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音楽ニュース  (2015年09月14日)
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八代亜紀、寺岡呼人プロデュースの新作『哀歌-aiuta-』よりTHE BAWDIESの提供楽曲MVを公開
Mon, 14 Sep 2015 14:00:00 +0900
??八代亜紀? (okmusic UP\'s)

八代亜紀が10月28日にリリースするプロデューサーに寺岡呼人を起用したブルースアルバム『哀歌-aiuta-』。同作に収録されている「Give You What You Want」のミュージックビデオが公開となった。

【その他の画像】OKAMOTO\'S

日本の「歌謡ブルース」と、本場・アメリカの心を歌い継いできた「BLUES」をクロスオーバーさせ、八代亜紀にしか歌えない「2015年のブルース」を生み出した注目の作品『哀歌-aiuta-』。さらに注目を集めるはその豪華な作家陣による世代を超えたコラボレーションだ。2015年に新しい形のブルースを鳴らすべく、プロデューサーである寺岡呼人はTHE BAWDIES、横山剣、中村 中の3アーティストに依頼したのだった。

今回MVが公開となった「Give You What You Want」はTHE BAWDIESならではのブギー調のブルース。しかも、OKAMOTO\'Sよりハマ・オカモト、オカモトコウキが演奏で参加! 映像は八代がレコーディングの合間を縫って7月末に訪れたブルースの聖地・メンフィス、及び帰国後8月上旬のレコーディングスタジオにて撮影されたものとなっている。

メンフィスでは、様々なジャンルのライブを楽しめる「ビール・ストリート」、そのビールストリートにある「BBキングブルースクラブ」、現地のミュージシャンとのリハーサルの模様等を収録。今作『哀歌-aiuta-』はほとんどの収録曲がメンフィスから帰国後に歌入れされているとのことで、八代がブルースの聖地で感じた生の「BLUES」をMVからも体感して欲しい。

■「Give You What You Want」?MV
?https://www.youtube.com/watch?v=E61MyVBVy4o

【関連リンク】
??八代亜紀? オフィシャルHP
八代亜紀?、プロデューサーに寺岡呼人を迎えた?ニューアルバム『?哀歌-aiuta-』の発売が決定

【関連アーティスト】
OKAMOTO\'S, THE BAWDIES, 寺岡呼人, 八代亜紀, 中村 中, 横山 剣
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 演歌/歌謡曲

フラワーカンパニーズ、初のバンド・ヒストリー本のティーザーを公開
Mon, 14 Sep 2015 20:00:00 +0900
『消えぞこない〜メンバーチェンジなし!活動休止なし!ヒット曲なし!のバンドが結成26年で日本武道館ワンマンライブにたどりつく話〜』 (okmusic UP\'s)

フラワーカンパニーズの初のバンド・ヒストリー本『消えぞこない〜メンバーチェンジなし!活動休止なし!ヒット曲なし!のバンドが結成26年で日本武道館ワンマンライブにたどりつく話〜』のティーザー映像が公開となった。

【その他の画像】フラワーカンパニーズ

95年にデビューした、メンバーチェンジなし!活動休止なし!ヒット曲なし!の“日本一のライブバンド"、フラワーカンパニーズ。現在でも、インディーズ時代と同様に機材車に乗り込み全国を回る彼らは、結成26年目を迎えた今年の12月19日、初の日本武道館ワンマンライブを敢行する。ベテラン・バンドが激動の音楽シーンの荒波の中、消えそうで消えなかったのはなぜか? バンドの軌跡を綴った書籍『消えぞこない』のティーザー映像はリットーミュージックの特設サイトで視聴が可能だ。

また、10月16日には本書の刊行記念スペシャルトークショー&ミニライブをミュージックランドKey渋谷店で開催。“フラカンにまなぶバンド活動指南塾"と題し、彼らの“バンド活動"を赤裸裸に語る。

■『消えぞこない〜メンバーチェンジなし!活動休止なし!ヒット曲なし!のバンドが結成26年で日本武道館ワンマンライブにたどりつく話〜』特設サイト
http://www.rittor-music.co.jp/flowercompanyz/
■スペシャルトークショー&ミニライブ 詳細ページ
http://www.musicland.co.jp/content/003/flower-companyz/

【関連リンク】
フラワーカンパニーズ オフィシャルHP
フラカンの武道館公演に向けて"武道館バトンわたし隊"による壮行企画が開催
「月刊フラカン武道館」第7回目はゲストにSCOOBIE DOを迎え9月9日に生配信
フラカン、ミニアルバム『夢のおかわり』発売記念インストアツアー開催決定

【関連アーティスト】
フラワーカンパニーズ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ゼブラヘッド、一夜限りの単独公演が緊急決定
Mon, 14 Sep 2015 19:00:00 +0900
Zebrahead (okmusic UP\'s)

10月7日に20周年記念作となる8thアルバム『ウォーク・ザ・プランク』を発売するゼブラヘッドの、一夜限りの単独公演が緊急決定した。

【その他の画像】MAN WITH A MISSION

ゼブラへッドはMAN WITH A MISSION Presents 「Out of Control JAPAN TOUR 2015」にスペシャル・ゲストとして出演するが、全3公演が即日完売したことをうけて、単独公演が緊急決定となった。

ゼブラヘッドの「20周年を機に、今までの自分達から更に一歩前へ踏み出したい」という強い思いが込められた新作『ウォーク・ザ・プランク』からの新曲も存分に演奏される予定のゼブラヘッド単独公演は、「Out of Control JAPAN TOUR 2015」公演同様かなり貴重な一夜となること間違いなし。この機会をお見逃しなく!

