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音楽ニュース  (2015年09月28日)
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吉澤嘉代子、10月7日リリースのミニアルバムより新曲「綺麗」MV解禁
Mon, 28 Sep 2015 21:00:00 +0900
吉澤嘉代子 (okmusic UP\'s)

吉澤嘉代子が10月7日にリリースする3rdミニアルバム『秘密公園』から、「綺麗」のMVを公開した。

【その他の画像】吉澤嘉代子

新曲「綺麗」は、姿はいつか形を変えてしまう、だから恋をしている綺麗な一瞬を絵画のように切り取り、たとえ時間が経っても相手には永遠に綺麗だと思ってほしいという、女性目線の狂気・エゴを表現した吉澤流のラブソング。MVでは、この綺麗な一瞬を切り取り、時間軸の止まった世界を巧みに表現している。

また、現在、各配信サイトにて「綺麗」先行配信がスタートしており、iTunesでは、アルバムDL予約特典として「美少女〜2015.5.16 Live @「箒星ツアー\'15」赤坂BLITZ〜」ライブ音源プレゼントも実施されている。(10月6日まで)

そして既報の通り、この秋からは全国8都市を巡るワンマンツアー「吉澤嘉代子 秘密ツアー 〜8都市をめぐる秘密公演〜」の開催も決定。全国各地でのインストアイベントも続々発表されているので、こちらもぜひチェックしてほしい。

■「綺麗」MV
https://youtu.be/oH1BXa__3wY

■【インストアイベント情報】

10月04日(日)  タワーレコード名古屋近鉄パッセ店 屋上イベントスペース
開始 15:00
10月07日(水)  タワーレコード渋谷店 1F店内イベントスペース
開始 19:30
10月10日(土) 浦和パルコ正面入口前
開始 14:00
10月11日(日) 紀伊國屋書店 さいたま新都心店(コクーンシティ コクーン1 コクーンプラザ)
開始 13:00
10月11日(日) タワーレコード池袋店 6Fイベントスペース
開始 18:00
10月17日(土) HMV栄 イベントスペース
開始 18:00 
10月24日(土) 関東近郊某所 ※Coming Soon!
10月25日(日) タワーレコード仙台パルコ店8Fイベントスペース
開始14:00
11月01日(日) ヴィレッジヴァンガード下北沢店 店内イベントスペース
開始 21:00(イベントスペース開場時間 20:30)
11月07日(土) 九州地区某所 ※Coming Soon!
11月08日(日) キャナルシティ博多B1サンプラザステージ
開始 15:00

■「吉澤嘉代子 秘密ツアー 〜8都市をめぐる秘密公演〜」

11月27日(金) 大阪 大阪BIGCAT
11月28日(土) 福岡 福岡INSA
12月04日(金) 石川 金沢AZホール
12月06日(日) 岡山 岡山IMAGE
12月11日(金) 北海道 札幌Cube Garden
12月13日(日) 宮城 仙台darwin
12月17日(木) 東京 東京LIQUIDROOM
12月20日(日) 愛知 名古屋クラブクアトロ

【関連リンク】
吉澤嘉代子 オフィシャルHP
吉澤嘉代子、3rdミニアルバムより新曲「綺麗」ティザー映像を公開
吉澤嘉代子、3rdミニアルバムアートワーク公開&新曲試聴スタート
吉澤嘉代子、3rdミニアルバム『秘密公園』リリース決定!

【関連アーティスト】
吉澤嘉代子
【ジャンル】
J-POP

MACO、FCイベントにて新曲「Kiss」を初披露
Mon, 28 Sep 2015 20:00:00 +0900
9月27日(日)@原宿アストロホール (okmusic UP\'s)

MACOが9月27日(日)、原宿アストロホールにて開催されたファンクラブイベントにて新曲「Kiss」を初披露した。

【その他の画像】MACO

ロングヒット中の「LOVE」や「ふたりずっと」など、幸せなラブソングというイメージのあるMACOだが「恋愛って幸せだけじゃなく、別れもある。Kissは、その切ない想いを伝えるラブソングです。」と紹介し前述の新曲を披露すると涙するファンも見受けられ、会場全体が切ないムードに包まれた。

また「Kiss」の歌詞ビデオ、歌詞、新しいアーティスト写真も一挙に公開された。「Kiss」の歌詞が歌詞サイト「歌ネット」で公開されると即座にリアルタイムランキング1位に輝き、新曲への大きな関心が寄せられている。「Kiss」はバカリズムとマギーがMCを務める日本テレビ系の音楽番組『バズリズム』の10月エンディングテーマに決定しており10月2日(金)よりオンエアがスタートする。11月4日(水)に発売となるファースト・フルアルバム『FIRST KISS』の先行配信シングルとして10月9日(金)にiTunes、レコチョクなどの主要配信サイトでリリースされる。

■新曲「Kiss」歌詞掲載ページ(歌ネット)
http://www.uta-net.com/song/194594/

■「Kiss」歌詞ビデオ
https://youtu.be/FkgSm-SSd8c

【関連リンク】
MACO オフィシャルHP
MACO、双子ダンスで話題の女子高生2人組“まこみな”とコラボ
MACO、1stフルアルバム『FIRST KISS』11月発売決定
MACO、「ふたりずっと」がレコチョクデイリー1位を記録!

【関連アーティスト】
MACO
【ジャンル】
J-POP, ライブ

Dear Loving、「盲導犬チャリティイベント2015」にて盲導犬ユーザとの共演を発表
Mon, 28 Sep 2015 19:30:00 +0900
DearLoving (okmusic UP\'s)

10月17日に東京FMホールで開催される「盲導犬チャリティイベント2015」にて、Dear Lovingと盲導犬ユーザのNaokiさんが共演する事がわかった。

【その他の画像】Dear Loving

Dear LovingとNaokiさんとの出会いは、2014年12月。大阪で行なわれた同イベントにて関西盲導犬協会と共に募金活動を行なったNaokiさんは、自ら楽曲を制作し唄った音源を、DearLovingメンバーにプレゼントした。CDを聴いたMASA☆(Vo)は、DearLovingが演奏するので、いつかステージで共演しましょうと約束。あれから1年、ついにその約束が実現する時が来た。

MASA☆が連絡を入れて、共演をオファーするとNaokiさんは応諾。当日は大阪から上京し、DearLovingと共にステージに立つ。MASA☆は、「Naokiさんからいただいた『ウィリー』という曲を聴いて、一緒に生活してる盲導犬のウィリーへの愛情をすごく感じたので、皆さんにもこの歌を聴いてほしいと思ってオファーしました。当日は僕らのLIVEはもちろんですが、Naokiさんの歌も楽しみにしてください」とコメント。

