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つばき、結成15周年記念ライブイベントにHermann H.&the Pacemakersの追加出演発表
Sun, 15 Mar 2015 19:00:00 +0900
つばき (okmusic UP\'s)

6月6日(土)に東京・LIQUIDROOMにて開催される、つばき主催の結成15周年記念ライブイベント「つばき15th Anniversary 正夢になったフェス」の追加出演アーティストが発表された。

【その他の画像】つばき

今回出演が発表されたのは、Hermann H.&the Pacemakers。以前は同じ事務所に所属をし切磋琢磨してきたという2バンド。今回同じステージに立つことになる。

なお、本日3月15日(日)から25日(水)までイープラスにて、チケットのプレオーダーを受付。気になる方はチェックしよう。

■『つばき15th Anniversary 正夢になったフェス』特設サイト
http://masayume.tsubaki-net.com/

■『つばき15th Anniversary 正夢になったフェス』

6月06日(土) Ebisu LIQUIDROOM
開場・開演 14:00
出演:つばき/LOST IN TIME/音速ライン/中田 裕二/明星AKEBOSHI/長澤知之/佐々木亮介(a flood of
circle)/LUNKHEAD /Hermann H.&the Pacemakers / and more
※サポートギターとして、曽根巧、大迫 章弘が参加します。

料金:前売 ¥4,800(税込・CD付)
※2ステージ制 1drinkオーダー制 入場時リストバンド配布
※再入場、出入り自由 (CDはつばきの新曲が収録予定)

●イープラスプレオーダー
受付期間 3月15日(日) 12:00〜3月25日(水) 18:00
http://eplus.jp/tsubaki15th/

【関連リンク】
つばき オフィシャルHP
つばき、4年ぶりのリリースツアーファイナル公演で結成15周年記念フェス開催を発表
つばきが結成15周年を祝うフェスの開催を発表
つばきの新作レコ発ツアーにLOST IN TIME、koya、Half-Lifeのゲスト出演が決定

【関連アーティスト】
つばき, Hermann H.&The Pacemakers
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ALL OFFが1st フルアルバムから「Fly Fly Fly」のMVを公開
Sun, 15 Mar 2015 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ALL OFFが昨年11月にリリースした1st フルアルバム『ALL OFF』より、収録曲「Fly Fly Fly」のMVを公開した。

【その他の画像】ALL OFF

映像は栄光と挫折というテーマをスポーツの世界と合わせ、シックでありつつもスピード感のある豪快な作品に仕上がっている。監督は、感覚ピエロなどを手掛けている太田大貴が務めた。

また、ALL OFFはアルバムツアーのファイナルシリーズとして4月19日(日)名古屋・池下CLUB UPSETと、5月9日(土)東京・渋谷TSUTAYA O-WESTでのワンマンライヴも決定している。チケット一般発売は、3月21日(土)となっているので、こちらも要チェックだ。

■ALL OFF オフィシャルHP http://alloff.jp/

■「Fly Fly Fly」MV
http://youtu.be/zRbRuMlYqgU

■『ALL OFF TOUR 2015 -Final Series-』

4月18日(土) 大阪・アメリカ村DROP
チケット料金:前売 ¥2,500
w)ANOTHER STORY OF THE OTHER SIDE、THE Hitch Lowke、RIZING 2 END and more

4月19日(日) 愛知・池下CLUB UPSET ※ワンマン
チケット料金:前売 ¥2,500

5月09日(土) 東京・渋谷TSUTAYA O-WEST ※ワンマン
チケット料金:前売 ¥3,000

■アルバム『ALL OFF』

発売中
NBDL-0025/¥2,300(税抜)
<収録曲>
01. Introduction
02. Rising Up
03. Sweet Sweet Crazy featuring ANGRY FROG REBIRTH
04. My Life
05. Make a Smaile
06. Summer Days
07. Fly Fly Fly
08. Dancing All Night
09. C’mon C’mon
10. キセキノチカラ
11. 風鈴

【関連リンク】
ALL OFFが3月1日に自主企画イベント『UNIGHT!』を開催
ALL OFFがアルバムツアーの詳細を発表
ALL OFF、新曲「My Life」MV公開&Twitter連動企画をスタート
ギルガメッシュの国内ツアーが大熱狂の中でスタート!

【関連アーティスト】
ALL OFF
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Rihwa、配信限定で4月1日(水)に新曲リリース決定
Sun, 15 Mar 2015 17:00:00 +0900
Rihwa (okmusic UP\'s)

Rihwaが4月1日(水)に新曲「Bestie」を配信限定でリリースする事が発表された。

【その他の画像】Rihwa

これは現在、彼女が開催中のメジャーデビュー後初となる全国21カ所をギター弾き語りスタイルで廻るアコースティックツアー「Greeting Tour 2015」の3月14日に行われた地元札幌公演のMCで発表されたもの。 MCでRihwaは「この曲は、私の方からみなさんに近づいていきたいとの気持ちから企画した今回の「Greeting Tour 2015」のために作りました。このツアーで時間を一緒に過ごすことができるみなさん、そして来れなかったけれどRihwaを応援してくれている人たちと、こういう関係を築けたらなぁという思いを込めています」 と語った。

タイトル「Bestie」は、親友や大切な友達の意味を持つ「Best Friend」の略語。「私がみんなに会いにいく」というこのツアーテーマのもとRihwaが書き下ろし、各会場のゲストの方々とセッションした。ツアーのコンセプトでもある“アコースティックサウンド"をベースに、新生活や新しい事に挑戦する方のチカラになれるような、楽曲となっている。

楽曲リリースに併せて新アーティスト写真、ジャケット写真を公開。北海道を経てカナダで培ったピュアな世界観を、人工的な解釈を行わずナチュラルに表現し、春の訪れを感じられるビジュアルに仕上がっている。

4月25日(土)に地元北海道の北海きたえーるで行われる北海道最大のファッションフェス「札幌コレクション2015」へのミュージシャンとしての参加も決定した。 今後の動向もチェックしよう。

Creative Director:佐々木大輔(DSLDO)  
Photographer:田川友彦

■配信シングル「Bestie」

2015年4月1日(水)各配信サイトでリリース

■『SAPPORO COLLECTION 2015』

4月25日(土) 北海きたえーる
開場 12:30 / 開演 14:00 / 終演 20:00
出演:
〈モデル〉石田ニコル、emma、箕美和子、坂本礼美、高田秋、立花恵理、松井愛莉、宮城舞、三吉彩花、八木アリサ、吉田夏海
〈ミュージシャン〉 Rihwa
チケット:http://www.sapporo-collection.jp/ticket.html
オフィシャルサイト:http://www.sapporo-collection.jp

