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OLDCODEXのYORKE.が日本工学院専門学校にて公開インタビューを実施!
Thu, 01 May 2014 12:00:00 +0900
4月28日@日本工学院専門学校 (okmusic UP\'s)

4月28日、日本工学院専門学校、コンサートイベント科のカリキュラム“ミュージック ジョブ”の特別授業に、OLDCODEXのYORKE.が登壇し、同校の講師で音楽ライターである榑林史章氏と公開インタビューを行なった。

【その他の画像】OLDCODEX

Vocal(Ta_2)とPainter(YORKE.)という異色の組合せの特性を生かし、 ロック、ラウド、ダンスの要素を強く持ったサウンドを主としつつ、アートを織り交ぜた視覚をも楽しませる作品を打ち出しているアーティストOLDCODEX。4月2日にリリースしたアルバム『A Silent, within The Roar』はオリコンウィークリーランキングで第5位を獲得し、その発売日に行なった代々木公園野外ステージでのフリーライヴでは約8000人を動員するなど、その人気と注目度を加速度的に高めている。

そんなOLDCODEXのYORKE.を招いての公開インタビューということもあり、会場となった日本工学院専門学校の講堂には、音楽業界を目指すコンサート・イベント科のの学生、約600名が集まった。

まずは榑林氏が今回の授業の趣旨を説明。この日の内容が5月20日配布の音楽フリーマガジン「okmusic UP\'s」に誌面掲載されることを伝え、それがどんなふうに記事として誌面に取り扱われるかも含めて、今日は特別な授業であることを語った。

そして、YORKE.がステージに招き入れられる。場内から歓声があがる中、榑林氏がOLDCODEXについて解説し、ライヴ映像やミュージックビデオ、さらにアルバム発売日前日にYORKE.がタワーレコード渋谷店にて行なったライブペインティングの模様を紹介的に上映。また、Ta_2のコメント動画も放映され、その中でTa_2はスタッフとアーティストとの関係性について話し、スタッフを目指している生徒たちにエールを贈った。

榑林氏の進行でスタートした公開インタビュー。最初は「一期一会を転機にする出会いの大切さ!」という題目から。そこで語られたのはYORKE.とTa_2の出会いについて。もともとYORKE.はメンバーではなく、ビジュアルを担当するコラボアーティストとしてOLDCODEXに関わったそうだ。Ta_2の歌声のすごさは実感していたが、自分がバンドに参加するつもりもなかったという彼を、Ta_2が何度も電話でメンバーに誘ったとのことだった。自分とはまったく性格が違うTa_2。しかし、一緒に物を作る時にフィーリングが合って、尋常じゃないグルーヴがあると語り、そういう相手との出会いの大切さを語った。続いてのテーマは「既成概念にとらわれないものの考え方!」。OLDCODEXのヴォーカル&ペインターという珍しい形態に触れるが、YORKE.は自身が既成概念にとらわれていないと思っておらず、自分が信じていることをやり続けた、自然の流れだと語る。そのピュアな気持ちが、既成概念にとらわれない考え方につながるのだろう。

その後も「YORKE.流プロフェッショナルの流儀!」というテーマで、プロとアマチュアの違いについて“24時間そのことを考え続けられるかどうか”と自身の意見を述べ、「夢を叶えるためには、この1年をどう過ごすべきか」というテーマでは“今、思っていることをやっていれば絶対大丈夫!”と強く語った。また、榑林氏の「アーティストにとってスタッフとは家族の様な存在?」という質問に“家族? それは思わない”と答えたYORKE.。これも彼らしいプロとしての発言だろう。その後、“スタッフが愛情を持って自分を支えてくれている。スタッフがアーティストを作る”と言葉を続け、“このアーティストのために自分の時間を割ける、そういうアーティストと出会ってほしい”とスタッフ志望の生徒たちに言葉を残した。

最後に生徒にメッセージを求められると、YORKE.はアコギを持ってFoo Fightersの「Everlong」を歌いはじめる。そんなアコギについて“自分はペインターですけど、表現できることは何でもやろうと決めていて、ギターも練習しているし、最近はピアノもやってるし…(表現の)幅を広げている”と語ったのだが、その彼の表現に対する貪欲な姿勢が何よりも生徒たちにメッセージになったのではないだろうか。また、前述の音楽フリーマガジン「okmusic UP\'s」で自身が出会ってきた楽曲について語る連載を持ってる彼。次回、同曲のエピソードを書くと宣言し、公開インタビューを締め括った。

Photo by Yoko Umemoto

【関連リンク】
OLDCODEX オフィシャルサイト
日本工学院専門学校 公式HP
okmusic UP\'s WEB
OLDCODEXの3rdアルバムが自己最高位となる週間5位獲得

【関連アーティスト】
OLDCODEX
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

LITEの国内ツアー福岡と高松にLOSTAGE、環ROY BANDが出演
Thu, 01 May 2014 20:00:00 +0900
LITE Japan Tour 2014

LITEが6月に行う国内ツアーの、福岡、高松公演のゲストアクトを発表した。


【その他の画像】LITE

6月7日福岡Queblickには、環ROY、戸高賢史(ART-SCHOOL)、山本晃紀(LITE)の3人による特別編成“環ROY BAND”、6月8日高松TOONICEには“LOSTAGE”がそれぞれ出演する。

その他のツアーのゲストアクトには、downy、DE DE MOUSE、avengers in sci-fi、OGRE YOU ASSHOLE、Tera Melosなどの出演が発表されており、チケットは現在発売中。チケットなどの詳細はオフィサルサイトにてチェックを。

■『LITE Japan Tour 2014 "APPROACHES 3"』

5月25日(日)金沢21世紀美術館
OPEN 17:30 / START 18:00
Guest Act: downy

5月30日(金)札幌BESSIE HALL
OPEN 18:30 / START 19:00
Guest Act: DE DE MOUSE + his drummer(Akinori Yamamoto from LITE)

6月01日(日)仙台PARK SQUARE
OPEN 18:30 / START 19:00
Guest Act: avengers in sci-fi

6月06日(金)広島4.14
OPEN 18:30 / START 19:00
Guest Act: OGRE YOU ASSHOLE

6月07日(土)福岡Queblick
OPEN 18:30 / START 19:00
Guest Act: 環ROY BAND

6月08日(日)高松TOONICE
OPEN 18:30 / START 19:00
Guest Act: LOSTAGE

6月13日(金)梅田Shangri-La
OPEN 18:30 / START 19:00
Guest Act: Tera Melos

6月14日(土)名古屋 今池TOKUZO
OPEN 18:30 / START 19:00
Guest Act: Tera Melos

6月20日(金)恵比寿LIQUIDROOM
OPEN 18:00 / START 19:00
Guest Act: Tera Melos

チケット代 ¥3,000(Drink代別)
チケット発売中
TOTAL INFO: SMASH http://smash-jpn.com

【関連リンク】
LITE オフィシャルサイト
Aqua Timez、ソナポケらが出演!「音霊 OTODAMA SEA STUDIO」第一弾スケジュール発表!
きのこ帝国、7月にdowny、People In The Boxを招いて自主企画『echoes』開催
長野『OTOSATA ROCK FESTIVAL 2014』、トクマルシューゴ、OGRE YOU ASSHOLEら出演

【関連アーティスト】
LITE, LOSTAGE, 環ROY, ART-SCHOOL, downy, DE DE MOUSE, avengers in sci-fi, OGRE YOU ASSHOLE, tera melos
【ジャンル】
ジャパニーズロック

レンタル&会場販売限定コンピ盤『ツタロックdig』リリース決定
Thu, 01 May 2014 19:00:00 +0900


TSUTAYAレンタル&ライブ会場限定販売コンピレーションアルバム『ツタロックdig』のリリースが決定した。

【その他の画像】NUMBER VOGEL

「これからの邦楽ロックシーンを担うバンド」をテーマに選ばれた24バンドの代表曲・新録音源を収録した同作は、全国のTSUTAYA(一部店舗を除く)で7月23日からレンタルが開始される。なお、ライブ会場販売は7月19日からを予定している。

そんな同作の収録バンド第一弾と、リリースに合わせて参加バンドが出演するツアー日程も発表となった。

■収録バンド第一弾(順不同)

NUMBER VOGEL
BARICANG
DOOKIE FESTA
ghostnote
ココロオークション
A(c)
chaqq
Pinpoints
…他、全24バンド参加予定!

