歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2015年04月15日)
バックナンバー
最新ニュース
2015/04/24
2015/04/23
2015/04/22
2015/04/21
2015/04/20
2015/04/19
2015/04/18
2015/04/17
2015/04/16
2015/04/15
2015/04/14
2015/04/13
2015/04/12
2015/04/11
2015/04/10
2015/04/09
2015/04/08
2015/04/07
2015/04/06
2015/04/05
2015/04/04
2015/04/03
2015/04/02
2015/04/01
2015/03/31
2015/03/30
2015/03/29
2015/03/28
2015/03/27
2015/03/26
2015/03/25
2015/03/24
2015/03/23
2015/03/22
2015/03/21
2015/03/20
2015/03/19
2015/03/18
2015/03/17
2015/03/16
2015/03/15
2015/03/14
2015/03/13
2015/03/12
2015/03/11
2015/03/10
2015/03/09
2015/03/08
2015/03/07
2015/03/06
2015/03/05
2015/03/04
2015/03/03
2015/03/02
2015/03/01
2015/02/28
2015/02/27
2015/02/26
2015/02/25
2015/02/24
2015/02/23
2015/02/22
2015/02/21
2015/02/20
2015/02/19
2015/02/18
2015/02/17
2015/02/16
2015/02/15
2015/02/14
2015/02/13
2015/02/12
2015/02/11
2015/02/10
2015/02/09
2015/02/08
2015/02/07
2015/02/06
2015/02/05
2015/02/04
2015/02/03
2015/02/02
2015/02/01
2015/01/31
2015/01/30
2015/01/29
2015/01/28
2015/01/27
2015/01/26
2015/01/25
2015/01/24
2015/01/23
2015/01/22
2015/01/21
2015/01/20
2015/01/19
2015/01/18
2015/01/17
2015/01/16
2015/01/15
2015/01/14
2015/01/13
2015/01/12
2015/01/11
2015/01/10
2015/01/09
2015/01/08
2015/01/07
2015/01/06
2015/01/05
2015/01/04
2015/01/03
2015/01/02
2015/01/01
2014/12/31
2014/12/30
2014/12/29
2014/12/28
2014/12/27
2014/12/26
2014/12/25
2014/12/24
2014/12/23
2014/12/22
2014/12/21
2014/12/20
2014/12/19
2014/12/18
2014/12/17
2014/12/16
2014/12/15
2014/12/14
2014/12/13
2014/12/12
2014/12/11
2014/12/10
2014/12/09
2014/12/08
2014/12/07
2014/12/06
2014/12/05
2014/12/04
2014/12/03
2014/12/02
2014/12/01
2014/11/30
2014/11/29
2014/11/28
2014/11/27
2014/11/26
2014/11/25
2014/11/24
2014/11/23
2014/11/22
2014/11/21
2014/11/20
2014/11/19
2014/11/18
2014/11/17
2014/11/16
2014/11/15
2014/11/14
2014/11/13
2014/11/12
2014/11/11
2014/11/10
2014/11/09
2014/11/08
2014/11/07
2014/11/06
2014/11/05
2014/11/04
2014/11/03
2014/11/02
2014/11/01
2014/10/31
2014/10/30
2014/10/29
2014/10/28
2014/10/27
2014/10/26
2014/10/25
2014/10/24
2014/10/23
2014/10/22
2014/10/21
2014/10/20
2014/10/19
2014/10/18
2014/10/17
2014/10/16
2014/10/15
2014/10/14
2014/10/13
2014/10/12
2014/10/11
2014/10/10
2014/10/09
2014/10/08
2014/10/07
2014/10/06
2014/10/05
2014/10/04
2014/10/03
2014/10/02
2014/10/01
2014/09/30
2014/09/29
2014/09/28
2014/09/27
2014/09/26
2014/09/25
2014/09/24
2014/09/23
2014/09/22
2014/09/21
2014/09/20
2014/09/19
2014/09/18
2014/09/17
2014/09/16
2014/09/15
2014/09/14
2014/09/13
2014/09/12
2014/09/11
2014/09/10
2014/09/09
2014/09/08
2014/09/07
2014/09/06
2014/09/05
2014/09/04
2014/09/03
2014/09/02
2014/09/01
2014/08/31
2014/08/30
2014/08/29
2014/08/28
2014/08/27
2014/08/26
2014/08/25
2014/08/24
2014/08/23
2014/08/22
2014/08/21
2014/08/20
2014/08/19
2014/08/18
2014/08/17
2014/08/16
2014/08/15
2014/08/14
2014/08/13
2014/08/12
2014/08/11
2014/08/10
2014/08/09
2014/08/08
2014/08/07
2014/08/06
2014/08/05
2014/08/04
2014/08/03
2014/08/02
2014/08/01
2014/07/31
2014/07/30
2014/07/29
2014/07/28
2014/07/27
2014/07/26
2014/07/25
2014/07/24
2014/07/23
2014/07/22
2014/07/21
2014/07/20
2014/07/19
2014/07/18
2014/07/17
2014/07/16
2014/07/15
2014/07/14
2014/07/13
2014/07/12
2014/07/11
2014/07/10
2014/07/09
2014/07/08
2014/07/07
2014/07/06
2014/07/05
2014/07/04
2014/07/03
2014/07/02
2014/07/01
2014/06/30
2014/06/29
2014/06/28
2014/06/27
2014/06/26
2014/06/25
2014/06/24
2014/06/23
2014/06/22
2014/06/21
2014/06/20
2014/06/19
2014/06/18
2014/06/17
2014/06/16
2014/06/15
2014/06/14
2014/06/13
2014/06/12
2014/06/11
2014/06/10
2014/06/09
2014/06/08
2014/06/07
2014/06/06
2014/06/05
2014/06/04
2014/06/03
2014/06/02
2014/06/01
2014/05/31
2014/05/30
2014/05/29
2014/05/28
2014/05/27
2014/05/26
2014/05/25
2014/05/24
2014/05/23
2014/05/22
2014/05/21
2014/05/20
2014/05/19
2014/05/18
2014/05/17
2014/05/16
2014/05/15
2014/05/14
2014/05/13
2014/05/12
2014/05/11
2014/05/10
2014/05/09
2014/05/08
2014/05/07
2014/05/06
2014/05/05
2014/05/04
2014/05/03
2014/05/02
2014/05/01
2014/04/30
2014/04/29
2014/04/28
2014/04/27
2014/04/26
2014/04/25
2014/04/24
2014/04/23
今年で3回目を迎える『GBGB』の開催が迫る
Wed, 15 Apr 2015 21:00:00 +0900
『GBGB 2015』フライヤー (okmusic UP\'s)

今年で3回目を迎える『GBGB』が4月25日(土)にYAMADAグリーンドーム前橋にて開催される。

【その他の画像】ROGUE

2013年から群馬県で開催されている音楽イベント『GBGB』。ROGUEのボーカル奥野敦士の不慮の事故を受け、障害者への福祉の充実を目的に、その趣旨に賛同したアーティストとボランティアスタッフの力で開催されている。今回も趣旨である福祉車両の購入も継続し、行なわれる(1回目:前橋市、2回目:前橋市/富岡市、今回:高崎市)。

また、今回のイベント当日、ROGUEの奥野敦士が事故にあう前の2000年から2008年にかけて自宅で制作した楽曲を集めた、6枚目のソロアルバム『ロックスターよ歌ってくれ!』が発売されることが決定している。

■『GBGB 2015』詳細
http://www.gbgb.jp/event2015.html

■『GBGB 2015』

4月25日(土) YAMADAグリーンドーム前橋
12:30開場/15:00開演
アリーナ 8.000円 スタンド 7500円
出演者
・FLYING KIDS
・VERTUEUX
・森若香織(GO-BANG\'S)
・PERSONZ
・白井貴子
・GB-Special
Vo 森友嵐士
Gt 原田喧太
Ba 人時(黒夢)
Dr 永井利光
・ROGUE
・DJ:POKI

■【ROGUE 西山史晃による『GBGB 2015』出演者の紹介】

GBGB2015、今年も心強いメンツが集まってくれたよね。FLYING KIDSはもう今年で3回目の出演で、うちらROGUEと同じ皆勤賞です(笑)。毎回ステージ袖から見せてもらってるけど、正真正銘のファンク・グルーヴが最高です!

次はVERTUEUXと書いて「ベルトゥー」と読みます。こちらには僕もサポートで参加してます。元De-LAXの秀樹くんと、Valentine D.C.のKen-1くんのユニットです。そして森若香織さんとは実は古いです(笑)。80年代にお互いのBandが同じポニーキャニオンに所属してたこともあって、よく日比谷野音とかで一緒に演ってたね。今回はGO BANG\'Sじゃないけど、ソロも楽しみだよ!

