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音楽ニュース  (2015年11月15日)
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ELOが最新シングルと名曲「ミスター・ブルー・スカイ」の最新TVパフォーマンス映像を公開
Sun, 15 Nov 2015 18:00:00 +0900
ジェフ・リン (okmusic UP\'s)

11月18日に15年振りの新作『アローン・イン・ザ・ユニバース』が日本発売となるELOが、英BBC RADIO2のスペシャル・ライヴ・パフォーマンスを行なった。そのライヴより最新シングル「ホエン・ア・ワズ・ア・ボーイ」と名曲「ミスター・ブルー・スカイ」のTVパフォーマンス映像が公開された。

【その他の画像】ELO

ELOはビートルズへの愛情とロックとクラシックを融合させた独自の音楽スタイルで70〜80年代を席巻。71年結成以来、86年の『バランス・オブ・パワー』まで12枚のアルバムを残し解散。2001年 『ZOOM』で一度復活。ELOとして全世界で5000万枚以上のトータルセールスを記録。74年から81年の間、次々にマルチミリオンセールス記録していたELOは全米・全英で20曲以上のトップ40入りヒットを放ち。当時ギネスで“最もTOP40ヒットが多いアーティスト"という記録を残した。日本では「トワイライト」がドラマ“電車男"の主題歌に起用されたり、「ミスター・ブルー・スカイ」がCMに使用されるなどおなじみの楽曲も多い。

そんなELOの復活作『アローン・イン・ザ・ユニバース』は初回限定デラックス・ヴァージョンのジャケットはスぺーシーな3Dレンティキュラー仕様となり、デラックス・ヴァージョンにはボーナストラックとして2曲追加収録される。さらに日本盤のみのボーナストラックが1曲追加収録されることが決定。高品質Blu-spec CD2仕様でリリースとなる。

新作から発表された第一弾シングル「ホエン・アイ・ワズ・ア・ボーイ」はビートルズに憧れていた少年時代からの夢と自らの音楽人生を振り返りながら、音楽の持つ力を訴える音楽讃歌。ニュー・アルバムのオープニングを飾るこの曲は、まさに溢れんばかりのビートルズへの敬意と愛情を感じるエヴァ―グリーンのメロディ。その字幕付きの映像も公開されている。

著名な音楽評論家でもある米ローリングストーン誌のデヴィッド・フリッケ氏は新作について「『アローン・イン・ザ・ユニヴァース』の収録曲は、メロディ、音の感触、リフなどが『エルドラド』(1974年)、『フェイス・ザ・ミュージック』(1975年)、『オーロラの救世主』(1976年)、『アウト・オブ・ザ・ブルー』(1977年)、『ディカバリー』(1979年)といったELOの黄金時代の名作を彷彿とさせるが、ELOの素晴らしい音楽的レガシーを復活させるだけでなく、同時に進化させている」と語っている。

発売を楽しみに待とう。

■シングル「ホエン・アイ・ワズ・ア・ボーイ」 (日本語字幕付きOfficial Music Video)
https://facebook.com/166097603486503/posts/884082345021355

■「When I Was A Boy 」(BBC Radio 2 In Concert)
https://www.youtube.com/watch?v=pytLU4h4Sy0

■「Mr. Blue Sky 」(BBC Radio 2 In Concert)
https://www.youtube.com/watch?v=Bvl72vKXPw4

【関連リンク】
ELO オフィシャルHP
ELO、新作発表記念シークレット・ギグをロンドンで敢行
ELOのジェフ・リン、ビートルズ秘話とビートルズ愛を語る
ELO、15年ぶりの新作アルバムより新曲「ホエン・ザ・ナイト・カムズ」を公開

【関連アーティスト】
ELO
【ジャンル】
ポップス(洋楽)

Crossfaith、『XENO WORLD TOUR 2016 : JAPAN』のゲストアクト発表
Sun, 15 Nov 2015 17:00:00 +0900
「XENO WORLD TOUR 2016 : JAPAN」 (okmusic UP\'s)

先日、最新アルバム『XENO』を従えたワールドツアー『XENO WORLD TOUR 2016』を発表したCrossfaith。『XENO WORLD TOUR 2016 : JAPAN』のゲストアクトが明らかとなった。

【その他の画像】9mm Parabellum Bullet

今回は2マン形式となるとのことで、今のCrossfaithが戦ってみたいアーティストというセレクトとなっており、初共演を果たすバンドから旧友までバラエティに富んだラインナップとなっている。

仙台:9mm Parabellum Bullet
金沢:The BONEZ
香川:04 Limited Sazabys
広島:MAN WITH A MISSION
福岡:lynch.
大阪:SiM

チケットオフィシャル先行は11月15日の17時よりスタート! 東京・名古屋公演のゲストについては後日発表となっている。

Crossfaithは現在全英ツアー中。帰国後、『ROCK-O-RAMA』、『Ozzfest Japan』などに出演予定だ。

■『XENO WORLD TOUR 2016 : JAPAN』

1月25日(月) 仙台RENSA
w/ 9mm Parabellum Bullet
1月27日(水) 金沢EIGHT HALL
w/ The BONEZ
2月01日(月) 香川OLIVE HALL
w/ 04 Limited Sazabys
2月03日(水) 広島CLUB QUATTRO
w/ MAN WITH A MISSION
2月05日(金) 福岡DRUM BE-1
w/ lynch.
2月10日(水) 名古屋DIAMOND HALL
w/ coming soon…
2月11日(木・祝) なんばHATCH
w/ SiM
2月13日(土) 豊洲PIT
w/ coming soon…

