2月21日(日) 愛知 名古屋 APOLLO BASE
■TOUR FINAL/Band
9月24日(土) 東京 日比谷野外大音楽堂

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ハルカトミユキ
【ジャンル】
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斉藤和義、Gibson Acousticより「Kazuyoshi Saito J-160E」のリリースが決定
Wed, 25 Nov 2015 10:00:00 +0900
11月21日@市川市文化会館 (okmusic UP\'s)

11月21日(土)の市川公演より、6か月間にわたる全国ツアー「KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 "風の果てまで"」がスタートさせた斉藤和義。この度、ギブソン・アコースティックより最新シグネチャーモデル「Kazuyoshi Saito J-160E」のリリースが決定した。

【その他の画像】斉藤和義

今回の全国ツアーではバンドメンバーを一新! 玉田豊夢(Dr)、山口寛雄(B)、堀江博久(Key)、真壁陽平(G)と共に全国を巡る。斉藤は初日で「100回リハーサルをやるよりも、1回ライブをやってみないとわからないことが多いので。がんばろうね」とMCで語り、初日の独特な緊張感をのぞかせた。先日発表された日本武道館2DAYSの追加公演を含む全65公演、最終日は来年5月30日の山口市民会館となる。

そして、ギブソン・アコースティックよりリリースが発表された「Kazuyoshi Saito J-160E」は、2013年に初の日本人アーティストモデルとして限定リリースされた「Kazuyoshi Saito J-45」に続くシグネチャーモデル。さらに、J-160Eのアーティストモデルとしても、2010年に生誕70周年モデルとしてリリースされたジョン・レノン・モデル以来2人目となる。様々なアーティストやファンに愛される楽曲を創作し続ける斉藤和義と、ロックンロールの歴史上もっとも著名なモデルといえるGibson J-160Eのコラボレーションが実現した。

photo by Koh Sasaki

■『風の果てまで』Special Site
http://www.jvcmusic.co.jp/ks/
■斉藤和義 オフィシャルHP
http://www.kazuyoshi-saito.com/

■【Kazuyoshi Saito J-160E 詳細】

<製品概要>
・メーカー希望小売価格: 553,000円(税別)
・生産数: 初回100本予定(2016年3月以降は受注分のみ生産予定)
・店頭販売開始日: 2015年11月末以降予定、全国の楽器小売店にて販売予定

<主な仕様>
・Body: Thermally Aged Solid Sitka Spruce top / Mahogany sides & back
→熱処理により細胞を変化させ50年〜70年程度経過した状態を再現したボディトップ材を採用。
・Neck: Mahogany neck (J-160E Standard neck same as John Lennon Museum Model)
・Finish: Ebony Gloss (黒の着色層は水研の工程無しの一層吹き、より深いブラックの色合いを演出)
・Pick up: Dual Outputs (P90 / L.R.Baggs Lyric)
・Saddle Material: Bone saddle, non adjustable (ノンアジャスタブルサドル、ボーンサドル)
・付属品: 専用ハードケース、ア?ティスト認定書