一方、Naokiさんも「今回、盲導犬ウィリーと8年前に出会って、いろんな人と出会えることが出来た。一条光一さんと一緒に楽曲を製作して、デイサービスやイベント等でいろんな方々に聴いていただきました。そして、去年の11月にDear Lovingさんと出会ったことで、今回ウィリーの歌を歌えることがすごく幸せです!」とコメントをよせてくれた。

今年で4年目となるこのイベントでは、盲導犬ユーザや盲導犬への正しい知識、そして盲導犬育成募金活動を行なう。そして22年目の再メジャーデビューを果たしたDear Loving。年末の12月5日には新宿ReNYにて結成23周年記念LIVEを、そして、来春にベストアルバム『I? DL2』のリリースと全国単独ツアーも実施する。これからも、彼らの活動に注目していきたい。

■『盲導犬チャリティ-ワンワン2015』

10月17日(土) 東京FMホール
OPEN 16:30 START 17:00
出演:Dear Loving
ゲスト:Naoki(盲導犬ユーザ)
後援:公益財団法人日本盲導犬協会

■入場無料エントリーフォーム
http://www.dearloving.net/cw

【関連リンク】
DearLoving オフィシャルHP
DearLoving 東名阪3Daysイベントを発表
Dear Lovingが「盲導犬育成チャリティーイベント2015」の開催を発表
DearLovingが新人発掘型情報番組『オール☆in one』のOPテーマ曲を担当

【関連アーティスト】
Dear Loving
【ジャンル】
ビジュアル, イベント

Silent Sirenの新曲「alarm」が初の連ドラ主題歌に決定
Mon, 28 Sep 2015 19:00:00 +0900
Silent Siren  (okmusic UP\'s)

Silent Sirenが11月4日に発売するシングル「alarm」が、日本テレビのドラマ『いつかティファニーで朝食を』の主題歌に決定した。

【その他の画像】Silent Siren

新潮社『月刊コミック@バンチ』にて連載中の大人女子に大人気コミックのドラマ化だが、出演陣も連ドラ初主演となるトリンドル玲奈をはじめ、森カンナ、新木優子、徳永えりと豪華女優に決定している。

そんな豪華連続ドラマで主題歌を担当することになり、すぅ(Vo&Gt)は「連続ドラマの主題歌が初めてだったし、このドラマの原作も登場人物が4人のお話なので自分たちの人生に重なりました。主題歌という形で関われて本当によかったです。」と笑顔で語り、連続ドラマでサイサイの楽曲が流れることを楽しみにしていることを伺わせた。

また、既に撮影が始まっているドラマの現場では、「ドラマのオープニング撮影はこの「alarm」を流しながら行ないました! 早起きをしてどこかに出掛けたくなるような、とっても素敵で大好きな曲です!」と主演のトリンドル玲奈が話すように既にサイサイの「alarm」が流されながら収録が進んでいるという。

年末の「Silent Siren 2015 年末スペシャルライブ 覚悟と挑戦」に向けて「alarm」という新たな楽曲を手に入れたサイサイの快進撃がこれからも楽しみである。

■ドラマ『いつかティファニーで朝食を』 オフィシャルHP
http://www.ntv.co.jp/breakfast/

■シングル「alarm」

2015年11月4日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
MUCD-9093/4/¥1,389+税
<収録曲>
■CD
1.alarm
※日本テレビ深夜連続ドラマ「いつかティファニーで朝食を」主題歌
■DVD
・alarm(Music Video)
・alarm(Music Video Making)

【通常盤A】(CD)
MUCD-5317/¥926+税
<収録曲>
1.alarm
※日本テレビ深夜連続ドラマ「いつかティファニーで朝食を」主題歌
2.hikari
※映画 通学シリーズ『通学電車』主題歌

【通常盤B】
MUCD-5318/¥926+税
<収録曲>
1.alarm
※日本テレビ深夜連続ドラマ「いつかティファニーで朝食を」主題歌
2.キミスキスマイル
※映画 通学シリーズ『通学途中』主題歌

■「Silent Siren 2015 年末スペシャルライブ 覚悟と挑戦」

12月27日(日)  大阪・オリックス劇場
12月30日(水)  東京・東京体育館

<ファミマチケット先行抽選予約>
受付期間:2015年9月28日(月)23:59
http://www.cnplayguide.com/evt/evtlst.aspx?kcd=70528

【関連リンク】
Silent Siren オフィシャルHP
『HALLOWEEN PARTY 2015』新たに5組のアーティストが出演決定
松崎しげる主催イベント「黒フェス〜白黒歌合戦〜」が大盛況のうちに幕
<肉ロックフェス2015>ライブはいいから肉を食わせろ!出演アーティストから腹ペココメント到着

【関連アーティスト】
Silent Siren
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

YOSHIKI、初の「太鼓の達人」対決でマックスむらいに圧勝!
Mon, 28 Sep 2015 18:30:00 +0900
YOSHIKIがマックスむらいとゲーム実況3番勝負! (okmusic UP\'s)

9月23日、X JAPANのYOSHIKIとマックスむらいがゲーム実況勝負を行なう「異種格闘戦 ゲーム実況3番勝負」が開催され、その模様がニコニコ生放送で配信された。

【その他の画像】X JAPAN

戦したゲームは「スプラトゥーン」「太鼓の達人」「みんなのGOLF 6」の3本で、「太鼓の達人」では普段ゲームをほとんどしないというYOSHIKIがマックスむらいに圧勝するなど意外な展開も続出。ゲームを楽しむYOSHIKIの姿に、ニコニコ生放送のコメントも大盛り上がりとなった。

番組に登場したYOSHIKIは、まずはニコニコ生放送のコメントを通じてファンと交流。"職人"と呼ばれるファンがコメントで描いた大きな「X」の文字を見て「すごい!」と絶賛する場面も。

最初の対戦に選ばれたのは任天堂から発売中のWii U用ソフト「スプラトゥーン」。YOSHIKIは初挑戦ということで、まずはチュートリアルで操作を覚えることに。ゲームの説明を聞きながらプレイするYOSHIKIからは「僕がイカになるんですか? よっちゃんイカ?」などの名言も飛び出した。

一通りの操作を覚えたところで、いよいよマックスむらいと1対1でのナワバリバトルがスタート。几帳面に床をインクで塗りつぶしていくYOSHIKIだが、視点移動がなかなかうまくいかず、同じく初心者のマックスむらいに何度か倒されてしまう展開に。惜しくも敗れてしまったYOSHIKIは、「これ、ドラムより難しい。ゲーマーを尊敬します」と感心しながらも、「楽しい!」と笑顔を見せた。

続いて2戦目は「太鼓の達人」での勝負。楽曲はもちろん「紅」。簡単なルール説明のあと、まずはマックスむらいが挑戦。リズムゲームは苦手と言いつつも、見事にコンボを決めて231010点を記録。そんな中、マックスむらいがプレイしている隣でYOSHIKIが小さく手を動かし練習しており、その姿に視聴者からは「かわいいw」「練習してるw」といったコメントが書き込まれていた。