<オフィシャル先行>
受付期間:11/15(日)17:00〜11/23(月祝)21:00
受付URL: http://w.pia.jp/s/crossfaith-t-of/

【関連リンク】
Crossfaith オフィシャルHP
Crossfaith、ワールドツアー第1弾として日本&欧州ツアーを発表
HEY-SMITHがキュレーターを務めた『Bowline』が大阪で開催
FACT主催サーキット・フェスの全出演バンド&当日のニコ生放送が決定

【関連アーティスト】
9mm Parabellum Bullet, lynch., MAN WITH A MISSION, Crossfaith, SiM, The BONEZ, 04 Limited Sazabys
【ジャンル】
ジャパニーズロック

筋肉少女帯、ニューアルバムのリリースツアーが大盛況のうちに幕
Sun, 15 Nov 2015 16:00:00 +0900
11月14日@東京・恵比寿のLIQUIDROOM (okmusic UP\'s)

筋肉少女帯が11月14日、『ニューアルバムリリースツアー2015「おまけのいちにち(闘いの日々)」』の ファイナル公演を東京・恵比寿のLIQUIDROOMにて開催された。10月7日に産声を上げた最新の名盤『おまけのいちにち(闘いの日々)』を軸としたこのツアーは、各地で大盛況! 最終夜、ソールドアウトの会場は筋少を隅から隅まで楽しみたい観客の熱気に包まれていた。

【その他の画像】筋肉少女帯

SEの「大都会のテーマ」が鳴り、ステージが輝く。メンバーがずらりと並び、1曲目の「レジテロの夢」が奏でられた瞬間、暴発するオーディエンス。続く「ムツオさん」でファンキーに、「混ぜるな危険」で再び激しく、「これこそ筋少のライヴ!」といった強烈なエネルギーを放出し、ツアーファイナルが幕を開けた。

『おまけのいちにち(闘いの日々)』を聴いて真っ先に感じたのが、この楽曲を思う存分ライヴ会場で味わいたいということ。ゴージャスなラウドロックを轟かせる一方で、そこはかとなくアングラの空気を漂わせるという絶妙の作風は、ライヴ空間で更なる深みを見せていた。大槻ケンヂ(Vo)、橘高文彦(G)、本城聡章(G)、内田雄一郎(B)という強烈な個性の集合体が、今夜もオーディエンスを魅了。三柴理(Key)と長谷川浩二(Dr)の強力無比なサポートを得て、曲が進むごとに輝きを増す彼らには、孤高のライヴアクトとしての風格がある。

「恵比寿!ツアーファイナルだ!」と扇動しつつ、オーディエンスとの一体感を楽しむ大槻。強靭な演奏とおもしろMCが融合する彼らのライヴのスタイルには、他を寄せ付けない凄みがある。本城がヴォーカルをとった「LIVE HOUSE」や「夕焼け原風景」のしんみりしたムードなど、彼らの幅広い側面を覗かせた中盤も見応えたっぷり。「踊るダメ人間」に始まり「サンフランシスコ」で締める終盤の波状攻撃に夢中で歌い踊る観客の姿が美しかった。

会場の熱は、本編が終わりを告げても増す一方。橘高、本城、内田が奏でるインストゥルメンタル「大都会のテーマ」に導かれて、スーツ姿で渋くキメた大槻が再び登場すると、いよいよオーディエンスのテンションは最高潮に。今年大きな話題となった人間椅子とのコラボ曲「地獄のアロハ」、橘高がヴォーカルを務めた迫力の「おわかりいただけただろうか」で更なるうねりを見せるフロア。「最高のバンドとオーディエンスによって素晴らしいツアーができたことを誇りに思いますよー!」と大槻が叫び、“安定のド定番"「釈迦」が炸裂して、この幸福なツアーは終わりを告げた。

何でもない日常の向こう側を見せてくれる筋肉少女帯。彼らが今、精力的に活動していることが何よりも嬉しい。ゴージャスなエンターテインメントとナゴム魂が同居する、どこか一筋縄ではいかない魅力。古き良き昭和の風景を2015年に輝かせるツアーファイナルとなった。なお、終演後の楽屋で大槻に尋ねたところ、「ムツオさん」で使用のアコースティックギターはギブソン、「地獄のアロハ」ではフジゲンのエレキギターとのこと。少年のような笑顔で細かなこだわりを語る姿にジワジワと微笑んでしまう。

筋肉少女帯の年内のライヴは、12月23日の東京・恵比寿LIQUIDROOM公演を残すのみ。充実の一年を締めくくる彼らのパフォーマンスに期待したい。なお、『ニューアルバムリリースツアー2015「おまけのいちにち(闘いの日々)」』より、東京・赤坂BLITZ公演(2015.10.24開催)を映像化、筋肉少女帯として初のBlu-ray作品含む3形態で来年2月24日にリリースされることが決定した。詳細はオフィシャルサイトにてチェックしよう!

