歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2015年07月28日)
バックナンバー
最新ニュース
2015/08/06
2015/08/05
2015/08/04
2015/08/03
2015/08/02
2015/08/01
2015/07/31
2015/07/30
2015/07/29
2015/07/28
2015/07/27
2015/07/26
2015/07/25
2015/07/24
2015/07/23
2015/07/22
2015/07/21
2015/07/20
2015/07/19
2015/07/18
2015/07/17
2015/07/16
2015/07/15
2015/07/14
2015/07/13
2015/07/12
2015/07/11
2015/07/10
2015/07/09
2015/07/08
2015/07/07
2015/07/06
2015/07/05
2015/07/04
2015/07/03
2015/07/02
2015/07/01
2015/06/30
2015/06/29
2015/06/28
2015/06/27
2015/06/26
2015/06/25
2015/06/24
2015/06/23
2015/06/22
2015/06/21
2015/06/20
2015/06/19
2015/06/18
2015/06/17
2015/06/16
2015/06/15
2015/06/14
2015/06/13
2015/06/12
2015/06/11
2015/06/10
2015/06/09
2015/06/08
2015/06/07
2015/06/06
2015/06/05
2015/06/04
2015/06/03
2015/06/02
2015/06/01
2015/05/31
2015/05/30
2015/05/29
2015/05/28
2015/05/27
2015/05/26
2015/05/25
2015/05/24
2015/05/23
2015/05/22
2015/05/21
2015/05/20
2015/05/19
2015/05/18
2015/05/17
2015/05/16
2015/05/15
2015/05/14
2015/05/13
2015/05/12
2015/05/11
2015/05/10
2015/05/09
2015/05/08
2015/05/07
2015/05/06
2015/05/05
2015/05/04
2015/05/03
2015/05/02
2015/05/01
2015/04/30
2015/04/29
2015/04/28
2015/04/27
2015/04/26
2015/04/25
2015/04/24
2015/04/23
2015/04/22
2015/04/21
2015/04/20
2015/04/19
2015/04/18
2015/04/17
2015/04/16
2015/04/15
2015/04/14
2015/04/13
2015/04/12
2015/04/11
2015/04/10
2015/04/09
2015/04/08
2015/04/07
2015/04/06
2015/04/05
2015/04/04
2015/04/03
2015/04/02
2015/04/01
2015/03/31
2015/03/30
2015/03/29
2015/03/28
2015/03/27
2015/03/26
2015/03/25
2015/03/24
2015/03/23
2015/03/22
2015/03/21
2015/03/20
2015/03/19
2015/03/18
2015/03/17
2015/03/16
2015/03/15
2015/03/14
2015/03/13
2015/03/12
2015/03/11
2015/03/10
2015/03/09
2015/03/08
2015/03/07
2015/03/06
2015/03/05
2015/03/04
2015/03/03
2015/03/02
2015/03/01
2015/02/28
2015/02/27
2015/02/26
2015/02/25
2015/02/24
2015/02/23
2015/02/22
2015/02/21
2015/02/20
2015/02/19
2015/02/18
2015/02/17
2015/02/16
2015/02/15
2015/02/14
2015/02/13
2015/02/12
2015/02/11
2015/02/10
2015/02/09
2015/02/08
2015/02/07
2015/02/06
2015/02/05
2015/02/04
2015/02/03
2015/02/02
2015/02/01
2015/01/31
2015/01/30
2015/01/29
2015/01/28
2015/01/27
2015/01/26
2015/01/25
2015/01/24
2015/01/23
2015/01/22
2015/01/21
2015/01/20
2015/01/19
2015/01/18
2015/01/17
2015/01/16
2015/01/15
2015/01/14
2015/01/13
2015/01/12
2015/01/11
2015/01/10
2015/01/09
2015/01/08
2015/01/07
2015/01/06
2015/01/05
2015/01/04
2015/01/03
2015/01/02
2015/01/01
2014/12/31
2014/12/30
2014/12/29
2014/12/28
2014/12/27
2014/12/26
2014/12/25
2014/12/24
2014/12/23
2014/12/22
2014/12/21
2014/12/20
2014/12/19
2014/12/18
2014/12/17
2014/12/16
2014/12/15
2014/12/14
2014/12/13
2014/12/12
2014/12/11
2014/12/10
2014/12/09
2014/12/08
2014/12/07
2014/12/06
2014/12/05
2014/12/04
2014/12/03
2014/12/02
2014/12/01
2014/11/30
2014/11/29
2014/11/28
2014/11/27
2014/11/26
2014/11/25
2014/11/24
2014/11/23
2014/11/22
2014/11/21
2014/11/20
2014/11/19
2014/11/18
2014/11/17
2014/11/16
2014/11/15
2014/11/14
2014/11/13
2014/11/12
2014/11/11
2014/11/10
2014/11/09
2014/11/08
2014/11/07
2014/11/06
2014/11/05
2014/11/04
2014/11/03
2014/11/02
2014/11/01
2014/10/31
2014/10/30
2014/10/29
2014/10/28
2014/10/27
2014/10/26
2014/10/25
2014/10/24
2014/10/23
2014/10/22
2014/10/21
2014/10/20
2014/10/19
2014/10/18
2014/10/17
2014/10/16
2014/10/15
2014/10/14
2014/10/13
2014/10/12
2014/10/11
2014/10/10
2014/10/09
2014/10/08
2014/10/07
2014/10/06
2014/10/05
2014/10/04
2014/10/03
2014/10/02
2014/10/01
2014/09/30
2014/09/29
2014/09/28
2014/09/27
2014/09/26
2014/09/25
2014/09/24
2014/09/23
2014/09/22
2014/09/21
2014/09/20
2014/09/19
2014/09/18
2014/09/17
2014/09/16
2014/09/15
2014/09/14
2014/09/13
2014/09/12
2014/09/11
2014/09/10
2014/09/09
2014/09/08
2014/09/07
2014/09/06
2014/09/05
2014/09/04
2014/09/03
2014/09/02
2014/09/01
2014/08/31
2014/08/30
2014/08/29
2014/08/28
2014/08/27
2014/08/26
2014/08/25
2014/08/24
2014/08/23
2014/08/22
2014/08/21
2014/08/20
2014/08/19
2014/08/18
2014/08/17
2014/08/16
2014/08/15
2014/08/14
2014/08/13
2014/08/12
2014/08/11
2014/08/10
2014/08/09
2014/08/08
2014/08/07
2014/08/06
2014/08/05
超特急、話題の新曲「Beautiful Chaser」MVが完成
Tue, 28 Jul 2015 09:00:00 +0900
超特急 (okmusic UP\'s)