そしてPERSONZには1月の六本木でもお世話になったけど、ほんとに彼らの参加は心強いよね。この6月に武道館公演を控えて、ノリに乗ってるヤツらを見逃すな!って感じです。もちろん僕も見に行きます〜
それから、白井貴子さん。彼女のラジオはよく聴いてたし、80年代から大会場でのイベントではよくご一緒させてもらいました。

さて最後に紹介するのは今回初めて実現するGB-Special。喧太くんが中心になってメンバーを誘ってくれたんだけど、これまた知り合いが多い(笑)。ドラムのToshiくんとは、古くは氷室さんのツアーから20年以上の付き合い。人時くんも清春さん絡みで昔から知り合いだしね。T-BOLANの森友さんは今回初めてだけど、歌声の方は当然存じ上げてるし、未知の出会いにもワクワクしてるイマ現在です。

嬉しい事に全ての出演者がイベント主旨に賛同してくれて参加してくれます。イベントに協力してくださっている方々にも感謝しています。皆さん、是非見に来てください。

■アルバム『ロックスターよ歌ってくれ!』/奥野敦士

4月25日(土)に『GBGB 2015』の会場(ヤマダグリーンドーム)オフィシャルグッツ売り場にて販売!
¥3,000(税込)
※収録曲数:13曲 

■WEBにて先行予約開始!
http://gbgb.theshop.jp/items/1471931

【奥野敦士 コメント】
「2000年から2008年にかけて自宅で制作したプレゼン用の楽曲を集めました。今は頸椎を損傷しており、腹筋のコントロールが難しく、この当時の歌唱法はできません。これから障害を持つシンガーとして、新たな歌い方でチャレンジしてゆくためにも、自分に区切りをつけるためにも、皆様に聴いていただきたく、今回の発売を決意しました。」

【関連リンク】
GO-BANG\'S、アルバム&小説発売記念ライヴを5月29日に開催
黒夢、ついに“最後のロング・ツアー”が終幕に
森友嵐士、4年ぶり待望のアルバム『PEACE ROCK』発売決定
GO-BANG\'Sの『グレイテスト ビーナス』はガールズバンドのひとつの到達点

【関連アーティスト】
ROGUE, 奥野敦士, FLYING KIDS, VERTUEUX, 森若香織, GO-BANG\'S, PERSONZ, 白井貴子, 森友嵐士, 原田喧太, 人時, 黒夢
【ジャンル】
イベント, ジャパニーズロック

Perpetual Dreamerのメジャーデビューに向けて筋少・橘高文彦から推薦コメントが到着
Wed, 15 Apr 2015 20:00:00 +0900
Perpetual Dreamer (okmusic UP\'s)

絵本から飛び出したようなカラフルな世界観と、テクニカルかつキャッチーなメロディが話題の妄想(メルヘン)メタルバンド・Perpetual Dreamer。その摩訶不思議さとテクニカルなプレイが筋肉少女帯・橘高文彦の目にとまり、彼のプロデュースのもと、4月22日にキングレコードNEXUSレーベルからのメジャーデビューが決定している。

【その他の画像】Perpetual Dreamer

現在アルバムリード曲「Heartless Horseman ? 騎士 騎士 666」のPVが公開されているが、メンバーのkissyとNozomi、そして妖画劇場の支配人である橘高文彦から急遽、待ちきれない「ご馳走」たちに向けて予告メッセージが発せられた。また、リリースに先駆け、本作のダイジェストトレーラーも同時に公開されており「劇場オープン」に向けての準備は順調なようだ。5月2日(土)には吉祥寺CRESCENDOにてライブも決定している。他に類をみないアーティストなだけに今後の動向から目が離せない。

■【橘高文彦 コメント】

ロックバンドには夢を見せて欲しい。
普段着のままステージに上がり、客の顔も見ずに淡々と演奏し続けるバンドには心底うんざりするし、日常の不平不満をガムシャラに歌われても現実に直面して気が滅入るだけだ。
所詮ロックなんてムダの象徴なのだとするならば、存分に華美で猥雑なほうがワクワクする。
テーマパークに皆が遊びに行く理由も、現実からの逃避でしょう?
「永遠の夢想家集団=Perpetual Dreamer」の尽きる事ない妄想夢を、皆さんもぜひ体験してみてください。
妄想は癖になりますよ!

■【Perpetual Dreamer kissy・Nozomi 動画コメント】
https://www.youtube.com/watch?v=PnrdrF9-Nsk

■「Heartless Horseman - 騎士 騎士 666」PV
https://www.youtube.com/watch?v=zgybHzDNg94

【関連リンク】
Perpetual Dreamer オフィシャルHP
筋肉少女帯と人間椅子がコラボシングルをリリース
筋肉少女帯、ももクロ「労働讃歌」をカバーしたライヴ映像を解禁
筋肉少女帯、豪華特典満載のLIVE DVD全貌を発表

【関連アーティスト】
Perpetual Dreamer, 筋肉少女帯, X.Y.Z.→A
【ジャンル】
ジャパニーズロック

DAISHI DANCEが自身のDRONE(マルチコプター)で空撮したニューアルバムのMVが完成
Wed, 15 Apr 2015 19:00:00 +0900
DAISHI DANCE  (okmusic UP\'s)

4月22日にニューアルバム『DAISHI DANCE Re-EDIT BEST TIMETRAVELER』を発表するDAISHI DANCE。自身がDRONE(マルチコプター)で軍艦島を空撮した同作のMVが完成した。

【その他の画像】DAISHI DANCE

新作『DAISHI DANCE Re-EDIT BEST TIMETRAVELER』はリディット・アルバムでありベスト盤! 過去に発表した自身の楽曲をアップデートし、過去の作品を現代に提示する、まさにタイムトラベラーの名の通り時を超えたアルバムだと言える。

そして、そんな同作の1曲目を飾る「P.I.A.N.O. Renovation. (MUSH UP ANTHEM) feat. 吉田兄弟」のMVが完成! 今作のジャケットは長崎県の軍艦島(端島)で撮影され、CDジャケット全ての写真がDAISHI DANCE自身の撮影なのだが、その時に自身が愛機DRONE(マルチコプター)を飛ばし、軍艦島を空撮した映像によって構成されている。

また、5月29日(金)には『DAISHI DANCE Re-EDIT BEST TIMETRAVELER』の発売を記念してリリースパーティを開催! →Pia-no-jaC← 、武田真治 GILLE、Matt Cabという超強力ライブアクトを迎え、過去の名曲が現在進行形のサウンでARENAに蘇る! 更に、MITOMI TOKOTO & CYBERJAPAN DANCERSとDJ KOMORIという鉄板ゲスト陣に加え、東京カフェカルチャーの象徴である『宇田川カフェ』が一夜限りでビーチエリアに出現! 心地よい空間でカフェメニューを提供し、ベリーダンサーなど煌びやかなパフォーマンスが華を添える。ageHa全館、全方位で繰り広げられる『TIME TRAVELER』の旅に出かけよう!!

■「P.I.A.N.O. Renovation.(MUSH UP ANTHEM) feat. 吉田兄弟」 Official Music Video
http://youtu.be/yG6Il5k1elI

■アルバム『DAISHI DANCE Re-EDIT BEST TIMETRAVELER』(ダイシダンス リ・エディット ベスト タイムトラベラー)

2015年4月22日発売
PECF-3113/¥2,500(税込)
<収録曲>
01. P.I.A.N.O. Renovation. (MUSH UP ANTHEM) feat. 吉田兄弟
02. LET LIFE LOOSE (Re-Edit) feat.LORI FINE (COLDFEET)
03. MUSIC LIFE IN FOREST (Re-Edit)
04. FIND MY WAY (Re-Edit) feat.blanc.
05. A.T.W! (the FESTIVAL set) feat.GILLE,SHINJI TAKEDA
06. SAX@ARENA (Re-Edit) feat.SHINJI TAKEDA
07. SOUL ROOTS (DEKEDEKE HOUSE Re-Edit)
08. BACK TO FIND YOU (DD & MITOMI TOKOTO Re-WORK) feat. Tamra Keenan
09. Planetarium. (BIG ROOM EPIC ANTHEM)
10. BEAUTIFUL NIGHT…BEAUTIFUL MORNING. (Re-Edit) feat. →Pia-no-jaC←
11. I BELIEVE (Re-Edit) feat.KAT
12. COME TO LIFE (BOOTLEG Re-Edit) feat.Matt Cab
13. WIND LINER (the FESTIVAL set)
14. DON’T LEAVE WITHOUT ME (Re-Edit) feat.Sarah Howells
15. LOVE, TRUST, BELIEVE (Re-Edit) feat.LORI FINE(COLDFEET)

■『DAISHI DANCE Re-Edtit BEST 『TIME TRAVELER』Release party -the L.O.N.G. set SPECIAL-』

