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音楽ニュース  (2015年10月05日)
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柴田淳、ファン投票型ベストに幻のインディーズ曲&新録セルフカバーを特別収録
Mon, 05 Oct 2015 20:00:00 +0900
アルバム『All Time Request BEST 〜しばづくし〜』 (okmusic UP\'s)

シンガーソングライターの柴田淳(以下、しばじゅん)がデビュー15周年記念企画の第1弾としてファン投票によるリクエストベストアルバム『All Time Request BEST 〜しばづくし〜』を11月25日にリリースする。

【その他の画像】柴田淳

デビュー15周年にちなんで15日間の投票受付期間内に、しばじゅんがメジャーデビュー以降にリリースした全オリジナル楽曲の中から、ファンが思い思いの楽曲3曲を選んで投票。その集計結果をもとに、本人自らが選曲したベストセレクションが決定した。

また、今作にはファンへの感謝の気持ちを込めて、メジャーデビュー以前にインディーズ盤としてリリースされた、シングル「ぼくの味方」に収録の「ピンクの雲」「心がうたうとき」「パズル」という幻の名曲3曲を特別収録。さらに、新たに2曲の楽曲をレコーディング。楽曲は2002年にCHEMISTRYに詞を提供した「月夜」、2008年に中島美嘉に詞曲を提供した「声」という2曲をセルフカバーにて収録。ファンから投票を受けた珠玉の名曲24曲に、インディーズ曲3曲、新録セルフカバー2曲を加えた2枚組全29曲とサブタイトルどおりの〜しばづくし〜な内容となっている。

CDブックレットでは、人気スタイリスト風間ゆみえとの初となるコラボレーションが実現。風間ゆみえがとらえた、しばじゅんの“女性らしさ"が美しいアートワークの数々とともに表現され、“大人の女性のフェミニティ"が見事に演出された見ごたえ十分なブックレットに仕上っている。初回盤には、そのビジュアルの魅力がたっぷりと詰まった2016年カレンダー“しば暦(ごよみ)"を封入。あんなしばじゅんや、こんなしばじゅん全13カットと共に、2016年を過ごすことができる。

さらには、日本上陸25周年を迎えたHMVとの“アニバーサリーパッケージ"として、Loppi(ローソン・ミニストップ)・HMVアニバーサリー限定盤も同時発売。こちらはしばじゅん考案、ポルチーニ茸のゆるキャラ“ぽるちー"を、このLoppi・HMVアニバーサリー限定盤用に新たにデザインした「(ぽるちー手ぬぐい)」が付属となる。初回限定盤、Loppi・HMVアニバーサリー盤は、共に売り切れ次第販売終了となる限定盤なだけに要チェックだ!

■アルバム『All Time Request BEST 〜しばづくし〜』

2015年11月25日発売
【初回限定盤】(2CD+カレンダー「しば歴(ごよみ)」)
VIZL-909/¥4,000+税
【通常盤】(2CD) 
VICL-64478〜79/¥3,300+税 
【Loppi・HMVアニバーサリー盤】(2CD+グッズ「(ぽるちー手ぬぐい)付)
NSZ-727/¥4,000+税 
※ローソン・ミニストップ店内 Loppi での受付開始については、受付方法確定次第、別途ご案内致します
<収録曲>
■DISC-1
1. ぼくの味方
2. 隣の部屋
3. 未成年
4. それでも来た道
5. 月光浴
6. あなたとの日々
7. 片想い
8. 夢
9. 後ろ姿
10. ちいさなぼくへ
11. 愛をする人
12. ため息
13. ピンクの雲   ※インディーズ曲
14. 心がうたうとき ※インディーズ曲
15. パズル     ※インディーズ曲
■DISC-2
1. HIROMI
2. Love Letter
3. 花吹雪
4. 救世主
5. あなたの手
6. 十数えて
7. 雨
8. マナー
9. 哀れな女たち
10. キャッチボール
11. 道
12. 今夜、君の声が聞きたい
13. 月夜     ※新録 セルフカバー
14. 声      ※新録 セルフカバー

【関連リンク】
柴田淳 オフィシャルHP
『情熱大陸フェス』でフミヤと木梨憲武&ヒロミ、葉加瀬とMay J.ら夢の競演
「OTODAMA 2015」第2弾出演アーティスト発表
柴田淳、自身が主題歌を務めるドラマ「科捜研の女」の年末スペシャルにカメオ出演決定

【関連アーティスト】
柴田淳
【ジャンル】
J-POP

I Don\'t Like Mondays.、サントラを手がけた「YOHJI YAMAMOTO」のショートフィルム公開
Mon, 05 Oct 2015 19:30:00 +0900


I Don’t Like Mondays.がサウンドトラックを担当した、世界的ファッションブランドYOHJI YAMAMOTOのショートフィルム「THE INDEPENDENTS」がYouTubeで公開された。

【その他の画像】I Don\'t Like Mondays.

I Don\'t Like Mondays.にとって初のサウンドトラック制作は、彼らの1stフルアルバム『TOKYO』に収録されている「FEELING」をモチーフに、ストリングスをフューチャーした全編インストの幻想的なトラックになっており、ジャンルやバンドという枠組みにとらわれない彼らならではコラボレーションとなっている。

写真家レスリー・キーが初監督を務めたこのショートフィルムは斎藤工、安藤政信、槙野智章、太田光る, PHILIP HUANG, SUPERTWINS, SEBASTIAN CASTRO, TAKA IZUMI, I Don\'t Like Mondays.など総勢20名が出演しており、9月12日(土)にヨウジヤマモト青山本店にて行なわれた上映会で初披露された。I Don’t Like Mondays.はこの日のトークショーイベントにも参加し、最後にはライブで会場を大いに盛り上げた。

■「THE INDEPENDENTS」Directed by LESLIE KEE Time 12:34 featuring YOHJI YAMAMOTO 2015 A/W Collections
http://youtu.be/nkMENgTiHMk

【関連リンク】
I Don’t Like Mondays. オフィシャルHP
I Don\'t Like Mondays.が1stフルアルバム収録曲「SING」のMVを公開
I DON\'T LIKE MONDAYS.、写真家のレスリー・キーの推薦コメント入りメイキング映像公開
I DON\'T LIKE MONDAYS.、初のワンマンライヴ開催決定

【関連アーティスト】
I Don\'t Like Mondays.
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ゲスの極み乙女。、新曲「オトナチック」 MVが遂に完成
Mon, 05 Oct 2015 19:00:00 +0900
ゲスの極み乙女。 (okmusic UP\'s)

10月14日(水)に両A面 4thシングル「オトナチック/無垢な季節」をリリースするゲスの極み乙女。が、同作のM1に収録されている「オトナチック」のMVを公開した。

【その他の画像】ゲスの極み乙女。

MVは様々に入り混じる感情をダイレクトな演技でエモーショナルに表現する川谷絵音(Vo/Gt)の姿を軸に置きながら、3つのシチュエーションで撮影されたバンドの演奏シーンが絶妙に重なり合い、ダイナミックかつストイックな世界観を創りあげている。

冒頭、月と雲の中、果てしなく続く線路を振り返る男:川谷絵音(Vo/Gt)の登場シーンから物語はスタート。その男は囚人にも見えるような服を着て文字を書いている。男の直筆の文字が、バンドの演奏と共に、プロジェクションマッピングでリアルタイムに背景へ投影される。男が部屋で詩を書きながら苦悩し、どうしようもない憤りや、言葉にできない叫び、やりきれない感情が、様々な形で演奏するメンバーにも影響してリンクしていく。インクが飛んだり、髪が切れたり、紙吹雪が舞って強風に吹き上げられたり。そして、悪夢のマッチ売りの少女(ちゃんMARI&ほな・いこか)が火をつけることを促す。ストイックに演奏するメンバーと様々な事柄に苦悩する男が絡み合いながら、冒頭の果てしなく続く線路が燃え上がる。灰がダイヤモンドダストになるかのように輝きの中、全てを燃やす業火。映画『Stand by Me』で描かれていた、線路から旅だった4人の子供のように、どこまでものびる線路と彼らの光景は、はじまりのようでもあり、終わらない人生のようでもあり…。4人の演奏する「オトナチック」が様々な想いを交錯させていく様を、是非ご覧になってみてほしい。

■【各関係者よりコメント】

■ゲスの極み乙女。 川谷絵音(Vo/Gt)
今回の「オトナチック」は今までのどの作品よりも演奏シーンがかっこよく撮れています。2日間に渡ってとにかく色んなカットをたくさん撮ったので、これ全部使えるのかな?と思ってたんですが、監督がやってくれました。見るのに1秒たりとも気が抜けないMVになりました。一瞬一瞬を見逃さないようにしてください。

■MV監督 東市篤憲
川谷さんと一緒にアイデアを出しあいMVは作られました。苦悩の部屋と一心不乱に演奏する光が射す部屋の世界はつながっていて、いくつも仕掛けがあるので何度見ても楽しんでもらえると思います。少しMADな世界から気がつくと戻れなくなるかも知れません。素晴らしい楽曲の映像を、ゲスの極み乙女。のメンバーと一緒に楽しく作ることができたことにも、沢山のスタッフのプロの仕事にも感謝! 是非お楽しみ下さいませ。

■「オトナチック」MV
https://www.youtube.com/watch?v=AhbBT-pQPxk

【関連リンク】
ゲスの極み乙女。 オフィシャルHP
ゲスの極み乙女。、ニューシングル収録曲「オトナチック」がレコチョクCMソングに決定
ゲスの極み乙女。が来年3月に武道館ワンマン2DAYS開催
ゲスの極み乙女。、2015年3作目となるシングル「オトナチック/無垢な季節」を10月にリリース