■『Rihwa Greeting Tour 2015!』

3月18日(水)  金沢21世紀美術館
【ゲスト】浜端ヨウヘイ
3月19日(木)  新潟LOTS
【ゲスト】藤巻亮太、浜端ヨウヘイ
3月23日(月)  SHIBUYA CLUB QUATTRO
【ゲスト】大原櫻子

【関連リンク】
Rihwa オフィシャルHP
Rihwaの「春風」が歌ネットの年間歌詞閲覧数で1位を獲得
Rihwa、ファンタジーテイストの最新MV&ホールレコーディング映像公開
今年で21回目のAct Against AIDS 2014「THE VARIETY 22」、多彩なアーティストが武道館に集結

【関連アーティスト】
Rihwa
【ジャンル】
J-POP

SiM主宰の『DEAD POP FESTiVAL 2015』、開催日時・会場など詳細発表
Sun, 15 Mar 2015 16:00:00 +0900
『DEAD POP FESTiVAL 2015』 (okmusic UP\'s)

SiMが主宰する『DEAD POP FESTiVAL 2015』。同フェスの開催日時、会場、イベントロゴなど詳細が発表された。

【その他の画像】SiM

初の野外開催となる今回は7月11日(土)・12日(日)の2日間、会場は彼らの地元・神奈川県川崎市東扇島東公園特設会場で行われる。

「 壁 を 壊 す 」 をテーマに2010年渋谷club asiaでの初開催以来、恵比寿リキッドルーム、O-EAST、新木場スタジオコーストと着実に規模を拡大してきた同フェス。出演アーティストは順次発表される予定。今後の動向に注目しよう。

■『DEAD POP FESTiVAL 2015』

日程:7月11日(土)・12日(日)
会場:川崎市東扇島東公園特設会場
(〒210-0869神奈川県川崎市川崎区東扇島58-1)

【関連リンク】
『DEAD POP FESTiVAL 2015』オフィシャルHP
SiM、北海道5カ所を巡るツアー開催決定
SiM、大阪にて大熱狂のツアーファイナルを開催
SiM、大人気ゲームのアニメ版『神撃のバハムート GENESIS』主題歌を担当

【関連アーティスト】
SiM
【ジャンル】
パンク/ハードコア, フェス

中ノ森文子、5月13日(水)に2ndシングルをリリース
Sun, 15 Mar 2015 15:00:00 +0900
中ノ森文子 (okmusic UP\'s)

中ノ森文子が5月13日(水)に2ndシングル「flower」をリリースすることがわかった。

【その他の画像】中ノ森文子

同シングルの表題曲は、ブシロードがおくるテレビ東京系・毎週日曜朝10時から放送中のTVアニメ「カードファイト!! ヴァンガードG」のエンディング主題歌に決定。アニメのために書き下ろされた楽曲は、疾走感にあふれるロックナンバーで、仲間と共に未来を掴みとれ!という熱い想いが込められている。

レコーディングにはニコニコ動画で総再生数2,500万回超を誇るボーカルレスロックバンド“&CORE"が参加、リリースを記念したイベントも予定されているので、今後もチェックしよう。

■【中ノ森文子 コメント】

「何事も近道なんてない、遠回りすればした分だけ、色んな景色を見ることが出来る。人生に奥行きが生まれる。沢山の人との出逢いが生まれる。どんな事があっても、諦めずに進み続ける。一歩一歩を踏みしめながら…。迷った時、焦って空回りした時、私は常に『一歩一歩』と言う言葉を胸に歩んできました。このテーマを胸に、これからも変わらず進んで行くんだ!と言う意思を詩にしてみました!」

■シングル「flower」

2015年5月13日(水)発売
BRMM-10012/¥1,400+税
<収録曲>
1.flower
2.music
3.flower -Instrumental-
4.music -Instrumental-

◎特典:カードファイト!! ヴァンガード PRカード
初回特典:『カードファイト!! ヴァンガード 惑星大戦』アイテムコード(有効期限 : 2015年8月12日(水))

【関連リンク】
中ノ森文子 オフィシャルHP
かりゆし58やガガガSPが出演! LD&Kがレーベルイベント開催を発表!
中ノ森文子、メジャー1stシングルMV&ジャケット撮影メイキング映像公開
中ノ森文子がメジャー1stシングル「Get the glory」MVを公開

【関連アーティスト】
中ノ森文子, 中ノ森BAND
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM), アニメ

LUNA SEA、25周年ツアー最終公演で主宰ロックフェスの開催を発表
Sun, 15 Mar 2015 14:30:00 +0900
3月14日(土)@大阪城ホール (okmusic UP\'s)

3月14日(土)に大阪城ホールにて25周年を記念するツアーの最終公演を行なったLUNA SEAが、6月27日(土)と28日(日)に幕張メッセにおいてLUNA SEA史上初となる主催ロックフェス『LUNATIC FEST.』の開催を発表した。

【その他の画像】LUNA SEA

昨年2014年5月29日に代々木第一体育館を皮切りに、バンド結成25周年を記念し約14年振りとなる全国ツアー『LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE TOUR THE LUNATIC -A Liberated Will- FINAL』を展開し、前述の大阪城ホールでそのファイナルを迎えたLUNA SEA。

事前にバンドの今後に関連する告知を行なうと公表され、各メンバーがTwitterにてカタカナで謎のツイートを投稿するなど、スレイブはもちろん、多くのロックファンや音楽好きからも注目を集めていたのだが、その期待を何倍も上回る発表となったことだろう。

約1万3千人の大観衆がバックヤードまで360度ぐるりとステージを囲んだ大阪城ホール。このツアーで大きく進化を遂げた最新アルバム“A WILL”のナンバーを中心に、「ROSIER」「I for you」などのヒットナンバーを盛り込んだセットリストで、白熱のステージを披露した。

この日はツアーファイナルならではのスペシャルな瞬間も。本編を終え再びアンコールで登場すると、RYUICHIから「みんな、写真撮っていいよ。今、世界一熱い大阪城ホールを撮って、世界に発信してよ」と提案。ステージ上のメンバーを撮影できるというサプライズが起こった。