TEXT:志村つくね
photo by 齋藤明

【セットリスト】
1.レジテロの夢
2.ムツオさん
3.混ぜるな危険
4.球体関節人形の夜
5.枕投げ営業
6.バトル野郎〜100万人の兄貴〜
7.LIVE HOUSE(Vo.本城)
8.時は来た
9.イワンのばか
10.別の星の物語り
11.生きてあげようかな
12.夕焼け原風景
13.踊るダメ人間
14.労働讃歌
15.ゾロ目
16.サンフランシスコ
〜ENCORE〜
1.大都会のテーマ
2.地獄のアロハ
3.おわかりいただけただろうか(Vo.橘高)
4.釈迦

■Blu-ray&DVD『タイトル未定』

2016年2月24日発売
【完全生産限定盤】(1Blu-ray+2CD+筋少オリジナル・マフラータオル)
TKXA-1091/¥12,000+税
※スペシャルパッケージ仕様
※限定盤のみの封入特典+応募特典あり!
<収録内容>
Blu-ray : 赤坂BLITZライブ+ツアードキュメント
CD(2枚組): 赤坂BLITZライブ

【Blu-ray 通常盤】(1Blu-ray)
TKXA-1092/¥6,944+税
※応募特典あり!
<収録内容>
Blu-ray : 赤坂BLITZライブ+ツアードキュメント

【DVD通常盤】(2DVD)
TKBA-1223/¥6,111+税
※応募特典あり!
<収録内容>
DVD(2枚組) : 赤坂BLITZライブ+ツアードキュメント

◎映像は3形態すべて同一内容です。

【関連リンク】
筋肉少女帯 オフィシャルHP
『WORLD HAPPINESS 2015』が大盛況のうちに幕!
筋肉少女帯人間椅子、圧巻の初ライブが終了
筋肉少女帯、アニメ「うしおととら」OPを担当

【関連アーティスト】
筋肉少女帯
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

三浦大知、ツアーファイナル終演&最新ダンスクリップ集をリリース
Sun, 15 Nov 2015 15:00:00 +0900
11月13日@東京都・中野サンプラザ (okmusic UP\'s)

三浦大知が全国ツアー『DAICHI MIURA LIVE TOUR 2015 “FEVER"』の最終公演を11月13日、中野サンプラザで開催! そして、12月16日には今回のツアーで披露された楽曲のMVなどを収録したクリップ集『DAICHI MIURA Choreo Chronicle 2012-2015 Plus』をリリースする。

【その他の画像】三浦大知

最新アルバム『FEVER』のリリースに伴った今回のツアーは全国17箇所21公演で自身最多動員数を記録。この日はファイナルらしい熱のこもったパフォーマンスで、アンコールを含めた23曲を2時間強にわたって披露。会場を埋め尽くしたファンを熱狂させた。

ライブは『FEVER』収録のソリッドなファンクナンバー「Supa Dupa Paper Plane」からスタート。真骨頂を発揮するダンス曲「I\'m On Fire」では曲が始まると同時にダンサーが三浦の衣装を引き抜いて早変わりを披露するなど、一瞬も目が離せない展開の連続で観客の視線を釘付けにしていく。

この日最初のMCでは、アルバムとツアーのタイトルに込めた思いを「FEVERと聞くと熱く盛り上がってるイメージがあるかもしれませんが、僕は熱狂や興奮にもいろんな種類があると思っています」と説明。「今日は三浦大知なりにいろんなFEVERを用意してきました。それを楽しんで、感じて頂いて、今日集まってくださったみなさんとしか作れない最高のFEVERを作っていけたら嬉しいです!」と意気込みを伝え、場内をさらに盛り上げる。

中盤のハイライトは、三浦がドラムセットに座って登場した「One Shot」。これまでのツアーでギターやキーボードの腕前を披露したことはあったが、ドラムは初めて。ハードロック調の曲を実に楽しそうな表情で1曲丸々、ドラム&ボーカルを演奏し大きな喝采を浴びた。またEDM調にリミックスされた「Right Now」ではダンサーに続いて、三浦も客席に降り、1階席中央通路に用意された小さなステージに上がって熱唱。ヒートアップした観客は三浦に向かって威勢良く手を突き上げ、三浦を中心に興奮が大きく渦を巻いた。

本編ラストのMCでは、デビュー10周年を迎えた喜びを観客に伝え、「ライブはみなさんとの思い出。それが10年歌い続けてこられたパワーの源」と感謝の気持ちをメッセージ。そして「みなさんからもらったパワーや、心に感じたことをしっかり音楽に代えて恩返ししていけたら。これからもみなさんと一緒に最高の音楽をつくっていけたらと思いますのでよろしくお願いします!」と挨拶すると、客席から温かい拍手が沸き起こった。

「music」では、客席に投げ入れられた巨大バルーンから飛び出した色とりどりの小さな風船が客席で踊り、続く「Sing Out Loud」は三浦と観客が大合唱して場内が一体に。観客がさまざまFEVERを体感したであろうライブは、温かくハッピーなムードで終了した。

また、12月16日には今回のツアーで披露された楽曲のMVなどを収録したクリップ集『DAICHI MIURA Choreo Chronicle 2012-2015 Plus』がリリース。こちらには『Choreo Chronicle 2008-2011 Plus』以降に発表したシングル/アルバム収録曲のMVとコレオビデオが網羅されている。今、熱い視線を集める女性ダンサー、菅原小春との華麗な競演が話題となった「Unlock」のコレオビデオはもちろん、ツアーと同じダンサー構成で新しく撮り下ろされた「FEVER」と「MAKE US DO」のコレオビデオも収録。セットこそ違うが、この2曲ではツアーで披露された振り付けが再現されているので、ツアーの興奮がよみがえるはず。三浦大知からの一足早いクリスマスプレゼントの到着を楽しみに待とう。