【関連アーティスト】
ゲスの極み乙女。
【ジャンル】
ジャパニーズロック

フジファブリック、ニューアルバム発売前夜にニコ生にて特番を放送
Mon, 05 Oct 2015 18:30:00 +0900
フジファブリック (okmusic UP\'s)

10月14日にコンセプトミニ・アルバム『GIRLS』を発売するフジファブリックが、アルバム発売日の前夜となる10月13日(火)22時より、ネットラジオ『フジファブリックのゆるゆるいかせて』のスペシャルプログラムをニコニコ生放送にて配信する事を発表した。

【その他の画像】フジファブリック

タイトルは、『フジファブリックのゆるゆるいかせて〜"GIRLS盤"リリース前夜!生配信SP☆女子力UP!!女子会〜』。番組では、アルバム発売に先駆け一足早くメンバーによる全曲解説が行われる他、視聴者と電話を繋いで生電話も。女子力に関する悩みや相談や、女子力自慢など、メールの投稿はサイト内"ふつうのメール"宛て、メッセージの欄に電話番号を明記の上で送ろう。

また、前回のBOYSスペシャルに続き、キーボード金澤による女子力UPクッキングコーナーも行なう。BOYSでは全員学ラン姿で登場したメンバーが、今回はどんな感じに登場するのかも気になるところだ。見て、参加して、一緒に楽しめる盛りだくさんの内容となっている。

そして、番組がスタートする1時間前には、フジファブリックのビデオクリップ特集が放送されるので、こちらもお見逃しなく。

■『フジファブリックのゆるゆるいかせて〜"GIRLS盤"リリース前夜!生配信SP☆女子力UP!!女子会〜』

放送日時:10月13日(火) 22:00〜23:00
ハッシュタグ:#ff_yuruika
※終了時間は多少遅くなる場合がございます。
※21:00〜22:00は同URLでミュージックビデオ特集を放送
※タイムシフト視聴期間30日
http://live.nicovideo.jp/watch/lv237134440

■『フジファブリックのゆるゆるいかせて』(メール送り先)
http://www.fujifabric.com/netradio/

【関連リンク】
フジファブリック オフィシャルHP
柴咲コウとフジファブリックが「MUSIC FAIR」にてSPコラボを披露
HEY-SMITHがキュレーターを務める「Bowline」、最終出演アーティストにCrossfaithが決定
大人の夏を演出する、夏の寂しさを歌った5曲

【関連アーティスト】
フジファブリック
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ONE OK ROCK、話題の新曲「The Way Back ?Japanese Ver.-」MV解禁
Mon, 05 Oct 2015 18:00:00 +0900
「The Way Back ?Japanese Ver.-」MV (okmusic UP\'s)

ONE OK ROCKが先日行なった張メッセのライブでも披露した新曲「The Way Back ?Japanese Ver.-」のミュージックビデオをオフィシャルYouTubeチャンネルにて公開した。

【その他の画像】ONE OK ROCK

楽曲自体はすでにiTunesにて配信中で、その他の配信サイトは10月7日(水)から配信開始予定となっている。

ONE OK ROCKは現在北米ツアーの真っ只中。11月には日本にてOZfest、RADWIMPSとのライブに出演し、12月からヨーロッパツアー、来年1月にはアジアツアーを開催する。

■「The Way Back ?Japanese Ver.-」MV
https://youtu.be/q2dFMNPA9jQ

■【ライブ情報】

『Ozzfest Japan』
11月21日(土)  幕張メッセ

『10th ANNIVERSARY LIVE TOUR RADWIMPSの胎盤』
11月25日(水)  横浜アリーナ

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ONE OK ROCK
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それでも世界が続くなら、11月発売のアルバム全容&リリース記念ワンマン開催を発表
Mon, 05 Oct 2015 18:00:00 +0900
それでも世界が続くなら (okmusic UP\'s)

それでも世界が続くならが、インディーズ復帰第一弾となる11月11日(水)発売の6th アルバム『最低の昨日はきっと死なない』の全容を公開した。

【その他の画像】それでも世界が続くなら

同作はいじめや虐待等、実体験を元に現代の闇を表現し続けてきた彼らが、今作で向かい合ったのは希死念慮。前作とは一変して、深遠な静寂のギターサウンドと倦怠感の漂うリアルな言葉の、圧倒的なダウナーサウンドのアルバムとなっている。

また同時に、リリース記念ワンマン3公演「昨日を取り返す3日間」の開催を発表。中でも、年末12月26日(土)と27日(日)に行われる下北沢CLUB Queでのワンマン2DAYSは、昨年にDr栗原が骨折したまま行われたワンマン2DAYSのリベンジ戦。昨年同様、下北沢CLUB Queで開催され、内容もフロアライブワンマンとMV監督の藤井健氏とのVJコラボワンマンの2日間となっている。

今年メジャーからインディーズへの自主リタイアという大きな決断をした彼らの集大成であり、また前作「僕は透明になりたかった」の初回限定盤DVDにも収録された公演のリベンジ戦だけに、大きな話題になりそうだ。

■アルバム『最低の昨日はきっと死なない』

2015年11月11日(水)発売
SSTN-001/¥1000+税
<収録曲>
1. 昨日が終わるまで
2. 傾斜
3. 冷蔵保存
4. 浴槽
5. 落下
6. 少女と放火
7. ひとりぼっち
8. 最後の日
9. 失踪未遂

■『それでも世界が続くならインディーズ復帰第一弾アルバム 「最低の昨日はきっと死なない」リリース記念ワンマン公演 「昨日を取り返す3日間」』

「昨日と出会う日」
11月22日(日) 千葉K`s Dream
開場 16:00/開演 17:00
※完全着席DAY/限定100名
前売り¥3000/当日¥3500

「昨日を塗り潰す日」
12月26日(土) 下北沢CLUB Que
開場 16:30/開演 17:00
※FLOOR LIVE DAY with SIMPLE LIGHTING
前売り¥3000/当日¥3500
※2DAYS通し券あり:¥5000(両日入場可)

「昨日を取り返す日」
12月27日(日) 下北沢CLUB Que
開場 16:30/開演 17:00
※STAGE LIVE DAY with VJ LIGHTING
前売り¥3000/当日¥3500
※2DAYS通し券あり:¥5000(両日入場可)

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エルトン・ジョンを聴くならこの5曲
Mon, 05 Oct 2015 18:00:00 +0900
エルトン・ジョン『グレイテスト・ヒッツ 1970-2002』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

 エルトン・ジョン(Elton John)。正確には1998年以降、長年の音楽界への功績を認められてナイトの称号を与えられ、Sir Elton Hercules Johnとするのが正しいものらしい(もっとも、Elton Johnそのものも本名ではないのだけれど)。芸歴47年(最初のシングル「I\'ve been loving you」(\'68)から数えて)、過去にリリースしたアルバムは2015年現在、32枚にもなる。もちろん、編集盤やサントラ盤、ライヴ盤も含めれば、約50枚ほどのアルバムを世に送り出しているサー・エルトン。Wikiってみると、シングルとアルバムの総売上げは、ビージーズやローリング・ストーンズ、ピンク・フロイドを上回る約3億枚…なんて記述がある。同様のものでは、2011年6月、経済誌フォーブス誌が「世界中で最も稼いでいるミュージシャン」を発表し、1億ドル(日本円で約80億円)を稼いで3位にランクインした…というのもある。まぁ、正確な数字は分からないけれど、大変な記録を打ち立てているアーティストであることは間違いない。

 いきなり、嫌味な書き方になってしまったが、もちろん悪意なんかありません。ただ、いつの頃からかエルトン・ジョンのパブリック・イメージのひとつとして、こうした「セレブリティ」的なものが表だってきてしまった感は否めないだろう。同じ「セレブリティ」にしても、ローリング・ストーンズとはどこか違う。微妙な言い方だけれど、どちらもエンターテイナーではあるものの、後者には枯れてもなおみなぎっているロックミュージシャン感が、エルトンにはやや薄いということはあるかもしれない。それでも、70年代の彼にはロック…とまで言わなくても、英国きってのシンガーソングライターという存在感を発揮していたし、『Captain Fantastic & the Brown Dirt Cowboy』(\'75)の頃のツアーやザ・フーの作品をロックミュージカル仕立てにした映画『Tommy』(\'75)に“ピンボールの魔術師”役で出演した姿などは、ジェリー・リー・ルイスをイメージさせるようなロックンローラー然とした姿を披露していたものだ。デビュー前にはあらゆるロックバンドのオーディションを受け(中にはキング・クリムゾンというのもあった)、ことごとく落選し続けたという秘話もある。やはり、ロックの洗礼を受けてきた人なのだ。本人の正しい経歴としては4歳からピアノを弾き、王立音楽院(ロイヤルアカデミー)に6年間在学するという、もしかするとクラシック音楽の道に進んでいたかもしれない、ある意味正統派な人でもあるのだけれど。

 前置きが長くなったが、今秋、彼は日本にやってくる。単独公演としては8年ぶり、8度目の来日公演となる。現在判明しているのは2公演のみで、11月16日(月)大阪・大阪城ホール、18日(水)神奈川・横浜アリーナ。 ちなみに今回のツアーの詳細に目を通していて、オッ! と思ったことが一つある。サポートミュージシャンの中にドラマーのナイジェル・オルソン、ギターのデイヴィー・ジョンストンの参加である。彼らは70年代のエルトンの黄金期を支えたミュージシャンだ。となれば? 