超特急が9月9日にリリースする最新シングル「Beautiful Chaser」のミュージックビデオが遂に完成した。

【その他の画像】超特急

北川景子が主演を務めるフジテレビ系 木曜劇場『探偵の探偵』の主題歌でもある「Beautiful Chaser」は、超特急 feat. マーティー・フリードマン名義で発売される。マーティー・フリードマンのヘヴィなギターをフィーチャーしたハードロックチューンとなっており、ダークかつエモーショナルな、これまでの超特急にはない世界観を魅せてくれるナンバーだ。

今作の超特急のMV監督を務めた大喜多正毅は、これまでMr.Childrenの「Sign」や「HANABI」、UVERworldの「REVERSI」や「IMPACT」などのMVを手がけ、独自の映像美を作り上げてきた人物。「Beautiful Chaser」のMVは、『7つの大罪と暗闇と光』がテーマとなっており、無数の照明を設置された巨大な空間で撮影が行なわれた。sin(罪)×7人で、7つの大罪をそれぞれのメンバーがイメージカットで表現。誰がどの罪を犯したのかも見所のひとつである。MVでは、黒い衣装に身を包んだメンバーが、暗闇の中で鋭いライティングがまたたく中、シリアスに力強くパフォーマンス。メンバーのダンスと歌にライティングがシンクロし、楽曲の壮大な世界観を表現している。イメージカットで見せるメンバーの表情と眼差しは完全にヒール(悪役)。"ダークサイド超特急"とでもいうべき、彼らの新たな魅力がたっぷり詰まったMVは、まるでミュージカルを観ているかのような感覚になる重厚さ。超必見の作品に仕上がっている。

さらに、超特急史上初となる、「Beautiful Chaser」の15分に渡るMusic Story Filmが製作されていたことも明らかになっている。本作は、映画『牛乳王子』『パズル』などを手がけてきた内藤瑛亮が監督を務めている。このMusic Story Filmは、超特急史上初のハードヴァイオレンス・アクション作品であり、完全自主規制版という、ショッキングなシーンの連続の作品となっている。超特急のイメージを覆すMusic Story Filmは、7月30日に、ニコニコ生放送にて独占先行で公開される。これまでにない、危うい魅力を放つ超特急も見逃せない。

■「Beautiful Chaser」Music Story Film / ニコニコ生放送独占放送
放送日時:7月30日(木)20:00〜22:00
http://live.nicovideo.jp/watch/lv229111299

■「Beautiful Chaser」MV
http://youtu.be/RpIdGyHKDj8

【関連リンク】
超特急 オフィシャルHP
超特急、15分の“問題作”「Beautiful Chaser」Music Story Filmが完成
超特急、夏の全国ツアーがついに開幕! 新曲初披露&追加公演発表も!
超特急の写真集発売記念イベントに3000人が集結

【関連アーティスト】
超特急, Marty Friedman
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

UROBOROS、1stミニアルバムの片鱗を示すトレイラー解禁
Mon, 27 Jul 2015 21:00:00 +0900
UROBOROS (okmusic UP\'s)

話題のプロジェクト「UROBOROS」が9月9日にリリースするミニアルバム『ANOTHER ARK』のトレイラーを公開した。

【その他の画像】UROBOROS

黒瀬圭亮 (ex. Asriel)、上木彩矢、大村孝佳 (C4、LIV MOON、DCPRG、Marty Friedman、BABYMETALほか)、中村泰造 (ex. cune)、笹渕啓史 (ex. Plastic Tree)という各界最高峰のメンツに加えて、それをサポートするクリエイター陣にもTom-H@ckら錚々たる顔触れが並んでいることで話題のプロジェクト、UROBOROS。

各人の才能と個性とが混ざり合ったそのサウンドがどういったものに仕上がるのか、早耳な音楽ファンの間では様々な憶測を呼んでいたが、遂にその片鱗を示すトレイラー映像が解禁された。これが「本物」かどうかは、まずはその目と耳で確かめてほしい。

■『ANOTHER ARK』Trailer
https://youtu.be/lH6McdKXppI

■ミニアルバム『ANOTHER ARK』

2015年9月9日発売
【初回盤】(CD+DVD)
PCCA-04255/¥2,500+税
【通常盤】(CD only)
PCCA-04256/¥2,000+税

【関連リンク】
UROBOROS オフィシャルHP
Plastic TreeがMUCC、女王蜂、ドレスコーズを迎え初の主催ライブを開催
話題の新プロジェクト・UROBOROSの新作に豪華クリエイター陣が参加

【関連アーティスト】
UROBOROS, Asriel, 上木彩矢, cune, Plastic Tree, C4, LIV MOON, Tom-H@ck
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Crossfaithが世界遺産・日光山輪王寺にて前代未聞のSPライブを開催
Mon, 27 Jul 2015 20:00:00 +0900
Crossfaith (okmusic UP\'s)

Crossfaithが今年徳川家康公の四〇〇年御遠忌でもある世界遺産・日光山輪王寺にてスペシャル・ライブを行なうことを発表した。

【その他の画像】Crossfaith

これまでにアーティスト自身、世界遺産でのライブは前例がなく、日光山輪王寺の協力のもと、前代未聞のスペシャル・ライブが実現する。これを見逃す手はない!