さらに、Gyao!にて最新アルバムのタイトルチューン「FEVER」のChoreo Videoが公開された。

■Gyao!「FEVER」Choreo Video
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00071/v10020/v1000000000000002957/
期間:11/14(土)正午〜11/16(月)正午まで

■DVD&Blu-ray『Choreo Chronicle 2012-2015 Plus』

2015年12月16日発売
【DVD】
AVBD-16590/¥4,200 +税
【Blu-ray】
AVXD-16591/¥5,200+税

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【ジャンル】
J-POP, ダンス/ハウス/テクノ

11月11日の「ベースの日」に開催されたJ-WAVE ベース・ロワイアルに亀田誠治、KenKenらが出演!
Sun, 15 Nov 2015 14:00:00 +0900
11月11日(水)@恵比寿LIQUIDROOM (okmusic UP\'s)

FMラジオ局 J-WAVEが11月11日に恵比寿リキッドルームにて、ベースの日を祝うイベント「J-WAVE ベース・ロワイアル」を開催した。これはベーシストの亀田誠治が提案し、記念日として正式登録後、今回が初めてとなる。

【その他の画像】KREVA

同イベントは、日本を代表するベーシストの、亀田誠治、KenKen、TOKIE、ハマ・オカモト(OKAMOTO\'S)が、それぞれジャンルレスにセッション相手を迎え、一期一会のバトル・パフォーマンスを展開するライブ・イベント。

11月11日は、1111を四弦に見立てた「ベースの日」。これは音楽プロデューサーでベーシストの亀田誠治が発起人となって日本記念日協会に登録して認定された公式な記念日。ベースという楽器そしてベーシストの地位を向上させたい、楽器を演奏する楽しさを伝えたい、普段あまり耳がいかないベースにスポットを当てることで音楽の奥深さを伝えたい、様々な想いが込められた日だ。

今年が登録後元年となることから、亀田誠治を中心に彼がレギュラー番組を持っているJ-WAVE(81.3FM)とベースの日実行委員会を立ち上げ、この記念日を盛り上げている。J-WAVEの放送では一日中「ベースがかっこいい曲」が流されるという世界的にもあまり例を見ない特集が行われた。ラリー・グラハムが生ゲストで登場したり、スタンリー・クラークのインタビューを流したり、世界的なベーシストも主旨に賛同し出演していた。

この日の夜、恵比寿リキッドルームでは「J-WAVE ベース・ロワイアル」という日本を代表するベーシストを集めたイベントが開催された。参加メンバーは、OKAMOTO\'Sのハマ・オカモト、RIZEのKenKen、様々なアーティストのサポート・ベースで知られるTOKIE、そして元東京事変のベーシストでもあった亀田誠治という4人のベーシスト。彼らが思い思いのゲストを迎え、バトル・セッションを繰り広げた。

入場チケットは発売即完売という状況だっただけに、これから目の前で行われる予測不可能な一夜限りのセッションを体験したいという音楽ファンの熱気で開演前からヒートアップ。異様な空気に包まれていた。

大きな歓声の中、トップ登場したベーシストは、ハマ・オカモト。オーディエンスに手拍子をリクエスト、クラップに乗せてグルービーなフレーズを弾いていく。そこに次々とゲストが登場、まずはドラムス、オカモトレイジ、続いてペトロールズの長岡亮介が加わり、曲がダニー・ハサウェイの「ザ・ゲットー」だということが分かる。この曲に「低音がめっちゃ好き、待ちわびたベースの日」という歌詞をつけて、会場と大合唱。続いては、この日のためのオリジナル曲。ズットズレテルズのラッパーの呂布が飛び入りして、ベースの日をセレブレイトするパフォーマンスを披露した。

2組目はKenKen。ステージセンターに威風堂々と立ち、まずは一人きりでベースとラップでパフォーマンス。続いて、ゲストとしてドラム缶をパーカッションとして叩くスティーヴエトウ、蛍光灯を楽器として鳴らすオプトロン伊東という奇想天外の2人を呼び込む。照明を暗転させ、蛍光灯がストロボのように点滅する中、見たことも聴いたこともないような唯一無二のインプロビゼイションを披露。まるでメディア・アートのような芸術性の高いベース・パフォーマンスだった。

3番手はTOKIE。元ナンバーガールのベーシスト中尾憲太郎、ドラムにはtoeそしてThe HIATUSの柏倉隆史を迎えた3人編成。ベースとベースでアンサンブルができるということを証明したかったとのちのMCで語ったように、重低音が見事に絡み合っていく。グルーヴという言葉では表しきれないようなビートが会場を覆った時、サプライズ・ゲストでDragon AshのダンサーATSUSHIが登場。その得も言われぬうねりに激しくも美しい舞を捧げた。

そして、トリはベースの日の発起人、亀田誠治が登場。ゲストはKREVA。DJに熊井吾郎をフィーチャーし「音色」からスローにスタート。徐々にラップとベースの掛け合いを展開し、ヒートアップ。ラストは、まさかのKREVAの「C\'mon, Let\'s go」と亀田が手掛けた曲、椎名林檎の「丸ノ内サディスティック」のマッシュアップで大いに盛り上がった。