■ZEBRAHEAD オフィシャルHP
http://www.sonymusic.co.jp/zebrahead
■MAN WITH A MISSION オフィシャルHP
http://www.mwamjapan.info/

■『ZEBRAHEAD Japan Tour Extra One Man Show』

10月15日(木) 東京:Shibuya eggman
http://www.creativeman.co.jp/artist/2015/10zebra/

■『ZEBRAHEAD Japan tour 2015』

10月11日(日)  大阪: 大阪城ホール
10月13日(火)  名古屋: ダイヤモンドホール ※SOLD OUT
10月15日(木)  東京: Shibuya eggman
10月16日(金)  埼玉: さいたまスーパーアリーナ ※SOLD OUT
10月17日(土)  埼玉: さいたまスーパーアリーナ ※SOLD OUT

※10月13日、16日、17日は“MAN WITH A MISSION Presents 「Out of Control JAPAN TOUR 2015」"にスペシャル・ゲストとして出演

【関連リンク】
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MAN WITH A MISSION×ZebraheadのスプリットEP、海外ver.もリリース決定

【関連アーティスト】
MAN WITH A MISSION, Zebrahead
【ジャンル】
ポップス(洋楽)

CHIROLYN、生誕50周年&ソロデビュー15周年を記念したアルバムをリリース
Mon, 14 Sep 2015 18:00:00 +0900
CHIROLYN (okmusic UP\'s)

hide with Spread Beaverのベーシストとして知られ、他にも布袋寅泰やGACKTやINORAN(LUNA SEA)等のバックを務め、最近では森友嵐士をサポートしているCHIROLYNが、生誕50周年&ソロデビュー15周年を記念した超ドストレートROCKアルバム『White Devil』を9月25日(金)にリリースする。

【その他の画像】CHIROLYN

ベスト盤を除くフルアルバムとしては13年振りとなる本作は、新曲12曲にカバー曲「Helter Skelter」を加えた全13曲を収録。そして、ドラマーには Katsuma(coldrain)、ナオミチ(KNOCK OUT MONKEY)、有松益男(BACK DROP BOMB etc…)等を、ギタリストには tatsuo(仮面ライダーシリーズ、ゴールデンボンバー etc…)、五味孝氏(T-BOLAN/electro 53)等といった超豪華ゲストアーティストが参加! ソリッドなバンドグルーブとストレートなヴォーカルでたたみ掛ける、まさにROCKアルバムに仕上がっている。確実に新たなROCKアーティストとして進化したCHIROLYNの魂の真骨頂を感じてもらいたい。

また、同作を引っ提げての全国ツアー『CHIROLYN/The White Devil tour 2015』も控えており、この秋、CHIROLYN旋風が巻き起こる!

■【CHIROLYN コメント】

パンチの効いたROCKが聴きたい!最近のROCKはどれもつまらん!と思ってるそこの貴方!
まぢでお待たせしました!! 製作期間4年!
このアルバムをGETして是非ツアーに暴れに来てくれ!
完全に虜にしてみせます。期待しかしないでな!
Rock\'n\'Roll!

■アルバム『White Devil』PV
https://www.youtube.com/watch?v=oCEPT__r5W8

■アルバム『White Devil』

2015年9月25日(金)発売
¥3,500(税込)
<収録曲>
01. Do me favor
02. Actuality
03. Rock is out of my hands
04. A.C.K
05. 孤独な月
06. yaconman
07. Helter Skelter
08. Singled out
09. FreeSoul
10. Grow Song
11. Lower
12. White Devil
13. Made in Heaven
※カバー曲「Helter Skelter」はCDのみの収録

◎現在、先行予約受付中!
先行予約は9月20日(日) 23時59分まで。先行予約特典として、参加ミュージシャンを含むレコーディング風景のオフショットを収録した超レア映像DVDを封入!(数に限りが有りますので、お早めにご予約ください)
先行予約方法等はCHIROLYN公式ウェブサイトをチェック!

■iTune 配信ページ(全12曲)
https://itunes.apple.com/jp/album/white-devil/id1037191477?l=en

■『The White Devil tour 2015』

9月26日(土) 名古屋 新栄DAY TRIVE
9月27日(日) 大阪 南堀江knave
10月03日(土) 札幌HOT TIME
※終演後、お客さんとの打ち上げ企画有り
10月10日(土) 仙台FLYING SON
10月11日(日) 岩手 盛岡GLOBE
10月17日(土) 渋谷DESEO
10月24日(土) 三重 伊勢QUESTION
10月25日(日) 滋賀BARI-HARI
11月07日(土) 福島 喜多方 大和川酒造
11月14日(土) 長野India Live The Sky
11月15日(日) 石川 金沢ash
11月21日(土) 広島 福山INN-OVATION
11月22日(日) 広島CAVE-BE
11月28日(土) 神戸Liberate
11月29日(日) 京都BlueEyes
12月05日(土) 北九州 小倉Wow!
12月06日(日) 大分CLUB SPOT
12月19日(土) 沖縄HUMAN STAGE
※終演後、お客さんとの打ち上げ企画有り

【関連リンク】
CHIROLYN オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
CHIROLYN, hide with Spread Beaver
【ジャンル】
ジャパニーズロック

LACCO TOWER、ツアーファイナル2公演がソールド&11月に追加公演決定
Mon, 14 Sep 2015 18:30:00 +0900
「感東旅行」ロゴ (okmusic UP\'s)

LACCO TOWERが全国ツアーファイナルとして地元・高崎clubFLEEZにて行なうワンマン2公演のチケットがソールドアウトとなった。

【その他の画像】LUNKHEAD

9月に入り、札幌でのタワーレコードイベント出演、盛岡より対バンツアーをスタートさせ、先週末には酒田と新潟のグッドモーニングアメリカのツアーに出演したLACCO TOWER。今後はSUPER BEAVER、DOOKIE FESTA、GOOD ON THE REEL、My Hair is Bad、ラックライフ、LILY、Rhythmic Toy Worldら、LACCO TOWER主催フェス「I ROCKS」を始めとする数々のイベントやツアーで共に闘ってきた盟友とも言うべきバンドの面々と全国を暴れまわっていく。