また、日光山輪王寺でのロックバンドのライブというのも過去前例がなく、世界40カ国近くをツアーしてきた彼らならではの母国・日本の文化を世界中に伝える絶好の機会となるだろう。

■『第一回世界遺産巡業特別公演 ‘日光の編\'』

9月26日(土) 世界遺産 日光山輪王寺大猷院仁王門前
開場18:00 開演 18:30
<チケット>
■オフィシャル先行期間
7月27日(月)17:00〜7月31日(金)21:00
■チケット購入ページ
http://www.redbull.com/jp/ja/music/stories/1331737382671/crossfaith-red-bull-live-on-the-road-nikko-rinno-ji

【関連リンク】
Crossfaith オフィシャルHP
Crossfaith、北米「VANS WARPED TOUR 2015」も大盛況!
Crossfaith、メジャーデビューアルバム『XENO』世界同時リリース決定
Crossfaith、約1年振りとなる新曲を英BBC RADIOにて解禁

【関連アーティスト】
Crossfaith
【ジャンル】
ジャパニーズロック

がんばれ!Victory、2ndシングル「ラリラリラ」ジャケ写解禁
Mon, 27 Jul 2015 19:00:00 +0900
シングル「ラリラリラ」【初回限定盤】(CD+DVD) (okmusic UP\'s)

9月2日に2ndシングル「ラリラリラ」をリリースするがんばれ!Victoryが、同作のジャケット写真を公開した。

【その他の画像】がんばれ!Victory

彼女達のアイデンティティであるオールドロックをベースに、底抜けにキャッチーなメロディとフレーズが印象的な楽曲イメージに合わせた、ポップなジャケット写真。野球をモチーフとした彼女達ならではのリリーフカーに乗ったビジュアルとなった。

そして、2ndシングル「ラリラリラ」発売を記念した特設サイトもオープン! 本サイトでは「ラリラリラ」とカップリングに収録される「DEAR」の楽曲試聴ができる。

さらに、8月2日(日)15時より埼玉西武ライオンズ本拠地、西武プリンスドーム・ドーム前 広場ステージにてフリーライブをバンドセットで開催決定! 当日会場のブースにて2ndシングル「ラリラリラ」を予約し た方を対象に、1日だけの限定特典としてがんばれ!Victory×ライオンズ イエロー シリーズ「絶対獅子主義」ステッカーシートが付く。これはがんばれ!Victoryのコンセプト「絶対生音主義」とコラボレーションしたもの。この日しかもらえないスペシャルな特典なので、ファンの方は必ずゲットしよう。さらにゲーム終了後には「ラリラリラ」のミュージックビデオもドーム内ビジョンにてフル解禁されるので、来場される方はお楽しみに。

また9月13日(日)に開催される「ラリラリラ」購入者限定ライブの詳細も発表。このライブはTSUTAYA O-WESTにて行なわれるワンマンライブ、がんばれ!Victory LIVE 四回の表「晩夏の首位攻防戦!代打の神様見参!?」の翌日に「後昼祭」と題して行なわれ、9月13日(日)渋谷LUSHにて12時正午からスタート。こちらは「ラリラリラ」CD購入者限定で招待される200人限定のライブ。「ラリラリラ」オリジナルタオルと全員チェキ券が付いたセットも販売中だ。先着でのご応募となる為、急いで予約しよう。

■「ラリラリラ」リリース記念特設サイト
http://lalilalila.ponycanyon.jp

【関連リンク】
がんばれ!Victory オフィシャルHP
がんばれ!Victory、シングル「ラリラリラ」のリリースを記念してニコ生定期番組がスタート
がんばれ!Victory、番組「戦闘未来少女19→20」でリーダーれな(Gt.)に密着!
がんばれ!Victory、ミッションクリアで「ラリラリラ」MVフル解禁決定

【関連アーティスト】
がんばれ!Victory
【ジャンル】
J-POP

「UKFC on the Road 2015」開催記念事前番組がスペシャアプリにて生配信
Mon, 27 Jul 2015 16:00:00 +0900
『UKFC on the Road 2015』ロゴ (okmusic UP\'s)

UK.PROJECT所属のオールスターが大集結する真夏の恒例イベント「UKFC on the Road」。今年もそのUKFCの開催を記念して事前番組をスペシャアプリで生配信することが決定した。

【その他の画像】the telephones

当日はUKFC出演者が集合してお届けする予定で、5年目となったUKFC on the Roadの思い出、バックステージでのこぼれ話や今年にかける意気込みなど、見所満載とのこと。

また、8月19日に行なわれる新木場コースト公演のトリがこの場で決定! 昨年までのジャンケンに続く新たな決定方法を予定しているらしいので、気になる方はお見逃し無く。

■『UKFC on the Road 2015 決起集会!』

【配信日時】
7月28日(火) 20:00予定
【出演者】
石毛輝(the telephones)
金井政人 (BIGMAMA)
Shun(TOTALFAT)
ハヤシ (POLYSICS)
ゲスト  ホリエアツシ( ストレイテナー)

<視聴方法>
App StoreもしくはGoogle PlayからスペースシャワーTV公式スマートフォンアプリ「スペシャアプリ」をダウンロードして下さい。
http://sstv.jp/app

■『UKFC on the Road 2015』

8月18日(火) 東京 新木場STUDIO COAST
OPEN 13:00 / START 14:00
【出演】
■FRONTIER STAGE
[Alexandros] / Marmozets(from UK.) / MO\'SOME TONEBENDER / ストレイテナー / TOTALFAT / THE NOVEMBERS
■FUTURE STAGE
asobius / Cettia / DATS / LOST IN TIME / PELICAN FANCLUB
■RIGHTTZA TENT
DJ:Getting Better / 木下理樹(ART-SCHOOL、killingBoy)

8月19日(水) 東京 新木場STUDIO COAST
OPEN 13:00 / START 14:00
【出演】
■FRONTIER STAGE
BIGMAMA / downy / キュウソネコカミ / ORANGE RANGE / POLYSICS / the telephones
■FUTURE STAGE
Helsinki Lambda Club / 武藤昭平 with ウエノコウジ / odol / polly / SPiCYSOL / ウソツキ
■RIGHTTZA TENT
DJ:Getting Better / 木下理樹(ART-SCHOOL、killingBoy)

【関連リンク】
『UKFC on the Road 2015』 オフィシャルHP
the telephones、『Last Party』出演者4組を発表
BIGMAMA、地域ごとに歌詞が違うご当地限定シングルをリリース
TOTALFAT、9月に“倍返し”名古屋2デイズ決定!

