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音楽ニュース  (2014年11月18日)
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荒川ケンタウロス、来年2月にメジャーデビュー決定
Tue, 18 Nov 2014 21:00:00 +0900
11月17日(月)@下北沢BASEMENT BAR (okmusic UP\'s)

11月17日(月)に下北沢BASEMENT BARで「荒川ケンタウロス presents いいINANAKIの日六十分一本勝負〜荒ケンやっちゃおうよ〜」と銘打った半年ぶりのワンマンライヴを行なった荒川ケンタウロス。即日完売したこのライヴのアンコールで、日本コロムビアのハッピを着て現れたメンバーからメジャーデビューの発表が行なわれ、2015年2月4日にミニアルバム『玉子の王様』がリリースされることが明らかになった。

【その他の画像】荒川ケンタウロス

この『玉子の王様』は、インディーズで発売した前作『よどみに浮かぶうたかたは』で抜群の相性のよさを見せた高野勲(THE King ALL STARSのメンバー、GRAPEVINEや斉藤和義のサポート他)と柏井日向(the HIATUS、キリンジらのエンジニア)を再び共同プロデューサーに迎え、より幅広い世代に刺さるサウンドと楽曲が揃っている。まるで現代作家が描くやさしい6つのストーリーのような今作。荒川ケンタウロスにしか出せない色あせない世界観は、今後のJ-POPの新たなスタンダードとなるに違いない。

この日のライヴでは、このメジャーデビューミニアルバムを象徴する「ハンプティダンプティ」とエヴァーグリーンな美メロ全開な「君の季節」の2曲が演奏され、満員の観客を魅了した。また、リリースに伴って東名阪ツアーも予定しており、ファイナルは3月20日(金)で行なわれる渋谷O-WESTでのワンマンライヴとなっている。

■ミニアルバム『玉子の王様』

2015年2月4日発売
COCP-38946/¥1,800+税
<収録曲>※曲順未定
01.コイン
02.ハンプティダンプティ
03.まぼろし
04.君の季節
05.冬の星座
06.鳩のお嬢さん

【関連リンク】
荒川ケンタウロス オフィシャルHP
荒川ケンタウロス、影絵アニメーションのMVを公開
金沢ライブサーキット『DIVING ROCK 2014 in KANAZAWA』が今年も開催!
荒川ケンタウロスが初のフルアルバムリリース&初の全国ツアー決定!

【関連アーティスト】
荒川ケンタウロス
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

星野源オフィシャルサイトのトップ画像を、あの漫画家が描き下ろし!
Tue, 18 Nov 2014 20:30:00 +0900
星野源オフィシャルサイト新トップ画像 (okmusic UP\'s)

星野源のオフィシャルサイトのトップ画像が新たに更新された。これまでさまざまな漫画家による描き下ろし作が同サイトのトップ絵を飾ってきたが、第5弾となる今作はアフタヌーンで『宝石の国』を連載中の漫画家・市川春子が担当している。

【その他の画像】星野源

12月17日に発売となる「桜の森」(12inch アナログ)のジャケットとして使用されたイラストに加え、別イラストも公開され、TOP絵シリーズでは初となる2枚のイラストを時間帯によって交互に見ることができる仕様だ。

星野が市川にオファーをしたことにより、掲載が実現した今作。もともと市川からは2枚のイラストパターンが提案され、その完成度の高さから両作品をオフィシャルサイトで公開することとなった。さらに、「桜の森」の限定アナログ12インチシングル盤化へも結実。2枚のイラストはオフィシャルサイトで公開されているので、ぜひチェックしてみてほしい。

【星野源 コメント】
今回、TOP絵を引き受けてくれた市川さんに、自曲『桜の森』をモチーフにしていただけませんか、とリクエストさせていただいたとき、「実はそのつもりでした」と快く引き受けてくれました。
後日届いた二枚のラフを見て(二種類のラフが来たのは初めてでした)、どちらも採用することになったんですが、ただその片方が12inchのレコードジャケットとして全国のレコ屋に並んでいる姿が、猛烈に見たくなってしまい、そこから『桜の森(12inchAnalog)』発売の企画を急きょ立てました。
TOP絵が二種類あること、その一つが『桜の森』のジャケットと同じなのは、そういうわけです。

■「桜の森」(12inch Analog)

2014年12月17日発売
VIJL-60140/¥1,800+税
<収録曲>
〈A面〉
01. 桜の森
〈B面〉
01.Crazy Crazy
02.Night Troop

【関連リンク】
星野源 オフィシャルHP
星野 源、「桜の森」をアナログ12インチシングルとして限定発売
星野 源、ライブDVD&Blu-ray『STRANGER IN BUDOKAN』トレーラー映像公開!
星野 源、12月に初の横浜アリーナ公演2Daysを開催!

【関連アーティスト】
星野源
【ジャンル】
ジャパニーズロック

小沢健二、スペシャ特番DVD『超LIFE』の豪華封入特典が決定
Tue, 18 Nov 2014 20:00:00 +0900
DVD『超LIFE』 (okmusic UP\'s)

小沢健二のアルバム『LIFE』発売20周年とスペースシャワーTV開局25周年を記念し、今年8月にオンエアされた特別番組『超LIFE〜小沢健二SPECIAL』。同番組が大反響に応え、急遽DVD化が決まったことはすでに告知済みだが、その仕様および封入特典が発表となった。

【その他の画像】小沢健二

“超LIFE”というタイトルが箔押しされた豪華BOXパッケージ仕様で、その中に封入されるのは、1994年当時に作成・配布された“LIFEポスター”、“THE LIFE SHOWフライヤー”、“LIFEポストカード”のリサイズ復刻3点セット。さらに、“『超LIFE』DVD紙ジャケット”、“『超LIFE』ホテル三点セット/コースター・朝ごはん注文票・地図”などなど、この作品を購入しなければ手に入れることができない貴重な品々のオンパレードとなっている。

また、DVDリリースを記念して、映画館(東京、大阪)での先行上映も決定! 東京は渋谷シネクイント、大阪はシネマート心斎橋で、それぞれレイトショー上映となる。入場券にはバッヂが付く予定で、会場限定オリジナルグッズの販売も予定されている。リリース前に、映画館のスクリーン、音響で楽しめる絶好のこの機会をお見逃しなく!