そしていよいよYOSHIKIが「紅」をプレイ。ファンからの応援コメントが流れる中、YOSHIKIは初めてにも関わらず圧巻のバチさばきを見せて279810点を記録し、マックスむらいに圧勝。特に連打のスピードと正確さは圧倒的で、マックスむらいも「横で見ていたんですが、あまりにも綺麗でした」と脱帽。ファンからも驚きのコメントが寄せられていた。YOSHIKIは「太鼓の達人」をかなり楽しんだようで、本来は予定していなかったエキシビジョンマッチを急遽実施することに。難易度を上げてのプレイを楽しんだ。終了後「Mステと同じくらい緊張しました(笑)」と感想をコメントしたYOSHIKI。今後、YOSHIKIチャンネルではさらに高難度なモードにチャレンジしたいと意欲を見せていた。

最終戦となる3戦目は「みんなのGOLF 6」で対決。ドライバーで2回ずつショットを打ち合い、どれだけ飛距離を出せるかという勝負を行なった。このゲームも初プレイというYOSHIKIだが、簡単な練習をしただけで258.8ヤードを記録。マックスむらいの一打目を抜き去り、視聴者コメントも大盛り上がりとなった。2打目はマックスむらいがわずか0.3ヤード上回る数値を叩き出し逆転勝利。ニコニコ生放送の画面には、YOSHIKIの健闘とマックスむらいの勝負強さを讃えるコメントが大量に流れた。

ゲーム対決3番勝負を終えて、YOSHIKIは「楽しいですね。ハマりそう」と笑顔で感想をコメント。さらに「昔、セガサターンでX JAPANのゲームがあったんですよ。またそういうのを作りたいかも」というゲーム企画に期待のかかるコメントも飛び出し、幕を閉じた。

■『YOSHIKI vs マックスむらい 異種格闘戦 ゲーム実況3番勝負 〜スプラトゥーン、みんなのGOLF、太鼓の達人で対決〜』タイムシフト視聴
・第1部 スプラトゥーン
http://live.nicovideo.jp/watch/lv235195615
・第2部 太鼓の達人
http://ch.nicovideo.jp/yoshikiofficial/live/lv236200661
・第3部 みんなのGOLF 6
http://ch.nicovideo.jp/appbank/live/lv235663196

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ゲーム

河村隆一、六本木3daysライブにて大人のステージを演出
Mon, 28 Sep 2015 18:00:00 +0900
ZEPPブルーシアター六本木 3daysライブ (okmusic UP\'s)

10月28日にニューアルバム『Magic Hour』をリリースする河村隆一が9月25日〜9月27日、ZEPPブルーシアター六本木3daysのライブを開催した。

【その他の画像】河村隆一

初日である9月25日は『Gratest Hits Songs Vol.2』と題して、「Sugar Lady」「I love you」などファンにおなじみの人気楽曲満載のライブを、2日目の9月26日はこれまで『CHICAGO』など舞台(ミュージカル)で歌ってきた楽曲のみのライブ『Musical SongsVol.1』を行なった隆一。そして9月27日の最終日は、いよいよニューアルバムを中心としたLive2015『Magic Hour』が開催されることに。

会場に詰めかけたファンに大きな拍手で迎えられた隆一。初日のアンコールでも披露したM1「Wisteria-ふじ-」をゆったりと歌い出し、ライブはスタートした。歌い終えると、「皆さん、こんばんは。河村隆一です」と挨拶。2曲目以降は未発表曲ばかりを披露するとあって「知らない曲ばかりですよ、ここからは。心の準備はよろしいですか?」と客席を盛り上げながらM2「Promenade -散歩道-」へ。軽快な4ビートのリズムに、客席から自然と手拍子が起こる。続いてM3「Candle -炎-」を歌い終えると、ニューアルバムについてのMCへ。

今回のアルバムは、「自分が60歳になっても歌える大人のスタンダート・ナンバーをコンセプトにし、バート・バカラックやロッド・スチュアートなど等身大で大人の音楽を意識した作品」だと話していた隆一。このステージでも「今自分は45歳で、あと15年経つと技術も肉体もピークを迎えると思います。今回のアルバムは15年後、20年後をイメージした作品です」と説明。ここで初めて『Magic Hour』のタイトルが発表される。そして「今日のライブは、アルバムの曲順通りにやっています」と種明かし(?)をし、M4「Chronicle -年代記-」、「ブルゴーニュのワイン畑をイメージした」というM5「Terroir -恵み-」を披露した。

「アルバム『Magic Hour』は、黄昏時にゆっくりとワインを飲んだり、友人と語ったりする、そんなイメージ」という隆一の言葉通り、ゆったりと落ち着いた大人の雰囲気でステージは進行していく。このステキな空気感に思わず「いい空間だな…。みなさんのお陰です。ありがとうございます」とファンに感謝する隆一。続いて、メロウなピアノと“隆一節"のボーカルが光るM6「Architecture -魂のしくみ-」、「世界から争いがなくなれば…」との思いが込められたM9「Cold Rain -冷たい雨-」、「『Wisteria-ふじ-』同様、このアルバムを象徴する空気感」を持ったM11「Twilight Time -その訪れ-」などアルバム収録曲をすべて歌い上げ、客席に礼をして一旦退場する。

その後アンコールに応えて再登場した隆一。ニューアルバムの曲は歌い終わったため、「久々のナンバーをやります」とアコギ伴奏で「この旅を続けて」を披露。さらにファンサービスのように、ソロ活動を始めた初期の楽曲「Love Song」「in the sky」を立て続けに歌った。ラストは「97年のデビューシングルをみんなでやりたい」と、ライブ初日にも歌った「I love you」を披露。ファンは一気に総立ちとなり、一斉の手拍子で大盛り上がりに。

すべての楽曲を歌い終えて満足気な隆一は「3日間、本当にありがとうございました。次は中野サンプラザで会いましょう」と客席に何度も手を振り、深々と礼をしてステージを後にした。

■【セットリスト】

M1:Wisteria -ふじ- 
M2:Promenade -散歩道- 
M3:Candle -炎- 
M4:Chronicle -年代記- 
M5:Terroir -恵み- 
M6:Architecture -魂のしくみ-
M7:Moderate -ゆるやかな- 
M8:Champagne -時の旅人-
M9:Cold Rain -冷たい雨-
M10:Beautiful World -美しい世界- 
M11:Twilight Time -その訪れ- 
〜ENCORE〜
EN1:この旅を続けて
EN2:Love Song
EN3:in the sky
EN4:I love you

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河村隆一
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

『Mステ』30年目の今、聴き返してみたい5曲
Mon, 28 Sep 2015 18:00:00 +0900
ZARD『Golden Best ~15th Anniversary~』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

