歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2015年06月01日)
バックナンバー
最新ニュース
2015/06/10
2015/06/09
2015/06/08
2015/06/07
2015/06/06
2015/06/05
2015/06/04
2015/06/03
2015/06/02
2015/06/01
2015/05/31
2015/05/30
2015/05/29
2015/05/28
2015/05/27
2015/05/26
2015/05/25
2015/05/24
2015/05/23
2015/05/22
2015/05/21
2015/05/20
2015/05/19
2015/05/18
2015/05/17
2015/05/16
2015/05/15
2015/05/14
2015/05/13
2015/05/12
2015/05/11
2015/05/10
2015/05/09
2015/05/08
2015/05/07
2015/05/06
2015/05/05
2015/05/04
2015/05/03
2015/05/02
2015/05/01
2015/04/30
2015/04/29
2015/04/28
2015/04/27
2015/04/26
2015/04/25
2015/04/24
2015/04/23
2015/04/22
2015/04/21
2015/04/20
2015/04/19
2015/04/18
2015/04/17
2015/04/16
2015/04/15
2015/04/14
2015/04/13
2015/04/12
2015/04/11
2015/04/10
2015/04/09
2015/04/08
2015/04/07
2015/04/06
2015/04/05
2015/04/04
2015/04/03
2015/04/02
2015/04/01
2015/03/31
2015/03/30
2015/03/29
2015/03/28
2015/03/27
2015/03/26
2015/03/25
2015/03/24
2015/03/23
2015/03/22
2015/03/21
2015/03/20
2015/03/19
2015/03/18
2015/03/17
2015/03/16
2015/03/15
2015/03/14
2015/03/13
2015/03/12
2015/03/11
2015/03/10
2015/03/09
2015/03/08
2015/03/07
2015/03/06
2015/03/05
2015/03/04
2015/03/03
2015/03/02
2015/03/01
2015/02/28
2015/02/27
2015/02/26
2015/02/25
2015/02/24
2015/02/23
2015/02/22
2015/02/21
2015/02/20
2015/02/19
2015/02/18
2015/02/17
2015/02/16
2015/02/15
2015/02/14
2015/02/13
2015/02/12
2015/02/11
2015/02/10
2015/02/09
2015/02/08
2015/02/07
2015/02/06
2015/02/05
2015/02/04
2015/02/03
2015/02/02
2015/02/01
2015/01/31
2015/01/30
2015/01/29
2015/01/28
2015/01/27
2015/01/26
2015/01/25
2015/01/24
2015/01/23
2015/01/22
2015/01/21
2015/01/20
2015/01/19
2015/01/18
2015/01/17
2015/01/16
2015/01/15
2015/01/14
2015/01/13
2015/01/12
2015/01/11
2015/01/10
2015/01/09
2015/01/08
2015/01/07
2015/01/06
2015/01/05
2015/01/04
2015/01/03
2015/01/02
2015/01/01
2014/12/31
2014/12/30
2014/12/29
2014/12/28
2014/12/27
2014/12/26
2014/12/25
2014/12/24
2014/12/23
2014/12/22
2014/12/21
2014/12/20
2014/12/19
2014/12/18
2014/12/17
2014/12/16
2014/12/15
2014/12/14
2014/12/13
2014/12/12
2014/12/11
2014/12/10
2014/12/09
2014/12/08
2014/12/07
2014/12/06
2014/12/05
2014/12/04
2014/12/03
2014/12/02
2014/12/01
2014/11/30
2014/11/29
2014/11/28
2014/11/27
2014/11/26
2014/11/25
2014/11/24
2014/11/23
2014/11/22
2014/11/21
2014/11/20
2014/11/19
2014/11/18
2014/11/17
2014/11/16
2014/11/15
2014/11/14
2014/11/13
2014/11/12
2014/11/11
2014/11/10
2014/11/09
2014/11/08
2014/11/07
2014/11/06
2014/11/05
2014/11/04
2014/11/03
2014/11/02
2014/11/01
2014/10/31
2014/10/30
2014/10/29
2014/10/28
2014/10/27
2014/10/26
2014/10/25
2014/10/24
2014/10/23
2014/10/22
2014/10/21
2014/10/20
2014/10/19
2014/10/18
2014/10/17
2014/10/16
2014/10/15
2014/10/14
2014/10/13
2014/10/12
2014/10/11
2014/10/10
2014/10/09
2014/10/08
2014/10/07
2014/10/06
2014/10/05
2014/10/04
2014/10/03
2014/10/02
2014/10/01
2014/09/30
2014/09/29
2014/09/28
2014/09/27
2014/09/26
2014/09/25
2014/09/24
2014/09/23
2014/09/22
2014/09/21
2014/09/20
2014/09/19
2014/09/18
2014/09/17
2014/09/16
2014/09/15
2014/09/14
2014/09/13
2014/09/12
2014/09/11
2014/09/10
2014/09/09
2014/09/08
2014/09/07
2014/09/06
2014/09/05
2014/09/04
2014/09/03
2014/09/02
2014/09/01
2014/08/31
2014/08/30
2014/08/29
2014/08/28
2014/08/27
2014/08/26
2014/08/25
2014/08/24
2014/08/23
2014/08/22
2014/08/21
2014/08/20
2014/08/19
2014/08/18
2014/08/17
2014/08/16
2014/08/15
2014/08/14
2014/08/13
2014/08/12
2014/08/11
2014/08/10
2014/08/09
2014/08/08
2014/08/07
2014/08/06
2014/08/05
2014/08/04
2014/08/03
2014/08/02
2014/08/01
2014/07/31
2014/07/30
2014/07/29
2014/07/28
2014/07/27
2014/07/26
2014/07/25
2014/07/24
2014/07/23
2014/07/22
2014/07/21
2014/07/20
2014/07/19
2014/07/18
2014/07/17
2014/07/16
2014/07/15
2014/07/14
2014/07/13
2014/07/12
2014/07/11
2014/07/10
2014/07/09
2014/07/08
2014/07/07
2014/07/06
2014/07/05
2014/07/04
2014/07/03
2014/07/02
2014/07/01
2014/06/30
2014/06/29
2014/06/28
2014/06/27
2014/06/26
2014/06/25
2014/06/24
2014/06/23
2014/06/22
2014/06/21
2014/06/20
2014/06/19
2014/06/18
2014/06/17
2014/06/16
2014/06/15
2014/06/14
2014/06/13
2014/06/12
2014/06/11
2014/06/10
2014/06/09
ねごと、ニューシングル初回生産限定盤特典DVDトレーラーを公開
Mon, 01 Jun 2015 20:00:00 +0900
ねごと (okmusic UP\'s)

ねごとが6月3日に発売するニューシングル「DESTINY」初回生産限定盤 特典DVDのトレーラー映像が、YouTubeにて公開された。

【その他の画像】ねごと

この特典DVDには、現在も開催中である『ねごと presents 「お口ポカーン?!初の全国ワンマンツアー2015 〜VISIONは続くよどこまでも♪〜」』の初日に密着したドキュメンタリーが収録されており、ツアー中にもかかわらず早くも映像化される作品となる。

今週末6月7日(日)にZepp DiverCityにてツアーファイナルを迎える初の全国ワンマンツアーの初日密着の模様とあって、このドキュメンタリー映像には、ライブシーンの他にステージの裏側や、メンバーの緊張感や意気込みも収められている。ファンはツアーファイナル前に是非チェックしよう。

■ニューシングル「DESTINY」初回盤特典DVD-Trailer-
https://youtu.be/VPPACjBK02Y

■「DESTINY」MV
https://youtu.be/zpr4vN5aAOI

■シングル「DESTINY」

2015年6月3日(水)発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL 2579-2580/¥1,600+税
※クリアフィルムブックレット仕様
<収録曲>
■CD
1. DESTINY
2. 夜風とポラリス
3. シンクロマニカ ?Mizuki Masuda Remix-
■DVD
ねごと presents 「お口ポカーン?!初の全国ワンマンツアー2015 〜VISIONは続くよどこまでも♪〜」』
〜初日密着ドキュメンタリー編〜

【通常盤】(CD)
KSCL 2581/¥1,200+税
※初回仕様:アニメ絵柄ワイドキャップステッカー封入
<収録曲>
1. DESTINY
2. 夜風とポラリス
3. シンクロマニカ ?Mizuki Masuda Remix-

【期間限定生産盤】(CD)
KSCL 2582/¥1,300+税
※アニメ絵柄描き下ろしデジパック仕様
※アニメ絵柄描き下ろしステッカー封入
<収録曲>
1. DESTINY
2. 夜風とポラリス
3. シンクロマニカ ?Mizuki Masuda Remix-
4. DESTINY ?Anime Ending Ver.- 5. DESTINY -Instrumental-

■『ねごと presents 「お口ポカーン?! 初の全国ワンマンツアー2015 〜VISIONは続くよどこまでも♪〜」』

6月06日(土) 大阪 UMEDA CLUB QUATTRO
6月07日(日) 東京 Zepp DiverCity(Tokyo)
※終了分は割愛

【関連リンク】
ねごと オフィシャルHP
ねごと、「銀魂゜」神楽ちゃん登場CMをYouTubeにて公開
ねごと、話題の新曲「DESTINY」ストーリー仕立てのMVを公開
GOOD ON THE REEL、東名阪ツアーのゲストが解禁!

【関連アーティスト】
ねごと
【ジャンル】
J-POP

lynch.×sads、9月に2マンライブ開催決定!
Mon, 01 Jun 2015 19:30:00 +0900
lynch. (okmusic UP\'s)

9月30日に赤坂BLITZでlynch.presents「THE VERSUS」feat.sadsが開催されることが決定した。

【その他の画像】lynch.

sadsとlynch.の2マンライブは今回が初となる。また、10月より開催される全国ツアーの詳細も発表となった。6月25日の12:00よりチケットオフィシャル先行のエントリーが開始となる。

lynch.は、8月5日に第1弾シングル「EVOKE」、9月2日に第2弾シングル、10月7日にフルアルバムと3ヶ月連続リリースを控えている。それぞれのパッケージには、販促施策として「3作連動施策応募券」が封入される予定だ。各商品、初回限定盤または初回プレス分のみ封入。詳細は後日発表とのことなので、期待して続報を待とう。

■『lynch. presents 「THE VERSUS」feat. sads』

9月30日(水) 赤坂BLITZ
出演:sads / lynch.
※詳細は後日発表

■『lynch.2015年秋TOUR』

10月11日(日)  広島 CLUB QUATTRO
10月13日(火)  滋賀 U☆STONE
10月15日(木)  新横浜 NEW SIDE BEACH!! 
10月17日(土)  仙台 Rensa 
10月18日(日)  LIVEHOUSE 新潟 SHOW!CASE!!
10月20日(火)  HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心VJ-3 
10月24日(土)  福岡 BEAT STATION 
10月25日(日)  鹿児島 SR HALL 
10月27日(火)  熊本 Django 
10月29日(木)  出雲 APOLLO 
10月31日(土)  高松 MONSTER 
11月01日(日)  高知 X-pt. 
11月03日(火・祝)  名古屋 DIAMOND HALL 
11月06日(金)  なんばHatch 
11月14日(土)  札幌 PENNY LANE24 
11月15日(日)  旭川 CASINO DRIVE 
11月22日(日)  TOKYO DOME CITY HALL(ツアーファイナル)