 そこで今回は、彼の長い活動と膨大なディスコグラフィーから、珠玉の5曲を選び抜いてみる。相当に無茶な作業であることは承知の上。まず、手持ちのアルバム、未購入のアルバムもあれこれ試聴して、ふるいに掛けてみた。そこで感じたのはやっぱり70年代にリリースされた諸作のグレードの高さである。これはもう決まりだ。先のツアーメンバーであるナイジェル・オルソン、デイヴィー・ジョンストンも参加している黄金時代から厳選することに異論を挟む方など、いるだろうか? 

■1.「Your Song(邦題:僕の歌は君の歌)」(\'70)

これは外せないだろう。数あるエルトンのベスト盤でも必ず入っている。本人も気に入っているらしく、未だにライヴでも演奏されることが多い曲だ。アルバムとしては彼の2nd作で、タイトルもずばり『Elton John』(\'70)に入っている。デビュー作『Empty Sky』(\'69)も悪くないアルバムで、エルトンの作風、持ち味は発揮されているのだが、発売当時はセールス的には伸び悩んだらしい。しかし、評論家筋には高評価で、それを受けて自信を持って制作されたのが2nd作で、実質、エルトン・ジョンの快進撃はここから始まる。制作陣もすでにパートナーとなっていた作詞のバーニー・トーピンに加え、プロデューサーとしてガス・ダッジョン、そしてストリングス/オーケストレーションのアレンジにポール・バックマスターが顔を揃え、ここに黄金の布陣が整っている。シングルとしてリリースされたこの「Your Song」は全米8位、英国7位を記録し、マッカートニー(ポール)以来の逸材とこれまたエルトンは評論家筋に激賞される。切なくロマンチックな歌詞に、エルトンがピアノ弾き語りでしっとり聴かせる、最高のラヴソングと言える。

■2.「Rocket Man (I Think It\'s Going To Be A Long Long Time)」(\'72)

早くも5作目『Honky Ch?teau』(\'72)に収録されていた秀逸な曲。LP時代ではA面のラストを飾っていた。米6位、英2位と大健闘。「Your Song」と同系列の作風と言えそうだが、この頃のエルトンは本当にいい曲を書く。デヴィッド・ボウイの初期のアルバムにも同タイトルの曲があるのだが、もちろん中身は異なる。ただ、そのボウイの作品のプロデュースを手がけているのもガス・ダッジョンという因縁はある(気のせいかサウンドもどこか似ている)。この時期、すっかりスター街道を歩み始めたエルトンはステージ衣装もこのあたりから派手になる一方で、デビュー時の神経質そうな頭髪の薄い男とは別人のようになっている。時代はグラムロックも全盛なわけで、先に名前の出たデビッド・ボウイも大人気だった。ナイジェル・オルソン(Dr)、デイヴィー・ジョンストン(Gu)、ディー・マレー(Ba)という演奏面でのサポート隊も定着する。

■3.「Goodbye Yellow Brick Road」(\'73)

これも外せない傑作だ。この曲を書いただけで、エルトンは未来永劫、その才能を語り継がれるアーティストなのかもしれない。当時はまだまだ少なかった2枚組LPで発売された『Goodbye Yellow Brick Road(邦題:黄昏のレンガ路)』(\'73)のタイトルチューンであり、米英で堂々の1位を獲得している。3分12秒というラジオのオンエアに適した尺の中に、一度聴いたら忘れられないような印象的なフレーズ、彼の持ち味であるセンチメンタルかつドラマチックな展開、メロディーメーカーぶりが遺憾なく発揮されている。曲のモチーフとされたのはジュディ・ガーランド/『オズの魔法使い』であることは有名な話。ハリウッドでの出世街道ということだ。エルトン自身に置き換えてみると、まさに彼こそ出世街道をばく進中という状況にあり、アルバムセールスとしては『Honky Ch?teau 』(\'72)から『Rock of the Westies』(\'75)まで、途中リリースされた『Greatest Hits』(\'74)も含め、7作連続1位という離れ業をやってのけている。その破竹の勢いのさなかにリリースされた『Goodbye Yellow Brick Road』が売れないわけがない。本人とバーニー・トーピンの創作意欲もピークにあり、次から次へと浮かんだイメージが曲になっていくというふうだったらしい。結果2枚組となったわけだが、3枚組でも4枚組でも作れたに違いない。アルバムの収録曲はタイトルチューンはもちろんだが、どれも恐ろしくクオリティーが高い。「Candle In The Wind」のように、後年注目され(故ダイアナ妃のセレモニーで、歌詞を変えて歌われた。本来モチーフにされたのは、ノーマ・ジーンことマリリン・モンローのこと)再びヒットした曲もある。20世紀のポピュラー音楽史に残る名作だ。

■4.「Saturday Night\'s Alright (For Fighting)」(\'73)

こんなロックな曲もやるんだぜ、とエルトンが言いそうなチューンも選んでおこう。これも傑作『Goodbye Yellow Brick Road(邦題:黄昏のレンガ路)』(\'73)に入っていたものだが、LPでは2枚目の裏(D/Side Four)に入っていた。シングルでも出ており、前述の「Goodbye〜」と正反対の作風ながら、米12位、英7位と健闘している。タイトル通り、ロックで“ぶっ飛ばす”といった趣の曲で、一気呵成な4分54秒。ここには間違いなくグラムロックの匂いがする。先述したプロデューサーのガス・ダッジョンが遠因のデビッド・ボウイとの類似性というか、この曲などはボウイのヒット作、ジギー・スターダストこと『The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars』(\'72)に入っていても違和感ないくらい、曲調も作風も似ている。きらめくようなギターサウンドも、どこかボウイのバンドのミック・ロンソンに似ている。そういえばミック・ロンソンとエルトンの共演は早くに実現しており、エルトンの3作目となる『Tumbleweed Connection』(\'70)のレコーディングセッションにロンソンは招かれ、「Madman Across the Water」でギターを弾いている。残念ながらアルバムには未収録だったが、後年出るリマスター盤のボーナストラックで収録されている。

■5.「Don\'t Go Breaking My Heart」(\'76)

他のアーティストとの共演も多いエルトンだが、これはその中でも大ヒットしたナンバーで、ソロシンガーとしての経歴もあった女性シンガー、キキ・ディー(Kiki Dee)とのデュエットで、米英ともに1位になっている。通算11作目となるアルバム『Blue Moves(邦題:青い肖像)』(\'76)制作中に実現したプロジェクトで、同アルバムには収録せず、シングルのみでリリースされている。男女の恋愛話を掛け合いで歌っている。流行の兆しがあったディスコ音楽を早くも吸収している感もある。キキ・ディーはなかなか上手いシンガーだ。このあたりのエルトンのソウルフルな歌いっぷりを聴いていると、駆け出しの時代に渡英してきたアメリカのソウル、R&Bのバックバンドでピアノを弾き、ブルー・アイド・ソウル風の曲も書いたりしていたという彼の意外な嗜好を垣間見るようで面白い。時代的にはデュエットものがヒットしていたような記憶がある。カーペンターズ、キャプテン&テニール(男性のトニー・テニールはエルトンのアルバムセッションに度々参加している)、アッシュフォード&シンプソン等々。エルトン自身はずっと連続1位を続けてきたアルバムセールスが途切れたものの、アルバム『Blue Moves』はこれまた2枚組ながらも米英で3位と相変わらずの人気を誇っていた。でも、いろいろな面で節目を迎えていた時期なのだろう。長年続いたバーニー・トーピンとのコンビが本作で解消となっている。金銭面でのトラブルがあったと言われるナイジェル・オルソンも離脱している(2000年に復帰)。そして、このアルバムはエルトン自身が立ち上げた「ロケット・レーベル」からのリリース第一弾だった。

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ダウト、新体制となって初のシングル「恋ができない」詳細解禁
Mon, 05 Oct 2015 17:30:00 +0900
ダウト (okmusic UP\'s)

ドラムに元xTRiPxの直人を迎えたダウトが、新体制となって初めてリリースするシングル「恋ができない」のMV及びジャケット写真・商品内容を一斉に解禁した。

【その他の画像】ダウト

約1年5ヵ月ぶりのリリースとなるシングル「恋ができない」は、どこか懐かしくも温かいメロディーに、疾走感のあるサウンド、そしてタイトル通りに恋ができない人、できなかった人が共感できる歌詞がMIXされ、“ダウト"節ならではの作品に仕上がった。

初回盤A・Bに内封されているDVDは、メンバー自作自演の短編ドラマが上下巻でそれぞれ収録されており、メンバー5人がまさに“恋ができない"渾身の演技に挑んでいる。

MVはその模様のダイジェスト画像を織り交ぜて構成され、歌詞がエンドロールのように流れ、ドラマや映画のエンディングを思わせるような作り。初回盤のジャケットもまるで映画のポスターかと思わせるような出来となっており、ダウトらしく遊び心満載の作品となっている。なお、本作品の予約・発売イベントも日本全国で実施される予定とのことだ。

■「恋ができない」MV
https://www.youtube.com/watch?v=ouoFXm7Jnmc

■シングル「恋ができない」

2015年10月28日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
TKCA-74264/¥1,944+税
<収録内容>
■CD
1,恋ができない
2,はいからさん
3,恋ができない(カラオケ)
■DVD
短編映画「恋ができない」上巻 バラエティメイキング上巻
8月8日「ダウトサマーコレクション2015」ダイジェスト上巻

【初回限定盤B】(CD+DVD)
TKCA-74265/¥1,944+税
<収録内容>
■CD
1,恋ができない
2,はいからさん
3,はいからさん(カラオケ)
■DVD
短編映画「恋ができない」下巻 バラエティメイキング下巻
8月8日「ダウトサマーコレクション2015」ダイジェスト下巻