5月29日(金) 新木場 ageHa
■OPEN
23:00
■ADMISSION
・DOOR ¥3.500yen
・特別早割 ¥ 2.500yen(4/1〜 限定50枚)
※U-23 使用不可
■LINE UP
DAISHI DANCE -OPEN TO LAST-
■LIVE
→Pia-no-jaC←
武田真治
GILLE
Matt Cab
■DANCER
CYBERJAPAN DANCERS
■VJ
BENZENE by VMTT
■LIGHTING
ASHIMINE
■LASER
VenusLaser

【関連リンク】
DAISHI DANCE オフィシャルHP
空に一番近いフェス『OTODAMA 空FES 2015』が5月にダイバーシティ東京で開催決定
『ASOBINITE!!!』にTomoyuki Tanaka(FPM)、DAISHI DANCEら出演
m-flo、「年末の風物詩」デビュー15周年記念「m-flo presents BONENKAI」開催決定

【関連アーティスト】
DAISHI DANCE
【ジャンル】
ダンス/ハウス/テクノ

amazarashi、アコースティックアルバムより「美しき思い出 unplugged ver.」を24時間限定公開
Wed, 15 Apr 2015 19:00:00 +0900
amazarashi (okmusic UP\'s)

amazarashiが5月13日にリリースするアコースティックアルバム『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』に収録される楽曲の中から
「美しき思い出」のunplugged ver.をオフィシャルHP上の特設サイトにて24時間限定で公開した。

【その他の画像】amazarashi

美しき思い出は2011年11月にリリースされた1stフルアルバム『千年幸福論』に収録された楽曲で、「この世界に 嘘しかないなら こんなに楽な事はないよな  たまに本当が まざっているから 面倒くさいけど 信じてみるんだ」という詞から始まり、壮絶な過去の自分を受け入れ前へと向かう楽曲になっている。

『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』の初回限定盤には、2014年9月9日に東京ドームシティホールにて行なわれたプレミアムライブ「千分の一夜物語 スターライト」を完全収録したDVDに加え、CDパッケージ封入が世界初となる360°VRスコープが付属する。また、すべてのプロダクトに秋田ひろむが書き下ろした、小説「千分の一夜物語 スターライト」が未発表の一節も加わり、封入される。アルバム『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』は、ストリングスを編成に加え新たなアレンジで生まれ変わったamazarashiの代表曲群に加え、TVアニメ『東京喰種トーキョーグール√A』のエンディングに採用されて話題を呼んだ楽曲「季節は次々死んでいく」など、全てアンプラグドアレンジにて再レコーディングされた全12曲が収録される。

■『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』特設サイト
http://www.amazarashi.com/starlightacoustic/

■アルバム『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』

2015年5月13日発売
【初回限定生産盤】(CD+DVD)
¥4,500+税
※特殊ジャケット 
※VRスコープ封入
【通常盤】(CDのみ)
¥2,800+税
<収録曲>
■CD
01.光、再考
02.ムカデ
03.空っぽの空に潰される
04.隅田川
05.無題
06.さくら
07.つじつま合わせに生まれた僕等
08.古いSF映画
09.夏を待っていました
10.季節は次々死んでいく
11.美しき思い出
12.スターライト
(全楽曲ストリングスを構成にいれたアンプラグドアレンジで再レコーディング)
■DVD ※初回限定生産盤のみ
あまざらし 千分の一夜物語 スターライト
2014.09.09 TOKYO DOME CITY HALL
モノローグ1『情熱、希望なんでもいいけど、僕らはここに居ちゃだめだ』
光、再考
ムカデ
空っぽの空に潰される
モノローグ2『僕らは一人では駄目だ』
隅田川
さくら
ドブネズミ
モノローグ3『夜の向こうに答えはあるのか』
つじつま合わせに生まれた僕等
古いSF映画
カルマ
モノローグ4『故郷のヒメリンゴ啄んだ鳥になるか』
ひろ
夏を待っていました
美しき思い出
モノローグ5『いつか全てが上手く行くなら、涙は通り過ぎる駅だ』
スターライト

【DVD盤】
¥3,800+税
※DVD単体の商品のみ収録
※Music Video4曲収録
<収録内容>
■Music Video
スターライト
もう一度
穴を掘っている
季節は次々死んでいく

【関連リンク】
amazarashi オフィシャルHP
amazarashi、アコースティックアルバムより 「無題 unplugged ver.」を24時間限定公開
amazarashi、新作『あまざらし 千分の一夜物語 スターライト』に360°VRスコープを世界初封入
amazarashi、初のアコースティックアルバムを5月に発売

【関連アーティスト】
amazarashi
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Mrs. GREEN APPLE、メジャーデビューミニアルバムの詳細を解禁
Wed, 15 Apr 2015 18:30:00 +0900
Mrs. GREEN APPLE (okmusic UP\'s)

3月26日に開催された新代田FEVERでの自主企画ライブのステージ上でメジャーデビューを発表したMrs. GREEN APPLE。そのメジャーデビューミニアルバム『Variety』の作品詳細とジャケットビジュアル、そして最新のアーティスト写真がオフィシャルサイト等で公開された。

【その他の画像】Mrs. GREEN APPLE

次世代ロックバンドと呼び声の高い、18歳のヴォーカル&ギター・大森元貴率いる“ミセス”。7月8日にリリースされるメジャーデビュー盤は、インディーズ時代にリリースされた作品から数えて3作目となるミニアルバム。その内容は「StaRt」「リスキーゲーム」「L.P」「VIP」「ゼンマイ」「道徳と皿」という6曲で構成されていて、アルバムタイトルからも連想させるように、ミセスの“多様性”を期待させるミニアルバムとなりそうだ。メジャーデビューに向けて確実に盛り上がりをみせてきたミセス。音源の到着が待たれるところだ。

■「ナニヲナニヲ」MV
https://www.youtube.com/watch?v=uzyAw7ajW_s

■ミニアルバム『Variety』

2015年7月8日発売
UPCH-20396/¥1,574+税
<収録曲>
1. StaRt
2. リスキーゲーム
3. L.P
4. VIP
5. ゼンマイ
6. 道徳と皿

■Mrs. GREEN APPLE メジャーデビューミニアルバムリリースパーティー『Variety is Variety』

7月20日(月・祝) Shibuya eggman
OPEN17:30 / START18:00
出演:Mrs. GREEN APPLE / HOWL BE QUIET
チケット:前売 ¥2,500
プレイガイド先着先行:
5月1日(金)10:00〜6月5日(金)23:59(各プレイガイドにて)
一般発売:6月6日(土) 10:00〜 (各プレイガイドにて)

【関連リンク】
Mrs. GREEN APPLE オフィシャルHP
Mrs. GREEN APPLE、EMI Recordsよりメジャーデビュー決定
Mrs. GREEN APPLE、2月18日リリースのミニアルバムからトレーラー映像と収録曲のMVを公開
Mrs. GREEN APPLEが来年2月に初の全国流通盤をリリース

【関連アーティスト】
Mrs. GREEN APPLE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

秦 基博、待望の新曲「水彩の月」初オンエア情報を解禁
Wed, 15 Apr 2015 18:00:00 +0900
秦 基博 (okmusic UP\'s)

秦 基博が5月27日(水)にリリースするニューシングル「水彩の月」の初オンエア情報が続々と明らかになった。

【その他の画像】秦 基博

5月30日(土)に公開される河?直美監督の最新映画『あん』のために書き下ろされた主題歌「水彩の月」は、4月19日(日)に放送される河?監督のレギュラーラジオ番組、京都αステーションの『UNDER THE TREES』の中で初オンエアされることが発表された。

また、カップリングに収録される、代表曲「アイ」を秦の敬愛するKANと共にレコーディングした「アイ〜Acoustic Session with KAN〜」は、KANの2つのレギュラーラジオ番組、FM COCOLO『KANと要のWabi-Sabiナイト』と、北海道STVラジオ『KANのロックボンソワ』の中で4月18日(土)に先行オンエアされることがわかった。

さらに、同じくカップリングに収録される「水彩の月(Cinema ver.)」は、4月24日(金)19:00より全国の7つの映画館にて一夜限りで開催されるLIVE Blu-ray&DVD『GREEN MIND 2014』のプレミアム先行劇場上映会にて、本編の最後に、秦 基博のこの日だけの貴重なコメントと共に、初オンエアされることも発表された。プレミアム上映会は、劇場によっては残席残り僅かとなっているとのことなので、是非、現在受付中の先行販売を利用して欲しい。

前シングル「ひまわりの約束」は、昨年7月の9ヶ月以上が経過した今でも、各種チャートの上位にランクインし続ける大ヒットを記録中。秦 基博の待望の新曲は、きっと多くの人の心に届くに違いない。是非、初オンエアをチェックしよう。