■DVD『超LIFE』

2014年12月17日発売
TYBT-19010/¥5,370+税
※完全限定生産盤
※封入特典
■LIFEポスター縮小復刻版
■THE LIFE SHOWフライヤー縮小復刻版
■LIFEポストカード復刻版
■「超LIFE」DVD紙ジャケット
■「超LIFE」ホテル三点セット
・コースター
・朝ごはん注文票
・地図
■「超LIFE」コンテンツカード
『超LIFE』特設サイト

■『超LIFE』映画館先行上映

■渋谷シネクイント
上映期間:11月29日(土)〜12月5日(金)※12月1日(月)は休映
上映時間:21:10〜
公式サイト: http://www.cinequinto.com/

■シネマート心斎橋
上映期間:12月13日(土)〜15日(月)
上映時間:20:45〜
公式サイト: http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/

■チケット代金
東京:2500円(特製バッヂ付き)
大阪:2500円(特製バッヂ付き)

■チケット購入方法
東京:
・劇場WEB購入
11月26日(水)AM0:00〜 ※クレジット決済のみ
WEB購入はシネクイント 公式サイトより
・劇場窓口購入
11月26日(水)AM10:00〜 ※現金のみの取り扱い
(窓口受付時間:AM10:00〜PM9:00)
大阪:12月6日(土)から劇場窓口での販売

■会場限定オリジナルグッズの販売
詳細は後日発表

【関連リンク】
大反響を呼んだ小沢健二の特番がDVDとなって緊急リリース!
小沢健二がライヴアルバム『我ら、時 通常版』をリリース!
小沢健二が展覧会「我ら、時」をパルコミュージアムで開催

【関連アーティスト】
小沢健二
【ジャンル】
J-POP

タワーレコード35周年イベント「EBISU 6DAYS」の初日は“踊るロック”で大盛況!
Tue, 18 Nov 2014 19:00:00 +0900
11月17日@恵比寿・LIQUIDROOM(餓鬼レンジャー) (okmusic UP\'s)

1979年のタワーレコード日本上陸以降、タワーを支えてきたファンへの35年間の感謝と共に、音楽やアーティストの持つ魅力を“ライヴ”という形であらためて伝えるアニヴァーサリーライヴ企画「TOWER RECORDS 35th Anniversary Live! EBISU 6DAYS」。その記念すべき初日となる“DAY.1〜踊るロック〜”が行なわれた。

【その他の画像】フレデリック

「TOWER RECORDS 35th Anniversary Live! EBISU 6DAYS」は、タワーが展開するキャンペーン、イベント、フリーマガジンを各イベントのタイトルに冠し、11月17日(月)から22日(土)までの6日間連続で恵比寿LIQUIDROOMで開催される。初日を飾る“踊るロック”は、注目のダンス/ロック系アーティストを紹介し続けるタワーの名物企画。ロックやダンスに限らず、EDM〜ヒップホップなどあらゆるジャンルのクロスオーヴァーサウンドをピックアップしてきた“踊るロック”ならではのラインナップとなった。

開場されたフロアをたくさんのロック愛で満たしたのは、DJとして全国のフェスやイベントを沸かせてきたダイノジの大谷ノブ彦。日に日に肌寒くなる季節にぴったりな七尾旅人「どんどん季節は流れて」でメロウなスタートを切ると、きのこ帝国「東京」からくるり「東京」へ繋ぐニクい選曲を見せれば、客席ではひときわ存在感を放つフレディ・マーキュリー似の吉本興業の後輩芸人、スベリー・マキューリーと驚異(!?)の女芸人、キャン・ティンコのアジテーション(ダンス?)がライヴの期待を膨らませる。

ライヴアクトのトップバッターは神戸発の4人組バンド、フレデリック。先ほどのDJタイムでも回っていたXTCばりのねじれたポップセンスとニューウェイヴのエッセンスがマッチする「SPAM生活」を皮切りに、切れ味鋭いカッティングと耳に残るサビメロの「ディスコプール」、変則的なリフと4つ打ちの快楽性を見事にミックスした「ふしだらフラミンゴ」、ハーモニーが美しい「峠の幽霊」、ゴリッとしたディスコファンク「プロレスごっこのフラフープ」など、緩急をつけたセットでバンドの魅力を万遍なくアピールし、ラストの「オドル―プ」まで怒涛の勢いで駆け抜けてみせた。

続いて、京都で結成された4ピースバンド、夜の本気ダンスが登場。ガレージロッキンなギターリフとダンスビートの中毒性でオーディエンスを踊らせる「WHERE?」「B!tch」の波状攻撃のあと、「踊る準備はできてますか!?」の合図で放たれた「Gavlillo」はラプチャーあたりのディスコパンクに通ずるグルーヴで、続く「Only Nineteen」も初期のアークティック・モンキーズを思わせたりと、アンサンブルの多彩さが印象的だ。「fuckin\' so tired」では、フロントマンの米田貴紀がフロアに降りてオーディエンスといっしょに踊りながら歌うまさに“踊るロック”な場面も!

後半戦となる3組目は、いつか(MC)とゴンチ(DJ)の現役会社員2人によるエレクトロヒップホップユニット、Charisma.com。彼女たちの存在を知らしめるきっかけの一つとなった人気曲「GEORGE」で観客のハートをガッチリ掴み、EDMや2ステップを呑み込むアゲに特化したトラックと華のあるステージパフォーマンスで魅せていく。BPMを落とした「スーパーガール」をはじめ、ラップスキルもしっかりと見せつけつつ、ジャングルとバイリファンキをミックスしたような「LOOKER」からキラートラック「HATE」「イイナヅケブルー」へと続く怒涛の畳みかけはCharisma.comならではのエンターテイメントだった。

時間を追うごとにどんどん一体感を増していった大谷のDJの熱気を受けて“踊るロック”のトリとして堂々と登場したのは、レペゼン熊本のヒップホップユニット、餓鬼レンジャー。会場の熱に応えるように1曲目からクラシック「MONKEY 4」を投下するや、ダンサーのタコ神様をフィーチャーした「TACO DANCE」ほか、見どころ満載のステージングを展開する。過去にトリを務めたイベントでの苦い思い出を披露しながら、それを糧にしてきた彼らのモチベーションの高さも感じさせる「まずは空手チョップ」など、いい意味で来年で結成20周年というキャリアの長さをまったく感じさせないフレッシュな魅力が爆発! YOSHIとポチョムキンの2MCによるコミカルだがキメるときはキメる安定感抜群のラップ、GPが繰り出すチューンナップされトラックは本編最後の「GO GO 浄土」までキレッキレだった。サイファーのりのヒューマンビートボックス&ラップから突入したアンコール「HOOD WORK(HBB Mix)」「おてもやんサンバ」で“踊るロック”は見事な大団円を迎えた。

Photo by 埼玉泰史


【セットリスト】
■フレデリック
01.SPAM生活
02.ディスコプール
03.ふしだらフラミンゴ
04.峠の幽霊
05.プロレスごっこのフラフープ
06.バジルの宴
07.オドループ
■夜の本気ダンス
01.WHERE?
02.B!tch
03.Gavlillo
04.Only Nineteen
05.fuckin\' so tired
06.戦争
■Charisma.com
01.GEORGE
02.Train HELL
03.sodaiゴミのkoi
04.LOOKER
05.HATE
06.イイナヅケブルー
■餓鬼レンジャー
01.INTRO
02.MONKEY 4
03.TACO DANCE feat.タコ神様
04.SHORT PANTS
05.Good Feeling
06.まずは空手チョップ
07.そんなんじゃない
08.俺の鈍器〜アイアンマン〜
09.GO GO 浄土
<アンコール>
10.HOOD WORK(HBB Mix)
11.おてもやんサンバ

