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ボン・ジョヴィ、世界中のファンへ贈る“ファン・アルバム”を8月にリリース
Mon, 20 Jul 2015 19:00:00 +0900
アルバム『バーニング・ブリジッズ』 (okmusic UP\'s)

ボン・ジョヴィが約2年ぶりの新曲を発表! さらに、ニューアルバム『バーニング・ブリジッズ』を8月21日にリリースすることがわかった。

【その他の画像】Bon Jovi

2013年にオリジナル・アルバム『ホワット・アバウト・ナウ』のリリース後に行ったワールド・ツアーがその年のツアー最多売上を記録し、変わらず世界随一のモンスター・バンドであることを証明してみせたボン・ジョヴィ。

『バーニング・ブリジッズ』と題された今作は、昨年デビュー30周年を迎えたボン・ジョヴィをずっとサポートしてきてくれたファンへ捧げられる“ファン・アルバム”となる。

リード・トラックとして公開された新曲は「サタデー・ナイト・ゲイヴ・サンデー・モーニング」。「土曜の夜が幕を閉じ、訪れた日曜の朝目を開けたら今、新しい夜明け/2人でいるからこそ、俺は乗り切れる」とボン・ジョヴィ節が炸裂する、彼ららしいポジティヴな歌の登場だ。そのキャリアを通じて、どこかに希望を求めて歌い続けてきた彼らのポジティヴさと強さがこの曲にも宿っている。

アルバムのリリース後は現在のところアジア・ツアーが発表となっている。ボン・ジョヴィの今後の活動に目が離せない!

■アルバム『バーニング・ブリジッズ』

2015年8月21日発売

【関連リンク】
ボン・ジョヴィ オフィシャルHP
miwa、ニューアルバムのタイトル曲「ONENESS」がダブルタイアップ決定
静かに耳を傾けたくなる、冬のしっとりナンバー5曲
6月にピッタリ! “6”がタイトルや歌詞に入った5曲

【関連アーティスト】
Bon Jovi
【ジャンル】
ロック/ブルース(洋楽)

夏にピッタリのレゲエ要素が入ったロックバンド必聴5曲!
Mon, 20 Jul 2015 18:00:00 +0900
SiM『i AGAINST i』のジャケット写真 (okmusic UP\'s)

梅雨が明け、台風が過ぎ去り、ようやく本格的な夏到来!というシーズンがやって来た。ジリジリと肌を焦がす太陽、白い砂浜に青い空が広がるビーチなど…普段のデスクワーク(自分ですが)から離れ、妄想だけは逞しくなり、現実逃避したくなるものです。でも、都会に住んでいる方はフラッと海に行けない。いやいや、そもそも近くに海がない。そんなあなたには音楽で涼しくなってもらうしかありません! 今回はど直球のレゲエ音楽というより、レゲエの要素をうまく取り込んだ熱いロックバンドを紹介しましょう。

■1.「GUNSHOTS」(’14)/SiM

今月の7月11、12日の2日間に渡り、地元の川崎でバンド主催による初の野外フェス『DEAD POP FESTiVAL』を大成功に収めた彼ら。氣志團、クリープハイプなど錚々たるメンツが顔を揃え、炎天下の中で凄まじい盛り上がりを記録した。そのSiMはもう10年選手で、自ら“レゲエパンクバンド”と掲げたサウンドが特徴的。多彩なジャンルを融合させ、歌詞ではレベルミュージック的側面を打ち出している。この曲はライヴにおいてはSHOW-HATE(Gu)が鍵盤を弾くシーンが見られ、MAH(Vo)のレゲエ調のメロディアスな歌い回し、加えてスカのリズムも取り入れたダンサブルな曲調に仕上がっている。フロアで踊り出す人たちを多く見かける心地良い一曲だ。

■2.「BIG UP」(’15)/WANIMA

曲名がすでにジャマイカ英語に由来するスラングで、レゲエミュージャンも歌詞の中でよく使う用語ですが、「よろしく!」「ありがと!」と相手に感謝したり、誉め称えたりする時に使うフレーズです。WANIMAは熊本発の3人組で、今年レーベル「PIZZA OF DEATH」から1stミニアルバム『Can Not Behaved!!』をリリースしたばかりのピカピカの新人バンド。とはいえ、いきなり好セールスを記録し、ライヴは最初から最後まで観客の大合唱が続き、若手の中でも様々なフェスに引っ張りだこ状態の超人気者。全編日本語で歌い、レゲエ、スカ、パンク、ポップスを消化した楽曲は、例えるなら“ちょっとエッチなモンパチ”と言いたくなる人懐っこさ。聴けば一発でハマります!

■3.「RIVER」(’02)/10-FEET

インディーズ時代の初期曲で、今なおライヴでは絶対に欠かすことができない名曲中の名曲だ。彼らは地元で開催している野外フェス『京都大作戦』のオーガナイザーでもあり、ライヴハウスでもこのTシャツを着ている人を多く見かけるほど人気フェスへと成長している。10-FEETは結成時はメロディック・パンクからスタートしたが、活動とともにミクスチャー要素が強まり、特に七色の歌声を操ると言われるTAKUMA(Vo&Gu)のヴォーカルは、このバンドの大きな武器になっている。この曲はイントロのギターフレーズが切なさを煽り、ストレートな日本語詞も多くの人に愛されている。特にサビにおけるラガマフィン調の歌声はインパクト絶大だ。

■4.「Head 2 Head」(’01)/INSOLENCE

そして、10-FEET好きなら知ってる人もいるかもしれない、カリフォルニア発のミクスチャーバンドをここで紹介したい。過去にTAKUMA(Vo&Gu)と「Beats Not Bombs」という楽曲で共演したこともあり、歌詞も“爆弾作るぐらいなら音楽を作れよ”という熱いメッセージを込めた曲調だった。音楽的にはパンク、メタル、ヒップホップ、レゲエと柔軟にさまざまなジャンルを取り込み、90年代中盤以降にデビューし、00年前後に爆発的なブレイクを迎えたLIMP BIZKITの延長線上に位置する通称“ラップメタル”と呼ばれるジャンルにもっとも近い。だが、いきなりレゲエ要素をぶっ込む曲展開を含め、ひと筋縄ではいかないかっこ良さがある。