そして、「25年前に5人が集まった時、ただのくそガキだったんだよ。みんながここに連れてきてくれた。どうもありがとう」と感謝の気持ちを伝えると、「久々にこんな曲を用意しました」と、終幕前の最後のシングル曲となった「LOVE SONG」を披露。演奏中、ステージ上のスクリーンに映し出されたのは、25年前から現在までの写真やPV、ライブ映像の数々。25年間に渡るバンドの歩みが走馬灯のように大ビジョンに映さし出される中、歓喜と涙に包まれた1万3千人との大合唱が、会場いっぱいに響き渡った。\r\n \r\nそして、この日最後の曲、「Grace」で大きな感動を呼んだ後、会場を見渡しながらRYUICHIが語り始めた。

「俺たちは確かにここで立ち止まります。当分ツアーという形ではみんなに会えないかもしれない。でも、俺たちには未来があるから。次はさらなる高みを目指しているから。愛してるよ、大阪!」という言葉を残し、メンバーは連なるようにステージを後にした。

再びメンバーをステージに呼ぼうとする声援、それを断ち切るように、突然客電が落ちた。1万3千人が一斉に息を飲む中、スクリーンに映し出されたのは、LUNA SEA初となる自らが主宰するロックフェス、『LUNATIC FEST.』開催の発表だ。その瞬間、会場中に狂喜の大歓声がこだました。

現在発表されているのは開催日と会場名だけだが、今後その全貌は特設サイトにて徐々に明らかにされていくとのこと。

「史上最狂」「狂おしき奇跡のFES。」というキャッチフレーズにもあるように、LUNA SEAならではの、LUNA SEAだからこそ、LUNA SEAにしか出来ない、時代を超越した奇跡のラインナップが実現するようなので、今後の動きにも大いに注目である。次なるアクションは3月20日だ!
■「LUNATIC FEST」特設サイト
http://lunaticfest.com/"

■【セットリスト】

01. Anthem of Light
02. Dejavu
03. JESUS
04. Rouge
05. 銀ノ月
06. Glowing
〜Violin&Acoustic Guitar Jam〜
〜Drum solo〜
08. BLUE TRANSPARENCY
09. I for you
10. Thoughts
〜Bass Solo〜
11.TIME IS DEAD
12. ROSIER
13. absorb
<ENCORE>
14. LOVE SONG
15. Metamorphosis
16. TONIGHT
17. WISH
18. Grace

■「LUNATIC FEST.」

6月27日(土)、28日(日) 幕張メッセ 1〜4ホール
OPEN 9:30/ START 11:00 / END 20:00予定
【各プレイガイド一般発売日】
2015年5月30日(土)
【チケット料金】
各日¥15,000(税込/DRINK代¥500別途)
※OFFICIAL FAN CLUB“SLAVE”限定販売2日間通し券¥28,000(税込/DRINK代¥1,000別途)
【インフォメーション】
LUNATIC FEST.実行委員会:0180-993-122(24時間テープ対応)
【情報解禁日】
2015年3月14日(土) 大阪城ホール終演後

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, イベント

ねごと、LINE公式アカウントで配信された番組をYouTubeに期間限定公開
Sun, 15 Mar 2015 14:00:00 +0900
ねごと (okmusic UP\'s)

ねごとが3月4日に発売した3rd アルバム『VISION』のリリースを記念して、LINE公式アカウントにて配信された“ねごキャス"「VISION」リリース記念特番」がYouTubeにて、期間限定公開された。

【その他の画像】ねごと

アルバム『VISION』発売翌日3月5日22時からLINE公式アカウントのLINE CASTにて生配信された同番組。番組内では、メンバーの普段あまり見ることのできないゆるいトークから、最新ミュージックビデオ「endless」のメイキング映像の公開、メンバーによるアルバム『VISION』の解説、制作裏話を中心に、メンバーのスマホ内の貴重な写真の公開や視聴者とのQ&Aなども行われた。3月23日(月)までの期間限定公開なので、生配信を見逃した方はぜひともご確認を。

ねごとは、アルバム『VISION』を引っ提げて、ねごと史上初となる全国ワンマンツアー ねごと presents 「お口ポカーン?! 初の全国ワンマンツアー2015 〜VISIONは続くよどこまでも♪〜」を開催。3月24日(火)の千葉LOOKを皮切りに、6月7日(日)Zepp DiverCity(Tokyo)まで、全16公演開催する。今後の彼女たちの動向にも注目しよう。

■ねごと LINE公式アカウント “ねごキャス" 3rd アルバム 『VISION』 リリース記念特番
https://youtu.be/gzVn5bkj7ow

■アルバム『VISION』

発売中
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL 2546-2547/¥3,700+税
※デジパック仕様
【通常盤】(CDのみ)
KSCL 2548/¥2,870+税
※初回仕様
※LIVE & RECORDING フォトカレンダー封入
<収録曲>
01. 未来航路
02. 黄昏のラプソディ
03. endless
04. エイリアンエステート
05. シンクロマニカ
06. コーラルブルー
07. GREAT CITY KIDS
08. 透明な魚
09. 真夜中のアンセム
10. ドリーミードライバー
11. アンモナイト!
12. Time machine
13. 憧憬
<DVD収録内容>
「ねごと presents お口ポカーン!!“Z"OOM in Z day」
LIVE at EX THEATER ROPPONGI(11曲)
01. メルシールー 
02. 彗星シロップ
03. M.Y.D.
04. nameless
05. そして、夜明け
06. 街
07. B.B.B
08. ループ
09. カロン
10. 勲章
11. sharp ♯

■『ねごと presents 「お口ポカーン?! 初の全国ワンマンツアー2015 〜VISIONは続くよどこまでも♪〜」』

3月24日(火) 千葉 千葉LOOK
3月26日(木) 栃木 HEAVEN\'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
3月28日(土) 兵庫 神戸 太陽と虎
3月30日(月) 岡山 岡山 CRAZY MAMA 2nd Room
4月04日(土) 岩手 the five morioka
4月05日(日) 宮城 仙台 enn 2nd
4月12日(日) 北海道 札幌 cube garden
4月17日(金) 石川 金沢 vanvanV4
4月18日(土) 新潟 新潟 GOLDEN PIGS BLACK
4月25日(土) 高知 高知 X-pt.
4月26日(日) 香川 高松 DIME
4月29日(水・祝) 愛知 NAGOYA CLUB QUATTRO
5月16日(土) 広島 HIROSHIMA CAVE-BE
5月17日(日) 福岡 FUKUOKA BEAT STATION
6月06日(土) 大阪 UMEDA CLUB QUATTRO
6月07日(日) 東京 Zepp DiverCity(Tokyo)