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【関連アーティスト】
フレデリック, 夜の本気ダンス, Charisma.com, 餓鬼レンジャー
【ジャンル】
イベント, ジャパニーズロック, ジャパニーズヒップホップ

超特急が1stアルバム『RING』のジャケット写真を解禁
Tue, 18 Nov 2014 18:00:00 +0900
アルバム『RING』【通常盤(1) 自由席盤】(CD) (okmusic UP\'s)

超特急が12月3日にリリースする待望の1stアルバム『RING』のジャケット4形態と、ソロアーティスト写真が公開された。

【その他の画像】超特急

本作『RING』のジャケットは、“世界中に超特急の輪を広げていく”をテーマに、表紙からバックカバーまでいろいろな世界を旅していく超特急の姿が見られる。

結成初期からパフォーマンスを行なってきたライヴでおなじみの楽曲など、超特急らしいバリエーションに富んだ新曲が収録され、通常盤2では、ボーナストラックとしてウルトラ超特急名義の「Starlight」、ステーション7名義のNHKドラマ『そこをなんとか2』の劇中歌「STYLE」がファンからの熱い声援に応えて初音源化。さらに、初回限定盤では2013年12月24日にZepp DiverCityで開催されたライヴ映像がDVD特典となる。Limited Editionには、同ライヴほぼ全曲の映像がBlu-ray特典として付くという、盛りだくさんの4形態で発売される。

■アルバム『RING』

2014年12月3日発売
【通常盤(1) 自由席盤】(CD)
SDMC-0170/¥2,500+税
【通常盤(2) 指定席盤】(2CD)
SDMC-0171/¥3,500+税
【初回限定盤 グランクラス盤】(CD+DVD)
SDMC-0172/¥4,500+税
【HMV・Loppi限定盤 HMV・Loppi Limited Edition】(CD+Blu-ray)
SDMC-0173/¥7,000+税 ※完全初回プレス限定商品

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超特急
【ジャンル】
J-POP

Dragon Ash、初となる台湾でのワンマンライヴが大盛況!
Tue, 18 Nov 2014 17:00:00 +0900
11月15日@Legacy TAIPEI (okmusic UP\'s)

11月15日(土)、Dragon Ash初の台湾でのワンマンライヴが行なわれた。

【その他の画像】Dragon Ash

今回のライヴは台湾のアパレルブランド、REMIXがその創立10周年を記念して企画、彼らの熱い要望で実現したDragon Ash初となる台湾でのワンマンである。バンドは過去に幾度となく台湾でのフェス出演やライヴのオファーを受けるも、開催直前に台風などのアクシデントによって中止になるなど、訪台はなかなか実現できない状況が続いていたが、今回バンドにとって念願叶っての公演となった。ライヴのタイトルは「Dragon Ash TOUR“THE SHOW MUST GO ON" in TAIPEI」。日本で行なわれたアルバムツアーの海外公演と位置づけられた。

バンドは台湾到着後、まずはライヴに先駆けて現地マスコミに向けて記者会見を行なった。会見にはテレビ、ラジオ、新聞、WEBメディアなど100人近くのマスコミが集結、現地での関心の高さが窺える。そして、バンドのフロントマンであるKjはこの訪台タイミングで地元の2大ストリートファッション誌『BANG!』と『CooL』に表紙&インタビューで登場するなど、日本と同様にストリートファッションのアイコン的な存在となっている。

会場は台北市中心地にあるLegacy TAIPEI。元酒造場をリノベーションして作られた、華山藝文特区(ハナヤマゲイジュツセンター)にあるライヴハウスである。正午の段階ですでに19時の開演予定時間を待ちきれず、普段はなかなか入手することのできないグッズの販売を待つ100人を超える現地ファンの列も見られた。

午後7時10分、予定時間を10分ほど過ぎた頃に場内が暗転し、待ちに待ったライヴが開演。スタートは日本のツアーではおなじみとなっているアルバム『THE FACES』のイントロダクションである。場内に野太い歓声が上がる。Dragon Ash初訪台となるこの瞬間を待ちに待った台湾のファンの反応は凄まじく、のっけから壮絶な盛り上がりとなった。BOTSのDJプレイからHIROKI(Gt)、ATSUSHI(Dancer)、DRI-V(Dancer)、桜井誠(Dr)、KenKen(Ba)、Kj(Vo&Gt)が登場。1曲目はもちろん「The Show Must Go On」だ。桜井の太く跳ねるドラムビートにKjの「What\'s up? Taipei」の掛け声が重なって、再び大歓声があがる。彼らのライヴはいつもどおり、音がとにかくデカいのだが、それでいてまったくうるさくない。すべての楽器演奏の調和が最高のグルーヴを作り出して、ノリノリで踊れるのだ。

この日のKjのMCはすべて英語。「早く台湾に来たかったけど、これが初めての台湾でのライヴ。俺たちも楽しむから、みんなも楽しんでくれたらうれしい」という言葉から「Life Goes On」のあのイントロが流れると、悲鳴に近い歓声が起こる。当時シングルマーケットのなかった台湾で異例の大ヒットとなった楽曲である。待ち望んでいたファンはイントロの歌詞“No One is〜"から大合唱。「Neverland」「Walk with Dreams」と最新作からのミディアムチューンに続き、「Velvet Touch」。Kjの「Dance with me!」の掛け声で再び場内はダンスフロアと化した。

後半の「THE LIVE」ではKenKenが北京語で発した「ライライライ(こい!こい!こい!)」の掛け声にオーディエンスが熱く反応する。ベースのうねりを中心にバンドのグルーヴが炸裂し、盛り上がりは最高潮に。「百合の咲く場所で」では、日本と同様の掛け声が客席から大音量で巻き起こり、Kjの「Let\'go guys!!」の声にダイヴも発生! 「Fantasista」も現地ではおなじみの曲。「ミクスチャーロックは好きですか?」の問いかけにはもちろん「イエス!」の声が上がる。やはり、この曲の盛り上がりは万国共通であった。

ラストは「またここに帰ってきます!」とのMCから、「Lily」で熱く美しい本編は終了。さらに、「アンコール」の大歓声に応えてATSUSHIとBOTSがステージに再登場すると、ビートに乗せてDJプレイとダンスが交錯する「Dance with Apps」へ。メンバーが出揃い、定番曲「La Bamba」では、タオル回しのパフォーマンスも起こり、会場全体がタオルの渦に。アンコールはKjが“TAIPEI CITY"と書かれたキャップを被って登場していたが、「Viva la Revolution」でそのキャップを指さし、“Viva Viva la TAIPEI CITY!"と歌う。ラストは「Curtain Call」。別れを惜しみながらも爽やかに満員のファンに再訪を誓った。