この度、10月にツアーファイナルとして地元・高崎clubFLEEZにて行なわれるワンマン2公演のチケットがソールドアウトし、11月に“感東旅行"というタイトルがつけられた北関東追加2公演がゲストバンドとともに発表された。また、「感幸旅行」ワンマンツアーファイナルである7月20日 恵比寿LIQUIDROOMの模様を収録したLIVE DVD『感幸旅行記』の発売が早くも決定した。10月24日の高崎clubFLEEZ以降でのツアー会場販売及びLACCO TOWER OFFICIAL WEB SHOPにて購入することができるので、気になる方は是非チェックしよう。

■『LACCO TOWER 非幸福論リリースツアー追加公演 “感東旅行"』

11月1日(日) 宇都宮HEAVEN\'S ROCK
GUEST:LUNKHEAD / LEGO BIG MORL
開場17:30 / 開演18:00

11月8日(日) 熊谷HEAVEN\'S ROCK
GUEST:Lyu:Lyu / RIDDLE
開場17:30 / 開演18:00

《追加2公演チケット情報》
前売:¥3,000(税込) 当日:¥3,500(税込)
発売日:9月19日(土) 10:00

■『LACCO TOWER 非幸福論リリースツアー “感幸旅行"』

9月20日(日)  高松DIME
GUEST:SUPER BEAVER
9月21日(月・祝)  神戸 太陽と虎
GUEST:DOOKIE FESTA
9月22日(火・祝)  広島CAVE-BE
GUEST:SUPER BEAVER
9月27日(日)  松本a.C
GUEST:GOOD ON THE REEL
10月02日(金)  京都MUSE
GUEST:My Hair is Bad
10月09日(金)  金沢vanvan V4
GUEST:ラックライフ / LILY
10月10日(土)  富山SOUL POWER
GUEST:ラックライフ / LILY
10月17日(土)  仙台RIPPLE
GUEST:Rhythmic Toy World

<ファイナル/ワンマン> ※SOLD OUT
10月24日(土)  高崎clubFLEEZ
10月25日(日)  高崎clubFLEEZ

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LUNKHEAD, LEGO BIG MORL, LACCO TOWER, Lyu:Lyu, RIDDLE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

秋の夜長に好きな人を想う秋曲
Mon, 14 Sep 2015 18:00:00 +0900
「秋の気配」/ オフコースのジャケット (okmusic UP\'s)

この前まで猛暑だったのに、ふと気付けばもう秋。夏の喧騒に比べ静かな秋の夜長は、外から聞こえてくる虫の声や涼しげな秋風も相まって、好きな人を思う時間が長くなりがち。身に覚えのある人も多いのではないでしょうか? そこで今回は、秋の夜長に好きな人を想うのにぴったりな秋曲をご紹介しようと思います。

【その他の画像】いきものがかり

■「秋の気配」(\'77)/オフコース

1977年にオフコース名義で発表された曲。今の若い方には小田和正さんがいたグループと紹介するほうがピンとくるかもしれません。夏に始まって秋が始まる頃には終わってしまった短い恋。秋の夜長はそんな相手を思い出す季節でもあります。この曲は別れの歌ですが、季節の持つセンチメンタルさと小田さんの声の持つセンチメンタルさのふたつが見事な親和性を持って、聴く者の心にピタッとはまるはずです。ちなみに、この曲の歌詞に出てくる歌詞の《港が見下ろせるこだかい公園》という部分は、横浜・港の見える丘公園のことと言われています。

■「いちょう」(\'09)/遊助

2009年にリリースされた楽曲。秋と言えば銀杏を連想する人も多いということで、それをモチーフにした楽曲をセレクトしました。有名なカノン進行によって紡がれるのは悲恋の歌。好きな人を亡くしてしまう、そんな経験はない人でも、この曲を聴けば素直に感情移入することができるのではないでしょうか。ただ、悲しむだけではない、最後の一節《「ごめんね」を言われるより 「ありがとう」を言わせるように》という歌詞には、男女関係であれば、誰もがハッと気付かされることがありそうです。今大切な人がいる人に聴いてほしい曲であります。

■「月のしずく」(\'03)/RUI

柴咲コウさんがRUI名義で2003年にリリースした楽曲。映画『黄泉がえり』の劇中歌・主題歌として使用され大ヒットしました。中秋の名月というぐらい、秋は月がきれいに見える季節。月を見ながら好きな人のことを思った経験は誰しもがあるはずです。この曲も少し悲しいシチュエーションで相手のことを会いたいと願う歌でありますが、境遇は人それぞれ違えど、会いたいという気持ちは恋する人であれば誰もが強く持っているもの。美しいメロディーと、柴咲さんの透明感があり、同時に情熱のあるヴォーカルは楽曲の世界観を見事に表現しています。

■「茜色の約束」(\'07)/いきものがかり

2007年リリースの楽曲。秋になると日が短くなり、デートの終わり、夕焼け空のシチュエーションで好きな人と別れるということも多そうです。実直に好きな人を想い続けるこの歌は、そんなデートの日の終わり、夜寝る前に聴くと心に染みそうです。一聴しただけですんなり入り込んでくるメロディーと、吉岡さんの伸びやかでしっかりとしたヴォーカルは秋の夜長に好きな人を改めて想うのに最適な楽曲と言えそう。女性目線の歌でありますが、男性でも共感するところが多いのではないでしょうか。

■「秋桜」(\'77)/山口百恵

1977年にさだまさしさんが山口百恵さんに提供した楽曲。さださんも自身でセルフカバーしていて“男性の声で歌われる女性の歌”というスタイルが素晴らしいのですが、ここはやはり百恵ちゃんバージョンを選びました。百恵ちゃんの歌声の持つ唯一無二な魅力は、彼女のことを全く知らない若い世代の方にも響くのではないでしょうか。結婚を前にした曲なので、ジャストで楽曲の状況という人は少ないかもしれませんが、まだまだ結婚には早いという方にも、今好きな人と来たるべきその日を迎える心算として聞いておくことをお勧めしたい曲であります。