<チケット>
Standing ¥4,320(税込)
※入場時別途ドリンク代必要。未就学児童入場不可。
※一般発売日:2015年8月8日(土)

<ツアーファイナルチケット情報>
アリーナスタンディング¥4,860(税込)
/バルコニー指定 ¥5,400(税込)
※11月22日TOKYO DOME CITY HALLのみ対象
※入場時別途ドリンク代必要。未就学児童入場不可。
※一般発売日:2015年8月8日(土)

<オフィシャル先行>
エントリー期間:6月25日(木)12:00〜6月29日(月)18:00
受付URL:後日発表
当落確認+入金期間:7/1(水)13:00〜7/5(日)21:00
制限枚数:各公演お一人様1申込4枚まで
※TOKYO DOME CITY HALLは立見or指定どちらか一方の席種を選択

■リリース情報

■シングル「EVOKE」
2015年8月5日(水)発売
KICM-1613/¥1,389+税
※初回プレス限定仕様
※初回プレス分のみ3作連動施策応募券封入予定
<収録内容>
「EVOKE」「GUILTY」「DOZE」全3曲収録予定

■シングル「タイトル未定」
2015年9月2日(水)発売
KICM-1614/¥1,389+税
※初回プレス限定仕様
※初回プレス分のみ3作連動施策応募券封入予定
<収録内容>
全3曲収録予定

■アルバム『タイトル未定』
2015年10月7日(水)発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
KICS-93256/¥3,333+税
※3作連動施策応募券封入予定
<収録内容>
・CD
「EVOKE」、9月リリースSingle表題曲、他収録予定
・DVD
「EVOKE」、9月リリースSingle表題曲Music Video収録予定
 
【通常盤】(CD)
KICS-3256/¥2,778+税
※初回プレス分のみ3作連動施策応募券封入予定
<収録内容>
「EVOKE」、9月リリースSingle表題曲、他収録予定

■LIVE DVD『TOUR\'15「THE DECADE OF GREED」-05.08 SHIBUYA KOKAIDO-』
※発売日等の詳細は後日発表。

【関連リンク】
lynch. オフィシャルHP
清春、3年ぶりの新作&待望のソロツアー開催を発表
Angelo主宰イベントにcali≠gari、lynch.ら豪華アーティスト出演
lynch.がホールツアー最終公演で3ヶ月連続リリースと全国ツアー開催を発表

【関連アーティスト】
lynch., sads
【ジャンル】
ジャパニーズロック

LACCO TOWER、新曲「非幸福論」フルMVがGYAO!にて独占先行配信スタート
Mon, 01 Jun 2015 19:00:00 +0900
LACCO TOWER (okmusic UP\'s)

6月17日にリリースされるLACCO TOWERのメジャー1stアルバム『非幸福論』より、5月19日から先行配信されているリード楽曲「非幸福論」のMVのshort ver.が先日YouTubeにて公開されたが、その全貌を観ることができるfull ver.がGYAO!にて先行独占配信された。

【その他の画像】LACCO TOWER

アルバムビジュアルとリンクしたその内容をいち早くチェックしてもらいたい。また、同曲はテレビ東京系「プレミアMelodiX!」6月度エンディングテーマとして使用されるが、新たに読売テレビ「キューン!」とRKB毎日放送「チャートバスターズR!」の6月度エンディングテーマ、テレビ愛知「a-ha-N」6月のパワープレイに決定し、こちらでもMVを観ることができることになった。

そして、メジャーデビューを目前にして、テレビ出演、ラジオレギュラーも続々決定している。テレビ東京系「プレミアMelodiX!」では「非幸福論」をテレビ初披露、テレビ東京「音流」ではトークに加え、ミニアコースティックライヴを行なう。またラジオ新レギュラー番組として、FM群馬でメンバー全員にて「LACCO TOWERのRADIO TOWER」が6月5日よりスタートするので、ファンの方はこちらにも是非期待してほしい。

また、ギターの細川大介がアメリカのアンプ・エフェクターブランド『MISSION ENGINEERING』オフィシャルサイトに海外の名だたるラインナップとともに日本人バンドのギタリストとして初めて掲載された。細川のギターシステムのサポートを行なうyou氏がLACCO TOWERを紹介したところ、その高い音楽性が評価され今回の掲載が実現したとのことだ。7月から始まるLACCO TOWERのワンマンツアーでは、確かなテクニックと華麗なパフォーマンスで注目のギタリスト、細川大介。そして彼が使用している『MISSION ENGINEERING』の機材にも注目して欲しい。

■「非幸福論」MV(full version)
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00081/v09974/v0992400000000541950/
■『MISSION ENGINEERING』オフィシャルサイト
http://missionengineering.com

■【細川大介(Gu.)コメント 】

憧れのアーティストと一緒に載れるのは素直に嬉しいですね。僕のメインギターのピックアップはDream Theaterのギタリスト、ジョン・ペトルーシモデルですし(笑)。『MISSION ENGINEERING』のペダルはほんとに使いやすくて素晴らしいです。僕が使わせて頂いているのはまだ国内では入手出来ないモデルなのですが、これを機に是非日本でも『MISSION ENGINEERING』のペダルを使いたいと思う人が増えれば嬉しいです。7月から始まるワンマンツアーでも使用する予定なので、是非ギタリストの方もライブに遊びに来てくださいね。

■「非幸福論」MV(short ver.)
https://www.youtube.com/watch?v=wSOc4eCdh1c

■LACCO TOWER ワンマンツアー『感幸旅行【独奏演奏会~「非幸福論」発売記念~】』

7月04日(土) 福岡 Queblick
開場 18:00 / 開演 18:30
7月11日(土) 大阪 2nd LINE
開場 18:00 / 開演 18:30
7月18日(土) 名古屋 APOLLO BASE
開場 18:00 / 開演 18:30
7月20日(祝・月) 恵比寿 LIQUIDROOM
開場 17:30 / 開演 18:30
前売:¥3,300(税込)/一般発売:5月24日(日)

■LACCO TOWER 『非幸福論』リリースツアー『“感幸旅行"ファイナル』

第一夜:
10月24日(土) 高崎 clubFLEEZ
開場 17:30 / 開演 18:30

第二夜:
10月25日(日) 高崎 clubFLEEZ
開場 17:30 / 開演 18:30
前売:¥3,300(税込)

【関連リンク】
LACCO TOWER オフィシャルHP
「TRIAD ROCKS」にて吉井和哉、グドモ、チェコ、ラッコが夢の共演!
?LACCO TOWERがメジャー1stアルバム収録曲「非幸福論」MVを解禁
『TRIAD ROCKS』来場者全員プレゼントの楽曲概要を発表

【関連アーティスト】
LACCO TOWER
【ジャンル】
ジャパニーズロック

VAMPS、『VAMPS LIVE 2014-2015』のティザー映像&ジャケット・アートワークを解禁
Mon, 01 Jun 2015 18:30:00 +0900
『VAMPS LIVE 2014-2015』【初回限定盤A】(Blu-ray) (okmusic UP\'s)

最新アルバム『BLOODSUCKERS』をひっさげ、全国のZepp会場を中心に全33公演を敢行した『VAMPS LIVE 2014-2015』の映像作品を6月24日に発売するVAMPS。そのティザー映像、ジャケット・アートワークが公開となった。

【その他の画像】VAMPS

そのティザー映像は65,000人を動員したツアー最終日の2015年1月25日 、Zepp Tokyoのライヴを完全収録した本作を編集したものであり、“世界基準のパフォーマンス”の凄まじさを垣間見ることができる。これはファンならずとも要チェックだ。

■『VAMPS LIVE 2014-2015』Teaser
https://www.youtube.com/watch?v=Vt4fkUaMrA8

■Blu-ray&DVD『VAMPS LIVE 2014-2015』

2015年1月25日にZepp Tokyoで行われた「VAMPS LIVE 2014-2015」ファイナル公演を完全映像化!

2015年6月24日発売
【初回限定盤A】(Blu-ray)
UIXV-90005/¥7,500(税抜)
【初回限定盤B】(2DVD)
UIBV-90005/¥6,400(税抜)
【通常盤A】(Blu-ray)
UIXV-10006/¥5,500(税抜)
【通常盤B】(DVD)
UIBV-10015/¥4,500(税抜)
【UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤】
PDXV-1901/¥11,000(税抜)
※VAMPSトレーラースペシャルBOX仕様

<収録曲>
MIDNIGHT CELEBRATION / LIPS / LIVE WIRE / THE PAST / GET AWAY / DAMNED / EVIL / VAMPIRE’S LOVE / GHOST / ZERO / AHEAD / ANGEL TRIP / THE JOLLY ROGER / BLOODSUCKERS / KYUKETSU -SATSUGAI VAMPS Ver.- / DEVIL SIDE / SWEET DREAMS / LOVE ADDICT / SEX BLOOD ROCK N’ ROLL

※初回限定盤A、B
VAMPS LIVE 2014-2015 TOUR DOCUMENTARY収録
※通常盤A、B
VAMPS LIVE 2014 BEAST PARTY DOCUMENTARY収録

■UNIVERSAL MUSIC STORE
http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/vamps/pdxv1901

【関連リンク】
VAMPS オフィシャルHP
VAMPS、アメリカツアー最後の公演となるBig Fesに出演
VAMPS、初の香港公演に4,000人のオーディエンスが大熱狂

【関連アーティスト】
VAMPS, HYDE, OBLIVION DUST
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

MUCC、4年ぶりの欧州ツアーで圧倒的なパフォーマンスを披露
Mon, 01 Jun 2015 18:00:00 +0900
MUCC (okmusic UP\'s)

4年ぶりのヨーロッパツアーを行なったMUCCが、各会場で圧倒的な存在感を見せつけた!