■ツアースケジュール 

7月19日(金/祝) 横浜BAYSIS
7月21日(日) 奈良NEVER LAND
8月02日(土) TSUTAYA O-Crest
8月09日(土) 岡山CRAZY MAMA 2nd Room
8月10日(日) 広島CAVE-BE
8月16日(土) 大阪心斎橋JANUS
8月22日(金) 高崎club FLEEZ
8月30日(土) 金沢vanvan V4
8月31日(日) 新潟CLUB RIVERST
9月06日(土) 名古屋ell.FITS ALL
10月27日(月) TSUTAYA O-WEST、O-nest
※全会場参加バンド/詳細未定 

■ツアー特設サイト
http://music.artfulldays.jp/tsutarockdig/

【関連リンク】
NUMBER VOGEL、ツアーファイナルに向けて2ndアルバム全曲トレーラーを公開!
NUMBER VOGEL、新作リリースに伴いMV公開&ツアー日程発表
“最高の景色と星と音楽”岡山県の地元密着型フェス『hoshioto』2013年も開催
片平里菜が全国弾き語りツアーを発表!

【関連アーティスト】
NUMBER VOGEL, BARICANG, DOOKIE FESTA, ghostnote, ココロオークション, A(c), chaqq, Pinpoints
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Open Reel Ensemble、『すみだ川アートプロジェクト2014』にて“そばをすする音”でオープンリール演奏
Thu, 01 May 2014 18:00:00 +0900
「そばをすする音でオープンリール演奏ワークショップ」 (okmusic UP\'s)

6月14日(土)から7月31日(木)まで開催される『すみだ川アートプロジェクト2014』。そのイベントのひとつとして、6月20日(金)に Open Reel Ensemble が「そばをすする音でオープンリール演奏ワークショップ」を開催するという。

【その他の画像】Open Reel Ensemble

ワークショップを開催するにあたりOpen Reel Ensembleが着目したのが、厳しい日本食マナーの中でも粋とされている「そばをすする音」。そばのすすり音は、江戸時代の古典落語「時そば」においても表現を盛り立てる音として登場し、明治以降はレコードやラジオの登場によって「音だけでもその時の様子が伝わって想像すること」の楽しさが生まれた。そこで、今回のワークショップでは参加者とともにそばを豪快にすすり、その音をオープンリールテープレコーダーに録音、本来録音機であるオープンリールをみんなで楽器として操り、すすり音による音楽(お囃子)を組み立てていくという。伝統と創作がドッキングした先にある、空想的な音楽体験に期待だ。

■『すみだ川アートプロジェクト2014』公式サイト 
http://ab-srap.com/

■『オープンリール演奏体験ワークショップmeets そば in 江戸 presented by Open Reel Ensemble』

6月20日(金) アサヒ・アートスクエア
開場19:00/ 開演19:30
料金:3,500円(税込/そば込)※48人限定、先着順
チケット取扱先:5月9日(金)19:00 〜 http://openreelensemblesoba.peatix.com
お問合わせ(メール):openreelensemble.staff@gmail.com
※ヘッドホンは各自持参ください
※二人一組で行います
※蕎麦アレルギーの方はご遠慮ください。
※そば、食器はこちらで用意します
※汚れても良い服でお越しください
※メンバーが講師となってレクチャーします
※年齢制限は、ありません
会場問合わせ:すみだ川アートプロジェクト実行委員会 TEL:090-9118-5171 (10:00-18:00/火曜定休)

【関連リンク】
Open Reel Ensemble オフィシャルサイト
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【関連アーティスト】
Open Reel Ensemble
【ジャンル】
J-POP

FREEDOM aozora 2014 第二弾7組出演発表!本日より第3次チケット先行販売も
Thu, 01 May 2014 17:22:42 +0900
東北、淡路島、九州で開催「FREEDOM aozora 2014」第2弾出演者を発表! (okmusic UP\'s)

8月末〜9月頭にかけ東北、淡路島、九州でそれぞれ開催される大型野外フェスFREEDOM aozora 2014の第二弾出演アーティスト7組が発表された。

【その他の画像】西野カナ

今年3年目の開催となる九州には、西野カナ、ナオト・インティライミ、かりゆし58が九州の開催のFREEDOMとしては初登場。 

例年通り2日間の開催となる淡路島には、FREEDOMファンにはお馴染みの10-FEET(30日)、The 野党(31日)、さらにロック・バンドRIZE(31日)に出演する。

昨年初開催ながら大成功となった東北には、オープニングアクトとして石崎ひゅーいが決定、今後も豪華ラインナップが随時追加発表予定となっている。

なお本日、5月1日(木)0:00より、第三次オフィシャルチケット先行発売を行っており8日(木)23:00までとなっているのでこの機会をお見逃し無く。

【イベント情報】
FREEDOM aozora 2014 東北
8/23[土] 10:00開場/12:00開演
国営みちのく杜の湖畔公園北地区 風の草原(宮城県川崎町)
※雨天決行/荒天中止 ※小学生未満入場無料

【出演者】
MINMI / RED SPIDER / 湘南乃風 / KENTY GROSS / BES / HAN-KUN
The BK Sound /石崎ひゅーい(オープニングアクト)...and more!!

【お問合せ先】ニュース・プロモーション:022-266-7555(平日11:00〜18:00)
TBC事業部:022-227-2715 (平日9:30〜17:30)


FREEDOM aozora 2014 淡路島
8/30[土]・8/31[日] 両日 10:00開場/12:00開演
兵庫県 淡路島・国営明石海峡公園芝生広場
※雨天決行/荒天中止 ※小学生未満入場無料

【出演者】
両日出演: MINMI / RED SPIDER / 湘南乃風 / KENTY GROSS / BES
HAN-KUN / The BK Sound
8月30日(土): 10-FEET ...and more!!
8月31日(日): RIZE / The 野党...and more!!

【お問合せ先】FREEDOM青空 2014 淡路島 公演事務局:0570-200-882 (毎日:10:00〜19:00)


FREEDOM aozora 2014 九州
9/6[土] 10:00開場/12:00開演
みやざき臨海公園 サンマリーナ宮崎 多目的広場
※雨天決行。荒天の場合、中止又は順延になる場合がございます。 ※小学生未満入場無料

【出演者】
MINMI /RED SPIDER / 湘南乃風 / KENTY GROSS / BES / HAN-KUN
The BK Sound / 西野カナ / ナオト・インティライミ / かりゆし58 /
...and more!!

【関連アーティスト】
西野カナ, ナオト・インティライミ, かりゆし58
【ジャンル】
フェス

The Flickers、新曲がNTTドコモCMソングに抜擢&MVも公開
Thu, 01 May 2014 17:00:00 +0900
The Flickers (okmusic UP\'s)

エイベックスの新レーベル“ONECIRCLE”より、メジャー移籍第1弾EP「AT FIRST LIGHT」のリリースを発表したThe Flickers。同作品のリード曲である「midnight express」が、NTTドコモ「dヒッツ〜通勤・通学リフレッシュソング篇〜」CMソングに抜擢された。

【その他の画像】The Flickers

同楽曲は、彼らの真骨頂であるダンスロックに仕上がっており、こちらのCMは本日より全国で放送される。

さらに、「midnight express」のMVも解禁された。それぞれのグラフィックが楽器の音色に反応した、幾何学的なものに仕上がっている。楽曲の世界をぜひ映像でも味わってほしい。

■「midnight express」MV
http://www.youtube.com/watch?v=Cmu_0gA0ins&feature=youtu.be

■dヒッツ「通勤・通学リフレッシュソング」篇 30秒
http://www.youtube.com/watch?v=rqo51q6sQUs

■シングル「AT FIRST LIGHT」

2014年6月4日発売
【CD+DVD】
CTCD-20000/B/¥1800(税抜)
【CD】
CTCD-20001/¥1,200(税抜)
<収録曲>
01. midnight express
02. drive me lunatic
03. in my headroom
04. detonation
<DVD>CTCD-20000/Bのみ
2014/03/02 The Flickers presents "SUMMER OF LOVE" @ 代官山 UNIT
black light
supersonic
non-fiction
orange sunshine distortion
lovender

【関連リンク】
The Flickers オフィシャルサイト
The Flickers、メジャーデビューEPを6月4日にリリース
The Flickers自主企画にチェコ、The fin.、DJ神啓文ら出演
The Flickersの東阪自主企画"SUMMER OF LOVE"にavengers in sci-fiが出演決定!