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Jin-Machine、ロックフェス「夏の魔物」で全力パフォーマンスを披露
Mon, 14 Sep 2015 17:30:00 +0900
9月12日@「夏の魔物」 (okmusic UP\'s)

9月30日にニューマキシシングル「ゴリラ」をリリースするJin-Machineが、9月12日に開催された青森県最大のロックフェス「夏の魔物」に出演した。

【その他の画像】Jin-Machine

Jin-Machineにとってもヴィジュアル系縛りでないロックフェスへの出演は初。またMC担当featuring16が青春時代を過ごした想い出の街、青森で開催のロックフェスということで、当日集まった沢山の観衆も熱い歓声で応え、バンドを後押しした。

ロックバンド、アイドル、プロレス、文化人…とジャンルの枠を超えて多彩な顔ぶれがそろうフェス「夏の魔物」において、ヴィジュアル系のバンドはJin-Machineのみ。会場では唯一の屋根付きステージ、道場ステージに登場。ラフィンノーズやギターウルフ等も出演する同じステージで、Jin-Machineのパフォーマンスがスタートした。

演奏1曲で本編終了(!?)の演出がなされるなか、アンコールとして「ゴリラ」を含むパフォーマンスを実施。「マグロに賭けた男たち」では、青森ねぶた祭りと同じ“らっせーらー、らっせーらー”の掛け声と観衆の頭上をマグロのぬいぐるみが飛び交うなか、ブラックDPGのメンバーも乱入。「全力でふざけて、全力で伝える」のバンドテーマ通り、激しく楽しく笑いいっぱいの演奏をステージ上で繰り広げたJin-Machineは、ファンたちの興奮冷めやらぬままステージを後にした。

なお、Jin-Machineは9月15日よりドワンゴジェーピーにてリード曲「ゴリラ」の先行配信をスタートさせる。さらに1月から連続ソールドアウトにて開催している「12カ月連続ワンマン 48都道府県 おげれつ戦国ハナクソ相撲」も9月開催岡山公演がソールドアウト間近。新曲「ゴリラ」を引っ提げ、ツアーファイナルの新宿ReNY公演まで突っ走るJin-Machineに注目してほしい。

■【featuring16 コメント】

「初めてのフェス参加で、楽屋やら雰囲気やら肌で感じた食堂ミサ(ライヴ)であった。テレビで見た事のある人々との関わりも刺激的であった。これを、次のリリース「ゴリラ」に大いなる力として繋げて行くのだ!ウホ。」

■【セットリスト】

トーク〜じんましーんのテーマ2
-アンコール-
ゴリラ
まんざいC
環境デストロイ
マグロに賭けた男たち

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Jin-Machine
【ジャンル】
ビジュアル, イベント

浜田省吾、35年振りの音楽番組出演で自身のアーティスト像を語る
Mon, 14 Sep 2015 17:00:00 +0900
浜田省吾 (okmusic UP\'s)

浜田省吾のアーティストとしての出発点は、バンド“AIDO"だった。デビューは1975年であり、浜田の担当楽器はドラムス。一方で、デビュー・シングル「二人の夏」を作詞・作曲をしたのは浜田であり、ドラマーでありソングライターでもあるといういささか変わったポジションから、浜田省吾のキャリアは始まったことを忘れるべきではない、と僕は思う。

【その他の画像】浜田省吾

その後、AIDOを脱退し、‘76年にソロ・デビューをシングル「路地裏の少年」とアルバム『生まれたところ遠く離れて』によって飾る。しかしセールス的には振るわず、『生まれたところ遠く離れて』以降は、いわゆる“シティ・ポップ"と呼ばれた軽妙な聴きやすい楽曲を作っていくが、作詞ができずに、職業作詞家にアルバムの作詞を大半委託したアルバムもあった。振り返ってみると、浜田省吾は自身の立脚点がプレイヤー(演奏者)にあるのか、コンポーザー(作曲家)にあるのか、はたまたパフォーマー(音楽演者)にあるのかを、ずっと考えていたように思える。1980年にロサンゼルスにてレコーディングしたアルバム『Home Bound』は、日本語によるロックを歌う浜田省吾の狼煙を上げた作品だったが、そこから急上昇するロック・アイコンとしての浜田にどこか疑問符を投げかけていたのも、また浜田自身だった。ソロ・デビュー10年目にして初のチャートNo.1を獲得した2枚組アルバム『J.BOY』の後も、「自分は何を歌おうとしているのか?」をいつも自問しているように見えた。例えば、アレンジは世の中の潮流にある程度寄り添う、半ばファッションに近い性格を持っているのだとしたら、当然のこと流行り廃りもあればリサイクルもする。浜田省吾は、そのことをよく知りつつ、“メロディ&リズム&ハーモニー"という音楽の3大要素のみならず、そこに“歌うべき言葉"を加えつつアドバンテージを置いてきたと言える。結果、歌うべき言葉によって自らをソングライターと規定したわけである。

9月12日にNHKでオンエアされた番組『SONGS』の中で、浜田は「歌を作ることは、最後は、歌詞を書くことだと思うんです」と発言した。メロディやアレンジが決まったとしても、歌詞が決まらなければ“浜田省吾が歌う楽曲"にはならない。そこがソングライターの最重要項目であり、今年10年ぶりに発表されたオリジナル・アルバム『Journey of a Songwriter 〜 旅するソングライター』は、極端な形容をするなら、彼が歌詞を見つけ錬成するためにかかった10年だと言えまいか? そのためにJourneyが必要であり、それは風光明媚な場所に出かけるばかりの旅ではない、楽曲錬成の旅なのである。だからこそ浜田省吾の歌には、聴き手の心情を重ね合わせることができる断言とその余白があるのだと思う。番組で流れた映像の中では、個人的に浜田がDJスタイルでターンテーブルの前に立つ、プログラミング主体の楽曲「夜はこれから」がとても気に入った。前述した“アレンジ=ファッション説"を投影するなら、「夜はこれから」は“今どきのファッション"だが、精巧なリズムカッティング・ギターや端正なホーン・セクションの音に、浜田省吾が生きてきた“音楽人生"が透けて見えるのである。