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ねごと
【ジャンル】
ジャパニーズロック

さかいゆうが日野皓正やRHYMESTERなど迎え、コラボアルバム発売記念スペシャルライブを開催
Sun, 15 Mar 2015 13:00:00 +0900
3月13日(金)@EX THEATER ROPPONGI (okmusic UP\'s)

さかいゆうが3月13日、初のコラボアルバム『さかいゆうといっしょ』発売を記念したコラボレーションライブ「さかいの湯 Vol.3 “さかいゆうといっしょ"スペシャル」をEX THEATER ROPPONGIで開催した。

【その他の画像】さかいゆう

ライブイベント「さかいの湯」は、さかいゆう主催で小谷美佐子、七尾旅人などゲストを迎えて、2011年より行われている。今回の「さかいの湯 Vol.3 “さかいゆうといっしょ"スペシャル」は、本アルバムにも参加している、RHYMESTER、KOHEI JAPAN、Little Glee Monster、そしてかねてから親交のある土岐麻子など豪華アーティストをゲストに迎えた、一夜限りのスペシャルコラボライブ。

ライブはまず、さかいゆうが一人で登場。「最初のゲスト、Little Glee Monster!!!!」という呼び込みのもと、話題の女子中高生コーラスグループがステージへ。『さかいゆうといっしょ』にも収録された「薔薇とローズ feat. Little Glee Monster」を披露し、さかいゆうとリトグリの20歳差の絶品ハーモニーで会場を魅了した。

次にバンドメンバーでもある竹内朋康を迎え、インディーズ時代から人気の高い名曲「SHIBUYA NIGHT」へ。竹内のラップに登場する“渋谷"を、会場の“六本木"に変えて粋な計らいで会場を盛り上げた。

続けてテイジン企業CMソングとしてもOA中の「Mirror」。「この曲はCDには“feat.お客さん"として収録されています。手拍子で参加して下さい!」というさかいの煽りに観客は自由な手拍子で応えた。「僕たちの不確かな前途」の後は、「さかいの湯です!結構緊張感あるんです(笑)。次に登場するのは、そんな空気を癒してくれるこの方です!」と、この日3組目のゲストとなる土岐麻子を呼び込んだ。「ゆうくん、キャベツみたいだね!」とさかいの緑色のシャツをいじる土岐との絡みに会場は大爆笑。さかいが土岐に提供した「How Beautiful」、そして『さかいゆうといっしょ』にはエミ・マイヤーとのコラボで収録されている「Life is」をこの日限りのスペシャルコラボで披露した。

次に『さかいゆうといっしょ』収録の「シロクジ」をKOHEI JAPANと、さらにMummy-Dを呼び込みマボロシの「日本の親父 昭和の親父」「記念日」と立て続けにコラボレーション。レアなコラボレーションに会場は酔いしれた。

そしていよいよ登場したのは、RHYMESTERの宇多丸とDJ JIN。「皆さん!“さかいの湯"、良い湯加減ですか?これからは少し温度あげますよ!」というMCで会場を盛り上げると、『さかいゆうといっしょ』収録のRHYMESTERの楽曲「Magic Hour」を披露。立て続けにRHYMESTER「ちょうどいい」「This Y\'all, That Y\'all」を絶妙のコール&レスポンスを交え披露し、会場はこの日一番の盛り上がりとなった。

アンコールでは、「Headphone Girl」で会場を盛り上げた後、最後のMCへ。「実は・・・まだあと一人スペシャルゲストがいるんです・・・日野皓正〜!!」と、『さかいゆうといっしょ』でコラボレーションしている日野皓正がサプライズ登場。最後の大物ゲストに、会場はこの日一番のどよめきが。さかいは「初めて見ただろう〜!!嬉しい〜!!!」とサプライズ登場の嬉しさを爆発させた。さかいのピアノと歌は勿論、日野皓正の自由でエモ―ショナルなトランペットの音色は、まさにこの日限りのコラボレーションとなった。これまで弾き語りでしか披露されてこなかった「闇夜のホタル」が遂に日野皓正との共演で披露され、オーディエンスにとってもさかいにとっても特別な夜となり、ライブは終了した。

【セットリスト】
M01 薔薇とローズ (Little Glee Monster)
M02 Shibuya Night (竹内朋康)
M03 Midnight U...
M04 Mirror
M05 僕たちの不確かな前途
M06 How Beautiful (土岐麻子)
M07 Life is (土岐麻子)
M08 シロクジ (KOHEI JAPAN)
M09 日本の親父 昭和の親父 (マボロシ + KOHEI JAPAN)
M10 記念日 (マボロシ)
M11 Magic Hour (RHYMESTER)
M12 ちょうどいい (RHYMESTER)
M13 This Y\'all, That Y\'all (RHYMESTER)
M14 パズル
<Encore>
M15 Headphone Girl
M16 闇夜のホタル (日野皓正) ※シークレットゲスト

■アルバム『さかいゆうといっしょ』

発売中
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AUCL-175~176/¥3,700+税
【通常盤】(CDのみ)
AUCL-177/¥2,950+税
<収録曲>
01.「SHIBUYA NIGHT (featuring TOMOYASU TAKEUCHI)」 (竹内朋康)
02.「生まれてきてありがとう feat. さかいゆう」 (KREVA)
03.「記念日 feat. さかいゆう」 (マボロシ)
04.「ピアノとギターと愛の詩(うた)」 (大橋卓弥<スキマスイッチ>)
05.「シロクジ feat.さかいゆう」 (KOHEI JAPAN)
06.「Magic Hour feat. さかいゆう」 (RHYMESTER)
07.「LOVE & LIVE LETTER」 (福耳)
08.「いつもどこでも feat. さかいゆう」 (冨田ラボ)
09.「Hold You feat. Yu Sakai」 (Ovall)
10.「ピエロチック feat. 秦 基博」 (秦 基博)
11.「Life is feat. Emi Meyer」 (Emi Meyer)
12.「薔薇とローズ feat. Little Glee Monster」 (Little Glee Monster)
13.「Mirror feat. お客さん」 (Audience at さかいゆう 5th Anniversary SPECIAL LIVE)
14.「闇夜のホタル feat. 日野皓正」 (日野皓正)
<DVD収録内容>
「さかいゆう TOUR2014 "Coming Up Roses" SPECIAL 」
1.OPENING
2. SHIBUYA NIGHT feat.竹内朋康
3. EMERGENCY feat.竹内朋康
4. Life is feat. Emi Meyer
5.愛するケダモノ feat. TOKU
6.ピエロチック feat. 秦 基博
7.薔薇とローズ