■5.「London Calling」(’79)/THE CLASH

言わずと知れた名盤3rdアルバム『LONDON CALLING』のオープニングナンバーだ。パンク好き…いや、音楽を普段あまり聴かない人でも一度は耳にしたことがある楽曲ではないだろうか。直情的なパンクロックから一転、本作からレゲエ、ダブ、スカ、カリプソ、R&B、ロカビリーなどジャンルの幅を広げ、商業的にも成功を収めた。THE CLASHのオリジナリティーが開花した作品と言えるだろう。その影響力はRANCID、GREEN DAY、日本ではHi-STANDARDと後続のアーティストたちに多大な刺激や着想をもたらした。特にこの曲は豊かな音楽性とキャッチーなサウンドがうまく溶け合っている。彼らの曲に触れて、レゲエを聴くようになったリスナーも多いに違いない。

【関連アーティスト】
SiM, WANIMA, 10-FEET, Insolence, The Clash
【ジャンル】


Salley、2ndアルバムを引っ提げて行なったワンマンライブが大盛況
Mon, 20 Jul 2015 17:00:00 +0900
7月19日(日)@duo MUSIC EXCHANGE (okmusic UP\'s)

7月8日に待望の2ndアルバム『エメラルド』をリリースしたSalleyが、7月19日(日)に duo MUSIC EXCHANGEにてワンマンライブを行なった。

【その他の画像】Salley

開演前から会場ではSalleyグッズを身に着けたファンが期待に胸を躍らせていた。開演時間になると会場は暗転、Salleyの2人の登場に会場からは大きな拍手が沸き起こった。2人とも白を基調にした衣装に身を包み、スタートした1曲目は「流星ラヴァー」。生演奏ならではの迫力のサウンドで会場をSalleyワールドに惹きこんでいく。

続けて「Agreed Greed」「green」とアップテンポのナンバーで盛り上げる。うらら(Vo)は「皆さんワンマンライブにお越しいただき、ありがとうございます! こんなにテンションあがるとは思ってなかったんですが、みてください、わたし髪飾りがぶっ飛んだんですよ(笑)」と、自身もこのライブを楽しんでいることをファンに伝えた。

その後、「次の曲にいきたいと思います! ブームにのっかった訳では無いですが、今日はギターを弾いてみたいと思います!」とエレキギターを背負ううらら。エレキギターを披露するのはなんとこの日が初めて! いつもより元気な雰囲気で「カラフル」を笑顔で演奏した。続いて本人もお気に入りの「#581」、そして「眩暈」と2ndアルバム収録曲を披露した。

雰囲気が一転し、アコースティックコーナーがスタート。上口(Gu)が「今日梅雨明けしたそうで、梅雨嫌いの自分としては、嬉しい事ですね。こういう雰囲気の自分が言うのもなんだけど。」とMCすると「上口さん今受けてましたよ(笑)。上口さん結構リハでもボケるんですよ、私は結構拾ってます(笑) Salleyのファンは、皆さん暖かいからここに立たせて頂いていると実感しています。それでは今回のアルバムの中でも特にお気に入りの楽曲Lifeを聴いてください。」と語り「Life」「グッバイ」をしっとりと歌い上げた。優しいギターのサウンドに包まれ、会場からは大きな拍手が起こった。

ここでうららが一度ステージから姿を消した。上口が「ワンマンライブ嬉しいわー! ねぇうららさん! あれ?(うららがステージにいない事に気づき)…ではここからは浩平タイムと言う事で!」と、ギターである上口とバックバンドによるインスト曲「Cissy Strut」が披露された。上口のギターソロに会場のボルテージも上がっていく。

ギターソロに大きな拍手が湧き起こる中、うららが再びステージ登場。鳥カゴを連想させるようなストライプのワンピ―スで「籠の中」を歌唱した。「ここからどんどん盛り上がっていきましょう! 皆さん準備は良いですか?(大きな拍手)…これ気持ち良いですね。もう一回良いですか? 皆さん準備は良いですか!?」というMCで「冬が来る」「キスしてbaby」を披露。音源とは雰囲気の違う、明るく元気な印象を受けるサウンドで会場を盛り上げた。

続いて演奏されたのは女性からも人気が高い「Key」、そしてデビュー曲「赤い靴」を披露した。「プレゼント」ではバンドのメンバー紹介も。盛り上がる雰囲気をそのままに「Boys & Girls」も演奏された。

うららが「1年3ヶ月の間に辛い事もあったけれど、スタッフやファン、地元の友達など応援してくれる色々な人に支えられていると感じています。その感謝の気持ちを込めた自身作のアルバムができました。私はSalleyでよかったと本当に思います。一度Salleyに関わった方は、ずっと仲間だと思っています。本当に皆さんのおかけです。ありがとうございます!」と語り、本編最後に演奏されたのは「Love Song」。アルバムに詰まった思いが溢れるようなステージとなった。

Salleyコールに包まれステージに再び登場した2人。この日発売になったライブTシャツを着て「アンコールありがとうございます!言わなければならない事があります…Tシャツ売り切れちゃいました!! 本当にごめんなさい!」と述べた。アンコール一曲目は「夏はゆく」。この時期に相応しい爽やかな照明とサウンドで会場を包みこんだ。続いて「あたしをみつけて」を演奏した。

最後の曲の前にうららは「ありがとうございます! 幸せだな。本当に胸がいっぱいです。終わりたくないけど、次で本当に最後の曲です。」と語った。さらに上口は「アーティストを続けるのは大変なんですが、皆さんの声援で続けられています。これからもうららと一緒に良い曲を作っていきたいと思います。」と話し、アンコールラストの曲「青い鳥」で笑顔溢れるライブを締めくくった。

■【セットリスト】

M1 流星ラヴァー
M2 Agreed Greed
M3 green
M4 カラフル
M5 #581
M6 眩暈
M7 Life(アコースティック)
M8 グッバイ(アコースティック)
M9 Cissy Strut(インスト)
M10 籠の中
M11 冬が来る
M12 キスしてbaby
M13 Key
M14 赤い靴
M15 プレゼント
M16 Boys & Girls
M17 Love Song
――アンコール――
E1 夏はゆく
E2 あたしをみつけて
E3 青い鳥