【関連アーティスト】
the telephones, BIGMAMA, TOTALFAT, POLYSICS, ストレイテナー
【ジャンル】
イベント, ジャパニーズロック

超特急、15分の“問題作”「Beautiful Chaser」Music Story Filmが完成
Mon, 27 Jul 2015 18:30:00 +0900
「Beautiful Chaser」MV 完成披露試写会 (okmusic UP\'s)

超特急の10thシングル「Beautiful Chaser」のMusic Story Filmが完成! 7月27日(月)にメンバーと共演の青山愛依、内藤瑛亮監督が出席して、関係者に向けての上映会が開催され、超特急史上初の過激すぎるハードバイオレンス・アクションとなっている“問題作"の魅力をメンバー自らが解説し、撮影を振り返った。

【その他の画像】超特急

これまでのミュージックビデオではコミカルな印象が強い超特急のメンバーが、正反対の方向に大きく針を振り切って挑んだ本作。通常のMVと異なり、セリフや物語をキッチリと詰め込んだ15分のMusic Story Filmに仕上がっているのだが、何が問題かというとその凄まじいまでのアクションと暴力描写。突然、現れた少女(青山愛依)と“スターダスト探偵社"の7人のメンバーたちが、壁にペンキを塗ったり、屋上でシャボン玉で遊んだりと微笑ましい光景が描かれるが、少女を追う謎の男たちが登場すると状況は一変。ここから楽曲「Beautiful Chaser」に乗せて、メンバーたちと謎の男たちの激しい戦いが繰り広げられるのだが…。8号車(ファン)が見たら気絶してしまうような衝撃的な内容に「完全自主規制」もうなずける凄まじい描写が続く。

メンバー自身もこれまでとは全く毛色が違う作品に驚いたよう。コーイチは「この3年、白目をむいたり目からビームを出したり(笑)、バラエティ要素の強いMVが多かったので驚きました。間違いなくデビューしてから最も衝撃的な作品です!」と語る。リーダーのリョウガは「濃厚で衝撃的! 長いようで一瞬の15分間! ただそれだけです」とアピール。ユーキは「楽曲を聴いてこれまでと全く違うと感じました。パフォーマンスと歌を封印して、演じることに集中しました!」と“俳優"超特急としての新たな姿に自信をのぞかせる。ユースケは初めて完成した映像を見た時「(出ているのが)メンバーだというのを忘れてしまいました。『苦しい…』『やめて!』と8号車目線で見て、ボロボロ泣いてしまいました」と明かし、タカシさんも「メッチャ生々しいで!」とうなずく。アクションシーンはやはり撮影もかなりハードだったようで、タクヤは「練習の時点で(本番の金属バットの代わりに)木の棒を使っていたんですが、加減がわからずにやり過ぎて折ってしまいました(苦笑)。それくらい、本格的に挑んでいます!」と振り返った。

カイは、メンバーの中でも特に青山愛依とのシーンも多く、さらに身体に火薬を仕込んだ激しいシーンにも挑戦! ラスト近くで感情を爆発させる演技も見せているが、このシーンについて「入り込み過ぎて、手足の震えが止まらなくなった」と明かすなど、並々ならぬ意欲と覚悟で臨んだことをうかがわせる。青山愛依はカイについて「とってもカッコよくて、雨の中を走るシーンでもびしょ濡れで大変なのに、私が濡れないかを気遣ってくれて、すごく優しかったです」という言葉も。これにはカイも「メロメロでした!」と頬をゆるませていた。

映画『先生を流産させる会』、ドラマ『悪霊病棟』などの話題作を世に送り出してきた内藤監督もメンバーを絶賛。「初めて会った時に『現場に入ったら俳優として扱います』と言ったんですが期待通りでした」と語り、作った本人が「ファンが怒るんじゃないかとドキドキしています(笑)」と語るほどのリアリティあふれる仕上がりになっていると自信をのぞかせていた。

本作は7月30日にニコニコ生放送にて独占先行で公開される。また、一般放送向けの「Beautiful Chaser」ダンスverはまもなく公開されるとのこと。

■ニコニコ生放送
放送日時:7月30日(木)20:00〜22:00
http://live.nicovideo.jp/watch/lv229111299

■【国立代々木競技場 第一体育館 ワンマンライブ2days】

12月23日(水・祝) 国立代々木競技場 第一体育館
12月24日(木)国立代々木競技場 第一体育館
<チケット>
指定席:¥6,980(税込)
ファミリー号車席:¥6,980(税込)

【関連リンク】
超特急 オフィシャルHP
超特急、夏の全国ツアーがついに開幕! 新曲初披露&追加公演発表も!
超特急の写真集発売記念イベントに3000人が集結
超特急、ガチャピン&ムックと“ガチャムク超特急”を結成!?

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, イベント

「908 FESTIVAL」前夜祭にKREVAとKICK THE CAN CREWが登場!?
Mon, 27 Jul 2015 18:00:00 +0900
KREVA (okmusic UP\'s)

初の47都道府県ツアー「UNDER THE MOON」で全国各地に名を轟かせ続けたKREVAが、7月26日に中野サンプラザで東京公演を行ない、ツアーファイナルへ貫禄のラストスパートを見せつけた。

【その他の画像】KREVA

約5ヶ月間に渡り行なわれている全53公演も、残すは振替公演となる大阪でのライブを残すのみ。全国ツアー前半戦のwith DJ+DRUM STYLEで披露したアグレッシブなパフォーマンスに続き、後半戦のwith BAND STYLEでは重厚かつ変幻自在な究極の“SHOW"を繰り広げたKREVA。ますます磨きがかかったラップに加え、その神懸り的なステージングにより、会場全体の一体感は終始揺るがない。観客を誰一人として置いてきぼりにしないその姿は、まさに究極のエンターテイナーだ。全国ツアーを経てますますパワーアップ中のKREVAから、今夏も目が離せそうにない。

