歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2014年01月07日)
バックナンバー
最新ニュース
2014/01/16
2014/01/15
2014/01/14
2014/01/13
2014/01/12
2014/01/11
2014/01/10
2014/01/09
2014/01/08
2014/01/07
2014/01/06
2014/01/05
2014/01/04
2014/01/03
2014/01/02
2014/01/01
2013/12/31
2013/12/30
2013/12/29
2013/12/28
2013/12/27
2013/12/26
2013/12/25
2013/12/24
2013/12/23
2013/12/22
2013/12/21
2013/12/20
2013/12/19
2013/12/18
2013/12/17
2013/12/16
2013/12/15
2013/12/14
2013/12/13
2013/12/12
2013/12/11
2013/12/10
2013/12/09
2013/12/08
2013/12/07
2013/12/06
2013/12/05
2013/12/04
2013/12/03
2013/12/02
2013/12/01
2013/11/30
2013/11/29
2013/11/28
2013/11/27
2013/11/26
2013/11/25
2013/11/24
2013/11/23
2013/11/22
2013/11/21
2013/11/20
2013/11/19
2013/11/18
2013/11/17
2013/11/16
2013/11/15
2013/11/14
2013/11/13
2013/11/12
2013/11/11
2013/11/10
2013/11/09
2013/11/08
2013/11/07
2013/11/06
2013/11/05
2013/11/04
2013/11/03
2013/11/02
2013/11/01
2013/10/31
2013/10/30
2013/10/29
2013/10/28
2013/10/27
2013/10/26
2013/10/25
2013/10/24
2013/10/23
2013/10/22
2013/10/21
2013/10/20
2013/10/19
2013/10/18
2013/10/17
2013/10/16
2013/10/15
2013/10/14
2013/10/13
2013/10/12
2013/10/11
2013/10/10
2013/10/09
2013/10/08
2013/10/07
2013/10/06
2013/10/05
2013/10/04
2013/10/03
2013/10/02
2013/10/01
2013/09/30
2013/09/29
2013/09/28
2013/09/27
2013/09/26
2013/09/25
2013/09/24
2013/09/23
2013/09/22
2013/09/21
2013/09/20
2013/09/19
2013/09/18
2013/09/17
2013/09/16
2013/09/15
2013/09/14
2013/09/13
2013/09/12
2013/09/11
2013/09/10
2013/09/09
2013/09/08
2013/09/07
2013/09/06
2013/09/05
2013/09/04
2013/09/03
2013/09/02
2013/09/01
2013/08/31
2013/08/30
2013/08/29
2013/08/28
2013/08/27
2013/08/26
2013/08/25
2013/08/24
2013/08/23
2013/08/22
2013/08/21
2013/08/20
2013/08/19
2013/08/18
2013/08/17
2013/08/16
2013/08/15
2013/08/14
2013/08/13
2013/08/12
2013/08/11
2013/08/10
2013/08/09
2013/08/08
2013/08/07
2013/08/06
2013/08/05
2013/08/04
2013/08/03
2013/08/02
2013/08/01
2013/07/31
2013/07/30
2013/07/29
2013/07/28
2013/07/27
2013/07/26
2013/07/25
2013/07/24
2013/07/23
2013/07/22
2013/07/21
2013/07/20
2013/07/19
2013/07/18
SEKAI NO OWARI、大ヒットLINEゲームとコラボ決定
Tue, 07 Jan 2014 20:00:00 +0900
SEKAI NO OWARI (okmusic UP\'s)

約2,500万ダウンロードを記録したアプリゲーム・LINE GAME「LINE ポコパン」と、SEKAI NO OWARIのコラボレーションが決定した。

【その他の画像】SEKAI NO OWARI

同アプリが特定のアーティストとコラボレーションするのは今回が初。LINEの公式アカウントで最新情報やメンバーの生の声を発信しているメンバーは、かねてより「LINE ポコパン」の大ファンを公言しており、それがきっかけとなってこの企画が実現した。

コラボの一環として、1月17日から10日間限定でSEKAI NO OWARIが「LINE ポコパン」内にキャラクターとして登場。また、ボーナスステージでは「JR SKI SKI」CMソングとしてオンエア中の新曲「スノーマジックファンタジー」が楽しめる。

さらに、1月12日からはメンバーが登場するコラボレーション告知CMが第一興商DAM CHANNELにて配信されるとのこと。気になる人は近隣のDAM対応カラオケ店に足を運んでみよう。

■シングル「スノーマジックファンタジー」

2014年1月22日発売
【初回限定盤A】(CD+限定ライブCD)
TFCC-89476/¥1,800(税抜)
【初回限定盤B】(CD+DVD)
TFCC-89477/¥1,800(税抜)
【通常盤】(CD)
TFCC-89478/¥1,200(税抜)
※初回生産分にのみ“謎のDVD"が当たるスクラッチカードを封入

<CD収録曲>
01. スノーマジックファンタジー
02. 銀河街の悪夢
03. Death Disco(Instrumental)
<限定ライブCD収録内容>
Selected Live CD of「炎と森のカーニバル at 富士急ハイランド?」(2013.10.12)
01. Love the warz
02. 虹色の戦争
03. illusion
04. Death Disco
05. broken bone
06. 眠り姫
07. 幻の命
08. アースチャイルド
09. yume
10. Fight Music
<初回限定盤B限定DVD収録内容>
01. Death Disco -炎と森のカーニバル ダイジェストMV?
02. スノーマジックファンタジー -ジャケット撮影風景メイキング映像-

■全国ARENA TOUR 2014「炎と森のカーニバル-スターランド編-」

4月12日(土)   大阪城ホール
4月13日(日)   大阪城ホール
4月14日(月)   大阪城ホール
4月25日(金)   朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
4月28日(月)   さいたまスーパーアリーナ
4月29日(火・祝) さいたまスーパーアリーナ
4月30日(水)   さいたまスーパーアリーナ
5月06日(火・祝) マリンメッセ福岡
5月10日(土)   広島グリーンアリーナ
5月11日(日)   広島グリーンアリーナ
5月17日(土)   セキスイハイムスーパーアリーナ
5月27日(火)   日本ガイシホール
5月28日(水)   日本ガイシホール
6月14日(土)   アスティとくしま
6月21日(土)   真駒内セキスイハイムアイスアリーナ