■「KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2015-2016 “風の果てまで”」

11月26日(木)  神奈川 / 神奈川県民ホール 大ホール
11月28日(土)  栃木 / 栃木県総合文化センター
11月29日(日)  埼玉 / 大宮ソニックシティ 大ホール
12月03日(木)  北海道 / 帯広市民文化ホール 大ホール
12月05日(土)  北海道 / ニトリ文化ホール
12月06日(日)  北海道 / ニトリ文化ホール
12月12日(土)  宮城 / 仙台サンプラザホール
12月13日(日)  宮城 / 仙台サンプラザホール
12月15日(火)  福島 / 郡山市民文化センター 大ホール
12月22日(火)  広島 / ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ 大ホール
12月24日(木)  長崎 / 長崎ブリックホール
12月26日(土)  佐賀 / 佐賀市文化会館
12月27日(日)  鹿児島 / 鹿児島市民文化ホール 第1ホール
<2016年>
1月10日(日)  石川 / 本多の森ホール
1月11日(月・祝)  福井 / 福井フェニックス・プラザ
1月13日(水)  滋賀 / 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール
1月14日(木)  兵庫 / 神戸国際会館 こくさいホール
1月20日(水)  宮崎 / 宮崎市民文化ホール
1月22日(金)  大分 / 大分・iichikoグランシアタ
1月24日(日)  山口 / 防府市公会堂
1月25日(月)  岡山 / 倉敷市民会館
1月30日(土)  静岡 / 静岡市民文化会館 大ホール
1月31日(日)  三重 / 三重県文化会館 大ホール
2月02日(火)  愛媛 / 松山市民会館 大ホール
2月03日(水)  香川 / アルファあなぶきホール 大ホール
2月10日(水)  熊本 / 市民会館崇城大学ホール(熊本市民会館)
2月11日(木・祝)  長崎 / アルカスSASEBO 大ホール
2月13日(土)  福岡 / 福岡サンパレスホテル&ホール
2月14日(日)  福岡 / 福岡サンパレスホテル&ホール
2月21日(日)  神奈川 / よこすか芸術劇場
2月24日(水)  奈良 / なら100年会館 大ホール
2月26日(金)  広島 / 広島文化学園HBGホール
2月27日(土)  広島 / 広島文化学園HBGホール
2月29日(月)  高知 / 高知県立県民文化ホール オレンジホール
3月05日(土)  東京 / 府中の森芸術劇場 どりーむホール
3月06日(日)  茨城 / 茨城県立県民文化センター
3月10日(木)  山形 / 酒田市民会館「希望ホール」(大ホール)
3月12日(土)  秋田 / 秋田県民会館
3月13日(日)  岩手 / 岩手県民会館 大ホール
3月18日(金)  山梨 / コラニー文化ホール(山梨県立県民文化ホール)
3月20日(日)  群馬 / ベイシア文化ホール
3月21日(月・祝)  新潟 / 新潟県民会館
3月29日(火)  京都 / ロームシアター京都
3月31日(木)  和歌山 / 和歌山県民文化会館 大ホール
4月02日(土)  徳島 / アスティとくしま
4月09日(土)  青森 / リンクステーションホール青森
4月12日(火)  北海道 / 釧路市民文化会館 大ホール
4月13日(水)  北海道 / 中標津町総合文化会館 しるべっとホール
4月15日(金)  北海道 / 旭川市民文化会館 大ホール
4月21日(木)  岐阜 / 長良川国際会議場 メインホール
4月23日(土)  長野 / ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)
4月24日(日)  富山 / 富山オーバード・ホール
4月29日(金・祝)  沖縄 / 沖縄コンベンション劇場
5月04日(水・祝)  静岡 / アクトシティ浜松 大ホール
5月06日(金)  愛知 / 名古屋国際会議場センチュリーホール
5月07日(土)  愛知 / 名古屋国際会議場センチュリーホール
5月14日(土)  大阪 / 大阪城ホール
5月15日(日)  大阪 / 大阪城ホール
5月21日(土)  東京 / 日本武道館 ★追加公演
5月22日(日)  東京 / 日本武道館 ★追加公演
5月27日(金)  鳥取 / とりぎん文化会館 梨花ホール
5月29日(日)  島根 / 島根県芸術文化センターグラントワ 大ホール
5月30日(月)  山口 / 山口市民会館

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

DECAYS、1stミニアルバムのジャケ解禁! トーク&握手会開催も決定!
Wed, 25 Nov 2015 00:00:00 +0900
ミニアルバム『Red or Maryam』 (okmusic UP\'s)

DIR EN GREYのDieとMOON CHILDの樫山 圭を中心としたユニット、DECAYSが1stミニアルバム『Red or Maryam』(レッド・オア・マリアム)を12月16日にリリースする。

【その他の画像】DIR EN GREY

DECAYS初の音源作品となる『Red or Maryam』は、USBメモリーにて数量限定生産でのリリース。特殊デザインのUSBメモリーの中には、全7曲のハイレゾ音源とMP3音源だけでなく、iTunes Storeにて配信中のMV「Secret mode」、今年7月28日に赤坂BLITZで行なわれた主催イベント「DECAYS presents 『THE GROWTH TO DECAY』」のライヴ映像やオフショット写真データが収められている。