■「流星ラヴァー」MV(Short ver.)
http://youtu.be/iDfELPpdxsM

■「キスしてbaby」MV(Short ver.)
http://youtu.be/mpthKtvdwtI

【関連リンク】
Salley オフィシャルHP
Salley、ニューアルバム初回限定盤DVD収録のライブ映像ダイジェスト版を公開
Salley、ニューアルバム収録曲が「ミュゼプラチナム」のCMタイアップ曲に決定
Salley、待望の2ndアルバム『エメラルド』を7月8日(水)に発売

【関連アーティスト】
Salley
【ジャンル】
J-POP, ライブ

ファンキー加藤、2年半ぶりの大阪城ホール公演で8000人が熱狂!
Mon, 20 Jul 2015 16:30:00 +0900
7月19日(日)@大阪城ホール (okmusic UP\'s)

ファンキー加藤がファンモン解散前ラストツアー以来2年半ぶりの大阪城ホールでのライブ「I LIVE YOU 2015 in 大阪城ホール」を開催! その初日である7月19日のライブでは、年内ラストワンマンを11月28日に「I LIVE YOU 2015 in 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ」を行うことを発表した。

【その他の画像】ファンキー加藤

オープニングから最高潮の盛り上がりをみせた約3時間の大阪城ホールワンマンライブは、先の全国ツアーで、新曲ながらライブでの中心曲となった「MUSIC MAGIC」や、マイナビ転職CMでお馴染みの「つながるから」の他、「少年の声」など、まだ発売されていない新曲達、ファンキー加藤ソロでの代表曲となる「輝け」に「太陽」、そして何万人とも思わせるほどに圧巻の大合唱となったソロデビュー曲「My VOICE」の他、ファンモン楽曲も披露! ソロデビュー後にファンになった人、ファンモン時代から支え続けてくれているファン、そしてこの日初めてファンキー加藤のライブを観た人など、そのいずれの人もが大満足のライブになったことだろう事は、終演後、会場を出て帰路に向かうファンの表情を見れば容易に想像がついた。

さらに、ライブ中には11月28日に行なう「I LIVE YOU in 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ」での年内ラストワンマンライブが発表され、会場には歓喜の声が響き渡った。

2014年9月の日本武道館、そして今回の大阪城ホールでも冠となっているライブタイトル「I LIVE YOU〜」とは、ファンキーモンキーベイビーズ時代にファンから絶大な人気を誇ったお祭りイベントで「お前たちとの道」と題した不定期開催の大規模ワンマンライブ。2008年の日比谷野外音楽堂を皮切りに、仙台セキスイハイムスーパーアリーナ、大阪城ホール、名古屋ガイシホール、横浜スタジアム、大阪京セラドームなど各都市で開催し、徐々に規模を拡げ、2013年のファンモン解散ライブでは「お前たちとの道FINAL in 東京ドーム」となり、日本屋内最大級のステージまで上り詰めた大イベントライブ。ソロ活動を始めたファンキー加藤にとっての「お前たちとの道」がまさにこの「I LIVE YOU〜」であり、「I LIVE YOU 2014 in 日本武道館」、「I LIVE YOU 2015 in 大阪城ホール」、そして発表された「I LIVE YOU in 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ」と一歩ずつ、ソロ活動の歩を進めている。

PHOTO:笹原清明/堂園博之

■「I LIVE YOU 2015 in 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ」

11月28日(土)  宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
開場15:00/開演16:00
<チケット>
一般発売日:10月31日(土)10:00

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スケバン刑事の風間三姉妹が初のコンサートを開催
Mon, 20 Jul 2015 16:00:00 +0900
7月20日@東京・ヤクルトホール (okmusic UP\'s)

風間三姉妹こと浅香唯、大西結花、中村由真が約30年の時を経て、三姉妹として初となるコンサート『唯・結花・由真 三姉妹コンサート〜Remember 2015〜』を7月20日にヤクルトホールで開催した。

【その他の画像】風間三姉妹

中村由真は現在ロサンゼルス在住ということもあり、3人が集まること自体なかなか難しいため、このステージが実現したことはまさに奇跡! ステージに居合わせた550名のファンは、映し出された当時の映像のあと、セーラー服姿で現れた目の前の変わらない3人を観て、大きな歓声をあげた。

初めはセーラー服を着るつもりはなかったとのことだが、ファンからのリクエストも多く、思い切って着ることにしたという3人。セーラー服を着て来たお客さんを見つけて、浅香が「いる〜! でも偽物よ!! 良く見たら男性!」と会場を沸かせたり、大西は「今日は本当に楽しんでもらうために、私たちも色々考えてきたので、ぜひ最後まで楽しんでいってください!」と挨拶をした。

本当に久々となる中村は「しばらくずっと子育てしかしてこなかったから…ステージって何年ぶりかもうわからない! だからすごく不安だったんです。 でもみんなが当時と変わらず盛り上げてくれるから最高に楽しいです」と話した。

風間三姉妹の名曲「Remember」や、スケバン刑事IIIの主題歌、挿入歌だけでなく、1人1人の当時の映像が流れ、自身のヒット曲などを披露したり、メドレーでそれぞれの名曲を3人で歌うというスペシャルな演出もあったり、ここでしか観られない貴重なステージとなった。

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MUCC、ツアーファイナル公演にて欧州ツアーの模様を収めたDVD発売を発表
Mon, 20 Jul 2015 15:00:00 +0900
7月18日(土)@新木場Studio Coast (okmusic UP\'s)

MUCCが7月18日(土)にミニアルバムリリース後初となるワンマンライブを新木場Studio Coastにて開催した。

【その他の画像】MUCC

「MUCC TOUR 2015 “F#CK THE PAST F#CK THE FUTURE"Final【The Requiem, Endless Nightmare, Darkness YHWH,】」と題され、国内、ヨーロッパを含む今回のツアー全体のファイナルと位置付けられた今回のライブ。最後にはDVD『F#CK THE PAST F#CK THE FUTURE ON WORLD-Paradise from T.R.E.N.D.Y.-』が今年の冬に発売される事も発表された。