【その他の画像】MUCC

前述の通り、実に4年ぶりのヨーロッパツアーということもあり、各会場では熱気を帯びたオーディエンスが待っていた。初日のモスクワ(ロシア)から機材トラブルでセットリストの大幅な変更を余儀なくされるなど、海外経験の少ないバンドであれば慌てそうな状況でもMUCCは全く揺るがない。過去の海外ツアー経験に加え、結成18年というキャリアを持つ百戦錬磨の彼らは、ファンを圧倒的な存在感で引き込んでいく。どの国・会場でも日本語詞による楽曲を一緒に歌うオーディエンスが多く、過去作から近年のリリース作品までしっかりと聴き込んできたことが見て取れる。ロンドンでは興奮のあまり、下着(女性用)がステージに放り込まれる場面も。さらにドイツではステージ上で、ファンのプロポーズをサポートするというサプライズにも対応。音楽面だけではなく、エンターテイナーとしての一面も魅せつけたMUCC。4年ぶりに行なったヨーロッパツアーで、新たなものを掴んだに違いない。

そんなMUCCが、6月9日と10日に「ムックの日とロットンの日」と銘打って、ROTTENGRAFFTYとのダブルヘッドライナーイベントを敢行する。今、破竹の勢いで日本のロックシーンを疾走するROTTENGRAFFTYと、世界に通じる個性を持つMUCCの対バンは全てのロックファンに何かを伝えてくれることは間違いない。両日共にソールドアウトという事実が、ジャンルを問わず幅広いロックファンが本イベントに注目してることを物語っている。

また、6月24日発売のミニアルバム『T.R.E.N.D.Y. -Paradise from 1997-』の詳細が判明! ジャケットは「THE END OF THE WORLD」などMUCCの作品を多数手がける7STARS DESIGNによるもの。アルバムタイトルの時代感を彷彿とさせるレトロなジャケットにとどまらず、初回生産限定盤は大掛かりな特殊仕様が施される模様。先月行なわれたばかりの最新ライヴ『MUCC TOUR 2015 “F#CK THE PAST F#CK THE FUTURE"』の映像を収録したDVDと合わせて、MUCCならではの遊び心や「トレンディー」の裏側に潜む本質をぜひ堪能してほしい。

さらに、今回のミニアルバム収録曲の1曲目を飾る「睡蓮」が6月1日(月) 放送のFM802「REDNIQS」内で銀河系初オンエアー! そしてTOKYO FM「JACK IN THE RADIO」は、6月17日(水)から3週連続でメンバー全員が登場する事が決定している。また、なんと6月17日はミニアルバムの中から「D・f・D (Dreamer from Darkness)」を初オンエアー! 番組サイトでは、メッセージも受付中とのことだ。

多彩な表情を見せるMUCCの楽曲たちが、世界でも通用することは今回のツアーで既に実証済みだ。ぜひ世界中のあらゆるロック好きに新作を聴いてもらいたい。

■ミニアルバム『T.R.E.N.D.Y. -Paradise from 1997-』

2015年6月24日(水)発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AICL-2894〜5/¥2,778+税
【通常盤】(CD ONLY)
AICL-2896/¥2,130+税
<収録曲>
■CD
1.睡蓮
2.D・f・D (Dreamer from Darkness)
3.B.L.U.E 〜Tell me KAFKA〜
4.HATEЯ (正式表記はЯの上に×印)
5.レインボー
6.Rendez-Vous
7.TONIGHT
■DVD ※初回生産限定盤のみ
MUCC TOUR 2015 “F#CK THE PAST F#CK THE FUTURE"
1.ENDER ENDER
2.D・f・D (Dreamer from Darkness)
3.HATEЯ (正式表記はЯの上に×印)
4.MAD YACK

■【ライブ情報】

『GRANRODEO 10th ANNIVERSARY FES ROUND GR 2015』
6月05日(金) 東京体育館
OPEN 16:30 START 17:30
出演:MUCC、GRANRODEO、OLDCODEX、FLOW、Fo\'xTails(OPENING ACT)

『ムックの日とロットンの日』
6月09日(火) 新木場Studio Coast ※SOLD OUT!!
OPEN 17:30 START 18:30
出演:MUCC、ROTTENGRAFFTY、cali≠gari(Guest Band)
6月10日(水) KBSホール ※SOLD OUT!!
OPEN 17:30 START 18:30
出演:MUCC、ROTTENGRAFFTY、[Alexandros](Guest Band)

『LUNATIC FEST.』
6月28日(日) 幕張メッセ 1〜4ホール
OPEN 9:30 START 11:00 END 20:00予定
出演:MUCC、LUNA SEA、AION、[Alexandros]、KA.F.KA、GLAY、D\'ERLANGER、BUCK-TICK、minus(-)、凛として時雨、ROTTENGRAFFTY、LUNACY(Opening Act)

『MICHAEL Summer Night Circus 2015』
7月14日(火) Zeppブルーシアター六本木
OPEN 17:30 START 18:30
出演:MUCC、MICHAEL、Sadie

【関連リンク】
MUCC オフィシャルHP
LUNA SEA主催「LUNATIC FEST.」のオープニングアクトはLUNACY!
LUNA SEA主宰『LUNATIC FEST.』第一弾出演者の日程発表
MUCC、国内ツアーを大盛況にて終了! 6月にミニアルバムのリリースが決定!!

【関連アーティスト】
MUCC
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

アキシブproject、 赤坂BLITZにてワンマンLIVEが開催決定
Mon, 01 Jun 2015 18:00:00 +0900
5月30日@新宿BLAZE (okmusic UP\'s)

5月30日にアイドルグループ、アキシブprojectの3rdワンマンLIVEが新宿BLAZEにて開催され、600人を超える人で埋め尽くされた会場にて、7月以降に全国LIVEハウスツアーを行うこと、また2016年3月22日に赤坂BLITZでの4thワンマンLIVEが開催されることが発表された。

【その他の画像】アキシブproject

アキシブprojectは、“秋葉原”と“渋谷”両方のカルチャーが融合した、新世代の王道アイドルグループとして結成。2014年3月よりTwinBox AKIHABARAにて、定期公演を皮切りに本格始動。2015年4月14日にリリースされた1stミニアルバム『乱れ髪ファイティングガール』はタワーレコード全店アルバムチャート1位/オリコンデイリーアルバムチャートでは5位を獲得。また、“TOKYO IDOL FESTIVAL2015”にも出演、2年連続での出演が決定している。現在、群雄割拠しているアイドルグループの中でネクストブレイク候補にも名前が上がるなど、着実に勢いを増しているアイドルグループだ。

今回のLIVEタイトル“WAY TO DREAM”(夢への道)にある通り、夢や将来に悩みを抱いている等身大の姿をメンバーそれぞれが表現したアイドルのLIVEらしからぬ映画タッチなオープニング映像から始まり、「だけど僕らは戦う道を選ぶんだ」という言葉と共にメンバーが登場、そして“アキシブprojectとファン、一体になって進もう”というメッセージが込められている新曲「one」と「アキシブウェイ」が連続で披露され、会場のボルテージは一気にMAX状態に。

その他に<踊ってみた>で有名な踊り手“みうめ”が振付を担当したユニット曲「キーワード」、LIVEの定番ともなっているタオルを回すパンクロック調な曲「Restart」と、新曲も2曲披露し、更に既存楽曲のMIX曲をパフォーマンスするなど、普段の定期公演やLIVEなどでは見られない演出がふんだんに盛り込まれていた。さらにアキシブprojectのバラード曲「虹の色」を披露している間、会場のファン全員でメンバーカラーである8色のサイリウムを使用し?アキシブprojectの虹の色?を演出するサプライズもあり、これにはメンバーも感動で息を詰まらせた。最後はファンへの感謝を含むこれからの意気込みをメンバーそれぞれが語り本編が終了、全体でアンコールも含む計16曲を披露。メンバーとファンが一体になれるとても熱いLIVEとなった。

そして、そのLIVEの中盤でリーダーの宮谷優恵(ゆえち)から「アキシブprojectとしてもっと上へ行くために皆さんに発表があります」と【心技体/武者修行 全国LIVEハウスツアー】と銘打った全国ツアーを7月以降順次行うことを発表した。

その発表を受け会場が盛り上がる中、メンバーからは「まだまだ自分達に足りていないことが山ほどある。ステージパフォーマンスもそうだけど、もっと上に行くためには、体力やメンタルも強くしていかなければいけない、強行スケジュールでも自分達を鍛え上げたい」と今回の全国LIVEハウスツアーに向けた真剣な気持ちを説明。

そして、さらにアンコールでは「アキシブprojectが今後進んでいくために、その先の大きな目標としてもうひとつ決めたことがあります」と、今度は4thワンマンLIVEを2016年3月22日に赤坂BLITZで開催することを発表した。会場が歓声に包まれる中で、メンバーからは「約2年前にアキシブprojectがお披露目された思い出の会場で単独公演に挑戦できることがとてもうれしい。そのために自分達を鍛えるための全国LIVEハウスツアーでもっと自分達を成長させて、赤坂BLITZに望みたい」と意気込んだ。

2016年3月22日に赤坂BLITZにて行われる4thワンマンLIVEまでの約10か月、アキシブprojectの成長と、どういう展開を仕掛けてくるか、今後が非常に楽しみである。

■「アキシブウェイ」MV
https://www.youtube.com/watch?v=8ymq3cHWXxc

■「Eternal Blue」MV
https://www.youtube.com/watch?v=vU_Qz7_b3rs

【関連リンク】
アキシブproject オフィシャルHP
新世代の王道アイドル、アキシブprojectのCDリリースが決定&PV解禁
MAN WITH A MISSION、全国ツアーファイナルにてたまアリ追加公演を発表
赤飯ツアー初日「奇跡をおこそう!」で会場全体が1つに

【関連アーティスト】
アキシブproject
【ジャンル】
女性アイドル, ライブ

梅雨のインドアタイムにぴったりの5曲
Mon, 01 Jun 2015 18:00:00 +0900
My Little Lover『NEW ADVENTURE』のジャケット画像 (okmusic UP\'s)

早くも暑い日が続いていますが、もうすぐ梅雨のシーズン到来! ということで、雨の日に合うBGMを考えてみました。明るく盛り上がれる曲でどんより気分をはね返すのではなく、“なぜ雨の日をいい天気と言わないのか?”精神で選んだ「梅雨のインドアタイムにぴったりの5曲」。雨のありがたみを感じながら、しっとり楽しんでください。

■1.「読書 feat.星野源」(\'11)/宮内優里

さまざまなアーティストのリミックスにプロデュース、映画やCMへの楽曲提供などで知られる、マルチな才能を持つ宮内優里。この曲は当時ブレイク間近の星野源をフィーチャーしたもので、アルバム『ワーキングホリデー』に収録されています。エレクトロニカとアコースティックサウンドが幸福に交わる中、やさしいヴォーカルに誘われて本の世界に吸い込まれる感覚が、ゆっくりと脳をほぐしてくれるでしょう。部屋で過ごす時間が愛おしくなるはず。

■2.「雨のマーチ」(\'05)/フジファブリック

冒頭のキーボードで雨を思わせ、続くヴォーカルも絶妙のしっとり加減。そして、ギターのアンサンブルをはじめ、フジファブリックならではのくねくねした変態チックな曲調に、倒錯的快楽、独特の寂寥感が味わえるナンバーです。不意打ち気味に入ってくる、途中のアカペラもたまりません。部屋の窓から雨空を眺めて、雨音も聞きながら、どっぷり浸ってみるなんて、とても情緒があっていいですね。メジャー2枚目のアルバム『FAB FOX』に収録。

■3.「It All Feels Right」(\'13)/Washed Out

チルウェイヴって、結構梅雨っぽくないですか? 音とヴォーカルの質感が。そのジャンルにおけるパイオニアと言えば、米ジョージア州出身のアーネスト・グリーンによるソロプロジェクトであるウォッシュト・ アウト。雨の日はこんなとろけるようなサイケデリアに包まれて、楽観的な気分で過ごすのもいいんじゃないでしょうか。これぞ、2010年代のベッドルームミュージック。心地良い白昼夢に誘われます。2ndアルバム『パラコズム』に収録。

