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清木場俊介、ニューアルバム詳細&「男祭」DVD&Blu-ray収録内容を発表
Mon, 24 Aug 2015 21:30:00 +0900
清木場俊介 (okmusic UP\'s)

清木場俊介が9月16日に同時リリースするニューアルバム『FACT』、そして恒例の男性限定ライブイベント「男祭」の模様を収めたDVD&Blu-ray『男祭 2015“CRAZY JET"2015.5.5 at TSUTAYA O-EAST』の収録内容が明らかになった。

【その他の画像】清木場俊介

今回のアルバムには3月に配信限定でリリースした「Shining」、6月にリリースした亀田誠治サウンドプロデュース曲「軌跡」、そして8月19日にリリースした最新シングル「蜉蝣 〜カゲロウ」を含む全13曲を収録。今作に関して清木場は「今までのアルバムで一番リラックスして作ることができた」と語り、今の清木場のすべてを出し尽くした等身大かつナチュラルな仕上がりで、リスナーにストレートに感じてもらえる最高傑作となっている。収録楽曲は、真骨頂となるロックナンバーや聞き惚れるほどのバラード、そして久々のR&Bテイストなど多彩なラインナップとなっており、そこには成熟された清木場の真実(FACT)の全てが詰まっている。彼自身の思っていた“本質"や、今まで貫いてきた生き方がより深く伝わってくる一枚である。今作の初回限定盤には「Shining」「軌跡」「蜉蝣 〜カゲロウ」のミュージックビデオも付属。またアルバム『FACT』を下記チェーンの店舗・オンラインで予約・購入すると、先着特典として店舗ごとに異なる絵柄の「アナザージャケット」を入手できる。シングル「軌跡」をリリースした際にも好評だったこちらの特典、ファンはぜひゲットしたいところだ。

また、この度アルバム『FACT』のジャケット撮影の模様を収めたメイキング映像も新たに公開された。こちらでは、アルバム収録曲「空に月と貴方と私」の一部を試聴することができる。

さらにアルバムと同日の9月16日にリリースされる、2015年5月5日に行なわれた「清木場俊介 男祭2015 "CRAZY JET"」の模様を収録したLIVE DVD&Blu-rayの収録内容も発表。ライブ映像の他に、「Documentary of 男祭2015“CRAZY JET" 2015.5.5 at TSUTAYA O-EAST」も収録される。
当日来場した男性ファンはもちろん、男性限定ライブのため会場に来ることができなかった女性ファンも楽しめる作品に仕上がっている。

またファン待望の全国ツアー「清木場俊介 ROCK&SOUL 2015 “FACT"」の開催スケジュールも発表された。全国12公演を展開する本ツアーをはじめ、年末まで清木場の動きに要注目だ。

■「空に月と貴方と私」 〜アルバム『FACT』ジャケット撮影メイキング〜
http://youtu.be/Kd36FliWAhs

■アルバム『FACT』

2015年9月16日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-874/¥3,800+税
【通常盤】(CD)
VICL-64414/¥2,900+税
<収録曲>
■CD
1.蜉蝣 〜カゲロウ
2.Pride
3.Sunrise
4.Shining
5.君の幸せ
6.空に月と貴方と私
7.Memory
8.MY LIFE
9.夜を塗り潰して
10. Truth
11. Cry
12.人生
13.軌跡
■DVD(初回限定盤のみ付属)
「Shining」ミュージックビデオ
「軌跡」ミュージックビデオ
「蜉蝣 〜カゲロウ」ミュージックビデオ

《先着特典》
アナザージャケット
※店舗別絵柄
■対象店舗一覧
・TSUTAYA RECORDS 全国各店/TSUTAYA オンラインショッピング
(TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です)
・TOWER RECORDS 全国各店/タワーオンライン
・HMV 全国各店/HMV ONLINE
・AMAZON
(【Amazon.co.jp限定】FACT(初回限定盤)(アナザージャケット付)、【Amazon.co.jp限定】FACT(通常盤)(アナザージャケット付)が対象商品になります)

■DVD&Blu-ray『男祭2015 “CRAZY JET" 2015.5.5 at TSUTAYA O-EAST』

2015年9月16日発売
【DVD】
VIBL-774〜775/¥6,000+税
【Blu-ray】
VIXL-153/¥7,000+税
<収録曲>
1.Fighting Man
2.FLASHBACK
3.悲しきRock\'n Roll
4,愚説
5.貴方の中に
6.Shining
7.Spirit
8.FAKE
9.JACKROSE
10.REAL
11.Pieces
12.色の無い世界
13.ROLLING MY WAY
14.五日間……バックレよう
15.唄い人
16.ONE
17.One and Only
18.人生

《特典映像》
Documentary of 男祭2015“CRAZY JET" 2015.5.5 at TSUTAYA O-EAST

■『清木場俊介 ROCK&SOUL 2015 "FACT"』

10月24日(土)  神戸国際会館こくさいホール
10月31日(土)  Zepp Nagoya
11月03日(火・祝) Zepp Sapporo
11月07日(土)  Zepp Fukuoka
11月11日(水)  仙台Rensa
11月19日(木)  新潟LOTS
11月23日(月・祝) 広島JMSアステールプラザ 大ホール
11月28日(土)  よこすか芸術劇場
12月12日(土)  東京国際フォーラム ホールA 
12月13日(日)  東京国際フォーラム ホールA 
12月19日(土)  グランキューブ大阪 メインホール
12月20日(日)  グランキューブ大阪 メインホール

【関連リンク】
清木場俊介 オフィシャルHP
清木場俊介、特設サイトにてニューアルバム&ライヴDVDの全貌が明らかに!
清木場俊介、ニューシングル「ROCK★STAR」MV公開&全国ツアー発表!
清木場俊介、ソロ10周年記念シングル新アー写&ジャケ写同時公開

【関連アーティスト】
清木場俊介
【ジャンル】
J-POP

DJ KAORIが贈る『THE BIG PARTY』、9月のゲストライヴにAK-69が初登場!
Mon, 24 Aug 2015 20:00:00 +0900
『THE BIG PARTY』 (okmusic UP\'s)

キラキラ輝く女性に送るグラマラスなフライデーナイトをテーマに2014年よりスタートした、DJ KAORIのレジデントパーティー『THE BIG PARTY』。

【その他の画像】DJ KAORI

8月の開催ではゲストに「あったかいんだから〜♪」で大ブレイクしたクマムシの出演で大盛り上がりを見せたばかりのこのイベント。

来月9月のTHE BIG PARTYには、ジャパニーズHIP HOP界のスーパースター・AK-69が待望の初登場を果たす。AK-69は、配信限定アルバム「The Spirit of 69」のリリースを記念したスペシャルライヴを披露する予定となっており、アメリカでも絶大な評価を受ける彼の登場は歴史的な一夜となることは間違いないだろう。

サブフロアーも磐石の布陣で、まだまだ終わらないageHa Summerを盛り上げる! そして、DJ A☆LUCKYのレジデントパーティー「VAMOS」ではもちろん泡パーティーが開催され、テラスハウスで人気を博した湯川正人がゲスト出演を果たす。

9月も間違いなく盛り上がること必至の『THE BIG PARTY』。ぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。

■AK-69 オフィシャルHP
http://www.ak-69.com/

■『DJ KAORI×ageHa presents THE BIG PARTY #011』

9月18日(金) 東京・新木場ageHa
OPEN:23:00
料金:女性 ¥2,500/男性 ¥3,000
※ageHa Member 500円OFF
前売料金:女性 ¥2,250/男性 ¥2,500

■「The Spirit of 69」TRAILER
https://www.youtube.com/watch?v=zb2lPfD0Kcc

【関連リンク】
DJ KAORIのレジデントパーティー「THE BIG PARTY」にクマムシがゲスト出演!?
DJ KAORI×中田ヤスタカ、コラボパーティーがageHaにて今年も開催決定
Double、映画『呪怨 -ザ・ファイナル-』主題歌「Circle of Life」をライブで初披露
『FREEDOM aozora 2015』第2弾出演者はAK-69、家入レオ、氣志團、10-FEET、安全地帯ら13組

【関連アーティスト】
DJ KAORI, AK-69
【ジャンル】
J-POP

KAMIJO、12月のツアーファイナルにてLAREINEの初期メンバーが集結
Mon, 24 Aug 2015 20:00:00 +0900
8月23日(日)@東京キネマ倶楽部 (okmusic UP\'s)

8月23日、KAMIJOがツアー初となる東京公演を東京キネマ倶楽部にて行なった。

【その他の画像】摩天楼オペラ

この日はギターにMekuとDAISHI(MU)、ベースに燿(摩天楼オペラ)、ドラムにShinya(DIR EN GREY)という強力なメンバーで構成。このツアー初の東京公演ということもあり、大熱狂のライブとなった。

この20周年記念ツアーのグランドフィナーレとなる12月28日のZepp Diver CityにはKAMIJOが在籍した各バンドのメンバーがゲスト出演する事も決定している。どの時代のどのメンバーが出演するのかはライブのMCや20周年記念特設サイトにて順次発表され、今までにVersaillesの3名(Gt.TERU、Ba.MASASHI、Dr.YUKI)、NEW SODMYはメンバー全員(Gt.AYA、Ba.YOU)の参加が発表。LAREINEの参加メンバーは謎に包まれていたが、この日遂にKAMIJO本人の口からグランドフィナーレへ参加するLAREINEのメンバーは、なんとMAYU(Gt)、EMIRU(Ba)、MACHI(Dr)というメジャーデビュー当時のメンバー全員だという事が発表された。奇跡的な再会を果たした4人が遂に同じステージに上がる日を、今から楽しみにしておこう。なお、チケットの発売は9月26日より各プレイガイドにてスタートする。

■【ライブ情報】

「World Tour 2015 -20th ANNIVERSARY BEST- JAPAN FINAL」
8月28日(金)  名古屋ell.FITS ALL
8月30日(日)  OSAKA MUSE

「World Tour 2015 -20th ANNIVERSARY BEST- ASIA」
10月25日 (日)  河岸留言(西門紅樓展演館)
OPEN 16:30 / START 17:00