今回のDVDは先日行なわれたヨーロッパツアー「MUCC EUROPE TOUR 2015“F#CK THE PAST F#CK THE FUTURE"」の映像を中心に、メンバーが各々セルフ撮影で記録したメンバー視点のドキュメンタリーな一面も覗かせるいつものMUCCのLIVE DVDとは一味違うテイストの映像作品となる。詳細は後日発表とのことなので、楽しみにしていてほしい。また無料動画 GYAO!にてミニアルバムのリードトラック「睡蓮」のMVのフルサイズバージョンが1週間限定独占視聴スタートとなっている。今までYouTubeで解禁されているshort verのみの公開で、ベールに包まれていた、「睡蓮」のMVの全貌が明らかになった。昨今海外でも評価が再燃しているミクスチャーロックと、MUCCのアイデンティティとも言える叙情的な日本語詞が融合した楽曲を、CM、ドキュメンタリーなどから、RADWIMPS、米津玄師、凛として時雨などのMVも手掛ける掛川康典を監督に、メンバー以外にも大勢のエキストラ、そしてインパクトのあるキャストを迎えたアグレッシブかつカオスな壮大なスケールの作品となっているので、気になる方はこちらも是非チェックしてほしい。

■無料動画 GYAO!内「睡蓮」MUSIC VIDEO(Full ver.)
(公開期間:7月20日(月)0:00〜7月26日(日)23:59 )
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v10193/v0993900000000547806/

■【ライブレポート】

2015年初のツアーであった《MUCC TOUR 2015 “F#CK THE PAST F#CK THE FUTURE"》は、4月2日の高崎club FLEEZから幕を開け、青森、金沢、大阪、徳島、周南、東京(EX THEATER ROPPONGI)とまわり、《MUCC TOUR 2015 “F#CK THE PAST F#CK THE FUTURE"in JAPAN》と名付けられた5月10日の東京(TSUTAYA O-EAST)を公開ゲネプロ公演とし、その後に繋げられた、ヨーロッパツアー
《MUCC EUROPE TOUR 2015 “F#CK THE PAST F#CK THE FUTURE"》(全8ヵ所)へと挑んだのである。今回のツアーは、新たな音源を引っ提げてのモノではなかったのだが、ツアー前に6月24日にリリースされることになっていたミニアルバム『T.R.E.N.D.Y. ?Paradise from 1997-』の制作に入っていたことから、本編の約3分の1が新曲で構成されたツアーとなったのだった。

2015年に入ってからのMUCCは、音源制作を中心に行なっていたことから、久しぶりのライヴ、久しぶりのツアーとなったわけだが、彼らは、テッパンのセットリストを用意し、久しぶりの高揚を味わう安定の盛り上りを選ぶことなく、ツアーの先にあった『T.R.E.N.D.Y. ?Paradise from 1997-』での挑戦をいち早く見せつけるべく、そこに未知なる刺激と“現在のMUCC"を置いたのである。4月28日のEX THEATER ROPPONGIで初めてこのツアーのライヴを見たときは、旧曲の中に混在する新曲たちが、まだまだ初々しく響いていた印象であり、実際にヨーロッパに向かうメンバーとスタッフ6人のみで構築した公開ゲネプロであった5月10日のTSUTAYA O-EASTは、充分ではない環境に身を置き、自らにいろんな試煉を課してのライヴでもあったことから、新曲たちはまだまだ“完成形"を見ていなかった。しかし。7月18日に新木場Studio Coastで行なわれた今ツアーのファイナルでは、彼らが『T.R.E.N.D.Y. ?Paradise from 1997-』を通して魅せたかった景色とMUCCというバンドの原点と現在進行形のMUCCを色濃く感じさせられた、見事なサウンド感とオーディエンスの心をしっかりと掴んだ最高なノリを見せつけてくれたのだった。

始まりは「睡蓮」。この日のライヴのサブタイトルであった【The Requiem, Endless Nightmare,Darkness YHWH,】へと誘うかのような、宗教色を強く感じる混沌とした世界は、まさにMUCCの結成当初からの基軸を思わせた。マイナーでありながら鮮やかで美しく、どこまでも透明な世界を描き出すミヤのアルペジオと、奥の深さを感じさせるSATOちの抜けのいいドラムはオーディエンスの言葉を奪い、そして吸い寄せた。和の旋律をも宿す「睡蓮」は、“朝焼け"の景色を思わすミヤの台詞から幕を開け、デジタルな同期を軸としたイントロは、激しい世界をそこに作り上げていった。逹瑯が歌詞を紡ぐように唄う本編へと流れが移り変わると世界は一変。一気にクールダウンした本編は、YUKKEのベースフレーズを中心に柔らかく、そして切なく揺蕩った。実に彼ららしい人間的な感情が赤裸々に描かれた言葉で埋め尽くされていく世界は、18年というバンド歴が作り上げた産物。素手で“心"という部位をギュッと握られたような感覚とでも言おうか。邦楽ならではロック感。まさにMUCCというバンドの個性を強く感じさせるモノだった。その音はメロディアスに、そしてダンスに、そしてディープに激しく畳み掛けられた。『T.R.E.N.D.Y. ?Paradise from 1997-』で表現したかったという“ミクスチャー"と、MUCCの18年を感じるその音と言葉は、フロアを埋め尽くしたオーディエンスを熱狂の渦へと引きずり込んだ。