■4.「rain song」(\'15)/geek sleep sheep

MO\'SOME TONEBENDERのkazuhiro momo(Vo&Gu)、凛として時雨の345(Vo&Ba)、L\'Arc〜en〜Cielのyukihiro(Dr)からなるミュージシャン同士のバンド、geek sleep sheep。この曲は5月にリリースしたばかりの2ndアルバム『candy』に収録されていて、甘いシューゲイズサウンドとトリップするメロディーの中に美しい雨景色が浮かんでくるような仕上がりになっています。サビのあふれる透明感、メインヴォーカルを取る345が《迷い込む私を 雨が洗う》と歌うさまに癒されてください。

■5.「雨の音」(\'97)/My Little Lover

読みは“あめのね”で、マイラバの隠れた名曲だと思います。akkoの歌が始まった瞬間のひんやりとした耳当たりからしてもう心地良くて、楽曲の世界観にスゥーっと引き込まれますし、サウンドもシンプルなようでとても手が込んでいて、ポップセンスと実験精神の噛み合い方が絶妙! 静かなトーンで切ない心模様を歌うさまも、インサートされる雨音も、インドアな時間にやさしいです。シングル「ANIMAL LIFE」のカップリングとしてリリース、3rdアルバム『NEW ADVENTURE』などにも収録。

【関連アーティスト】
宮内優里, フジファブリック, Washed Out, geek sleep sheep, My Little Lover
【ジャンル】


BRAHMANの映画『ブラフマン』予告編&「其限」ジャケ写解禁
Mon, 01 Jun 2015 17:00:00 +0900
シングル「其限」 (okmusic UP\'s)

7月4日(土)に新宿バルト9ほかより全国公開される、箭内道彦初監督映画『ブラフマン』予告編と、7月1日(水)リリースのシングル「其限」のジャケ写が公開された。

【その他の画像】BRAHMAN

この度解禁された予告編では、監督の箭内自らがインタビューをする形で、ドラムのRONZIのどこかコミカルな語り口でのメンバー紹介からスタートする。この時点ですでに普段のBRAHMANとは違う印象を受ける。2年10ヶ月ぶりの新曲「其限」(それきり)の音源に乗せ、激しいライブシーンや、トレーニングに耽るボーカルTOSHI-LOWの姿、談笑しながら、曲作りをする姿など、普段はあまり見ることのできない様子を垣間みることができる。

今年、結成20周年を迎えたBRAHMAN。パンク/ハードコアに留まらず国内外のロックシーンの先頭を走り続けてきた孤高のバンド。かつてはアンダーグラウンドだった彼らも、いつしか、日本の音楽シーンに欠かせない存在となった。オーディエンスが熱狂する輪の中心にはいつも彼らがいた。「静と動」を基盤に、人間の限りなく深い思いと、怒り、そして悲しみに満ちた思いを音に昇華させる。その圧倒的なパフォーマンスに魅了されたファンの中には、ミュージシャンや文化人も多く見られる。しかし、彼らの内面はこれまで語られることは少なかった。 映画『ブラフマン』は、そういった彼らの内面に切り込み、そして予告には含まれていないが、Ken Yokoyama、りょう、井浦新など錚々たるメンバーのインタビューや、かつてのメンバーへの思い、古い友人などのインタビューも織り交ぜられ、人と人が生きていくことを問いかける作品となっている。

また、同時に、7月1日(水)リリースの新曲「其限」のジャケット写真も解禁された。こちらもあわせてチェックしよう。

■映画『ブラフマン』

7月4日(土) 新宿バルト9ほか全国公開
監督・撮影:箭内道彦
主題歌:BRAHMAN「其限」(トイズファクトリー)
語り:Ken Yokoyama、りょう、井浦新 ほか
出演:BRAHMAN(TOSHI-LOW、KOHKI、MAKOTO、RONZI)  
配給・宣伝:プレシディオ
(C ) 2015 映画「ブラフマン」製作委員会
公式HP:http://brahman-movie.jp/
ツイッター:https://twitter.com/brahman_movie
公式Facebook:https://www.facebook.com/brahman.movie

■シングル「其限」

2015年7月1日(水)発売
【初回限定盤】
TFCC-89549/¥1,667+税
<収録内容>
■CD
1.其限
2.終夜
3.汀に咲く
■DVD(全12曲 約39分予定)
BRAHMAN「Tour 1080°」
1.FOR ONE\'S LIFE
2.賽の河原
3.SPECULATION
4.時の鐘
5.汀に咲く
6.終夜
7.CAUSATION
8.警醒
9.ANSWER FOR...
10.霹靂
11.虚空ヲ掴ム
12.初期衝動

【通常盤】
TFCC-89550/¥1,111+税
<収録内容>
1.其限
2.終夜
3.汀に咲く

【関連リンク】
BRAHMAN オフィシャルHP
シアターブルック、20周年を記念したアルバムに豪華ゲストが参加
BRAHMANのドキュメンタリー映画『ブラフマン』ナレーションはKen Yokoyama、りょう、井浦新
BRAHMAN、ノンフィクション映画公開&シングル「其限」リリース決定

【関連アーティスト】
BRAHMAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

高見沢俊彦、ソロプロジェクト再始動! シングルリリース&ライブ開催発表!
Mon, 01 Jun 2015 16:00:00 +0900
Takamiy(高見沢俊彦) (okmusic UP\'s)

昨年2014年にデビュー40周年を迎えたTHE ALFEEのリーダー高見沢俊彦のソロプロジェクトが再始動することが分かった。

【その他の画像】高見沢俊彦

ソロプロジェクトは「Takamiy」名義でこれまでも活動してきたが、2013年の夏、ソロプロジェクト第2期ファイナルを宣言し、約2年振りとなる復帰シングル「誘惑の太陽」を2015年7月15日に第3期第一弾としてリリースすることを発表。そして8月22日(土)、8月23日(日)の2日間、パシフィコ横浜でソロライブを行なうことをTHE ALFEE 「BEST HIT ALFEE 2015 TOUR」のNHKホール公演で発表した。

「THE ALFEEは今年の夏もイベントをやります! 7月26日 さいたまスーパーアリーナ!!」 「そしてその前に…Takamiyが7月15日にニューシングル『誘惑の太陽』をリリースします。それに引き続き、8月22日23日の2日間Takamiyソロライブやりま〜す!! タイトルは『復活バケーション!』7月も8月もみんな気を抜かないで!!」 「今からいろんなスケジュールをキャンセルして、アルフィーで盛り上がろう!!」 …と高見沢が熱い思いを伝え、THE ALFEEの活動も活発な中、ソロプロジェクトもスタートすることで集まったファンをさらに喜ばせた。

■Takamiy オフィシャルHP
http://www.universal-music.co.jp/takamizawa-toshihiko/
■THE ALFEE オフィシャルHP
http://www.alfee.com/

■シングル「誘惑の太陽」

2015年7月15日発売
【初回盤】(CD+DVD)
TYCT-39032/¥1,800+税
<収録曲>
M-1 「誘惑の太陽」
M-2 「恋の花占い」

【通常盤】(CDのみ)
TYCT-30043〜30045/¥1,200+税
<収録内容>
〜通常盤のみ各1ずつボーナストラック収録〜
Takamiy+武部聡志による歌とピアノの珠玉のコラボレーション
≪ボーナストラック≫
通常盤A(TYCT-30043):「Fianc?」
通常盤B(TYCT-30044):「Blood of Eternal」
通常盤C(TYCT-30045):「Song for You」

■『Takamiy 2015夏限定 復活バケーション!』

8月22日(土) パシフィコ横浜 国立大ホール
8月23日(日) パシフィコ横浜 国立大ホール
<チケット>
¥7,000(税込)
※一般発売:7月11日(土)10:00〜

【関連リンク】
THE ALFEEが初のドキュメンタリー映画が完成
THE ALFEE、日本のバンドで最多となるライブ通算本数2500本を達成
THE ALFEEの40周年記念ツアー初日にふなっしーが登場!?
ザ・フォーク・クルセダーズ、34年ぶりの新結成作品『戦争と平和』をハイレゾ配信

【関連アーティスト】
高見沢俊彦, THE ALFEE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

GLAY、YOSHIKIも駆けつけた約束の東京ドーム公演で20周年イヤー完遂!
Mon, 01 Jun 2015 15:00:00 +0900
「20th Anniversary Final GLAY in TOKYO DOME Miracle Music Hunt Forever」 (okmusic UP\'s)

GLAYが10年ぶりとなる東京ドーム公演「20th Anniversary Final GLAY in TOKYO DOME Miracle Music Hunt Forever」を5月30日と31日に行なった。

【その他の画像】GLAY

昨年5月25日からスタートしたデビュー20周年イヤーの締めくくりとなる東京ドーム公演には、ステージ後方のスタンド席にまで観客が入り、 両日とも満員の5万5000人2dayで11万人が来場。場内には巨大なバルーンや多数の風船などが設置され、お祭りと呼ぶにふさわしいステージとなった。

31日の最終公演では、会場の暗転にあわせてクラシックの名曲「ツァラトゥストラはかく語りき」が流れ始めるとステージを覆っていた円筒形スク リーンがリフトアップし、その中心からゴンドラに乗って降りてきたのは10年前の東京ドーム公演でTERU(Vo)がステージに置いた白いジャ ケットが登場。と同時に、アリーナ後方からGLAYのメンバーが登場し、4機のバルーンにそれぞれ乗り込んで上空から観客に挨拶。そのままゆっく りとステージまで移動すると、TERUはゴンドラで降りてきたマイクスタンドにかけられている白いジャケットを羽織って「OK東京ドーム! 熱くいこうぜ!」と叫び、昨年リリースした「疾走れ!ミライ」から勢いよくライブをスタートさせた。オープニングから観客との大合唱が響き渡る中、早くも熱い盛り上がりを見せる東京ドーム。続く「Young oh! oh!」ではTAKURO(G)、HISASHI(G)、JIRO(B)がステージ左右やアリーナ中央に向けて設置されたランウェイに散って、四方八方の観客を煽っていった。

最初のMCでTERUが「OK東京ドーム! ついにこの日がやってきました。約束を待っていてくれた方、どうもありがとう」と観客に挨拶すると、「everKrack」からライブが再開。この日は昨年11月に発売された最新アルバム『MUSIC LIFE』からの楽曲はもちろんのこと、10年前の東京ドーム公演で演奏された楽曲、当時はまだ発表されてなかった近年のナンバー、そして「誘惑」 「SOUL LOVE」などの大ヒットシングルをバランスよく織り交ぜたセットリストで、ウィットに富んだ映像やゴージャスな特効などの演出も用いて会場に集まったファンを喜ばせた。そしてTERUは「10年後、20年後、GLAYは解散しないので、これからもたくさんの夢を叶えていきましょう!」と思いを告げてから、本編ラストとなる新曲「HEROES」を熱唱し笑顔でステージを降りた。