【セットリスト】
Introduction
01.The Show Must Go On
02.Trigger
03.Run to the sun
04.For Divers Area
05.Life Goes On
06.Neverland
07.Walk with Dreams
08.Velvet Touch
09.Today\'s the Day
10.The Live
11.Blow Your Mind
12.AMBITIOUS
13.静かな日々の階段を
14.百合の咲く場所で
15.Fantasista
16.Lily
〈アンコール〉
01.Dance with Apps
02.La Bamba
03.Snowscape
04.Viva la Revolution
05.Curtain Call

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Dragon Ash
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ジャパニーズヒップホップ, ライブ

演歌歌手がJ-POPを歌う“エンカのチカラ"、最新作となる青盤・赤盤が登場!
Tue, 18 Nov 2014 16:30:00 +0900
アルバム『エンカのチカラ プレミアム(青盤)』 (okmusic UP\'s)

実力派演歌歌手によるJ-POPカバーアルバムとして2008年の第1弾リリース以来、これまでにシリーズ10タイトル(1タイトルはテイチクより発売)、累計売上6万枚を突破した異色の人気シリーズ“エンカのチカラ"。その最新作『エンカのチカラ プレミアム(青盤)』と『エンカのチカラ プレミアム(赤盤)』が11月19日に発売される。

【その他の画像】八代亜紀

この企画のためにコロムビアのエンカスターたちが大集結! 大御所から若手まで、計13組が2014年新録音で熱唱している。“エンカのチカラ”の発起人である臼井孝、参加アーティストからのコメントは下記のとおり。

【“エンカのチカラ”発起人 臼井孝(T2U音楽研究所)コメント】
(演歌歌手)×(J-POPの名曲)=“E-POP"!
【意味】「ENKA(演歌)」歌手による「いい(良い)」ポップス
エンカスターが変わる!景色が変わる!
2008年、演歌歌手によるJ-POPカバーのコンピレーション・ブランドとして『エンカのチカラ』は誕生しました。
それまで、過去のシングルのカップリングや、アルバムにひっそりと収録されていたカバー曲にスポットを当てたところ、多くの方に「うまい!うますぎる!景色が変わる!」と絶賛され、合計10作品もシリーズ化して発売されました。
そして、今回、コロムビアのエンカスターによる新録音での『エンカのチカラ プレミアム』が実現されると聞き、とっても嬉しく思います。
なぜなら、より今の時代にフィットした選曲で、あるいはその真逆をいく意外な選曲でエンカスターのカバーを堪能できるからです。
特に、今回はカラオケで大人気のアニメソングや、平成・昭和のスタンダード・ナンバーのカバー、さらにコロムビア・ローズのトリプル共演など話題性もたくさん。一ファンとしてワクワクしています!!

【八代亜紀 コメント “エンカのチカラ"「残酷な天使のテーゼ」】
「残酷な天使のテーゼ」は昨年、CM(任天堂・Wii Uカラオケ)の撮影で1コーラスだけ歌いました。
そのときの評判がすごく良くて、CD化されないの?という声がとても多かったので、「エンカのチカラ」の企画を聞いたとき、この曲に挑戦しようと思いました。
歌謡曲に近いメロディーなので覚えやすかったです。
ただスタッフから唸ってほしいというリクエストがあったので、八代亜紀らしく、演歌特有の唸りや巻き舌も入れました。
「エンカのチカラ」という企画で、歌はジャンル関係ないぞっていうところを若者にも聞かせたいし、逆にこのアルバムをきっかけに、演歌に興味を持っていただきたいですね。

【細川たかし コメント “エンカのチカラ"「ジュリアに傷心」】
「ジュリアに傷心」は飲みに行ってカラオケでよく歌ってますが、正式にきちんと歌うのは初めてです。
これ以上上手に歌ったらまずいな、というほどの出来栄えです(笑)
「浪花節だよ人生は」を歌っていた当時、チェッカースとはテレビの歌番組でよく一緒になりました。
そのときのことを思い出して懐かしい気持ちになりました。
コロムビアの歌い手がそれぞれの個性や味を出して、普段は聴けないような歌を歌っているというのはとても面白いと思うのでぜひ聴いてください。

【西尾夕紀 コメント “エンカのチカラ"「One Night Carnival」】
「One Night Carnival」は昔ダンス付きで覚えた程好きな曲でした!
その曲をまさか、自分の声でレコーディングしてCD発売にまでなるとは、夢にも思っていませんでした。
氣志團さんのイメージで歌いたくて、気合が入ってテンション上がるんじゃないかなと思って、このような学ランの衣装を着ました。リーゼントのカツラが気に入っています(笑)。デビューして22年経ちますが、コスプレでレコーディングしたのは初めてです!
「女心の切なさを歌う西尾夕紀」のイメージが強いと思いますが、この曲はセリフもありますし、声の出し方も変えたので、これまでにない「西尾夕紀」を出せたと思います。
次はグリーンとかB\'zとか、男性アーティストの元気な、弾けるような歌に挑戦してみたいですね。

【走裕介 コメント “エンカのチカラ"「I LOVE YOU」】
昔、田舎でロックバンドをやっていた時代に何回もカバーをしていた歌で、とっても思い入れがある1曲です。
コブシやビブラートを駆使する演歌とは全く異なり、普段使わない高い声音を使ったりして新鮮な気持ちでレコーディングできました。
僕は北海道出身ですので、次回は同じ北海道出身の松山千春さんや安全地帯、GLAYとかの曲に挑戦してみたいです。

■八代亜紀「残酷な天使のテーゼ」
https://www.youtube.com/watch?v=_fZ6x5IshXE

■アルバム『エンカのチカラ プレミアム(青盤)』

2014年11月19日発売
COCP-38860/¥2,500+税
<収録曲>
01.都はるみ「タッチ」
ORIGINAL:岩崎良美(1985年)
02.細川たかし「ジュリアに傷心(ハート ブレイク)」
ORIGINAL:チェッカーズ(1984年)
03.ザ・ローズ「年下の男の子」
ORIGINAL:キャンディーズ(1975年)
04.若山かずさ「木綿のハンカチーフ」
ORIGINAL:太田裕美(1975年)
05.冠二郎「旅の宿」
ORIGINAL:よしだたくろう(1972年)
06.大石まどか「PRIDE」
ORIGINAL:今井美樹(1996年)
07.走裕介「I LOVE YOU」
ORIGINAL:尾崎豊(1991年)
08.八代亜紀「for you・・・」
ORIGINAL:?橋真梨子(1982年)
09.舟木一夫「ジョニーの子守唄」
ORIGINAL:アリス(1978年)
10.島倉千代子「少年時代」
ORIGINAL:井上陽水(1990年)
11.美空ひばり「恋人よ」
ORIGINAL:五輪真弓(1980年)