ここ最近のライヴではテッパン曲となっていた「ENDER ENDER」のノリも、ヘヴィさを増した新曲たちの影響もあってか、間奏前にはHiHiHiHiの力強いかけ声がオーディエンスから沸き上がるなど、確実に曲の温度が高くなっていたのを感じさせられた。目まぐるしいジャンルレスな展開を魅せる「D・F・D(Dreamer from Darkness)」では、時おり差し込まれるミヤの唄声と逹瑯のロウの利いた深みのある声が交互に曲を彩っていく。混沌とした世界観とヘヴィロックという原点を根底に残しつつも、その時々の自分たちの中での“流行"を貪欲に自らの個性と融合させ、その領域を広げ続けてきた彼ら故、境界線という言葉もジャンルという枠も関係ない。まさに、彼らがここに提示した“今、リバイバルしかけてる90年代の音楽のいいところと、現代の音楽とを融合させたモノ"は、新たなる個性の確立のきっかけを作ったのだ。それをはっきりと証明していたのが、「HATEЯ」 (正式表記はЯの上に×印)。これ以上にない攻撃的なサウンド感とラウドにアレンジされたレゲエのリズムとラップ・メタルを用いた独特な譜割りに、MUCCらしいメロディラインを活かした新境地は、まさしく、“新たなるMUCCの個性の確立"を感じさせられるモノであった。90年代のハード・コアと、現代のロックとの“ミクスチャー"を色濃く感じさせる『T.R.E.N.D.Y. ?Paradise from 1997-』は、そんなMUCCというバンドの基軸を、さらに際立たせる結果となったのだ。この日、「HATER」は、刹那を宿したドラマチックな激しさを色濃く感じさせた、柔らかな歌モノ「B.L.U.E〜Tell me KAFKA〜」と、アコギの音色とベースのメロウなフレーズが哀愁を漂わす「レインボー」に挟まれた形で届けられたのだが、オーディエンスは、その振り幅の激しさに振るい落とされることなく、見事なノリで彼らの音に応えていたバンドとオーディエンス。そこに、素晴しく、理想型の関係性を見た気がした。

『T.R.E.N.D.Y. ?Paradise from 1997-』の音たちは、ヨーロッパツアーを経験したことで、本来宿していた重厚感に加え、更に逞しくなっていた。曲はライヴで育つという意味を、この日、彼らに改めて教えられた気がした。わずか1ヵ月もの間に、ここまで印象を変えるとは。彼らの吸収力と貪欲さは、これまで以上なのかもしれない。18年という歴史を築き上げてきているバンドに、ここまでの伸びしろを感じることはそうそうない。そう感じた瞬間でもあった。この日のMCで、逹瑯が、【18年やってきて、休みたいって思ったことが無いから、まだまだ行けると思うよ! 来年はもっとやりたいね!】と話していたが、その言葉からも、今、彼らが純粋に音楽を楽しめていることが伝わってきた。彼ら自身、『T.R.E.N.D.Y. ?Paradise from 1997-』を作り上げたことにより、自分たちが音楽というモノに衝撃を受けた原点を見つめ返すことが出来たからこそ、改めて音楽から受ける衝動を知ったのかもしれない。彼らは、アンコールで、ミニアルバムのオマケ曲として収録されていた、地元・茨城を舞台に描かれた、自分たちのルーツを歌詞としたミクスチャーナンバー「1997」を届け、「蘭鋳」でいつものようにオーディエンスを座らせた直後に高くジャンプさせるというおキマリの煽りをしてオーディエンスを喜ばせ、ライヴの最後にお客さんもみんなで一緒に歌える曲をイメージして作られたという「TONIGHT」を届けた。ハイトーンの雄叫びから幕を開けるこの曲は、“ハートをズキュンとぶち抜かれる"メタルチューン。この曲では、同じ事務所に所属するシドの明希がベースで参加し華を添えた。アンコールで叫ばれた、インディーズラストシングルであった「フリージア」の歌詞を思わす【終わりは新たな始まりだろ?】という逹瑯の言葉は、この先の彼らの意欲を物語るモノであると受け取った。今回のツアーを作り上げた、音楽から受ける衝動が詰め込まれた『T.R.E.N.D.Y. ?Paradise from 1997-』をまだ手にしていない人は、この記事との出逢いをきっかけに、是非、彼らの音に触れてみてほしい。そして。MUCCを愛して止まないオーディエンスと共に、彼らの20周年に大きな期待を寄せてほしい。彼らは、その期待を決して裏切ることのないバンドだと言い切れるから。

Writer:武市尚子
Photo:西槇太一

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Mayday、初となる武道館2Days公演のチケットが即日SOLD OUT
Mon, 20 Jul 2015 14:00:00 +0900
Mayday (okmusic UP\'s)

Maydayの武道館2Days公演のチケットが2日間共に秒殺でSOLD OUTを果たし、話題を呼んでいる。

【その他の画像】Mayday

彼らが目指す「国境や言語の壁を越えた一つのアジアを創り出したい」という想いがまた一歩前進した形となった。2日間の公演のうち初日は「〜DO YOU EVER SHINE〜」、2日目は「〜抱きしめて〜」というサブタイトルを付け、各日異なった魅力を持つサプライズ満載の公演にすると発表されており、「全てのオーディスエンスにずっと忘れられないような感動と想い出を残したい!」とメンバーは語る。

プラチナチケットと化した、記念すべきMaydayの武道館公演。その瞬間を目撃できる幸運なオーディエンスが集結するこの2日間、国境や言語の壁を越えた、アジアで一番の美しい景色が見られる事だろう。

さらに、Maydayのデビューから現在までのヒストリーをまとめた特設サイトがKKBOXにて公開! これまで発表されたMaydayの全楽曲を聴くことができるので、Maydayの輝かしい歴史をしっかり聴きこんで、8月28・29日の武道館公演を迎える事ができる最強のサイトとなっている。

■KKBOX内特設サイト
http://event.kkbox.com/mayday.jp

■『Mayday 「Just Rock It 2015 TOKYO」at 日本武道館』

『〜DO YOU EVER SHINE〜』
8月28日(金) 日本武道館
OPEN/START 18:00/19:00

『〜抱きしめて〜』
8月29日(土) 日本武道館
OPEN/START 16:00/17:00

<チケット>
前売チケット料金:全指定席 ¥8,500(税込)
※3歳以上チケット必要
チケット一般発売日:7月19日(日)

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NICO Touches the Walls、シングル発売に伴い新アー写&ジャケ写公開
Mon, 20 Jul 2015 13:00:00 +0900
NICO Touches the Walls (okmusic UP\'s)

現在オンエア中で大人気のMBS/TBS系アニメ『アルスラーン戦記』のオープニングテーマにも起用されているNICO Touches the Wallsの新曲「渦と渦」を含むニューシングルの発売が9月2日(水)に決定し、そのシングルの詳細も発表された。