【関連リンク】
SEKAI NO OWARI オフィシャルサイト
SEKAI NO OWARI、ニューシングル「スノーマジックファンタジー」詳細発表
「DIGITAL MUSIC AWARDS 2013 powered by レコチョク」が開催!
セカオワ、「Death Disco」MVで野外フェスのハイライト映像を公開

【関連アーティスト】
SEKAI NO OWARI
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ゲーム

オワリカラ、『サイハテ・ソングス』レコ発ツアー決定
Tue, 07 Jan 2014 19:00:00 +0900
オワリカラ (okmusic UP\'s)

オワリカラが、1年9ヶ月ぶりのフルアルバム『サイハテ・ソングス』のリリースツアーを今春開催する。

【その他の画像】オワリカラ

今回のアルバムは、扇情的ダンスナンバー「踊るロールシャッハ」のアルバムMIX、オワリカラ流のグルーヴの集大成に乗せて独自の「ミスマッチの美学」を歌う「マッチメイカー」、バンド史上最もストレートなサウンドで自らの音楽がサイハテまで届いて欲しいと歌い上げた「サイハテソング」、銀河系の正にサイハテにいる冥王星から光、熱、王道の象徴である太陽の最も傍にいる小さな惑星、水星=マーキュリーにエールを送る物語の中で、「君に届けたい歌ならいくらでもあるんだ」と狂おしくも切実なタカハシヒョウリ(Vo. )の心情を歌った「マーキュリー」、他人には流されず自らの意志で生きていく決意を静かにそして強く宣言する「L」など、音楽に対して、自らに対して、ユーザーに対して誠実なバンドの本質を色濃く表し、今まで以上にストレートでアグレッシヴな作品群となっている。

ツアーは「from TOKYO to SAIHATE」と題した対バンライブと、5月の全4箇所で開催するワンマンライブの2部構成となっており、ゲストアクトや追加日程は後日発表予定。新年早々フルスロットルで動き始めた彼らのサイハテを目撃しよう。

■アルバム『サイハテ・ソングス』

2014年2月26日発売
PECF-3076/¥2,500(税込)

■『サイハテ・ソングス』リリースツアー

「from TOKYO to SAIHATE」
3月01日(土) 京都MUSE
3月02日(日) 神戸太陽と虎
3月07日(金) 仙台PARK SQUARE
3月08日(土) 水戸SONIC
3月18日(火) 周南 IVE rise
3月19日(水) 米子AZTiC laughs
4月18日(金) 札幌SOUND CRUE
4月21日(月) 札幌SPIRITUAL LOUNGE
5月09日(金) 岡山PEPPERLAND
and more!!!

ワンマンライブ
5月08日(木) 福岡public space 四次元
5月14日(水) 梅田Shangri-La
5月15日(木) 名古屋ell.SIZE
5月22日(木) 渋谷WWW

【関連リンク】
オワリカラ オフィシャルサイト
大阪『MINAMI WHEEL 2013』第3弾でSiM 、Wienners、オワリカラら計99組
富山『BEATRAM MUSIC FESTIVAL 2013』第2弾でZAZEN BOYS、THE STARBEMS、オワリカラら計5組
震災復興フェスPARK ROCK ISHINOMAKIに、黒猫チェルシー、オワリカラ、Getting Better、DJダイノジら集結。

【関連アーティスト】
オワリカラ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

藤井フミヤ、5年ぶりの武道館カウントダウンライヴに13,000人が大熱狂!
Tue, 07 Jan 2014 12:00:00 +0900
12月31日〜1月1日@東京・日本武道館 photo by 鎌田ひでこ (okmusic UP\'s)

藤井フミヤが自身のデビュー日にあたる9月21日より開催していた全国ツアーのスペシャル公演として、東京・日本武道館にて「藤井フミヤ カウントダウンライブ」を行なった。

【その他の画像】藤井フミヤ

1999年〜2008年まで毎年大みそかに武道館でのカウントダウンライブを行なっていた藤井フミヤだが、2008年、10年を節目に多くのファンに惜しまれつつも一旦完結。今回開催されたカウントダウンライブは、30周年を記念し、一夜限りの公演として5年振りに復活したものである。全国ツアー同様、同じくデビュー30周年を迎えた弟・藤井尚之も参加し、アニバーサリーイヤーの前半戦を締めくくったこの日のライブは、思い出の楽曲がオンパレードの一夜となった。

会場360度13,000人で埋め尽くされた客席。ムーディーなライトに照らされたステージに、バンドメンバー有賀啓雄(Bass)、屋敷豪太(Drums)、友森昭一&石成正人(Guitar)、松本圭司(Key)、そして弟の藤井尚之(SAX)が現れる。センターに立った尚之のSAX音が響き渡り、インストナンバー「FAINAL LAP」でスペシャルナイトは幕を開けた。暗転したステージにまばゆい光が放たれるやいなや、ステージ中央に突如黒のラメストライプのスーツに身を包んだ藤井フミヤが出現。その瞬間、会場からは割れんばかりの拍手と大歓声が沸き起こる。「I Love you, SAYONARA」をはじめ、「Jim & Janeの伝説」「Cherie」といった大ヒット曲をたたみかけるように熱唱。のっけから場内を大いに沸かせる。

「ようこそ、武道館カウントダウンライブへ! 年末の忙しい時に集まってくれてありがとうございます。2013年から2014年に変わるその一瞬に、一緒にみなさんと時を過ごせることを嬉しく思います。一生に残る思い出にしたいと思います。ひとつよろしく!  今年デビュー30周年ということで懐かしい歌をいっぱい歌ってます。30年もステージの上で歌わせてもらってます。本当に感謝しております。ありがとう!(クルッと一回転し)360度ありがとう!(笑)」