【関連アーティスト】
The Flickers
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

アジカン、スカパラ、the HIATUSなど『NANO-MUGEN FES. 2014』第1弾出演アーティスト発表
Thu, 01 May 2014 16:00:00 +0900
ASIAN KUNG-FU GENERATION (okmusic UP\'s)

横浜アリーナにて7月12日(土)・13日(日)に開催される、今年で11回目となるASIAN KUNG-FU GENERATION主催のロックフェス『NANO-MUGEN FES.2012』の第1弾アーティストが発表された。

【その他の画像】ASIAN KUNG-FU GENERATION

このほど発表されたのは、デビュー25周年を迎え先日ASIAN KUNG-FU GENERATIONとのコラボ作品リリースも発表された、東京スカパラダイスオーケストラ。そして、初出演となるKANA-BOON 、『NANO-MUGEN FES.』ではおなじみストレイテナー、the HIATUS、『NANO-MUGEN CIRCUIT』への出演があるLOSTAGE、the chef cooks meというメンツ。

さらに海外からは、米ミネソタ州出身のアダム・ヤングのソロプロジェクト、OWL CITY(アウル・シティー)。そしてThe Young Punx(ヤングパンクス) が2006年以降5度目の『NANO-MUGEN FES.』出演決定。

今年も洋邦問わず、『NANO-MUGEN FES.』ならではの豪華なラインナップになった。今後も続々発表される豪華な出演アーティスト情報に期待が高まる。

なお、本日5月1日(木)より『NANO-MUGEN FES.』オフィシャルサイトにて1日券のチケット先行抽選受付がスタート。最新情報は『NANO-MUGEN FES.』オフィシャルサイト(www.nano-mugen.com)にて随時発表される。

■『ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES. 2014』

7月12日(土)/13日(日) 横浜アリーナ
OPEN 10:00 / START 11:30
2日間通し券<早割> ¥18,000(税込)※受付終了
12日券/13日券 ¥9,800(税込)

<出演> ※ABC順
【7月12日】
ASIAN KUNG-FU GENERATION (JP)
KANA-BOON (JP)
LOSTAGE (JP)
OWL CITY (US)
ストレイテナー (JP)
The Young Punx (UK)
and more.
【7月13日】
ASIAN KUNG-FU GENERATION (JP)
the chef cooks me (JP)
the HIATUS (JP)
OWL CITY (US)
東京スカパラダイスオーケストラ (JP)
The Young Punx (UK)
and more.

※表記は出演順ではありません。タイムテーブルは当日発表となります。
※出演者は変更になる場合があります。出演者変更に伴うチケットの払戻しは一切行いません。
※出演者情報、公演情報等詳細はNANO-MUGEN FES.オフィシャルHPにて随時発表致します。

12日券/13日券 オフィシャルHP先行 5月1日(木)13:00〜受付スタート
受付期間:5/1(木)13:00?5/7(水)23:00
受付詳細:www.nano-mugen.com
受付チケット:12日券/13日券 ¥9,800(税込)
一般発売日:2014年6月7日(土)10:00?

≪小中高校生:学生証提示にて当日¥500キャッシュバックいたします≫
※2日間通し券も¥500(¥1,000ではございません。) ※学生証をお忘れの場合や後日の払戻しは致しません。
※小学生は年齢の証明できるものをご持参ください。
Info: ディスクガレージ 050-5533-0888  (平日12:00〜19:00)

■アルバム『ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2014』

2014年6月25日発売

NANO-MUGEN FES.2014の出演アーティストの楽曲を収録するコンピレーションCD!今回も発売が決定!  ASIAN KUNG-FU GENERATIONの新曲「スタンダード」も収録。

【関連リンク】
『NANO-MUGEN FES.』 オフィシャルサイト
KANA-BOON、初の野外ワンマンライヴ開催決定!
スカパラのデビュー25周年を飾るバンドコラボ3部作第3弾はアジカン!
加山雄三率いるTHE King ALL STARS、デビューシングル発売&インストア初握手会を実施

【関連アーティスト】
ASIAN KUNG-FU GENERATION, 東京スカパラダイスオーケストラ, KANA-BOON, ストレイテナー, the HIATUS , LOSTAGE, the chef cooks me, Owl City, THE YOUNG PUNX!
【ジャンル】
フェス, ジャパニーズロック, ポップス(洋楽)

『鹿鳴館伝説 PART IV』開催迫る! MORRIE他、鹿鳴館ならではのアーティスト続々登場!
Thu, 01 May 2014 16:00:00 +0900
MORRIE (okmusic UP\'s)

いよいよ開催が迫ってきた『鹿鳴館伝説PARTIV(パート4)』。5月4日〜5月6日に目黒鹿鳴館で開催されるこのイベントの初日、5月4日はビジュアル界を代表するSaTaN(サタン)が登場。「SaTaNIC HORROR SHOW !!」と称してライヴ活動を展開し、4月から21本ものライヴを行ってイメージ、演出をさらにパワーアップしている。

【その他の画像】MORRIE

2日目の5月5日はDEAD END(デッドエンド)のMORRIEのソロライヴ『Boys of the Flesh』。3日目の5月6日はトシ・ヒケタの他、凄腕ベーシストとして絢香や矢井田瞳等のサポートで知られているFIREを中心に結成されたthe Badasses(ザ・バッドアッセズ)、下村成二郎(Vo/ex.BLIZARD)、池田鷹浩(B/ex.Gusty Gusty Bombs)が中心となって結成したLION CODE(ライオンコード)、そして今、話題のハードロックバンドQUORUM(クオラム)、岡垣正志(exテラ・ローザ)率いる[Jill\'z Project]も急遽参加表明。

鹿鳴館ならではのイベントになる事は間違いない。

■DEAD END オフィシャルサイト
http://www.dead-end.jp/?
■LION CODE オフィシャルサイト
http://lion-code.com/
■the Badasses オフィシャルサイト
http://the-badasses.com/
■岡垣正志[Jill\'z Project オフィシャルサイト
http://okagaki.org/?
■QUORUM オフィシャルサイト
http://quorum-rock.com/?
■SaTaN オフィシャルサイト
http://ameblo.jp/satan-mrsatan/

■『鹿鳴館伝説PART IV〜Dead Sea Scrolls』

5月04日(日) 鹿鳴館
出演:SaTaN、他 時間未定
前売¥3,000/当日¥3,500入場時ドリンク代別途必要

■『鹿鳴館伝説 PART IV〜MORRIE SOLO LIVE “Boys of the Flesh”』

5月05日(月祝) 鹿鳴館
出演:MORRIE 開場 17:00 / 開演 17:30
前売 ?6,500 当日 ¥6,900(税込)※整理番号入
入場時ドリンク代別途必要
http://l-tike.com/morrie-hp2014/

■『鹿鳴館伝説PART IV~Playing God』

5月06日(火祝) 鹿鳴館
出演:LION CODE、the Badasses、JILL\'S PROJECT ZE、QUORUM、KRUSHGROOVE、Salome
開場 17:00 / 開演 17:30
前売 ?3000 当日 ¥3500(税込) 入場時ドリンク代別途必要

【関連リンク】
鹿鳴館 オフィシャルサイト
下村成二郎(ex .BLIZARD)のニュープロジェクトが配信開始!
DEAD ENDのYOUとthe Badassesのトシ・ヒケタによるYOU\'S ALIEN&FRIENDSが共演ライブを開催
期待のハードロックバンド・QUORUM、大好評のフリーサンプル盤第2弾を配布開始!

【関連アーティスト】
MORRIE, SaTaN, the Badasses, LION CODE, QUORUM, Jill\'z Project, DEAD END
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, ビジュアル

ONE OK ROCK、2作連続で『るろうに剣心』劇場版主題歌を担当!
Thu, 01 May 2014 15:00:00 +0900
ONE OK ROCK (okmusic UP\'s)

ONE OK ROCKの新曲「Mighty Long Fall」が、映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』の主題歌に起用されることがこのほど発表された。この楽曲は、映画のために書き下ろされたドラマチックなナンバーとなっている。

【その他の画像】ONE OK ROCK

ONE OK ROCKと映画『るろうに剣心』とのタイアップは、2012年に公開された前作に引き続いて2作目となる。また今回の発表に合わせて、同楽曲が使用された映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』予告編がYouTubeに公開された。

ボーカルのTakaは「前作に引き続きこの作品に携われたことを大変嬉しく思います。僕らにとってこの映画はもはや第三者としての感覚ではなく、一緒にこの映画を作らせてもらっているという、そういう感覚を持つぐらい思い入れが深い映画になりました! その中で今回も僕らなりにこの映画の主題歌にふさわしい楽曲になるように試行錯誤をしてきました。スケールもアクションも前作に比べてはるかにデカくなった今回の作品に負けないよう僕らも迫力のある、そして新しいONE OK ROCKを出せたと思ってます!」とこの曲に捧げた想いをコメント。剣心をエモーショナルに加速させる「Mighty Long Fall」のリリースは今のところ未定となっている。

なお、5月16日には、ヨーロッパ公演の模様を収めたドキュメンタリー映画『FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM』が公開される。