文:佐伯明(音楽文化ライター)

■アルバム『Journey of a Songwriter 〜 旅するソングライター』特設サイト 
http://www.shogo2015.com/

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

がんばれ!Victory、メジャーデビュー後初のワンマンが大盛況
Mon, 14 Sep 2015 16:30:00 +0900
9月12日@TSUTAYA O-WEST (okmusic UP\'s)

がんばれ!Victoryが9月12日、TSUTAYA O-WESTにてメジャーデビュー後初のワンマンライブ「がんばれ!Victory LIVE 四回の表 「晩夏の首位攻防最終戦!代打の神様見参!?」を開催した。

【その他の画像】がんばれ!Victory

超満員となったフロアにはメンバーセレクトのBGMが流れ、Led ZeppelinやNirvanaなど選曲で開演前から「平成オールドロック」を掲げるがんばれ!Vicoryならではの演出がなされた。

「STARTING MEMBER」を発表するオープニング映像が流れると、メンバーが1名ずつ登場。ステージが暗転するとメジャーデビューシングル「全力!スタート」でライ ブがスタート。続けて「ふらいはい!!!」「I Go Everday」とライブ定番曲を続けて披露し、会場の熱気は一気に上昇。オープングMCではメンバー紹介とともにしのぶ(Ba)が「本日はご来場頂きありがとうございます! 皆さんまだまだ盛り上がって行けますか?」 と会場を沸かせた。

その後、未発表曲の「ラストサマー」、NHK Eテレ アニメ『ベイビーステップ』のED曲である「夢のつづき」、「偽物スマイル」とミドルテンポの楽曲で観客を聴き入らせると、「普段イベントなどでは披露し ているのですが、今日はワンマンという事でアコースティックバージョンでお届けしたいと思います!」とアコースティックスタイルで「Never Give Up」「U」の2曲を披露。

会場にサイレンが鳴り響き、「ボーカルあやきに変わりまして代打れな」とのアナウンスがなされると、公演タイトルである「代打の神様」をれな(Gu)が務める事に。あやき(Vo)が不在の中、れながギターボーカルと務め「はじめてのチュウ」を披露。会場を暖めると、満を持してあやきが再度ステージへ。

ニューシングル「ラリラリラ」のイントロでサインボールを会場に投げるファンサービスを行なうと、一気に会場のボルテージは最高潮に。続けて「DEAR」「青春ライフポップ」本編最後には「三三七拍子」で幕を閉じた。

アンコールではメンバー一人一人が今回のワンマンについて語り、「また明日」を披露。その後がんばれ!Victoryの最大のライブ曲「KGSD」でアンコールは終了したが、それでも冷めやらず、ダブルアンコールに突入。それに応え再登場すると 「持ち曲はないです!」とリーダーのれなから話があるとオーディエンスの要望に応え「ラリラリラ」を再度プレイし、フィナーレを迎えた。

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【ジャンル】
J-POP, ライブ

異色のガールズバンド・ぽわんのファズミサキ(Key)が脱退を発表
Mon, 14 Sep 2015 16:00:00 +0900
ぽわん ファズミサキ (okmusic UP\'s)

異色のガールズ(?)バンド・ぽわんが、7月8日にリリースしたEP「ボーイ・ミーツ・マイナーガール」のレコ発ツアーのファイナル公演である9月15日の渋谷TSUTAYA O-WESTを最後に、鍵盤/脱衣担当のファズミサキが脱退することを発表した。

【その他の画像】ぽわん

オフィシャルで行なわれた8月下旬のツイキャスにて「何度も壁にぶち当たり一度は解散を決意したけど、解散を取りやめ、もう一度頑張ることにしました」という宣言をしたぽわんだったが、「やっぱり解散辞めました、をやめて、ファズミサキ辞めます」ということで、9月15日の渋谷TSUTAYA O-WESTをもっての脱退が決定した。

■【メンバーよりコメント】

ぽわんにファズミサキが加入して約2年間、ぽわんは本当に大きく変化しました。ミサキの持つ、底知れないカラフルさは誰にも真似できない素敵なもので、そのおかけで、今日この日までのぽわんがあるなと心から思います。

けれど、ぽわんというバンドが、バンドとして転がって行く中では、どうしても別れなくてはならない時というのがあるのかもしれません。
それが今なのかなと思います。急遽、このような残念なお知らせをすることになってしまって、本当にごめんなさい。

ぽわんはこれからも、誰にも真似されないようなとびっきりのすごいことを、追い続けて追い続けて、それがみんなにとっての素敵な瞬間になるように、これからも一生懸命頑張ります。応援してくれてる皆様、本当にいつもありがとう。そしてミサキ、ここまで本当にありがとう!