■アルバム『エンカのチカラ プレミアム(赤盤)』

2014年11月19日発売
COCP-38861/¥2,500+税
<収録曲>
01.八代亜紀「残酷な天使のテーゼ」
ORIGINAL:高橋洋子(1995年)
02.渥美二郎「リバーサイド ホテル」
ORIGINAL:井上陽水(1982年)
03.内田あかり「六本木心中」
ORIGINAL:アン・ルイス(1984年)
04.多岐川舞子「ロビンソン」
ORIGINAL:スピッツ(1995年)
05.西尾夕紀「One Night Carnival」
ORIGINAL:氣志團(2002年)
06.小沢亜貴子「JAM」
ORIGINAL:THE YELLOW MONKEY(1996年)
07.新沼謙治「知らず知らずのうちに」
ORIGINAL:ダウン・タウン・ブギウギ・バンド(1973年)
08.細川たかし「さよならイエスタデイ」
ORIGINAL:TUBE(1991年)
09.都はるみ「ZUTTO」
ORIGINAL:永井真理子(1990年)
10.島倉千代子「いい日 旅立ち」
ORIGINAL:山口百恵(1978年)
11.美空ひばり「ラヴ・イズ・オーヴァー」
ORIGINAL:欧陽菲菲(1982年)

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『エンカのチカラ』特設サイト
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鉄色クローンX、「LOUDPARK13」でももクロのメタルカバー披露!サプライズで八代亜紀も降臨!
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八代亜紀, 細川たかし, 西尾夕紀, 走裕介
【ジャンル】
演歌/歌謡曲, J-POP

西野カナが平成生まれの最多記録を樹立
Tue, 18 Nov 2014 16:00:00 +0900
西野カナ (okmusic UP\'s)

西野カナの5thオリジナルアルバム『with LOVE』が発売初週で10万枚を売り上げ、11月24日付オリコン週間アルバムランキング(集計期間:11月10日〜11月16日)で初登場首位を獲得した。

【その他の画像】西野カナ

アルバム首位は、2ndオリジナル『to LOVE』(2010年6月発売)、3rdオリジナル『Thank you,Love』(2011年6月発売)、ベスト盤『Love Collection〜mint〜』(昨年9月発売)に続き、1年2ヵ月ぶりの通算4作目。平成生まれのアーティストによる4作目のアルバム首位は初で、Hey!Say!JUMPと少女時代の通算3作を上回った。

本作『with LOVE』は2年2ヵ月ぶりのオリジナルアルバム。今年春からフジテレビ系『めざましテレビ』火曜日のデイリーテーマソングとしてオンエアされてロングヒットを記録している「Darling」をはじめ、昨年のNHK『紅白歌合戦』で披露した「さよなら」や日本テレビ系ドラマ『花咲舞が黙ってない』の主題歌となった「We Don\'t Stop」、「Darling」と同じく現在『めざましテレビ』火曜日デイリーテーマソングとなっている最新シングル「好き」など、ヒットシングル4曲を含む14曲を収録している。

等身大のエピソードを投影した歌詞の人気も健在で、これまでの「失恋ソング」のイメージを払拭した「Darling」「We Don\'t Stop」などでこれまでの10代女性ファンはもちろん、20〜30代の女性が新たなファンに加わって一気にファン層が拡大してきているのが、ニューアルバム『with LOVE』ヒットの理由だろう。

“皆のLOVEに寄り添うようなアルバムにしたい”という思いを込めて制作されたという『with LOVE』。恋のシーズンのテーマアルバムとして、文字どおり誰もが“いっしょに”持ち歩くような一枚になりそうだ。

■アルバム『with LOVE』

発売中
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
発売中 SECL-1609〜10/¥3,600(税込)
【通常盤】(CD)
発売中 SECL-1611/¥3,100(税込)
<収録曲>
01.*Prologue*〜You & Me〜
02.Darling
03.恋する気持ち
04.We Don\'t Stop
05.Love Is All We Need
06.好き
07.ごめんね
08.Tough Girl
09.Abracadabra
10.LOVE & JOY
11.25
12.さよなら
13.Stand Up
14.*Epilouge*〜with LOVE〜
<DVD>※初回生産限定盤のみ
01.さよなら(MV)
02.さよなら(MV Making)
03.We Don\'t Stop(MV)
04.We Don\'t Stop(MV Making)
05.Darling(MV)
06.Darling(MV Making)
07.好き(MV)
08.好き(MV Making)

◎初回生産限定盤特典
・オリジナルスペシャルジャケット
・スペシャルグッズ応募ハガキ封入
・全国アリーナツアー2015「with LOVE TOUR」チケットCD封入先行抽選応募チラシ封入

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西野カナ
【ジャンル】
J-POP

SMAP、シダックス“Heart & Smileプロジェクト”のために歌う
Tue, 18 Nov 2014 15:30:00 +0900


全国で展開中の「SHIDAX Heart & Smile勇気プロジェクトsupported by JOYSOUND」のプロジェクトソングに、SMAPの楽曲が起用されることが決定した。

【その他の画像】SMAP

「SHIDAX Heart & Smile勇気プロジェクトsupported by JOYSOUND」は不透明な社会環境の中で、世界中の子供たちや若者たちが夢ある笑顔と真心あふれる未来を実現するための“踏み出す勇気”を後押しするプロジェクトで、株式会社エクシングの協賛のもと、世界共通語と言える“歌”をプロジェクトの軸に、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の公式支援窓口である国連UNHCR協会を通じて、紛争や迫害により故郷を追われた難民への寄付活動や社会啓蒙活動など複数のプロジェクトを展開している。

今回決定したSMAPが歌うSHIDAX Heart & Smileプロジェクトの楽曲タイトルは「ユーモアしちゃうよ」(作詞:権八成裕 作曲:市川喜康、マシコタツロウ)。日常の幸せを切り取った明るく前向きな歌詞とグルーヴ感あふれるミディアムナンバーで、聴いているだけで人を幸せにさせてくれる魅力がある。12月1日(月)よりTVCM(出演:ジェシー/ジャニーズJr.)がオンエアスタートになるとともに、全国シダックスの最新カラオケ機器「JOYSOUND f1」に先行配信される。同日からカラオケと同じ特別版の着うた?も配信が開始となるので、気になる方は「ユーモアしちゃうよ」を聴いて、覚えて、歌ってみてほしい。

そして、すでに80,000ものエントリーを突破した「Heart & Smile Award」第2弾は12月1日(月)より開催決定。SHIDAX Heart & Smileプロジェクトソング「ユーモアしちゃうよ」を歌って、ぜひとも国連UNHCR協会への多くの支援を! 詳細はシダックスホームページ内プロジェクト特設サイトにアクセスしてみよう。

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SMAP
【ジャンル】
男性アイドル, J-POP

WEAVER、3年ぶりとなる全国ライヴハウスツアーのスケジュールを発表
Tue, 18 Nov 2014 15:00:00 +0900
WEAVER (okmusic UP\'s)