■【LIVE Blu-ray&DVD『GREEN MIND 2014』プレミアム先行劇場上映会】

■上映日時:4月24日(金) 19:00
■上映内容
・秦 基博アコースティックライブツアー『GREEN MIND 2014』の東京公演の模様を収録したライヴ映像上映
・映画館限定・特典映像:秦 基博からのメッセージほか、この日だけの特典映像を予定
<チケット>
¥2,700(税込)※全席指定

<会場>
〈関東〉・TOHOシネマズ日本橋 ・109シネマズ川崎 ・ユナイテッド・シネマ浦和
〈中部〉・109シネマズ名古屋
〈関西〉・TOHOシネマズなんば
〈北海道〉・ユナイテッド・シネマ札幌
〈九州〉・TOHOシネマズ天神

■Blu-ray&DVD『GREEN MIND 2014』

2015年4月29日(水)発売
【Blu-ray】
■初回生産限定盤
AUXL-28/¥7,344(税込)
※初回特典ブックレット付属
※秦 基博とバンドメンバーによる副音声収録
■通常盤
AUXL-29/¥6,804(税込)

【DVD】※通常盤の販売はありません
■初回生産限定盤
AUBL-50/¥6,264(税込)
※初回特典ブックレット付属
※秦 基博とバンドメンバーによる副音声収録

■シングル「水彩の月」

2015年5月27日(水)発売
【DVD付初回生産限定盤】
AUCL 178〜179/¥2,000(税込)
【通常盤】
AUCL 180/¥1,300(税込)
<収録曲>※初回生産限定盤/通常盤 共通
M1.水彩の月
M2.サインアップベイベー
M3.アイ〜Acoustic Session with KAN〜
M4.水彩の月(Cinema ver.)
M5.水彩の月(backing track)
<初回生産限定盤特典 DVD>
河瀬直美監督が16mmフィルムで秦 基博を撮り下ろしたスペシャル映像他収録

◎封入特典
・LIVE Blu-ray & DVD『GREEN MIND 2014』とのW購入者プレゼント応募ハガキ封入
2015年4月29日にリリースされた『GREEN MIND 2014』Blu-ray初回生産限定盤(AUCL 28)、通常盤(AUCL 29)、及びDVD初回生産限定盤(AUCL 50)に封入されている応募券を貼ると応募出来る、W購入者プレゼント応募ハガキ封入。(2015年6月8日(月)消印有効)

【関連リンク】
秦 基博 オフィシャルHP
秦 基博、ニューシングル「水彩の月」リリース決定
秦 基博、映画『STAND BY ME ドラえもん』台湾公開を記念して現地で「ひまわりの約束」を弾き語り
島田昌典、活動30周年記念ライブにていきものがかり・秦 基博・back numberと共演!

【関連アーティスト】
秦 基博
【ジャンル】
J-POP

MY LITTLE LOVERのデビュー作『evergreen』は時代を超えた、まさにevergreenな作品
Wed, 15 Apr 2015 18:00:00 +0900
『evergreen』のジャケット画像 (okmusic UP\'s)

80年代後半からヒットメイカーとしてその名を馳せていた音楽プロデューサー・小林武史が、新人ヴォーカリスト・akkoと、桑田佳佑&Mr.Childrenの「奇跡の地球」にも参加したギタリスト・藤井謙二(Gu)とともにシーンに打って出たユニットがMY LITTLE LOVER。その1stアルバム『evergreen』はチャート初登場1位の上、いきなりミリオンセールスを記録した歴史的な名盤である。この作品の何が多くのリスナーを魅了したのか。独断と偏見で分析、検証してみた。

 “evergreen”とはよく付けたものだ。発表されたのが1995年ということは今年でリリース20周年を迎えたわけだが、いい意味でそれを感じさせない。「Hello, Again 〜昔からある場所〜」を2010年にJUJUがカバーしてヒットしたことも記憶に新しいが、まさに“時を経ても色褪せない名曲”が揃ったアルバムである。正直に白状すると、筆者はこのアルバムを通して聴いたのは今回が初めてである。無論、当時大ブレイクを果たしていたMY LITTLE LOVER(以下マイラバ)の楽曲は否が応にも耳に入ってきたし、一連のヒットナンバーの秀逸さは十分に認識していたが、何故かアルバムを通して聴く機会をここまで逸していた。よって、初物に出会った時の新鮮さもあって、“色褪せない”と感じたところもあるだろう。それは否定しない。だが、この作品には、そういった聴き手の都合とは関係ない、ある種、絶対的とも言える音楽要素が詰まっていると思う。

 まず、本作は時代的、流行的要素が薄い。60〜70年代は録音技術的に如何ともし難く、そして80年代は技術の進歩故に、古今東西、さまざまな音源にはその時代ならではの音像がパッケージングされてきた。例えば、60〜70年代はマイルド、80年代はエッジが効いた…といった具合に、リマスターしようがその当時の音のフォルムはなくならず、今聴いても時代性を認識することができるものが多い。『evergreen』に関して言えば、90年代という時期が良かったのか、そうした時代性をパッと認識できるほどの音像がないと思う。そりゃあ、それ以前には使われていないレコーディング技術の賜物でもあろうし、クリアな音は明らかに90年代以降のものだろうが、少なくとも80年代に多く見受けられたドンシャリ感は鳴りを潜めているし、かと言って、懐古的に60〜70年代を意識した音作りがなされているわけでもない。

 また、所謂ジャンルに関しても、突出した偏りを見出すことができない。もちろん、M2「Free」やM3「白いカイト」はモータウン系であり、M8「Delicacy」はファンクといったようにジャンル分けはできる。オルタナの影響を感じなくもないノイジーなギターもあるし、AOR的なサウンドメイキングも随所にある。しかしながら、「僕たち、大好きなモータウンが大好きなんです!」といった悪い意味での気負いのようなものも感じられないし、マニアックな隠し要素が注入されているような雰囲気も皆無だ。万人受けする汎用性の高いポップスである。そもそも、マイラバは、サザンオールスターズ、Mr.Childrenのプロデューサーとして知られる小林武史が、akko(Vo)と藤井謙二(Gu)との2人組ユニットとしてデビューさせたものなので(のちに小林武史もキーボーディストとして参加)、バンドとは異なり、変化自在なサウンドを標榜したところもあったのだろうが、こうして客観的に聴いてみると──誤解を恐れずに言うならば、妙な個性は感じられない。

 では、(少なくともデビュー時の)マイラバの特徴とは何かと言えば、これはもう優れたメロディーとakkoのヴォーカリゼーションに他ならないだろう。それらをよく聴かせるためにサウンドの自己主張は最低限に抑えられていたのではないだろうかとすら思う。小林武史は前述の通り、当時から優れた音楽プロデューサーであったし、現在The Birthdayでフジイケンジとして活躍する藤井はマイラバ以前から世評の高いギタリストであったので、そんな玄人ふたりがakkoを強力にバックアップしていたとも言える。このakkoの声も“時を経ても色褪せない”印象がある。デビュー時は“甘すぎる猫なで声”とか揶揄されたこともあったようだが、彼女の声はそんなに簡単なものではない。これは個人的な感想でもあるが、少女性を指摘される彼女の声はあるキーから少年性を帯びていると思う。ジャクソン5時代のマイケル・ジャクソンに近いと言えばわかってもらえるだろうか。その点はこのアルバムを“evergreen”足らしめている要素のひとつであろう。性別を感じさせない瞬間のあるakkoの声は歌詞にも影響しているだろうし、これまたマイラバの汎用性の高さを下支えしていると思う。『evergreen』のジャケ写でakko(だよね?)が野球のグローブを着けているのは、この少年性が少なからず関係しているのでは…とも邪推できる(確証はない)。

 さて、ここまでの私的『evergreen』論をまとめると、名プロデューサーがあえて時代性を廃し、名ギタリストを擁して新人女性ヴォーカリストをデビューさせたという印象しか受けないかもしれないが、さにあらず。この3人ならではのケミストリーはしっかりと表現されている。“KATE”名義の歌詞がまさにそれ。KATE とは“Kenji Akko Takeshi Ensemble”の意味で、3人でアイディアを出し合ってひとつの歌詞を作っていたということらしい。それゆえにか、KATE名義の歌詞にはマイラバがこれからシーンに向かっていく上での心境が垣間見れる気がする。《誰かの言葉に 惑わされぬように そして誰かの痛みから 逃げ出さぬように》(M3「白いカイト」)。《輝くホワイトブルー気持ちはまっ白に 好きな時に好きな色でMy Painting》(M6「My Painting」)。《遠い過去 近い未来 流れてるミステリー 微妙に揺れてる心 それは生命の不思議》(M8「Delicacy」)。決意めいたものもあれば、隠しきれない不安もある。スタート地点に立ったからこその感慨。これもまた“evergreen”な要素と言える。(実際には3人での作詞は行なっておらず、全て小林武史が書いていたという説もある。確かに執筆は小林武史によるものだったかもしれないが、それはakkoと藤井謙二とのセッションの末に考えられたものではなかったかと個人的には思う)。