■映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』予告編映像
http://youtu.be/jOkhw-2cQVk

■映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』

2014年夏 2部作連続 超拡大全国ロードショー
監督:大友啓史
出演:佐藤健、武井咲、伊勢谷友介、青木崇高、蒼井優、神木隆之介、土屋太鳳、田中 泯、
宮沢和史、小澤征悦、江口洋介、藤原竜也
(C) 和月伸宏/集英社 ?2014「るろうに剣心 京都大火/伝説の最期」製作委員会
映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』公式サイト
http://www.rurouni-kenshin.jp

■映画『FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM』

5月16日より3週間限定公開
ONE OK ROCK
監督・撮影・編集:中野 裕之
“Fool Cool Rock!”製作委員会:アミューズ A-Sketch 日活 パルコ WOWOW SPACE SHOWER TV
企画・製作幹事:アミューズ 日活  制作プロダクション:ジャンゴフィルム  配給・宣伝:日活
(C) 2014 『Fool Cool Rock! 』製作委員会
http://www.fool-cool-rock.com

【関連リンク】
ONE OK ROCK オフィシャルサイト
ONE OK ROCK、5月にドキュメンタリー映画公開決定
ONE OK ROCK、人気ゲームに提供した「Clock Strikes」のリリックビデオ解禁!
ONE OK ROCKの最新ライブ映像作品が首位を獲得!

【関連アーティスト】
ONE OK ROCK
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

ν[NEU]とwyse、世代を超えたコラボレートライヴを実施
Thu, 01 May 2014 15:00:00 +0900
4月26日@TSUTAYA O-WEST 【wyse×ν[NEU]】 (c)PHOTO: 藤原 悠里(okmusic UP\'s)

ヴィジュアル系というシーンが誕生し、間もなく四半世紀の歳月が経とうとしている。“ヴィジュアルシーン黎明期”を担ったX JAPANやLUNA SEAが今でも第一線で活動を続ければ、彼らの後に続いた黒夢も復活。同世代のL\'Arc-en-Cielは、ジャンルの枠を超え、世界中の音楽ファンから支持される存在にまで成長してきた。

【その他の画像】ν[NEU]

その後、このシーンを活性化し続けてきたLa\'cryma ChristiやPIERROT、SIAM SHADEなどが限定的ながらも復活を遂げ、原体験をしていない若い世代たちを含め、今のヴィジュアルシーン全体を活性化してゆくための刺激を注入。すでにヴィジュアル系という枠を逸脱し、ラウド界で活動するDir en grayや、現在のシーンのトップを走るthe GazettEなど、海外にも活動の拠点を築いているバンドも着実に増えている。

誕生当初は、日本の音楽シーンから迫害、虐げられていたヴィジュアル系というジャンルは、結果、世の中の動きとは一線を画すことで、他にないオリジナリティを持ったスタイルを確立。それが現在の、日本が世界に誇る音楽文化になっていることは、みなさんもご存じだろう。余談として語るなら、今でもヴィジュアル系は、日本の音楽シーンからは痛い目で観られている。でも、それでいいんだと思う。マイノリティーがマジョリティーになる力というのは、そういうところから発揮されるものであるのだから。

99年に産声をあげたwyseもまた、2001年にメジャーデビュー。00年代前半時期のヴィジュアルシーンを第一線で活性化し続けてきたバンドである。wyseは、05年に解散。2011年より再始動を行い、現在も精力的に活動している。

ν[NEU]は、まさに今のヴィジュアル系の第一線を牽引している若手注目株のバンド。同バンドのベースであるヒィロは、wyseのベーシストであるTAKUMAに多大な影響を受けてきた。

4月26日(土)にTSUTAYA O-WESTを舞台に、『wyse × ν[NEU]「2MAN」〜60min×2〜』と題されたイベントが開催になった。片やwyseは、ヴィジュアル系というシーンの中へ強烈な爪痕を残しつつ、今も刺激を与え続けている存在。方やν[NEU]は、今のヴィジュアル系好きな人たちに、これからのヴィジュアルシーンの未来像を指し示しているバンド。いわゆる「世代を超えたバンドどうしが刺激しあうことで、新しいムーブメントを芽吹かせよう」というのが、今回のイベントの趣旨になっていた。

イベントは、wyseとν[NEU]2バンドのメンバーが舞台上へ全員集合し、スタート。通常の2マンイベントでは、最後に1曲セッションでお茶を濁すのが定番。でもこの日は、“出演順をじゃんけんで決める”ところからスタート。満員の観客たちを前に、両バンドのヴォーカルが公開じゃんけんを行い、wyse/ν[NEU]の順でイベントを始めることが決定。しかも、いきなりセッション演奏からのスタートというのも嬉しいサプライズ。

wyseのドラムは現在、Toshi Nagaiがサポートを担当。その流れもあり、選んだ楽曲がGLAYの「彼女の"Modern..."」。冒頭では、wyseのメンバーが演奏の中心となって実施。さらに、2バンドの演奏が終わった最後にもセッションを行ったのだが。そちらでは、ν[NEU]の演奏を軸に、同じくGLAYの『SOUL LOVE』を、観客たちも交じえ和気あいあいとセッション。

これだけなら、まだ通常の2マンイベントの豪華版という印象だが。今回のイベントでは、それぞれのバンドが相手の楽曲を、相手バンドのメンバーを交えてのカバーセッションも実施。

先に登場したwyseが、ヴォーカルのみつとギターのタクミを呼び入れ、ν[NEU]の『starting over』をセッション。さらに、ν[NEU]のベースのヒィロのリクエストという形のもと、ヒィロをベースに。wyseのベースのTAKUMAがアコギを弾きながら『float』を演奏。この『float』は、wyseがインディーズ時代に出したデモテープに収録していた音源。そのマニアックぶりに、いかにヒィロがwyse好きだったのかが見えてきた。ヒィロ自身、この瞬間が夢のような気持ちのもと、すごく嬉しそうに演奏していたのも印象的だった。

ν[NEU]のライヴには、ヴォーカルの月森とギターのMORIを誘い出し、wyseの「無色の雪」をセッション。さらにν[NEU]のナンバー「妄想接吻」では、ギターの華遊が唇を真っ赤な口紅で塗りたくり、引きずり出されたwyseの月森の頬に接吻。興奮した月森は、そのまま華遊を舞台上へ押し倒しDEEP KISSを行うというハプニングも登場していた。

もちろん、それぞれの演奏でも、2バンドは場内に熱狂を作りあげていた。wyseのステージでは、腹の奥底にズンズン音の響くワイルドな演奏が炸裂した、ハード&ロックンロールナンバーの「Plastic Monkey」や、復活後に制作した歌謡メロも印象深い「Vision」。さらには、1stアルバムに収録していた「3 years later,i」など、15年に及ぶバンドの歴史を一時間のライヴの中へ集約させ、場内に熱狂を作りあげていた。

ν[NEU]も、大サビでは歌の掛け合いも登場。 ロマンチックでハートフルな「The 25th Century Love」や思いきり夢の世界へ誘ってゆくハートフルでメロディアスな「D\'s Wonderland」など、暖かな世界観を持った楽曲を前半で披露。後半では、激しいギター・サウンド響き渡った「Another Blue」やシンフォニックハードな「LAB」、華激なデジタルビートにノセ、観客たちを恍惚の世界へ導いた高揚デジロック・ナンバーの「New World」など、熱狂描くに相応しい攻めの表情を持った楽曲を次々投下。同じく、会場を熱を持った空間に染め上げていた。

予定調和に陥ることなく。「この2バンドが一緒に演る意味」「世代を超え、音楽で想いを共有していくことの楽しさ」をセッション/コラボレート演奏を通して示してくれたν[NEU]とwyse。こういう、セッション・スタイルでの2マンなら、もっともっと味わいたい。そう思わせてくれたイベントだった。

PHOTO: 藤原 悠里/TEXT:長澤智典

■【セットリスト】

■セッション
「彼女の"Modern..."」(GLAY)

■wyse
「Plastic Monkey」
「Vision」
「Countless trigger」
「3 years later,I」
「float」
「starting over」(ν[NEU])
「Air」
「終わらない夜のマーメイド」
「To Shy」
「Miss txxx」
「I believe」

■ν[NEU]
「カレイドスコープ」
「The 25th Century Love」
「D\'s Wonderland」
「無色の雪」(wyse)
「YES≒NO」
「スプラッシュ!」
「妄想接吻」
「Another Blue」
「Key of Life」
「LAB」
「New World」
「everlasting light」

■セッション
「SOUL LOVE」(GLAY)

■【TAKUMA(wyse)×ヒィロ(ν[NEU])ミニ対談】

――ヒィロさん、もともとwyseの大ファンだったそうですね。

ヒィロ:中学生高校生の頃にメチャクチャ大好きで、リアルにファンでした。僕が初めて新宿の自主盤倶楽部まで買いに行った音源が、wyseさんの「LIME」の2ndプレスのデモテープ。それくらい大好きなバンドです。

TAKUMA:今回、紹介を受けてν[NEU]と一緒に演ることになったんだけど。メンバーにwyseの大ファンがいることは事前に聞いてたので、僕らも嬉しくて。年齢も、世代も違いますけど。ロックという想いで互いに繋がっていますし。セッションも含め、初めてのコラボレートでしたけど、刺激になりました。

ヒィロ:ホントに僕らも嬉しいです。僕が初めて買ったデモテープの中に入ってて。しかも僕がwyseさんの中で一番好きな『float』をセッションしたんですよ。僕がtwitter上で、曲に対する想いや思い出を書いたら、wyseのメンバーさんたちが、僕にその曲を弾かせてくれたんです。

TAKUMA:ホント、いい感じだったよ。僕は、側でアコギを弾いてたんですけど。聞いてて、すごく楽しかった。

――若手のバンドと一緒に演るって、どうでした?