【通常盤】(CD)
TKCA-74269/¥1,574+税
<収録内容>
1,恋ができない
2,はいからさん
3,反骨。

■【シングル「恋ができない」イベント情報 】

■予約イベント
10月11日(日) ZEALLINK 大阪
時間:13:00〜
10月11日(日) タワーレコード神戸
時間:18:00〜
10月12日(月・祝) ZEALLINK 名古屋
時間:13:00〜
10月12日(月・祝) 名豊ミュージック
時間:18:00〜
10月17日(土) HMV札幌ステラプレイス
時間:14:00〜
10月17日(土) MS音楽処
時間:17:00〜
10月18日(日) 福岡スカルローズ
時間:15:00〜
10月18日(日) タワーレコード福岡
時間:18:00〜
10月24日(土) ZEALLINK 高田馬場
時間:13:00〜
10月24日(土) ZEALLINK 渋谷
時間:18:00〜
10月25日(日) ブランドエックス
時間:12:30〜
10月25日(日) 自主盤倶楽部
時間:18:00〜

■発売イベント
10月27日(火) ニコニコ本社 B2F イベントスペース
時間:18:30〜
10月28日(水) 東武百貨店屋上
時間:18:00〜
10月29日(木) タワーレコード渋谷4F
時間:19:00〜
10月30日(金) タワーレコード近鉄パッセ
10月31日(土) TSUTAYA EBISUBASHI
時間:13:00〜/16:00〜
11月01日(日) 渋谷 109MENS館
時間:13:00〜/16:00〜

■全国ツアー「心・技・体」

1月17日(日) 高田馬場AREA
1月22日(金) 札幌Duce
1月23日(土) 札幌Duce 
1月25日(月) 青森QUARTER
1月27日(水) 仙台MACANA
1月31日(日) HEAVEN\'S ROCK熊谷
2月02日(火) 横浜BAYSIS
2月05日(金) 長野LIVE HOUSE J
2月07日(日) 金沢Vanvan
2月09日(火) KYOTO MUSE
2月11日(木・祝) 高松DIME
2月13日(土) 岡山IMAGE
2月14日(日) 広島セカンド・クラッチ(現・広島ナミキジャンクション)
2月16日(火) 福岡Drum Be-1
2月20日(土) 神戸SLOPE
2月21日(日) OSAKA MUSE
2月27日(土) 名古屋ボトムライン

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アンジュルム・中西香菜の実姉や元SKE山下もえが所属する“CAMOUFLAGE”とは?
Mon, 05 Oct 2015 17:00:00 +0900
アンジュルム・中西香菜の実姉、中西梨奈や元SKE48山下もえが所属するアイドルグループ“CAMOUFLAGE” (okmusic UP\'s)

2015年10月10日(土)名古屋ダイヤモンドホールにてワンマンライブを控えるアイドルグループ“CAMOUFLAGE”のロングインタビューが公開された。


【その他の画像】CAMOUFLAGE新メンバーとなったアンジュルム・中西香菜の実姉、中西梨奈

CAMOUFLAGEは、8月2日に東京・お台場で開催された“TOKYO IDOL FESTIVAL 2015”のZepp Diver Cityのステージにて、3名の新メンバーをお披露目。その新メンバーの1人である中西梨奈は、アンジュルム・中西香菜の実姉にあたる。インタビューでは、実姉であることがバレてしまった理由や、妹に影響されてアイドル活動を始めた経緯、姉だからこそ知る妹の素顔などが語られている。

なおロングインタビューは、同じくCAMOUFLAGEのメンバーで、元SKE48の第1期生メンバーだった山下もえのインタビューと、プレイングマネージャー・椎名あずさによるメンバー紹介の3本立てとなっている。気になる人は今すぐコチラ(http://fandolly.jp/detail/6021/)にアクセスしよう。

また、アイドルグループ“CAMOUFLAGE”の最新情報については、公式サイト(http://camofla.com/)を参照されたい。

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LUI FRONTiC 赤羽JAPAN、新たな決意を胸にワンマンライブを開催
Mon, 05 Oct 2015 17:00:00 +0900
10月2日(金)@東京・恵比寿LIQUIDROOM (okmusic UP\'s)

プールイ率いるLUI FRONTiC 赤羽JAPAN(以下、ルイフロ)が、10月2日(金)に東京・恵比寿LIQUIDROOMでワンマンライブ『WALK THIS WAY 〜武道館なんてバカだって言われても歩いていくんだ〜』を行なった。

【その他の画像】LUI FRONTiC 赤羽JAPAN

本来であれば、ルイフロは全国ツアーの真っ最中のはずだったが、現時点では力不足ということで止むなくツアーは中止となってしまった。その無念さを吹き飛ばすように、ルイフロは全身全霊を込めて今回のワンマンライブに挑んだ。

ライブは、「感じたいよソバにいたいよ新しい風と切り裂く光を」「サイ子」とパワフルなナンバーでスタート。プールイは、力いっぱい伸びやかなボーカルで歌唱。テンペスト竹内はヘヴィなリフとテクニカルなフレーズを織り交ぜたギターを弾き、小原just begunはうねるようなベースをプレイ。サポートメンバーのイトゥーナオヤのドラムも実にパワフル。アカバネーゼ(ルイフロのファンの総称)もかなりの盛りあがりだ。

「Drizzle」で会場全体でタオル回しをしたあとは、もっとアツくなっていくためにメンバーそれぞれが観客とコール&レスポンス。哀愁感たっぷりの「パンケーキ」では、ゲストのMC WATAとMARIEが登場し、最後はプールイがMC WATAの顔面にケーキクラッシュをお見舞い。バンドは、ポップな「スターライト」、ソリッドな「I\'m with you~シーソーゲーム~」など、様々なタイプの楽曲を続々と披露していく。

会場が暗転すると、プールイがルイフロのこれまでの歩みを、動物に例えた紙芝居で語っていく。結成からメジャーデビュー、その後の伸び悩みによる葛藤を、物語風でありながら赤裸々に告白。そして、挫折していたときにファンの声によって救われ、絶対に諦めないと改めて3人で誓ったことも語られた。今のルイフロの強く前向きな思いは、しっかりと観客の心に響き、エモーショナルな「瑠璃色の名前抱いて」が披露されると、会場の一体感はさらに増した。

「ハナレバナレ」からラストスパートをかけるルイフロ。ファンキーかつ疾走感溢れる「ワンダーループ」、力強さと爽快感に満ちた「リプミー」で会場のボルテージは最高潮となってライブ本編は終了。

アンコールでは、プールイがひとりでステージに登場。拙いながらも「WALK THIS WALK」を弾き語りし、観客から温かい拍手がわき起こった。

MCでは、プールイからまずハッピーなお知らせとして、ルイフロのファーストフルアルバムが来年1月にリリースされることが発表された。続けて、彼女は現在の思いを涙声で語っていった。

「私たちは今日のために走り続けてきました。途中でツアーの中止が決まって、悔しい思いもありました。それも私たちの力不足のせいです。だけど、絶対にツアーに行けるようになるので、それまで待っててください。今日のライブも成功とは言えないけど、こんなにみなさん来てくれてうれしいです。ここから這いつくばってがんばっていきます。挫折から這い上がるのがプールイ。ルイフロもそうです。みなさん、これからも私たちについてきてください!」

プールイの力強い声に、アカバネーゼは大きな拍手と歓声で応えた。

ラストは、ルイフロの決意を込めた「WALK THIS WALK」をバンド編成で披露。感情たっぷりな歌とサウンドに会場全体が一体となり大ヒートアップ。プールイの一本締めでライブは幕を閉じた。

ソールドアウトには届かなかったものの、ルイフロとアカバネーゼの強い絆はさらに強固なものとなったのは間違いない。ツアー中止の悔しさをバネに挫折から這い上がるルイフロの熱い決意が伝わる、そして夢に向かって突き進むルイフロの、新たな物語の一歩目となるワンマンライブだった。

TEXT:土屋恵介
PHOTO:音楽ナタリー編集部 清本千尋

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声優ラジオ「メゾン・ド・イーコエ」が超A&G+に移転、高森奈津美、鈴木絵理、田澤茉純が新メンバーに
Mon, 05 Oct 2015 16:30:00 +0900
「メゾン・ド・イーコエ」新メンバーとなる高森奈津美 (okmusic UP\'s)

配信アプリ「リスラジ」の番組「メゾン・ド・イーコエ 〜もしも声優がいっぱい住んでいるマンションがあったら〜」が、2015年10月5日より文化放送 超A&G+に移転し、新メンバーが加入することが明らかになった。


【その他の画像】新規加入メンバーと、彼女たちとタッグを組むパーソナリティ陣

隔週月曜19:30〜20:00放送の「おぺれ〜しょん“えぬ”」では、新メンバーの高森奈津美(Natsumi)が大森日雅(Nichika)とパーソナリティを担当。名前に「N」の頭文字を持つ二人が、同じく「えぬ」な頭文字を持つ「New one(初めてのこと)」、「Neko(ねこ)」など、無理やり“えぬ”にかけて企みを進めて行く、「New」だけど、ちょっぴり「Niche」で「NETA」な…でも「Need」な番組になるという。

また、毎週火曜19:30〜20:00放送の「カフェ・ド・ボイス・ダイアリー」では、岩田光央とMachicoに加え、鈴木絵理が新メンバーに。Machicoと鈴木絵理は2週づつで登場し、素敵なゲストを迎える内容になるとのこと。さらに、隔週月曜19:30〜20:00放送の「M×Mラボ」では、田澤茉純が二代目アシスタントを務める。それぞれの放送スケジュールの詳細については、「メゾン・ド・イーコエ」公式サイト(http://ekoe.jp/)を参照されたい。