と、30年間支えてくれたファンへ感謝の気持ちを伝えると「それではカウントダウンまでまだまだあるんで盛り上がっていこうか! イエーイ!」とハイテンションに煽る。「WANDERER」「Room」「ONE NIGHT GIGOLO」といった軽快なナンバーをキレのあるダンスともに披露、場内を熱く盛り上げたあとは、「武道館だからな…久々だからな…訳わかんない…(笑)」と、5年振りとなる武道館ライブの感触を辿り返しつつも「素直にI\'m Sorry」「Blue Moon Stone」「ミセスマーメイド」「NANA」といったラブソングをやさしく、そしてダイナミックに歌い上げる。

「ずっと年末年始はのんびり過ごしてて。家でのんびり紅白とか観てたんですけど、帰ってきちゃいました(笑)。武道館は特別な場所でもありまして、ここでカウントダウンがやれるのは実に感無量です。」とコメントすると、自らアコーステックギターを手に取り、シンプルなアレンジで「Another Orion」「時のK-City」「TRUE LOVE」を披露。艶やかな歌声で観客を魅了する。続けて、黒のライダースジャケットを羽織り「Friends and Dream」「NEXT GENERATION」を歌い上げる。優しいピアノのイントロが始まり一人ひとりに語りかけるように「夜明けのブレス」を届けると、場内は大合唱となった。

そして、2013年の終わりを告げる時刻となった。場内2カ所に設置された巨大電光掲示板には、2014年へのカウントダウンのタイムが刻まれていく。ジェット風船を手にしたフミヤが「じゃあ膨らませようかな…倒れたりしないでね、膨らませている間に…。もうそういう年なんだから(笑)。クラクラしたりする人は途中でやめる(笑)」と一言告げると、会場は大きな笑いに包まれた。その後、慣れた手順でジェット風船を膨らまし始めるオーディエンス。

「2013年本当にいい年でした! 感謝しております! 2013年思い残すことありません! みんなありがとう! 2013年ありがとう!」

2014年まであと10秒。カウントダウンが始まる。

「……5・4・3・2・1 あけましておめでとう!!!!」

フミヤの合図で場内に紅白のジェット風船が飛び交い、幻想的な世界を作り上げた。2014年の幕開けである。

後半戦は、新年を迎えるにふさわしいアップナンバー「Count up \'00s」で幕を開けた。「Standing on the Rainbow」では“A Happy New Year 2014! Fumiya"と直筆がプリントされた7色の銀テープが宙を舞い、場内をレインボーカラーに彩る。ステージを縦横無尽に走り回るフミヤ。続けてのロックナンバー「TOY BOX」ではステージ後方に設置された2階席まで届くリフターに乗り、会場を見渡し大きな笑顔を見せる。Co2が吹きあがり「HEART IS GUN 〜ピストルを手に入れた夜〜」のイントロが流れ出すと、割れんばかりの大歓声が。本編ラスト曲「おまえが嫌いだ」では、13,000人が軽快なロックンロールのリズムに合わせて一斉にジャンプ! 会場が大きく揺れ、ファンの熱狂はこの日のピークに達し、本編は終了した。

そして迎えたアンコール。チェッカーズ解散コンサートのアンコール1曲目と同曲の「Long Road」。当時、チケットを入手できず会場の外で待っているファンために、会場の人が武道館の扉を全て開けて聴かせてくれたという思い出を語る。30年間のファンへの感謝の気持ちを込め、やさしく歌い上げた。

「2014年今年もひとつとよろしく! 武道館に乾杯! メンバーに乾杯! 全てのスタッフに乾杯! みんなに乾杯! 東京に乾杯! 日本に乾杯! 地球に乾杯! 宇宙に乾杯! おめでとう! それではまた一緒にあそぼうぜ! それではラストソング!!!」

と恒例の新年の乾杯をし、次がラスト曲であることを告げると、割れんばかりの大ブーイングの嵐がフミヤの言葉を遮る。苦笑しながらも「初詣行きなよ、初詣…(笑)。久々のカウントダウン集まってくれてありがとう。またやれるときがあったらやります! この日を忘れません。さあ行こう!」と大きく叫び、ギターのイントロが流れ出す。武道館と言えばこの曲、「紙飛行機」だ。

“待ってました!"といわんばかりに、各々が用意していた紙飛行機を手にする。曲中「用意はいいか!? Are you ready? 願いをかけて、願いを込めて……飛ばせ―!!!!」というフミヤの合図で色とりどりの紙飛行機が一人一人の手から一斉に放たれ、場内の笑顔が満開となった。「Come on! しょうちゃん!」とギターの友森に合図を送ると、「一月一日」のロックンロールアレンジで会場は再び大合唱! 会場にいる全ての人々が一つとなって新年をお祝いした。

「ありがとう!また遊ぼう!」とステージを後するにフミヤ。客電が燈火され、明るくなった場内。まだ興奮覚めやらぬ客席からはアンコールの大合唱。この声に応え再びフミヤはステージに舞い戻ると、客電の中でこの日集まってくれたファンへの感謝気持と共に「七つの海の地球儀」を届けた。

こうして3時間に及ぶステージは無事終了。アニバーサリーイヤー前半戦のラストを飾るスペシャルナイトは大団円のうちに幕が閉じた。

華々しい2014年の幕開けを切った藤井フミヤ。今年は「TRUE LOVE」でのソロデビュー以降の20年に焦点を当てたアニバーサリーイヤー後半戦へと突入していく。藤井フミヤを取り巻く状況は30周年&20周年のダブルアニバーサリーイヤーを祝う熱気にまだまだ包まれている。