TAKUMA:僕らも解散し、多少間が空いての再始動だったから、勢いのある若手と一緒に演ることが出来たのはすごく嬉しかったし。ぜんぜん違う個性がぶつかりあって。それがミックスされたのが、すごく楽しかった。ファンの人たちも思いきり楽しんでれば、お互いのバンドを初めて観た人たちも多かったようで、とても刺激的なライブでした。

ヒィロ:またぜひ一緒に何か……そんなこと、僕から言える立場では…でも、一緒に演りたいんです。

TAKUMA:こちらこそ、また一緒に何かやらかしましょうよ!!

【関連リンク】
wyse オフィシャルサイト
ν[NEU] オフィシャルサイト
ν[NEU]が4月30日発売のライヴDVDダイジェスト映像を公開
ν[NEU]、憧れの地である渋谷AXでワンマン・ライブを開催

【関連アーティスト】
ν[NEU], wyse
【ジャンル】
ビジュアル, イベント

The Cheserasera、メジャーデビューミニアルバムから「月と太陽の日々」のMV解禁
Thu, 01 May 2014 14:00:00 +0900
The Cheserasera (okmusic UP\'s)

2014年ネクストブレイク必至とロックファン及び音楽関係者の間で注目のセンチメンタルギターロック3ピースバンドThe Cheserasera(ザ・ケセラセラ)。6月4日に発売される彼らのメジャーデビューミニアルバム『WHAT A WONDERFUL WORLD』から、リードトラックとなる「月と太陽の日々」のMVが初公開された。

【その他の画像】The Cheserasera

The Ceseraseraは先月、渋谷CLUB QUATTROで開催されたインディーズ時代の1stミニアルバム『The Cheserasera』のリリース記念フリーライヴの会場で、多くのファン、マスコミ関係者が見守る中、宍戸翼(Vo&G)から6月4日に日本クラウンよりミニアルバム『WHAT A WONDERFUL WORLD』でメジャーデビューする事が発表され、その作品の全貌に期待が高まっていた。

今回、公開された最新MV「月と太陽の日々」は、ディレクターに多くのMVを手掛ける一方、Onituska TigerやG-SHOCKなどの企業映像も手掛ける新進気鋭の映像ディレクター、kanamedia(カナメディア)が担当。都内某ライヴハウスでの気迫溢れる演奏シーンは、バンドの持つ勢いを余すことなく映し出している。また、印象的な歌詞がプロジェクターでメンバー自身に投影されるという幻想的なシーンも必見だ。

いまのバンドのパワーと世界感を見事に表現したMVを、ぜひチェックしてほしい。

なおThe Ceseraseraは、GOING UNDER GROUNDとThe coridrasを迎え、6月19日に下北沢シェルターにて開催される約1年ぶりの主催ライヴを皮切りに、アルバムレコ発ツアーがスタートする。

■「月と太陽の日々」MV
http://youtu.be/g6LdGQcCjK8

■ミニアルバム『WHAT A WONDERFUL WORLD』

2014年6月4日発売
CRCP-40374/¥1,714(税抜)
<収録曲>
01.月と太陽の日々
02.でくの坊
03.ラストシーン
04.彗星
05.goodbye days
06.思い出して
07.SHORT HOPE

■『The Cheserasera 〜WHAT A WONDERFUL WORLD TOUR〜』

6月19日(木)下北沢SHELTER
6月23日(月)水戸LIGHT HOUSE
6月24日(火) HEAVEN\'S ROCK utsunomiya VJ-2
6月27日(金)郡山CLUB #9
6月28日(土)久慈UNITY
6月29日(日)盛岡the five morioka
7月06日(日)柏ALIVE
7月09日(水)神戸ART HOUSE
7月11日(金)京都MOJO
7月12日(土) 岡山CRAZYMAMA 2nd Room
7月18日(金)高松DIME
7月25日(金)金沢vanvanV4
7月26日(土)高崎club FLEEZ Asile

【関連リンク】
The Cheserasera オフィシャルサイト
The Cheserasera、メジャーデビュー作のアートワーク公開
The Cheserasera、メジャーデビュー発表にファン歓喜!
話題のセンチメンタルギターロックバンド、The Cheseraseraがメジャーデビュー!

【関連アーティスト】
The Cheserasera
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ギルガメッシュ、2年ぶりとなる全国ツアーが終幕
Thu, 01 May 2014 13:30:00 +0900
4月29日@名古屋CLUB QUATTRO (okmusic UP\'s)

4月29日、名古屋CLUB QUATTROにてギルガメッシュの2年ぶりとなる全国ツアー「girugamesh 2014 tour "MONSTER"」のファイナルが行なわれた。

【その他の画像】ギルガメッシュ

今回のツアーは全箇所でオープニングアクトが登用され、この日は新進気鋭のV系バンド、DEZERTが登場。突進力に溢れた演奏と、先輩を前に全く動じない激烈なパフォーマンスにフロアの温度は急上昇をみせた。

そしてセットチェンジの後、いよいよツアーファイナルを迎え気力十分のギルガメッシュが登場。大歓声の中、いきなりライヴでの人気曲「お前に捧げる醜い声」で幕は落とされ、のっけからフロアを興奮の渦に叩き込む。そして昨年リリースされたフルアルバム『MONSTER』からのメタルコアチューン「Drain」を立て続けに放ち、フロアのテンションを短い時間で絶頂へと高めていく。卓越した演奏力と共にフロアの沸点を一気に上げるパフォーマンスは、キャリアを重ねハイブリッドなライヴ活動を繰り広げた彼らの真骨頂と言えるだろう。そしてセットリスト中盤に配置された「睡蓮」では、様々な経験を経て、説得力の増した左迅のヴォ―カリゼーションにオーディエンスの集中力は一気に高まる。昨今のギルガメッシュはラウドロックシーンに位置するバンドとの対バンも多く、破壊力満点の演奏がフューチャーされがちではあるが、この曲に代表されるように「繊細に歌い上げるメロディラインを持つ楽曲」をも持ちあわせることが彼らの強みである。この二面性が海外でも高く評価される由縁だろう。

そして後半は一気呵成に激しい楽曲を叩きつけていく。バンド初期の名作『13\'s reborn』からの「遮断」を皮切りに代表曲たちを次々に披露。《ライヴこそが我が人生》と高らかに歌い上げる「Live is Life」ではバンドの一体感を見せつけ、続くキラーチューン「Never ending story」ではメロコアバンド顔負けのスピード感満載の演奏でオーディエンスを圧倒。本編ラストの「evolution」ではオーディエンスの大合唱を誘い、それに続くアンコールでは左迅から秋の全国ツアー、そしてミニアルバムのリリースが発表され、満員のオーディエンスは大歓声でそれに答えた。そしてラストにはバンドの代表曲の一つでもある「Break Down」を激烈な演奏で披露、熱狂の一夜は幕を閉じた。

結成10周年という区切りの時期を経て、「次の10年」へと向かうギルガメッシュ。続くヨーロッパツアーでどこまで進化を遂げるのか、その答えを見届けるには、秋のツアーとリリースを見届けるしかない。