また、ニコニコ動画内には「メゾン・ド・イーコエチャンネル」がオープン。このチャンネルでは、各番組の超A&G+での放送後20:00〜23:59までアーカイブ放送が無料で楽しめるほか、有料会員向けのものとして、番組収録後の感想やテーマトークなど、ここでしか聴くことが出来ないおしゃべりが楽しめるおまけ動画もあるという。チャンネルの詳細についてはコチラ(http://ch.nicovideo.jp/e-koe)をチェックしよう。

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【ジャンル】
声優, その他

YUKI、全国アリーナツアーが開幕! ニューシングル「tonight」アートワーク&詳細を発表!
Mon, 05 Oct 2015 16:30:00 +0900
YUKI (okmusic UP\'s)

YUKIが10月4日の幕張メッセ公演を皮切りに、全国アリーナ・ツアー「YUKI LIVE dance in a circle‘15」をスタートさせた。

【その他の画像】YUKI

昨年9月に7thアルバム『FLY』を発表後、YUKIは「Flyin‘High」ツアー(2014年10月〜2015年1月)、「Dope Out」ツアー(2015年3月〜7月)、そして今回のアリーナ・ツアーと、約1年の間に3本のツアーを行なうことになる。彼女が1年かけてライブをやり続けるのも、年間50本以上のライブをするのも、ソロになって初めてのことだ。

「Flyin‘High」ツアーと「Dope Out」ツアーは、演奏曲目、舞台セット、衣装、演出などを大幅に変えたライブを披露していただけに、前ツアー終了後から約2ヶ月という短いインターバルでスタートする今回の新しいツアー。そして、2011年に行なわれた「MEGPHONIC」ツアー以来となるアリーナ・ツアーに期待が膨らんだ。

ツアー初日ならではの緊張感と高揚感が会場に広がる中、約8000人のオーディエンスで超満員となった幕張メッセのステージに登場したYUKIの伸びやかで張りのある第一声を聞いた瞬間、今回のステージはこの1年間ライブをライフワークとして歌い続けてきた彼女の声が主軸となっているんだと確信した。『FLY』の収録曲や久しぶりにライブで披露する曲、シシヤマザキとのコラボレーションが話題となった「好きってなんだろう…涙」など、新旧織り交ぜたメニューに並んだ曲たちには新たなアレンジが施され、新たな命が吹き込まれていた。また、「映画に出てくる人たちがみんな辛そうだったので、もう雨は止んだよって、肩をちょっと抱いてあげるような気持ちで歌いました」と言って、ゴスペルのような神聖さ、そして優しさと大きな愛を持った新曲「tonight」を初披露。この曲は映画『グラスホッパー』主題歌として書き下ろし、11月4日にシングルとしてリリースされることが決定している。

ツアーが始まる前のインタビューで、YUKIは「今回のアリーナ・ツアーはコンセプチュアルなライブではありません。そして、『FLY』というアルバムを表現したライブでもありません。完全に独立したものになると思います」と言っていた。ここのところのライブでは、彼女がエレキギターを弾き、ドラムを叩きながら歌う場面があったが、今回のツアーでは今まで見せたことのない姿をある曲で見せたり、アリーナ会場ならではの大規模なセットが観客の目の前に広がる景色を変化させたり、今回のツアーのための新しいライブ・アレンジで曲に新たな命を吹き込んだりと、まさに“完全に独立したものになる"というYUKIの言葉通りのライブが目の前にあった。

初日の幕張メッセを皮切りに、国立代々木競技場、大阪城ホールを回るこのツアーは、日本武道館2DAYSでファイナルを迎える。今のYUKIが目の前にいる今回のツアーでは、ライブで演奏する1曲1曲が、ライブを重ねるたびに成熟していくのだろう。そして、今回のアリーナ・ツアーが、ライブをやり続け、歌い続けてきたYUKIの集大成を見せる場所になることは間違いないだろう。

■シングル「tonight」

2015年11月4日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
ESCL 4546-4547/¥1,574+税
<収録曲>
■CD
M1.tonight
M2.Night & Day
M3.fly (ver.dope out)
■DVD
「tonight」ミュージックビデオ

【通常盤】(CD)  
ESCL 4548/¥1,111+税
<収録曲>
M1.tonight
M2.Night & Day
M3.fly (ver.dope out)

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YUKI
【ジャンル】
J-POP, ライブ

HIV/AIDSチャリティライブ『HOPE AND LIVE2015』DAY-2の全出演者が解禁
Mon, 05 Oct 2015 16:00:00 +0900
「HOPE AND LIVE〜HIV/AIDS治療支援ベネフィットコンサート2015 DAY-2」 (okmusic UP\'s)

河村隆一、S.Q.Fらの出演による「HIV/AIDSチャリティライブ「HOPE AND LIVE2015 DAY-1」が終演! そして、来月開催されるDAY-2公演の全出演者情報が解禁となった。

【その他の画像】河村隆一

「アーティストの手によるHIV/AIDSキャリアの支援」として毎年開催されているチャリティコンサート「HOPE AND LIVE2015」だが、今年は2ヶ月連続の開催となるこのコンサートの初日公演が10月4日(日)新宿ReNYにて開催された。ドラマー「HAL(SPEED-iD)」がHIVキャリア発覚したことを告白した2013年より多数のアーティストの出演により開催されているこのイベントだが、今年はイベントの開場〜開演時間を利用してのパネルディスカッションも行なわれた。HALをはじめにこのイベントの主催団体となる特定非営利活動法人ジョインライフ機構の川阪進治会長、川阪実由貴理事長の両名、これらの活動の実行委員会副会長としてともに啓蒙活動に参加している女優の藤田弓子、そして国立研究開発法人国立医療研究センターよりエイズ治療・研究開発センター長の岡慎一、東京都福祉保険局より健康安全部エイズ・新興感染症担当課長の大貫奈穂美といったメンバーが登壇、エイズの基礎知識や現状、差別や偏見による問題や検査の重要性について、登壇者それぞれの視点から深く踏み込んだディスカッションが展開された。ディスカッションの後半では「アジア最大のゲイタウン新宿二丁目に誰もが気軽に足を運べる検査所を作ることをジョインライフの目標にしよう」と言う大きな目標が語られた。

そして、先日発表されたタイムテーブルの通り、猟牙(BORN)鈴木新(ex-黒夢,VYNIL)古木太三(ex-FEEL)En\'ya(more,12012)魔太朗(ex-THE WILLARD)と言うメンバーによるスペシャルバンドの演奏からライブが開始された。昨年もこのイベントに参加した凛、発起人のSPEED-iDとライブは続き、同時進行でバックステージからはニコ生でのバックステージ放送も実施。イベント後半はSiXX、ドラマーにsakuraが参加してのHIGHFASHIONPARALYZE、S.Q.Fと続き、例年ヘッドライナーアクトを努める河村隆一のアコースティック編成でのステージで非常に高密度なイベントは幕を閉じた。この日、河村隆一が歌った「I for You」は1998年にLUNA SEAが発表したナンバーだが、このナンバーは当時、援助交際・HIV感染〜エイズをテーマに金城武と深田恭子らの出演で放映された大ヒットドラマ『神様、もう少しだけ』の主題歌に起用されたナンバーだったが、冒頭のディスカッションによるとそのドラマの制作に関わっていたのが当時の川阪理事長であり、台本の監修に携わっていたのが岡慎一センター長であったと言う。数々の偶然が重なり合い、産まれるべくして産まれた啓蒙活動であったのかもしれない、まさに人と人の出会いを感じさせるイベントだった。河村隆一がライブのMCで語った「仲間がやってる、って感じがいいね」と言う言葉にその全てが集約されていたのではないだろうか。

来る11月8日(日)、このイベントの第2回公演「DAY-2」が場所を同じく新宿ReNYにて開催される。その全出演者情報が発表となった。ヘッドライナアクトは前年、前々年に引き続きSUGIZO (LUNA SEA,X JAPAN,JUNO REACTOR)、そしてやはり例年このイベントに参加しているC4の他、ryo(HOLLOWGRAM,TAG,KEEL) / K?zi (ZIZ) / Yugami (ZIZ) / 武井誠 / atsushi hatta (DEADLIES)と言う豪華メンバーからなるDALLE、RIS with DIE(hide with Spread Beaver) / NAOKI(ex-Kagrra) / 魔太朗(ex-THE WILLARD)、ダークシーンに現れた新風として各地で話題を呼んでいるVANIRU、THE SOUND BEE HD、カフカ、SPEED-iDと言う全8バンドでの公演として開催される。厚生労働省、東京都が後援する稀有なライブイベントとしてアーティストそれぞれが放つメッセージと共に、この個性的なラインナップで繰り広げられる一夜に期待したい。

■『HOPE AND LIVE〜HIV/AIDS治療支援ベネフィットコンサート2015 DAY-2』

11月08日(日) 新宿ReNY 
<出演>
SUGIZO (LUNA SEA,X JAPAN,JUNO REACTOR)
C4
DALLE [ryo(HOLLOWGRAM,TAG,KEEL) / K?zi (ZIZ) / Yugami (ZIZ) / 武井誠 / atsushi hatta (DEADLIES)]
RIS with DIE(hide with Spread Beaver) / NAOKI(ex-Kagrra) / 魔太朗(ex-THE WILLARD)
VANIRU
THE SOUND BEE HD
カフカ
SPEED-iD

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, イベント

Kis-My-Ft2、新曲「AAO」のMVはその摩訶不思議な世界観に注目!
Mon, 05 Oct 2015 15:45:00 +0900
Kis-My-Ft2 ロゴ (okmusic UP\'s)