『Mステ』も気付けば30年目。10時間に及ぶ『ミュージックステーション ウルトラFES』、結局だいたい観てしまいました。オープニングで黒柳徹子が突然「部屋を探しに来たり」と生放送らしさもいつもよりあって、長時間ながら高視聴率だったそうです。しかし、30年前ってネットもケータイもYouTubeもないですから、本当にすごい番組! そんな特番効果で個人的に聴き返してみたくなったナンバーを、今回はお届けします〜。

■1.「#1090〜Thousand Dreams〜」(\'92)/松本孝弘

『Mステ』と言えば、やっぱりコレ! ご存知B\'zのギタリスト、松本孝弘の2ndシングル曲で、1992年から番組のオープニングを飾っているナンバーです。フルで耳にしたことがない人って意外に多いと思うので、この機会にぜひどうぞ。もちろん、美しいギターの音色が一番の聴きどころなんですが、軽快なラップやコーラスとのコンビネーションもカッコ良い! ちなみに、よりメロウにリメイクされた「#1090 千夢一夜」は、『Mステ』のエンディングで使われています。

■2.「負けないで」(\'93)/ZARD

もう1曲、ビーイングから。先日の『Mステ』スペシャルでは、ZARD最後のテレビ出演となった1993年放送の「負けないで」の歌唱映像が、米ハリウッドでHDデジタルリマスタリングされ、鮮やかに甦りました。今も高校野球にマラソンをはじめ、さまざまなシーンで応援ソングとして使われることが多いですが、そういう時にサビだけ聴くよりも、やっぱりフルのほうがいいなぁと感じたし、坂井泉水の奥ゆかしい美しさも再確認させられた次第です。

■3.「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」(\'03)/ミッシェル・ガン・エレファント

『Mステ』の歴史上一番のハプニングは、2003年6月のt.A.T.uによる生放送中ボイコットでしょう。これにより、急遽もう1曲ミッシェルが登板! 空っぽのセット&歌詞テロップなしの状況、ノリノリで白いタンバリンを叩いて歌うチバユウスケ、冴えるアベフトシのギターソロ、叫ぶ観客、V6を筆頭に総立ちの出演者、大いに笑うタモリ、時間内で見事に終わった演奏、この日『Mステ』初出演で2ヵ月後には解散を発表するミッシェル。全てが奇跡的でした。

■4.「I Won\'t Turn Off My Radio」(\'15)/Ken Yokoyama

これだけ最近の曲です。Hi-STANDARDやBBQ CHICKENSなどで知られるギタリストが、今年7月に『Mステ』初出演を果たし、地上波初演奏となったのが「I Won\'t Turn Off My Radio」。疾走するシンプルなロックンロールに乗せ、ノスタルジックな景色を感じさせながら“オレはラジオを切らないよ”と猫背でまっすぐな言葉を叫ぶさまが横山らしく、あの放送は新たな扉をこじ開けた歴史の1ページとして、忘れられないものになっていくと思いました。彼のソロを聴いたことがなくても入りやすいナンバー。

■5.「HONEY」(\'98)/L\'Arc〜en〜Ciel

“なぜ、ここで「HONEY」?”と言われそうですが、この間の『Mステ』スペシャルを観ていて、一番いいなと思ったのがラルクだったので。何が良かったかって、hydeのヴォーカル。“昔と違う!”みたいな感想も見かけましたけど、個人的にはむちゃくちゃカッコ良くて、ギラついた照明の中、効かせまくるフェイクも、いい塩梅でラフな声も、ものすごく味があるなぁと。だいたい昔と一緒じゃ、つまらないですから。10万人動員する『L\'ArCASINO』を成功させたのも納得。

【関連アーティスト】
Ken Yokoyama, THEE MICHELLE GUN ELEPHANT, ZARD, 松本孝弘, L\'Arc〜en〜Ciel
【ジャンル】


DaizyStripper、2017年のデビュー10周年を記念する特別プロジェクト「decade」の始動を発表
Mon, 28 Sep 2015 17:00:00 +0900
「NEVER ENDING SIRIUS」@新宿BLAZE (okmusic UP\'s)

2007年6月5日の初ライブ以来、多くのファンを魅了してきたDaizyStripperが、最新アルバムを引っさげた全国ワンマンツアー「NEVER ENDING SIRIUS」のファイナル公演を9月26日と27日の2日間にわたって新宿BLAZEにて開催した。

【その他の画像】DaizyStripper

7月からスタートしたバンド史上最長のツアーも遂にツアーファイナル! 会場となった新宿BLAZEは満員の観衆で膨れ上がっていた。

オープニングの「La Vie en Rose」から、いきなり縦横無尽にステージを駆け回るフロントの4人。全30公演にも及ぶ長いツアーで鍛え上げられた強靭なステージパフォーマンスに、オーディエンスから大きな歓声があげる。全国のライブハウスを“夏色”に鮮やかに彩った「SUMMER VACATION」、「色彩ヴィヴィッド」、「−Z−UNIVERSE」など、キャッチーな楽曲が並ぶ中盤戦のMCでは、メンバー各々が今ツアーの思い出や、バンドとファンの絆を再認識したエピソードを語り、会場をハッピーな空気で満たしていった。

一転、「酸欠革命」から始まる後半戦は一気呵成。激しいリズムワークでバンドのボトムを支えるRei(Bs)と風弥(Ds)のリズム隊もこの日は絶好調。「ヒステリカ」、「ARREST」、「マネキン」と激しい楽曲でオーディエンスを攻め立て、最後はしっとりと「SWEET DREAM」で本編を締め括る。激しくシャウトを繰り返した後にも、伸びやかな声でバラードを歌いきる夕霧(Vo)の歌唱力が際立つセットリストだ。

アンコールは「トレゾア」、「KISS YOU」とバンドの代表曲を一気に並べ、オーディエンスを圧倒。ラストの「STAY GOLD」ではまゆ(G)となお(G)のエモーショナルなツインギターソロが爆発し、大歓声の中、メンバーはステージを降りた。と思いきや、ステージを覆ったスクリーンに、突如、ロッキンママ・東海林のり子が登場。お馴染み「現場の東海林です!」からメンバーへ突撃し、なんと緊急記者会見を行うことに。

会見会場の金屏風前で5人の口から述べられたのは、バンド10周年を記念する特別プロジェクト“decade”。この日はメンバーソロプロジェクトの展開、シングル&カップリングコレクションアルバムの発売、全国47都道府県ツアー、MV集発売、そして2015年6月5日に行われる日比谷野外大音楽堂でのライヴが発表され、このほかにも後日5つの発表があるという。

質疑応答では、「バンド結成時の自分へメッセージはありますか?」という質問に、夕霧が「自分を信じて、大丈夫だよ」などと答える深いひと幕も。その後、再びステージに立ったバンドからファンへ最大の感謝を込めた「decade」が放たれ、感動のツアーファイナルの幕は閉じた。