「Rose Croix Limited Live 真夜中の羊飼い Vol.1 〜Halloween編〜」
10月30日 (金)  新横浜NEW SIDE BEACH!!
OPEN 18:00 / START 19:00

「World Tour 2015 -20th ANNIVERSARY BEST- SPECIAL ENCORE」
11月27日 (金)  a Boule Noire

「World Tour 2015 -20th ANNIVERSARY BEST- BRAZIL」
Coming Soon

「World Tour 2015 -20th ANNIVERSARY BEST- Grand Finale」
12月28日(月)  Zepp Diver City
OPEN 18:30 / START 19:00
<参加メンバー>
■Versailles
TERU (Gt.)
MASASHI(Ba.)
YUKI(Dr.)
■NEW SODMY
AYA (Gt.)
YOU(Ba.)
■LAREINE
MAYU(Gt)
EMIRU(Ba)
MACHI(Dr)

【関連リンク】
KAMIJO オフィシャルHP
DANGER CRUE新イベント『COMMUNE』出演バンドのコラボアー写公開
イベント『COMMUNE』、DEZERT、摩天楼オペラ、NOCTURNAL BLOODLUSTのコメント動画到着
DIR EN GREY、武道館2DAYSライヴ『ARCHE』開催決定

【関連アーティスト】
摩天楼オペラ, DIR EN GREY, Versailles, LAREINE, KAMIJO
【ジャンル】
ビジュアル, ライブ

MIYAVIが手がける『ミッション:インポッシブル』日本版テーマソングが緊急発売決定
Mon, 24 Aug 2015 19:00:00 +0900


MIYAVIが手がける、映画『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』の日本版テーマソングが熱い要望を受け、数量限定CDとして緊急リリースされる事が決定した。

【その他の画像】MIYAVI

映画『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』の日本版テーマソングは各所からCD化を要望する声が多数寄せられていた。そのため、2015年9月9日よりオンラインストア「MIYAVI SHOP」にて数量限定CDを緊急リリースする運びとなった。

おなじみのテーマソングが、世界を舞台に活躍する“サムライ・ギタリスト"MIYAVIの手により、鋭いギターサウンドと強烈なビートの融合で、“踊れる楽曲"として更に進化をとげた今作。レコーディングは米ロックバンド・IncubusのMike EinzigerをCo-Producerに迎え、グラミー賞でのPharrell Williamsとの共演も記憶に新しいAnn Marieをストリングスアレンジに起用。さらにハリウッド映画史に金字塔を打ち立て続けるHans Zimmerのスタジオにてレコーディングされた。

また、先日映画のジャパンプレミアで生演奏した際には、パフォーマンスと楽曲を各所で大絶賛されたMIYAVI。ワールドクラスの活動から、今後ますます目が離せなくなりそうだ。

■数量限定CD「Mission:Impossible Theme」

2015年9月9日(水)発売
※超限定生産スーパーステッカー付CD
¥1,296(税込)
<収録曲>
1. Mission:Impossible Theme
2. Mission Impossible Theme (Radio Edit)
3. The Others(Dreamers Mix)

※販売はオンラインストア「MIYAVI SHOP」での取り扱いとなります。
※8月24日(月)18時より受付開始予定、9月9日(水)より随時発送予定
※先着先行限定販売です。予定枚数終了しだい発売終了となります。

■オンラインストア「MIYAVI SHOP」
http://miyavi-shop.com

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MIYAVI、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』ジャパンプレミアで生演奏!
夏フェスマストコンピ『BEST EMI ROCKS 2015』、 超お買い得の900円!
MIYAVIの手がける「Mission: Impossible Theme」のPV映像が解禁

【関連アーティスト】
MIYAVI
【ジャンル】
ジャパニーズロック

「月刊フラカン武道館」第7回目はゲストにSCOOBIE DOを迎え9月9日に生配信
Mon, 24 Aug 2015 18:00:00 +0900
フラワーカンパニーズ (okmusic UP\'s)

フラワーカンパニーズが12月19日(土)に開催する日本武道館公演「フラカンの日本武道館 〜生きててよかった、そんな夜はココだ!〜」。この武道館公演に向けて今年3月よりスタートさせたインターネット配信番組「月刊フラカン武道館」の第7回目が、ゲストにSCOOBIE DOを迎えて9月9日(水)に生配信されることが決定した。

【その他の画像】フラワーカンパニーズ

「月刊フラカン武道館」は武道館ライブ経験者の先輩後輩ミュージシャンたちをゲストに招き、武道館成功に向けての秘策を伝授してもらおうという基本コンセプトをもとに構成。初回ゲストに増子直純(怒髪天)、第2回目はクハラカズユキ、サンコンJr.(ウルフルズ)、第3回目は斉藤和義、第4回目は尾崎世界観(クリープハイプ)、そして第5回目に真心ブラザーズ、そして第6回目にフミ(POLYSICS)と福岡晃子(チャットモンチー)を迎え、武道館ライブの話題を軸に、バンド、ミュージシャンの四方山話まで、普段なかなか見られないフラカンとゲストのトークが話題となっている。

イベント出演ながら、武道館ライブ経験者としてはフラワーカンパニーズの“先輩"となるSCOOBIE DO。今年20周年を迎える彼らはフラカン同様セルフマネジメントで活動を行ない、10月4日(日)には日比谷野外大音楽堂で結成20周年記念ライヴ「ダンスホール野音」を開催するなど注目が集まっている。香川県で開催された夏フェス「MONSTER baSH 2015」でフラカン×SCOOBIE DOのスペシャルバンド「フランキー8」で熱いステージを魅せたばかりの2組による熱いバンドトークに今から期待が高まる。

■「月刊フラカン武道館vol.7」

配信日時:9月9日(水)21:00〜22:30(予定) 
※アーカイブなし、生配信1回のみ
出演:フラワーカンパニーズ、SCOOBIE DO
Twitterハッシュタグ:#フラカン武道館
http://www.ustream.tv/channel/flowercompanyz

■『フラカンの日本武道館〜生きててよかった、そんな夜はココだ!〜』

12月19日(土) 日本武道館
開場16:00 開演17:00
全席指定:¥5,800(税込)

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フラワーカンパニーズ、最新MV「消えぞこない」解禁
フラカンのUSTREAM番組、第6回目のゲストはPOLYSICSのフミとチャットモンチーの福岡晃子

【関連アーティスト】
フラワーカンパニーズ, SCOOBIE DO
【ジャンル】
ジャパニーズロック

GLIM SPANKYのフリーライヴプロジェクト完遂! 学生がプロデュースしたライヴは大成功!!
Mon, 24 Aug 2015 18:00:00 +0900
GLIM SPANKY (okmusic UP\'s)

GLIM SPANKYと総合デザインスクール バンタンデザイン研究所、そして音楽専門学校の東京スクールオブミュージック専門学校渋谷により発足した、学生がプロデュースする学生のためのフリーライヴプロジェクト。約1カ月間を準備に費やしたフリーライヴが、いよいよ本番当日を迎えた!

【その他の画像】GLIM SPANKY

■会場セッティング

午前10時30分、東京スクールオブミュージック専門学校渋谷の10Fにあるライヴスペースに入ると、設備が行き届いた小さなライヴハウスのような会場内で、機材のセッティング、音響や照明の調整など、学生たちが忙しく作業している。程なくして、講師を中心としたオリエンテーションが行なわれ、今日のタイムテーブルを手にしながら、本番までの流れや確認事項などをチェック。そして、メンバーが会場入りすると、早速サウンドチェックを開始する。ドラム→ベース→ギター→ヴォーカルの順に音の鳴りや響き、音量をチェックし、メンバーからも「ヴォーカルのモニターにもう少し声をください」など要望を出しながら、納得のいく音環境を作っていく。もちろん、PAや照明卓を操作するのは東京スクールオブミュージック専門学校渋谷の学生たちである。

■サウンドチェック

そんな中、「ギター、うるさいよ」と松尾レミ(Vo&Gu)が亀本寛貴(Gu)に注意。なんでも、フェス等の大きな会場でのライヴが続いていたので、その感覚でアンプのレベルを設定していたようだ。確かに、150人ほどのキャパの会場には、それだと音量が大きすぎる。その後、実際に「Gypsy」をプレイし、バンド全体での鳴りやコーラスを確かめ、「ヴォーカルなんですけど、ハイをパキッとさせてください」など微調整を続けた。

■インタビュー

サウンドチェック後、一緒に今日のライヴを作り上げる運営/制作チームとテクニカルチームの学生スタッフとの顔合わせを済ませ、GLIM SPANKYチームは9Fにある楽屋へ。昼食&メイクの時間となるわけだが、松尾がメイクしている間、亀本はバンドメンバーと雑談したり、ギターを手にウオーミングアップ。13時45分になると、同校の音楽雑誌課の学生による、フリーペーパー&WEB用のインタビューが行なわれた。

「緊張してます…」(学生)「お水を飲んでください(笑)」(亀本)というやり取りもあったインタビューだったが、GLIM SPANKYの成り立ちや結成当初の気持ち、自身のルーツとなっているアーティスト、7月にリリースされた1stフルアルバム『SUNRISE JOURNEY』のことなど、様々な質問に丁寧に答えた二人。好きな音楽について「時代は関係なく、曲の中に尖った部分があるもの、エッジーな部分があるもの、ダーティーな部分があるもの…そんな“ロック”と呼ばれるものが好きですね」(亀本)と話し、ライヴで意識していることについて「歌詞が届くこと。リハの時からバンドの迫力ある音圧の中で、ちゃんと歌詞が届くかどうかを確認しています」(松尾)と答え、最後に学生インタビュアーに「好きな音楽を好きなまま続けてほしいです」と声をかけていたのが彼ららしくて印象的だった。