WEAVERが2015年春に予定されている全国ライヴハウスツアーのスケジュールを明らかにした。

【その他の画像】WEAVER

4月4日(土)の旭川カジノドライブを皮切りに、全国22ヵ所23公演を回る。彼らにとってこの規模で全国のライヴハウスを回るのは、「WEAVER Live House TOUR 2012「Piano Trio Philosophy〜do YOU ride on No.66?〜」」以来、約3年ぶりとなる。ツアーファイナルは、彼らの原点とも言える神戸VARITで2デイズ開催される。

そして、年に1回発行するオフィシャルグッズを購入すると、会員限定サイトにアクセス可能なシリアルナンバーがゲットできるほか、ツアーチケット最速先行受付やメンバー限定メールマガジンなどの特典が用意されているWEAVER OFFICIAL MEMBER\'S CLUB「WOW(ワウ)」の発足を記念して、3月31日(火)にツアーとは少し趣向を変えたライヴを恵比寿リキットルームで行なうことも発表された。

いずれのライヴもチケット販売は1月9日(金)にWOW先行からスタートするので、まだWOWグッズ2015を購入していない方は早めのチェックを! WOW会員の先行受付のエントリーは、1月9日(金)12:00〜1月19日(月)13:00。

■「WEAVERスペシャルイベント」

3月31日(火) 東京 恵比寿リキッドルーム

■「WEAVERライヴハウスツアー2015」

4月04日(土) 北海道 旭川カジノドライブ
4月05日(日) 北海道 帯広REST
4月07日(火) 青森 Quarter
4月08日(水) 岩手 盛岡Club Change WAVE
4月11日(土) 神奈川 横浜BAYSIS
4月18日(土) 福島 郡山CLUB♯9
4月19日(日) 山形 SESSION
4月22日(水) 石川 金沢AZ
4月23日(木) 長野 CLUB JUNK BOX
4月25日(土) 埼玉 HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
4月26日(日) 茨城 水戸ライトハウス
4月30日(木) 京都 KYOTO MUSE
5月02日(土) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
5月03日(日) 山口 周南LIVE rise
5月05日(火) 長崎 DRUM Be-7
5月06日(水) 熊本 B.9 V2
5月09日(土) 高知 X-pt.
5月10日(日) 愛媛 松山サロンキティ
5月16日(土) 三重 松阪M\'AXA
5月17日(日) 静岡 Live House浜松窓枠
5月22日(金) 群馬 高崎club FLEEZ
5月30日(土) 兵庫 神戸VARIT.
5月31日(日) 兵庫 神戸VARIT.

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【関連アーティスト】
WEAVER
【ジャンル】
ジャパニーズロック

LACCO TOWER主催のロックフェス「I ROCKS 2015」、出演アーティスト第1弾が発表に!
Tue, 18 Nov 2014 14:00:00 +0900
『I ROCKS 2015 stand by LACCO TOWER』 (okmusic UP\'s)

2015年4月25日(土)に“故郷編”、26日(日)に“盟友編”題してと群馬音楽センター(高崎市)で開催されるLACCO TOWER主催のロックフェス「I ROCKS 2015 stand by LACCO TOWER」。2014年に続いて2回目となる今回の出演アーティスト第1弾として、“故郷編”にing、JilL.、LILYの3組、“盟友編”にircle、DOOKIE FESTA、NUBO、Rhythmic Toy Worldの4組が発表された。

【その他の画像】LACCO TOWER

“故郷編”は群馬を中心に活動しているバンドを集めており、今回発表された3バンドも全国的な知名度は少ないが、本物のロックというものを携えて当日の会場を沸かせてくれるはずだ。対する“盟友編”には、LACCO TOWERが上京してから出会うべくして出会った仲間たちが集う。彼らは仲間であると同時に、同じ志を持ち活躍するライバルバンドでもある。どういうステージを見せてくれるのか、期待しよう!

なお、「I ROCKS 2015 stand by LACCO TOWER」は今後も出演アーティストが続々発表されていくとのこと。その動向に注目だ。

【LACCO TOWER Ba./ 株式会社アイロックス代表取締役社長 塩崎啓示 コメント】

「全ては“故郷群馬でロックフェスを開催すること”その為に立ち上がりました。
前回のI ROCKS 2014では一つの夢がカタチになったし達成感もありました。何より、沢山の感動を頂く事が出来ました。ただ、正直悔しい思いもしました。[故郷編]では、まだまだ空席だらけの音楽センター。今回は出演アーティストと共にこの空席を埋められるようにリベンジします。この日に対する[故郷編]出演アーティストの熱量は計り知れません。故郷の真の底力を体感して頂きたいです。

[盟友編]ではLACCO TOWERの歴史の中でも必要不可欠なアーティストに出演して頂くことになりました。上京して15年。出会うべくして出会ったまさに盟友と呼べるバンドたち。群馬に留まっていたら、出会えていないバンドばかりです。上京してから何も故郷群馬にお土産を持って帰れていないけど、宝物と呼べるものはたくさん出来ました。その一つが盟友と出会えたことです。そんなバンドを迎えて、会場に足を運んでくれた皆が喜んでくれるような大きな花火を打ち上げようと思います」

■「I ROCKS 2015 stand by LACCO TOWER」

I ROCKS 2015[故郷編]
4月25日(土) 群馬音楽センター
OPEN 11:00 START 12:00
adv:¥3,000(税別)
ブロック指定(A,B)
故郷編 盟友編 通し券 adv:¥6,000(税別)
ブロック指定(A,B)
出演アーティスト:LACCO TOWER、ing、JilL.、LILY 他

I ROCKS 2015[盟友編]
4月26日(日) 群馬音楽センター
OPEN 11:00 START 12:00
adv:¥5,000(税別)
ブロック指定(A,B)
故郷編 盟友編 通し券 adv:¥6,000(税別)
ブロック指定(A,B)
出演アーティスト:LACCO TOWER、ircle、DOOKIE FESTA、NUBO、Rhythmic Toy World 他
※Aブロックは中通路前方、Bブロックは中通路後方
 指定ブロック範囲内は座席自由

【チケット情報】
プレイガイド先行予約としてローソン一次先行受付中
11月30日(日)まで
※一般発売は2015年1月31日(土)10:00〜

■アルバム『狂想演奏家』

発売中
IRLT-014/¥2,500+税
<収録曲>
01.狂想序曲
02.蕾
03.恋人
04.奇妙奇天烈摩訶不思議
05.杏子
06.橙
07.新世界
08.青年
09.少女
10.組絵

【関連リンク】
「I ROCKS 2015 stand by LACCO TOWER」公式サイト
LACCO TOWER、リリースツアーファイナル2DAYS公演が超満員で終了
DOOKIE FESTAがニューミニアルバムからリードトラック「replay」のMVを公開
マスコロ\'14、第八弾出演アーティストはGOOD4NOTHING&グドモ!