■【セットリスト】

M01 FINAL LAP
M02 I Love you, SAYONARA
M03 Jim & Janeの伝説
M04 Cherie
M05 WANDERER
M06 Room
M07 ONE NIGHT GIGOLO
M08 素直にI\'m Sorry
M09 Blue Moon Stone
M10 ミセスマーメイド
M11 NANA
M12 Another Orion
M13 時のK-City
M14 TRUE LOVE
M15 Friends and Dream
M16 NEXT GENERATION
M17 夜明けのブレス
M18 Count up \'00s
M19 Standing on the Rainbow
M20 TOY BOX
M21 REVOLUTION 2007
M22 HEART IS GUN 〜ピストルを手に入れた夜〜
M23 おまえが嫌いだ

EC 1 Long Road
EC 2 紙飛行機

WEC 七つの海の地球儀

【関連リンク】
藤井フミヤ オフィシャルサイト
藤井フミヤ、スペシャルライヴ『カウントダウンライブ青春「50日前夜祭」』を開催
藤井フミヤ、デビュー30周年“青春"ツアーにサプライズゲスト登場
藤井フミヤが式年遷宮の記念すべき年に伊勢神宮でコンサートを開催

【関連アーティスト】
藤井フミヤ
【ジャンル】
J-POP, ライブ

台湾発TOTEMのドキュメンタリーフィルム上映会に原田郁子参加
Tue, 07 Jan 2014 18:00:00 +0900


2009年に公開されたドキュメンタリー映画「TOTEM song forhome」が、2月7日に月見ル君想フで上映される。

【その他の画像】TOTEM

当日は、TOTEMの映像をライブハウスならではの大迫力の音響で上映する他、先日台東で行われたライブでTOTEMのボーカルSumingと共演を果たした原田郁子(クラムボン)のライブも実施。

また、監督を務めた若木信吾と原田郁子の二人による、映画、ライブ、台湾などの魅力について語るトークコーナーも設けられ、台湾の原住民料理、原住民酒の販売も予定しているという。

臨場感あふれる彼らの演奏を体感しよう。

■TOTEM song for home 予告編
https://www.youtube.com/watch?v=SUhnAyWPNqM

■「春節のかりゆし2014 ROMANTIC TAIWAN special !!! <〜TOTEM song for home 上映会 with 原田郁子(クラムボン)&若木信吾(写真 家・映画監督)〜>」

2月7日(金) 月見ル君想フ
ライブ:原田郁子(クラムボン)
トーク:原田郁子(クラムボン)/若木信吾(TOTEM song for home 監督)

【関連リンク】
原田郁子 レーベルサイト
TOTEM song for home オフィシャルサイト
原田郁子プロデュースによる『cocoonサウンドトラック』デジタルリリース決定
クラムボンのミトがBSプレミアム地域ドラマ 「田上トパーズ!」テーマソング&劇中音楽を担当!

【関連アーティスト】
TOTEM, 原田郁子, クラムボン
【ジャンル】
ロック/ブルース(洋楽), 映画

人気V系イベント「治外法権」、今夏も全国で開催
Tue, 07 Jan 2014 17:00:00 +0900
1月5日(日)@赤坂BLITZ photo by 河井彩美(AY-Beatrium) (okmusic UP\'s)

1月5日、Resistar Records恒例のイベントResistar Records PRESENTS 「治外法権-新春だょ全員集合!!2014-」が赤坂BLITZにて開催された。

【その他の画像】DOG inTheパラレルワールドオーケストラ

DOG inTheパラレルワールドオーケストラ、BugLug、Blu-BiLLioNの他、各バンドによるシャッフルセッションも話題のこのイベント。当日も昨年同様、紋付き袴を着た16人が登壇し新春口上でスタート。セッションパートでは執事服にチェンジし、ファンを魅了した。

DOG inTheパラレルワールドオーケストラは新衣装で登場。オフィシャルではすでにビジュアル解禁されていたがファンの前では初お披露目となり、きらびやかな衣装にひときわ大きな歓声が湧いた。

BugLugは3月にリリースするニューシングル「骨」の新アーティスト写真を公開。骸骨がメンバーの衣装を羽織った遊び心満載の1枚に仕上がり、ファンからは喜びの声が上がった。また、Blu-BiLLioNは、自身最大キャパシティーとなる日本青年館を控えてのイベントということもあり、気合い十分のステージングを披露した。

そして、終演後の映像では、当日おこなわれたライブがDVD化と「治外法権VOL.4」の開催を発表。「治外法権」は新春イベントも夏のイベントもチケットが入手困難になることが多いため、「VOL.4」は規模もスケールアップ。チケット発売日は後日解禁予定とのことなので、ファンは心して待とう。

■Resistar Records PRESENTS「治外法権VOL.4」

7月24日(木) 神戸WYNTERLAND
7月26日(土) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
7月27日(日) 福岡DRUM LOGOS
8月02日(土)  札幌cube garden
8月03日(日)  札幌cube garden
8月16日(土)  仙台Rensa
8月17日(日)  新潟LOTS
8月23日(土)  大阪BIG CAT
8月24日(日)  名古屋BOTTOM LINE
8月28日(木)  Zepp DiverCity
8月30日(土)  TSUTAYA O-EAST (れじ☆モバ会員限定)

出演:DOG inTheパラレルワールドオーケストラ/BugLug/Blu-BiLLioN
チケット発売日は近日発表予定

■DVD『治外法権-新春だょ全員集合!!2014-』

2014年6月18日発売
RSBD-014/¥3,700(税抜)

【関連リンク】
DOG inTheパラレルワールドオーケストラ オフィシャルサイト
BugLug オフィシャルサイト
Blu-BiLLioN オフィシャルサイト
年末恒例イベント「OVER THE EDGE\'13」開催!