■リハーサル

また、このフリーライヴは当日開催されるチャレンジキャンパス(音楽業界に興味を持つ高校生等が参加する体験型レッスン)の一環でもあるため、参加者によるチャレンジレッスンも実施。音響に興味を持っているという高校生が2人と、すでに何度か体験入学を経験しているという舞台監督志望の女性の3名が参加しており、GLIM SPANKYによる演奏で、講師に指導してもらいながらPA卓を操作したり、現場を仕切るなどを体験実習。実際の現場の空気であり、本物の卓に触れ、参加者は緊張しつつも真剣に取り組んでいた。ちなみにGLIM SPANKYは、サウンドチェック時と同様の「Gypsy」に加え、速い曲ということで「褒めろよ」、それ対してバラードナンバーの「夜風の街」とタイプの違う3曲を演奏した。

チャレンジレッスン終了後は、そのまま本番のリハーサルへ。セットリストの2曲目から順にワンコーラスずつ演奏し、「3曲目はサイケデリックな雰囲気にしたいので、全体的にリバーブをください」などリクエストしながら、一曲一曲調整していく。途中、「アンコールはどうしますか?」(学生スタッフ)、「あっ、アンコールを用意してない!」(メンバー)という場面も。そこで急遽曲を準備すると、予定外の楽曲に対して学生スタッフも「PAは大丈夫ですけど、照明はこれから作ります!」と即座に対応。その場で音を合わせて、照明を作り上げると、最後にオープニングのBGM →SE→1曲目という流れを入念にチェックし、リハーサルは終了した。

■衣装スタイリング

再び楽屋に戻ったメンバー。すでに今回のステージ衣装を制作したバンタンデザイン研究所の学生がスタンバっていて、本番30分前にまずは亀本が着替え始める。「サスペンダーは引っ張りすぎじゃないですか?」(学生)、「ちょっとキツイかも。動くとズボンがどんどん上がってきちゃう」(亀本)…と着付けていき、松尾もバンタンデザイン研究所の学生が付いてステージ衣装に着替える。

そうこうしていると、「本番5分前になったら、10Fにお願いします!」と運営スタッフが伝達に。その時間が近づいてくると、松尾は軽くストレッチと発声練習を始め、そろそろ楽屋内の空気が張り詰め始める。そして、開演時間の5分前となり、メンバーは10Fの会場へーー。

■ライヴ本番

会場入口はもちろん、非常口など各所に運営スタッフが就き、まさに学生たちによって作られている本ライヴ。前述した通り、PA卓を操るのも、照明卓を操るのも学生であり、舞台監督も学生が務め、メンバーが着用している衣装も学生の手作り。GLIM SPANKYは全12曲&アンコール1曲を披露し、大盛況の中、そんな本プロジェクトのメインイベントであるフリーライヴを終えたのだった。
※当日のライヴレポートは後日配信します。

終演後、東京スクールオブミュージック専門学校渋谷の学生とバンタンデザイン研究所衣装部の学生とが集まり、最後にメンバーからひと言。
「衣装、照明、音響をプロデュースしていただき、ありがとうございました。私たちの歌が、みなさんの衣装や光や音だったりすると思うんですが、今回一緒にやれてとても嬉しかったです」(松尾)
「何年後かに、“あの時、一緒にやったんですよ!”って言われたら嬉しいと思います」(亀本)
…と感想を述べ、最後に全員で記念撮影を行ない、今回のプロジェクトは終了した。学生たちはもちろん、GLIM SPANKYのメンバーにとっても、これからの未知なる夢への活動において、この経験は大きな刺激となったことは想像に容易い。

■GLIM SPANKYコメント

■松尾レミ(Vo&Gu) コメント
「まるで文化祭が終わったような気持ちです(笑)。学生さんたちとは衣装のデザインの打ち合わせから一緒にやってきたし、チャレンジキャンパスというものにも参加できて、みんなで作り上げたという達成感が大きいですね。ステージで歌っていても学生がPAをやっている姿が見えたし、客席には衣装を作ってくれた学生の顔も見えたし、お互いのプロフェッショナルな部分を出し合って、今日のライヴを作り上げたんだっていう。ライヴも本当に楽しかったし、衣装も素敵で…袖のひらひらが嬉しくて、子供の頃に憧れのプリンセスのドレスを買ってもらって、それを着ているようなキラキラとした感覚でした(笑)」

■亀本寛貴(Gu) コメント
「自分たちよりも若い学生と一緒にやるのは新鮮だったし、すごくフレッシュな気持ちになれました。ライヴも学生が作っているということで初々しいというか、エネルギーをいっぱいもらいました。数年前までは自分たちも学生だったんですけどね(笑)。衣装に関してもデザインがカッコ良かったし、心の底から満足しています!」

photo by 江戸川カエル

【関連リンク】
GLIM SPANKY オフィシャルHP
バンタンデザイン研究所 HP
TOKYO SCHOOL OF MUSIC渋谷 HP

【関連アーティスト】
GLIM SPANKY
【ジャンル】


夏の終幕を感じさせてくれる切ない5曲
Mon, 24 Aug 2015 18:00:00 +0900
BRAHMAN「其限」のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

8月の後半ですが、相変わらず暑い日が続きます。毎日アイスばかり食べて、体を冷やすのは健康に良くありません!(自分に言ってます) まだまだクーラーや扇風機の前から離れられない方も多いと思いますが、ここでは強い願望を込めて、夏の終わりを感じさせてくれるような、ちょっぴり切ない気持ちにさせてくれる楽曲を選びました。夏が過ぎ、秋が来たかと思えば、あっと言う間に寒い冬が来るわけです。そう思えば、今の暑さも少しは我慢できるでしょ?

■1.「其限〜sorekiri〜」(’15)/BRAHMAN

今年バンド結成20周年を迎えたBRAHMAN。そのアニバーサリーイヤーに放たれたニューシングル「其限」がこれまた素晴らしい。TOSHI-LOW(Vo)曰く、昔の自分に対して書き綴ったリリックで、平易な日本語、柔和な歌声、叙情的なメロディーラインに胸を揺さぶられる。特に《誰かと話したくて 心を伝えたくて 溢れた思い届けたくて》という直截的な歌詞には驚かされる。構えず、飾らず、素直な気持ちから溢れ出てきたようなメロディーは、どこか湿り気を帯びている。というか、BRAHMANはずっともの悲しいメロを紡ぎながら、20年突っ走ってきた稀有なバンドなのだ。これを機に是非聴いてほしい。映画『ブラフマン』も必見!

■2.「The Crow」(’15)/a crowd of rebellion

ラウド/スクリーモ・シーンの中で、ひときわ苦悩や悲痛などのマイナス感情を背負った切ないメロディーを鳴り響かせているのが新潟発の5人組。宮田大作(Vo)、小林亮輔(Vo&Gu)のツインヴォーカル編成で、野獣性が際立つスクリームとキャッチーな歌メロの対比が素晴らしく、楽曲も目くるめく曲展開で聴き手をグイグイ引き込んでいく。メジャー第一弾シングル表題曲となったこの楽曲も、確かにとてつもなく激しい。だが、シンフォニックなムードも漂い、胸を締めつけるメロディーの美しさは絶品だ。もうすぐ出るメジャー1stEP『Daphne』はこれまでの要素にさらなる磨きをかけた傑作と言える仕上がりなので、要チェック!

■3.「Babe I\'m Gonna Leave You」(’69)/LED ZEPPELIN

ジミー・ペイジ監修によるデジタル・リマスター・シリーズの最終編・後期の3作品『PRESENCE』(←個人的にはこれが最高傑作)、『IN THROUGH THE OUT DOOR』、『CODE』をリリースとなり、大きな話題を呼んだ。この曲は69年発表のデビューアルバム収録曲で、当時はブルースの影響色濃いハードロックをかき鳴らしていた。この「Babe I\'m Gonna Leave You」は、アコースティックを効果的に配したブルージーな曲調だ。レコードで言うところのA面2曲目に、いきなりこれほど濃厚な楽曲を並べるセンスにも驚かされる。原曲はジョーン・バエズで、それをLED ZEPPELINらしく大胆に料理した滋味豊かな作風だ。荒々しくも、後ろ髪を引かれる哀愁がある。

■4.「Hotel California」(’77)/EAGLES

言わずと知れたイーグルスの代表曲にして超名曲である。まったく彼らを知らない、あるいは洋楽は普段めったに聴かない人でも、どこかで耳にしたことがあるのではないだろうか。ジャケのアートワークもそうですが、この曲を聴いていると、僕は"夏の終わり"を感じずにはいられません。歌詞には複数の解釈が存在するようですが、純粋にサウンドから感じられるエモーショナルなメロディーは、過ぎ去った日々や思い出を回想したくなる郷愁感に溢れています。この時期に聴いて、どっぷり浸るのもいいかもしれません。あぁ、夏は海にも行かず、バーベキューもせず、ずっと家にいたなあと後悔しているあなたの心にもそっと寄り添ってくれるでしょう。

■5.「Summertime」(’68)/Janis Joplin

伝説のブルース女性シンガー、ジャニス・ジョップリンはヘロインの過剰摂取により、70年10月4日に他界してしまう。とことん激しく、とことん切ないハスキーな歌声は多くの人を心を奪い…いや、魂を鷲掴みにしたと言っていい。ジャズのスタンダード・ナンバーである「Summertime」を、ブルースロック風味にカバーしたジャニス・バージョンはあまりにも有名だ。この曲を聴くと、何とも言えない気持ちに駆られてしまう。気分は高揚する一方で、胸の奥底を激しく掻きむしられてしまう。上手いヴォーカリストは星の数ほどいるだろう。けれど、聴く者のハートにセンチメンタルな影を投げかける彼女の歌声は唯一無二と言えるだろう。この時期に聴きたい一曲だ。

【関連アーティスト】
BRAHMAN, Eagles, Led Zeppelin, Janis Joplin, a crowd of rebellion
【ジャンル】


Hilcrhyme、太陽の下のクラブパーティー『白昼夜』にて新曲初披露
Mon, 24 Aug 2015 17:00:00 +0900
8月23日(日)@大阪城野外音楽堂 (okmusic UP\'s)

Hilcrhymeがデビュー前にやっていたクラブ・イベント『熱帯夜』。その白昼版とも言えるイベント『白昼夜』が、8月23日(日)に大阪城野外音楽堂にて開催された。

【その他の画像】Hilcrhyme

快晴に恵まれた大阪城野外音楽堂。“昼間に野外で、クラブのようにDJスタイルで爆音を流したい"という想いで開催されたこともあり、ドリンクブースにはアルコールも用意され、さらにDJ KATSU推薦ということで新潟から『ハワイアサン』も出店!