【関連アーティスト】
LACCO TOWER, JILL, Lily, ircle, DOOKIE FESTA, NUBO, Rhythmic Toy World
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ゲストに曽我部恵一を迎えたAKAKAGEのニューアルバムが話題に
Tue, 18 Nov 2014 13:30:00 +0900
AKAKAGE (okmusic UP\'s)

曽我部恵一がゲストボーカルを務めているAKAKAGEのニューアルバム『PEACE MAKER』が話題を呼んでいる。

【その他の画像】Akakage

前作『I\'m your clown』から4年10カ月ぶり、7作目となる今作は、アニメ「うる星やつら」の主題歌「ラムのラブソング」や、The Brand New Heaviesの「You are the Universe」などのカバーを含む14曲を収録。ダブステップ風の郡上節「春駒(vs AKAKAGE 2014)」には国の無形民族文化財の指定を受ける郡上踊り保存会の面々が参加している。

YouTubeではタナカカツキが制作した「Oh My God」のビデオクリップを公開中。この映像に登場するキャラクターはジャケットのアートワークにも使用されている。

また食道楽な一面を持つAKAKAGE、親交の深いラーメン店の店主からは続々とアルバムの推薦コメントが届いてるなど作品全体がユニークな作りとなっている。気になる方は是非チェックしてみてほしい。

■曽我部恵一 オフィシャルHP
http://www.sokabekeiichi.com
■AKAKAGE / DJ 伊藤陽一郎のオフィシャル・ブログ
http://akakage.syncl.jp/

■「Oh My God」ビデオクリップ
https://www.youtube.com/watch?v=qQxBHBVONnY

■アルバム『PEACE MAKER』

発売中
FRCD-239/¥2,500(税込)
<収録曲>
01. Welcome to My Big Party
02. OH MY GOD
03. Lum\'s Love Song
04. Garcon
05. 木曜日の物憂い
06. Oriental Garden
07. MACARONI
08. Cha Cha Cha in Heaven
09. Always
10. Elecada Broken
11. 春駒(vs AKAKAGE 2014)
12. 真夜中SUN SUN SUN
13. You Are The Universe
14. Booo!

【関連リンク】
新生エビ中、ニューシングル「バタフライエフェクト」の詳細解禁!
テーマは“家族”愛媛の音楽イベント『ハズミズム』に二階堂和美 × ASA-CHANG、曽我部恵一ら出演&前夜祭も開催
代々木公園フリーイベント『earth garden“夏”』追加出演者で曽我部恵一、渡辺俊美ら計4組
DJやついいちろう(エレキコミック)、曽我部恵が一作詞・作曲した新曲を配信リリース

【関連アーティスト】
Akakage, 曽我部恵一
【ジャンル】
ジャパニーズロック

吉井和哉、TRIADレーベルに移籍&第1弾シングルは1月28日リリース
Tue, 18 Nov 2014 13:00:00 +0900
吉井和哉 (okmusic UP\'s)

キャリア初のカバーアルバム『ヨシー・ファンクJr.〜此レガ原点!!〜』をリリースする吉井和哉がその入荷日である11月18日(火)、今作の発売元でもある日本コロムビア内のTRIADレーベルに正式移籍することを発表した。移籍第1弾リリースはソロ通算13枚目となるシングルとなり、来年1月28日に発売される予定だ。

【その他の画像】吉井和哉

TRIADレーベルは1981年5月、制作スタッフをレコード会社外から積極的に起用、自由で個性的な制作集団を目指し、日本コロムビア内のレーベルとして発足。90年代はTHE YELLOW MONKEY、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTをはじめ、数多くの優れたロックバンドが所属し、日本有数のロックレーベルとして音楽ファンから高い支持を得ていたが、2007年以降は実質上の休眠状態となっていた。

そしてこのたび、吉井の移籍を契機に、7年ぶりのレーベル復活を果たすことに。吉井にとって、THE YELLOW MONKEY時代の96年にレーベルを移籍して以来、18年ぶりのTRIAD復帰となる。TRIADレーベルとしてはこの18年ぶりの復帰を祝うべく、1月28日発売の移籍第1弾シングルで「Welcome back to TRIAD」と題した一大キャンペーンを実施する予定だ。キャンペーンの具体的な内容は明らかにされていないが、11月25日(火)から企画がスタートするとのことなので、公開中のTRIAD吉井和哉特設ページをまずはチェックしてみよう。

さらに、11月21(金)22:00〜23:30に『吉井和哉のオールナイトニッポンGOLD』が生放送でオンエアされることも決定した。この番組では、カバーアルバム『ヨシー・ファンクJr.〜此レガ原点!!〜』の発売を記念し、オールナイトニッポンに8年ぶりに吉井が生出演し、同作からの楽曲オンエア、本人セレクトによる昭和歌謡の名曲などを、生放送スタジオに用意したアナログプレイヤーでオンエアしていく。カバーアルバム、移籍第1弾シングルについて、本人が生で語る場所はここだけとなるかも。リスナーからの質問コーナーやクイズなど盛りだくさんの予定なので、こちらも要チェック!

■アルバム『ヨシー・ファンクJr.〜此レガ原点!!〜』

2014年11月19日発売
【CD】
COCP-38893/¥3,000+税
【アナログ盤】※初回生産限定
COJA-9285/¥3,800+税
<収録曲>
01.SPINNING TOE HOLD〜OPENING〜(クリエイション 1977年)
02.真赤な太陽(美空ひばり 1967年)
03.ウォンテッド(指名手配)(ピンク・レディー 1977年)
04.おまえがパラダイス(沢田研二 1980年)
05.噂の女(内山田洋とクール・ファイブ 1969年)
06.夢の途中(来生たかお 1981年)
07.あの日にかえりたい(荒井由実 1975年)
08.人形の家(弘田三枝子 1969年)
09.百合コレクション(あがた森魚 1984年)
10.さらばシベリア鉄道(大滝詠一 1980年)
11.襟裳岬(森進一 1973年)
12.SPINNING TOE HOLD〜ENDING〜(クリエイション 1977年)

■シングル「タイトル未定」

2015年1月28日発売
COCA-16967/¥1,200+税
※曲目未定

【関連リンク】
吉井和哉TRIAD移籍第1弾シングル特設ページ
ニッポン放送『吉井和哉のオールナイトニッポンGOLD』公式サイト
吉井和哉 オフィシャルHP
吉井和哉、「ヨシー・ファンクJr.」MV完成! 幼少期の秘蔵映像を初公開!?