■「girugamesh 2014 Europe tour"MONSTER"」

5月24日(土) Moscow Hall(Moscow,Russia)
5月25日(日) Zal Ozhidaniya(St Petersburg,Russia)
5月27日(火) Szene(Vienna,Austria)
5月28日(水) Club 202(Budapest,Hungary)
5月30日(金) Backstage(Munich,Germany)
5月31日(土) Colos-Saal(Aschaffenburg,Germany)
6月01日(日) Divan du Monde(Paris,France)
6月03日(火) Ninkasi Kao(Lyon,France)
6月05日(木) Proxima(Warsaw,Poland)
6月06日(金) Zeche Carl(Essen,Germany)
6月07日(土) LIDO(Berlin,Germany)
6月09日(月) O2 Academy Inslington(London,UK)
6月11日(水) Nosturi(Helsinki,Finland)

【関連リンク】
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結成10周年のギルガメッシュ、全国ツアーがスタート
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【関連アーティスト】
ギルガメッシュ
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ, ビジュアル

HAPPY、新曲「Lucy」PVはロードムービーのような仕上がり
Thu, 01 May 2014 13:00:00 +0900
シングル「Wake Up / Lucy」 (okmusic UP\'s)

6月9日に2作目となるシングル「Wake Up / Lucy」をタワーレコード限定&数量限定でリリースするHAPPY。そのシングルの収録曲「Lucy」のPVが完成した。

【その他の画像】HAPPY

本PVの監督は1stシングル「SUN」収録曲の「Lift This Weight」と同じく、加藤マニ氏が担当。今年3月に米テキサス州オースティンで開催されたサウス・バイ・サウス・ウェスト14を含む、全8都市10公演の15日間におよぶUSツアー(Austin, New York, Columbus, Chicago, Athens, Las Vegas, San Diego, San Francisco)に加藤マニ氏が帯同し、撮影した映像をもとに制作されている。全米各地での公演や、オフステージでのメンバー5人の素顔にふれた、まさにロードムービーのような作品に仕上がっている。

また、同時にシングル「Wake Up / Lucy」のジャケット画像も公開された。今作のアートワークは、元々メンバー自身がHAPPYの文字と風景写真をスマートフォンでコラージュしてバンド結成当初からアーティスト写真としても使用していたアイコンを、新ロゴフォントで再現したものとなっている。

■「Lucy」PV
https://www.youtube.com/watch?v=HIaxHjJDjp8

■シングル「Wake Up / Lucy」

2014年6月9日発売
DDCZ-9036(HAPR-0003)/¥690(本体)+税
※タワーレコード限定&数量限定リリース
<収録曲>
M1, Wake Up
M2, Lucy
M3, Government Center

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The Birthday、『COME TOGETHER TOUR 2014』後半戦日程発表! 初の渋公ワンマンも
Thu, 01 May 2014 13:00:00 +0900
The Birthday (okmusic UP\'s)

5月28日に7枚目のオリジナルアルバム『COME TOGETHER』をリリースするThe Birthdayが、アルバムツアーの後半戦の日程を発表した。

【その他の画像】The Birthday

既に発表されている18公演の前半に続き、後半は初めての大阪NHKホール、渋谷公会堂、を含む13公演。アルバム『COME TOGETHER』には、ツアー後半のチケット最速先行抽選応募券が封入される。

また、YouTubeでアルバムのダイジェストも公開されたので、こちらもお見逃しなく。

■『Que 20th ANNIVERSARY OPERATION UTAGE』

9月06日(土)沖縄桜坂セントラル
9月13日(土)松江canova
9月14日(日)岡山CRAZYMAMA KINGDOM
9月16日(火)神戸チキンジョージ
9月19日(金)富山MAIRO
9月20日(土)福井CHOP
9月22日(月)浜松 Live House窓枠
9月26日(金)秋田Club SWINDLE
9月28日(日)郡山Hip Shot Japan
9月29日(月)山形Session
10月3日(金)NHK大阪ホール
10月7日(火)渋谷公会堂

チケット料金:4,860円(税込) 、NHK大阪ホール・渋谷公会堂は全席指定5,000円(税込)
※ドリンク代別(山形Sessionsはドリンク代なし)。
小学生以下、保護者同伴の場合は無料。但し、指定席はチケット必要になります。

■『COME TOGETHER TOUR 2014』

5月31日(土)横浜ベイホール
6月03日(火)滋賀U★STONE
6月05日(木)長崎DRUM Be-7
6月07日(土)鹿児島キャパルボホール
6月08日(日)宮崎WEATHER KING 
6月15日(日)高知X-pt.
6月17日(火)徳島club GRINDHOUSE
6月19日(木)松山サロンキティ
6月21日(土)広島クラブクアトロ
6月22日(日)周南TIKI-TA
6月27日(金)サッポロファクトリーホール
6月29日(日)帯広MEGA STONE
7月05日(土)新潟LOTS 
7月06日(日)仙台Rensa 
7月09日(水)Zepp Nagoya
7月12日(土)Zepp Fukuoka
7月18日(金)なんばHatch 
7月21日(月・祝)Zepp Tokyo
9月04日(木)下北沢CLUB Que

■アルバム『COME TOGETHER』ダイジェスト
https://www.youtube.com/watch?v=Fl4s4aQQiug

■「くそったれの世界」MV
http://www.youtube.com/watch?v=8YDs2LGOl6M

■アルバム『COME TOGETHER』

2014年5月28日発売
【初回限定盤】(SHM-CD+DVD)
UMCK-9674/¥3,700(税抜)
【通常盤】(CDのみ)
UMCK-1480/¥3,000(税抜)
<収録曲>
01. くそったれの世界(COME TOGETHER MIX)
02. アイノメイロアイノネイロ
03. SAKURA
04. 星の首飾り
05. LOVE GOD HAND
06. KIMAGURE KING
07. LEMON
08. KNIFE
09. PIERROT
10. 情熱のブルーズ
11. 星に願いを
12. COME TOGETHER
※初回限定盤のみSHM-CD仕様
<DVD収録内容> ※初回限定盤のみ
セルフライナーノーツムービー
(メンバーによるアルバム全曲解説ムービーを収録)

■初回プレス分限定特典(初回&通常ともに)
・『COME TOGETHER』購入者限定公開!
チバユウスケプロデュースのSPECIAL MUSIC VIDEO「STAR MAN」が観られるシリアルナンバー入り
(視聴期間:2014年5月27日12:00〜2014年10月31日 23:59まで)
・最速先行!! ツアーチケット先行抽選応募チラシ封入 (応募期間:2014年5月28日(水)12:00〜6月8日(日)23:00)

【関連リンク】
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圧倒的な演奏が会場を飲み込んだThe Birthdayのツアーファイナル
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ジャパニーズロック

吉田山田、「日々」MVが100万再生突破!
Thu, 01 May 2014 12:30:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

吉田山田が昨年12月に自身のYouTubeオフィシャルチャンネルにて公開した「日々」ミュージックビデオが、各方面で話題となり、遂に100万回再生を超えた。

【その他の画像】吉田山田

昨年12月から今年1月に渡ってNHK「みんなのうた」において放送された「日々」が大きな反響を呼び、2月と4月にも同番組で再放送された。また、4月の番組再放送がスタートした直後、4月4日にはNHK「あさイチ」に生出演し、スタジオ生ライブを披露。その後、 4月21日放送のNHK「MUSIC JAPAN」に初出演し、NHKホールでアコースティックギター1本で生演奏し、両番組とも放送後に大きく話題になっていた。

12月に自身のYouTubeオフィシャルチャンネルで公開された「日々」ミュージックビデオも反響とともにじわじわ と再生回数を伸ばし、4月30日のフジテレビ系「めざましテレビ」で紹介されると瞬く間に100万回再生を超えた。「日々」のカバー動画も数多く投稿され、関連動画を含めると動画サイトで200万回以上の再生を記録している。

そんな「日々」は5月5日付けのオリコン週間ランキングで、200位内に11週目のランクインが確定! 4月30日付けの週間USEN HIT J-POPランキングでも19週連続で50位内にランクインしたことが分かった。

今年デビュー5周年となる吉田山田は、3月8日にZepp Tokyoでの全国ワンマンツアー最終公演を大成功させ、今年はさらに「555ツアー(トリプルファイブツアー)」と銘打ったデビュー5周年記念ツアーを 6月から4都市で開催する。すでに先行受付が好調で5月10日のチケット一般発売を前に残席も残り僅かという状況だ。

■YouTube吉田山田Officialチャンネル
http://www.youtube.com/user/yoshiyamaofficial

■「日々」MV
http://youtu.be/4J9AcO6LrfM

■『吉田山田 5周年記念 5ヶ月5会場マンスリー企画』

「555ツアー(トリプルファイブツアー)」 〜下北沢・原点/55人限定ライブ〜
6月29日(日) 東京・下北沢LIVE BAR BIG MOUTH

「555ツアー(トリプルファイブツアー)」〜大阪マジックサーカス〜
7月13日(日) 大阪・なんばHatch

「555ツアー(トリプルファイブツアー)」〜名古屋プライベートパーティ〜
8月23日(土) 愛知・日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール(名古屋市民会館 中ホール)

「555ツアー(トリプルファイブツアー)」〜福岡クレイジーワンダーランド〜
9月28日(日) 福岡・福岡イムズホール

「555ツアー(トリプルファイブツアー)」〜東京ファイナルファンタジー/吉田山田全曲ライブ〜」
10月18日(土) 東京・Zepp DiverCity Tokyo

【関連リンク】
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「日々」が話題の吉田山田、ポッドキャストで新番組を担当!
吉田山田、NHK「あさイチ」出演&みんなのうた「日々」が4月に再放送決定!
「OTODAMA FOREST STUDIO in 秋川渓谷」豪華な3組を加えて全ラインナップが決定!