8月26日(水)、27日(木)に大阪フェスティバルホールで2DAYS開催される「908 FESTIVAL in OSAKA」に続き、東京では日本武道館で9月07日(月)に「908 FESTIVAL 前夜祭 ?KREVA & KICK THE CAN CREW-」、9月08日(火)“クレバの日"には「908 FESTIVAL 2015」が開催される。前夜祭はKREVAとKICK THE CAN CREWのライブが発表され、“クレバの日"にも数多くのアーティストが集結する。東西で行なわれる「908 FESTIVAL」後には、長期の楽曲制作期間に突入し、作品作りが完了するまでライブを行なわない、とライブ終盤で宣言したKREVA。昨年に続き、感動を巻き起こすスペシャルで濃厚なステージは見逃せなくなりそうだ。

■「908 FESTIVAL」特設サイト
http://www.kreva.biz/10th/908fes2015/

■【ライブ情報】

KREVA 47都道府県TOUR 2015「UNDER THE MOON」後半戦 with DJ+DRUM STYLE
8月25日(火) 大阪 フェスティバルホール キョードー関西

「908 FESTIVAL in OSAKA」
出演:KREVA / AKLO / 三浦大知 / MIYAVI
8月26日(水)  大阪フェスティバルホール 
8月27日(木)  大阪フェスティバルホール

「908 FESTIVAL 前夜祭 ?KREVA & KICK THE CAN CREW」
9月07日(月) 日本武道館 
開場:18:00 / 開演:19:00
出演:KREVA -1MC+DJ+DRUM- / KICK THE CAN CREW -3MC+DJ+DRUM-

「908 FESTIVAL 2015」
9月08日(火) 日本武道館 
開場:17:30 / 開演:18:30
出演:KREVA、三浦大知、AKLO、KICK THE CAN CREW and more!!!

【関連リンク】
KREVA オフィシャルHP
KREVA主催の“音楽の祭り”、『908 FESTIVAL』が東京&大阪で開催決定
LITTLEのニューアルバムにシンガーのUnaが参加! 盟友MCUの書き下ろしリリックも!
KREVAが全国ツアー完走に向けて「47都道府県ラップ」ライミング講座映像を公開

【関連アーティスト】
KREVA, KICK THE CAN CREW
【ジャンル】
ジャパニーズヒップホップ, ライブ

真夏がやって来た! お祭りを彩ってくれる小粋な5曲
Mon, 27 Jul 2015 18:00:00 +0900
椎名林檎「長く短い祭」のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

いやー、『フジロック』が終わりましたね。このあとは『ロッキンジャパン』、『サマソニ』、『ライジング』なんかに行かれる人もまだまだ多いことでしょう。そして、夏は音楽フェス以外に、御輿を担いだり屋台が並んだりするお祭りもいっぱい! 今回はそうしたいろんなお祭りを彩ってくれそうな5曲を選んでみました。気分がアガるナンバーから、しっとりと哀愁が味わえるものまで、名曲満載でお届け。

■1.「長く短い祭」(\'15)/椎名林檎

今年の『フジロック』にソロ名義で初出演を果たした椎名林檎。そんな彼女が8月5日にリリースする最新シングル曲(先行配信中)で、「コカ・コーラ」の2015年サマーキャンペーンCMソングとしてオンエアされるやいなや、“こんな曲も作れるのか!”と早くも絶賛を呼んでいます。「NIPPON」もそうでしたけど、書き下ろしタイアップとなると、バシバシ新たな引き出しを見せてくれるというか、改めてすごさを感じますね。近頃お好み(?)のオートチューン、浮雲とのデュエット、グルービーで哀愁たっぷりのアレンジに酔いしれませう。

■2.「Asobi」(\'08)/ZAZEN BOYS

椎名林檎とたびたびコラボしていることでも知られるZAZEN BOYS。“MATSURI STUDIOからMATSURI SESSIONを経て”――向井秀徳(Vo&Gu&Key)によるそんな登場文句でお馴染みの彼らが《遊び足りない…》と歌う「Asobi」は、お祭りのあとにお酒を飲みながらしみじみと浸りたいナンバーですね。ライヴでも終盤に名残惜しそうな空気の中で披露されるケースが多く、演奏後の余韻もたまらないものがあります。楽しかった時間をこういう曲で反芻するのもいいもんじゃないでしょうか。

■3.「フェス!!最高」(\'10)/グループ魂

ZAZEN BOYSの向井秀徳をはじめ、豪華ゲストが多数参加したニューアルバム『20名』も好調なグループ魂のフェス至上ソング。シンプルなビートに乗せたロックチューンで、《フェスっていいぜ! なんかいいぜ!》とさわやかそうに歌っていたのも束の間、よく聴きゃおかしな…いやいや、もうサイテーなことをノリでぶち込んじゃっているのがサイコーなわけです。後半に進むにつれて毒づきがエスカレートするのも、ひとつ笑って許してあげてください。フィクションなので、たぶん。でも、痴漢はダメ絶対!

■4.「夏祭り」(\'00)/Whiteberry

もはや説明不要の鉄板ナンバー。最近では、“あの人は今”的なテレビ番組にヴォーカルの前田由紀が出ているのをちらほら見かけたりしますね。言わずと知れたJITTERIN\'JINNのカバーで、大ヒットしました。あれがもう15年も前とは…。お祭りや打ち上げ花火にベストマッチですが、この曲は高校野球でもすっかりお馴染み。華やかで燃えるブラバンソングとして、甲子園のアルプススタンドを賑わせています。夏に大活躍する、何度聴いても色あせない名曲。浴衣を着た時はコレでしょう!