Kis-My-Ft2の2ヵ月連続リリース第一弾シングル「AAO」のMVが完成した。

【その他の画像】Kis-My-Ft2

2ヵ月連続リリース第一弾となる今作は、ナオト・インティライミが作詞・作曲を担当。玉森裕太主演の読売テレビ・日本テレビ系全国ネットプラチナイト木曜ドラマ『青春探偵ハルヤ〜大人の悪を許さない!〜』の主題歌にもなっている。

80年代のディスコサウンドを彷彿とする楽曲になっており、楽曲のイメージに合わせて80年代風にデザインにされたカラフルな一つの部屋が舞台となっており、そんな一つの空間に何人ものキスマイメンバーが登場し、踊ったり飛び跳ねたりクラップしたり、それぞれがバラバラに不思議な動きを表現。その不思議な動きは、実は楽曲の一定のリズム・クラップ音に合わせてループしており、一見バラバラに見えるメンバーの動きがそれぞれの歌のパートに来るとぴったりと曲と合い、楽曲が進んでいくと徐々に歌詞と動きが合っていくという摩訶不思議なループ感を味わう事ができる“ループミュージックビデオ"。一つ一つの動きに注目することで場面毎にキスマイメンバーの違った表情を見ることができる為、注目ポイントを変え“ループ"して観たくなる、何度でも楽しむことができるMVになっている。

メンバーの藤ヶ谷太輔も「一回だけでは観きれない、何回も観ないと細かい部分が分からないので、何度でも観て楽しむことができる…そんなミュージックビデオになっていると思います。『こんなところでこんなことやってるの!?』というような部分もあるので、細かいところまでぜひとも注目してほしいです!」と語っている。

また今回のダンスの振り付けを担当したのはパパイヤ鈴木。「『キス マイ フット ツー』というグループなので、全体的にフット(脚)を意識したステップにしました。 実はこれ、結構難しいんですよ! サッカーをやっているような軽快さや、若さが伝わると嬉しいです。サビの振り付けなどは簡単に覚えられると思うので、コンサートでも一緒に盛り上がりましょう!』とコメントを寄せている。

メンバーの北山宏光も「サビも簡単な振りになっているのでみんなで一緒に踊れたらうれしいです!」と語っており、聞いた人が一緒に盛り上がれる楽曲になっていることが伺える。なおオフィシャルHPではMVの映像も入った最新SPOTを公開中なので、気になる方は是非そちらをご覧になってほしい。

来月11月11日には2ヶ月連続の第2弾シングルとなる「最後もやっぱり君」のリリースも控えているキスマイ。今後も彼らから目が離せない。
Kis-My-Ft2 オフィシャルHP

■シングル「AAO」

2015年10月14日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AVCD-83391/B/¥1,600+税
※初回スリーブ仕様
<収録内容>
■CD
01 AAO
(読売テレビ・日本テレビ系ドラマ「青春探偵ハルヤ」主題歌)
02 NOVEL
(コーワ「ホッカイロぬくぬく当番」CMソング)
■DVD
01 「AAO」MUSIC VIDEO
02 MUSIC VIDEOメイキングドキュメント

【通常盤】(CD)
AVCD-83392/¥1,000+税
※初回スリーブ仕様 
<収録内容>
■CD
01 AAO
02 NOVEL
03 Let it BURN!
04 負けないで
■bonus track
KIS-MY-TALK

【キスマイSHOP盤】(CD+DVD)
AVC1-83393/B/¥1,600+税
<収録内容>
■CD
01 AAO
02  NOVEL
■DVD
01 「AAO」メンバー振り付け講座
02 KIS-MY-GALLERYスペシャル映像
03 コーワ「ホッカイロぬくぬく当番」CM撮影メイキング

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Kis-My-Ft2
【ジャンル】
男性アイドル

あらきゆうこの故郷・鳥取にオフィスオーガスタ所属のアーティストが集結
Mon, 05 Oct 2015 15:30:00 +0900
10月3日@「第11回海辺のまちの音楽祭一日限りの大復活祭with Augusta Camp Extra in 境港」 (okmusic UP\'s)

10月3日(土)、国内外のアーティストから絶大な信頼を得ているオフィスオーガスタ所属のドラマー・あらきゆうこの故郷である鳥取県境港市で、ライブイベント「第11回海辺のまちの音楽祭一日限りの大復活祭with Augusta Camp Extra in 境港」が開催された。

【その他の画像】スキマスイッチ

境港公共マリーナ 多目的広場で行なわれたこのイベントは、2014年に境港フィッシュ大使に就任したあらきゆうこが中心となり、歴史ある地元イベントとAugusta Campのコレボ―ションが実現した1日限りのスペシャルな音楽祭。あらきゆうこをはじめ、杏子、岡本定義 (COIL)、スキマスイッチ、竹原ピストル、松室政哉といった豪華なアーティストが一堂に会し、各々のステージはもちろんのこと、この日しか見ることのできないコラボレーションなど、スペシャルなステージを届けた。

開演時間を迎え、まずステージ上に現れたのは松室政哉。デビュー前の新人ながら多数のCMタイアップに起用され、2014年〜2015年と2年連続でAugusta Campのオープニングアクトを務めるなど、その活躍を目にした方も多いだろう。アコースティックギターを手に一人きりで「オレンジ」を弾き語った後、ステージ呼び込まれたのはあらきゆうこと常田真太郎(スキマスイッチ)。心なしか緊張した表情の松室。どうやら常田の参加は前日に急遽決まったらしく、後輩のやや強張った顔と先輩のしたり顔が入り混じったステージの雰囲気に観衆の顔も緩む。この3人で披露されたのは「すごい!鳥取市」CMソング(境港市なのに!)に起用された「写真少年の憂鬱」。あらきの優しく包み込むようなドラムと常田の繊細なピアノが松室の歌声と絡み合い、オープニングからこのイベントの大成功を予感させるような素晴らしいパフォーマンスとなった。そして先輩の愛ある洗礼を浴びた松室はホッとした表情でステージを後に。

続いてステージに登場したのは竹原ピストル。年間数百本ものライブをこなす中で磨き上げられた唯一無二のパフォーマンスは、一目見ればその魅力に誰もが取り憑かれてしまう。一曲目に披露されたのは「LIVE IN 和歌山」(鳥取なのに!)。歌唱とも語りとも言えるその圧倒的な歌力に観衆は息を飲み、次の瞬間、大きな歓声へと変わる。普段は弾き語りでのパフォーマンスが多い竹原だが、この日はバンドメンバーに鍵盤 高本信広、ウッドベース 黒田元浩、そしてドラム あらきゆうこを従え、更に厚みを増したステージを披露。楽曲の熱さとは対照的に人懐っこいMCも竹原の魅力だが、そんなMCの中でステージに呼び込まれた杏子と披露したのは「ドサ回り数え歌」。この曲は元々、竹原が自身のライブのSE(ライブ前の登場の際に流す楽曲)として使用するべく、歌唱を杏子に依頼したもの。故に生演奏で披露されるのは極めて珍しく、まさにこの日限りの特別なコラボレーションとなった。

ステージ上では楽器の転換が行なわれている。次々と準備される楽器やマイクに「次は誰だ?」と観衆がステージを見守る中、登場したのは杏子。そしてベーシストとして岡本定義 (COIL)、ドラマーとしてあらきゆうこ、間宮工(Gt)、磯貝サイモン(Key)も登場し、まさに境港スペシャルバンドだ。艶やかな衣装に身を包み、さぁ演奏スタート!…と思ったら更に呼び込まれるアーティスト達。スキマスイッチ、竹原ピストル、松室政哉を加えて、なんと一曲目から福耳「DANCE BABY DANCE」を披露。この日のために再考された歌い分けでオリジナルとはまた違ったカラーを見せた同曲(岡本定義:作詞作曲)に、改めて楽曲の素晴らしさを再認識させられることとなった。杏子や大橋の堂々としたステージングを横目に、竹原と松室が隣り合い、太陽に手を透かすようなポーズで手の平や甲に書いたカンペを凝視していたのもまた一興。

代表曲やカバー曲の演奏が続き、再度ステージに呼び込まれたのは大橋卓弥(スキマスイッチ)。そしておもむろに漆黒の衣装にチェンジする杏子(生着替え!)。「これはまさか…?」 と観衆の期待がステージ上に集まる。そう、あのBARBEE BOYSの名曲「目を閉じておいでよ」が杏子と大橋によるデュエットで再現されたのである。そんな熱狂の渦の中、立て続けに杏子の最新シングル「Flamingo Rose」が披露され、その圧倒的なステージングに満足感とも飢餓感とも言えぬような複雑な気持ちを抱えたままステージは後半戦へ…。

満を持して登場したポップマイスター・スキマスイッチ。つい最近まで第一線のミュージシャンを従えツアーを回っていた彼らだが、この日、ステージ上にいるサポートメンバーは一新されていた。佐藤大輔(Dr)、紺野光広(Ba)、太田貴之(Gt)、磯貝サイモン(Key)と言った次世代のミュージシャンをサポートに迎え、「ボクノート」や「Ah Yeah!!」など新旧のヒット曲を織り交ぜながら、まるで「俺たちはまだまだ進化を続ける!」と言わんばかりの圧倒的なパフォーマンスを披露。無論、会場のボルテージは最高潮に達し、観衆は食い入るようにステージを見つめながらタオルを振り上げ、時に叫び、時に笑い、時に泣き、五感をフル稼働させながら彼らのパフォーマンスを全身で受け止めた。この日も披露された名曲「星のうつわ」の中に、《〜こころからからだへ からだはこころへ〜》と言う一節があるが、まさに会場にいる全員の心と体が一つになったような感覚を覚えたままステージは終盤に向かう。彼らのライブの名物とも言えるコール&レスポンスで会場の熱気は更に急上昇フルテンとなり、畳み掛けるように披露された「全力少年」で境港の美しい空と海に観衆の大合唱が響き渡った。