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J-POP

ORANGE RANGE、対バンツアーにHEY-SMITH、the telephonesら出演
Thu, 01 May 2014 12:00:00 +0900
ORANGE RANGE (okmusic UP\'s)

対バン企画ライヴツアー『縁舞 -vol.10- 〜文月の乱〜』を7月に開催するORANGE RANGE。そのツアーに出演するゲストアーティスト4 組が発表された。

【その他の画像】ORANGE RANGE

この『縁舞』は2011年に初開催されたORANGE RANGE主催の対バン企画ライヴで、タイトルの通り、縁のあるアーティストを中心にゲストを招き競演するライヴイベント。これまでに、フラワーカンパニーズ、MO\'SOME TONEBENDER、THE BACK HORN、モーモールルギャバンといったバンドが名を連ねており、東京、大阪、沖縄で開催されてきた。

そして今回の『縁舞』は開催10回目を記念し、会場はいずれも初開催となる札幌、仙台、神戸、高松、広島、福岡の6都市で行われ、イベント初となるツアー形式での開催となる。

気になる6組のうち今回発表されたのは、HEY-SMITH、四星球、the telephones、アルカラの4組。いずれの会場でも熱い競演が繰り広げられそうだ。詳細はORANGE RANGEオフィシャルサイトをチェックしよう。

■『縁舞 ?vol.10- 〜文月の乱〜』

7月11日(金)神戸CHICKEN GEORGE
open 18:30 / start 19:00
出演: ORANGE RANGE / HEY-SMITH
問: 清水音泉 06-6357-3666

7月14日(月)福岡BEAT STATION
open 18:30 / start 19:00
出演: ORANGE RANGE / to be announced...
問: キョードー西日本 092-714-0159

7月16 日(水)高松Olive Hall
open 18:30 / start 19:00
出演: ORANGE RANGE / 四星球
問: デューク高松 087-822-2520

7月17 日(木)広島CLUB QUATTRO
open 18:30 / start 19:00
出演: ORANGE RANGE / the telephones
問: キャンディープロモーション 082-243-8334

7月24 日(木)仙台Rensa
open 18:30 / start 19:00
出演: ORANGE RANGE / アルカラ
問: キョードー東北 022-217-7788

7月28 日(月)札幌PENNY LANE24
open 18:30 / start 19:00
出演: ORANGE RANGE / to be announced...
問: マウントアライブ 011-211-5600

【関連リンク】
ORANGE RANGE オフィシャルサイト
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ORANGE RANGEが主催イベント「縁舞」をツアー形式で開催
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【ジャンル】
ジャパニーズロック

くるり、全国全県サーキットツアーの中国地区&北陸地区公演が決定
Thu, 01 May 2014 11:30:00 +0900
くるり  (okmusic UP\'s)

くるりの全国全県サーキットツアー【DISCOVERY Q】の第6弾と第7弾が発表となった。

【その他の画像】くるり

2013年より、北海道・東北・北陸・関東・甲信越・東海・関西・中国・四国・九州・沖縄のライヴハウスを1エリアずつ全県巡るツアー【DISCOVERY Q】を開催中のくるり。

これまで、第1弾「DISCOVERY SHIKO-Q」(四国地区)、第2弾「DISCOVERY Q-SYU」(九州地区)、第3 弾「DISCOVERY QUANTO Part1」(東京、茨城、栃木、群馬県)を行ない、すでに5月から始まる第4弾「DISCOVERY TOQAI」(東海地区)、第5弾「DISCOVERY QUANTO Part2」(千葉、山梨、埼玉、神奈川)が発表となったが、本日、第6弾となる「DISCOVERY CHUGO-Q」(中国地区公演)と第7弾「DISCOVERY HOKURI-Q」(北陸地区公演)の開催が発表された。その他の地区も決定次第発表予定なので、続報を待とう。

なお、このDISCOVERY Qツアーではエリア限定のTシャツ販売なども予定。チケットは争奪戦になること間違いなしなので、早めにチェックしよう!

■「DISCOVERY CHUGO-Q」

7月24日(木) 福山cable
7月25日(金) 周南TIKI-TA
7月29日(火) 出雲APOLLO
7月30日(水) 米子laughs
8月01日(金) 岡山キングダム

■「DISCOVERY HOKURI-Q」

8月20日(水) 長野CLUB JUNK BOX
8月21日(木) 新潟LOTS
8月23日(土) 金沢EIGHT HALL
8月24日(日) 富山MAIRO
8月26日(火) 福井CHOP

【関連リンク】
くるり オフィシャルサイト
くるり、8年目を迎える京都音楽博覧会が今年も開催!
くるり、「RECORD STORE DAY」に合わせ「ロックンロール・ハネムーン」7inchアナログ盤をFLAKE RECORDSよりリリース
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【関連アーティスト】
くるり
【ジャンル】
ジャパニーズロック

UK.PROJECTのオーディション二次選考はあなたの1票がカギ!
Thu, 01 May 2014 11:00:00 +0900
「Evolution!Generation!Situation!」 ロゴ (okmusic UP\'s)

UK.PROJECTのオーディション「Evolution!Generation!Situation!」一次選考の審査が終了となり、応募総数約1000組のアーティストより選ばれた24組の二次選考が本日よりスタートした。

【その他の画像】[Alexandros]

オーディションの二次選考は、お客さんの投票結果を元にUKFC実行委員会で審査する。『UKFC on the Road 2014』のステージで観たい! CDをリリースして欲しい(買いたい)! と思ったアーティストに投票するシステムで、投票はひとり1回までとなっている。

お客さんの投票が大きく反映されるので、お気に入りのアーティストを見つけたら是非投票しよう。

●5月1日(木)〜6月10日(火)まで投票を受付
http://www.ukproject.com/ukfc2014/audition/poll/

■『UKFC on the Road 2014』

7月15日(火) 大阪 BIGCAT
[Alexandros] / BIGMAMA / TOTALFAT / Opening Act
前売り4,000円 17:30開場、18:30開演
7月16日(水) 名古屋 DIAMOND HALL
[Alexandros] / the telephones / TOTALFAT / Opening Act
前売り4,000円 17:30開場、18:30開演
8月05日(火) 仙台 Rensa
BIGMAMA / POLYSICS / the telephones / Opening Act
前売り4000円 17:30開場、18:30開演
8月20日(水) 新木場 STUDIO COAST
[Alexandros] / BIGMAMA/ POLYSICS / the telephones / TOTALFAT /and more
前売り4,800円  13:00開場、14:00開演
8月21日(木) 新木場 STUDIO COAST
[Alexandros] / BIGMAMA / POLYSICS / the telephones / TOTALFAT / and more
前売り4,800円  13:00開場、14:00開演

【関連リンク】
『UKFC on the Road 2014』公式サイト
「Evolution!Generation!Situation!」オーディションサイト
the Badasses、「Scream of Butterfly」フルMV公開
今年最初のスーパーセッションズ・スペシャルライブは大成功! LovelessKill、QUORUMら5組が熱演

【関連アーティスト】
[Alexandros], BIGMAMA, TOTALFAT, the telephones, POLYSICS
【ジャンル】
イベント, ジャパニーズロック

miwa、青春応援ライブ『ラブ!部活!フェス!』出演決定
Thu, 01 May 2014 10:00:00 +0900
miwa (okmusic UP\'s)

miwaが7月24日(木)に品川エプソンアクアスタジアムにて開催される中高生1000人が一堂に会する青春応援ライブ、『ラブ!部活!フェス!』に出演することが分かった。

【その他の画像】miwa

『ラブ!部活!フェス!』とはSeventeen人気モデルの三吉彩花が、現在放映中の「シーブリーズ」新CMにて部活少女を演じ、勇気を振り絞ってあこがれの先輩を「先輩、今度一緒にフェスいきませんか?」と誘う印象的なセリフで知られるあのフェスが実現されるもの。

当日は部活動に励む学生への応援歌として書き下ろした、資生堂 SEA BREEZE CMソング「君に出会えたから」をmiwaがスペシャルライブステージにて披露するほか、現役中高生のパフォーマンスやCMヒロインの三吉彩花によるスペシャルステージも実施されるという。

中高生は特設サイトより参加費無料で応募が出来るので、ぜひチェックしていただきたい!