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【ジャンル】
J-POP, ライブ

星野 源、Dragon Ash、斉藤和義などが出演した「ビクターロック祭り〜2015〜」 が大盛況のうちに終了
Sun, 15 Mar 2015 12:00:00 +0900
3月14日(土)@『ビクターロック祭り〜2015〜』 (okmusic UP\'s)

3月14日(土)に幕張メッセ国際展示場9〜11ホールでレコードメーカーである、株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント(以下ビクター)が主催するロックフェスティバル「ビクターロック祭り〜2015〜」が開催された。

【その他の画像】KEYTALK

同イベントは音楽事業で80年を超える歴史をもつ日本のレコード会社として、いつの時代も音楽シーンに確かな足跡を残し続けてきたビクターが「ずっとロック、これからもロック」を合言葉に2014年に初開催。第2回目となる今回は「日本一ロックなお花見」をテーマに、寒さを吹き飛ばすような圧巻のライブアクトのみならず、数多くの桜の木々が並び、会場全体が春色に染められた。またイギリス生まれのビクター犬、ニッパーが会場のいたるところに現れ、ロック祭り全体のシンボル的存在となっていた。

KEYTALK、木村カエラ、キュウソネコカミ、斉藤和義、スガ シカオ、Dragon Ash、ハナレグミ、星野 源、レキシという、日本のロックシーンを代表するアーティスト計9組が出演。それぞれのアーティストが独自の言葉でビクターやスタッフについての想いをMCで語るなど、このイベントでしか見れないようなアーティストの一面が垣間見えるステージに、集まった13,000人の観客は大きな盛り上がりをみせ、幕を閉じた。

オープニングセレモニーでは、先日急逝したシーナ(シーナ&ロケッツ)を紹介する映像が流れ、追悼の意を表した。その直後にサプライズ演出が。若手和太鼓奏者3人組ユニットの無限による三重奏が会場全体に鳴り響いた後、津軽三味線10人を従えステージに登場したのはなんと演歌歌手の長山洋子。デビューからキャリア31年を数える長山だが、今回が初のロックフェス出演となった。総勢14人で2003年の大ヒット曲「じょんから女節」を披露。深紅の着物に身を包み、美しい立ち姿で津軽三味線を引く長山の姿はまさにギタリストさながら。80年を超えるレコード会社の主催イベントを飾るにふさわしいオープニングとなった。

ほら貝の音色とともに宴の舞台に先陣を切って現れたのはレキシ。「初っ端だけどさ、みんな年貢納めたいの?」とオーディエンスの「年貢」コールを誘って会場を盛り上げた。「まだちょっと時間ある? もう1曲やっていいの?」としっかり残り時間を確認して最後に演奏されたのは「きらきら武士」。「最後はやっぱり武士について考えていこう!」と呼びかけたレキシは、冒頭の歌詞を「ビクター好きー」と言い換えてレーベル愛を叫んだ。広いステージを駆け巡る自由なステージングで会場を大きく盛り上げると、曲を歌い終えると「ありがとうございました!」と叫び、さっそうと舞台を後にした。

KEYTALKのステージは寺中友将(Vo, G)の「楽しんでいこうぜー!」というシャウトから「トラベリング」で幕開け。「パラレル」「fiction escape」などのアッパーチューンを畳み掛けて、フロアを盛り上げる。最新シングル「FLAVOR FLAVOR」も披露。さわやかなサウンドに乗せて、伸びやかなボーカルが会場に響き渡った。小野武正(G, Cho)による「ビクター!」「大好き!」のコール&レスポンスを経てライブは最後のブロックへ。ラストナンバー「MONSTER DANCE」で4人はさらにフロアを熱狂させ、持ち時間をあっという間に駆け抜けた。

暗転と同時にステージに現れたスガ シカオ。エッジーな「19才」では、鮮やかな照明の下でステージを練り歩きながら情熱的な歌声を響かせた。続く「コノユビトマレ」では、同じビクターに所属する盟友・FIRE HORNSが加わりサウンドはさらにゴージャスに。そして「俺たちが大好きなファンクモードに突入します! 今日はロック祭りだけど!」という言葉から、入魂のファンクチューンが連投されるブロックへ。ソウルフルなスガの歌声と、グルーヴィなホーンサウンドに場内はダンスフロアと化した。そして「情熱と人生の間」でファンクモードにひと区切りをつけると、「愛について」を歌い上げ、会場をしみじみと酔わせた。

Asa「360°」の日本語カバーからスタートしたハナレグミ。「明日天気になれ」では、途中歌詞を「ビクターロックフェスによく来てくれました! 楽しもうね!」と言い換えて笑顔を見せる。「光と影」では、バンドメンバーが音を重ねてゆくごとにステージを照らす光も強さを増していき、会場はドラマティックなムードに包まれる。そして「音楽を好きでいてくれてありがとうございます。そんな皆さんに、この曲を贈ります」と言ってラストナンバー「きみはぼくのともだち」を届けた。優しい光に包まれた舞台上で、1つひとつのフレーズを慈しむように歌ったハナレグミ。そのパフォーマンスに、オーディエンスは惜しみない拍手を送っていた。

ハナレグミの後は、本年度から同イベントに設けられた宴会場ステージにてDJダイノジが後輩芸人たちとともにパフォーマンスを敢行。大勢の観客を前に2人は「今日は他人の曲しかかけません!」と宣言し、紙吹雪が舞う中でビクター所属アーティストの楽曲をかけながらキレのあるダンスしたり、コール&レスポンスを行ったりと"宴会部長"にふさわしいステージを繰り広げる。さらに大地洋輔が得意のエアギターを披露すると、後輩芸人たちも一緒に"プレイ"。「年貢for you feat. 旗本ひろし、足軽先生」を流している最中には、レキシが飛び入りするサプライズもあり、集まったオーディエンスは大興奮していた。

舞台は本ステージに戻り、キュウソネコカミが登場。彼らのライブではお馴染みの"筋斗雲"が観客の上に置かれ、その上にヤマサキセイヤ(Vo, G)が立ち上がり、ライブがスタート。MCではヤマサキが「ビクターに入れて本当によかったです」とビクターからメジャーデビューした喜びを語ったかと思えば、終盤では「『ビクター、意外とポンコツだった』。そんな曲です」という紹介からプレイされた新曲「ハッピーポンコツ」を披露。ヤマサキは「これからも音楽業界から消えないようにがんばります」と宣言。そしてバンドは最後に、ビクターについて歌った「ビビった」をドロップ。大興奮に会場の一体感を生み出して出番を終えた。