■5.「夏祭り」(\'81)/長渕剛

ラストは、8月22日に富士山麓で10万人オールナイトライヴを行なう長渕兄貴の夏曲で、独特のこだわりにより、ライヴ音源でしかリリースされていません。こっちの「夏祭り」は、初期ならではのフォーキーなアレンジが印象的で、ふたりの恋模様を切なく染みる味わいで描いています。じんわりと響く歌はもちろん、スリーフィンガーピッキングも絶品で、聴きどころが多いなと。線香花火を用いつつ、《燃えて散るのが 恋ならば そのまま消えずに かがやいてくれ》。しみじみと感じられる、なんとも奥深い歌詞です。

【関連アーティスト】
椎名林檎, ZAZEN BOYS, グループ魂, 長渕剛
【ジャンル】


Gacharic Spin、パフォーマー2号ありさのラストステージが大盛況のうちに終了
Mon, 27 Jul 2015 17:30:00 +0900
7月26日@赤坂BLITZ   (okmusic UP\'s)

セカンドシングル「Don\'t Let Me Down」をリリースしたGacharic Spinが、LAGOONとの東名阪ツアー「GIRLS CONNECTION」のファイナル公演を赤坂BLITZにて行なった。

【その他の画像】Gacharic Spin

この日を持って卒業することを発表していたパフォーマー2号ありさ。スタート前から会場には“ありさコール"が響き、「楽しんでいくぞ!」とFチョッパーKOGAの掛け声から、ありさの最後のステージは幕を開ける。

「NEXT STAGE」「爆弾娘(ボンバーガール)」とアップテンポなナンバーで会場を盛り上げ、ライブ恒例となっている“けん玉パフォーマンス"で一瞬会場が静まりかえると、最終公演との事で成功を願うファンの中、まさかの失敗をするありさ。「今まで失敗したらすぐ泣いてたのに、大人になったね!」とKOGAから褒められる場面も。「今日はありさの最後の日です。全部このステージにおいていくので、最後までよろしくお願いします!」とKOGAが語り、先月リリースしたばかりの「Don\'t Let Me Down」を演奏。まいが考案したダンスで会場と一体となったパフォーマンスを見せる。

パフォーマー1号まいの「皆さん盛り上がって行けますか?」と会場を盛り上げると、まいとありさのユニット“ガチャガチャダンサーズ"の「溶けないCANDY」を披露し、メジャーファーストシングル「赤裸ライアー」でKOGAの光るベース、オレオレオナの光るおっぱいなど驚きのパフォーマンスが飛び出し、会場はさらにヒートアップ! アップナンバーを3曲立て続けに披露し、ライブ本編は終了した。

メンバーがステージを後にすると、いつもの“ガチャピンコール"ではなく、割れんばかりの“ありさコール"。ステージのセンターにありさが立つと、KOGAから「今日はありさの最後の日になります。みんなにご挨拶をさせて下さい。」と紹介され、「今まで応援してくれてありがとうございました! ありさらしく頑張っていきますので、皆さんも頑張って生きてください!」と彼女らしい挨拶。「今後はありさの夢だった「ガチャのライブを“ガチャマン"として見れる」ことが出来て嬉しいです!」と夢を語ると、すかさずメンバーから「“ガチャピン子"じゃない!?」と突っ込みが入り、ありさ節を爆発させた。

「2年半、いつも一緒に活動してきて、凄く元気をもらいました。ありさ、ありがとう! 明日から新体制ですが、ありさに“こんなかっこいいバンドにいたんだ!"って自慢できるようなバンドになりますので、これからもガチャピン、ありさを宜しくお願いします!」とKOGAがMCをすると、「今を生きてる」をありさと会場へ贈った。

最後は、東名阪と回ってきたLAGOONとセッションをし、ありさの最後のステージは、笑いと涙、鳴り止まない“ありさコール"と会場から光る緑のスポットライトで見送られ幕を閉じた。

7月30日(木)にはめざましライブに出演が決定しているGacharic Spin。新メンバーを迎えての初ステージは一体どうなるのか!? 今後の彼女達の動向にさらに期待が高まる。

■【セットリスト】

GS Gacha2015〜
1.NEXT STAGE
2.爆弾娘(ボンバーガール)
3.Don\'t Let Me Down
4.オトナ少女
5.夢喰いザメ
6.溶けないCANDY
7.I\'m Sexy(カバー)
8.赤裸ライアー
9.運命さえも変える言葉
10.ダンガンビート
-Encore-
11.今を生きてる
〜GS Gacha2012

【関連リンク】
Gacharic Spin オフィシャルHP
Gacharic Spin、卒業を控えたありさ最後の北海道ライヴ
Gacharic Spin、「Don\'t Let Me Down」発売記念イベントに天龍源一郎が乱入
Gacharic Spinやナノらが出演! ESP学園主催の音楽イベント『COLORS 2015』開催決定!

【関連アーティスト】
Gacharic Spin
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

近藤晃央、マンスリーアコースティックライブ第三弾が大盛況
Mon, 27 Jul 2015 17:00:00 +0900
7月26日@渋谷eggman (okmusic UP\'s)

近藤晃央がシンガーソングライターとしての原点に帰るべく、また一番の魅力である歌声や歌詞、メロディーをシンプルに直接届けるために5月から開催している「ACOLOGIA(あころじあ)〜近藤晃央 MONTHLY ACOUSTIC LIVE」。そのVol.3が7月26日(日)、デビュー前からの思い出のライブハウスである渋谷eggmanにて行なわれた。

【その他の画像】近藤晃央

会場は超満員。今回はKeyに藤井洋、アコースティックギターに鈴木督和というVol.1の時のサポートメンバーに加え、Drum&Perにターキーを迎えた豪華な編成だ。弾き語りからスタートし、2人編成、さらにフル編成と形を変えながら、多彩な表情のライブを披露した。

まずは弾き語り。ACOLOGIAでは毎回未発表の新曲を披露して来ているが、「今回は5月、6月、7月の曲を全部やります。」と、今回初披露となる「オフィスレディの逆襲」も含め3曲の未発表曲を立て続けに披露した。eggmanにはデビュー前によく出演していたが、今回が3年ぶりの出演。藤井洋を呼び込み「3年前と同じ気持ちで歌いたいと思います。」と語った後、当時から歌っていた楽曲「らへん」を歌い上げた。その後ターキー、鈴木督和を呼び込み2曲披露したのちに歌ったのが現在絶賛配信中の「六月三日」。SEからスタートし、後半は会場全体の手拍子、さらに会場全体で一緒に歌う構成で、弾き語りの時とは、また違った雰囲気での披露となった。「ここから上げて行きます!」と「テテ」を含むUP系2曲を演奏した後、本編最後の曲に選んだのがシングル「テテ」のカップリングに収録されている「かな」。「カップリング曲もシングル曲に負けない曲を入れたいといつも思っていますが、そんなカップリング曲の中で一番好きな曲です!」というMCの後、じっくりと歌い上げた。「俺、3年前と変わっていないです。音楽がすごい好きです。好きな音楽を愛してくれるあなた方の事も大好きです。ありがとうございました!」という言葉で本編は終了した。