【関連アーティスト】
DOG inTheパラレルワールドオーケストラ, BugLug, Blu-BiLLioN
【ジャンル】
イベント, ビジュアル

ダフト・パンクの「ワン・モア・タイム」がスズキの新CMソングに!
Tue, 07 Jan 2014 17:00:00 +0900
アルバム『MUSIQUE VOL.1 1993-2005』 (okmusic UP\'s)

12月下旬よりオンエア中のスズキの「ワゴンRスティングレー」のCMソングとして、ダフト・パンクの代表曲「ワン・モア・タイム」が抜擢された。

【その他の画像】Daft Punk

同曲が使用されているのは、まるで万華鏡のように変化していく華やかな映像が見物の「万華鏡ドライブ」篇。

新キャラクター栗山千明が夜の街を颯爽と走り抜ける姿と、2000年代前半の大ヒット曲であり、ダフト・パンクを象徴をする楽曲でもある「ワン・モア・タイム」のアップビートが融合し、スピード感と臨場感が表現されたCMとなっている。

■SUZUKI ワゴンRスティングレー TVCM 万華鏡ドライブ篇
http://www.youtube.com/watch?v=m5IUe7uMSIQ

■アルバム『MUSIQUE VOL.1 1993-2005』

発売中
WPCR-50001/¥1,980(税込)

【関連リンク】
アルバム『MUSIQUE VOL.1 1993-2005』 iTunesリンク
DaftPunk 日本オフィシャルサイト
青葉市子がボウイ、ポール、ダフト・パンクとともに『ミュージック・マガジン』の表紙に登場!
ダフト・パンク、グラミー賞で計5部門にノミネート&最新MVも公開!

【関連アーティスト】
Daft Punk
【ジャンル】
ダンス/ハウス/テクノ, テレビ(番組/CM)

ユニコーン阿部義晴、「ABEDON」名義でソロアルバムリリース
Tue, 07 Jan 2014 16:00:00 +0900
ABEDON (okmusic UP\'s)

ユニコーン阿部義晴が「ABEDON(アベドン)」に改名。ソロアルバム『BLACK AND WHITE』のリリースを発表した。

【その他の画像】ABEDON

「ジャパニーズで親しみやすく覚えやすい名前で作品をリリースして行きたい」との意向から、現在の名義に変更したABEDON。

「“ABEDON"は人を不幸にしないよ!」と言い放つ彼の1stアルバム『BLACK AND WHITE』は、三部作の収録曲から抜粋した楽曲と、新曲を含めた12曲を中心に【SMALLER盤】【Ki/oon盤】の2つの仕様で発売。【SMALLER盤】には今作が生まれた自身のスタジオ"1173 STUDIO"や、ABEDONがホームとする湘南にて行われた、鹿野淳(MUSICA)によるインタビュー映像と、三部作で制作されたMVが収録されたDVDが封入される

また、【Ki/oon盤】にはボーナストラックとして、8月に行われた「手島いさむ50祭 ワシモ半世紀」日本武道館2DAYS限定で結成された"阿部民バンド"のライブ音源を収録。両仕様のデザインも異なり、フォトブックと言っても過言ではないアートワークとなっている。

本日更新の三部作「R」「G」「B」企画のINTERVIEW WEB MAGAZINE「阿部ちゃんと海」の最終章でも、改名と新作について触れている。さらなる進化を追求する“ABEDON"に乞うご期待。

■アルバム『BLACK AND WHITE』

2014年3月5日発売
【SMALLER盤】
SLRL-10013〜4/¥3,800(税込)
<CD収録曲>
01. RGBOP 
02. サヨナラサムライ
03. ONE AND THREE FOUR
04. Beautiful Day
05. 白い虹
06. GROUND
07. Right Room
08. チャイム
09. SO SO GOOD
10. B/W
11. BackGRound
12. SUN SET SUN
<DVD収録内容>
「SUN SET SUN」「ONE AND THREE FOUR」「白い虹」MV
鹿野淳(MUSICA)によるABEDONインタビュー

【Ki/oon盤】
KSCL-2379/¥3,059(税込)
<CD収録曲>
01. RGBOP
02. サヨナラサムライ
03. ONE AND THREE FOUR
04. Beautiful Day
05. 白い虹
06. GROUND
07. Right Room
08. チャイム
09. SO SO GOOD
10. B/W
11. BackGRound
12. SUN SET SUN
ボーナストラック
13. SUN SET SUN (Abe-Tami Band LIVE)
14. SO SO GOOD (Abe-Tami Band LIVE)

【関連リンク】
NTERVIEW WEB MAGAZINE「阿部ちゃんと海」
ABEDON オフィシャルサイト
SMA 設立40周年記念イベント第一弾は氣志團・綾小路 翔 プロデュースによる「SMA AWARDS」!
ユニコーン、2014年ついに始動!ツアー&アルバム制作宣言を発表!

【関連アーティスト】
ABEDON, 阿部義晴, ユニコーン
【ジャンル】
ジャパニーズロック, その他

T.S.R.T.S、岡田翔太朗(Dr.)の脱退を発表
Tue, 07 Jan 2014 15:00:00 +0900
T.S.R.T.S (okmusic UP\'s)

T.S.R.T.Sのオフィシャルサイトにて、岡田翔太朗(Dr.)の脱退が発表された。

【その他の画像】T.S.R.T.S

岡田を含むメンバーは、「お互いに前向きな意志を持っての決定、残念な報告になってしまったけど、今後のそれぞれの活動に期待して欲しい」とコメントしている。

現体制による演奏は2月8日の渋谷club乙公演がラストとなり、脱退後はサポートドラマーを迎えて活動を継続する。すでに3月の公演も決定しているとのことなので、今後の彼らの活動に期待しよう。

■【岡田翔太朗 コメント】

このたび、私、岡田翔太朗は2014年2月8日渋谷club乙でのステージを最後にT.S.R.T.Sを離れることになりました。
2012年から2年間このメンバーで歩んできましたが、ドラマーとして活動する自分がT.S.R.T.Sに迷惑をかけてしまうことが出て来てしまい、みんなで考えを持ち寄り話し合い、離脱という結果を出しました。
こういう類いの発表は、僕らがこう決めた以上、結果をお伝えするという、ある意味残酷で一方的な行為になってしまうことが心苦しいです。いままで支えてくれたすべての仲間たちに感謝の気持ちを持ち、これからも歩んでいきます。
そして、2月8日のステージまでT.S.R.T.Sのドラマーとして精一杯演奏します。