鳴り止まない拍手の中、スキマスイッチの二人が再びステージへ。和やかなMCの中、静かに始まるイントロに息を呑む観衆。披露されたのはスキマスイッチの代表曲「奏(かなで)」。サポートメンバーを入れず、二人だけのシンプルな弾き語りで披露された同曲に、客席からは啜り泣く声も。だがこれだけでは終わらないのがAugusta Camp。間髪入れずステージに招き入れられたのは、このライブのホストでもあるドラマー“あらきゆうこ"だ。オフィスオーガスタに所属するアーティストで構成されるスペシャルユニット福耳の中で、スキマスイッチが作詞作曲、プロデュースを手がけた「惑星タイマー」が、あらきを迎えたスキマスイッチバージョンとして披露された。

いよいよクライマックス。ステージ上には全アーティストが招集され、Augusta Campの代名詞とも言える楽曲「星のかけらを探しに行こうAgain」が披露される。当時は杏子、山崎まさよし、スガ シカオによるユニットとして発足した「福耳」だが、今ではオフィスオーガスタに所属するアーティスト全てで構成される大所帯のユニットとなった。この日も杏子や大橋が先導しながら、竹原ピストルと松室政哉が寄り添いながら歌い、岡本定義(COIL)が優しい歌声を重ね、あらきゆうこや常田真太郎(スキマスイッチ)が楽曲に彩りを添え、各々が互いの息づかいを感じながら夕暮れの空に「星のかけら」を探すように同曲を奏でた。そして何よりも観衆の大合唱がこの楽曲を形作る最重要ポイントであることは言うまでもない。会場が一体となって鳴り響いいた「星のかけらを探しに行こうAgain」は、間違いなくこの会場にいた、そしてニコニコ生放送を視聴していた全ての方々にとって忘れられない人生の一ページになったことだろう。

一寸先もわからないような世の中ではあるが、遥か昔から音楽は私達のすぐ隣にあった。音楽が知らず知らずのうちに私達を導いてくれたこともあるだろう。今日という、人生で言えば一瞬かもしれないこの時間に、同じ場所に集まった人間が同じ音楽を共有し、そしてそれをまた違う誰かに伝えていく。「音楽」と言うもののあり方を体現してくれたアーティストと観衆、そしてそれを支えたスタッフに改めて感謝を述べたい。そんな風に思えた、とても素晴らしいライブだった。

photo by 田中良子

■【セットリスト】

■松室政哉
01. オレンジ
02. 写真少年の憂鬱 withあらきゆうこ&常田真太郎(スキマスイッチ)

■竹原ピストル
03. LIVE IN 和歌山
04. 俺のアディダス
05. わたしのしごと
06. ちぇっく!
07. たった二種類の金魚鉢
08. STAY FREE!!
09. ドサ回り数え歌 with 杏子

■杏子+岡本定義(COIL)+あらきゆうこ
10. DANCE BABY DANCE withスキマスイッチ、竹原ピストル、松室政哉
11. DISTANCIA〜この胸の約束〜
12. Endless Summer Rain
13. 春よ、来い(カバー)
14. Sonnet #9
15. ミュージック(COIL)
16. 目を閉じておいでよ with 大橋卓弥(スキマスイッチ)
17. 幕末wasshoi
18. Flamingo Rose

■スキマスイッチ
19. ボクノート
20. ユリーカ
21. Ah Yeah!!
22. 星のうつわ
23. ガラナ
24. SL9
25. 全力少年

〜Encore〜
■スキマスイッチ
26. 奏(かなで) ※スキマスイッチ弾き語り
27. 惑星タイマー with あらきゆうこ
■ALL CAST
28. 星のかけらを探しに行こうAgain

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【関連アーティスト】
スキマスイッチ, 杏子, 福耳, 岡本定義, 竹原ピストル, 福耳 + All Stars, あらきゆうこ, 松室政哉
【ジャンル】
J-POP, イベント

マキタスポーツの人気ライヴシリーズにクリープハイプの尾崎世界観が登場
Mon, 05 Oct 2015 15:00:00 +0900
マキタスポーツ (okmusic UP\'s)

マキタスポーツが3ヶ月に一度開催している人気ライヴシリーズ「LIVE@マキタスポーツ」。歌あり分析あり笑いありの、マキタの面目躍如たる内容で毎回ソールドアウトとなっているこの公演だが、この度次回10月16日のゲストが明らかとなった。

【その他の画像】クリープハイプ

10月16日のゲストは、現在音楽シーンきっての注目バンドであるクリープハイプのボーカル・尾崎世界観。尾崎はクリープハイプの楽曲の多くで作詞・作曲を担当しており、ハイトーンで歌うメッセージ性の強い歌詞で大きな人気を博している。これまでマキタスポーツとは、ラジオやトークライヴなどで交流を深めてきたが、今回はステージでパフォーマンスを共にすることでどんな化学反応を起こすのか、期待が高まる。限定100席のプラチナチケットなのでソールドアウトとなること必至だ。

■『LIVE@マキタスポーツ』

10月16日(金)  汐留ブルームード
開場開演:18:30/19:30
Special Guest:尾崎世界観(クリープハイプ)
<チケット>
料金:前売り 自由席 ¥4,000(税込) 
※整理番号付
※1オーダー制(着席時に1オーダーお願い致します)

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

UNISON SQUARE GARDEN、全国ツアーの東阪追加公演が決定
Mon, 05 Oct 2015 14:00:00 +0900
UNISON  SQUARE GARDEN (okmusic UP\'s)

UNISON SQUARE GARDENが11月から1月にかけて開催する全国ツアー『UNISON SQUARE GARDEN TOUR 2015-2016「プログラムcontinued」』の追加公演が決定した。

【その他の画像】UNISON SQUARE GARDEN

追加されたのは11月30日(月)大阪・なんばHatchと、12月5日(土)東京・新木場STUDIO COASTの2公演。ツアー前半のライブハウスパートの最後を飾る日程だ。10月3日(土)に一般発売がスタートしたライブハウス公演のチケットは即日完売するなど、勢いに乗るバンドのライブを間近で目撃できるチャンスをお見逃しなく。

なお、両公演のチケット一般発売は、ホール公演と同じく11月3日(火・祝)に開始される。それに先駆けファンクラブ「UNICITY」会員向けの先行予約も実施されるとのこと。

さらに、10月12日(月・祝)23:00からは、UNISON SQUARE GARDENの新曲「パンデミックサドンデス」 が流れるアメリカドラマ『ザ・ラストシップ』の放送がスタートする。「パンデミックサドンデス」のリリ ースはまだ未定のため、まずは番組のエンディングでチェックしてみよう。

■『UNISON SQUARE GARDEN TOUR 2015-2016「プログラムcontinued」』

11月02日(月) 岡山県 CRAZYMAMA KINGDOM
11月03日(火・祝) 山口県 周南RISING HALL
11月06日(金) 静岡県 清水sound shower ark
11月07日(土) 岐阜県 club-G
11月10日(火) 群馬県 高崎club FLEEZ
11月12日(木) 岩手県 盛岡club change WAVE
11月14日(土) 福島県 郡山HIP SHOT JAPAN
11月17日(火) 長野県 長野CLUB JUNKBOX
11月18日(水) 富山県 富山MAIRO
11月21日(土) 和歌山県 和歌山SHELTER
11月23日(月・祝) 熊本県 熊本B.9 V1
11月25日(水) 香川県 高松MONSTER
11月30日(月) 大阪府 なんばHatch ※追加公演
12月05日(土) 東京都 新木場STUDIO COAST ※追加公演
12月11日(金) 北海道 札幌市教育文化会館
12月15日(火) 千葉県 市川市文化会館
12月18日(金) 新潟県 新潟県民会館
12月22日(火) 大阪府 オリックス劇場
12月23日(水・祝) 大阪府 オリックス劇場
12月25日(金) 福岡県 福岡国際会議場
<2016年>
1月09日(土) 茨城県 茨城県立県民文化センター
1月13日(水) 愛知県 日本特殊陶業市民会館
1月17日(日) 宮城県 仙台イズミティ21
1月27日(水) 東京都 NHKホール
1月28日(木) 東京都 NHKホール

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

Anly、松坂桃李主演の新ドラマ「サイレーン」主題歌発売決定
Mon, 05 Oct 2015 13:30:00 +0900
Anly  (okmusic UP\'s)

沖縄・伊江島出身のシンガーソングライター“Anly(アンリィ)”が歌う、松坂桃李主演の新ドラマ「サイレーン」主題歌が11月25日に発売されることが決定した。

【その他の画像】Anly

10月4日に行われたフジ系10月新ドラマ「サイレーン 刑事×彼女×完全彼女」の制作発表で、主演の松坂桃李をはじめ、木村文乃、菜々緒などが登壇。一般招待者のフォトセッションなども行われ笑顔を見せる中、Anlyが歌う同ドラマの主題歌「太陽に笑え」が11月25日に発売されることが発表された。

デビューからドラマ主題歌という大役に、「大変光栄に思います。『太陽に笑え』は私にとってもテーマソングのような存在で、どんな時でも信じる道を前に進むというメッセージが詰まっています。」と本人はコメントしている。この曲は、インディーズ盤のレコ発ライブに自ら足を運んだ松坂桃李が、アンコールで聴いて感動した曲だそう。