 優れたプロデューサーが優れた監督と役者を配してもその映画が傑作になるとは限らないし、ましてやヒットするかどうかは誰にも分からない。音楽にもそれと同じことが言える。さまざまな要素が重なり合った末に生まれるサムシングニューこそが大衆の心を掴むのだろう。マイラバの『evergreen』は優れたプロデューサーが優れたミュージシャンとが20数年前のあのタイミングで出会い、あの時代にしか得られなかった空気感を、演者たちに機微も含めて音源に見事に閉じ込めたことに勝因と思う。

【関連アーティスト】
My Little Lover, 小林武史
【ジャンル】


絢香、ニューアルバムに幻の“プラチナチケット"が封入!?
Wed, 15 Apr 2015 17:00:00 +0900
アルバム「レインボーロード」全生産分に対して400枚しか封入されていないプラチナチケット (okmusic UP\'s)

絢香が4月15日にリリースした3年ぶりとなるオリジナルアルバム『レインボーロード』のスペシャルな特典が発表された。

【その他の画像】絢香

ニューアルバム『レインボーロード』全生産分に対して400枚しか封入されていない幻のチケット、その名も「プラチナチケット」が封入される。幸運にもそのチケットを手にする事が出来た限られ人のみ、参加が許される一夜限りの超プレミアムイベントが開催されるとのこと。

このイベントは11月上旬開催予定となり、出産後の本格復帰第一弾のイベントとなる。会場の東京浜離宮朝日ホールは、クラッシック専用ホールとして、アメリカ物理学会が出版した「How They Sound〜Concert & Opera halls」による格付けでは、ニューヨーク・カーネギーホールと並ぶ"Excellent"の評価を受けた「世界第9位」の名ホールと言われている。今回はそのプレミアムな会場の響きを最大限に活かす、スピーカーやマイクさえ使用しない、完全なるアンプラグドライブ、全編「No PA」に挑む予定だ。絢香の圧倒的な歌のパワー、パフォーマンスの世界と一体化する、ただ一晩だけの特別な夜。デビュー10周年Yearに向け絢香史上初の試みとなる、まさに正真正銘プレミアムなイベントとなり、注目が高まっている。

今回のアルバムは、NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」の主題歌として国民的ヒットとなった「にじいろ」を始め、アルバム全収録曲13曲の内、12曲がTV番組テーマソングや、ブランド、CMとのタイアップとなっているオリジナルフルアルバムにして、まさにベスト オブ ベストと呼べる豪華内容となっている。作品性もさることながら、プラチナチケットといった遊び心も盛り込まれた今作品、要チェックである。

■アルバム『レインボーロード』

2015年4月15日発売
【CD3枚組+DVD】
AKCO-90032〜4/B/¥4,300+税
【CD3枚組】
AKCO-90035〜7/¥3,600+税
【CD ONLY】
AKCO-90038/¥3,000+税

■特設サイト 
http://room-ayaka.jp/rainbowroad/

【関連リンク】
絢香 オフィシャルHP
絢香、3年ぶりのアルバムはベストオブベストと言える最高傑作に!
絢香が日本唯一の有人飛行船「スヌーピーJ号」をイメージして書き下ろした新曲を初披露
絢香、『花子とアン』主題歌の「にじいろ」が異例のロングセラー

【関連アーティスト】
絢香
【ジャンル】
J-POP

BLUE ENCOUNT、ニューシングルのジャケットはアニメ『銀魂゜』描き下ろし
Wed, 15 Apr 2015 16:00:00 +0900
シングル「DAY?DAY」 (okmusic UP\'s)

4月8日に約2年半ぶりに再開し、相変わらずの爆走ぶりで多くのファンを歓喜させているテレビ東京系アニメ『銀魂゜』。このオープニングテーマとなっているのがBLUE ENCOUNTによる「DAY×DAY」だ。5月20日に期間生産限定盤としてリリースされるこの楽曲のシングルのジャケットは『銀魂゜』の描き下ろし絵柄となるが、遂にそのジャケット写真が公開された。

【その他の画像】BLUE ENCOUNT

主人公である坂田銀時こと銀さんがレイアウトされたジャケットは、楽曲同様勢いがありとても印象深い。さらにこの期間生産限定盤はデジパック仕様となっており、ジャケットの裏面には何と“白夜叉”と呼ばれていた頃の坂田銀時が描かれており新旧の銀さんが楽しめる内容で、ファンにはたまらない仕上がりとなっている。

なお、このシングルには「DAY×DAY」のTVサイズに加え、ブルエンの代表曲としてYouTubeで178万回再生されている「HALO」やLIVEでのアンセムになっている「THANKS」などが収録されており、ブルエンファンはもちろんブルエンビギナーも楽しめる内容になっているので、是非チェックしておきたい!

■シングル「DAY?DAY」

2015年5月20日発売
【期間生産限定盤】(CD)
KSCL-2571/¥1,000+税
※銀魂゜アニメ絵柄描き下ろしデジパック仕様
<収録曲>
1. DAY?DAY
2. HALO
3. THANKS
4. DAY?DAY(TV Size)
5. DAY?DAY(Instrumental)
6. DAY?DAY(Instrumental / TV Size)

【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2568〜9/¥1,430+税
【通常盤】(CD)
KSCL-2570/¥971+税
<収録曲>
1. DAY?DAY
2. AI
<特典DVD内容>※初回生産限定盤のみ
全国ワンマンツアー<TOUR2014 ROOKIE\'S HIGH>追加公演となった2015年1月28日の東京・恵比寿LIQUIDROOM公演からの6曲に加え、LIVE当日のドキュメンタリー映像、さらには「DAY?DAY」のレコーディングの模様を収録。
■収録曲
1.opening
2.アンバランス
3.SLUGGER
4.ワナビィ
5.HALO
6.もっと光を
7.Making of 150128
8.Recording of DAY?DAY

■『TOUR 2015 GRAB THE LIGHT』

5月23日 (土) 名古屋 DIAMOND HALL→SOLD OUT!
5月30日 (土) 福岡 DRUM LOGOS→SOLD OUT!
6月06日 (土) 大阪 BIGCAT→SOLD OUT!
6月12日 (金) 東京 Zepp DiverCity(TOKYO)

【関連リンク】
BLUE ENCOUNT オフィシャルHP
BLUE ENCOUNT、『銀魂』銀時とのコラボCMが話題
BLUE ENCOUNTが新アーティスト写真とジャケット写真を公開
04 Limited Sazabys、アルバムリリースツアーの全対バン相手を発表

【関連アーティスト】
BLUE ENCOUNT
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ

マンウィズ、映画『新宿スワン』主題歌MVにて綾野剛と注目のコラボ
Wed, 15 Apr 2015 15:00:00 +0900
MAN WITH A MISSION×綾野剛 (okmusic UP\'s)

MAN WITH A MISSIONが新しく公開した「Dive」のミュージックビデオに俳優の綾野剛が出演していることで、注目が集まっている。

【その他の画像】MAN WITH A MISSION

「Dive」は2015年5月30日(土)に公開される綾野剛主演の映画『新宿スワン』の主題歌として起用されており、2月に発売されたシングル「Seven Deadly Sins」に収録されている楽曲。世界的プロデューサー・Don Gilmore(ドン・ギルモア)を迎えて制作されたことでも話題になった。

大人気コミック『新宿スワン』の映画化にあたり、新曲を主題歌として提供したMAN WITH A MISSIONが、映画をきっかけに綾野剛との親交を深め、プライベートでも交友を持つようになったことから、今回のミュージックビデオでの共演が実現したという。

映画『新宿スワン』の大きなテーマと、「Dive」のサビの歌詞に登場する「存在を示す証 己の意味を探して I\'m gonna dive today 光が導くままに…」という世界観がシンクロした、大胆なグラフィックにも目が離せない。気になる方は、是非チェックしてみよう。

■映画『新宿スワン』オフィシャルサイト
http://shinjuku-swan.jp/

■「Dive」MV
http://youtu.be/YXMIpk9cIc4

■『Seven Deadly Sins Tour 2015 〜七つの対バン〜』

4月30日(木) 東京・Zepp Tokyo 
w/BOOM BOOM SATELLITES
5月01日(金) 東京・Zepp Tokyo 
w/The HIATUS
5月05日(火・祝) 福岡・Zepp Fukuoka 
w/グッドモーニングアメリカ
5月06日(水・祝) 福岡・Zepp Fukuoka 
w/サンボマスター
5月12日(火) 愛知・Zepp Nagoya 
w/Dragon Ash
5月13日(水) 愛知・Zepp Nagoya 
w/NAMBA69
5月16日(土) 大阪・Zepp Namba 
w/Dragon Ash
5月17日(日) 大阪・Zepp Namba 
w/NAMBA69
5月20日(水) 広島・BLUE LIVE HIROSHIMA 
w/グッドモーニングアメリカ
5月21日(木) 広島・BLUE LIVE HIROSHIMA 
w/The HIATUS
5月26日(火) 新潟・新潟LOTS 
w/ACIDMAN
5月27日(水) 新潟・新潟LOTS 
w/BOOM BOOM SATELLITES
5月30日(土) 北海道・Zepp Sapporo 
w/サンボマスター
5月31日(日) 北海道・Zepp Sapporo 
w/ACIDMAN