【その他の画像】NICO Touches the Walls

シングルはオンエアと同時に大きな反響を呼んでいる「渦と渦」だけではなくカップリング曲「僕は30になるけれど」とNICO恒例のカバー曲が収録される豪華な内容となっている。カバー曲の内容は後日発表されるとのことなので、続報を楽しみに待とう。なお初回生産限定盤のDVDには大人気のアコースティック・セット<アコタッチと呼んでみて>のボリューム5を収録。6月にリリースされた「まっすぐなうた」とこれまた人気曲「夏の大三角形」を披露しているだけにファンは絶対に見逃せない。さらに『アルスラーン戦記』描き下ろしアニメジャケット柄となる期間生産限定盤もリリースされる。こちらのジャケットや仕様の詳細についても後日発表とのこと。

さらに新アー写と「渦と渦」のジャケット写真(初回生産限定盤と通常盤)も公開された。モノクロームな色調がかえってメンバーの存在感を浮き立たせているのが印象的なアーティスト写真。そしてまさしく渦を巻いているサイケデリックなエフェクトが強いインパクトを持った初回生産限定盤の<石盤>的ジャケットに対し、湖に浮かぶ流木に立つヴォーカルの光村と足元の湖面に静かに渦状の波が広がった澄んだ空気感が漂う<水盤>的な通常盤と対照的かつ共に<不思議な世界>を持ったアートワークが面白い。後日発表される期間生産限定盤のジャケットを含め、チョイスする楽しみに溢れたNICOらしいジャケットにユーザーも嬉しい悩みになるだろう。

昨日、国際フォーラムで来年1月8日に武道館公演を行なうことを発表したNICO Touches the Walls。すでに発表されている12月23日の大阪城ホール公演を“渦と渦〜西の渦〜"とし、武道館を“渦と渦〜東の渦〜"とネーミング。年始年末に向けてどんどん加速していくNICO Touches the Wallsから目が離せない!

■NICO Touches the Walls オフィシャルHP
http://www.nicotouchesthewalls.com/
http://www.nicotouchesthewalls.net/

■シングル「渦と渦」

2015年9月2日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
¥1,800(税込)
<収録曲>
■CD
1.渦と渦
2.僕は30になるけれど
3.未定(cover)
■DVD
アコタッチと呼んでみて☆vol.5
「まっすぐなうた」
「夏の大三角形」
※仕様・封入特典は後日発表

【通常盤】(CD)
¥1,300(税込)
<収録曲>
■CD
1.渦と渦
2.僕は30になるけれど
3.未定(cover)
※仕様・封入特典は後日発表

【期間生産限定盤】(CD+DVD)
¥1,500(税込)
<収録曲>
1.渦と渦
2.僕は30になるけれど
3. 未定(cover)
4.渦と渦(inst)
5.渦と渦 (89sec ver.)
■DVD
後日発表
※仕様・封入特典は後日発表

■『NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2015“渦と渦〜西の渦〜"』

12月23日(水・祝)  大阪城ホール
時間:開場 17:00 開演 18:00
<チケット>
料金:¥5,800(全席指定・税込)※5歳以上有料
一般発売日:9月26日(土)10:00〜

■『NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2016“渦と渦〜東の渦〜"』

1月08日(金)  日本武道館
時間:開場 17:30 開演 18:30
<チケット>
料金:¥5,800(全席指定・税込)※5歳以上有料
一般発売日:10月24日(土)10:00〜

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a-ha、デビューアルバムのリリース30周年記念盤を発売
Mon, 20 Jul 2015 12:00:00 +0900
a-ha (okmusic UP\'s)

2015年にデビュー・アルバム リリース30周年を迎えたa-haが、『ハンティング・ハイ・アンド・ロウ:スーパー・デラックス30thアニヴァーサリー・エディション』を 輸入盤/国内盤(輸入盤国内仕様)とも9月18日(金)同時発売することがわかった。貴重なレア音源、未発表デモ音源、ミックス音源、ミュージック・ビデオなどが収録された、CD4枚組とDVD1枚のセットとなり、60ページにおよぶブックレットには貴重な写真やアルバム制作にまつわるストーリーが掲載される。

【その他の画像】a-ha

ノルウェーのスーパー・トリオ、a-ha。デビューアルバム『ハンティング・ハイ・アンド・ロウ』リリース30周年を迎え、これまでリリースしてきたアルバムのデラックス盤リイシューと再結成ツアー、そして6年ぶりとなるニュー・アルバムのリリースと大きな活動をスタートさせる。その祝祭年を飾るひとつとして、『ハンティング・ハイ・アンド・ロウ:スーパー・デラックス30thアニヴァーサリー・エディション』のリリースが決定した。

1985年のリリースから累計1,000万枚以上の売上を記録しているオリジナル・アルバムのリマスター・ヴァージョンに、数曲のシングルB-サイド・トラックや20曲以上の貴重なデモ・トラックや12インチ・バージョン、そして未発表のデモ音源などが収録。ほか、アルバム全曲のアーリー・ミックスやオルタネイト・ミックスも含まれ、これまで未発表だったトラックが初めてリリースされる。

また、DVDには未公開のオルタネイト・カットによる「テイク・オン・ミー (1985ver.)」や「テイク・オン・ミー (1984ver.)」、そしてもちろん多くの人々から支持を得た“クラシックver.”「テイク・オン・ミー (1985ver.)」も収録される。

a-haの結成30周年の祝祭は、4月のレコード・ストア・デイで、世界的な大ヒットとなった2ヴァージョンの「テイク・オン・ミー」が収録された(うち1ヴァージョンは未発表)スペシャル7インチ・ピクチャー・ディスクのリリースで始まった。

続いて1stアルバム『ハンティング・ハイ・アンド・ロウ』と2ndアルバム『スカウンドレル・デイズ』の180g重量アナログ盤が5月25日にリリースされている。

この後も、3rd『ステイ・オン・ディーズ・ロード』(1988)、4th『イースト・オブ・ザ・サン、ウェスト・オブ・ザ・ムーン』(1990)、5th『メモリアル・ビーチ』(1993)のアルバム・デラックス・エディションが年内にかけてリリースされる予定とのことだ。