そして、2015年9月28日(月)12:00より、モバイル会員限定で、2016年6月5日(日)日比谷野外大音堂公演のチケット先行販売を開始。詳しくは、『DaizyStripper 10th Anniversary Project「decade」特設サイト』で確認しよう。

今後も、2017年のデビュー10周年に向けて益々勢力的な活躍を展開する「DaizyStripper」から目が離せない。

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DaizyStripper 10th Anniversary Project「decade」特設サイト
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【関連アーティスト】
DaizyStripper
【ジャンル】
ビジュアル, ライブ

AliceNineがバンド名称を“A9”に正式変更
Mon, 28 Sep 2015 16:00:00 +0900
A9 (okmusic UP\'s)

昨年バンド結成10周年を迎えたのを機に当時の所属事務所を離れ、独立を果たしたAliceNine。8月23日に豊洲PITで復活公演の開催と復活EP『銀河ノヲト』をリリースし、そこから続く国内ツアーを無事終えた彼らより重大な発表がオフィシャルサイト上で行なわれた。

【その他の画像】Alice Nine

重大な発表とは、前向きな理由から正式にバンド名称をA9(エーナイン)とするという衝撃的なアナウンスと、「A9」として初の単独公演を12月25日(金)に六本木EXシアターにて開催するというもの。これが決して後ろ向きな決断ではないことは彼らのライブやステージ上での発言を見ても明白である。既にファンの中には複雑な気持ちや憶測も出ているが、今後歩みを止めることは無いという彼らの強い決意を信じよう。

■【メンバーより大事なお知らせ】

いつも多大なる応援を頂きありがとうございます。
バンドは昨年、結成10周年を迎えたのを機に、当時の所属事務所を離れて独立する道を選びました。
2015年3月に再スタートの狼煙を上げ、8月23日に復活公演「Re:birth-飛翔-」の開催と復活EP「銀河ノヲト」のリリースを行い、その後、仙台から始めた国内ツアーも9月25日の名古屋公演をもって無事に終了致しました。
これは、ひとえにファンの皆さまと関係者の皆さまのご支援・ご声援の賜物によるものと、メンバー・スタッフ一同心より深く感謝致しております。

ツアー開催までの道のりは決して平坦なものではなく、様々な事由により公演開催が危ぶまれる状況に至ったことがございました。
公演中止が現実的になりそうな中でも協議を続け、「何よりもライブを楽しみに待っているファンの為に」を第一優先で考え、様々な条件を乗り越えることで公演中止は回避しツアー開催まで辿りつくことが出来ました。

今後もバンドはファンの皆さまと一緒に、これまで以上に前向きに活動をしていく所存ですが、今回のツアーを経て、今後アーティスト活動を継続し、更に飛躍していく上で、【AliceNine】のバンド商標を使用することが活動の幅に制限をもたらす可能性があり、本当の意味で独立・再始動をして前に進んでいく為には、バンド名を変更するのが最善であると考え、この度、バンド名を【A9】として活動する事をメンバー全員の総意で決断致しました。

そして【A9】として初の単独公演を2015年12月25日(金)に六本木EXシアターにて開催することとしました。
こちらの公演詳細はオフィシャルHPをご確認ください。

ファンの皆様、関係者の皆様には多大な混乱とご迷惑をお掛けしてしまい大変申し訳御座いません。
何卒今後ともA9へのご指導、ご鞭撻の程宜しくお願い致します。

A9 MEMBER

ヒロト

沙我
Nao

■『A9 2015 Xmas Live?the DIVINE?』

12月25日(金)  EX THEATER ROPPINGI
OPEN/START 17:45/18:30

■FC最速チケット先行≫
9月28日(月)15:00〜10月4日(日)23:59
https://a9-numbersix.com/

【関連リンク】
A9 オフィシャルHP
『SuGフェス2015』にA9、田中聖率いるINKT出演
Alice Nine、再始動に向けタイアップ情報解禁
Alice Nine、豪華クリエイター陣によるEP「銀河ノヲト」詳細解禁

【関連アーティスト】
Alice Nine, A9
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

V系新世代の四天王が集結したイベントツアーが大成功!
Mon, 28 Sep 2015 15:30:00 +0900
9月26日@新木場STUDIO COAST (okmusic UP\'s)

ヴィジュアル系シーンで飛躍するバンドと新しいムーブメントを起こしたい。そんな1つの希望を胸に、バンド側が主体となって企画されたのが、本イベント『均整を乱す抗うは四拍子』だ。

【その他の画像】vistlip

己龍、BugLug、vistlip、R指定という、四天王との呼び声が高い4バンドが集まったというだけあって、完売する会場も多く、各バンドの人気を見せ付けた。だからといって、益々の人気や知名度が欲しいが為に彼らはこのイベントを行ったわけではない。バンド全員で一致団結することによって、このシーンの活性化に繋がるようにとの思いを込め、各地を回っていったのだった。地方公演6本、そして、7本目となるファイナル公演がついに始まった。

9月26日、 ファイナルの舞台に選ばれた新木場STUDIO COASTは、大勢の観客で埋め尽くされた。トップバッターを飾ったのはBugLug。「JUGEMU」を筆頭に、ライヴでの人気曲「骨」や「ギロチン」を相次いで披露。ワンマンライヴさながらの熱いステージングで観客を魅了していく。“トップバッターなんで、とことん騒いで帰りたいと思います!(一聖)"その言葉どおり、最後まで自由なスタイルで観客を楽しませてくれた。前者のように、聴いていて暴れられる曲から、ラストに演奏されたバラード曲「TIME MACHINE」まで、BugLugの楽曲は幅広い。改めて、器用なバンドだということが感じられた。

続いて登場したのは、vistlip。彼らもBugLugと同じように自由なスタイルが持ち味のバンドだが、やはり彼らにしか出せない良さがある。それは、どの曲でもサビが際立っているということだ。J-POPと比べてしまうと、まだまだ世間的には色眼鏡で見られがちなヴィジュアル系ミュージックだが、彼らの楽曲センスに異論を唱える者はいないはず。それほど、どれもクオリティが高いのだ。新曲「COLD CASE」もその内の1つ。骨太なサウンドに乗る爽やかなサビが観客の心を捉えて離さない。最後に、自身のワンマンライヴが12月18日に国立代々木競技場第二体育館で行われることを告知。その上で、“1つでっかくなって、またこんなイベントができたらいいなと思います(智)"と力強く語ってくれたことから、このイベントが彼らにとって有意義なものになったということが分かった。