■『目指せ!脱マイTOUR ファイナル』

9月15日(火) 渋谷TSUTAYA O-WEST
開場/開演 18:30/19:30
前売り:当日 ¥2,500/¥3,000(+1drink 500yen)
出演:ぽわん

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

橋渡し、スペシャルライブがCD化! 発売記念マンスリーライブも開催!
Mon, 14 Sep 2015 15:00:00 +0900
アルバム『LEGACY 2015 Live at Star Pine\'s Cafe』 (okmusic UP\'s)

バンマスの橋本潤の死去から1年、4月に“橋渡し with Friends ”名義で開催されたスペシャルライブ『LEGACY』がパッケージ化され、10月15日(木)に発売される。

【その他の画像】横道坊主

横道坊主のベーシストの橋本潤と清志郎バンドやOrquesta Libreのトランペッターの渡辺隆雄の2人からなる“橋渡し”。2008年のスタート以来、魂のドラマー・グレースと数々の強力なゲスト陣に支えられながら熱く濃く深く活動を展開し、2014年2月には待望の1stアルバム『Double Ax』をリリースしたが、同年4月14日に橋本が急逝。しかし、橋本の死から1年が経った2015年4月、渡辺が『Double Ax』参加ミュージシャンをはじめ、三宅伸治や山田晃士らヴォーカリストを含む仲間のミュージシャンたちとともに、東京と京都にてスペシャルライブ『LEGACY』を敢行! そして、その東京公演の模様をパッケージしたライブアルバム『LEGACY 2015 Live at Star Pine\'s Cafe』が“橋渡し with Friends ”名義でリリースされる。

もともと橋渡しはライブを行なう際、迎えたゲストに合わせて楽曲を作っていたこともあって、今回は参加メンバーによって彼らの楽曲に新たなアレンジが施されていたり、三宅伸治や山田晃士が詞を書き下ろしているのが聴きどころ。さらに橋本潤と三宅伸治の未発表共作曲「武蔵野」も収録! ジャケットのイラストが物語るように、橋本のスピリッツや想いを、メンバーである渡辺隆雄であり、“Friends”が受け継ぎ、まさに橋本潤の音楽人生を象徴する一枚に仕上がっている。

そして、吉祥寺MANDA-LA2で10月より4カ月にわたって、同作の発売記念マンスリーライブも決定! 4公演それぞれに興味深いテーマーを掲げ、多彩なゲストを迎えて開催されるので、こちらも要チェックだ。

■『LEGACY 2015 Live at Star Pine\'s Cafe』PV
https://www.youtube.com/watch?v=4lNduGSvCq8

■アルバム『LEGACY 2015 Live at Star Pine\'s Cafe』/橋渡し with Friends

2015年10月15日発売
Lgcx-001/¥3000+tax
<収録曲>
1. Ciboney 
2. No Look Punch
3. あやつり人形
4. HEAVY ROCK
5. 糸竹の道すがら
6. Q
7. 氷の壁
8. 夕映えの月
9. KGB
10. Jumping high
11. 武蔵野

◎参加ミュージシャン
渡辺隆雄(Tp)
今井秀明(Gu)<M4,9,10,11>
酒井泰三(Gu)<M4,6,7,9,10>
高木克(Gu)<M2,3,8,9,10,11)
吉森信(Piano)<M1,2,3,5,9,10>
早川岳晴(Ba)<M2,3,4,7,8,9,10,11>
寺岡信芳(Ba)<M6,9,10,11>
吉野弘志(Ba)<M1,5>
Grace(Dr)<M2,3,4,6,7,8,9,10,11>
ロジャー高橋(Dr)<M4,9,10,11)
山田晃士(Vo)<M5>
三宅伸治(Vo&Gu)<M7,8,9,10,11>

■『LEGACY 2015 Live at Star Pine\'s Cafe』発売記念マンスリーライブ

『これぞ橋渡しインスト! 』
10月08日(木)  吉祥寺MANDA-LA2
open 18:30 start 19:30
出演:渡辺隆雄(Tp)、酒井泰三(Gu)、高木克(Gu)、早川岳晴(Ba)、寺岡信芳(Ba)、ロジャー高橋(Dr)
※アルバム先行発売!!

『三宅さんと一緒♪』
11月19日(木) 吉祥寺MANDA-LA2
open 18:30 start 19:30
出演:渡辺隆雄(Tp)、三宅伸治(Gu&Vo)、高木克(Gu)、早川岳晴(Ba)、Grace (Dr)

『これぞ橋渡しアコースティック!〜山田さんと共に』
12月11日(金) 吉祥寺MANDA-LA2
open 18:30 start 19:30
出演:渡辺隆雄(Tp)、吉森信(Piano)、吉野弘志(Ba)、山田晃士(Vo)

『これぞ橋渡しロック!〜橋渡し×スキマノザラシ』
1月17日(日) 吉祥寺MANDA-LA2
open 17:00 start 18:00
出演:渡辺隆雄(Tp)、今井秀明(Gu)、Itoigawa(Gu)、早川岳晴(Ba)、Brodaq(Ba)、Dr.J(Dr)、Mizukami(Vo)

◎全日:adv. ¥3500/door ¥4000 +1D
◎4回通し券 ¥11,000 +各日 1D(前売りのみ)
(4回通し券予約は初日10月8日ご来場の際に一括精算)

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SCANDAL、トルコで開催される「ABU TVソング・フェスティバル 2015」へ日本代表として出演決定
Mon, 14 Sep 2015 13:00:00 +0900
SCANDAL (okmusic UP\'s)

SCANDALが10月28日(水)にトルコで開催される「ABU TVソング・フェスティバル 2015」へ日本代表として出演が決定した。

【その他の画像】SCANDAL

アジアの放送局が加盟し、放送文化の向上や各国のメディアの交流の場としているABU(アジア太平洋放送連合)。「ABU TVソング・フェスティバル 2015」はその総会の際に、エンターテインメント分野でのこれまで以上の交流を目指して開催される。ホスト地域のトルコや、日本、韓国をはじめ数多くの国と地域の放送局から各1組のポップスアーティストが参加し、そのパフォーマンスを母国語で披露するという音楽祭。

これまで2012年は韓国で開催され、日本代表はPerfume、2013年はベトナムで開催され日本代表はMay\'n、2014年は中国・マカオで開催され、日本代表はSEKAI NO OWARIが務めた。SCANDALが出演する模様は開催国で生中継されるとともに、参加国でも番組紹介される。この音楽フェスティバルの模様を冬にBSプレミアム、総合テレビで放送予定。NHKワールドで英語版を放送予定だ。