■アルバム『ハンティング・ハイ・アンド・ロウ:スーパー・デラックス30thアニヴァーサリー・エディション』

2015年9月18日発売
WPZR-30651/¥15,000+税
※4CD+1DVD
※国内盤(輸入盤国内仕様)
※国内盤のみ特典フォトブック(16P予定)つき
※ロング・ストーリー・エッセイ完全日本語対訳つき
※解説、歌詞・歌詞対訳つき
<収録曲>
■Disc 1 ? The Album
1.TAKE ON ME
2.TRAIN OF THOUGHT
3.HUNTING HIGH AND LOW
4.THE BLUE SKY
5.LIVING A BOY\'S ADVENTURE TALE
6.THE SUN ALWAYS SHINES ON T.V.
7.AND YOU TELL ME
8.LOVE IS REASON
9.I DREAM MYSELF ALIVE
10.HERE I STAND AND FACE THE RAIN
■Disc 2 - The Demos 1982-1984
1.LESSON ONE (Autumn 1982 “Take On Me" Demo)
2.PRESENTING LILY MARS (Naersnes Demo)
3.N? BL?SER DET P? JORDEN (Naersnes Demo)
4.THE SPHINX (Naersnes Demo)
5.LIVING A BOY\'S ADVENTURE TALE (Naersnes Demo)
6.DOT THE I
7.THE LOVE GOODBYE
8.NOTHING TO IT
9.GO TO SLEEP
10.TRAIN OF THOUGHT (Demo)
11.MONDAY MOURNING
12.ALL THE PLANES THAT COME IN ON THE QUIET
13.THE BLUE SKY (Demo)
14.YOU HAVE GROWN THOUGHTFUL AGAIN
15.WHAT\'S THAT YOU\'RE DOING TO YOURSELF IN THE POURING RAIN
16.TAKE ON ME (Demo)
17.HUNTING HIGH AND LOW (Demo)
18.I DREAM MYSELF ALIVE (Demo)
19.AND YOU TELL ME (Demo)
20.HERE I STAND AND FACE THE RAIN (Demo)
21.LOVE IS REASON (Demo)
22.THE BLUE SKY (2nd Demo)
23.NEVER NEVER
24.THE SUN ALWAYS SHINES ON T.V. (Demo)
25.PRESENTING LILY MARS (Rendezvous Demo)
■Disc 3 - Singles, Extended Versions & B-Sides
1.TAKE ON ME (Original 7" Version 1984)
2.TAKE ON ME (1984 12" Mix)
3.STOP! AND MAKE YOUR MIND UP
4.TAKE ON ME (1985 12" Mix)
5.TAKE ON ME (Instrumental Mix)
6.THE SUN ALWAYS SHINES ON T.V. (7" Mix)
7.THE SUN ALWAYS SHINES ON T.V. (Extended Version)
8.DRIFTWOOD
9.THE SUN ALWAYS SHINES ON T.V. (Extended Version)
10.THE SUN ALWAYS SHINES ON T.V. (Instrumental)
11.TRAIN OF THOUGHT (7" Remix)
12.TRAIN OF THOUGHT (U.S. Remix)
13.TRAIN OF THOUGHT (Dub Mix)
14.HUNTING HIGH AND LOW (7" Remix)
15.HUNTING HIGH AND LOW (Extended Remix)
■Disc 4 - The Alternate Mixes (Previously unissued)
1.TAKE ON ME (Video Version)
2.TRAIN OF THOUGHT (Early Mix)
3.HUNTING HIGH AND LOW (Early Mix)
4.THE BLUE SKY (Alternate Long Mix)
5.LIVING A BOY\'S ADVENTURE TALE (Early Mix)
6.THE SUN ALWAYS SHINES ON T.V. (Alternate Early Mix)
7.AND YOU TELL ME (Early Mix)
8.LOVE IS REASON (Early Mix)
9.DREAM MYSELF ALIVE (Early “NYC" Mix)
10.HERE I STAND AND FACE THE RAIN (Early Mix)
■DVD - The Videos
1.TAKE ON ME (1985 Version) ? Directed by Steve Barron
2.THE SUN ALWAYS SHINES ON T.V. ? Directed by Steve Barron
3.TRAIN OF THOUGHT ? Directed by Candace Reckinger & Michael Patterson
4.HUNTING HIGH AND LOW ? Directed by Steve Barron
5.TAKE ON ME (1984 Version) ? Directed by Stevie Price
6.TAKE ON ME (1985 Alternate Cut) ? Directed by Steve Barron

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サンボマスター、アルバム曲がドラマ『ブスと野獣』の主題歌に決定
Mon, 20 Jul 2015 11:00:00 +0900
サンボマスター (okmusic UP\'s)

サンボマスターのニューアルバム『サンボマスターとキミ』の収録曲「時間を止めるラブソング」が、8月1日スタートのフジテレビ系ドラマ『ブスと野獣』の主題歌に決定した。

【その他の画像】サンボマスター

同曲は「パンクロック!」という掛け声と共に始まるサンボマスターのエッジを凝縮したようなナンバー。プロデューサーの池田拓也(フジテレビドラマ制作センター)がドラマで目指す「パンクなラブコメ」という世界観を表現するためにオファーし実現した。

サンボマスターは現在、15周年ツアー『3×ボ=15 ANNIVERSARYサンボマスターとキミ TOUR 2015』を敢行中!