R指定は見た目の華やかさも相まって、さすがはイベントライヴキラーと呼ばれるだけのライヴを展開してくれた。本イベントで初めて彼らのライヴを観た人は、勢いのあるステージングに驚いたかもしれない。イベントライヴだからといって容赦はしない、それが彼らのやり方なのだ。そうかと思えば、途中にvistlipの「THEATER OF ENVY」と「-OZONE-」をカバーしてしまうという嬉しいサプライズも。本家も登場したことにより、フロアは熱狂の渦に包まれた。死を連想させる曲が多いだけに退廃的なバンドと見られがちだが、そうしたことを歌うのにはちゃんと意味がある。“痛みを共有して生きる糧にしてもらえたら(マモ)"。その言葉を受け、ラストの「さらばビッチ」では、他3 バンドのファンからも温かい歓声が沸き起こったのだった。

トリを飾ったのは己龍。47都道府県単独巡業ツアー等、ワンマンライヴを多くこなすバンドだけに、本イベントは久しぶりの対バン形式でのライヴとなった。それだけに、他のバンドには負けていられないという、剥き出しの闘志が感じられる良いライヴを見せてくれた。そうやって良い景色を作れたのは、バンドのみならず観客の力も大きい。他3 バンドのファンも、自分たちの好きなバンドが登場し終えたからといってそそくさと帰ってしまうのではなく、心から己龍のライヴを楽しみにしていた。だからこそ、「朔宵」では、多くの己龍ファンが扇子を持って曲を盛り上げる中、それに負けじと右手をかざし最高の空気を作り上げていく。こうしたやり取りがあったからこそ、最後まで素晴らしい空間が作れたのではないだろうか。

最後は、出演バンド全員がステージに登場。次回があることを願い、皆が笑顔でその場を後にした。バンド側が主体となって企画したからこそ実現できた本イベント。出演した4バンドのステージを観て、間違いなくこれからのヴィジュアル系シーンを引っ張っていく存在になると確信した。シーンの均整を乱すほどの荒々しさはそのままに、これからもファンと共に素敵な四拍子を奏でていってほしい。

TEXT:水谷エリ
PHOTO:尾形隆夫

■己龍 オフィシャルHP
http://www.kiryu-web.net/
■BugLug オフィシャルHP
http://www.buglug.jp/
■R指定 オフィシャルHP
http://www.r-shitei.net/pcmain/
■vistlip オフィシャルHP
http://www.vistlip.com/

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<肉ロックフェス2015>RED WARRIORS、リンドバーグ、INKTら出演アーティストコメント第二弾
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vistlip, 己龍, BugLug, R指定
【ジャンル】
ビジュアル, イベント

吉田山田、第二の故郷・名古屋にて話題のアーティスト展を開催
Mon, 28 Sep 2015 15:00:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

吉田山田が10月9日(金)〜18日(日)に名古屋・栄セントラルパーク 地下街 セントラルギャラリー/パークスクエアにて、アーティスト展『吉田山田展名古屋』を開催することを発表した。

【その他の画像】吉田山田

『吉田山田展』ではライブ写真や衣装展示、会場限定グッズの販売などを行なっており、2013年から2015年にかけて東京・渋谷で三度開催され、今年3月には大阪でも開催し、過去四回とも大盛況を博している。さらに、先日9月21日には『吉田山田のオンガク開放区 meets 吉田山田展』と題してtvkのレギュラー番組とコラボレーションして一日限定で開催された。

今回は、今年5月に開催した「吉田山田ツアー2015」東京公演・名古屋公演のライブ写真展示や8月に開催した「吉田山田祭り2015〜ホロリもあるよ〜」のライブ写真展示、14年6月〜10月に行なわれたデビュー5周年記念ツアー「555ツアー(トリプルファイブツアー)」の名古屋公演のライブ写真の展示、秘蔵映像のオンエアや、本展のために用意した限定グッズの販売が行なわれる。さらに、名古屋での開催という事もあり、これまで名古屋で行なってきたライブ写真の数々や、4年半に亘りレギュラープログラムを担当していたZIP-FM「Boing Boing」の秘蔵写真・映像等も展示・上映予定。そのほかにも、過去にジャケット撮影で使用した衣装や小道具、555ツアー福岡公演で山田義孝が描いた巨大アートも展示と盛りだくさんの内容となっている。そして、10月11日(日)には、メンバー本人が登場するオープニングセレモニーも行なわれる。彼らの第二の故郷とも言える名古屋での開催を望まれる声はこれまでも多くあげられており、過去四回以上に大きく盛り上がるだろう。

吉田山田は、9月30日(水)に映画『ボクは坊さん。』の主題歌「Today,Tonight」を配信リリース、11月1日(日)からは今年二度目となる全国ツアー「吉田山田ツアー2015冬〜光と闇〜」を開催と、今年もまだまだ駆け抜けていく。

■『吉田山田展名古屋』

【期間】
10月09日(金)〜10月18日(日)
※オープン時間:11:00〜20:00
※最終日2015年10月18日(日)は18:00で終了
【会場】
名古屋 栄 セントラルパーク地下街 セントラルギャラリー/パークスクエア(名古屋市中区錦3-15-13)

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【関連アーティスト】
吉田山田
【ジャンル】
J-POP

ONE OK ROCK、「Yahoo!検索」特別企画第2弾を公開
Mon, 28 Sep 2015 14:00:00 +0900
「The Way Back -Japanese Ver.-」MV (okmusic UP\'s)

9月28日(月)午後9時より、「Yahoo!検索」とONE OK ROCKの特別企画第2弾が公開となる。

【その他の画像】ONE OK ROCK

Yahoo! JAPANでは9月10日(木)より、スマートフォン版「Yahoo!検索」で『ONE OK ROCK!』と検索すると、「One O\'clock」スペシャルムービーを検索結果に表示する特別企画を展開してきた。これは世界24カ国(都市)を舞台に、バンド名の由来にもなっている“午前1時"をテーマとした撮り下ろし映像を再生するもので、開始以来多くの反響を呼んできた。

そして、今回は特別企画第2弾として『35xxxv Deluxe Edition』に収録される全編英語詞の新曲「The Way Back」の日本語バージョン「The Way Back -Japanese Ver.-」が、「Yahoo!検索」限定で先行配信となる。9月13日(日)に幕張メッセで開催されたツアーファイナルでも披露された「The Way Back -Japanese Ver.-」は、10月2日(金)よりiTunesで、10月7日(水)よりその他の配信サイトでの配信が予定されているが、それらに先駆けてMVの閲覧が可能となる。

なお、特別企画第1弾として公開していた「One O\'clock」スペシャルムービーは、『ONE OK ROCK!24』など「ONE OK ROCK」の関連ワードの後に「!24」をつけて検索することで引き続き閲覧することができるとのこと。