アンコールは、ベーシスト5人よる即興セッション。5本のベースが地鳴りのように会場に響く。それぞれの力を十分に見せつけて、ライブは大団円を迎えた。

「ベースだけに限らない音楽のムーヴメントになれば」と亀田誠治が当日のJ-WAVEの放送で語ったように、この日はあくまでも出発点。「ベースの日」はtwitterのトレンドに入り、NHKのニュースでも報道された。出演者全員、来年以降この記念日が大きなムーヴメントになる手ごたえを得たと思う。

ライブの模様は11月18日(水)11:30 〜14:00のJ-WAVE(81.3FM)「BEAT PLANET」(ナビゲーター:サッシャ)で放送される。

【ベースの日とは】
FMラジオ局 J-WAVE(81.3FM)月〜木曜11:30〜14:00放送中の番組『BEAT PLANET』のコーナー「BEHIND THE MELODY 〜FM KAMEDA」の中で、ナビゲーターを務めるベーシストの亀田誠治が2013年に提案し、2014年、有志により「ベースの日制定委員会」が結成され、J-WAVEの音楽専門クラウドファンディング「J-CROWD MUSIC」を通して賛同を集め、記念日協会に登録、正式に11月11日が「ベースの日」として認定された。

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

カメレオ&よゐこ濱口率いる“禿夢”、全力すぎて大好評な番組の次回オンエアが決定
Sun, 15 Nov 2015 13:00:00 +0900
「禿夢×カメレオ 新感覚ネットバラエティ 禿レオ」 (okmusic UP\'s)

ヴィジュアル系の枠を超えた活動を続けるエンターテインメント集団、カメレオと、よゐこの濱口優が率いるブジュアル系(エア)バンド、禿夢によるネットバラエティ『禿夢×カメレオ 新感覚ネットバラエティ 禿レオ』の第2回放送が、11月21日(土)21:00からに決定した。

【その他の画像】カメレオ

初回スペシャルが10月10日に放送され、総視聴者数5万5372を超える数字を叩き出し、一気に人気番組と肩を並べるほどの注目度を集めた『禿夢×カメレオ 新感覚ネットバラエティ 禿レオ』。

初回は、1時間30分のスペシャルでお届け。内容を振り返ると、番組開始からエンジン全開で挑んだメンバーは、背景をCG合成によって変えることができるという新感覚ネットバラエティならではの演出で、初公開となるTakashiのスタジオなどさまざまな背景を映し出した。メイン背景には家族に怒られながらも撮影したコウタロックの家の写真が採用され、視聴者の(かなり過激で日常生活にまったく役に立たない)疑問にメンバーが全力で体を張って答えていく企画、僕らには“知恵"がないが“全力"がある!「禿レオの全力袋」がスタート! HIKARU.がガムテープで梱包された段ボールの中に入って脱出できるか挑戦したり、全員でコーラを飲みながらゲップが出るまでどこまでしりとりを続けられるかを検証したりと、地上波ゴールデンタイム顔負けの展開に、スタジオ内も爆笑に包まれる。

「腕相撲の最弱王」では対戦相手がおらず、昨日の自分とエア対戦したETチャンが惨敗し、そのETチャンと対戦したTakeshiは肩を持っていかれ(そもそもETちゃんは弱くない)、キクとの最終決戦へ。とはいえ、Takeshiも弱くはないので、圧巻の試合運びでキクを圧倒。最後はたまたまスタジオにいた女性にも完敗したキクが、見事に最弱王に輝いた。そのほか、シュノーケルをしながら熱々のカップラーメンを食べられるかチャレンジでは、“ラーメンは食べられるが太いうどんは無理"という結果を全力で提示。そして「効きオムツ」では、予想を超える展開にコメント欄が炎上する事件が起きる。リスナーの疑問に答えるためにタカマサとTakeshiがヴィジュアル系とは思えないオムツを履いた姿を全力で披露したところ、2人の新感覚すぎる姿(もはやアウト)にコメント欄が賛否両論。それに反応したカメレオの事務所スタッフが、急遽Takeshiにストップをかける。今まで何に対しても体当たりで向かっていたTakeshiは、悔しい表情を滲み出すことに。カメレオ初のNGが“オムツを履く”というのも、らしいといえばらしいが(笑)。

本放送後のアメスタのアプリ限定配信では、ヨシユキから“我々禿レオは、もう二度と(番組で)オムツを履きません”と一同心を一つにし、一番怒られなかった段ボール脱出でKouichiが新記録である16秒を叩き出すと、最後はヤスとDaisukeがこの日できたお約束の段ボール芸で番組は大盛り上がりの中、初回放送が終了した。

初めてカメレオを見たのがこの番組だとしたら、現役芸人との全力でぶつかりあう掛け合いに、彼らがバンドマンだという固定概念は吹き飛んでしまうだろう。しかし、“ハッピーな空間を創る”ことに全力で挑み、メンバー自身が何よりそれを全力で楽しむというカメレオの信念は、楽器を持っている時も、5人で踊り歌う時も、このバラエティ番組を通じて笑いを提供することも、表現方法の一つなのだと感じさせられた。そんなメンバーの想いは、皆を笑顔にする禿夢との生放送で強力な化学反応を起こしていくはずだ。

11月21日(土)21:00から放送される第2回の放送では、今度はいったい何が起きるのか!? それまでは初回放送が期間限定でアーカイブ配信されているので、そちらで楽しんでみてほしい。

■禿夢 オフィシャルHP
http://www.shochikugeino.co.jp/talents/01/hageyume.html
■カメレオ オフィシャルHP
http://www.kameleo.jp