「eggmanで初めてやった時の1曲目がこの曲です。だからこの曲をやります。」とアンコール1曲目に選んだのは「片隅スマイル」。「俺の原点の1つがeggman、もう1つの原点が渋谷でやっていた路上ライブ。今日は最後にマイクは使いません。そっちに行って歌いたい!」とステージを降りて客席フロアの真ん中へ。「渋谷で、ここは、ちょっと静かな路上です。」というMCの後、マイクを通さない、生声と生のギターの音だけで最後の楽曲「ともしび」を想いを込めて歌い上げた。最後は「会場のみんなを撮りたい!」という事で近藤晃央自ら、ステージ上から、会場に集まって頂いたお客様全員での記念写真を撮影し2時間半に渡るライブは終了した。

アンコールのMCでは、ACOLOGIA(あころじあ)〜近藤晃央 MONTHLY ACOUSTIC LIVEの名古屋、大阪公演が、この秋に開催される事もステージ上で発表された。毎回、形を変えながら、多彩な表情を見せるこのライブ。9月20日(日)地元・名古屋、10月25日(日)大阪にてどのようなライブを行うのか、楽しみにして欲しい。

それを前に8月22日(土)には近藤晃央オフィシャルファンクラブ「UDONCO」会員限定「UDONCO 夏祭り・2015」が行なわれる。今年は、フードビュッフェ・ドリンク付きのスペシャルイベント。ここでしか聞けないトークや、弾き語りライブはもちろん、お客様も参加いただけるゲームをご用意。さらには、このイベントのためだけに撮り下ろしたプレミアム映像も上映。今までにお見せしたことがない"近藤晃央"をご覧頂けるイベントとなっている。当日サーブするフードには、"近藤晃央の実家"で作られたお米を使い、近藤晃央がプロデュースしたスペシャルメニューも登場! さらに、ドリンクには、近藤晃央こだわりのアルコール1種&ノンアルコールドリンク1種も準備するなど、まさにスペシャルなイベントになっている。「UDONCO」は入会無料のオフィシャルファンクラブ。この機会、是非お見逃しなく。

■オフィシャルファンクラブ「UDONCO」 
https://akihisakondo-fc.lespros.co.jp/

【関連リンク】
近藤晃央 オフィシャルHP
近藤晃央、家族愛にあふれた極上ウエディングソング「六月三日」のスペシャル動画を公開
近藤晃央とla la larksのコラボ楽曲「トーキョーライト」の配信リリースが決定
近藤晃央、ウエディングパーク×涙活イベントにて「六月三日」を熱唱

【関連アーティスト】
近藤晃央
【ジャンル】
J-POP, ライブ

白波多カミン with Placebo Foxesが初のアーティスト写真を公開
Mon, 27 Jul 2015 15:00:00 +0900
白波多カミン with Placebo Foxes (okmusic UP\'s)

京都出身のシンガーソングライター・白波多カミンによるバンド"白波多カミン with Placebo Foxes"が初のアーティスト写真を公開した。

【その他の画像】白波多カミン with Placebo Foxes

このアーティスト写真は「月刊二階堂ふみ」などを撮影したことで知られるカメラマンの熊谷直子氏によるもの。写真は4種類公開されており、様々なバンドの側面を見ることが出来る。

またバンドの自主企画『白波多カミン with Placebo Foxes presents 「涅槃」 vol.2』が10月1日(木)に下北沢THREEで開催されることも決定した。電子チケット「tixee」にてこのイベントのチケット販売がスタートしているのでいち早くゲットしてほしい。なおこのイベントに出演する対バンは後日発表となる。

さらに白波多カミン with Placebo Foxesとして2曲目のデモ音源「ハロースター」がSoundCloudで公開されたので、是非こちらもチェックしてほしい。

撮影:熊谷直子

■「ハロースター(demo ver.)」/白波多カミン with Placebo Foxes
https://soundcloud.com/shirahatakaminwithplacebofoxes/hellostar

■「姉弟」(Live ver.)
https://www.youtube.com/watch?v=o_er5Dywelk&feature=youtu.be

【関連リンク】
白波多カミン オフィシャルHP
白波多カミン with Placebo Foxes、初ライヴより話題の楽曲「姉弟」のライヴ映像が公開へ
白波多カミンが5月23日(土)に渋谷PARCOでPOP UP ショップのオープニングライブ開催
白波多カミン with Placebo Foxes、自主企画イベントゲストにBOMIと余命百年を発表

【関連アーティスト】
白波多カミン with Placebo Foxes, 白波多カミン
【ジャンル】
ジャパニーズロック

SuG、自身史上最長となる全国ツアーが渋谷公会堂にて終幕
Mon, 27 Jul 2015 14:30:00 +0900
7月26日@渋谷公会堂  (okmusic UP\'s)

7月26日、SuGの全国ツアーファイナルが東京・渋谷公会堂にて行なわれた。

【その他の画像】SuG

SuG TOUR 2015「BLACK」は、3月にリリースされたSuG活動再開後初となるフルアルバム『BLACK』を引っ提げたワンマンツアー。東京都心では今夏初の猛暑日となったこの日、SuG史上最長となる全22公演のツアーの集大成を見届けるべく、炎天下に開場前から多くのファンが渋谷公会堂に集った。

このツアーのタイトルでもあるアルバムの表題曲「BLACK」から、重い扉がゆっくりと開かれるようにその幕を開けたツアーファイナル。続い て「HELL YEAH」では会場中がクラップとジャンプ、「MISSING」では会場中が波打つようなヘドバンと、開演早々にして会場は一体に。