この機会にぜひ、世界へ羽ばたくONE OK ROCKのさまざまな映像を「Yahoo!検索」で堪能して頂きたい。

■【「Yahoo!検索」×ONE OK ROCK 特別企画第2弾詳細】

【期間】
2015年9月28日(月)午後9時から10月上旬(予定)
【検索有効キーワード】
「ONE OK ROCK!」や「one ok rock!」、「ワンオク!」など、「ONE OK ROCK」関連ワードに“!"を付けて検索
【対応デバイス】
スマートフォン
※PC版、タブレット版「Yahoo!検索」で検索された場合はスマートフォン版のQRコードが表示されます。
【推奨端末範囲】
iOS7.0以上、Android4.2以上 
※端末によっては一部非対応機種がございます。
http://yahoo.jp/WPynMh

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ONE OK ROCK
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Crossfaith、轟音で世界遺産の日光山 輪王寺を揺らす!
Mon, 28 Sep 2015 13:00:00 +0900
9月26日(土) @日光山輪王寺大猷院仁王門前 (okmusic UP\'s)

9月26日にCrossfaith x Red Bull Live on the Roadによる前代未聞のスペシャルライヴ at 世界遺産日光山輪王寺が行われた。

【その他の画像】Crossfaith

この場所でロックバンドがライブを行うことは、今年徳川家康公の四〇〇年御遠忌を迎える日光山輪王寺の長い歴史の中でも初めてのことである。

もともと世界40カ国以上をツアーしてきたCrossfaithが日本において、海外にも発信できる母国日本を象徴する場所でライブがやりたいと考えていたところ、Red Bull Live on the Roadを通じて日光山が全面協力をしてくれる運びとなった。

今回ライブが行われた場所は日光山輪王寺にある徳川三代将軍「家光公」の廟所(びょうしょ)である大猷院(たいゆういん)で、その入り口にある仁王門という場所で行われた。 仁王門には、口を開いた「阿形」(あぎょう)と口を閉じた「吽形」(うんぎょう)の2体の仁王像が安置されており、その先の二天門(にてんもん)へと続く石段は?地獄〜人間界〜天上界"を意味しているそうだ。今回Crossfaithがライブを行った場所はまさに「地獄の間」で、彼らの音楽的ジャンルからいっても申し分ないシチュエーションとなったのである。

多くのファンが集まった会場内は荘厳な雰囲気と、張り詰めた空気で覆われていた。 SEが鳴り出す頃には雨も止み、霧が立ちこめる中、仁王門が開門しその前にメンバー5人が登場した。

ステージ照明で仁王門がライトアップされると会場のボルテージは一気に上がった。 緊張感から解放されたファンたちは、待ってました!!とばかりに前方に押し寄せ始め、1曲目「Monolith」が始まると同時に凄まじい盛り上がりを見せる。

その後も「Raise Your Voice」「Ghost In The Mirror」「Eclipse」など3 曲を叩き込み、早くも日光山輪王寺をライブハウス化させてしまった。彼らにとって、いつだって場所は関係ないことをみせつけられたのである。

後半には、「Madness」、「Scarlett」からKoie のMC で「ここは地獄の入口です。仁王像も立っていて地獄の門番をしている、Crossfaith というバンドです。それを噛み締めて俺たちが今ライブをしている場所を理解して、最後の1曲行けますか!」と言う煽りから「Countdown To Hell」までをプレイし、Zepp Tour で復帰したギタリストのKazuki も凄まじいリフを叩きこんでいる。ステージとオーディエンスの素晴らしい一体感をみせた圧巻のプレイに目に入る光景全てが神々しく映っていたのはいうまでもない。ロックの洋の要素が和の世界に入り込みCrossfaith が生み出した会場全体の熱気が世界遺産の姿をドンドン塗り替えていったのである。

MCでは、日本各地から遠路はるばる今日のために来てくれたファンのみんなに感謝の旨を述べ、アンコールで「Astral Heaven」〜 「Xeno」を演奏、ひときわ激しい轟音を叩き込み世界遺産を揺らした!

最後は、メンバーがステージ手前に出てきて、そのまま5人並んでファンのみんなにお辞儀をして本公演は終了、ドラムソロ合わせて計13曲を熱演した日光の幕は閉じた。

前例の無い状況で大成功を収めたCrossfaithは、世界中に日本の文化を広めるとともに、日本人ロックアーティストとして歴史に名を残す事になるだろうと確信した1日となったのである。

■【セットリスト】

1.Monolith
2.Raise Your Voice
3.Ghost In The Mirror
4.Eclipse
5.Madness
6.Scarlett
7.Drum Solo
8.System X
9.Devil\'s Party
10.Omen
11.Countdown To Hell
-Encore-
12.Astral Heaven
13.Xeno

■【Crossfaith コメント】

大成功でした。
開催直前から雨だったり設営の問題だったり出来るのか出来ないかというラインをくぐり抜けて、最初のコンセプトをそのまま伝えられる事が出来たと思います。
今、本当に歴史的な一瞬だとも思います。こういう場所で、ロックバンドがライブをする、ライブハウスのようにお客さんを入れてライブをするというこのスタイルが前代未聞の事だと思います。
歴史の一部になれたような、本当に光栄な事だと思います。
最後に今回、本当にこういう場所でライブができ、ご協力頂いた日光山、輪王寺の方々、全ての方々に感謝をしています。ありがとうございました。

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LUNA SEAが次なる次元へ!FC限定ライヴ開催決定!
Mon, 28 Sep 2015 12:00:00 +0900
『LUNA SEA SLAVE限定GIG 2015  The Holy Night −To The Next Dimension−』 (okmusic UP\'s)

9月28日11時51分、満月の時刻ジャストに、LUNA SEAオフィシャルファンクラブ SLAVE限定GIGの開催が発表された。

【その他の画像】LUNA SEA

開催日はLUNA SEAが過去数々のメモリアルライヴを重ねてきた12月23日と24日という特別な日。会場にはZepp DiverCity Tokyoという、より近く濃密な空間が選ばれた。

昨年5月、国立代々木競技場第一体育館でのライヴを皮切りに今年3月14日の大阪城ホール・ファイナル公演まで、延べ25万人を動員した全国ツアーを敢行し『LUNATIC FEST.』を大成功に収めた25周年という大きな区切りから、次への第一歩としてメンバーが選択したのは、LUNA SEAを語るには外すことが出来ないSLAVEという存在である。

そのタイトルにある『To The Next Dimension』というワードが示すように、LUNA SEAが次なる次元へとスタートを切る瞬間を、何をおいてもSLAVE達と共に、という想いの表れであろう。

果たしてこの日、LUNA SEAとSLAVEだけという限られた空間で、どんな幕開けを告げるのか? 要注目である。

また現SLAVE会員はもちろんのこと、これからの入会でもチケット受付には充分間に合うとのことなので、この特別な日、特別な空間で、次なるスタートの目撃者となるチャンスをぜひゲットしてほしい。