アンコールではサプライズとして、GLAYのメジャーデビューシングル「RAIN」をプロデュースしたX JAPANのYOSHIKIとクリスタルピアノがステージ上に登場。TERUはYOSHIKIのピアノに乗せてメジャーデビュー曲「RAIN」をしっとりと歌い、曲中では思わず「幸せだなあ」と本音をこぼす。ピアノの音色とTERUの切なげな歌声が絡み合うこの曲から、改めてGLAYがこの20年にどれだけの成長を遂げたのかがうかがえた。演奏を終えるとTAKUROは「YOSHIKIさん本当にありがとうございます。メンバー4人、 こんなに幸せな20周年はありません。もう20年以上前になりますけど、ライブハウスの地下で人気もない、チャンスもないGLAYを、こんなにた くさんの人に祝福されるまで成長させてくれたYOSHIKIさんに、なんてお礼を言っていいのかわからないので……YOSHIKIさん、抱きしめさせてください!」と言い放ち、GLAYメンバー全員がYOSHIKIと熱い抱擁を交わした。YOSHIKIはGLAYの4人とハグをすると、「20年前、僕らはこういうふうに出会うことができて……デビューのきっかけを作ったのは僕かもしれないけど、この20年間GLAYを支えてきたのはスタッフであり、ここにいるファンの皆さんだと思います」と涙混じりに語り、最後には「X JAPANは東京ドームがホームグラウンドで今まで10何回ここでやってるんだけど、20回目はGLAYに出てもらいましょう」とGLAYや観客を喜ばせる言葉を寄せた。

夢のような東京ドーム2DAYS公演を終え、満面の笑みで5万5000人のファンに向けてTERUが「この感謝の気持ちは絶対に忘れないから。みんなからもらった温かさや思いは必ず受け取って、これからの夢につないでいきたいと思います。これからも夢見ていきましょう!」と思いを告げてス テージを後にした。

デビュー21周年に突入したGLAYは、これからもライブ開催やイベント出演などが予定されている。「夢のような2日間」を終えた彼らはこれから も“新たな夢"を実現させるために、その歩みを止めることなる活動を続けていく。

また、来年の7月30日(土)・31日(日)の2日間、幕張メッセ国際展示場でGLAYオフィシャルFan Club「HAPPY SWING」発足20周年記念会員限定ライブ“HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 Vol.2"(Loveは正式にはハートマーク表記)の開催が決定した。

このライブは、2011年7月に同会場にてファンクラブの発足15周年を記念し、GLAY史上初の“申込者全員当選"を実現したライブの第2弾。2日間で5万人を集客した第1弾では、どの角度からでもライブを楽しめる360度回転式のセンターステージに、「あなたが聴きたいGLAYの曲」 や「GLAYにやってほしいカバー曲」のリクエスト、さらにTERUの衣装デザインを事前に募集するなど、企画・制作からファンと一緒に作り上げ た会員限定ならではのライブとなったが、来夏に開催される第2弾でも様々なイベントを企画中。今回もスペシャルな内容になること間違いなしだ。ファンクラブを20年間支えてくれたファンの皆さんに、GLAYが感謝の気持ちを込めて贈る“HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 Vol.2"。まだファンクラブに入会していない方は、ぜひこの機会に入会しよう。

■【セットリスト】

00. Opening SE
01. 疾走れ!ミライ
02. Young oh! oh!
03. everKrack
04. 月に祈る
05. 誘惑
06. 春を愛する人
07. SOUL LOVE
08. Only Yesterday
09. 浮気なKISS ME GIRL
10. pure soul [with Strings]
11. つづれ織り〜so far and yet so close〜 [with Strings]
12. 軌跡の果て [with Strings]
13. BLACK MONEY
14. 嫉妬
15. 百花繚乱
16. FAME IS DEAD
17. TILL KINGDOM COME
18. HEROES
<ENCORE>
EN1. RAIN
EN2. 生きてく強さ
EN3. 彼女の“Modern…"
EN4. SHUTTER SPEEDSのテーマ
EN5. 微熱(A)girlサマー
EN6. MUSIC LIFE

■『HAPPY SWING 20th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 Vol.2"』

7月30日(土) 幕張メッセ国際展示場
7月31日(日) 幕張メッセ国際展示場
※ 詳細は、決まり次第発表致します。
※ 詳細発表前のお問い合わせはご遠慮下さい。

■GLAY Special Live at HAKODATE ARENA「GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.2」

7月25日(土)  函館アリーナ
16:00/17:00 (20:00終演予定)
7月26日(日)  函館アリーナ
15:00/16:00 (19:00終演予定)
■チケット
指定席:¥7,560(税込)
一般発売:2015年6月27日(土)

【関連リンク】
GLAY オフィシャルHP
LUNA SEA主催「LUNATIC FEST.」のオープニングアクトはLUNACY!
GLAY、メジャーデビュー日にZepp Tokyoでプレミアムライヴを実施
GLAY、10年振り“約束の”東京ドーム公演をラジオ生中継

【関連アーティスト】
GLAY, YOSHIKI, X JAPAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

FLOW、台湾にて初の海単独公演を開催
Mon, 01 Jun 2015 15:30:00 +0900
5月30日(土)@台湾 台北THE WALL (okmusic UP\'s)

5月30日、FLOWが海外での初単独公演を台湾THE WALLにて行なった。

【その他の画像】FLOW

FLOWは今年2月に発売されたベストアルバム『FLOW ANIME BEST 極』を携え、5月から8月にかけての3ヶ月間、単独公演とイベント出演を交えた世界8ヶ国19公演におよぶ初のワールドツアーを敢行中。海外での単独公演は今回のツアーが初めてのことである。

今回、ライブ前日には現地、animate西門町店にてアルバム購入者先着100名を対象にサイン会が行なわれ、FLOWの来台を待ちわびて駆け付けた台湾のファンと交流し、翌日に控えた初の単独公演への意気込みを伝えた。

ライブ当日は待ちきれないファンの期待感で開演前から異様な熱気に包まれ、登場SEと共にメンバーが姿を現すと、客席からは割れんばかりの歓声が起こり、熱いステージが幕を開けた。ドラムのカウントと共に始まった1曲目は『NARUTO-ナルト- 疾風伝』のオープニングテーマとして各国で広く知られた「Sign」。KOHSHIが歌い始めると、待ってましたとばかりに日本語での大合唱が起こり、早くも会場がひとつに。MCでKEIGO(Vo)がこの日のために中国語も練習してきたと言い、「僕たちにとって初めてのワールドツアー、すごく楽しみにしてきました。台北に来れて、みんなに会えて嬉しいです!」と、集まったファンへ熱い気持ちを直接伝えた。その後はアニメタイアップ曲とFLOWならではのライブナンバーを織り交ぜた、これぞFLOWといった新旧おり混ざったセットリストで後半までノンストップ。後半戦は怒涛のようにライブナンバー「WORLD END」「CHA-LA HEAD-CHA-LA」「愛愛愛に撃たれてバイバイバイ」を熱演。どの曲でも大合唱が鳴りやまず、ハイテンションのまま本編最後の曲へ。KOHSHIは「まだいけるか台湾!!! 今日この台湾にきたのはゴールじゃない、ここがスタートだ! 台湾のFLOWの歴史を一緒につくっていこうぜ!!!」とさらに観客のテンションに火をつけ、ライブ定番曲「GO!!!」のタイトルコール。それに応えるように客席はジャンプで揺れ、会場のボルテージは最高潮に。メンバーはステージを所狭しと駈けずり回った。

なお、FLOWは7月から1カ月に渡る南米行脚の旅に入り、ペルー、ブラジル、アルゼンチン、チリと南米大陸での公演に挑む。そんな地球の裏側をめぐってからのツアー最終地点はもちろん日本、8月15日(土)日比谷野外大音楽堂でのファイナル公演。地球を駆けずり回って日本に還る彼らがどんなステージを魅せてくれるのか、今から楽しみに待っていたい。

■『ワールドツアー予告ダイジェスト』
https://www.youtube.com/watch?v=E3mJbHP7cKk

■『FLOW WORLD TOUR 2015 極 -kiwami-』

5月15日(金) 日本 大阪BIGCAT ※ワンマン
5月22日(金) 日本 恵比寿LIQUIDROOM -ONEMAN-
5月30日(土) 台湾 台北THE WALL ※ワンマン
6月12日(金) アメリカ Somerset, NJ.: Garden State Convention Center -AnimeNext Convention-
6月21日(日) 日本 仙台CLUB JUNK BOX ※ワンマン
6月26日(金) 日本 名古屋ボトムライン ※ワンマン
7月12日(日) ペルー リマ:Centro de Convenciones Barranco Arena -ONEMAN- 
7月15日(水) ブラジル マナウス ※ワンマン
7月18日(土) ブラジル フォータレーザ:Centro de Eventos do Ceara -SANA-
7月19日(日) ブラジル サンパウロ:Campo de Marte -Anime Friends Brasil-
7月22日(水) ブラジル ポルトアレーグレ:Opiniao ※ワンマン
7月25日(土) アルゼンチン ブエノスアイリス:Centro Miguelete -Anime Friends Argentina-
7月26日(日) チリ サンチアゴ:-Anime Friends Chile-
7月29日(水) ブラジル サルバドール:The Hall ※ワンマン
8月01日(土) ブラジル ベロオリゾンテ:Music Hall ※ワンマン
8月02日(日) ブラジル リオ・デジャネイロ:Colegio Nossa Senhora da Piedade -Anime Family-
8月07日(金) カナダ エドモントン:MacEwan University City Centre Campus -Animethon-
8月09日(日) カナダ モントリオール:Palais des congress -Otakuthon-
8月15日(土) 日本 東京 日比谷野外大音楽堂 ※ワンマン
※終了分も掲載

【関連リンク】
FLOW オフィシャルHP
「NARUTO」倍率40倍の音楽イベントにDOES、乃木坂46、FLOWら総勢10組のアーティストが出演
FLOW、初のワールドツアー詳細発表
“NARUTO THE LIVE vol.0”にFLOW、Aqua Timez 、DOES、ダイスケ、7!!、乃木坂46、DISH//、トミタ栞 ほか出演

【関連アーティスト】
FLOW
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

Mr.Children、ニューアルバム収録曲が細田守の最新映画主題歌に起用
Mon, 01 Jun 2015 15:00:00 +0900
映画「バケモノの子」ポスター (okmusic UP\'s)

Mr.Childrenのニューアルバムに収録されている楽曲「Starting Over」が細田守監督の映画『バケモノの子』の主題歌に起用された。

【その他の画像】Mr.Children

06年の『時をかける少女』、09年の『サマーウォーズ』、そして12年の『おおかみこどもの雨と雪』と、手掛けた作品すべてが傑作として評価され、国内外の映画賞を席巻し、今や世界で最も注目を集めるアニメーション映画監督となった細田守。 彼の最新作で、今年度最注目作品でもある『バケモノの子』は、バケモノと少年の奇妙な師弟関係を軸に、バケモノたちの棲む異世界「渋天街(じゅうてんがい)」での修行と冒険、リアルな渋谷を舞台にした壮大なアクション、そして親子の絆やヒロインとの 淡い恋愛など、あらゆる世代が共感できるエンターテインメントのすべてが詰まった《新冒険活劇》だ。

映画製作陣は、すべての世代が楽しめる夏休みの国民映画を目指す中で、主題歌を日本を代表するアーティストであるMr. Children に依頼。打合せを重ねる中で、6月4日(木)に発売となるMr. Childrenのニューアルバム『REFLECTION』に収録される「Starting Over」を細田守監督が聴いたところ、歌詞・楽曲共に『バケモノの子』の世界観を表現していると絶賛。本作の主題歌となることが決定した。