場内では15時の開場時からDJ KATSUがDJプレイで入場してくる観客をお出迎えし、「春夏秋冬」のリミックスなどで会場を温めていた。 開演10分前になるとステージバックのLEDビジョンで開演時間までの残り時間がカウントダウンされていき、それが“0"となった時にTOCが登場し、「楽しんでますか〜?」の声でいよいよ開演。オープニングナンバー「トラヴェルマシン REMIX」から大合唱を誘った。今日のためにリミックスが施された、いわゆるクラブチューン化とした楽曲を頭から3曲続けて投下していたのが興味深いところ。まさに大阪城野音は、太陽の下のクラブパーティーとなっていた。

前半戦を1MC+1DJというスタイルで果敢に攻めると、30分のブレイクタイム後、ステージにバンドメンバーが登場し、後半戦がスタート! 生々しいバンドグルーブに刺激されるように、歌であり、ラップで届けられるメッセージに、より感情や体温が乗っていたことも言うまでもない。特に「二〇一一日本ニテ記ス」「SH704i」は2015年という激動な時代を背景にして、より言葉が重く響き、「NOISE」や「New Era」はHilcrhymeのアイデンティティーやスタンスを何倍もリアリティーを増幅させて観客一人ひとりに届けた。

デビュー6周年のスペシャルライヴの意味もあった本公演だが、DJスタイル、DJ、バンドスタイルという3つのスタイルを通して表現されたHilcrhymeの音楽性の凄さを実感したし、メッセージ性の強いラップナンバーからメロウなラブソングまで、改めてHilcrhymeの可能性も実感し、何よりも “to the next"であり、“次ナル丘ヘ"に向かおうとしている彼らの姿が垣間見れた。ライヴ中にTOCが「長い目で…っていうか、子供を見る目でHilcrhymeを見ていてもらいたいです」と言っていたが、新たなスタートを切ったHilcrhymeの今後の動向には、もはや目が離せない。また、この日初披露となったニューシングル「言えない 言えない」は9月2日に発売となる。

■【セットリスト】

【DJスタイル(1MC+1DJ)】
01.トラヴェルマシン REMIX
02.ルーズリーフ REMIX
03.LITTLE SAMBA〜情熱の金曜日〜 REMIX
04.I\'m Ready
05.No mic No life
06.LAMP LIGHT
07.次ナル丘ヘ
08.友よ REMIX
09.ポンピラ
10.TOKYO CITY(OSAKA CITY) REMIX
11.Summer Up
【DJ】DJ TOC
【BAND STYLE】
12.Lost love song
13.Kaleidoscope
14.もうバイバイ
15.No.109
16.二〇一一日本ニテ記ス
17.SH704i
18.FLOWER BLOOM
19.Moon Rise
20.臆病な狼
21.NOISE
22.New Era
-ENCORE-
01.蛍
02.言えない 言えない
03.ライジングサン〜電光石火〜
04.RIDER\'S HIGH REMIX

■シングル「言えない 言えない」

2015年9月2日(水)発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7044/¥1,700+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-5851/¥1,100+税
<収録曲>
■CD
01.言えない 言えない
02.I\'m Ready
■DVD ※初回限定盤のみ
01.言えない 言えない(MV)

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【関連アーティスト】
Hilcrhyme
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ, ライブ

2PM、話題の韓国公演を再現したコンサートが3万6千人を動員
Mon, 24 Aug 2015 17:00:00 +0900
8月22日・23日@さいたまスーパーアリーナ (okmusic UP\'s)

2PMが8月22日・23日にさいたまスーパーアリーナで「2PM CONCERT "HOUSE PARTY in Japan"」を開催し、2日間で3万6千人を動員した。

【その他の画像】2PM

本公演は、今年6月末に韓国・ソウル市内で2日間行なわれたコンサートを、そのまま日本で再現するという特別なもの。2PMが日本デビューを飾り5年目にして初の試みということもあり、3万6千席分のチケットが発売とともに完売し、この公演の期待度の高さが伺えた。

さいたまスーパーアリーナの入り口広場では屋台が出店され、2PMメンバーそれぞれのカラーがテーマのシロップがかかったかき氷やフードなどが販売されるなど、コンサートが始まる前から夏祭りさながらの盛り上がりをみせていた。

客電が落ちると花道の先端にJun. Kが登場し「Don\'t Stop! Can\'t Stop! 2PM」と観客とのコールアンドレスポンスを繰り返し、花道を歩きメインステージに戻ると横幅30mを超える巨大なLEDが割れ5人と合流、1曲目が始まると総勢50人のダンサーと2PMの6人とのダンスパフォーマンスがスタート、客席の盛り上がりは一気に高まった。

ライブはメンバーが紙吹雪を客席に投げるとキャノン砲から銀テープが発射されるマジック的なパフォーマンスや、DJプレイと無数のレーザーやライティングが交差するパフォーマンスは観る者を圧倒し、ステージ上に作られた天井近くまで高さがあるハウスセットの中で女性ダンサーとセクシーなダンスを繰り広げると、悲鳴となった歓声が会場に響き渡った。

この日、2PMの楽曲はすべて韓国語でのパフォーマンスだったが、MCは日本語で行ない、Jun. Kは「2PMは2015年、まだまだ沢山の準備をしています! 今日は本当にありがとうございました!」と興奮気味に話すと、ステージサイドのギリギリまで埋まった超満員の観客から歓喜の声があがった。そして、アンコール最後の曲は特別に日本語で「離れていても」を披露し、会場は感動に包まれ大団円を迎えた。

この公演はアンコール含む23曲、約3時間を駆け抜け、2日目の公演では全国の映画館でライブビューイングが行なわれ、全国で1万人が参加した。

2PMはこの公演の終演後に、2012年に行なわれ話題となった日本武道館6日間公演「2PM Six Beautiful Days」を更にパワーアップさせた「2PM Six “HIGHER" Days」の開催を発表。今回は10月に日本武道館3日間、横浜アリーナ3日間の公演に加え、大阪城ホール3日間、名古屋日本ガイシホール3日間公演を行なう。10月21日に日本デビュー通算10枚目となるシングル「HIGHER」の発売も決定し、2PMのばく進はまだまだ続きそうである。

■『2PM Six "HIGHER" Days』

10月07日(水) 日本武道館
10月08日(木) 日本武道館
10月09日(金) 日本武道館
10月13日(火) 大阪城ホール
10月14日(水) 大阪城ホール
10月15日(木) 大阪城ホール
10月20日(火) 横浜アリーナ
10月21日(水) 横浜アリーナ
10月22日(木) 横浜アリーナ
10月27日(火) 名古屋日本ガイシホール
10月28日(水) 名古屋日本ガイシホール
10月29日(木) 名古屋日本ガイシホール

<チケット料金>
全席指定:¥9,000(税込)

■Special 3 Days Ticket
(2PMオフィシャルファンクラブHottest Japanのみの受付)
Budokan 3 Days Ticket:¥25,500(税込)
Yokohama 3 Days Ticket:¥25,500(税込)
Osaka 3 Days Ticket:¥25,500(税込)
Nagoya 3 Days Ticket:¥25,500(税込)
※Special 3 Days Ticketは、電子チケットとなります。お申込み時に、電子チケットの注意事項を必ず確認して頂き、お申込み下さい。
※日本武道館、横浜アリーナ、大阪城ホールのみ立見:¥8,500(税込)あり。
※1会員、1公演につき、2枚まで受付いただけます。
※3days Ticket(ファンクラブ会員のみ受付)は、各公演1会員2口まで受付いただけます。
(2口申し込まれた方の座席は連番となり、各日の座席位置は抽選となります)
※4歳未満のお子様のご入場は出来ません、4歳からチケットが別途必要になります。
※客席を含む会場内の映像、写真が公開されることがございますので、予めご了承ください。

■Hottest Japan 第1次超最速先行受付
8月24日(月)14:00〜8月30日(日)18:00
※第1次超最速先行受付は、8月20日(木)23:59までにご入会・更新された方(入金が完了した方)が対象となります。
■Hottest Japan 第2次超最速先行受付
9月2日(水)14:00〜9月7日(月)18:00
※第2次超最速先行受付は、クレジットカード決済のみの受付となります。
※第2次超最速先行受付は、8月31日(月)23:59までにご入会・更新された方(入金が完了した方)が対象となります。
http://www.hottestjapan.com

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2PM、8月23日開催のさいたまスーパーアリーナ公演をライブ・ビューイング
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【関連アーティスト】
2PM
【ジャンル】
K-POP, ライブ

ハルカトミユキ、9月30日に2ndミニアルバム『LIFE』をリリース
Mon, 24 Aug 2015 16:00:00 +0900
ハルカトミユキ (okmusic UP\'s)

ハルカトミユキが、9月30日に2ndミニアルバム『LIFE』を発売する事が決定した。

【その他の画像】ハルカトミユキ

2015年は、12ヶ月毎月新曲を発表し、年内にミニアルバム、フルアルバムの2枚を発売するというマニフェストに加え、10月3日(土)に行なわれる日比谷野外大音楽堂での完全フリーライブに合わせた2ndミニアルバムの発売をアナウンスしていたハルカトミユキ。

「春の雨 (2015.Song#5)」「COPY (2015.Song#6)」「宇宙(そら)を泳ぐ舟 (2015.Song#7)」に加え新曲を含めた全7曲を収録した今作の初回限定盤には、6月19日に恵比寿リキッドルームで行なわれたワンマンライブが全曲フル収録される。『世界』に続く今作には『LIFE』と名付けられた。生きてく君の全てを肯定する、と歌うオープニングナンバー「肯定する」を始め、執拗なまでに生と死を歌う楽曲が並ぶ構成は『世界』に旅立った1人の少女が、現実に立ち向かう姿だろうか。