SCANDALは来月10月17日(土)からはドキュメンタリー映画『SCANDAL “Documentary film「HELLO WORLD」"』の公開が始まり、年末には、4万人動員の初の東名阪アリーナツアー「SCANDAL ARENA TOUR 2015-2016『PERFECT WORLD』」が開催、更には来年2016年結成10周年となる8月21日(日)に結成の地・大阪で凱旋野外イベントの開催も決定している。今後も勢いを加速していく彼女達から目が離せなさそうだ。

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ONE OK ROCK、10月2日(金)に新曲「The Way Back ?Japanese Ver.-」の配信決定!
Mon, 14 Sep 2015 12:00:00 +0900
9月13日@幕張メッセ photo by RUI HASHIMOTO(Sound Shooter) (okmusic UP\'s)

ONE OK ROCKが10月2日(金)に新曲「The Way Back ?Japanese Ver.-」をiTunesで配信することが決定した。

【その他の画像】ONE OK ROCK

ONE OK ROCKは幕張メッセでの追加公演を終え、今年5月からスタートし、全国26万人を動員した"35xxxv"JAPAN TOURを終了させた。 新曲「The Way Back ?Japanese Ver.-」は同公演で披露された。iTunes以外の配信サイトは10月7日(水)より配信スタート。

幕張メッセでの追加公演を終えたばかりのバンドは9月末から北米ツアー、12月からはヨーロッパツアー、来年1月からはアジアツアーを開催する。 今後の動向にも注目しよう。

photo by RUI HASHIMOTO(Sound Shooter)、上飯坂 一

■「The Way Back ?Japanese ver.-」

2015年10月2日(金) iTunes配信開始
2015年10月7日(水)一斉配信開始

■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/artist/id252239625?app=itunes&ls=1

■国内ライブ情報

「Ozzfest Japan」
11月21日(土) 幕張メッセ

「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR RADWIMPSの胎盤」
11月25日(水) 横浜アリーナ

■海外ライブ情報

9月29日 Chicago, IL House of Blues
10月01日 Toronto, ON Danforth Music Hall
10月03日 New York NY Best Buy Theater
10月06日 Silver Spring, MD The Fillmore
10月09日 Orlando, FL CFE Arena
10月10日 Alpharetta, 7GA Verizon Wireless Amphitheater at Encore Park
10月11日 Charlotte, NC The Uptown Amphitheater at The Music Factory
10月13日 Nashville, TN Ascend Amphiteatre
10月15日 Tulsa, OK Brady Theater
10月16日 Houston, TX Bayou Music Center
10月17日 Dallas, TX South Side Ballroom
10月18日 San Antonio, TX Sunken Gardens Amphiteatre
10月20日 Tempe, AZ Mesa Amphitheatre
10月23日 Los Angeles, CA Shrine Expo Hall
10月24日 Las Vegas, NV Downtown Las Vegas Events Center
10月25日 Sacramento, CA Aftershock Festival
10月26日 San Jose, CA City National Civic
10月28日 Kent, WA ShoWare Arena
10月30日 Portland, OR Roseland Theatre
10月31日 Boise, ID Revolution Event Center
11月01日 Magna, UT The Great Salt Air
11月02日 Broomfield, CO 1st Bank Center
11月04日 Clive, IA 7 Flags Event
11月05日 Hoffman Estates, IL Sears Center
11月06日 Ypsilanti, MI Eastern Michigan Convocation Center
11月07日 Milwaukee, WI The Rave(NOT WITH ALL-TIME LOW)
11月10日 Indianapolis, IN Indiana Farms Coliseum
11月11日 St.Louis, MO Chaifetz Arena
11月13日 Grand Rapids, MI Deltaplex Entertainment & Expo Center
12月02日 Ekaterinburg - Tele Club, Russia
12月03日 St Petersbung - Glavclub, Russia
12月04日 Moscow - Yotaspace, Russia
12月06日 Dublin - Academy, Ireland
12月07日 Manchester - Academy2, UK
12月08日 Glasgow - Garage/ABC, UK
12月10日 London - Shepherd\'s Bush Empire, UK
12月11日 Antwerp - Trix, Belgium
12月12日 Cologne - Live Music Hall, Germany
12月13日 Wiesbaden - Schlachthof, Germany
12月15日 Hamburg - Docks, Germany
12月16日 Berlin - Postbahnhof, Germany
12月17日 Munich - Theaterfabrik, Germany
12月19日 Milan - Alcartraz, Italy
12月20日 Zurich - X-Tra, Switzerland
12月21日 Paris - Olympia, France
12月22日 Amsterdam - Paradiso, Netherlands
<2016年>
1月14日 Hong Kong - AsiaWorld-Expo
1月16日 Taiwan - Taipei Arena
1月19日 Philippins - Mall Of Asia Arena
1月21日 Thailand - Thunder Dome
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palet、ツアーファイナルにて年末に赤坂BLITZでのワンマンライブ開催を発表
Mon, 14 Sep 2015 11:00:00 +0900
9月13日@TSUTATA O-EAST (okmusic UP\'s)

6人組アイドルユニット「palet(パレット)」が9月13日に東京のTSUTATA O-EASTでワンマンライブを開催。同公演で年末に赤坂BLITZでワンマンライブを開催することが発表された。

【その他の画像】palet

同日はpaletが新体制6人組になって初めて全国7大都市で開催してきたツアーのファイナル公演。新体制となって初のツアーを経て、一回り成長したステージでファンを魅了した。更に7月に加入した新メンバー渡邊真由の生誕祭も兼ねたスペシャルな公演になった。 また、この日発表された12月28日(月) の赤坂BLITZでの単独公演に向けて、10月より隔週金曜に全5回の定期公演を開催することも発表した。