声優キャストには、役所広司、宮?おあい、染谷将太、広瀬すず、津川雅彦、リリー・フランキー、そして大泉洋と、錚々たる顔ぶれが集結。豪華な声優陣に負けない豪華なアーティストの参加に、本作への期待がさらに高まる。

(c)2015 THE BOY AND THE BEAST FILM PARTNERS

■【各関係者よりコメント】

■Mr. Children 桜井和寿
凄い映画を観てしまった。
1人の父親として、それから試行錯誤を繰り返す作家のハシクレとして、込み上げてくる感情に胸が苦しくなった。 この素晴らしい作品に、微力でも携われることに大きな誇りを感じています。

■アニメーション映画監督 細田守
Mr.Children さんと映画『バケモノの子』がコラボレーションできることを、大変光栄に思います。映画『バケモノの子』は、ひとりぼっちの少年の成長譚であり、主題歌「Starting Over」は、少年が思春期の戸惑いを打ち破る、戦いの唄です。タイトルの「新たな出発」という意味を噛み締めて、どうぞ聴いてみてください。

【関連リンク】
Mr.Children オフィシャルHP
ウカスカジー、「MIFA Football Park」1周年イベントにて2015年初のライブを開催
Mr.Children、ニューアルバムはUSBでの全23曲入り{Naked} とCDでの厳選14曲入り{Drip}
Mr.Children、ツアー最終日にニューアルバム『REFLECTION』をリリース

【関連アーティスト】
Mr.Children
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

Thinking Dogsがドラマ『ヤメゴク〜ヤクザやめて頂きます〜』主題歌の「世界は終わらない」MV公開
Mon, 01 Jun 2015 14:45:00 +0900
Thinking Dogs  (okmusic UP\'s)

6月24日にソニー・ミュージックレコーズからデビューするThinking Dogsが、TBSテレビ木曜ドラマ劇場『ヤメゴク〜ヤクザやめて頂きます〜』の主題歌を担当! その主題歌であり、デビュー曲のMVが公開となった。

【その他の画像】Thinking Dogs

未だ、何も情報が明かされていないことから、SNSでは多くの推測が飛び交いネットで話題となっているThinking Dogsだが、ついにビジュアル&ジャケットが公開された。

Thinking DogsはTSUBASA(Vo)、わちゅ〜(Ba)、Jun(Gu)、大輝(Dr)の4人からなるバンドだった。

そして、同時にGYAO!にて先行配信されたMVの監督は、「ヤメゴク 〜ヤクザやめさせて頂きます〜」監督を務める堤幸彦が担当。ドラマという共通点があるものの、新人アーティストとしては異例のできごとである。

新人として、異例づくしのThinking Dogs。今後の動向に目が離せない!

■「世界は終わらない」(ショート ver.)
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00100/v10667/v0993900000000547714/
■「ヤメゴク〜ヤクザやめて頂きます〜」公式HP
http://www.tbs.co.jp/yamegoku/

■シングル「世界は終わらない」

2015年6月24日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
SRCL-8847~8848/¥1,620(税込)
【通常盤】(CDのみ)
SRCL-8849/¥1,080(税込)

【関連リンク】
シングル「世界は終わらない」【初回限定盤】Amazonページ
シングル「世界は終わらない」【通常盤】Amazonページ
Thinking Dogs オフィシャルTwitter
MAN WITH A MISSION、全国ツアーファイナルにてたまアリ追加公演を発表

【関連アーティスト】
Thinking Dogs
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

MERRY、ニューシングル「Happy life」リリース発表&対バンツアーにて初披露
Mon, 01 Jun 2015 14:30:00 +0900
MERRY (okmusic UP\'s)

現在、対バンツアー Grateful Year 2015「NOnsenSe MARkeT 1F」で全国を席巻中のMERRYが、8月5日にニューシングル「Happy life」をリリースすることを発表。5月30日の福島 C-moon公演でそのタイトル曲を初披露した。

【その他の画像】MERRY

シングルのリリースについては5月10日に新宿LOFTで行なわれたツアー初日ですでに告知されていたが、発売日やタイトル、そして最新アーティスト写真がこの初披露に合わせて公開された。

今回のツアーは、MERRYが一緒に鳴らしたいバンドとしのぎを削る対バンツアーで、5月30日の福島公演では盟友・鴉と競演。「このツアー、初期衝動のツアーになっています」というネロ(MERRY/Dr)の言葉どおり、まさに衝動と衝動とのぶつかり合い、両者ともに汗だくの熱いステージを展開した。

このツアーでは毎回対バン相手とコラボするコーナーを設けていて、その異色コラボに各地大きな盛り上がりを見せているのだが、この日はアンコールでステージに近野淳一(鴉/vo&G)を呼び込み、MERRYと近野とでデュエット曲「想い出サンセット」を、そしてガラ(MERRY/vo)と近野によるアコースティックでの「クライシスモメント」を熱唱。情感豊かに歌い上げる両ボーカリストの共演に会場は酔いしれた。

新曲「Happy life」が披露されたのは、Wアンコールでのこと。怪我療養中のベーシスト・テツもステージに登場し、5人揃った状態での初演奏となった。「納得のいく歌詞ができたなと思っています。より研ぎすまされた感じです。今、超前向きなんですよね」とガラが心情を語り、「ありのままというか、目の前にいる人を大切にしたい、という思いを込めました。まっすぐな気持ちを受け止めてください」と、「Happy life」に込めた思いを真摯に伝えた。

アルバム『NOnsenSe MARkeT』の流れを汲む音色に、彼らが青春時代に聴いていたであろう90年代青春パンクのエッセンスを練り込んだメロディ、そしてたくさんの“思い"を経験したからこそ言える“Happy"という言葉。この「Happy life」に描かれているのは、どんな苦境の中でも前に進み続けた彼らのMERRY的幸福論であり、彼らが前に進むための原動力でもある。

Grateful Year 2015「NOnsenSe MARkeT 1F」は、いよいよ中盤戦に突入。7月18日のファイナル公演まで、様々なジャンルの猛者たちとの共演が続く。さらに6月8日、スピリチュアルの第一人者・秋山眞人のトークライブ「秋山眞人の神秘力」にガラと結生のゲスト出演が決定。都内周辺のパワースポットの紹介から、MERRYの前世にまで迫るとのこと。どんな話が飛び出すのか、こちらも注目だ。

結成15年目を迎えるMERRYが辿り着いた幸せの定義「Happy life」。今、MERRYは何度目かの青春を謳歌している。

■シングル「Happy life」

2015年8月5日発売
【初回生産限定盤】 (CD+DVD)
SFCD-0156〜157/¥2,315+税
※2曲収録予定
【通常盤】 (CDのみ)
SFCD-0158/¥1,204+税
※3曲収録予定

■「秋山眞人の神秘力」

6月08日(月)  神楽坂The GLEE
開場/開演:18:30 / 19:00
出演:ガラ(MERRY) / 結生(MERRY) / 秋山眞人
イベント内容:トークライブ

<チケット>
■料金
60席限定 ¥5,000 ※税込 / ドリンク代別
■一般発売
6月3日(水)21:00

■『Grateful Year 2015「NOnsenSe MARkeT 1F」』

5月10日(日) 新宿LOFT 
<ゲスト>ニューロティカ
5月15日(金) 名古屋アポロベイス 
<ゲスト>黒猫チェルシー
5月17日(日) 岐阜アンツ 
<ゲスト>黒猫チェルシー
5月24日(日) 厚木サンダースネーク 
<ゲスト>HERE
5月30日(土) 福島C-moon 
<ゲスト>鴉
5月31日(日) 新潟BLACK STAGE 
<ゲスト>鴉
6月06日(土) 富山SoulPower 
<ゲスト>バックドロップシンデレラ
6月07日(日) 長野LIVE HOUSE J 
<ゲスト>SAWAGI
6月13日(土) 山梨GAZ 
<ゲスト>午前四時、朝焼けにツキ
6月14日(日) 浦和ナルシス 
<ゲスト>午前四時、朝焼けにツキ
6月25日(木) 仙台HooK 
<ゲスト>THE CHERRY COKE$
6月27日(土) 札幌DUCE 
<ゲスト>THE CHERRY COKE$
6月28日(日) 旭川CASINO DRIVE 
<ゲスト>THE CHERRY COKE$
7月05日(日) 渋谷duo 
<ゲスト>■■■■■■
7月06日(月) 渋谷duo 浅田地獄〜第二夜〜 
<ゲスト>ストロベリーソングオーケストラ
7月11日(土) 大分DRUM Be-0 
<ゲスト>ROACH
7月12日(日) 福岡DRUM Be-1 
<ゲスト>ROACH
7月14日(火) 広島CAVE-BE 
<ゲスト>ROACH
7月16日(木) 松山サロンキティ 
<ゲスト>NoGoD
7月18日(土) 大阪味園ユニバース 
<ゲスト>sukekiyo

※終了分も掲載

【関連リンク】
MERRY オフィシャルHP
MERRY、対バンツアー初日公演にてニューシングルのリリースを発表
MERRY、ゲスト出演者多数の「千代田線デモクラシー」MVを公開
MERRY、対バンツアー第二弾発表にて鴉、ROACH、バックドロップシンデレラの参戦が決定

【関連アーティスト】
MERRY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

MAN WITH A MISSION、全国ツアーファイナルにてたまアリ追加公演を発表
Mon, 01 Jun 2015 14:00:00 +0900
5月31日(日)@Zepp Sappro (okmusic UP\'s)

MAN WITH A MISSIONの全国ツアーファイナル公演が、5月31日(日)にZepp Sapproにて開催された。

【その他の画像】MAN WITH A MISSION

「Dive」のイントロが始まると、集まった約2000人の観客は一気に熱気に包まれ、「database feat. TAKUMA(10-FEET)」「TAKE WHAT U WANT」をはじめ、ライブの人気楽曲を次々に繰り出していく。

MCでJean-Ken Johnnyは「バンドハ皆様ト同ジ生キ物ナノデ、イツカ終ワリガキテシマウコトモアルケレド、自分達ガ今マデ聴イテキタバンドト今回対バンツアーヲ通シテ、音楽ハズット生キ続ケルモノナンダッテ、改メテ感ジマシタ。皆様、コレカラモライブハウスヤ音楽、バンドヲ愛シ続ケテ下サイ!」と一緒にツアーを回った仲間のバンド達への想いを語り、そんな想いが詰まったメッセージソング「フォーカスライト」を披露した。

Jean-Ken JohnnyとE.D. Vedderによる「whatever you had said was everything」の弾き語りや、DJ SantamonicaによるDJソロなど、ツアーならではの演出も。またライブ定番曲「Get Off of My Way」や「DON\'T LOSE YOURSELF」、「Emotions」などのパフォーマンスの他、“出来タバカリノ新曲"として、Zebraheadとの共作楽曲も「Out of Control」もMAN WITH A MISSIONのみで演奏、会場が一つになった後、ライブ本編の最後には、今回のツアータイトルでもある「Seven Deadly Sins」が披露され、楽曲の壮大な世界観とJean-Ken Johnnyの「本当ニ思イ出ニ残ルツアーニナリマシタ!」というメッセージで、会場は感動に包まれた。