■『禿夢×カメレオ 新感覚ネットバラエティ 禿レオ』

放送日時:11月21日(土)21:00〜22:30 終了予定
https://amesta.jp

※芸能人LIVEアプリ“アメスタ"の視聴に関する問い合わせは、芸能人LIVEアプリ“アメスタ"をDL後、アプリ内のメニュー(三のアイコン)→「その他」→「サポートページ」→「ヘルプ」→「FAQ(よくある質問)」を参照。

番組では、禿夢、カメレオに解決してほしい疑問や悩み、番組へのメッセージを大募集! ペンネーム、解決してほしい疑問や悩み、番組へのメッセージを記入して、下記のメールアドレスまでお送り下さい!
hageleo.info@gmail.com

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カメレオ, 禿夢
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

今井美樹のデビュー30周年を記念したアニバーサリー公演をWOWOWでオンエア
Sun, 15 Nov 2015 12:00:00 +0900
10月23日@東京 東京国際フォーラム ホールA (okmusic UP\'s)

「30th Anniversary CONCERT TOUR 2015 “Colour"」も大盛況だった今井美樹。その中から、10月23日(金)に行なった東京国際フォーラム・ホールAでの公演がWOWOWで放送されることがわかった。オンエアは11月22日(日)21:00から。

【その他の画像】今井美樹

多くの名曲を送り出してきた今井美樹の記念すべきツアーとあり、この日の公演はソールドアウト。変わらぬ華やかな佇まいの今井がステージに現れると、観客からは大きな歓声と羨望のため息が漏れた。ライヴは最新アルバムからの楽曲とキャリアを彩る代表曲を絶妙に織り交ぜ、透明感あふれる歌声の魅力を際立たせながら展開していく。

最新アルバムは現在の拠点、ロンドンで制作されたもので、現在進行形の輝きを実感させる。CM曲としてもおなじみの「Anniversary」では何気ない日々が大切だとやさしいメッセージで元気づけ、「Lullaby Song〜一日の終わりに〜」は慈愛に満ちた歌声で癒してくれる。多くのヒット曲を手がけた、作詞:岩里祐穂、作曲:上田知華によるひさびさの楽曲「再会」、近年の今井の音楽を支える川江美奈子による「あなたがおしえてくれた」では、説得力のある歌唱が聴き手の胸を打った。

惜しみなく披露される代表曲もエバーグリーンのきらめきを放つ。「野性の風」「彼女とTIP ON DUO」といった初期の楽曲から、J-POPシーンに残る「瞳がほほえむから」「PRIDE」「PIECE OF MY WISH」「Miss You」まで、まさに珠玉の名曲揃い。今井は恋愛、人生の悩みや迷いを繊細に歌い、多くの共感を集めてきた。この夜も、深みを増した表現力で真摯に届けられた歌に、感情を揺さぶられて涙する観客の姿も。温もりを湛えた澄みわたったヴォーカルが、聴く者の心に響いた特別な一夜となったに違いない。

時代を経ても色あせることのないヒット曲から上質なサウンドに貫かれた最新曲まで、30年の軌跡を辿ることができるライヴ映像で、唯一無二の歌声をじっくりと堪能しよう。

■『今井美樹 30th Anniversary CONCERT TOUR 2015 “Colour"』

11月22日(日)21:00「WOWOWライブ」
収録日:2015年10月23日
収録場所:東京 東京国際フォーラム ホールA
番組特設サイト:
http://www.wowow.co.jp/music/imaimiki/
※特設サイトではコメント動画を配信中! また、プレゼント企画も実施中。

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM), ライブ

R2Y+Jが約1年半振りとなる3rdマキシシングルをドロップ!
Sun, 15 Nov 2015 12:00:00 +0900
R2Y+J  (okmusic UP\'s)

R2Y+Jが11月13日(金)に3rdマキシシングル「CRAWLER/TWILIGHT/UNIVERSE」をリリースした。

【その他の画像】SHAZNA

R2Y+Jは2013年4月2日、A・O・I(ex-SHAZNA)とLuna(Eins:Vier)を中心に結成。その同月にT-Tが加入し、現在のメンバーで創作活動を開始し、同年11月8日に1stマキシシングル「LOST/SONIC WAVE/ANSWER」を、2014年4月30日には2ndシングル「VIBES/FOCUS/REFRAIN」を発表。そして今回、約1年半振りとなる3rdマキシシングル「VIBES/FOCUS/REFRAIN」を「CRAWLER/TWILIGHT/UNIVERSE」をリリースした。

今作はそのタイトル通り、深淵なサウンドースケープの中で際立つ言葉のひとつひとつが胸に響いてくる「CRAWLER」、煌びやかなギターサウンドとウエットなメロディーが印象的な「TWILIGHT」、美しく漂うようなメロディーとA・O・Iの甘く突き抜ける歌声が切なさを誘う「UNIVERSE」の3曲を収録。初回限定盤には「CRAWLER」のMVが同梱される。

また、3rdマキシシングルの発売を記念したインストアイベントが東京と大阪で予定されているので、こちらもチェックしてほしい。詳しくはオフィシャルサイトまで!

■【R2Y+J コメント】

R2Y+J、久しぶりのリリースとなりますの今回のマキシシングルは、これまでの3年弱の活動を最大限に集約した3曲になっているかと思います。
ライブ活動も含め、今、自分達はある意味、過渡期にあるとの意識のもと、これより、さらにギアアップして描く方向へ向けてやっていこうと思うんで、引き続きの応援、宜しくお願いします!