本イベントの出演者の中では紅一点となった木村カエラ。まず、小気味のいいギターに乗せて「リルラ リルハ」を披露。MCで「私は2013年にビクターに入ったのでまだ新参者ですが、とても楽しみにしてまいりました」と満面の笑み。そして「『ロック祭り』なので激しい曲をいっぱい持ってきてます。一緒に踊ってください!」と呼びかけ、「one more」を元気いっぱいにパフォーマンスし、オーディエンスの熱を高めていった。フロアを幸せなムードに包みこんだのは、最後に奏でられた「Butterfly」。「みんなで一緒に歌いましょ!」と言うと、オーディエンスは大きな「ラララ」の合唱で応えた。全曲歌い終えた彼女は、観客に感謝の思いを伝えるように投げキッス。名残惜しそうにしながらステージをあとにした。

「やさしくなりたい」からスタートした斉藤和義。印象的なギターリフがステージの幕開けを告げ、オーディエンスは一斉に歓声を上げた。「ずっと好きだった」に続くキラーチューンの連発にフロアは沸き立った。そして新曲「ワンダーランド」を披露。MCでバンドメンバーを紹介した斉藤は「以上、サザンオールスターズでした。」とおどけて観客を笑わせる。一呼吸おいて繰り出されたのは「歌うたいのバラッド」。斉藤は感情をぶつけるように声を振り絞り、オーディエンスは大きな歓声を送った。最後には「歩いて帰ろう」を届け、大合唱の歌声を会場に響き渡らせた。熱い盛り上がりとフロアの一体感を生み出した斉藤は「またね」と再会を約束し、颯爽とステージを後にした。

「お待ちかね! ロックバンドの登場だ!」と挨拶しステージに登場したのはDragon Ash。圧巻のパフォーマンスの連続にモッシュやクラウドサーフが発生した中盤、盛り上がるオーディエンスを観てKj(Vo,G)は「最高だ、ロックキッズ!」と叫び、ガッツポーズを見せた。「俺たちみたいな音楽やってるやつが1つのレコード会社とずっと契約して、CDを出せてるのって稀有なケースだと思う。俺らを取り巻くチームは最高に誇りだし、ハンパじゃないチームだと思ってる」とスタッフへ感謝の気持ちを伝える。直後の「Fantasista」では、観客もシンガロングやジャンプを繰り返した。ラストナンバーは「Lily」。それまでの攻撃的なナンバーから一転してメロディアスなサウンドでオーディエンスを魅了。“ロックバンド"としての貫禄のライブを終えた。

ラストを飾ったのは星野 源。ステージの真ん中にスタンバイすると弾き語りで「くせのうた」をゆったりと歌い始めた。続いて、穏やかな空気を一変するように、アップテンポな「地獄でなぜ悪い」を披露。MCでは全員で一斉にジャンプするよう観客にリクエスト。会場が大きく揺れると、星野は「1つになったね!」と快活に笑った。そして星野が「次の曲で最後です」と口にすると「えー!」という声が飛び交う。これを受けて彼は「アンコールがあります!」と笑うと、本編のラストナンバー「夢の外へ」を演奏。歌い終わると「アンコールしてね!」と言い残し、一旦ステージを去った。

鳴り止まぬアンコールに呼ばれて星野は、布施明ならぬ“ニセ明"に扮して登場し、名曲「君は薔薇より美しい」を披露。「この場に立てて本当にうれしいです。これからもビクターよろしくお願いします」と挨拶し、「Crazy Crazy」を熱唱。そしてバンドメンバーとともにカーテンコールを行い、「ビクターロック祭り」をフィナーレに導いた。

photo by Rui Hashimoto / Azusa Takada[SOUND SHOOTER]


【セットリスト】
■長山洋子
M-1 じょんから女節

■レキシ
M-1 年貢 for you
M-2 狩りから稲作へ
M-3 salt & stone
M-4 きらきら武士

■KEYTALK
M-1 トラベリング
M-2 パラレル
M-3 fiction escape
M-4 FLAVOR FLAVOR
M-5 エンドロール
M-6 MABOROSHI SUMMER
M-7 太陽系リフレイン
M-8 MONSTER DANCE

■スガ シカオ
M-1 progress
M-2 19才
M-3 コノユビトマレ
M-4 おれたちFUNK★FIRE
M-5 バナナの国の黄色い戦争
M-6 情熱と人生の間
M-7 愛について
M-8 モノラルセカイ

■ハナレグミ
M-1 360°
M-2 大安
M-3 光と影
M-4 明日天気になれ
M-5 あいのわ
M-6 きみはぼくのともだち

■キュウソネコカミ
M-1 ウィーワーインディーズバンド!!
M-2 良いDJ
M-3 ファントムヴァイブレーション
M-4 GALAXY
M-5 DQNなりたい、40代で死にたい
M-6 何も無い休日
M-7 ハッピーポンコツ(新曲)
M-8 ビビった

■木村カエラ
M-1 リルラ リルハ
M-2 TODAY IS A NEW DAY
M-3 one more
M-4 BEAT
M-5 TREE CLIMBERS
M-6 マスタッシュ
M-7 Magic Music
M-8 Butterfly

■斉藤和義
M-1 やさしくなりたい
M-2 ずっと好きだった
M-3 ワンダーランド
M-4 劇的な瞬間
M-5 Are you ready?
M-6 歌うたいのバラッド
M-7 歩いて帰ろう

■Dragon Ash
M-1 The Show Must Go On
M-2 Trigger
M-3 Run to the Sun
M-4 The Live
M-5 百合の咲く場所で
M-6 Fantasista
M-7 Lily

■星野 源
M-1 くせのうた
M-2 地獄でなぜ悪い
M-3 くだらないの中に
M-4 化物
M-5 ギャグ
M-6 桜の森
M-7 夢の外へ
En-1 君は薔薇より美しい
En-2 Crazy Crazy

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KEYTALK, 木村カエラ, キュウソネコカミ, 斉藤和義, スガ シカオ, Dragon Ash, ハナレグミ, 星野源, レキシ
【ジャンル】
フェス, ジャパニーズロック

槇原敬之、25周年ツアー初日に秋のスペシャルコンサート開催を宣言!
Sun, 15 Mar 2015 11:00:00 +0900
3月14日(土)@埼玉・川口総合文化センターリリア メインホール (okmusic UP\'s)