【関連リンク】
MAN WITH A MISSION オフィシャルHP
MAN WITH A MISSION×Zebrahead、共作EPリリース決定
MAN WITH A MISSIONのリリースツアーにACIDMAN、サンボマスターが参戦決定
MAN WITH A MISSION、ツアーの対バンにDragon Ash、the HIATUS、ブンブンなど決定

【関連アーティスト】
MAN WITH A MISSION
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

MERRY、対バンツアー第二弾発表にて鴉、ROACH、バックドロップシンデレラの参戦が決定
Wed, 15 Apr 2015 14:30:00 +0900
MERRY (okmusic UP\'s)

5月10日からスタートするMERRYの対バンツアー“Grateful Year 2015 「NOnsenSe MARkeT 1F」"で共演する第二弾アーティストが発表された。

【その他の画像】MERRY

今回追加発表されたのは、鴉、バックドロップシンデレラ、ROACHの3組。鴉は言わずと知れた2011年の“MERRY×鴉Wレコ発ツアー 激唱FREAKS"で東名阪を2マンで回って以来の盟友。そして、ROACHとバックドロップシンデレラは今回が初共演となる。ROACHはガラとネロがそれぞれ知人を介して知り合ったそうで、「ただのラウド系ではなく、ボーカルのメロディが沖縄民謡っぽくてかっこいいです」と、ネロがコメントを寄せている。そして、バックドロップシンデレラは、「いつか対バンしてほしい」とファンからもらったCDをきっかけにネロがライブに足を運んだところ、バックドロップシンデレラの鬼ヶ島一徳(ds)もMERRYが好きで、ネロのことをずっと注目していたことが判明。念願の共演に、ネロは「歌詞の内容はコミカルでおもしろいのですが、曲や演奏はめちゃくちゃかっこいいです。曲がMERRYに似てます」とコメントしている。

鴉は5月30日(土)の福島・C-moonと5月31日(日)新潟・GOLDEN PIGS BLACK、バックドロップシンデレラは6月6日(土)富山・SoulPower、ROACHは7月11日(土)大分・DRUM Be-0と、7月12日(日)福岡・DRUM Be-1、7月14日(火)広島・CAVE-BEでの参加となる。

また、6月20日(土)に秋田・LIVE SPOT 2000で行なわれる鴉×タワーレコード秋田店企画「激唱ノ塔」に、MERRYの参加が決定した。他にも、Half-Life、バッカが出演するとのこと。

今回の第二弾アーティストの発表で、まだ対バン相手が発表されていない公演は、残すところ長野、大阪の2公演。次回の発表を楽しみに待っていてほしい。

■Grateful Year 2015「NOnsenSe MARkeT 1F」

5月10日(日) 新宿LOFT 
<ゲスト>ニューロティカ
5月15日(金) 名古屋アポロベイス 
<ゲスト>黒猫チェルシー
5月17日(日) 岐阜アンツ 
<ゲスト>黒猫チェルシー
5月24日(日) 厚木サンダースネーク 
<ゲスト>HERE
5月30日(土) 福島C-moon 
<ゲスト>鴉
5月31日(日) 新潟BLACK STAGE 
<ゲスト>鴉
6月06日(土) 富山SoulPower 
<ゲスト>バックドロップシンデレラ
6月07日(日) 長野LIVE HOUSE J 
<ゲスト>※後日発表
6月13日(土) 山梨GAZ 
<ゲスト>午前四時、朝焼けにツキ
6月14日(日) 浦和ナルシス 
<ゲスト>午前四時、朝焼けにツキ
6月25日(木) 仙台HooK 
<ゲスト>THE CHERRY COKE$
6月27日(土) 札幌DUCE 
<ゲスト>THE CHERRY COKE$
6月28日(日) 旭川CASINO DRIVE 
<ゲスト>THE CHERRY COKE$
7月05日(日) 渋谷duo 
<ゲスト>■■■■■■
7月06日(月) 渋谷duo 浅田地獄〜第二夜〜 
<ゲスト>ストロベリーソングオーケストラ
7月11日(土) 大分DRUM Be-0 
<ゲスト>ROACH
7月12日(日) 福岡DRUM Be-1 
<ゲスト>ROACH
7月14日(火) 広島CAVE-BE 
<ゲスト>ROACH
7月16日(木) 松山サロンキティ 
<ゲスト>NoGoD
7月18日(土) 大阪味園ユニバース 
<ゲスト>※後日発表

※すでに告知されている7月11日 大分公演の<ゲスト>予定だった「彼女 in the display」は、ボーカル稲木亮介の喉の療養のためキャンセルになり、ROACHのゲスト出演となります。

【関連リンク】
MERRY オフィシャルHP
MERRY、大熱狂のツアー初日! 療養中のテツを迎えアンコールを披露!
MERRY ガラ、初の書き下ろしエッセイ「ガラカルテ」のサイン会&握手会が決定
MERRY、渋谷公会堂ワンマンに離脱していたテツ(Ba)が登場!

【関連アーティスト】
MERRY, 鴉, バックドロップシンデレラ, ROACH
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

ONE OK ROCK、全国アリーナツアーのサポートゲスト出演アーティストを発表
Wed, 15 Apr 2015 14:00:00 +0900
ONE OK ROCK (okmusic UP\'s)

現在Yellowcardと共にUSツアー中のONE OK ROCKが、ニューアルバム『35xxxv』を引っ提げ過去最大規模の全国アリーナツアーを5月より開催する。

【その他の画像】ONE OK ROCK

静岡エコパアリーナを皮切りにファイナルのさいたまスーパーアリーナまで全22公演を行なう予定のアリーナツアー、そのサポートアクトを本日15日に発表。サポートアクト一般募集のグランプリにはThe Winking Owlが決定し、6月6日の大阪公演に出演が決定した。また、4月29日には昨年開催された横浜スタジアムでのLIVEのBlue-ray/DVDのリリースが控えている。

■『ONE OK ROCK 2015 “35xxxv" JAPAN TOUR』

5月09日(土) 静岡:静岡エコパアリーナ
サポートゲスト;ねごと
5月10日(日) 静岡:静岡エコパアリーナ
サポートゲスト;ねごと
5月13日(水) 新潟:朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
サポートゲスト;高橋優
5月16日(土) 宮城:宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
サポートゲスト;藤原さくら
5月17日(日) 宮城:宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
サポートゲスト;藤原さくら
5月23日(土) 神奈川:横浜アリーナ
サポートゲスト;Aimer
5月24日(日) 神奈川:横浜アリーナ
サポートゲスト;Aimer
5月30日(土) 広島:広島 グリーンアリーナ
サポートゲスト;OKAMOTO\'S
5月31日(日) 広島:広島 グリーンアリーナ
サポートゲスト;OKAMOTO\'S
6月04日(木) 大阪:大阪城ホール
サポートゲスト;Crossfaith
6月06日(土) 大阪:大阪城ホール
サポートゲスト;The Winking Owl ※Contest Winner
6月07日(日) 大阪:大阪城ホール
サポートゲスト;Crossfaith
6月16日(火) 名古屋:日本ガイシホール
サポートゲスト;Fear, and Loathing in Las Vegas
6月17日(水) 名古屋:日本ガイシホール
サポートゲスト;Fear, and Loathing in Las Vegas
6月20日(土) 愛媛:愛媛県武道館
サポートゲスト;WHITE ASH
6月21日(日) 愛媛:愛媛県武道館
サポートゲスト;WHITE ASH
6月27日(土) 福岡:マリンメッセ福岡
サポートゲスト;SiM
6月28日(日) 福岡:マリンメッセ福岡
サポートゲスト;SiM
7月04日(土) 北海道:真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
サポートゲスト;coldrain
7月05日(日) 北海道:真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
サポートゲスト;coldrain
7月11日(土) 埼玉:さいたまスーパーアリーナ
サポートゲスト;twenty one pilots
7月12日(日) 埼玉:さいたまスーパーアリーナ
サポートゲスト;twenty one pilots