最後になりますが、T.S.R.T.Sは形を変えて、より素晴らしい音楽を作り続けるでしょう。
これからは僕はT.S.R.T.Sの届ける音楽や表現を待ち望む側として、生きていきます。
僕はT.S.R.T.Sを離れた後も、音楽を、ドラムを続けて行きます。
またどこかでみんなに会える事を願っています。

■【T.S.R.T.S コメント】

結成時からドラマーを務めてきた翔太朗が、2月8日の自主企画をもって、バンドを去ることになりました。
すばらしいプレイヤーであり、類希なひょうきんものと別れることはさみしいけれど、彼自身の音楽人生において、またバンドの未来にとって必要な選択であったし、お互いが前向きに考えた結果です。
1月のライブ、2月8日の"ROCKET"では、翔太朗とこれまで作り上げてきたT.S.R.T.Sの全てを観せるべく、精一杯演奏したいと思います。
そこから先はサポートドラマーを迎えて、さらに鋭意活動していく所存であります。
岡田の今後の活躍とともに、これからのT.S.R.T.Sにご期待ください。

【関連リンク】
T.S.R.T.S オフィシャルサイト
YOSHIKI、米国グラミー賞オフィシャルサイト「Snapshot Best of 2013」にて1位を獲得!
POP DISASTER、ニューアルバム発売&JUNKO(Ba)脱退を発表
BIGMAMA、新曲「Sweet Dreams」MVを特設サイトにて解禁!

【関連アーティスト】
T.S.R.T.S
【ジャンル】
ジャパニーズロック

THEイナズマ戦隊、結成17(イナ)周年記念野外ワンマンライブ開催
Tue, 07 Jan 2014 14:00:00 +0900
THEイナズマ戦隊 (okmusic UP\'s)

結成17周年を迎えたTHEイナズマ戦隊が、8月17日に長崎県稲佐山(いなさやま)公園野外ステージにてプレミアムワンマンライブを開催する。

【その他の画像】THEイナズマ戦隊

チケットは4月17日の一般発売に先駆けて、モバイルサイト「SMA☆アーティスト」およびデジタルコンテンツサービス「NEVAEH」の会員を対象に、本日1月7日10:00より先行予約申し込みを受けつける。

現在、THEイナズマ戦隊はワンマンライブ「唄モノSTATION」〜17(イナ)周年直前ツアー〜の真っ最中。彼ららしい17(イナ)づくしの1年から目が離せない。

■【上中丈弥(Vo.)コメント】

THEイナズマ戦隊、僕達と皆さんあっての17周年!
更なる進化と大いなるマンネリズムを、感謝の気持ちを込めて皆さんに披露出来るイベントにしたいと思ってます!!
よろしくお願いします!!押忍!

■ライブ情報

ワンマンライブ2013-2014「唄モノSTATION」〜17(イナ)周年直前ツアー〜
1月17日(金) 札幌KRAPS HALL
1月19日(日) 仙台retro Back Page
2月01日(土) 日本橋三井ホール

結成17周年プレミアムワンマンライブ「Inazuma Fun Fan Carnival〜イナ達のイナ達はイナ友達だ!!世界に広げようイナ達の輪!!〜」
8月17日(日)  稲佐山公園野外ステージ

【関連リンク】
THEイナズマ戦隊 オフィシャルサイト
桐谷健太、THEイナズマ戦隊プロデュース曲でCDデビュー!
THEイナズマ戦隊、対バンイベントツアーが決定
THEイナズマ戦隊、10周年記念日に新曲&ライブ音源を配信

【関連アーティスト】
THEイナズマ戦隊
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Dragon Ash、キャリア初の日本武道館公演開催決定!
Tue, 07 Jan 2014 13:00:00 +0900
Dragon Ash (okmusic UP\'s)

Dragon Ashがツアー「Dragon Ash Tour THE SHOW MUST GO ON」のファイナル公演にて、自身初日本武道館公演の実施を発表した。

【その他の画像】Dragon Ash

彼らが結成以来17年に及ぶキャリアの中で日本武道館に足を踏み入れなかったのは、バンドがスタンディングでのライブを重要視し、ホールなど椅子席中心のライブ会場ではパフォーマンスを行わないことを信条に活動してきたため。アルバムのダブルミリオンセラー達成により、大規模ライブ実現の可能性がでてきた2000年当初はアリーナ席をスタンディングで埋め尽くすような会場設営が物理的に難しかったため、日本武道館公演は再三、見送られてきた、また、リーダーKjの極力全てのお客さんの顔が見える距離でライブを行いたいとの希望もあり、バンドは長らくライブハウスでの活動を大切に積み重ねてきた。  

しかし、2013年に現在の6人のメンバーで走り始めるに当たり、バンドとして新たな気持ちでライブに挑みたい思いや、活動を支えてくれているファンへの感謝の気持ちとして日本武道館公演の敢行を決意。物理的な諸条件もクリアとなり、今回、ニューアルバムのツアーファイナルでようやく実現となる。

日本武道館公演は3年ぶりのニューアルバム『THE FACES』のツアーファイナルとなり、特別な演出も企画しているので楽しみにしてほしい。また、1月15日に発売される『THE FACES』の初回限定盤に、武道館公演の抽選予約シリアルナンバーが封入されている。

■【Dragon Ash コメント】

今まで、Dragon Ashのライブスタイルの考え方と合致しない場所なのでは?との思いから武道館公演は現実的ではなかったのですが、遂に武道館でライブを行うことにしました!
ツアーファイナルの名に恥じぬよう、最高のSHOWを約束します。(Dragon Ash)

■アルバム『THE FACES』

2014年1月15日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-621/¥3,400(税抜)
【通常盤】(CD)
VICL- 64098/¥2,800(税抜)
<収録曲>
01.Introduction
02.The Show Must Go On
03.Trigger  
04.Run to the Sun
05.Neverland
06.Today\'s the Day 
07.Here I Am
08.Blow Your Mind 
09.Still Goin\' On feat. 50Caliber, Haku the Anubiz, WEZ from YALLA FAMILY
10.Golden Life
11.Walk with Dreams  
12.The Live feat.KenKen
13.Lily 
14.Curtain Call