槇原敬之のデビュー25周年記念全国ツアー『Makihara Noriyuki Concert Tour 2015“Lovable People”』が3月14日(土)埼玉・川口総合文化センターリリア メインホールからスタート! ライヴ中には、なんとこの秋に東京・大阪でさらなる新公演を行なうことがサプライズ発表された。

【その他の画像】槇原敬之

31会場43公演にわたって開催されるツアーの初日。ライヴを楽しむことはもちろん、アニバーサリーを祝うために集まったファンは、そのパフォーマンスに大いに熱狂した。8名にも及ぶ腕利きのサポートメンバーたちを従え、日本テレビ系連続ドラマ『きょうは会社休みます。』の主題歌として書き下ろした「Fall」など含む今年2月にリリースしたオリジナルアルバム『Lovable People』の楽曲を中心に披露。“Lovable”という言葉どおりの温かいムードが漂いつつ、躍動的で華やかな場面があったり、そして懐かしいナンバーもふんだんに演奏されたりと、小さな子供から年配のお客さんまでが彼の歌に酔いしれていた。

そんな中、MCでは槇原本人から、今秋にまさかのスペシャルコンサート開催のアナウンスがされ、会場は歓喜の声に包まれた。公演タイトルは『MAKIHARA NORIYUKI SYMPHONY ORCHESTRA CONCERT“cELEBRATION 2015”』。これは2004年に初開催し、その後はデビュー15周年の2005年、20周年の2010年に行なわれてきたファンにはおなじみのオーケストラコンサートで、節目の年に約5年ぶりの復活を遂げることになった。オーケストラと槇原という構図のよくあるオーケストラコンサートではなく、コーラス隊やバンドメンバーも同じステージで演奏するこのコンサートはクラシックとJ-POP融合する一大スペクタクル! 槇原敬之の代表曲がふんだんに聴けるベスト感もあり、それらを激レアなアレンジで楽しめるという、まさにスペシャルな公演になるだろう。

気になる日程・会場だが、東京は10月23日(金)、24日(土)、25日(日)に東京体育館、大阪は11月28日(土)、29日(日)に大阪城ホールで開催される。ちなみに、槇原が1990年にデビューした記念日は“10月25日”。その日を含め、チケットは争奪戦になりそうなので、現在受付中の最速先行案内をチェックしておこう! エントリーは下記URLからで、4月30日(木)23:59まで。一般発売は8月8日(土)10:00〜となる。

なお、開催中のツアー『Makihara Noriyuki Concert Tour 2015“Lovable People”』は、7月5日(日)の大阪・フェスティバルホール公演まで続く。25周年のこの機会に、マッキーのライヴを体感してみてはどうだろうか?

■『MAKIHARA NORIYUKI SYMPHONY ORCHESTRA CONCERT“cELEBRATION 2015”』

【東京】
10月23日(金) 東京体育館
開場 18:00/開演 19:00
10月24日(土) 東京体育館
開場 16:00/開演 17:00
10月25日(日) 東京体育館
開場 15:00/開演 16:00

【大阪】
11月28日(土) 大阪城ホール
開場 17:00/開演 18:00
11月29日(日) 大阪城ホール
開場 15:00/開演 16:00

■チケット発売日
8月8日(土) 10:00〜
■全席指定
¥8,640(税込) ※3歳以上有料

【最速先行エントリー】
受付期間:〜4月30日 23:59
http://eplus.jp/mn2015-flyer/
※抽選エントリーとなります。この機会に是非ご利用ください!
※ファンクラブにご入会の方は3月末発行のSmile dogにて優先予約を受付けますので、そちらをご利用ください。

■『Makihara Noriyuki Concert Tour 2015 “Lovable People”』

3月14日(土) 埼玉・川口総合文化センターリリア メインホール
3月17日(火) 静岡・静岡市民文化会館 大ホール
3月20日(金) 福島・郡山市民文化センター 大ホール
3月21日(祝・土) 栃木・宇都宮市文化会館 大ホール
3月26日(木) 広島・広島文化学園HBGホール
3月28日(土) 高知・高知県立県民文化ホール オレンジホール
4月01日(水) 東京・府中の森芸術劇場 どりーむホール
4月04日(土) 大阪・フェスティバルホール
4月05日(日) 大阪・フェスティバルホール
4月10日(金) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール
4月11日(土) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール
4月14日(火) 神奈川・神奈川県民ホール 大ホール
4月16日(木) 東京・東京国際フォーラム ホールA
4月18日(土) 宮城・東京エレクトロンホール宮城
4月19日(日) 宮城・東京エレクトロンホール宮城
4月25日(土) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
4月26日(日) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
4月29日(祝・水) 福井・福井フェニックスプラザ 大ホール
4月30日(木) 富山・富山市芸術文化ホール(オーバードホール)
5月03日(祝・日) 北海道・函館市民会館 大ホール
5月05日(祝・火) 北海道・ニトリ文化ホール
5月06日(休・水) 北海道・ニトリ文化ホール
5月09日(土) 兵庫・神戸国際会館 こくさいホール
5月10日(日) 兵庫・神戸国際会館 こくさいホール
5月16日(土) 和歌山・和歌山県民文化会館 大ホール
5月17日(日) 奈良・なら100年会館 大ホール
5月19日(火) 静岡・アクトシティ浜松 大ホール
5月22日(金) 愛媛・松山市民会館 大ホール
5月24日(日) 岡山・岡山市民会館
5月29日(金) 東京・東京国際フォーラム ホールA
5月30日(土) 東京・東京国際フォーラム ホールA
6月06日(土) 静岡・沼津市民文化センター 大ホール
6月07日(日) 岐阜・土岐市文化プラザ サンホール
6月09日(火) 三重・三重県文化会館 大ホール
6月12日(金) 大分・iichikoグランシアタ
6月13日(土) 長崎・長崎ブリックホール
6月18日(木) 長野・キッセイ文化ホール 大ホール
6月20日(土) 新潟・新潟テルサ
6月21日(日) 新潟・新潟テルサ
6月27日(土) 沖縄・沖縄コンベンションセンター劇場
6月28日(日) 沖縄・沖縄コンベンションセンター劇場
7月04日(土) 大阪・フェスティバルホール
7月05日(日) 大阪・フェスティバルホール

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超特急、ホワイトデーに超満員の男祭りを開催!
Sun, 15 Mar 2015 00:00:00 +0900
3月14日(土)@shibuya DESEO (okmusic UP\'s)