■シングル「CRAWLER/TWILIGHT/UNIVERSE」

2015年11月13日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
SLR-007/¥1,800(税込)
【通常盤】(CD)
SLR-008/¥1,500(税込)
<収録曲>
■CD
01.CRAWLER
02.TWILIGHT
03.UNIVERSE
■DVD ※初回限定盤のみ
01.CRAWLER(PV)

■「CRAWLER 」MV
https://www.youtube.com/watch?v=OmYFV11Qr_o

■「CRAWLER/TWILIGHT/UNIVERSE」PREVIEW
https://www.youtube.com/watch?v=UYOtAAMso0o

■「CRAWLER/TWILIGHT/UNIVERSE」発売記念 インストアイベント

11月28日(土) 渋谷ZEAL LINK地下イベントスペース
OPEN 13:30 / START 14:00
11月21日(土) 大阪ZEAL LINK店内
OPEN 14:30 / START 15:00

■【ライブ情報】

11月13日(金) 渋谷VUENOS
11月22日(日) 大阪ESAKA MUSE
11月23日(月・祝) 名古屋MUSIC FARM
12月04日(金) 渋谷RUIDO K2 up!!

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

THE STARBEMS、ライブ納めとなる自主企画イベントの開催を発表
Sun, 15 Nov 2015 11:00:00 +0900
THE STARBEMS  (okmusic UP\'s)

11月14日(土)にKEMURIとの2MANライブを行ったTHE STARBEMSが、12月22日(火)に 新宿レッドクロスにおいて2015年ライブ納めとなる自主企画ライブ「Day Believe Dreamer Vol.2」の開催を発表した。

【その他の画像】FRONTIER BACKYARD

11月14日(土)にKEMURIとの2MANライブ、15日(日)には下北沢SHELTERにて、TOURファイナルとしてバンドとして初となるワンマン公演を行うTHE STARBEMS。今回発表された自主企画ライブには盟友といえるバンドが集い、バンドのライブ納めかつ、忘年会的自主企画イベントとなりそう。

■THE STARBEMS Presents「Day Believe Dreamer Vol.2」

12月22日(火) 新宿レッドクロス
OPEN18:00 / START18:30
ACT:THE STARBEMS / ASPARAGUS / FRONTIER BACKYARD
O.A.:CURTISS

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SKE48、握手会の会場から初のニコニコ生放送
Sun, 15 Nov 2015 10:00:00 +0900
11月14日@インテックス大阪 (okmusic UP\'s)

SKE48が11月14日、インテックス大阪で開催された握手会の会場内から初めてニコニコ生放送を放送した。

【その他の画像】SKE48

放送では11月25日発売のSKE48初のユニットシングル ラブ・クレッシェンド「コップの中の木漏れ日」、キャラメルキャッツ「あの日の未来まで」、トランジットガールズ「だって 雨じゃない?」、フルマリオン「愛してるとか、愛してたとか」など5曲を披露。会場のファン約5000人と共に、視聴者を楽しませた。

また、ニコニコ生放送内で今回のユニット"ラブ・クレッシェンド"にかけて"ウチらにもチャンスをくれっシェンド"と題し、今回のユニットに選ばれなかったメンバーがそれぞれ自分たちが考えたユニットを視聴者にプレゼンする企画を開催。

水野愛理と上村亜柚香が"なまいキッズ"と題して悪がきユニットのプレゼンや斉藤真木子を慕うメンバーで構成した"斉藤家"などユニークなプレゼンが続いた。  

その中から視聴者が一番見たいユニットに選ばれたのは、?寺沙菜と竹内彩姫の2人ユニット"Secret Treasure(秘宝)”で、その名の由来も私たちはメンバーの中の秘宝だとプレゼンして、見事1位に選ばれた。 

1位に選ばれたユニットは今後なんらかのチャンスを与えると湯浅洋SKE48支配人が話すなど、今後のSKE48それぞれのユニットの動向にますます注目が集まるイベントとなった。

■『SKE48 リクエストアワー 2015』

11月28日(土)、29日(日)  名古屋国際会議場 センチュリーホール

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コブクロ、5年ぶりの学園祭で学生達の “未来" にエール
Sun, 15 Nov 2015 00:00:00 +0900
11月14日(土)@慶応義塾大学 第57回三田祭前夜祭 (okmusic UP\'s)

コブクロが2010年に青山学院大学、関西大学の学園祭に出演して以来、11月3日に関西大学、そして11月14日には慶應義塾大学と、5年ぶりに学園祭に出演した。

【その他の画像】コブクロ

その慶応義塾大学、第57回三田祭前夜祭。メンバーが登場し、大ヒット曲「流星」からライブがスタートすると、観客はいきなり総立ち状態に。「今、咲き誇る花たちよ」「hana」とヒット曲を次々と披露し、会場のボルテージは序盤から最高潮に達していった。

MCではいつものコブクロ節を披露。ホテルで隣同士の部屋に宿泊した際、黒田が小渕の携帯スピーカーにBluetooth接続し、隣の部屋から遠隔で音楽を流すといういたずらエピソードに、学生たちは大爆笑と歓喜に包まれる。