ミニアルバムの詳細と共に発表されたのが、“毎月新曲発表"というマニフェストが叶わなかった、「2015 Song#8」の配信日。『LIFE』のリード曲ともなる新曲で、タイトルは「肯定する」。9月9日より配信開始となる。

■【新曲「肯定する」についてのハルカからのコメント】

野音に向けて書き下ろした曲の内、最後に出来上がったのがこの曲。仮タイトルは「肯定」。実は、このテーマは、もう1年以上も書いては捨て、書いては捨てしてきた。その時々の、私にとっての「肯定」を書いてはいたのだが、みんなに聴いてもらおうという決心がなかなかつかなかった。今回レコーディングした「肯定」が、今の私の現在進行形の「肯定」だ。実を言えばこの歌は、未だ、私の中ではあまりにも生まれたままの、なまなましいままの言葉の羅列であって、これを完成形の歌詞と宣言するには、大きな躊躇があり、発表する自信が揺らいでいた。
しかし、どうしてもこの曲を野音で歌いたかった。そんな時に、一度倒れたことで、この飾りのない、でこぼこの言葉の塊こそが、今の私なのではないかと思えるようになった。良くも悪くも、気に入られようが、ゴミのように捨て去られようが、この歌こそが、今の私なのだと。

■配信楽曲「肯定する」

2015年9月9日より配信スタート
※ミニアルバム『LIFE』より先行配信

■ミニアルバム『LIFE』

2015年9月30日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AICL-2962,2963/¥4500+税
【通常盤】(CD)
AICL-2964/¥2000+税
<収録曲>
■CD
01.肯定する (2015.Song#8)
02.宇宙(そら)を泳ぐ舟 (2015.Song#7)
03.春の雨 (2015.Song#5)
04.COPY (2015.Song#6)
05.All I want
06.September
07.火の鳥
■DVD
「ハルカトミユキ ワンマンライブ 2015 \'世界\' 2015.06.19 at LIQUIDROOM」
01.世界
02.バッドエンドの続きを
03.ヨーグルト・ホリック
04.未成年
05.マゼンタ
06.春の雨
07.君はまだ知らない
08.流星
09.COPY
10.その日がきたら
11.嘘ツキ
12.振り出しに戻る
13.tonight
14.ニュートンの林檎
15.マネキン
16.プラスチック・メトロ
17.青い夜更け
18.ドライアイス
19.Vanilla

【関連リンク】
ハルカトミユキ オフィシャルHP
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【関連アーティスト】
ハルカトミユキ
【ジャンル】
J-POP

VAMPS、毎年恒例『BEAST PARTY』が過去最高2日間で4万人を動員
Mon, 24 Aug 2015 15:00:00 +0900
8月22日・23日@「BEAST PARTY」 (okmusic UP\'s)

VAMPSが8月22日(土)、23日(日)の2日間に渡って、毎年恒例となる夏の野外イベント『BEAST PARTY』を開催した。

【その他の画像】清春

2013年の開催地が山中湖、2014年は新潟と、避暑地寄りの会場だったが、今年の会場は2012年の蒲郡以来3年ぶりの開放感あふれるビーチ、しかも千葉・幕張という都市型のロケーションということ、新たな形のフェスとして大きな注目と集客を誇る「Food Nations〜肉フェス〜」の出店、そして初のフリーエリアの登場により、『BEAST PARTY』過去最高となる20,000人の動員を記録、まさに夏の熱さを満喫する “ビッグ・ビーチ・パーティ"となった。

“BEAST PARTYフラッグ"がたなびき、潮風で錆び付いた“海賊の根城"を想起させるステージにまだ陽が燦々と照る中、マッドマックスをイメージさせるかのような車型神輿に乗ったHYDEとK.A.Zが登場、“VAMPS夏の祭り"がスタートした。「I GOTTA KICK START NOW」「AHEAD」とスピード感溢れるオープニングでたたみかけた後、HYDEが「ようこそ! これがないと終わらないから夏は!」と更に煽り、会場のボルテージを一気に頂点に到達させた。その後も「HUNTING」「ANGEL TRIP」「LOVE ADDICT」など日が暮れ始めたサンセットをバックに熱いパフォーマンスが続く。ステージ・サイドからのウォーター・キャノンやオーディエンス全体を覆うシャボン玉、オーディエンスのなかにセットされた中央ステージへの移動では、HYDE自身がオーディエンスの波にゴムボードで繰り出し漂着するなど、どこまでもエンタテインメントを追求するVAMPSならではの演出を繰り広げた。

そしてその中央ステージでは『BEAST PARTY』でのお楽しみのひとつアコースティック・セットを披露。今年は、キーボードのJINが制作陣として関わったというJitterin\' Jinnの代表曲「夏祭り」や「THE JOLLY ROGER」などのアコースティック・ヴァージョンが飛び出し、日が暮れたステージにしっとりとしみ込んだ。

「ZERO」からはVAMPSのパワフルなステージが再燃するも、「GET AWAY」後での「今日明日、思い切り楽しんでください。みんな(肉フェスの)肉食べたから元気なのかな? ぼくらも全部食べました」と攻撃的なギターパワーマンスとのギャップが楽しいK.A.Zらしいコメントで会場を和ませる場面も。終盤にはHYDEの「昔からの戦友みたい」という紹介で予告されていたゲスト、清春が登場。2月に武道館で行なわれた『VAMPARK FEST』でも本家ニッキー・シックスとも競演したモトリー・クルーの「LIVE WIRE」をパフォーマンスし、「呼ばれればいつでも」というコメントとともに会場を沸かせ華を添えた。そしてラストはVAMPSアンセムのひとつ「SEX BLOOD ROCK N\' ROLL」で大団円を迎え、大輪の花火が夜空を覆い、アメリカ、ヨーロッパを中心に精力的に海外でのライヴを繰り広げているVAMPSの、5月以降ひさびさの日本でのパフォーマンスとなった『BEAST PARTY』1日目の幕が下りた。

連日の快晴となった2日目には前日同様過去最高となる2万人が来場、2日間で4万人の動員を記録した。2日目のゲストとして、ken(L\'Arc〜en〜Ciel)が登場し、「LOVE ADDICT」「HONEY」をともにパフォーマンス。2万人が大合唱で応え、VAMPS夏のイベントを盛り上げた。HYDEの「あーすげぇ楽しかった。ありがとう。また次会えるまで首洗って待ってろ!」というコメントとともに『BEAST PARTY』は幕を閉じた。

またこのタイミングで、VAMPS主宰の国内最大級のハロウィン・ライヴ・イベント『HALLOWEEN PARTY 2015』の 開催決定が公開された。気になる方は是非特設サイトをご覧になってほしい。

Photo by 岡田貴之 / 田中和子

■『HALLOWEEN PARTY 2015』特設サイト
http://www.halloweenparty2015.com/

■『HALLOWEEN PARTY 2015』

10月17日(土) 神戸ワールド記念ホール
10月18日(日) 神戸ワールド記念ホール
10月23日(金) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月24日(土) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月25日(日) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール

<第1弾出演者>
■神戸ワールド記念ホール
10月17日(土)
VAMPS / BREAKERZ / ナイトメア / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
10月18日(日)
VAMPS / BREAKERZ / MY FIRST STORY / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
■幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月23日(金)
VAMPS / BREAKERZ / MY FIRST STORY / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA 
10月24日(土) 
VAMPS / BREAKERZ / ももいろクローバーZ / 氣志團 / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
10月25日(日) 
VAMPS / BREAKERZ / ゴールデンボンバー / でんぱ組.inc / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
and more…
※スペシャルバンド「HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA」は、公演日によって参加アーティストが変わります。参加アーティストは、後日発表いたします。

<チケット>
■料金
前売り ¥9,300(税込)

《先行受付》
■VAMPSオフィシャルFC『VAMPADDICT』
8月25日(火)〜8月31日(月)
■HALLOWEEN PARTY 2015特設サイト先行
8月25日(火)〜8月31日(月)
■HYDEモバイルサイト『HYDERoom』
9月1日(火)〜9月6日(日)
■プレイガイド最速先行『チケットぴあ』
9月1日(火)〜9月6日(日)
■uP!!!先行受付
9月1日(火)〜9月6日(日)
《一般発売》
10月4日(日) AM10:00〜

※当公演はハロウィン・ライヴです。仮装してご参加ください。
仮装していただけないと…亡霊たちの機嫌が悪くなってしまいますのでご注意ください!
※ヲタ芸可
※3歳未満入場不可、3歳以上要チケット
※本イベントでは、ライヴ会場内での録音・録画・写真撮影・動画撮影等の行為は固く禁止いたします。

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
清春, VAMPS, OBLIVION DUST, L\'Arc〜en〜Ciel
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

高橋幸宏率いるスーパーユニット“METAFIVE”が本格活動を発表
Mon, 24 Aug 2015 14:30:00 +0900
8月23日(日)@「WORLD HAPPINESS 2015」 (okmusic UP\'s)

高橋幸宏の呼びかけによって、2014年1月にEX-THEATERで開催された一夜だけの公演「テクノリサイタル」の為に集まった、小山田圭吾、砂原良徳、TOWA TEI、ゴンドウトモヒコ、LEO今井によるスーパーユニット“高橋幸宏 & METAFIVE"。彼らがついにその活動を本格的にスタートさせる事を発表した。

【その他の画像】LEO今井

今後の動きが注目されていた期間限定ユニット“高橋幸宏 & METAFIVE"だが、8月23日(日)東京・夢の島公園陸上競技場で開催された「WORLD HAPPINESS 2015」のヘッドライナーとして出演。高橋幸宏を含む6人のメンバーで本格的な“METAFIVE"としての活動開始と、オリジナルアルバムのリリース、そしてワンマンライブの開催をアナウンスした。

オリジナルアルバムは、6人が再び集結した2015年初頭より水面下で制作がスタートし、現在はトラックダウンを残すのみと完成間近。「WORLD HAPPINESS 2015」で披露された新曲「Don\'t Move」「Maisie\'s Avenue」はオリジナルアルバムに収録される。オリジナルアルバムの発売は2016年1月を予定とのこと。