■DVD & Blu-ray『ONE OK ROCK 2014“Mighty Long Fall at Yokohama Stadium"』

2015年4月29日(水)発売
【DVD】
AZBS-1030/ ¥5,000+税
【Blu-ray】
AZXS-1011/ ¥6,000+税
※初回限定仕様のみハードカバー付き60ページフォトブック&三方背ケース
<収録曲>
01. アンサイズニア
02. Deeper Deeper
03. Nothing Helps
04. Let\'s take it someday
05. C.h.a.o.s.m.y.t.h.
06. Clock Strikes
07. 69
08. 未完成交響曲
09. Mighty Long Fall
10. Living Dolls
11. Be the light
12. A Thousand Miles (Vanessa Carlton)
13. 欲望に満ちた青年団
14. Heartache
15. Decision
16. Re:make
17. 恋ノアイボウ心ノクピド
18. NO SCARED
19. 完全感覚Dreamer
- ENCORE-
20. Wherever you are
21. キミシダイ列車
22. The Beginning

【関連リンク】
ONE OK ROCK オフィシャルHP
ONE OK ROCK、4月29日発売のライブ映像作品より「Mighty Long Fall」を公開
ONE OK ROCK、4月29日にリリースするライブ映像作品のティザー第2弾を公開
ONE OK ROCK、2014年の横浜スタジアムライヴが映像化&ティザー映像公開

【関連アーティスト】
ONE OK ROCK
【ジャンル】
ジャパニーズロック

SPYAIR、全国ツアー初日公演で1万人野外ライブ開催を発表
Wed, 15 Apr 2015 13:30:00 +0900
4月14日@名古屋Zepp Nagoya (okmusic UP\'s)

SPYAIRが4月14日、約1年ぶりとなるニューシングル「ROCKIN\' OUT」を引っ提げ全国ツアー『SPYAIR LIVE 2015 “ROCKIN\' OUT"』を彼らの地元である名古屋Zepp Nagoyaからスタートさせた。

【その他の画像】SPYAIR

昨年春、IKE(Vo)の喉のトラブルにより中断となった全国ツアーと同本数同会場で開催。チケットは発売と同時に各地即完売、超プレミアチケットとなっている今回のツアー。初日を迎えた今夜、彼らの復活を待ちわびていたファンで場内は歓喜に満ち溢れていた。

そして、アンコールのMCでIKEより大発表が。「今日、ツアーの初日、名古屋で重大な発表があります。SPYAIRは今年2015年1万人の野外ライブをやります!! …俺たちもこの名古屋の野外から育ったんだよ。どうしても、ここで一番に伝えたかった。8月8日、富士急でやるから、みんな遊びに来てくれますか! 夏だから難しいこと考えず、祭りごとやりたいなっていうのが発端なんだけど、やっぱみんなが来てくれなくちゃ、俺らも楽しめないから、絶対来いよ!! 」と、8月8日(土)富士急ハイランド・コニファーフォレストにて野外単独ライブ『Just Like This 2015』を開催することが発表されると、場内は割れんばかりの大声援と拍手に包まれた。

2005年に名古屋で結成してからメジャーデビューまでの5年間「ライブハウスでファンを“待つ"のではなく、自分たちからバンドを知らない人のところへ“行く"。」という想いから、名古屋「栄公園」を中心にストリートライブを続けていたSPYAIR。2010年6月には、インディーズ最後にして100本目のストリートライブ「野外ライブFINAL」を栄公園で開催。それまでの5年間を振り返り、ずっと支えてくれたファンや家族そして自分たちの原点であるストリートライブへの思いを込めた楽曲「Just Like This」を披露した。

この日以降“Just Like This"とは、彼らの真骨頂ともいえる野外ライブだけに冠されるタイトルとなった。

昨年のバンド存続の大危機を乗り越え、今年奇しくも結成10周年を迎える彼ら。改めて自分たちの原点を振り返り、“今年こそ、野外のでっかい会場でライブをやりたい!"という熱い想いから、『JUST LIKE THIS 2015』が開催される運びとなった。2011年日比谷野外大音楽堂以来4年ぶり、SPYAIR単独野外ライブ史上初の1万人を集めての大舞台となる。

Live Photo:新澤和久

■【SPYAIR コメント】

SPYAIRを結成して10年、メジャーデビューから5年たった、2015年。

ここまで支えてくれたみんなへの感謝と、俺らが信じる夢の景色。

SPYAIRは富士急ハイランドで大規模な野外ライブを開催します!!

SPYAIRが名古屋の栄で野外ライブを始めた時、見てくれる人は誰もいなかったけど、野外ライブをやめようとは思わなかった。
それは今でも変わってなくて、夢のライブステージを思い描くときはメンバー全員が野外ライブを想像してる。

人に認められない悔しさも、人に支えられる喜びも、ひとりではできないことがSPYAIRでなら叶えられることも、野外ライブが俺らに全てを教えてくれた。

JUST LIKE THIS 2015

俺たちの原点、野外ライブ。
突き抜ける音が世界で一番気持ちいい場所で、俺たちの音楽の可能性をみんなに届けます。

■『JUST LIKE THIS 2015』

8月08日(土)  富士急ハイランド・コニファーフォレスト
開場 16:00 開演17:00(19:30終演予定)
※雨天決行・荒天中止
<チケット>
発売日:6月27日(土)
料金:全席指定 ¥6,500(税込/入園料込)

【オフィシャルモバイルサイトAIR-GATE会員先行】
受付日程:4月14日(火)22:00〜4月26日(日)23:59
<先行予約のみ>
チケットホルダー&デザインチケット付!
全席指定¥6,800(税込)
※お申込みにはSPYAIRオフィシャルモバイルサイト「AIR-GATE」への加入が必要です。

■イベントスペシャルサイト
http://www.spyair.net/justlikethis2015/

■『SPYAIR LIVE 2015 “ROCKIN\'OUT"』

4月19日(日)  Zepp DiverCity (TOKYO)
4月25日(土)  Zepp Nagoya
5月02日(土)  Zepp Namba
5月04日(月)  Zepp Fukuoka
5月07日(木)  広島 CLUB QUATTRO
5月12日(火)  仙台 Rensa

【関連リンク】
SPYAIR オフィシャルHP
SPYAIRのお宝写真をクイズに答えてゲット!
SPYAIR、「ROCKIN\' OUT」MVは未知の敵と戦うアクション作品
SPYAIR、恒例のシアターライヴで復活ライブ初上映

【関連アーティスト】
SPYAIR
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

露崎春女が“声のマエストロ”の本領を遺憾なく発揮したアカペラ・ミニアルバムを発表
Wed, 15 Apr 2015 13:15:00 +0900
露崎春女 (okmusic UP\'s)

露崎春女のデビュー20周年を記念した第一弾企画となるアカペラ・ミニアルバム『ONE VOICE』が4月15日(水)にリリースされた。

【その他の画像】露崎春女

自身の代表曲「キセキノハナ」や「Believe Yourself」他2曲のセルフカバーに加え、洋楽曲「Rock With You」(マイケル・ジャクソン)と「Happy」(ファレル・ウィリアムス)のカヴァーを含む全6曲を楽器を一切使わず、自らの声を多重録音するという初めての試みで収録した本作。唯一無二の歌声が自身のアレンジによって巧みに織り上げられており、まさに「声のマエストロ=露崎春女」の本領を遺憾なく発揮した作品集となっている。

YouTubeに本作のダイジェスト音源がアップされているので、彼女の美声が織りなす至極のハーモニーを是非チェックしてもらいたい。

また、『ONE VOICE』リリースにあたり、5月23日(土)にタワーレコード新宿店 7Fでのインストアイベントも決定している。

さらに、4月〜5月に実施される「SING LIKE TALKING」のツアー「The Sonic Boom Tour 2015」の全7公演にコーラスで参加することも決定しており、今後も多方面での活躍が期待される。

■アカペラ・ミニアルバム『ONE VOICE』ダイジェスト
https://www.youtube.com/watch?v=_dkh5bLbsOM

■【露崎春女 コメント】

「デビュー20周年を迎える年に、何か記念になるようなものを作れないかというところから、“アカペラでセルフカバー”の案が生まれました。意外にも「アカペラ作品を待っていた」と言ってくださる方が多かったのでとても嬉しいし、挑戦してよかったと思いました。あとは聴いてくださって、喜んでもらえたら最高です!」

■アルバム『ONE VOICE』

2015年4月15日(水)発売
YCCW-10255/¥2,300+税
<収録曲>
01. Believe Yourself
※セルフカバー/1998年発売アルバム「Believe Yourself」より
02. キセキノハナ
※セルフカバー/2002年発売シングル曲
03. Love Flame
※セルフカバー/2011年発売アルバム「Now Playing」より
04. One Day
※セルフカバー/1995年発売デビューアルバム「HARUMI TSUYUZAKI」より
05. Rock With You(マイケル・ジャクソン)
06. Happy(ファレル・ウィリアムス)