※初回限定盤3大特典
■DVD収録内容
・メンバーへのインタビューやレコーディング&ビデオメイキング映像などにより3年ぶりのフルアルバムを読み解く60分超のスペシャルビデオ『THE SHOW MUST GO ON』収録。
・「Lily」「Here I Am」「Trigger」「Run to the Sun 」「Walk with Dreams」のMV
・Kjの作曲制作過程を詳細に解説したスペシャルな映像も収録。
■Dragon Ashツアー 『THE SHOW MUST GO ON』バックステージ招待キャンペーン応募専用ハガキ封入
■日本武道館公演のチケット抽選予約シリアルナンバー封入

■「Dragon Ash Tour THE SHOW MUST GO ON」

2月01日(土) SHIBUYA-AX  
2月07日(金) Zepp Tokyo  
2月09日(日) 京都KBSホール  
2月10日(月) なんばHatch  
3月01日(土) Zepp Fukuoka  
3月02日(日) T.O.P.S Bitts HALL  
3月07日(金) Zepp Nagoya  
3月09日(日) 川崎CLUB CITTA\'  
3月14日(金) 岡山オルガホール  
3月15日(土) BLUE LIVE 広島  
3月23日(日) キッセイ文化ホール 中ホール 
4月05日(土) 南砺市福野文化創造センターヘリオス
4月06日(日) 福井県県民ホール
4月12日(土) 桐生市市民文化会館 小ホール
4月13日(日) 新潟LOTS
4月18日(金) いわきアリオス中劇場
4月20日(日) 石巻Onepark 
5月31日(土) 日本武道館

【関連リンク】
Dragon Ash オフィシャルサイト
Dragon Ash、新曲が自身初となる連続ドラマの主題歌に決定
Dragon Ash、ニューアルバムの全貌が明らかに
大阪『RADIO CRAZY』第2弾でDragon Ash、the HIATUS、THE BAWDIEら計9組

【関連アーティスト】
Dragon Ash
【ジャンル】
ジャパニーズロック

「MONSTER BOX」第三弾出演アーティストはlynch.とMAKE MY DAY!
Tue, 07 Jan 2014 13:00:00 +0900
lynch.  (okmusic UP\'s)

2月2日に新木場STUDIO COASTにて開催されるロックイベント「MONSTER BOX Vol.00」の追加アーティスト第三弾が発表された。

【その他の画像】lynch.

「MONSTER BOX Vol.00」はラウドロックシーンに「NWOJHM」(ニューウエーブオブジャパニーズへヴィミュージック)という新たなカテゴライズを作り上げ、世間に啓蒙すべく立ち上げたものであるが、その趣旨に賛同したバンドが新年早々に追加発表された。

まず、昨年末には東名阪のZEPP TOURも大成功に収め、年末年始も数多くのイベントの出演、キャリアに裏付けされた激しくライヴパフォーマンスでオーディエンスの注目を一気に集めたlynch. そして新たにモロッコ系ハーフのシャウト・ヴォーカリストIsamを迎え、心機一転バンド名を変更、2014年のラウドロックシーンを大きく揺るがすであろうMAKE MY DAYの2組の参戦が決定!

「ラウドロック」と一言で表現するも、細かくはバンドの出自も、目指す最終目標は違うものではある。しかし、「画一化されたロックシーンへの反逆心を抱えるバンド」という意味では、この2組を含む、このイベント出演バンドは志が同じと言えるだろう。このような意識を持ったバンドが集まる「MONSTER BOX」。乱戦模様の日本のラウドロックシーンを総括するべく立ち上がったこのイベント、必見である。

■「STUDIO COAST presents MONSTER BOX Vol.00 」

【開催日】2月02日(日)
【会場】東京 新木場STUDIO COAST
【出演】ESKIMO CALLBOY / ギルガメッシュ / ARTEMA / NoGoD / ROACH / lynch. / MAKE MY DAY (ex. ASHLEY SCARED THE SKY) and more
【DJ】ダイノジ/DJ MASAAKI YAGUCHI(MUCC) and more...

【関連リンク】
「MONSTER BOX」特設サイト
lynch. オフィシャルサイト
MAKE MY DAY オフィシャルサイト
年末恒例イベント「OVER THE EDGE\'13」開催!

【関連アーティスト】
lynch., MAKE MY DAY, ASHLEY SCARED THE SKY
【ジャンル】
イベント, ジャパニーズロック

POP DISASTER、ニューアルバム発売&JUNKO(Ba)脱退を発表
Tue, 07 Jan 2014 12:00:00 +0900
POP DISASTER  (okmusic UP\'s)

希代の旋律奇才バンド・POP DISASTERが、2月26日に通算5枚目となるオリジナルアルバムを発売する事を発表した。それと同時に、ベースのJUNKOが2月上旬に開催される所属レーベル“maximum10”主催の全国5都市レーベル・ツアーを最後にバンドを脱退することも発表された。

【その他の画像】POPDISASTER

待望のオリジナルアルバム『DIS:COVER』は、吉田学園CMソングとなった「Break Free」や、昨年リリースされパンク界隈を賑わせたコンピ『MAYDIE!!』に収録された「Shadows Fall」を含む全13曲入り。今年、結成10周年を迎える彼らの集大成とも言える多彩でありながら統一感のある一枚となっている。

その一方で、発表されたベースのJUNKOの脱退。ドラムのMAIKOと共にフィメール・リズムという個性的なビジュアルを築き、性別を越えて新世代トップクラスのテクニックでPOP DISASTERのサウンドを支えてきたJUNKO。もちろん、最新作でも彼女にしかできないプレイを披露している。同サイトでは、脱退に際する本人からのコメントが掲載され、「バンドの面白さや、自分の中にはなかった新しい考えも沢山持つことが出来ました」とバンドと共に成長したこれまでを振り返り、「メンバー含め、全ての人達に心から感謝しています」と語っている。今後、POP DISASTERは、新たなベースを探しながら活動を続ける予定だが、JUNKOのPOP DISASTERとしてのプレイは「maximum10 Tour」で最後となる。