また、ワンマンライブが2016年1月21日(木)にMETAFIVE結成のきっかけとなった会場、EX-THEATERで開催される。なお一般発売に先がけ、8月24日(月)12:00より、チケット特別先行予約の受付が開始されているので、気になる方は要チェックだ。

■【ライブ情報】

2016年1月21日(木) EX THEATER ROPPONGI
開場 18:30-/開演 19:30-
料金:¥7,800(税込)
※B3F 全自由、B1/B2F 指定席 
※ドリンク代別途必要
※未就学児童のご入場はお断り致します。

<一般発売>
10月17日(土)
<オフィシャル先行受付>
2015年8月24日(月)12:00 〜 2015年9月7日(月)18:00まで
http://eplus.jp/metafive121/

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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
ジャパニーズロック

Gacharic Spin、「NAONのYAON」で激アツライブを披露!
Mon, 24 Aug 2015 14:00:00 +0900
8月23日@「NAONのYAON 2015〜SUMMER〜」 (okmusic UP\'s)

8月23日(日)、Gacharic Spinが日比谷野外音楽堂で行なわれた『NAONのYAON 2015〜SUMMER〜』に出演した。

【その他の画像】Gacharic Spin

4月に行なわれた『NAONのYAON 2015』に続き、計3回目の出演となる今回。7月に加入した新メンバー、パフォーマー3号のねんねは、初の野音でのライブとなった。

1曲目は「赤裸ライアー」。激しいガチャピンサウンドが鳴り響くと会場からは大きな歓声が! さらに恒例のけん玉パフォーマンスをまいが華麗に決め、拍手が巻き起こった。F チョッパー KOGAが「NAONのYAONに呼んでいただいて、ありがとうございます!! またここで演奏できて、とっっっても嬉しいです! Gacharic Spin、9月にニューアルバム『MUSIC BATTLER』の発売も決定しています! 今日はよろしくお願いしまーす!」と元気よくMCをした後に始まったのは「ハンティングサマー」。オレオレオナがショルダーキーボードに持ち替えてステージ中央で会場を盛り上げる中、パフォーマー二人はイルカの浮き輪や水鉄砲をもちステージをかけまわる。サビでは会場全員が手を振って盛り上がった。

ラストの曲は「WINNER」。“5分間モモアゲ一本勝負”でお馴染みのこの曲ではファンがその場でモモアゲし、Gacharic Spinにエールをおくった。あっという間のライブだったが、会場からは大きな拍手が巻き起こった。

その後Gacharic Spinのメンバーは他のアーティストのステージにも登場! ギターのTOMO-ZOは中川翔子のステージ、オレオレオナは渡瀬マキ、SHOW-YAのステージにはメンバー全員が参加した。

また8月24日よりニューアルバム『MUSIC BATTLER』のCDジャケット、新アーティスト写真も公開となった。タイトルに相応しく、メンバー全員がアメコミヒーロー風の攻撃的でインパクトのあるデザインとなっている。一体どんな音楽が詰まったアルバムになっているのか? 今後の情報に乞う期待!

■セットリスト

1.赤裸ライアー
2.ハンティングサマー
3.WINNER

■アルバム『MUSIC BATTLER』

2015年9月30日発売
【初回生産限定盤 Type-A】(CD+DVD)
VIZL-882/¥3,700(税込)
【初回生産限定盤 Type-B】(CD+DVD)
VIZL-883/¥3,700(税込)
【通常盤】(CD)
VICL-64418/¥2,900(税込)

<収録曲>
1.ノスタルジックブルー
2.デジタルフィクション
3.MUSIC BATTLER
4.常識デストロイヤー
5.夢言実行
6.ガンバンバダンサー
7.ファイナルなファンタジー
8.夢喰いザメ-Album Ver-
9.Identity
10.またね
11.赤裸ライアー
12.Don\'t Let Me Down

<DVD収録内容>
■Type-A
・J-POP SUMMIT 2015 ドキュメンタリー
・MUSIC BATTLER(Music Video)
■Type-B
・TOMO-ZO ワンマンショー ドキュメンタリー
・MUSIC BATTLER(Music Video メイキング)

【関連リンク】
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Gacharic Spin
【ジャンル】
J-POP, ライブ

ORANGE RANGE、10tnアルバム発売記念USTREAMにて公開インタビューを実施
Mon, 24 Aug 2015 13:00:00 +0900
ORANGE RANGE (okmusic UP\'s)

8月26日にニューアルバム『TEN』をリリースするORANGE RANGEが、8月25日(火)21:00より実施されるUSTREAM「ORANGE RANGE USTREAM 015〜TEN〜」の中で公開インタビューを中継することが決定。また、これに合わせてメンバースタイリングによる新ビジュアルも公開された。

【その他の画像】ORANGE RANGE

この公開インタビューでは通算10枚目となるオリジナルアルバム『TEN』の徹底解剖を中心に、ライブイヤーと銘打ち年間4シリーズのツアーを敢行した昨年の動きや、メンバーが今自分たちの音楽活動に対して感じることを赤裸々に語っていく。

また合わせて公開された新ビジュアルは、YAMATO(vox)が自らメンバー全員のスタイリングを担当。統一されたテイストの中に個性が際立つビジュアルとなった。

カメレオンをテーマに作られたORANGE RANGEのニューアルバム『TEN』は、有線を皮切りに“ジワる”寿司ソングとして話題の「SUSHI食べたい feat. ソイソース」、先日MVが公開された「セプテンバー」「We got the Power」など、色合いの全く違う楽曲が全10曲収録された渾身の作品だ。

■「ORANGE RANGE USTREAM 015〜TEN〜」

日時:8月25日(火) 21:00 START
出演:ORANGE RANGE / 樋口靖幸(「音楽と人」編集部)
ハッシュタグ:#orangerange
http://www.ustream.tv/channel/speedstarch

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ORANGE RANGE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

フクザワ×ハジメファンタジー共作絵本『胸ギュン』発売記念インストアツアー決定
Mon, 24 Aug 2015 12:00:00 +0900
『ほぼ全国“胸ギュン”ツアー』 (okmusic UP\'s)

音楽系イラストレーターのフクザワとセンチメンタル研究家のハジメファンタジーがコラボした、ちょっと苦しい大人の絵本『胸ギュン』が9月2日に発売。同作の発売を記念して、全国37ヵ所のヴィレッジヴァンガードにて大規模なインストアイベントツアーを開催することが発表された。

【その他の画像】フクザワ

『胸ギュン』購入者には2人からの直筆サインがもらえるほか、2人にしかできない特別なパフォーマンスも行なわれる予定。こちらは『胸ギュン』を購入していなくても観覧ができる無料イベントなので、誰でも楽しめる内容となっている。

2人でインストアツアーを回るのは最初で最後かもしれないので、お近くに来る際はぜひとも足を運んでみてほしい。

■フクザワ オフィシャルHP
http://fukuzaworld.com/
■ハジメファンタジー オフィシャルHP
http://hajimefantasy.com/

■絵本『胸ギュン』

2015年9月2日発売
fkzw-0091/¥1,000+税

■『ほぼ全国“胸ギュン"ツアー』

※ヴィレッジヴァンガードインストアイベントツアー
※イベント開始時間は後日発表
10月03日(土) BLUE BEAT VILLAGE VANGUARD
10月04日(日) 渋谷宇田川、下北沢
10月10日(土) アメリカ村
10月12日(月・祝) イオンモール名古屋茶屋、名古屋パルコ
10月17日(土) イオン那覇
10月18日(日) イオンモール沖縄ライカム
10月24日(土) 池袋サンシャインシティアルタ、高田馬場、立川ルミネ
11月02日(月) 高円寺
11月03日(火・祝) オンザコーナー、町田ルミネ
11月04日(水) 横浜ルミネ
11月06日(金) 新潟ビルボードプレイス
11月07日(土) 仙台ロフト、仙台フォーラス
11月08日(日) イオンモール盛岡南
11月14日(土) イオンモール倉敷、姫路フォーラス
11月15日(日) 三宮、梅田ロフト
11月16日(月) 新京極
11月21日(土) 高松アッシュ、徳島クレメントプラザ
11月22日(日) 広島サンモール、イオンモール広島府中
11月23日(月・祝) FREAKS 福岡パルコ、熊本パルコ
11月28日(土) 札幌エスタ
12月04日(金) アスナル金山、名古屋中央
12月05日(土) 静岡パルコ、松本パルコ
12月06日(日) 川越ルミネ、マルイ柏VAT

■イベント内容
・ライヴペイント的な何か
・「胸ギュン」購入者対象:サイン会
・関連グッズ規定金額以上購入者対象:写真撮影会
※店舗によっては人数制限をさせて頂く可能性がございます。
※お問い合わせは各店舗へご連絡ください。

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【ジャンル】
イベント

グッバイフジヤマ、ゆるめるモ!あの参加「はっぴいえんど」MV公開
Mon, 24 Aug 2015 12:00:00 +0900
グッバイフジヤマ (okmusic UP\'s)

グッバイフジヤマのミニアルバム『スイートセブンティーン』から、ゆるめるモ!のあのが参加した「はっぴいえんど」のMVが公開された。

【その他の画像】グッバイフジヤマ

既に、あのがフィーチャーされたジャケットが公開済だが、彼女がコーラスでも参加した同曲のMVにも彼女が登場する。

また、特典として初回プレス分にここでしか観ることのできない&手に入れることのできないグッバイフジヤマのレア映像等がダウンロードできるカード「ダウンロードフジヤマ!」が封入される。各店舗の特典情報は、オフィシャルHPにアップされているのでチェックしてほしい。