◎主な販売サイト&配信サイト
・タワーレコード
http://tower.jp/item/3815382/
・HMV
http://www.hmv.co.jp/artist__000000000063767/item__6194258
・Amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B00TEO5FGC
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id981511730
・レコチョク
http://recochoku.jp/album/A1001982698/

■「『ONE VOICE』リリース記念インストアイベント」

5月23日(土) タワーレコード新宿店 7F イベントスペース 
21:00〜
※ミニライブ&サイン会
※観覧フリー
※詳細: http://tower.jp/store/event/2015/05/055052321

■『SING LIKE TALKING「The Sonic Boom Tour 2015」』

4月18日(土) 宮城 仙台電力ホール
4月24日(金) 愛知 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
4月26日(日) 福岡 福岡国際会議場メインホール
5月06日(水・祝) 青森 リンクモア平安閣市民ホール
5月10日(日) 大阪 オリックス劇場
5月15日(金) 北海道 Zepp Sapporo
5月22日(金) 東京 NHKホール
※詳細: http://singliketalking.jp/

【関連リンク】
露崎春女 オフィシャルHP
露崎春女 オフィシャル Facebookページ
露崎春女 オフィシャル Twitterアカウント
露崎春女 オフィシャル ブログ「露Blog」

【関連アーティスト】
露崎春女
【ジャンル】
J-POP

ゆず、話題の新曲「OLA!!」MVをフルサイズ公開
Wed, 15 Apr 2015 13:00:00 +0900
「OLA!!」MV (okmusic UP\'s)

ゆずが本日4月15日発売のニューシングル「OLA!!」のMVをYouTubeオフィシャルチャンネルにてフルサイズ公開した。

【その他の画像】ゆず

同楽曲は、今月18日公開の『映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語〜サボテン大襲撃〜』主題歌で、北川悠仁の作詞・作曲、編曲を“ヒャダイン"こと前山田健一氏が務めたラテンテイストのアップチューン。同MVの監督を務めたのは、これまで絢香の「にじいろ」や平井堅の「ソレデモシタイ」など、数々の話題性ある作品を手がけてきた映像クリエイター・鎌谷聡次郎氏だ。

MVは、真っ赤な衣装に身を包み“さすらいの花売り"となったゆずが、同曲のレコーディングに参加した南アフリカ共和国出身のマリンバ奏者、ジョゼフ・ンコシ氏、イタリア出身の気鋭クラシック・ヴァイオリニスト、マウロ・イウラート氏、さらに、発明音楽家役として“特別出演"している前山田健一とともに、奇怪な物語に迷い込む冒険活劇。花に息吹が与えられ、華麗な舞をみせる花ダンサーや意地悪な月の女王、謎の部族など、国境や人種を超えたさまざまな個性あふれるキャラクターたちが登場。実写ながら、まるで絵本や紙芝居を追いかけているかのような不思議な世界観が描かれている。

■「OLA!!」MV
https://www.youtube.com/watch?v=Hx045zhgiqI

■シングル「OLA!!」

2015年4月15日発売
【ゆず盤】
SNCC-89933/¥1,000+税
<収録曲>
01.OLA!!
02.ポケット

【クレヨンしんちゃん盤】
SNCC-89934/¥1,100+税
※完全生産限定盤
※封入特典:ゆず×クレヨンしんちゃん オリジナルチャーム〈北川悠仁 Ver.〉〈岩沢厚治 Ver.〉〈ゆず×しんちゃん Ver.〉(全3種類/封入はランダム)
<収録曲>
01.OLA!!

【関連リンク】
ゆず オフィシャルHP
ゆず、J-WAVE『SAPPORO BEER OTOAJITO』公開収録に登場
ゆず、かわいらしいタッチの“クレヨンしんちゃん”描き下ろしジャケ写を解禁
ゆず、新曲「終わらない歌」が『めざましテレビ』テーマソングに決定&週明けより新曲フルサイズ配信

【関連アーティスト】
ゆず
【ジャンル】
J-POP, アニメ, 映画

Yun*chi、ジャケットイラストの衣装をセルフコスプレ!
Wed, 15 Apr 2015 12:00:00 +0900
Yun*chi (okmusic UP\'s)

4月15日にアニソンカバーミニアルバム『アニ*ゆん〜anime song cover〜』を発売するYun*chiが、馬越嘉彦か?描き下ろしたジャケットイラストの衣装を、実際に生衣装でセルフコスプレしていることがわかった。

【その他の画像】Yun*chi

セルフコスプレした生Yun*chiを3Dスキャンし、3Dクリスタルとして再現したファン垂涎のお宝が、『アニ*ゆん』の購入者スペシャル特典として決定! 世界に一つだけしかない「特製Yun*chi 3Dクリスタル」が抽選で1名にプレゼントされるとのことだ。

そして、5月15日(金)に行なわれる「『アニ*ゆん〜anime song cover〜』リリースパーティー」渋谷 Gladのチケットが、4月15日(水)より一般発売となる。アルバムに参加したAvec Avec(from Sugar\'s Campaign)、PandaBoYのゲスト出演が発表されており、こちらも楽しみだ。

■Yun*chi「アニ*ゆん〜anime song cover〜」購入者スペシャル特典
「特製Yun*chi 3Dクリスタル」を抽選で1名にプレゼント!
※詳細はこちら
http://www.crownrecord.co.jp/artist/yunchi/whats.html

■「Yun*chi『アニ*ゆん〜anime song cover〜』発売記念 インストアイベント」

4月15日(水) 神奈川 タワーレコード横浜VIVRE
4月16日(木) 東京 タワーレコード秋葉原
4月17日(金) 東京 タワーレコード新宿7F
4月18日(土) 埼玉 タワーレコード浦和パルコ
4月18日(土) 東京 タワーレコード渋谷1F
4月19日(日) 大阪 マルビル1階「大阪マルビル 緑のテラス」
4月19日(日) 大阪 あべのHoop
4月19日(日) 大阪 アニメイト大阪日本橋5Fイベントホール
4月29日(水) 東京 アニメイト新宿B2Fイベントホール
5月06日(水) 埼玉 イオンタウン上里
5月23日(土) 栃木 WonderGOO宇都宮

■Yun*chi「アニ*ゆん〜anime song cover〜」リリースパーティー

4月29日(水) 北海道 札幌 a-life
5月10日(日) 愛知 名古屋 MAGO
5月15日(金) 東京 渋谷 Glad
5月30日(土) 福岡 福岡天神 selecta
5月31日(日) 静岡 浜松 G-SIDE

■ミニアルバム『アニ*ゆん〜anime song cover〜』

2015年4月15日発売
CRCP-40401/¥1,667+税
<収録曲>
01.こいのうた
02.Catch You Catch Me
03.おジャ魔女カーニバル!!
04.桜キッス
05.天使のゆびきり
06.ビバナミダ
07.きみにとどけ

【関連リンク】
Yun*chi オフィシャルHP
Yun*chi、恒例のニコ生「スナックYun*chi」開催決定
Yun*chi、リリース直前のアニソンカバー作品より「Catch You Catch Me」MV公開

【関連アーティスト】
Yun*chi, PandaBoY
【ジャンル】
J-POP, アニメ

スピッツ、新曲「雪風」のジャケット写真は草野マサムネが訪れた思い出の場所!?
Wed, 15 Apr 2015 11:00:00 +0900
配信シングル「雪風」 (okmusic UP\'s)

配信がスタートしたスピッツの最新曲「雪風」。そのジャケット写真も合わせて公開された。

【その他の画像】スピッツ

背後にそびえる尖った雪山と小さな町の夜景が幻想的な今回のジャケット写真。作詞・作曲のほか、アルバムなど作品のジャケット考案も担当する草野マサムネが長年訪れたいと思っていた、とある場所だ。その場所を数年前に訪れた際に目にしたとても印象的な風景を、「雪風」のジャケット写真にできないかという草野のアイデアから、自ら撮影した写真などをヒントにイメージに近い写真を探したところ、彼が思い描いていた風景に巡り会うことができたという。そんな忘れられない風景が広がる旅先がどこかを想像しながら、ジャケット写真とともに「雪風」の世界を楽しんでほしい。

また、配信スタートに合わせてユニバーサルミュージックのサイトでは「雪風」特設サイトを開設。こちらから配信サイトの購入ページにも直接アクセスできる。

■新曲「雪風」がiTunes、レコチョク、他配信サイトにて配信スタート!
・iTunes
http://po.st/spitzyukikazeitms
・レコチョク
http://po.st/spitzyukikazereco

■「雪風」特設サイト
http://po.st/spitzyukikaze

【関連リンク】
スピッツ、話題の新曲「雪風」が4月15日より配信スタート
スピッツ、ホールライヴ映像作品発売&映画『横浜サンセット2013』遂に公開
スピッツが4月スタートのドラマに新曲を書き下ろし
バレンタインデー、チョコが0だったモテない男子に贈る5曲

【関連アーティスト】
スピッツ
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1