Anlyは若干18歳、沖縄の伊江島という離島出身の女性シンガーソングライター。情報が隔離された島で、音楽好きの父親の影響で60年代、70年代の音楽とギターをおもちゃがわりにして育った。無名の彼女だが、その歌声と歌唱力、作詞・作曲のセンスから、音楽関係者に、すごい高校生がいると噂が伝わり、あっという間に、ラジオ・テレビ・ネット・フェスと音楽業界を巻き込む話題となっている。昨年6月に沖縄ナムラホールで実施されたシンガーソングライターmiwaのアコースティックライブツアー“アコギッシモ”のフロントアクトとして出演すると、その類まれなライブパフォーマンスで注目を浴び、今春高校卒業後、東京・下北沢のライブハウスでのライブを見た音楽関係者から大絶賛され、音楽高感度で名高いJ-WAVE(FM)にて「フジロック・フェスティバル」や「サマーソニック」等大型夏フェスを紹介するレポーターに抜擢! スペースシャワーミュージックからインディーズ盤「Bye-Bye」が急遽リリースされた。

■Anly presentation movie
https://www.youtube.com/watch?v=sotP3z0Jjcs&feature=youtu.be

■メジャーデビューシングル「太陽に笑え」

2015年11月25日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-8938~8939/¥1,500+tax
【通常盤】(CD)
SRCL-8940/¥1,165+tax

【関連リンク】
Anly オフィシャルブログ
Anly オフィシャルHP

【関連アーティスト】
Anly
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

PENICILLINとクマムシによるKUMACILLINが話題の楽曲&「ロマンス」を生披露
Mon, 05 Oct 2015 13:00:00 +0900
10月3日@恵比寿 LIQUIDROOM (okmusic UP\'s)

お笑い芸人のクマムシが10月3日、恵比寿 LIQUIDROOMで行われたPENICILLINの「千聖 BIRTHDAY LIVE “ROCK×ROCK11(イイ)ライブ”」に飛び入り参加した。

【その他の画像】PENICILLIN

「もしヴィジュアル系バンドだったら」という設定で作られたクマムシの新曲「Could you tell me...」。そのMVにPENICILLINの千聖(G)とO-JIRO(Dr)が出演し、MV限定でPENICILLINとクマムシによる“KUMACILLIN”という架空のバンドが誕生したこともあり、KUMACILLINのバンドメンバーでもある千聖の誕生日を祝うべく駆け付けた。

クマムシの2人はライヴのアンコールから登場。千聖プロデュースのヴィジュアル系メーク&衣装に身を包んだパンチのある見た目に、満員のPENICILLINファンから笑いが巻き起こる。クマムシ長谷川扮するボーカルの鬼切丸司(おにぎりまるつかさ)は、「何が面白いんですか…」と、あくまでクールなカリスマボーカリストのキャラクターを崩さない。

一方、クマムシ佐藤扮するベース、鬼切丸さと子は場内から「かわいい!」という声が多数上がるほど女装が板についている。ドラムのO-JIROに何度もスカートの中を見せ、セクシー(?)に挑発する姿も。

「Could you tell me the way to the library ?」と図書館までの道を延々と訪ね続ける不思議な歌詞が魅力の「Could you tell me...」を披露すると、芸人離れした長谷川の歌唱力に会場は大盛り上がり。もちろん佐藤は弾けもしないベースを持ちながら、会場をさらに盛り上げる。

さらに、長谷川が千聖のために作ったという、「あったかいんだからぁ♪」バースデーバージョンも披露。会場のファンとともに千聖へ“おめでたいんだからぁ♪”とメッセージを捧げた。長谷川に煽られたHAKUEIも“あったかいんだからぁ♪”を披露し、会場が和やかなムードに包まれた。

サプライズはそれだけでなく、長谷川とHAKUEIのダブルボーカルで大ヒット曲「ロマンス」が披露された。「ロマンス」はクマムシ長谷川のカラオケ十八番ということもあり、PENICILLINファンにも受け入れられるパフォーマンスとなった。

ステージ前は2人にとってアウェイとなる環境に多少の不安を感じていたクマムシの2人だったが、PENICILLINのメンバーやファンに“あったか”く迎えられ、特別な一夜となった。

Photo:小林 裕和

■「Could you tell me...」MV
https://www.youtube.com/watch?v=QVRLpRidb6I

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J-POP, ビジュアル, ライブ

ドラマチックアラスカ、新年早々にバンド史上最大規模のなんばHatchでのワンマンが決定
Mon, 05 Oct 2015 12:00:00 +0900
10月3日(土)@梅田CLUB QUATTRO (okmusic UP\'s)

ドラマチックアラスカが10月3日(土)に開催した、現在展開している自身のワンマンツアーでの梅田CLUB QUATTRO公演にて、来年1月9日(土)になんばHatchでバンド史上最大規模のワンマンライブ「アラスカナイズワンマン2016」を開催することを発表した。

【その他の画像】ドラマチックアラスカ

今夏は各地の大型イベント・夏フェスに多数出演し大きな注目を集め、9月からワンマンツアーをスタートさせたドラマチックアラスカ。 その勢いを落とさぬまま、年明け1発目のライブになんばHatchワンマンを迎えることとなる。今後の彼らの動向に注目しよう。

photo by 橋本 塁

■「アラスカナイズワンマン2016」

1月09日(土) なんばHatch
開場17:00 / 開演18:00
料金:前売 ¥3,240 / 当日 ¥3,780(D代別途必要)

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ゲスの極み乙女。、ニューシングル収録曲「オトナチック」がレコチョクCMソングに決定
Mon, 05 Oct 2015 11:00:00 +0900
ゲスの極み乙女。 (okmusic UP\'s)

ゲスの極み乙女。が10月14日(水)に発売する両A面 4thシングル「オトナチック/無垢な季節」。同作収録の「オトナチック」がNTTドコモ dヒッツpowered by レコチョク CMソングに決定致した。

【その他の画像】ゲスの極み乙女。

ゲスの極み乙女。にとって2015年3作目となる両A面 4thシングル「オトナチック/無垢な季節」。「オトナチック」が流れるTVCMは10月下旬よりOAがスタートする。

また、本楽曲はdヒッツにて10月14日(水)より配信がスタートするが、定額制音楽サービスでは、独占先行配信となる。 本楽曲はレコチョク、iTunes他主要サイトにて10月05日(月)0時より先行配信がスタート。気になる方はチェックしよう。

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徳永暁人(doa)、ソロライブツアー初日にdoaの新曲の配信&ハイレゾ配信リリースを発表
Mon, 05 Oct 2015 10:00:00 +0900
10月4日@福岡・ROOMS (okmusic UP\'s)

3ピースボーカルバンド「doa」のVocal&Bassである徳永暁人が、10月4日に福岡・ROOMSにて全国ソロライブツアー「Route 109」Vol.6の初日公演を開催! また、同公演で11月25日(水)にdoaの新曲の配信を発表した。

【その他の画像】doa

公演でネックにネイティヴ柄のインレイを施した、世界でたった1本のオリジナルベースを持って登場した徳永は、「こんばんは!ソロライブへようこそ!!「Route 109」は今回で6回目ですが、福岡はなんと5回も公演をさせていただいています!ありがとうございます!今日は最後までゆっくり楽しんでいってください!」と客席を煽った。そしてdoaの楽曲を始め、これまで他アーティストに提供してきた楽曲のセルフカバーや洋楽の名曲のカバー曲など、ソロライブでしか聴くことのできない楽曲の数々を披露。エレキベース、エレキギター、ドラムのトリオ形式といったシンプルな編成ながらも、徳永は圧巻のベースプレイで魅せたり、ピアノの弾き語りで客席を魅了した。

また、ソロライブではおなじみとなったゲストコーナーでは、本日の福岡公演では大楠雄蔵(from Sensation)が登場。ゲストの音楽のルーツをたどるこのコーナーで、大楠は「SPAIN」(Chick Corea)と「Get Wild」(TM NETWORK)をセレクト。そして徳永がゲストボーカル、作詞を担当した「パラシュートが開かない」(Sensation)を熱演し、寸分も狂わない、息のぴったり合った演奏に客席のボルテージも上昇しっぱなしだった。

そんなソロライブツアーの初日が終わりにさしかかった時、徳永は「11月25日、doaの新曲「FREEDOM×FREEDOM」を配信リリースします!」と嬉しいニュースを発表!約10ヶ月ぶりとなる新曲リリースの発表に「待ってました!!」とばかりに会場にいたファンからは大きな歓声と拍手が送られた。

新曲「FREEDOM×FREEDOM」は、レーサーでもあるdoaのボーカル吉本大樹のドライビングのイメージが頭に湧いて徳永が作曲したそう。つらいことがあっても人生のハンドルを切っていこう、アクセルを踏み続けていこうという思いが込められているそうだ。

なお、徳永のソロライブツアーは11月14日(土)まで全国5会場・11公演で開催。 ゲストは公演毎で異なり、作曲家として数々のヒット曲を生み出している大野愛果や、B\'zのライブサポートとしても知られる大賀好修(from Sensation)を始め、ヴィジュアル系バンド「少年記」よりコウ、怜といった、実に幅広いジャンルのアーティストと共演する。

■配信シングル「FREEDOM×FREEDOM」

2015年11月25日(水)配信開始
作詞・作曲・編曲:徳永暁人
Lead Vocal:吉本大樹
※ハイレゾ配信シングル 
mora、e-onkyoにて配信予定
※配信シングル 
iTunes、レコチョク、music.jp、ドワンゴジェーピー、BEING GIZA STUDIO等で配信予定

■徳永暁人ソロライブ 『Route 109』 Vol.6

10月09日(金) 大阪 hills パン工場
10月18日(日) 宮城 仙台 satindoll2000
10月24日(土) 大阪 hills パン工場
11月08日(日) 愛知 NAGOYA Blue Note
11月14日(土) 神奈川 Motion Blue
※終了公演は割愛

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