■LUNA SEA OFFICIAL FAN CLUB“SLAVE"
http://www.lunasea-slave.jp/

■『LUNA SEA SLAVE限定GIG 2015 The Holy Night −To The Next Dimension−』

12月23日(水・祝) 東京 Zepp DiverCity Tokyo
12月24日(木) 東京 Zepp DiverCity Tokyo

チケット料金:1F立ち見 ¥8,500 / 2F指定席 ¥10,000 / 2F立ち見 ¥8,000
※税込・ドリンク代別
※3歳未満入場不可
ファンクラブ会員限定公演のため、チケットの一般発売はございません。
(問)SLAVE:03-5413-6741(平日12〜17時)

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シド、幕張でニューシングル「漂流」をサプライズ初披露
Mon, 28 Sep 2015 11:30:00 +0900
9月26日(土)@千葉・幕張メッセイベントホール (c)今元秀明 (okmusic UP\'s)

シドが9月26日と27日の2日間、幕張メッセイベントホールにて男女限定ツアー『男魂 -otodama-』『乙魂 -otodama-』ツアーファイナル公演と、『オフィシャルファンクラブ ID-S限定LIVE〜2015 FINAL〜』を行なった。

【その他の画像】シド

この2日間の公演でシドは、11月にリリース予告がされていたニューシングルに収録される楽曲をサプライズで初披露。まず、表題曲「漂流」は『オフィシャルファンクラブ ID-S限定LIVE〜2015 FINAL〜』で披露されたアップナンバーで美しい歌謡メロディーと哀愁感漂うシド節が盛り込まれたナンバー。カップリングは前日の『乙魂 -otodama-』ツアーファイナル公演で披露されたジャジーなミドルナンバー『運命の人』。いずれもギターのShinjiが作曲を担当した楽曲で、約1年ぶりとなる待望の新曲を直接会場のファンに伝える形となった。

「漂流」はシドにとってメジャー20枚目のシングルとなり、11月25日にリリースが決定。今回ライブで初披露された新曲2曲に加えて、先にフィナーレを迎えた男限定公演『男魂 -otodama-』で披露された「ENAMEL」のライブ音源を収録する。また、初回限定盤のDVDにはタイトルナンバー「漂流」のMVも収められる。

Photo by (C)今元秀明

■シングル「漂流」

2015年11月25日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD+カレンダー)
KSCL-2636〜2638/¥1,850+税
※2016年カレンダー付き
【初回限定盤B】(CD+DVD)
KSCL-2639〜2640/¥1,620+税
【通常盤】(CD)
KSCL-2641/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1. 漂流
2. 運命の人
3. ENAMEL(Live from『シド男限定ツアー2015 男魂-otodama-』)
■DVD ※初回限定盤A、初回限定盤Bのみ
「漂流」MV

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B\'z・松本孝弘、TBS『世界遺産』新テーマ曲を書き下ろし
Mon, 28 Sep 2015 11:00:00 +0900
B\'z・松本孝弘 (okmusic UP\'s)

TBS『世界遺産』(毎週日曜18時〜全国放送)が、放送開始20年目を記念して番組のテーマ曲を一新。オープニングに流れるメインテーマとエンディングテーマの2曲を松本孝弘が書き下ろした。

【その他の画像】B\'z

『ミュージックステーション』や『すぽると!』をはじめ、これまでもテレビ番組のテーマ曲を手がけてきた松本だが、ドキュメンタリー番組のテーマ曲を書き下ろすのは今回が初となる。

松本の作曲およびギター演奏による2曲のレコーディングはロサンゼルスで行われたばかり。メインテーマはワクワクするような好奇心を刺激する曲であり、エンディングテーマは旅情的な雰囲気を醸し出している。

新テーマ曲が流れるのは10月4日の放送から。この日、番組では今年ユネスコの世界遺産に登録されたばかりの「明治日本の産業革命遺産」を取り上げる。

新テーマ曲でお送りする『世界遺産』、そしてソロ始動となった松本孝弘の今後にも期待が高まる。

■TBS系テレビ「世界遺産」公式サイト
http://www.tbs.co.jp/heritage/

■【松本孝弘 コメント】

この度、自身も大好きで拝見していた番組の音楽を担当させて戴きました事、光栄に思います。楽曲を提供させて戴くにあたり、改めて過去のOAも含め拝見して僕なりにイメージを膨らませていきました。この楽曲達が、永きに渡り続いてきた由緒ある番組に、華を添えられる様な存在になれれば嬉しく思います。

■【『世界遺産』プロデューサー・堤慶太 コメント】

松本孝弘さんはグラミー賞を受賞した世界的なアーティストです。その松本さんに、ワールド・ワイドな世界遺産にマッチした、素敵なテーマ曲を作っていただきました。放送20年目に、さらにパワーアップした『世界遺産』。音楽も楽しみに、ご覧ください。

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OKAMOTO’Sが「GG NEXT supported by 日本工学院」でプレミアムライブを披露
Mon, 28 Sep 2015 00:00:00 +0900
9月27日(日)@日本工学院専門学校 (okmusic UP\'s)

MUSIC ON! TV×ジョージ・ウィリアムズによるロックイベント「GG」と日本工学院専門学校がタッグを組んで送る新企画「GG NEXT supported by 日本工学院」の第一弾イベントが、9月27日(日)に日本工学院専門学校にて行なわれ、OKAMOTO’Sが熱いライブを繰り広げた。

【その他の画像】OKAMOTO’S

“音楽業界の未来を担う若者たちに熱いロックスピリットを伝えたい”というジョージの熱い思いに日本工学院が応える形でスタートした「GG NEXT」。そのジョージの呼びかけで出演が決定したOKAMOTO’Sは、学生のライブスタッフ達と共に限定100名というプレミアムなライブを作りあげ、大いに会場を沸かせた。

高倍率を勝ち抜いたオーディエンスの熱気が溢れる中、MCジョージによる「GG NEXT」の趣旨説明の後、ステージに登場したOKAMOTO’S。メンバーへのサプライズ用に事前に配布されていたオペラマスクでオーディエンスが出迎えると、驚きながらも喜びの表情を見せる4人。そして、ジョージとOKAMOTO’Sによるクロストークで会場を暖め、いよいよライブがスタート! 1曲目「SEXY BODY」から激しいグルーヴでフロアの熱気を高めてたことは言うまでもない。また、MCでは工学院のスタッフとの絡みをネタに笑いを誘う場面もあり、初となるコラボ企画を楽しんでいる様子も見受けられた。

ライブ後半は9月30日にリリースされる6thアルバム『OPERA』から、ライブ初披露となる新曲を含む3曲を特別にプレイ! そして、「Dance With You」で最高潮を迎え、ライブは終了する。最後はメンバーとジョージ、オーディエンスが一体となっての記念撮影で終演。観客もメンバーもスタッフ学生も、終始笑顔溢れる充実した内容で第一回目の「GG NEXT」は幕を閉じた。

なお、このライブの模様は11月1日にMUSIC ON! TVで放送される予定とのことだ。

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【ジャンル】
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