鳴りやまない声援の中、スクリーンで2015年10月16日(金)にZebraheadをゲストに迎えて行なわれることが明らかになっていた、さいたまスーパーアリーナ公演の追加公演が、10月17日(土)に同会場で開催されることが発表されると、観客からは大きな歓声とどよめきが巻き起こった。

アンコールの最後は「FLY AGAIN」で締めくくられ、日本各地7カ所14公演を回った全国ツアーが幕を閉じた。

なお、MAN WITH A MISSIONは間髪を入れずに6月からヨーロッパツアーを敢行。イギリス最大規模のロックフェス・Download Festival 2015を含むヨーロッパ各都市を、アメリカパンクロック界の雄 Rise Againstとともに周遊する。

また、Zebraheadをゲストに迎える、名古屋DIAMOND HALL公演、さいたまスーパーアリーナ公演のファンクラブ先行予約が、6月10日(水)12:00から早速スタートするので、こちらもチェックしよう。

世界へと活動の幅を広げるMAN WITH A MISSIONの更なる活躍に期待が高まる。

■【セットリスト】

1. Dive
2. database feat. TAKUMA(10-FEET)
3. TAKE WHAT U WANT
4. DANCE EVERYBODY
5. When My Devil Rises
6. フォーカスライト
7. Get Off of My Way
8. whatever you had said was everything (一匹狼 with E.D.Vedder)
9. DON\'T LOSE YOURSELF
10. distance〜evils fall〜Bubble of Life (メドレー)
11. Out of Control
12. Emotions
13. Seven Deadly Sins
〜アンコール〜
Falling
FLY AGAIN

■「Out of Control」MV
http://youtu.be/AM6v-N2ZRrk

■MAN WITH A MISSON Presents「Out of Control JAPAN Tour 2015」

10月13日(火) 名古屋ダイヤモンドホール
w/Zebrahead
10月16日(金) さいたまスーパーアリーナ
w/Zebrahead
10月17日(土) さいたまスーパーアリーナ
w/Zebrahead

【関連リンク】
MAN WITH A MISSION オフィシャルHP
MAN WITH A MISSION×Zebrahead、スプリットEPが好発進!
マンウィズ、イギリスのフェス『DOWNLOAD FESTIVAL 2015』出演決定
MAN WITH A MISSION、10月の名古屋公演にてZebraheadとの対バンが決定

【関連アーティスト】
MAN WITH A MISSION
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

クリフエッジ & LGYankees & MAY\'S & Noaが初の共演ライブを開催
Mon, 01 Jun 2015 14:00:00 +0900
5月30日@レコチョクプラザ (okmusic UP\'s)

クリフエッジ & LGYankees & MAY\'S & Noaが5月30日、レコチョクプラザにて5月13日にリリースしたアルバム『Quads』リリース記念プレミアムライブを開催した。

【その他の画像】クリフエッジ

かつて同じレーベルに所属しながら決して交わる事のなかった4組が組んだ奇跡のスペシャルユニット"クリフエッジ & LGYankees & MAY\'S & Noa"。最初で最後のプレミアムライブを一目見ようと抽選でプラチナチケットを手に入れた80人のファンが会場に詰めかけ、4組のアーティストがステージ上に登場すると大歓声が巻き起こる中プレミアムライブがスタート。2度と見る事ができないであろう奇跡のコラボレーションライブに熱い視線を送り続けるファンを前に、初めてのステージとは思えない息のあったパフォーマンスで4曲を熱唱した。

短い時間ながら駆け付けたファンを多いに魅了した4組のステージが終わると、アルバム収録曲「P.S. 未来のふたりへ」のMVに出演したスピリチュアル大学生タレントCHIEがスペシャルゲストとしてステージに登場。

メンバーのJUNからMV出演の感想を聞かれると、以前から4組のアーティストのファンで特に MAY\'Sの片桐舞子とは同郷でプライベートでも親交があるというCHIEは「お話を頂いた時からドッキリかと思っていて撮影中も隠しカメラがあるんじゃないかとキョロキョロしてました」とエピソードを披露。さらにメンバーから楽曲のオーラ鑑定のお願いが。

数々の著名人のオーラを鑑定してきた彼女だが、楽曲のオーラを見るのは初という事で、自身が主演を果たした「P.S. 未来のふたりへ」を鑑定。

オーラを鑑定してもらうのは初めてという事で、不安な表情を見せるメンバーを前に「この曲のオーラは、紫陽花のような優しい紫色!! ネガティブな事も優しく包んでくれるオーラが出ていて恋人や友達同士、夫婦など色々な人が聞いても優しくなれるし、幸せになれる曲です。まさにパワー溢れるラッキーソングです!!」と鑑定結果を発表するとメンバーと場内のファンから大歓声が沸き上がった。

最初で最後となった、奇跡のコラボレーションによるプレミアムライブは、エネルギッシュなパフォーマンスと笑いに溢れるトークで幕を閉じ、ファンにとっても4組のメンバーにとっても忘れられない一日となった。

この後、4組の各アーティストはそれぞれの活動に戻りツアーやアルバム制作をおこなうとのこと。今後の活動にも注目しよう。

■クリフエッジ オフィシャルHP
https://cliff-edge.com/
■LGYankees オフィシャルHP
http://nodoubttracks.com/
■MAY\'S オフィシャルHP
http://www.clubmays.com/
■Noa オフィシャルHP
http://nodoubttracks.com/

■クリフエッジ & LGYankees & MAY\'S & Noa「P.S. 未来のふたりへ」MV
https://youtu.be/tsLbCf3LzHA

【関連リンク】
クリフエッジ&LGYankees&MAY\'S&Noa、新曲2曲が先行配信スタート
クリフエッジ&LGYankees&MAY\'S&Noaの新曲MVにスピリチュアルタレント・CHIEが出演

【関連アーティスト】
クリフエッジ, LGYankees, MAY\'S, Noa
【ジャンル】
J-POP, ライブ

山下達郎、ラジオレギュラー番組でデビュー40周年記念企画の放送が決定
Mon, 01 Jun 2015 13:00:00 +0900
山下達郎 (okmusic UP\'s)

山下達郎がパーソナリティを務めるレギュラー番組『山下達郎のJXグループ サンデー・ソングブック』の6月14日放送にて、 3年ぶりに「山下達郎・オールリクエスト」特集を行うことが発表された。

【その他の画像】山下達郎

3年ぶりとなる特集は『山下達郎デビュー40周年記念企画第2弾・Your Favorite〜あなたの好きな山下達郎』と題し、山下達郎の楽曲の中で「初めて聴いた曲」、「初めて買ったレコード、CD」、「大切な人と聴いた思い出の1曲」などの楽曲にまつわるエピソードとともに山下達郎楽曲リクエストを5月31日からハガキとメールで募集する。

リスナーのエピソードとともに、日本の音楽シーンを彩ってきた山下達郎の楽曲を山下達郎自身が紹介する企画は、自身のレギュラー番組だからこそのスペシャル企画。 気になる方はリクエストしてみよう。

■『山下達郎のJXグループ サンデー・ソングブック』

放送日時:毎週日曜日14:00〜14:55
放送エリア:TOKYO FMをはじめとするJFN系列全国38局フルネット
番組内容:今年放送22周年を迎えた“エバーグリーンなオールディーズ・ソングから、超絶カルトなレア音源まで"最高の選曲と最高の音質でお届けしている55分プログラム。「音の職人」とも称される山下達郎が、放送時の音質にこだわり、自宅で所有のレコードをラジオに適した音質に調整し直したものを放送している人気長寿番組。

『Your Favorite〜あなたの好きな山下達郎』オールリクエスト!
放送日時:6月14日(日)14:00〜14:55
募集:5月31日(日)から
応募:
・ハガキ 
〒102-8080 
TOKYO FM「山下達郎 サンデー・ソングブック」宛
・メール tatsuro@tfm.co.jp

【関連リンク】
山下達郎 オフィシャルHP
山下達郎、デビュー40周年を記念してシュガー・ベイブの最新リマスター盤のリリースが決定
山下達郎、4月26日(日)にTOKYO FMレギュラー番組でデビュー40周年記念特集をオンエア
山下達郎が高橋克典主演ドラマの主題歌を担当

【関連アーティスト】
山下達郎
【ジャンル】
J-POP

WONWOO(ウォヌ)、KとJの境界を破壊する圧巻のパフォーマンスに会場は完全燃焼
Mon, 01 Jun 2015 12:00:00 +0900
5月21日(木)@大阪・BIGCAT (okmusic UP\'s)

2015年5月6日に日本デビューアルバムとなる『awaken』を発売したシンガー、WONWOO (ウォヌ) が5月21日(木)に大阪・BIGCATでワンマンライブ『solo live 2015 awaken』を開催した。

【その他の画像】WONWOO

WONWOOは1983年韓国生まれ。抜群の歌唱力とダンス能力、優しく暖かな人柄で人気を得て、2004年に大手芸能事務所Media Lineと専属歌手契約を結び2005年に“幸せな懐かしさ”がヒット! 多数のコンサートでも活躍後、アルバム・ディレクターやヴォイス・トレーナーとして後進の育成にも力を注いできた実力派だ。彼の生徒達には、K-POPアイドルとして第一線で活躍する歌手が多数存在する。新たに2014年から拠点を日本に移して活動を開始。いよいよ本格的に暴れはじめることになった。

満席の会場。冒頭、ゆかりの芸能人たちのメッセージ映像が次々と流れた後、デニムのDsquared2上下を着こなして登場。先行シングル曲「It\'s over」のイントロが流れる中で早くもスタンド・アップ状態に。「カッコ良い〜」と歓喜の声をあげる姫達の騒めきの中にあってもメリハリがあって良く通る歌声は、このライブが決して期待を裏切らない事を堂々と宣言した。間違いなく本物の歌い手だ。

ただカッコ良いエンターティナーなら他にも大勢いるだろう。だが、WONWOOの大阪弁のMCは会場を爆笑の渦に巻き込む。こと笑いに関しては大阪の観客は手厳しいのだが、彼はわずか一言二言でボケとツッコミの間合いを巧みに操りながら客席との距離を縮めてしまう。そして、単身で日本へ乗り込んだ「息子をよろしく」と両親登場(実際はライブで両親を安心させたかったらしい)。笑いと人情で会場はファミリー的雰囲気に。

和んだところでカバー曲コーナーへ。だが、これがWONWOOが本物のモンスターである証明となる。先ずステージの真ん中に彼一人が座って全くのアカペラ体制に。客席からのリクエストに即興で応えるという。「なんかジュークボックスみたいにすぐ出るで〜」と「レイニーブルー」「ワンモアタイム」「歌うたいのバラード」「ストーリー」等の一節でリクエストを漏らさず返していく…。ちなみに筆者はその姿その声にスティービーワンダーを思い浮かべてしまったのだが、WONWOOの原点がR&Bにあると知れば納得できる。

最後にバンドを交えエリック・クラプトンの「Wonderful Tonight」でとどめ。それにしても魂の入った歌唱。彼はK-POPでは括れない。そして、もう一つのカバーがなんと美空ひばりの「お祭りマンボ」。初めてのチャレンジ「これメッチャ発音早い!」等とボヤキを入れながらも難なくこなす。J-POPを超えて演歌の領域に迫る。

続いてゲストのラッパー、SPHREが登場し、アルバムから「リハーサル」を掛け合いで披露。多彩な交友関係のなせる聴き応えのあるコラボ曲と言える。

再びノリの良い若手実力ダンサー達を従えて、歌とダンスのエンターテインメントに撤しながら、アルバム曲を次々とたたみ掛けてくる。ダンスは歌のバックに留まらない作品の一部。幾つものライブを共にする深い絆から一体化した世界観が構築されてゆく。

クライマックスでは大勢のキッズダンサーも登場。次世代への熱い眼差しは後進育成にも力を注いできた彼ならではだ。

会場も熱い。気分最高! ノリにノッテ歌いまくる。WONWOOにはKもJもない。彼は地球グローバル化時代に降臨したモンスターだ。完全燃焼! これがWONWOOのライブだ!!!

photo by タコジロウ

【関連リンク】
WONWOO オフィシャルHP
「四月は君の嘘」コンサートに7!! NANAEがゲスト出演、聖地・練馬での開催も
ゆいかおり幕張メッセライブ映像2曲がフル公開
超新星、ツアー最終公演をニコ生で独占生中継!