今最も勢いのあるグループとして国内外から注目を集めている超特急が、3月14日(土)にshibuya DESEOで『BULLETTRAIN BOYS GIG Vol.01〜そのLINKをRINGせよ!! 間違っちゃったホワイトデー男祭り!!〜』を開催した。

【その他の画像】超特急

バレンタインデーのお返しに、男子から女子へプレゼントを贈るのがホワイトデーのあるべき姿。だが、メインダンサー&バックボーカルグループという、そもそもが普通と真逆のコンセプトの超特急だけに、男子から男子への型破りなホワイトデーライブというのも妙に説得力がある。

会場は、男8号車が超満員。普段は黄色い歓声が上がるところが、野太い声の“オイ!オイ!"という大歓声。メンバーもいつも以上に男感をたぎらせ、テンション高めのパフォーマンスを見せていく。「Drive on week」のタオル回しも力強く、メンバーの“もっと飛べ!"のシャウトにジャンプの打点も高い。ステージとフロアで、男同士の“愛してる!!"の雄叫びが飛び交う異様な空間が広がっていく。

コーイチは“こんなに男8号車がいるなんて"と驚きのMC。タクヤは“タイトルに『BOYS GIG Vol.01』と入っているので、今回で終わらせたくない!"と声を上げ、ユースケが“精いっぱいの野太い声を聞かせてくれー!"と叫ぶと、男8号車は“ブウォー!!"というデスボイス状態で応える。

初めてヘッドセットのマイクをつけてパフォーマンスするダンサー勢の息も荒く、コーイチとタカシのボーカルもいつにも増して攻撃的。男と男のぶつかり合いで、新たな超特急がどんどん開花していく。「走れ!!!!超特急」では男8号車の連結ダンスが繰り広げられ、怒濤の「Believe×Believe」で会場のボルテージは最高潮となりライブはフィニッシュ。

東京国際フォーラム以来のワンマンライブが、男だらけのライブハウスというのも、なんとも超特急らしい。むせ返る熱気と汗にまみれた、最高に楽しい超特急の男祭りだった。

【メンバーコメント】
■コーイチ(1号車)
サウナのような漢の蒸し暑さ、獣のような歓声、とにかく最高でした!! 男8号車が遠慮なく騒いでるのをみて、早くまた男祭りをやりたい!!!

■カイ(2号車)
初めての男8号車だけのライブ、最高に楽しかった!
Vol.1だから、これからVol.2、Vol.3、、、とずっと続いて行くイベントにしたいです。

■リョウガ(3号車)
渋谷DESEOに雨が降るんじゃないかってくらい大量に発汗し湿度が急上昇するライブができました!!
声も互いに出し合い、日頃溜まっていた色々な何かをさらけ出せました!!
男8号車!最高だぜ!

■タクヤ(4号車)
男8号車のおかげで身体も喉もボロボロです。
それくらい最高だったってこと。
また必ずやろうね。

■ユーキ(5号車)
男8号車だけのライブは初めての試みで未知の世界でした。
でもステージに上がった瞬間に、野太い声が聞こえて不安な心が一気になくなりました!
男8号車の皆と互いに汗まみれになって、めちゃくちゃ熱いライブができました!
第2弾が楽しみです!

■ユースケ(6号車)
めっちゃ盛り上がりましたね!男8号車、熱かったです!最高!
19年間生きてきた中で一番幸せなホワイトデーでした!!
男祭り!次も絶対にやりたいです!

■タカシ(7号車)
念願の男祭りを開けて本当に嬉しかったです!
乗車してくれた男8号車の皆は楽しめたかな?
これからも男8号車が恥ずかしがらずに思いっきり弾けれるようなライブをしていきたいな!!
男祭り最高や!

TEXT:土屋恵介
PHOTO:笹森健一

■超特急2015年 春のホールツアー 「BULLET TRAIN ONEMAN SHOW SPRING HALL TOUR 2015 “ 20億分のLINK 僕らのRING」

3月28日(土) グランキューブ大阪メインホール(大阪)
※SOLD OUT!
4月01日(水) NHKホール(東京)
※SOLD OUT!
4月02日(木) 愛知県芸術劇場 大ホール(愛知)
※チケット残り僅か!
4月10日(金) NHKホール(東京)
※SOLD OUT!

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DOES、6月6日(土)より4年ぶりのツアーシリーズ開催
Sun, 15 Mar 2015 00:00:00 +0900
DOES ツアーシリーズ「独歩行脚」 (okmusic UP\'s)

DOESのツアーシリーズ「独歩行脚」が6月6日(土)渋谷CLUB QUATTROより4年振りに開催する事が決定した。

【その他の画像】DOES

ここ数年はサポートギターを入れて、4人編成でライブを行っていたDOES。今回のツアーは、原点回帰の3人編成で行い、当時出演していた会場を中心に回る。

開催にあたってVo.&Gt.氏原ワタルは「久々に、やりたい時にライブやるツアーシリーズ「独歩行脚」を開催することにした。3人の鳥男がどんな羽ばたきを見せるのか、つか、お客も一緒になって「足りない」ロックを楽しんで笑いあえたらいいな。足りないから楽しい。シンプルだからカッコいい。そんなロックが面白いって事に胸を張れるツアーにしたい。」とコメント寄せている。

チケットは、3月17日(火)よりファンクラブ先行、4月18日(土)より一般発売開始。

■DOES TOUR2015 独歩行脚〜鳥男駆け巡り編〜

6月06日(土) 渋谷CLUB QUATTRO
開場17:15 / 開演18:00
6月11日(木) 札幌COLONY
開場18:30 / 開演19:00
6月19日(金) 名古屋CLUB UPSET
開場18:30 / 開演19:00
6月27日(土) 仙台PARK SQUARE
開場18:30 / 開演19:00
6月28日(日) 盛岡club change
開場17:30 / 開演18:00
7月03日(金) 十三FANDANGO
開場18:30 / 開演19:00
7月05日(日) 福岡VIVRE HALL
開場17:30 / 開演18:00

TICKET ¥3,300 DRINK代別
4月18日(土)一般発売開始

■先行販売
DOESMANIA先行 3月17日(火)12:00〜3月22日(日)23:00
※チケットの先行受付には、DOESMANIA(月額¥324税込)の会員登録が必要です。
・DOESMANIA(Mobile専用):http://sp.does-net.com/
■オフィシャルHP先行 
3月23日(月)12:00〜3月29日(日) 23:00
■VINTAGE TICKET先行 
3月26日(木)12:00〜3月31日(火) 23:00
http://www.vintage-rock.com/

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