なお、paletは9月23日(水・祝)に6枚目となるシングル「All for One」をリリース。同日発売となる3周年ライブDVD『〜palet 3rd Anniversary LIVE〜 Time to Change』のダイジェスト映像も公開。同DVDには、同ライブで披露されたpaletの持ち歌33曲全てを収録。更に、結成3周年を目前に控えたメンバーが各々の心境を赤裸々に語った映像「それぞれのTime to Change」が全メンバー分収録されている他、特典映像も50分以上に及ぶ大ボリュームで収録。トータル約4時間近い豪華な内容になっている。

年末の赤坂BLITZに向けて更なる飛躍を目指す6人から目が離せなさそうだ。

■ライブ情報

■palet LIVE 2015 年末スペシャル!!
12月28日(月) 赤坂BLITZ
開場 18:00/開演 18:30
料金:スタンディング¥3500 / 当日¥4000 / 2階撮影可能席 ¥10000 各税込 ドリンク代別
チケット一般発売日 10月24日(土)

■「金曜の夜は〜palet time! palet 7つ目の挑戦。〜赤坂BLITZへの道〜」
公演日程:10月16日(金)・10月30日(金)・11月13日(金)・11月27日(金)・12月11日(金)
隔週金曜 全5回公演
開場 19:15 / 開演 20:00
OPENIG ACT:サンミニ
(19:30~19:45 サンミニ、20:00~20:50 palet )
会場:AKIBAカルチャーズ劇場
料金:¥2000 / 当日¥2500(各税込 ドリンク代別)

■palet × 乙女新党 ツーマンライブ!!
10月27日(火) TSUTAYA O-WEST
開場 18:30 / 開演 19:00
チケット一般発売日 9月26日(土)
料金:前売り ¥4000 / 当日¥4500(各税込 ドリンク代別)

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HISASHI(GLAY)×ROLLY×夏の魔物が、ロックフェス「夏の魔物」で夢の共演
Mon, 14 Sep 2015 10:00:00 +0900
9月12日@「AOMORI ROCK FESTIVAL 2015〜夏の魔物〜」 (okmusic UP\'s)

9月12日、青森県平内町の夜越山スキー場にて「AOMORI ROCK FESTIVAL 2015〜夏の魔物〜」が開催。同フェスでHISASHI(GLAY)、ROLLY、夏の魔物3組の夢の共演が実現した。

【その他の画像】ROLLY

「AOMORI ROCK FESTIVAL 2015〜夏の魔物〜」は2006年の第一回開催当時18歳だった成田大致が地元青森で一人で立ち上げた野外ロックフェス。今回で10回目となる開催を迎えた。

本年度は青森が生んだ至宝のロックバンド「人間椅子」をヘッドライナーに迎え、ソウルフラワーユニオン、サニーデイ・サービス、FACTといったロックバンド勢から、BELLRING少女ハート、BiSHほか人気アイドルが揃い、また伝説的アイドルグループであった「BiS」の元メンバーが全員集結。そして有名レスラーである桜庭和志とケンドー・カシンの参戦も実現。「異色のロックフェス」と呼ばれるその由縁を存分に発揮し得る出演者陣が集結した。

イベントが後半に差し掛かった17時、ステージにはHSMSとして出演するGLAYのHISASHIが登場。元BiSのプールイとBiSの「primal.」を披露するなど、青森に集まった多くのオーディエンスを熱狂の渦に巻き込んだ。

そしてこのフェスの公式ホストユニットである「夏の魔物」の予定時間になる頃には、すっかり日も落ちあたりは漆黒の闇に。「極悪ヒールアイドル」を名乗るブラックDPGと、先日共演を発表した「ノイズ界の帝王」こと非常階段のJOJO広重。「青森、ぶっ壊してやるぜ!!」と轟音ノイズギターをかき鳴らし、そのままブラックDPGの定番曲「バンキュッボン」がスタート。最後はJOJOがコンクリートブロックで自らギターを破壊し、極悪の名に恥じないカオスティックなライブを終えた。

するとそこにブラックDPGの悪のプロレスラー・機械獣が、今回のフェスの出演者であり「夏の魔物」のMVにも出演している漫画家のまんしゅうきつこを拉致して登場。ブラックDPGを前に助けを求めるきつこ。その時、BGMと共に夏の魔物のメンバーたちが颯爽と飛び込んできた。きつこを救おうと機械獣に挑むメンバーたちだが、次々と返り討ちに合ってしまう。

絶体絶命かと思われたその時、入場してきたのは「夏の魔物」のメンバーでありプロレスラーであるアントーニオ本多と、このグループの楽曲の多くに参加しているギタリスト・ROLLY。「お前をやっつけて、先生を救って、我々のライブもやりたいと思います!!」と本多が絶叫し、本多と機械獣のプロレスが開始。最後は救い出したきつこと共に本多が合体技で勝利した。

会場のムードは最高潮。すると、そこにこのグループのメジャーデビュー曲にゲストギターとして参加しているHISASHIが登場。曲はもちろんその参加曲である「恋愛至上主義サマーエブリデイ」。HISASHIによる生演奏と共に全力で歌い踊る夏の魔物メンバー、さらにはROLLYという、夢の共演が実現した。

ライブが終わり、マイクを持った本多。9年間このフェスでMCを担当してきた本多はこれまでの歴史と記憶を振り返りつつ、今こうしてグループのメンバーとしてステージに立てる喜びを語った。

最後に夏の魔物主催者であり、メンバーでもある成田大致が「皆さんが一人でもいる限り、夏の魔物は永遠に不滅だ!!」と叫び、メンバー、HISASHI、ROLLY、観客全員で「3、2、1、魔物ファイヤー!」のコールでこの一大ライブを締めくくった。

フィナーレでのMCでは、第一回開催から数えて10年目となる来年度の開催に向け「夏の魔物」10周年イヤーとして進めていきたいと発表した成田。 数々の『夢』が『現実』になる夏の魔物が、来年も開催されることを期待したい。

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