なお、レコ発ワンマンライヴも10月25日渋谷クアトロで行なわれるほか、レコ発インストアライヴツアーの開催も発表されたので、こちらもぜひ足を運んでほしい。

さらに、レコ発インストアライヴツアーも開催されることが決定した。

■「はっぴいえんど」MV
https://youtu.be/FYMocXS0nG0

■インストア情報

9月13日(日) 東京 タワーレコード新宿店
9月16日(水) 大阪 タワーレコード難波店
9月17日(木) 愛知 タワーレコード名古屋近鉄パッセ店
9月27日(日) 東京 ヴィレッジヴァンガード下北沢
※CDを購入してインストアイベントにご参加いただいた方には、グッバイフジヤマメンバーが登場するアザージャケットのステッカーをプレゼント!
※サイズは通常のCDジャケットと同じ大きさ(12×12cm)になります。

■「スイートセブンティーン」発売記念ワンマン “HELLO,goodbye,HELLO"”

10月25日(日) 東京 渋谷CLUB QUATTRO

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, 女性アイドル

ケツメイシが笑いあり、涙ありのエンターテインメントショーを映像化
Mon, 24 Aug 2015 11:00:00 +0900
「【アドベンチアーズ】KTM TOUR 2015 シモネティーナと4人の賢者〜失われた聖水を取り戻せ〜」ロゴ (okmusic UP\'s)

ケツメイシが約2年ぶり、通算7枚目となるライヴDVD&Blu-rayを10月21日にリリースすることを発表した。

【その他の画像】ケツメイシ

今作は、2015年3月21日の静岡エコパアリーナから7月26日の沖縄・宜野湾海浜公園屋外劇場までの全国16ヶ所28公演に及ぶ、約2年ぶりの全国ツアー『【アドベンチアーズ】KTM TOUR 2015 シモネティーナと4人の賢者〜失われた聖水を取り戻せ〜』より、4月19日に行なわれたさいたまスーパーアリーナでの公演の模様を全曲ノーカットで収録。今のケツメイシをリアルに体現した3時間弱に及ぶショーはミュージシャンの域を超え、前回よりもさらにパワーアップした前代未聞のエンターテインメントショーとなっている。2014年にリリースしたアルバム『KETSUNOPOLIS 9』を引っ提げたツアーは全国23万人を動員し、改めてケツメイシ人気を裏付けるものとなった。

恒例のコントはメンバーが海賊に扮し、古くから交流が深い柴田英嗣(アンタッチャブル)を交え、歌あり、演技あり、笑いありの約40分に及ぶ壮大なミュージカルコントとなり、今回のツアータイトルにも通じる大きな見どころとなっている。まるでテーマパークに遊びに来たような感覚を味わえるケツメイシならではのエンターテインメントショーは必見だ。

また前作『...らへん』となった毎回変わるタイトルの『ケツの穴』に続く副題だが、今回は『...こだわらへん』に決定。さらに今作の特典映像は、オフショット秘蔵映像に加え、ケツメイシの聖地ともいえる沖縄公演も収録!!本公演とは異なるセットリストで行われた沖縄公演は、ここでしか聴けない絶大な人気を誇るアッパーチューンの「ビールボーイ」の沖縄バージョン、伝統芸能であるエイサーとのセッションや爆笑コントなど、ファン垂涎の内容から見どころを抜粋し収録。また今回の沖縄公演は残念ながら7月25日の公演が台風で中止、7月26日のみ実施された。まさにプレミアムチケットとなった今回の沖縄公演の映像も収録された今作、ファンのみならず必見の1枚だろう。

■DVD&Blu-ray『ケツの穴...こだわらへん』

2015年10月21日発売
【2DVD】
AVBD-92253〜4/¥5,000+税
【2Blu-ray】
AVXD-92255〜6/¥6,000+税

「全国アリーナツアー【アドベンチアーズ】KTM TOUR 2015 シモネティーナと4人の賢者〜失われた聖水を取り戻せ〜」から4月19日さいたまスーパーアリーナでのライヴを全曲ノーカットで収録

<収録内容>
・DISC 01
EMERGENCY
カリフォルニー
逆転の発魂
Made in JAPAN
#Music
リアリティー
Just for...
FUTARIDAY
少年と花火
【アドベンチアーズ】KTM TOUR 2015 シモネティーナと4人の賢者〜失われた聖水を取り戻せ
ケツメンサンバ〜リディムドライバー〜GOKON Queen〜空〜夢の中〜闘え!サラリーマン〜アドベンチアーズ
それぞれのライフ
親父のメール
月と太陽
嵐が去るまで
Good morning
LOVE LOVE Summer
RHYTHM OF THE SUN
・DISC 02
さくら〜涙〜仲間
カーニバル

■特典映像
・オフショット秘蔵映像
・沖縄ライヴ映像
・少年と花火MV

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新生活に馴染めない人に贈る5曲
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【関連アーティスト】
ケツメイシ
【ジャンル】
J-POP, ヒップホップ

家入レオ、名阪リリース記念イベントに約5,000人が集結
Mon, 24 Aug 2015 11:00:00 +0900
8月23日(日)@あべのキューズモール(大阪) (okmusic UP\'s)

ドラマ『恋仲』主題歌「君がくれた夏」をリリースした家入レオが、8月23日に名古屋と大阪の2ヶ所でリリース記念フリーライヴを開催し、合計約5,000人のファンの前で熱いパフォーマンスを披露した。

【その他の画像】家入レオ

13時から行われた愛知・エアポートウォーク名古屋のイベントには朝から多くのファンが訪れ、吹き抜けの会場は鈴なり状態でイベントがスタートし、駆けつけた2,000人を優に超えるファンと共に熱いステージを繰り広げた。

その後、夕方には大阪に移動し、大阪・あべのキューズモールにて、この日2度目のフリーライヴを開催。ステージに手を振りながら登場した家入は、まず第1曲目に昨年大ヒットしたドラマ主題歌「Silly」を披露。「本日はこんなにたくさんの方たちに集まっていただいて、本当にありがとうございます。なかなかステージが見えづらいかもしれないですが、私からは後ろの方も上の方もちゃんと見えてますよ!」と呼びかけ、満場の会場を気遣う場面も。「普段はギターの弾き語りで歌うことはあまりないんですが、今日は今年5月からのツアーでも披露させてもらった、キャロル・キングのカバー曲を弾き語りで歌います!」とコメントし、2曲目「I Feel The Earth Move」を弾き語りで熱唱。力強い歌声とギターを会場全体に響き渡らせ、拍手と歓声に包まれると、続いて「今放送中の月9ドラマ『恋仲』主題歌を歌わせてもらっています。この曲は、たとえば学生から大人に変わるとき、“また明日ね”が“また今度ね”に変わっていく切なさ、約束をしないと会えないかも、というそんな切なさをギュッと詰め込んだ曲になっています。みなさんそれぞれのこのひと夏の想いにも寄り添って聴いてもらえると嬉しいです」とコメントし、「君がくれた夏」がはじまると、会場には涙ぐむファンも見られ、歌が終わるや夏の夕焼けに染まった会場は大歓声に包まれた。

ライヴ終了後は、CD購入者を対象とした特典お渡し会も開催され、ファンと直接触れ合うなど、名古屋、大阪での充実したイベントは大盛況のうちに幕を閉じた。
 
ニューシングル「君がくれた夏」は、先週17日に先行配信されて以来、iTunes、レコチョクほか10以上の配信サイトで1位を記録し大ヒット中。また、ミュージック・ビデオの再生回数も公開約1か月で500万ビュー目前となっており、その勢いと注目度がますます高まるなか、ドラマ『恋仲』も8月24日の21時より第6話が放送予定。ぜひチェックしてみよう。

■シングル「君がくれた夏」

発売中
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-853/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
01.君がくれた夏
02.Shooter
03.I Feel The Earth Move(Live)
04.君がくれた夏(Instrumental)
05.Shooter(Instrumental)
■DVD
01.君がくれた夏(MV&オフショットムービー)
02.〈Live at 日比谷野外大音楽堂 2015.5.4〉
lost in the dream
Silly
純情
サブリナ
Bless You
TWO HEARTS

【完全生産限定盤】(CD+限定オフィシャルグッズ(ナップサック)付)
VIZL-854/¥1,700+税
※家入レオ 2015 SUMMER 限定オフィシャルグッズ「ナップサック」付き特別パッケージ
<収録曲>
01.君がくれた夏
02.Shooter
03.I Feel The Earth Move(Live)
04.君がくれた夏(Instrumental)
05.Shooter(Instrumental)

【通常盤】(CDのみ)
VICL-37087/¥1,200+税
<収録曲>
01.君がくれた夏
02.Shooter
03.I Feel The Earth Move(Live)
04.君がくれた夏(Instrumental)
05.Shooter(Instrumental)

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【関連アーティスト】
家入レオ
【ジャンル】
J-POP, イベント

VAMPS主宰『HALLOWEEN PARTY 2015』開催決定!
Mon, 24 Aug 2015 10:00:00 +0900
『HALLOWEEN PARTY 2015』ロゴ (okmusic UP\'s)

VAMPSが贈るロック&ホラーなハロウィンライヴイベント『HALLOWEEN PARTY 2015』が今年も開催されることがわかった。

【その他の画像】ナイトメア

今年は神戸ワールド記念ホールおよび幕張メッセ国際展示場にて計5日間にわたって開催。また、第一弾出演者としてVAMPSとHALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAをはじめ、BREAKERZ、ナイトメア、MY FIRST STORY、ももいろクローバーZ、氣志團、ゴールデンボンバー、でんぱ組.incが発表された。

チケットの最速先行予約はVAMPSオフィシャルFC『VAMPADDICT』および『HALLOWEEN PARTY 2015』特設サイトにて8月25日よりスタートするので、お見逃しなく。

■『HALLOWEEN PARTY 2015』

10月17日(土)・18日(日) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
【17日】VAMPS / BREAKERZ / ナイトメア / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
【18日】(日) VAMPS / BREAKERZ / MY FIRST STORY / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA

10月23日(金)・24日(土)・25日(日)  千葉 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
【23日】VAMPS / BREAKERZ / MY FIRST STORY / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA 
【24日】VAMPS / BREAKERZ / ももいろクローバーZ / 氣志團 / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
【25日】VAMPS / BREAKERZ / ゴールデンボンバー / でんぱ組.inc / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
and more…