ヒット曲「風」では、楽曲ラストでメンバー2人のみで楽器もマイクをつかわずにアカペラで披露。静まり返った会場内に2人の歌声だけが響く幻想的な時間にしばし息を飲み、歌が終わり深々とお辞儀をする2人に、会場中から割れんばかりの拍手が沸き起こった。

「轍」、「Summer rain」、「神風」とアップナンバーを連続披露、会場は総立ち、テンションは最高潮。アンコールでは、12月16日発売のニューシングル「未来」を披露。「未来」は原作コミックス累計280万部を越す超人気作品の映画化、土屋太鳳 ・山?賢人共演による12月12日公開の映画『orange-オレンシ?-』の主題歌として書き下ろした新曲で、学生達の“未来"を照らすような、優しいライブとなった。

アンコールラストは「YELL」を力一杯歌唱し、集まった4500人の学生達にエールを送る形で、5年ぶりの学園祭ライブは幕を閉じた。

【セットリスト】
1.流星
2.今、咲き誇る花たちよ
3.hana
4.光
5.手紙
6.赤い糸
7.風
8.轍
9.Summer rain
10.神風
EC1.未来
EC2.YELL

写真:慶応義塾大学 第57回三田祭前夜祭

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コブクロ
【ジャンル】
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ボカロP×ボカロP×歌い手、三位一体コンピCD『ニコラボ』発売決定
Sat, 14 Nov 2015 18:00:00 +0900
アルバム『ニコラボ』 (okmusic UP\'s)

動画共有サイトで活躍中のボカロPとボカロPがお互いの曲をアレンジし、歌い手が歌う"ボカロP×ボカロP×歌い手"の三位一体コンピレーションCD『ニコラボ』が、2015年12月30日に発売されることが決定した。

【その他の画像】nameless

お互いにリスペクトし合うボカロP同士がお互いの楽曲をリミックス、それを歌い手が歌うというスペシャルコラボ企画。CDタイトルとなっている「ニコラボ」は、"ニコニコ"と"コラボ"の造語。

参加ボカロPはEZFG、梅とら、ギガP、koyori(電ポルP)、tilt-six、とあ、n-buna、niki、PolyphonicBranch、レタスPの10名、参加歌い手は96猫、Sou、nameless、れをるの4名。

10月20日には先行してEZFGがリミックスと動画を担当、れをるが歌ったnikiの楽曲「WAVE」を投稿。14万再生を超え、神コラボとのコメントも。

それぞれの色が光る、ここでしか聴くことのできない音が紡がれている本作の続報が期待される。

■niki × EZFG × れをる「WAVE」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm27408763

■アルバム『ニコラボ』

2015年12月30日発売
DUED-1155/¥1,900+税
※アーティスト:96猫、れをる、nameless、Sou 他
※ジャケットイラスト:りゅうせー
<収録予定楽曲>
・niki × EZFG × れをる
「WAVE」feat. EZFG × れをる
「サイバーサンダーサイダー」feat. niki × れをる
・PolyphonicBranch × n-buna × nameless
「二次元ドリームフィーバー」feat. n-buna × nameless
「ウミユリ海底譚」feat. PolyphonicBranch × nameless
・梅とら × ギガP × 96猫
「虎視眈々」feat. ギガP × 96猫
「ヒビカセ」feat. 梅とら × 96猫
・tilt-six × レタスP × Sou
「エレクトロサチュレイタ」feat. レタスP × Sou
「lllトゥルティンアンテナlll」feat. tilt-six × Sou
・koyori(電ポルP) × とあ × れをる × 96猫、nameless × Sou
「独りんぼエンヴィー」feat. とあ × nameless × sou
「ツギハギスタッカート」feat. koyori(電ポルP) × れをる × 96猫
※曲順未定

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【関連アーティスト】
nameless, 96猫, れをる, Sou
【ジャンル】
J-POP, ネットカルチャー, ボーカロイド

X JAPAN、ニコ生にて震災復興チャリティーコンサートを全世界へ独占生中継決定
Sat, 14 Nov 2015 17:00:00 +0900


X JAPANが11月28日(土)に石巻ブルーレジスタンスで開催する、震災復興チャリティーコンサート『石巻チャリティLIVE』がニコニコ生放送にて独占生中継されることが分かった。

【その他の画像】X JAPAN

世界ツアーの幕開けとして開催される同ライブ。X JAPANとしてのライブハウス公演は、1991年の12月31日に目黒鹿鳴館にて行われて以来、実に24年ぶりだ。今回、ニコニコ生放送では、この150人しか観ることのできない貴重なライブ公演を全世界に向けて(※)、現地から独占生中継する。

本公演のチケットは全150枚のみ用意され、半数はチャリティーオークションにて出品、残りの半数は地元石巻市・東松山市・牡鹿群女川町在住の方のみを対象とした無料の招待枠として準備されている。

(※)日本国内のみならず海外からの視聴も可能です。

■X JAPAN オフィシャルHP
http://www.xjapanmusic.com
■X JAPAN CHANNEL
http://ch.nicovideo.jp/xjapanofficial

■【ニコニコ生放送概要】

タイトル:X JAPAN 24年ぶりのライブハウス公演『石巻チャリティLIVE』独占生中継
放送日時:11月28日(土)16:00〜
番組視聴URL:http://live.nicovideo.jp/watch/lv240260918
※本番組の後半はプレミアム会員限定視聴となります。番組全編を視聴するにはプレミアム会員のご登録が必要となります。

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【関連アーティスト】
X JAPAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル













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