【関連アーティスト】
WONWOO
【ジャンル】
K-POP, ライブ

吉田山田、TBS系オーディション番組「Sing!Sing!Sing!」主催イベントに出演決定
Mon, 01 Jun 2015 11:00:00 +0900
吉田山田  (okmusic UP\'s)

吉田山田が6月11日(木)に行われるTBS系オーディション番組「Sing!Sing!Sing!」主催のイベント 「Sing!Sing!Sing! LIVE "2nd Season TOP8" vol.2」にゲスト出演することが発表された。

【その他の画像】吉田山田

「Sing!Sing!Sing!」は2014年5月にスタートしたオーディション番組で、「誰もが心震える奇跡の歌声」を求めて日本各地か ら集まったボーカリストが参加してオーディションを行う。現在は、3rdシーズンが放送されており、約3,500人のエントリー者たちがオーディションを繰り広げている。 6月11日(木)のイベントには、2ndシーズンの優勝者である中谷優心、準優勝者である西松由紀穂をはじめ、凌ぎを削った上位8名のボーカリストたちが出演。

「日々」以来1年半ぶりとなる10枚目のニューシングル「キミに会いたいな」を6月17日(水)にリリースする吉田山田。彼らの楽曲はオーディション参加者にもたびたびカバーされるなど多くの指示を受けており、ステージでどのような共演を見せるのか注目が集まる。

チケットは各プレイガイドにて発売中。

【関連リンク】
吉田山田オフィシャルHP
吉田山田、日本テレビ系「バズリズム」出演&リリースイベント詳細解禁
「OTODAMA 2015」第2弾出演アーティスト発表
吉田山田、サラリーマン山崎シゲルと再びコラボ

【関連アーティスト】
吉田山田
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

『FM802 MEET THE WORLD BEAT 2015』出演者に木村カエラ、コブクロ、山崎まさよしら!
Mon, 01 Jun 2015 10:00:00 +0900
『FM802 MEET THE WORLD BEAT 2015』 (okmusic UP\'s)

8月8日(土)、万博記念公園 もみじ川芝生広場にて開催する日本最大級の野外フリーコンサート「FM802 MEET THE WORLD BEAT2015」。同公演の出演者11組が発表された。

【その他の画像】木村カエラ

今年の出演者は、木村カエラ、キュウソネコカミ、go!go!vanillas、コブクロ、SHISHAMO、chay、東京カランコロン、back number、BEGIN、BIGMAMA、山崎まさよしの11組。

FM802リスナーを合計7,000組 14,000名様を無料招待する同公演。6月1日(月)〜14日(日)のFUNKY802スペシャルウィークスに『FM802 MEET THE WORLD BEAT 2015』でチケットの応募を受け付ける。FM802の各番組の中で発表されるキーワードを聴いて、番組中にパソコン・スマートフォンのFM802ホームページにある専用エントリーフォームから応募。詳しくはホームページでご確認を。

■『FM802 MEET THE WORLD BEAT 2015』

8月08日(土) 万博記念公園「もみじ川芝生広場」
出演:木村カエラ/ キュウソネコカミ/ go!go!vanillas /コブクロ/ SHISHAMO / chay / 東京カランコロン / back number / BEGIN / BIGMAMA /山崎まさよし
※FM802リスナー7,000組14,000名無料招待
※万博記念公園自然文化園への入園料(250円)が必要

【関連リンク】
『FM802 MEET THE WORLD BEAT 2015』オフィシャルHP
キュウソネコカミ、初シングルはメガシャキCM曲&愛すべきポンコツに贈るアンセム
くるり×キュウソ、ORANGE RANGE×KEYTALKが奇跡の対バン!
早くもフェスシーズン到来!? 今、見るべき注目の若手バンド5選

【関連アーティスト】
木村カエラ, キュウソネコカミ, go!go!vanillas, コブクロ, SHISHAMO, chay, 東京カランコロン, back number, BEGIN, BIGMAMA, 山崎まさよし
【ジャンル】
イベント, J-POP

GReeeeN、新曲「夏の音」(なつのね)MVに生茶パンダとの期間限定ユニットが登場!?
Mon, 01 Jun 2015 04:00:00 +0900
「その場でKIReeeeeN当たる!キャンペーン」 (okmusic UP\'s)

6月10日にアルバム『C、Dですと!?』を発売するGReeeeN。このアルバムに収録される新曲「夏の音」(なつのね)のミュージックビデオが解禁となった。

【その他の画像】GReeeeN

この「夏の音」は「キリン 生茶キャンペーン・ソング」として書き下ろされ、このキャンペーンのために、キリン生茶のキャラクターである生茶パンダと、GReeeeNのメンバーによる期間限定ユニット、KIReeeeeN(キリーン、eは5つ)が結成され、KIReeeeeNのビジュアルが本日より全国のスーパーマーケットやコンビニなどの店頭を盛り上げる。

同じく本日解禁のこのミュージックビデオは生茶パンダのパペット人形劇による、ひと夏の恋物語。生茶パンダの恋をGReeeeNのメンバーが応援する、甘酸っぱいストーリーとなっている。

■【GReeeeNメンバーコメント】

キリンさんの「生茶」をイメージして、「夏の音(なつのね)」という曲を作りました。今回の楽曲では和を感じる曲調の中、花火大会という特別な場所で特別な人に特別な想いを届けられたらという恋心を曲にのせました。聴いてくださった方のドキドキや切なさに少しでも触れられたらと思います。

■「夏の音」ミュージック・ビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=EtgMvPxVDmg&feature=youtu.be

■【キリン 生茶「その場でKIReeeeeN当たる!キャンペーン」概要】

1.応募期間
2015年6月1日(月)10:00〜2015年7月30日(木)17:00迄
2.対象商品 
「キリン 生茶」500mlペットボトル 、555mlペットボトル「カフェインゼロ生茶」500mlペットボトル
3.キャンペーンURL
http://kireeeeen.jp/
※キャンペーンシールが貼付されていない商品は、本キャンペーンの対象外とさせていただきます
※期間中にキャンペーンシール付き商品がなくなる場合もございます
4.賞品
・「KIReeeeeN フィンガーパペット(5体1セット)」10,000名様
・[Wチャンス賞]
「GReeeeN2015ツアーグッズ マフラータオル」500名様

【関連リンク】
GReeeeN オフィシャルHP
GReeeeN、未発表の新曲「夏の音」を公開
GReeeeNが来年10周年を記念して公式イラストを募集
GReeeeNと「comico」、マンガとMVで夢のコラボレーション!

【関連アーティスト】
GReeeeN
【ジャンル】
J-POP

WEAVER、地元・神戸ツアーファイナルで今秋全国ホールツアーの開催を発表
Mon, 01 Jun 2015 00:00:00 +0900
WEAVER (okmusic UP\'s)

WEAVERが5月31日に地元・神戸で行ったツアーファイナルで、今秋全国10カ所ホールツアーの開催を発表した。

【その他の画像】WEAVER

今回のツアーは、4月4日旭川CASINO DRIVE公演からスタートし、全国のライブハウスで22カ所23公演行われた。約2ヶ月に及びツアーのファイナルは、彼らの原点でもある地元・神戸VARIT.にて2day\'sで開催された。

半年間のロンドン留学、そして帰国後の2014年秋ホールツアーを経て、さらに力強さを身につけ、スキルアップしたバンドの良い状態を、ライブハウスという至近距離で各地ファンにしっかりと示してきた今ツアー。各公演では5月にリリースされたニューシングル「くちづけDiamond」はもちろん、未音源化の新曲、3人による連弾、そしてアンコールでは壮大なバラード「Beloved」(映画「ライアの祈り」主題歌)を披露し、WEAVERならではの“らしさ"を十二分に織り交ぜた充実の内容で好評を博してきた。本日行われたファイナルでは、更に一番最後にWEAVERの原点ともいえる楽曲「66番目の汽車に乗って」を披露し、このツアーの締めくくりに相応しいパフォーマンスで観客を魅了した。そしてMCでが2015年秋、新たに、自身としても最大規模の全国10カ所10公演のホールツアーの開催を発表。ライブハウス会場はもちろん、全国から生配信で見守るファンへさらなる飛躍を誓う形でツアーは幕を閉じた。

発表された2015年秋のホールツアーは、10月24日の大阪・オリックス劇場を皮切りに、全国10カ所10公演を開催。11月28日(土)に行われるツアーのファイナルは、NHKホールにて実施。チケットに関しては、本日よりWEAVER OFFICIAL MEMBER\'S CLUB 「WOW(ワウ)」メンバー先行予約が受付開始。詳しくはホームページでご確認を。

また、このツアーファイナルの模様は、スペースシャワーTVの公式スマートフォンアプリ「スペシャアプリ」にてオフィシャルHP先行受付スタート日となる、6月12日(金)より一部がオンデマンドでも配信される予定。見逃した方はこちらもチェック。

■「WEAVER HALL TOUR 2015(タイトル未定)」

10月24日(土)オリックス劇場
10月31日(土)福岡国際会議場メインホール
11月02日(月)広島アステールプラザ中ホール
11月04日(水)横浜 関内ホール
11月06日(金)高松 アルファあなぶき小ホール
11月07日(土)愛知県芸術劇場 大ホール
11月13日(金)道新ホール
11月14日(土)若林区文化センター
11月22日(日)新潟りゅーとぴあ劇場
11月28日(土)NHKホール

【関連リンク】
WEAVER オフィシャルサイト 
WEAVER、全国ライブハウスツアー最終公演の生配信が決定
WEAVER、映画主題歌となった新曲「Beloved」MVフル解禁
WEAVERがニューシングルの初回盤特典ライブ映像のティーザーを公開

【関連アーティスト】
WEAVER
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1