「overflow」を経て最初のMCで、武瑠(Vo.)は「このツアーファイナル、渋谷公会堂でのライブを一番ぶっちぎりのものにしたいと思います!」と半ば叫ぶように力強く宣言。その後も「B.A.B.Y」「Luv it!!」「DEAD or DEAD」「STAY TUNED」といったシングル楽曲を含むアッパーチューンでその熱量を上げ続け、ファンもそれに応えていく。

MCで「長いと思っていたツアーも、今日で最後だと思うと寂しい」と本音を漏らした武瑠。続いての「神様の悪戯」「Time after Time」ではしっとり聴かせ、「hey 俗 funk you」では各メンバーのソロで魅せ、その多彩さを際立たせる。ファンキーなギターのカッティングが印象的な「sweeToxic」や、ミラーボールが煌びやかに回る「FRIDAY!!」では、まるで会場はディスコと化した。

MCでライブが終わりに近づいていることを告げられると、ファンの悲鳴が会場中に響いた。ツアーの終わりを惜しむファンを奮い立たせるよう に、武瑠が「ファイナルも関係ない、全力でいこうぜ! また次のツアーで会いましょう!」と叫んで始まった「CRY OUT」では、ファンがメンバーと一体となってシンガロングし、「SOS」「一蓮托生」「heavy+electro+dance+punk」「不完全Beautyfool Days」「影炎」と、アルバムを彩った楽曲を中心に、本編終了までを走り抜けた。

歓声鳴り止まぬ中始まったアンコール、最新シングル「teenAge dream」の衣装で現れたメンバー。MVでもその始まりと終わりで象徴的に用いられているラジカセの再生ボタンを武瑠が押すところから、アンコールがスタート。これまでの歩みと現在のSuGが詰まった「teenAge dream」で、再び会場全体が湧き上がる。「teenAge dream」の後、メンバーは長かったツアーを振り返り、支えてくれたファンへの感謝や、それぞれの今の思いを語った。MCの最後に、武瑠が「色んな思いでここに来てくれたと思います。暴れたい、踊りたい、泣きたい、感動したい、ドキドキしたい。その願い、ラストまで全部叶えてやるつもりでいくんで、かかってこい! いいか!?」と叫ぶと、会場中からそれに応える歓声が上がり、ラストスパートに突入。

ライブでも定番のメジャーデビューシングル「gr8 story」、覆面でのカバー動画も話題となった「上海ハニー」、突き抜けるようにポップな「Love Scream Party」、そして多幸感すら感じさせるステージングの「ときどきすてきなこのせかい」をもって、ツアーは大団円を迎えた。メンバーらが互いの健闘を讃え、ステージでハイタッチを交わす姿は、観る者の心を熱くさせた。最後に、メンバーから改めてファンへの感謝の言葉を述べ、「せーのっ!」の 掛け声とともにメンバーとファン全員でジャンプをして、ツアーファイナルは幕を閉じた。

終演後、暗転したままのステージ情報のスクリーンに「VersuS 2015」の情報が映し出された。「極彩」と「極悪」というそれぞれのコンセプトでのライブを実施し、盛り上がりを競う対決企画ライブだ。二年目となる今年は東京だけでなく、大阪での開催も決定し、再び会場が歓喜の声で湧き上がった。さらに、この日のSuG TOUR 2015「BLACK-FINAL-」の模様を余すところなく収録した映像作品の発売も決定。Blu-rayは受注限定生産となり、ツアードキュメンタ リー映像のほか、SuG TOUR 2015「BLACK」でスタッフが使用していたパスのレプリカやネックストラップなど、豪華特典付きだという。

自身史上最長となった全国ワンマンツアー、そしてそのツアーファイナルを大成功に収めたSuG。この経験が彼らをさらに成長させ、次のステー ジへと進む糧となることは間違いない。今後の精力的な活動にも引き続き期待したい。

■【セットリスト】

01. BLACK
02. HELLYEAH
03. MISSING
04. overflow
05. B.A.B.Y
06. Luv it!!
07. DEAD or DEAD
08. STAY TUNED
09. 神様の悪戯
10. Time after Time
11. hey 俗 funk you
12. sweeToxic
13. FRIDAY!!
14. CRY OUT
15. SOS
16. 一蓮托生
17. heavy+electro+dance+punk
18. 不完全Beautyfool Days
19. 影炎
<アンコール>
20. teenAge dream
21. gr8 story
22. 上海ハニー
23. Love Scream Party
24. ときどきすてきなこのせかい

■「VersuS 2015 極彩SuG VS 極悪SuG」

「極悪SuG」
12月24日(木) ディファ有明(東京)
12月28日(月) 松下 IMP ホール(大阪)
「極彩SuG」
12月25日(金) ディファ有明(東京)
12月29日(火) 松下 IMP ホール(大阪)

<チケット>
全席指定 1日券:¥5,940(税込/東京は別途ドリンク代?500)
同会場2daysチケット:¥10,800(税込/東京は別途各日ドリンク代?500)※ファンクラブのみ販売
ファンクラブ先行受付:7月27日(月)12:00〜8月9日(日)
※ファンクラブ会員のみプレミアムピクチャーチケット仕様
http://versus.sug.tokyo/?aid=405

■Blu-ray&DVD『SuG TOUR 2015「BLACK-FINAL」』

2015年10月21日発売
【Blu-ray】(PCSC予約限定販売)
SCXP.00021/¥6,000+税
※豪華BOX仕様
※完全受注生産(2015年8月31日23:59まで予約受付)
<収録内容>
特典その1:ツアードキュメンタリー映像
特典その2:SuG TOUR 2015 「BLACK」スタッフパスレプリカ
特典その3:SuGオリジナルネックストラップ
特典その4:SuGオリジナルライブフォト(5枚組セット)

【DVD】
PCBP.52541/¥3,900+税
※クリアケース仕様

【関連リンク】
SuG オフィシャルHP
「JAPAN EXPO THAILAND 2015」記者会見にSuGがゲストとして出演
SuGの武瑠、とまんに続いて『二次元男子』公式サイトにUsukeDevilが登場
「上海ハニー」をカバーしていた覆面バンドはSuG!

【関連アーティスト】
SuG
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1