【関連リンク】
『ラブ!部活!フェス!』公式HP
miwa オフィシャルサイト
miwa、ギター1本でのアコースティックツアー「アコギッシモ」を2年ぶりに開催&フロントアクトを募集!
miwaの新曲がNHK新番組「めざせ!2020年のオリンピアン」テーマソングに決定!

【関連アーティスト】
miwa
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ミソッカス、7月2日に4thミニアルバムをリリース!
Thu, 01 May 2014 09:00:00 +0900
ミソッカス (okmusic UP\'s)

ミソッカスが4thミニアルバム『統一された混沌(カオス)』を7月2日にリリースすることを発表した。

【その他の画像】ミソッカス

4月16日にタワーレコード枚数限定でリリースしたシングル「シャイニングイリュージョン」がオリコンインディーズウィークリーチャート3位を記録するなど、勢いに乗っているミソッカス。同シングルに続いて早くもリリースがアナウンスされた今作。どんな楽曲が収録されるのか続報を楽しみにしておこう。

また、この発表にあわせて新しいアーティスト写真も公開! 和装を脱ぎ捨て、これまでのバンドのイメージを覆したアー写となっている。

■ミニアルバム『統一された混沌(カオス)』

2014年7月2日発売
NBDL-0015/¥1,800(税抜)

【関連リンク】
ミソッカス オフィシャルサイト
ミソッカス、4月16日リリースの新曲のPVは初のアニメーション!
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【関連アーティスト】
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BiS、ラストシングルにて最初で最後のビキニ姿を解禁
Thu, 01 May 2014 00:00:00 +0900
BiS (okmusic UP\'s)

BiSが5月28日にリリースするラストシングル「FiNAL DANCE / nerve」のジャケット及びアーティスト写真と、収録曲「FiNAL DANCE」のMVを公開した。

【その他の画像】BiS

今作のビジュアルは全編沖縄で撮影された最初で最後のビキニ姿によるアイドルらしい作品となっている。これまで全裸、血塗れ、100kmマラソンなど、既存のアイドルの概念から大きく逸脱した活動を行ない話題を振りまいてきたBiSだが、今作は前述の通りこれまでのイメージを一新した内容となっている。

このシングルはBiSのサウンドプロデューサー松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースの疾走感溢れるトラックにのせBiSメンバーが作詞を行ない、終わりに向かう現在の気持ちを綴った歌詞をエモーショナルに唄い上げるパワーロックチューン「FiNAL DANCE」と、BiSの代表曲であり2010年代のアイドルソングの金字塔とも言える「nerve」を目まぐるしいメンバーチェンジが行なわれたBiSの最終のメンバーが唄い直した最終バージョンの2曲を収録した強力両A面シングルとなっている。

LIVE盤のDVDには全国ツアー「BiS after all」の追加東京公演として2014年3月3日に行なわれた"BiS after all EXTRA"のLIVEの模様をアンコールまで収録。MV盤には遂に真のアイドルになったともいえるビキニ姿で全編沖縄ロケを敢行した「FiNAL DANCE」のMVを収録。また、ジャケットも沖縄で撮影されたビキニ写真の"これこそアイドル"といえる写真となっており、LIVE盤の初回盤は初回特殊"夏だビキニだギラギラ"仕様となっている。ラストシングルにして「アイドルを研究して、アイドルになろうとする、アイドルになりたい6人組」新生アイドル研究会BiSの研究成果とも言える超アイドルな仕上がりとなった。

また、現在BiSはファイナルツアー「THE BiS WHO SOLD THE WORLD TOUR」を行なっており、多くの会場がソールドアウトとなっている。そのツアーの本編のスタートとも言える横浜Club LIZARDの公演が5月1日に行なわれる。このLIVEの模様はテレ朝CS "SOLD OUT!"で放送(1回目:6/13(金)24:00〜 2回目:6/27(金)24:00〜)されることが決定している。

解散までどんな活動をするのか予想がつかない彼女達。7月8日の解散LIVEまで目が離せそうにない。

■【プー・ルイ(リーダー) コメント】

泣いて、笑って、脱いで、禿げて、濡れて、、、3年半、色々なことをしてきました。紆余曲折ありましたがやっとココに辿り着きましたー。撮影も今までのBiSにないハッピーなものでした。

…でも何か違う。他とは違う。

アイドルにもバンドにも変態にもなりきれない素人集団!

新生アイドル研究会BiSだぁぁあ!!

■「FiNAL DANCE」MV(Special Edit)
https://www.youtube.com/watch?v=Hc8vjprOWLs

■シングル「FiNAL DANCE」

2014年5月28日発売
【LIVE盤】 (CD+DVD)
AVCD-83015/B/¥3,400+税
※初回限定:夏だビキニだギラギラ仕様
<DVD収録内容>
・BiS after all EXTRA@O-EAST
01 primal.2
02 DiE
03 STUPiG
04 no regret
05 マグマト
06 GET YOU
07 MURA-MURA
08 MMGK
09 BiSimulation
10 ERROR
11 nasty face
12 Fly
13 Hi
14 Hide out cut
15 プライマル。
ENCORE
01 I wish I was SpecIaL
02 Give me your love 全部
03 PPCC
04 nerve
05 IDOL
06 primal.

【MV盤】 (CD+DVD)
AVCD-83016/B/¥1,800+税
<DVD収録内容>
・FiNAL DANCE MUSIC VIDEO
・FiNAL DANCE MUSIC VIDEO MAIKING

【CD盤】 (CD only)
AVCD-83017/¥1,000+税
<収録曲>※全Type共通
01. FiNAL DANCE
02. nerve
03. FiNAL DANCE -Acappella-
04. nerve -Acappella-
05. FiNAL DANCE -Instrmental-
06. nerve -Instrmental-

【ミュージックカード】
「FiNAL DANCE」 プー・ルイ Ver./ BiS
AQZ1-76318/¥500(税込)
「FiNAL DANCE」 ヒラノノゾミ Ver./ BiS
AQZ1-76319/¥500(税込)
「FiNAL DANCE」 カミヤサキ Ver./ BiS
AQZ1-76320/¥500(税込)
「FiNAL DANCE」 テンテンコ Ver./ BiS
AQZ1-76321/¥500(税込)
「FiNAL DANCE」 ファーストサマーウイカ Ver./ BiS
AQZ1-76322/¥500(税込)
「FiNAL DANCE」 コショージメグミ Ver./ BiS
AQZ1-76323/¥500(税込)
「FiNAL DANCE」 全員A Ver./ BiS
AQZ1-76324/¥500(税込)
「FiNAL DANCE」 全員B Ver./ BiS
AQZ1-76325/¥500(税込)
「FiNAL DANCE」 全員C Ver./ BiS
AQZ1-76326/¥500(税込)
※イベント会場限定販売
※収録内容はCDのM1,M2と同様。全9形態共通1曲のみ収録予定。

■「THE BiS WHO SOLD THE WORLD TOUR」

5月01日(木) 横浜Club LIZARD
5月02日(金) 名古屋DIAMOND HALL
5月04日(日) 秋田SWINDLE
5月05日(月・祝) 仙台CLUB JUNK BOX
5月10日(土) 群馬club FLEEZ
5月11日(日) 茨城ライトハウス
5月16日(金) なんばHatch
5月17日(土) 太陽と虎
5月18日(日) 高松MONSTER
5月23日(金) 福岡DRUM Be-1
5月24日(土) 熊本DRUM Be-9 V2
5月25日(日) 鹿児島SR HALL
5月30日(金) HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
5月31日(土) 静岡Sunash
6月07日(土) 福井CHOP
6月08日(日) 金沢AZ
6月14日(土) 広島ナミキジャンクション
6月15日(日) 岡山CRAZY MAMA 2nd
6月21日(土) 新潟Live Hall GOLDEN PIGS RED STAGE
6月22日(日) 福島CLUB#9
6月28日(土) 旭川CASINO DRIVE
6月29日(日) 札幌KLUB COUNTER ACTION

■BiS 解散LIVE「BiSなりの武道館」

7月08日(火) 横浜アリーナ
Open/Start 15:30/17:30

【関連リンク】
BiS オフィシャルサイト
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