なお、USBメモリーでのリリースになるが、通常のアルバムと同じようにCD取扱い店舗にて予約、購入が可能だ。

そして、そのジャケット写真が公開となった。デザインを監修したDieは「シックでモノクロの世界。『Red or Maryam』を聴いてもらった人にそれぞれのイメージで色彩を加えてほしいと思います」とコメントしている。

また、東京と大阪で『Red or Maryam』の購入者を対象としたインストアイベントの開催も決定した。東京は12月16日にタワーレコード新宿店、大阪は12月20日にタワーレコード難波店で開催され、内容はDieと樫山 圭が参加するトーク&握手会となっている。DECAYSは始動以来、まだ雑誌、TV、ラジオ、WEB等のメディアで取材を受けておらず、このインストアイベントは、メンバーから直接、アルバム制作にまつわるエピソードが聞ける貴重な機会となりそうだ。

さらに、『Red or Maryam』のリリース後には、大阪と東京でミニアルバムと同じタイトルを冠したワンマンライヴ「Red or Maryam」を12月21日にOSAKA MUSE、12月24日には新宿BLAZEで開催する。メンバーが「ライヴをイメージして制作してきた音源」、「グルーヴ、サウンド、メロディ。肌で感じてほしい」と語っているだけにミニアルバムとライヴの両方を体験することでDECAYSの真の姿、魅力に触れることができるはずだ。

■ミニアルバム『Red or Maryam』

2015年12月16日発売
【完全生産限定盤】 (USBメモリー)
FWR-080 /¥8,000+税
<収録内容>
■ハイレゾ (48kHz/24bit WAV)+MP3 (320kbps)
01. Secret mode (Red or Maryam ver)
02. 愛と哀を遺さず…
03. Dry
04. Red tide
05. NOVA SPIRAL
06. ラナ 〜from Future Boy〜
07. beautiful
■Music Clip
Secret mode
■Live Footage
DECAYS presents 「THE GROWTH TO DECAY」
2015.07.28 AKASAKA BLITZ
01. NOVA SPIRAL
02. beautiful
■2015.07.28 AKASAKA BLITZ Offshot Photo Data
■12 Photo Cards

※収録内容、タイトル表記及び仕様等は変更になる可能性がございます。
※数量限定のため、予定数が無くなり次第販売を終了致します。予めご了承ください。
※本製品はパソコン向け製品ですのでパソコンをお持ちで無い方はお使い頂けません。予めご了承ください。
※ハイレゾ音源本来の音質をお楽しみいただくには、別途スピーカーやハイレゾ対応DACが必要になる場合がございます。

■1st ミニアルバム『Red or Maryam』購入者対象イベント トーク&握手会

■12月16日(水) タワーレコード新宿店
[会場] タワーレコード新宿店7Fイベントスペース
[時間] 19:00 START (18:30に7Fエレベーター横階段集合)
[内容] トーク&握手会
[参加メンバー] Die、樫山 圭
[イベント参加方法]
ご予約者優先で、タワーレコード新宿店にて、12月16日発売『Red or Maryam』(FWR-080)をご購入された方に、先着で整理番号付きイベント参加券を差し上げます。詳細や注意事項はオフィシャルサイトをご覧ください。

■12月20日(日)  タワーレコード難波店
[会場] タワーレコード難波店 5Fイベントスペース
[時間] 14:00 START
[内容] トーク&握手会
[参加メンバー] Die、樫山 圭
[イベント参加方法]
ご予約者優先で、タワーレコード難波店にて、12月16日発売『Red or Maryam』(FWR-080)をご購入された方に、先着で整理番号付きイベント参加券を差し上げます。詳細や注意事項はオフィシャルサイトをご覧ください。

■ONEMAN LIVE「Red or Maryam」

12月21日(月) 大阪 OSAKA MUSE
12月24日(木) 東京 新宿BLAZE

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【関連アーティスト】
DIR EN GREY, MOON CHILD, DECAYS
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル













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