【関連アーティスト】
吉井和哉
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ソニー・ミュージックアーティスツ所属の女性たちによるサイトがオープン
Tue, 18 Nov 2014 12:00:00 +0900
『SMA GIRLS』サイト画像 (okmusic UP\'s)

YUKI、PUFFY、木村カエラ、西野カナ等、多数の女性アーティストが所属するソニー・ミュージックアーティスツが、その女性(女優、女性タレント・アーティスト)だけの新サイト『SMA GIRLS』を11月17日(月)よりスタートさせた。

【その他の画像】YUKI

このサイトのコンセプトはSMA所属の女優、女性タレント・アーティストによる、女性をHAPPYにするサイト。SMA GIRLSサイトを象徴するロゴマーク『G』の文字は、チェーンをつなげたようなイヤリングをイメージしており、今後このサイトには、様々な情報が集まり、つながり、広がっていくことだろう。

このサイトでは、SMA所属の女性たちが日替わりで登場し、お気に入りのアイテムなどを紹介する『Today\'s Favorite』や、『Special Contents』として本日のサイトオープン時には、 講談社主催のオーディション企画「ミスiD2015」の自己紹介動画で40万アクセスを超え話題となった緑川百々子による自作ポエムの朗読動画や、メジャーデビューに向けて本格始動を開始した次世代新人アーティスト「ワタナベマユ」のプレゼンテーションライブの大公開、また、ソニーミュージック初の料理番組など、他では決して見ることのできない企画が盛り沢山となっている。

今勢いのあるソニー・ミュージックアーティスツ所属の女優、女性タレント・アーティスト達の「今」を発信していくとのこと。朝の通勤・通学時間、昼休みや家事が片付いた休憩時間、更には上司に怒られてしまった後や疲れてぐったりの夜に…きっと元気を与えてくれるであろう今サイトは見逃せない!

■SMA GIRLS オフィシャルサイト
http://smagirls.com

■【所属アーティスト一覧】

依布サラサ、岡崎ゆみ、岡田茉奈、岡野真也、日下部美和、草薙厚子、楠世蓮、久保田紗友、黒田有彩、佐藤帆乃佳、高田里穂、土岐麻子、仲宗根梨乃、二階堂ふみ、野宮真貴、橋本愛、フォンチー、FUTABA、水野裕子、水瀬いのり、本村由紀子、吉田小江子、蓮佛美沙子、渡辺満里奈、青山美郷、武田梨奈、土屋太鳳、荒川れん子、小野木里奈、国生さゆり、長谷川真弓、弓木菜生、倉科カナ、黒島結菜、YUKI、ワタナベマユ、木村カエラ、NIKIIE、西野カナ、片平里菜、ダイアナ・ガーネット、女王蜂、あおい有紀、入矢麻衣、木本夕貴、酒井瞳、茂木雅世、PUFFY、チャットモンチー、ふくろうず、ねごと、シナリオアート、DJみそしるとMCごはん、トミタ栞、田中美里、住岡梨奈、UCARY & THE VALENTINE、蜜、チャラン・ポ・ランタン、宮本笑里、LiSA、Base Ball Bear、矢野顕子、川村結花、Rei、劇団ハーベスト、アイドルネッサンス
※順不同

【関連リンク】
LiSA「SAOII」ED曲のミュージッククリップ公開
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LiSA「SAOII」ED曲がラジオで続々オンエア、シングル期間生産限定盤のジャケットも公開に
チャットモンチーがニューシングル「こころとあたま / いたちごっこ」MVフルVer.公開

【関連アーティスト】
YUKI, PUFFY, 木村カエラ, 西野カナ, LiSA, チャットモンチー, ねごと
【ジャンル】
J-POP

chayのワンマンライブに住岡梨奈がサプライズ出演
Tue, 18 Nov 2014 11:00:00 +0900
11月16日@赤坂BLITZ (okmusic UP\'s)

アーティスト、そしてCanCam専属モデルとしても活躍するchayが11月16日、赤坂BLITZにおいてワンマンライブ「Wishes for you supported by PANTENE」を開催した。

【その他の画像】chay

真っ白にスパンコールが散りばめられ、背中に大きなリボンのついたワンピースに、ビジューの散りばめられたギターを持って登場したchay。「Wishes for youへようこそ!盛り上がって行きましょう!」と元気良くあいさつし、オープニングナンバー「Twinkle Days」を披露!

「ここにでてきて誰もいなかったらどうしようってものすごく緊張してました。でもこんなにたくさん集まってくれて、みんなの顔が見れて本当にうれしいです。この時間を大切にすごしたいので、楽しんで行ってください。」と話すと「I am」へ。そして、「nineteen」を初披露。本気で音楽と向き合った19歳のときの気持ちがかかれていたものだ。

「Winter! Winter! Magic」からはステージにクリスマスツリーも登場して一気にクリスマスの雰囲気に。chayも赤のワンピースと真っ赤なギターを持って登場し、CanCamモデルとしても活躍する彼女ならではの、クリスマスコーディネートを紹介するコーナーでは、家族と、女友達と、デートに、とそれぞれに合わせたコーディネートを披露、会場からもかわいい!との声があがった。そして、続いて披露した「Last Christmas」では、サンタ帽をかぶってサンタに扮し、サインボールをプレゼントする一幕も。

ステージにソファが登場すると、「True Colors」「楓」とカバー曲を歌い上げ、会場をしっとりした雰囲気に包み込んだ。さらに、「アナと雪の女王」から「Let it go」をカバー! シフォン素材のブルーのワンピースにビジューのカチューシャが楽曲にピッタリだった。

「テラスハウスに半年住んでいて、半年だとは思えないくらいいろいろなことがありました。でもみんなと出会うきっかけとなったテラスハウスには感謝しています。」と語り、サプライズで住岡梨奈が登場、学園祭の出演から駆けつけてくれたという住岡梨奈と「We Are Never Ever Getting Back Together」をセッションした。

ライブも佳境にはいると「Go! Go!」「Summer Darling」とアップテンポのナンバーで、お客さんはタオルをふって大盛り上がり。ラストは、11月12日に発売されたばかりの新曲「Wishes」を披露。chayは「「Wishes」は、誰にでも奇跡は待っていて、そこに近づくために努力をするのは自分次第。そんなことを空にたとえて書いた曲です。」と曲への想いを語った。そんな彼女を待っていたのはお客さんからのサプライズ! 「Wishes」のサビでお客さんみんなが赤いペンライトをサプライズで点灯。スタッフから「Summer Darling」の楽曲披露途中にピンクの特攻がサプライズされた。このサプライズにうれし涙を浮かべたchayは、お客さんへ感謝の気持ちを語り、ステージを後にした。

アンコールのかわりに「はじめての気持ち」がお客さんから自然と聞こえると、再び登場したchayの目にはまた涙がにじんでいた。「デビューした頃はお客さんが5人くらいしかいないこともあって…こんな景色が見られるとは思っていませんでした。一つ一つみんなに届いて思うと幸せです。みんなからのコメントに助けられてきたので、みんなも元気がでるような曲をこれからも書いて行きます。」と新たな決意を語り、「You tell me」を披露しライブが幕を下ろした。

【関連リンク】
chay オフィシャルサイト
山崎あおい、住岡梨奈と回るアコースティックツアーで熱きギタ女対決!?
K×乃木坂46によるYouTube番組『ソニレコ!暇つぶしTV』11月度のゲストは住岡梨奈
山崎あおい、バースデーライヴにてサプライズ&住岡梨奈との2マンライヴを発表!

【関連アーティスト】
chay, 住岡梨奈
【ジャンル】
J-POP, ライブ













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