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TK from 凛として時雨、アニメ『ニンジャスレイヤー』EDを担当
Mon, 20 Jul 2015 10:00:00 +0900
TK from 凛として時雨 (okmusic UP\'s)

TK from 凛として時雨がトリガー制作の人気アニメ『ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン』の第15話エンディングテーマを担当することがわかった。

【その他の画像】TK from 凛として時雨

ニコニコ動画の第1話再生数が160万を突破するなど世界規模で予想を上回る人気を博している『ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン』。 独特の演出方法などが他と一線を画しているが、本編のみならずEDテーマに関しても、これまで第14話まで全話異なるアーティストが手掛けるという前代未聞の手法をとっていることで話題を呼んでいる。

TK from 凛として時雨は、テレビアニメ第1期主題歌に続き『劇場版PSYCHO-PASS サイコパス』の主題歌をも手掛け、音楽ファンのみならずアニメファンからも絶大な人気を誇る凛として時雨のTKによるソロプロジェクト。アニメ『東京喰種トーキョーグール』のオープニングテーマ「unravel」を手掛け、大ヒットを記録している。

今回手掛ける第15話のEDテーマ「Fantastic Magic」は、前述の注目を集めたヒット曲「unravel」も収録された2014年のTK待望の2枚目のソロアルバム『Fantastic Magic』からの提供楽曲だ。オンエアを楽しみにしよう。


■『ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン』公式サイト
http://www.ninjaslayer-animation.com

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ, テレビ(番組/CM)

超特急の写真集発売記念イベントに3000人が集結
Mon, 20 Jul 2015 09:00:00 +0900
初写真集『超特急1st PHOTO BOOK トゥリマカシ・サマSummer〜マレーシアの車窓から〜』発売記念イベント@福家書店・新宿サブナード店 (okmusic UP\'s)

超特急の初写真集『超特急1st PHOTO BOOK トゥリマカシ・サマSummer〜マレーシアの車窓から〜』の発売記念イベントが福家書店・新宿サブナード店にて開催された。

【その他の画像】超特急

写真集の撮影は全編マレーシアにて実施。コタキナバルとクアラルンプールで撮影された写真にメンバーも大満足な様子で、マレーシアの感想を聞かれると、ユーキは「マレーシアのみなさんがとにかくやさしくて、感動しました。初海外のメンバーが多かったので、不安もあったのですが、そんなこと心配する必要がなかったです。いつかマレーシアのみなさんに恩返しをしたいので、僕たちがマレーシアの観光大使になって世界中の人にマレーシアの魅力を伝えていきたいと思います」と笑顔で答えた。

また、お気に入りの写真を聞かれユースケは「マレーシアの民族衣装を着させていただいたのですが、貴族になったかのような気分でした(笑)。また、今回はマレーシア政府観光局に全面的にご協力いただいたので、街なかでの撮影では白バイに先導してもらったりして、僕たちとっても有名人になった気分です」と語った。

そして、最後にリーダーのリョウガが「僕たちの素顔も、かっこいい顔もすべて詰め込ん1冊になっているので、楽しんでいただけたら幸いです」とまとめる。

7月20日から始まる夏のライヴハウスツアーが全公演ソールドアウトし、12月23日・24日には、念願だった初の代々木第一体育館でのワンマンライブ2daysの開催が決定している超特急。今後の活躍から目が離せなそうだ。

■国立代々木競技場 第一体育館 ワンマンライブ2days

12月23日(祝水) 東京 国立代々木競技場 第一体育館
12月24日(木) 東京 国立代々木競技場 第一体育館

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超特急
【ジャンル】
J-POP

SEKAI NO OWARI、14万人を動員した『Twilight City』最終日に全国アリーナツアーを発表
Mon, 20 Jul 2015 08:00:00 +0900
SEKAI NO OWARI  (okmusic UP\'s)

SEKAI NO OWARIが7月18日と19日に初のスタシ?アム公演『Twilight City』を開催! 2日間あわせて14万人の観客か?集まり、大成功を収めた。

【その他の画像】SEKAI NO OWARI

また、最終日のアンコールて?は、2016年3月〜6月にかけて11都市25公演の全国ツアーを実施することを発表した。

『SEKAI NO OWARI 全国ツアー2016』は2016年3月25日&26日の幕張メッセ国際展示場9・ 10・11 ホール 2DAYSを皮切りに、6月19日のさいたまスーハ?ーアリーナ公演まて?全25公演を開催予定。オフィシャルヘ?ーハ?ーファンクラフ?「R.A.I.N.S」では、7月20日より第一次会員先行チケット受付を実施する。

■【SEKAI NO OWARI「Twilight City」2015 年 7 月 18 日&19 日@日産スタシ?アム セットリスト 】

01. 炎と森のカーニハ?ル
02. Love the warz -rearranged-
03. 虹色の戦争
04. 青い太陽/不死鳥 ※日替わり
05. PLAY
06. ファンタシ?ー
07. ANTI-HERO
08. SOS
09. ヒ?エロ -Twilight City arranged-
10. スノーマシ?ックファンタシ?ー -Twilight City arranged-
11. broken bone
12. Death Disco
13. フ?レセ?ント
14. マーメイト?ラフ?ソテ?ィー
15. スターライトハ?レート?
16. 幻の命
17. ムーンライトステーション
18. Dragon Night
<Encore>
En1. RPG
En2. Fight Music
En3. インスタントラシ?オ

■『SEKAI NO OWARI 全国ツアー2016』

3月25日(金) 千葉 幕張メッセ国際展示場 9・10・11 ホール
3月26日(土) 千葉 幕張メッセ国際展示場 9・10・11 ホール
4月09日(土) 宮城 宮城セキスイハイムスーハ?ーアリーナ
4月10日(日) 宮城 宮城セキスイハイムスーハ?ーアリーナ
4月16日(土) 福井 サント?ーム福井
4月17日(日) 福井 サント?ーム福
4月28日(木) 徳島 アスティとくしま
4月29日(金・祝) 徳島 アスティとくしま
5月03日(火・祝) 福岡 マリンメッセ福岡
5月04日(水・祝) 福岡 マリンメッセ福岡
5月05日(木・祝) 福岡 マリンメッセ福岡
5月10日(火) 兵庫 ワールト?記念ホール
5月11日(水) 兵庫 ワールト?記念ホール
5月14日(土) 広島 広島ク?リーンアリーナ
5月15日(日) 広島 広島ク?リーンアリーナ
5月20日(金) 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5月21日(土) 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5月22日(日) 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5月31日(火) 愛知 日本カ?イシホール
6月01日(水) 愛知 日本カ?イシホール
6月07日(火) 大阪 大阪城ホール
6月08日(水) 大阪 大阪城ホール
6月17日(金) 埼玉 さいたまスーハ?ーアリーナ
6月18日(土) 埼玉 さいたまスーハ?ーアリーナ
6月19日(日) 埼玉 さいたまスーハ?ーアリーナ

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ













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