※スペシャルバンド「HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA」は、公演日によって参加アーティストが変わります。
参加アーティストは、後日発表いたします。
※当公演はハロウィン・ライヴです。仮装してご参加ください。
仮装していただけないと…亡霊たちの機嫌が悪くなってしまいますのでご注意ください!
※ヲタ芸可
※3歳未満入場不可、3歳以上要チケット
※本イベントでは、ライヴ会場内での録音・録画・写真撮影・動画撮影等の行為は固く禁止いたします。

【関連リンク】
『HALLOWEEN PARTY 2015』特設サイト
VAMPS、2万人が集結した『BEAST PARTY』初日に清春が登場
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【関連アーティスト】
ナイトメア, VAMPS, 氣志團, ゴールデンボンバー, ももいろクローバーZ, BREAKERZ, でんぱ組.inc, HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA, MY FIRST STORY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

『情熱大陸フェス』でフミヤと木梨憲武&ヒロミ、葉加瀬とMay J.ら夢の競演
Mon, 24 Aug 2015 00:00:00 +0900
8月22日(土)@情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA\'15【葉加瀬太郎】 (okmusic UP\'s)

8月22日、東京・夢の島公園陸上競技場で情熱大陸フェスが開催された。

【その他の画像】miwa

葉加瀬太郎がイベント・アドバイザーとして展開されるこのイベントは今年で14年目を迎える。毎回、出演者同士のコラボレーションが話題となるが、今年の目玉は藤井フミヤのステージのラスト・ナンバー「友よ」に登場した木梨憲武とヒロミ。この曲は、6月13日に放送された3人が出演したフジテレビ系のバラエティ番組の主題歌。フミヤが作詞し、この日サポート・ミュージシャンとして出演していた藤井尚之が作曲したナンバー。TVの音楽番組での共演はあったが3人揃ってのライブは初めて。このサプライズに13000人の観客は大喜び。なんでも前日、3人が集まった席で急遽、参加が決まったそう。ヒロミがアコースティック・ギター、木梨がベースを抱え3人が並んだ姿は、マジなフォーク・グループのようで急ごしらえユニットとは思えない程、様になっていた。ただし、ヒロミと木梨の楽器のシールドは繋がっていなかったが。

この日のもうひとつのビッグ・コラボは葉加瀬太郎の「To Love You More」。かつてセリーヌ・ディオンと共演し世界的に大ヒットしたあの名曲にシンガーとして参加したのはMay J.。葉加瀬にとっても、ソロ活動を始めた最初のプロジェクトで思い入れのある1曲。セリーヌ以外の歌手がこの曲を葉加瀬と演奏するのは、これが初めて。「彼女に歌ってもらえば、どんなに素敵になるだろう」とオファーしたそうでMay J.も「精一杯歌わせてもらいます!」と応え、両者ががっつりと組んだ圧巻のパフォーマンスを。セリーヌとの共演から19年の時を経て、この日新たな伝説が誕生した。

『情熱大陸フェス』はBONANZA STAGE(メインステージ)とJOUNETSU STAGE(サブステージ)にわかれて15組のアーティストが出演。トップバッターは母親が葉加瀬太郎と同い年だという出演アーティスト最年少の家入レオ。『情熱大陸フェス』には以前客として観に来ていたそうで、出演する側に廻った嬉しさがよく伝わって来る。1曲目から総立ちさせて暑さを吹き飛ばすように溌剌と6曲を歌った。

5年ぶり2回目の出演となったMy Little Lover。「Hello,Again 〜昔からある場所〜」のイントロが流れた瞬間、場内でざわめきが起き「AKKO!」の声援が飛ぶ。ラストの大ヒットナンバー「白いカイト」では葉加瀬太郎と共演した。

もはや『情熱大陸フェス』のレギュラーメンバーといっても過言ではない12年連続出場の押尾コータローは安定感あるステージをみせ、超絶のギター・テクを披露した。

2度目の参加とは思えない程、抜群の安定感あるステージを見せたのはMay J.。この日の天候がよく合う「風になりたい」では会場を灼熱のサンバホールに誘い、お馴染み「Let It Go」ではサビ部分を会場に集まった13,000人が大合唱した。

クリス・ハートは日本人に馴染み深いニューミュージックの名曲を、その美しい声で聴かせ、ラスト・ナンバーではMay J.、葉加瀬太郎との豪華トリプル・コラボを。

5年ぶり3度目の参加となった柴田淳は、アップテンポ楽曲が多い本出演者の中にあって、しっとりとしたナンバーを中心にした構成。情感込めて朗々と歌い上げるボーカルに会場も静かに聴き入る。昨年に続いて2回目の参加となるmiwaは元気いっぱいに登場。小柄な身体から驚く程のパワーを炸裂させたパフォーマンスで客席を圧倒。ラストの「君に出会えたから」では、miwaと葉加瀬が右手にタオルを掲げてブンブンと振り回すと、観客全員が一緒になってタオルを振る。ステージと会場がひとつになり、この日最高の盛り上がりとなった。

会場が充分に火照ったところに現れたのは、お祭り男、ナオト・インティライミ。地響きをあげるような声援を受けて登場し、怒濤のアッパー・チューンの連打で会場は興奮の坩堝に。ラストの「カーニバる?」では、広いステージを走り回ってコール&レスポンスを繰り広げ、こちらもタオル・パフォーマンスを敢行。後半には葉加瀬もステージに乱入し、会場中がタオルを回す様は壮観だった。

一方、JOUNETSU STAGE(サブステージ)には5組のアーティストが出演。先月デビューしたばかりの新人、桐嶋ノドカは透明感があるのに力強いという相反する不思議な魅力を持ったボーカルを聴かせる。

USAGIの2人はストリートで鍛えたパフォーマンスで観客を魅了。「次はそっち(BONANZA STAGE)行って葉加瀬さんとコラボしたい!」とラブコールを送る。

今年で7回目の出場となるカサリンチュは『情熱大陸フェス』のリピーターにはお馴染みの存在。「ウィ・ウィル・ロック・ユー」のメロディに載せて登場し即興パフォーマンスを披露。いつの間にか東京・夢の島の空を、奄美の青い空の下に居るような気分にさせてくれる。

フラメンコ・ギタリストの沖仁は、誰もが知っている名曲「禁じられた遊び」でスタートしオーディエンスのハートを掴むと、3人のメンバーと共に一気呵成に会場をスペインへ誘う。

JOUNETSU STAGEのトリはテノール3人+バリトン2人のコーラス・グループ、LE VELVETS。クイーンのヒット曲のメドレーや、誰もが一度は聴いた事のあるオペラの名曲を美しいハーモニーで披露し客席をうっとりさせ、オオトリの葉加瀬太郎へバトンを繋ぐ。

トリの葉加瀬太郎は前半の「エトピリカ」や「ひまわり」でヴァイオリンの美しい調べをじっくり聴かせ場内を魅了。後半は打って変わって激しいビートが利いたナンバーへなだれ込む。灼熱の熱帯を彷彿させるアレンジの「情熱大陸」では全出演者がステージに上がり大団円。15組のアーティストが参加し7時間近くに及んだ情熱大陸フェスの東京公演が幕を閉じた。来年はいよいよ15周年のアニバーサリー大会。今年以上の盛り上がりを見せること必至だ!

photo by M.ARIMOTO & R.OSHIKI

■『情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA\'15』演奏曲目

8月22日(土) 夢の島公園陸上競技場

01.家入レオ
Shine / TWO HEART / 君がくれた夏 / Silly with 葉加瀬太郎 / 純情 / サブリナ
02.My Little Lover
音のない世界 / DESTINY / Hello,Again 〜昔からある場所〜 / 白いカイト with 葉加瀬太郎
03.桐嶋ノドカ(※)
風 / Chandelier
04.押尾コータロー
彼方へ / モモの唄 with 柏木広樹 / Big Blue Ocean with 葉加瀬太郎・柏木広樹 / Legend〜時の英雄たち〜
05.USAGI(※)
当たり前じゃないってこと / ここから / イマジン
06.May J.
Be mine〜君が好きだよ〜 / So Beautiful / 風になりたい〜RAINBOW / Let It Go-English ver.- / Sparkle with 葉加瀬太郎
07.クリス・ハート
糸 / やさしさに包まれたなら / どんなときも / あなたへwith 葉加瀬太郎 / I Believe with May J. 葉加瀬太郎
08.カサリンチュ(※)
オープニング / さぁ行こう / 故郷(ふるさと) / やめられないとまれない
09.柴田淳
雲海 / 哀れな女たち / 救世主 / 道 with 葉加瀬太郎 / ノマド
10.藤井フミヤ
TRUE LOVE / 白い雲のように / Go the Distance  with 葉加瀬太郎 / ミセス マーメイド / 友よ with 木梨憲武&ヒロミ
11.沖仁(※)
禁じられた遊び / 乱れ咲きフローレス / メロディア(メドレー)カノン〜Smoke On The Water〜Spain
12.miwa
ミラクル / 360° / ヒカリヘ / 月食〜winter moon〜 with 葉加瀬太郎/君に出会えたから with 葉加瀬太郎
13.ナオト・インティライミ
ナイテタッテ / いつかきっと / タカラモノ〜この声がなくなるまで〜 with 葉加瀬太郎 / The World is ours! / カーニバる?
14.LE VELVETS(※)
Time to say goodbye / \'O Sole Mio / Queen Must Go On(クイーン・メドレー) / Nessun Dorma(誰も寝てはならぬ)
15.葉加瀬太郎
エトピリカ / ひまわり / To Love You More with May J. / The Mission To Complete / 情熱大陸

【関連リンク】
『情熱大陸フェス』 オフィシャルHP
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「OTODAMA 2015」第2弾出演アーティスト発表
DREAMS COME TRUEカバーアルバム第2弾の全曲試聴映像を公開

【関連アーティスト】
miwa, カサリンチュ, 家入レオ, May J., 押尾コータロー, 藤井フミヤ, My Little Lover, 葉加瀬太郎, 柴田淳, ナオト・インティライミ, クリス・ハート, 桐嶋ノドカ
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, フェス













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