「maximum10 tour」には、FACT、sfprをはじめとする同レーベル所属の全バンドが参加し、各バンドが会場限定の商品を企画している。POP DISASTERは上記の最新アルバム『DIS:COVER』から新曲を先行収録し、さらに、この作品にのみ収録される新曲を含む6曲入りのE.P.を発売予定。こちらも要チェックである。

■「maximum10 tour」

2月02日(日)  渋谷 AX
2月08日(土)  新潟 LOTS
2月11日(火・祝)  大阪 BIG CAT
2月15日(土)  福岡 DRUM LOGOS
2月16日(日)  名古屋 DIAMOND HALL

【出演】ENDER / FACT / LOST / POP DISASTER / sfpr / waterweed (A to Z)

■「maximum10 tour」会場限定E.P.

2014年2月2日(日)より会場限定発売
¥1,000 (税込)
<収録曲>
1. Don\'t Be Afraid (from 2014.2.26 Available NEW ALBUM『DIS:COVER』)
2. Calling (from 4th ALBUM『CALLING』)
3. Static (from 3rd ALBUM『POP DISASTER』)
4. I\'m Gonna Say Goodbye (from 3rd ALBUM『POP DISASTER』)
5. What Can I Say ※New Song (maximum10 tour 会場限定E.P.初収録)
6. Something\'s Missing (maximum10 tour 会場限定E.P.初収録)

【関連リンク】
POP DISASTER オフィシャルサイト
赤い公園、100秒間にすべてを込めた新曲「絶対的な関係」がドラマ主題歌に決定
GRANRODEO、さいたまスーパーアリーナ公演で16,000人を動員
今年最初のスーパーセッションズ・スペシャルライブは大成功! LovelessKill、QUORUMら5組が熱演

【関連アーティスト】
POPDISASTER
【ジャンル】
ジャパニーズロック, パンク/ハードコア

住岡梨奈、ニューシングル「言葉にしたいんだ」全貌公開&春のワンマンツアー発表!
Tue, 07 Jan 2014 11:00:00 +0900
住岡梨奈 (okmusic UP\'s)

2月26日にリリースとなる住岡梨奈の2014年第一弾ニューシングルの収録内容が明らかになった。

【その他の画像】住岡梨奈

表題曲は作詞作曲を住岡梨奈自身が手掛ける「言葉にしたいんだ」。この曲は昨年7月から約半年が経過した人気テレビ番組「テラスハウス」での共同生活を経て彼女がミュージシャンとして感じた様々な想いが刻まれている。カップリングには同じく自作の新曲「センチメンタル」に加えて、現在話題沸騰中の配信楽曲テイラー・スウィフトの世界的ヒット曲「We Are Never Ever Getting Back Together」のカヴァーも収録。初回盤収録のDVDには昨年末にかけて彼女の認知を格段に広げ、のべ2万人を動員したアルバム『ツムギウタ』発売記念イベントライヴの模様を収録。これまで以上に表情豊かな作品となりそうだ。

また、今月末に開催が迫る初のワンマンツアー「住岡梨奈 first tour 2014“ツムギウタウ"」が各地チケットソールドアウト。それを受け、新作も携え五大都市をめぐるツアー「住岡梨奈 second tour 2014“ツムグコトバ"」が追加決定! こちらは先行受付が開始されているので是非早めにチェックして欲しい。

■シングル 「言葉にしたいんだ」

2014年2月26日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2364〜65/¥1,575(税込)
<収録曲>
1. 言葉にしたいんだ
2. センチメンタル
3. We Are Never Ever Getting Back Together
4. 言葉にしたいんだ(instrumental)
5. We Are Never Ever Getting Back Together(instrumental)
<DVD収録内容>
「ツムギウタ」発売記念イベント 2013年12月1日

【通常盤】(CD only)
KSCL-2366/¥1,223(税込)
<収録曲>
1. 言葉にしたいんだ
2. センチメンタル
3. We Are Never Ever Getting Back Together
4. 言葉にしたいんだ(instrumental)
5. We Are Never Ever Getting Back Together(instrumental)

■「住岡梨奈 first tour 2014 "ツムギウタウ"」

1月24日(金) 名古屋 ell.SIZE
1月26日(日) 大阪 pangea
1月28日(火) 渋谷 WWW
1月30日(木) 札幌 COLONY

■「住岡梨奈 second tour 2014?ツムグコトバ″ 」

4月08日(火)  大阪 Music Club JANUS
4月09日(水)  福岡 DRUM Be-1
4月11日(金)  渋谷 duo MUSIC EXCHANGE
4月18日(金)  名古屋 ell FITS ALL
4月24日(木)  札幌 cube garden

【関連リンク】
住岡梨奈 オフィシャルサイト
住岡梨奈、ニューシングルリリース&ツアー追加公演決定
住岡梨奈が歌のお姉さんに初挑戰!? 64人の子どもたちとクリスマスコンサートを開催!
住岡梨奈、話題のテイラー・スウィフトカヴァー曲を緊急配信決定!

【関連アーティスト】
住岡梨奈
【ジャンル】
J-POP

謎のLED覆面ユニット・CTSが日本初のEDM系フェス「electrox」 にて圧巻のパフォーマンスを披露!
Tue, 07 Jan 2014 10:00:00 +0900


CTSが1月4日に幕張メッセにて開催された「electrox(エレクトロックス)」 のトップバッターとして出演し、圧巻のパフォーマンスを披露した。

【その他の画像】CTS

日本初にして最大の EDM 系 NEW YEAR\'S DANCE MUSIC FESTIVAL「electrox(エレクトロックス)」の記念すべきトップバッターとして出演したCTS。この日は、宇宙を浮遊するようなSEが会場に響き渡る中、まずはDJのSquare(スクエア)のみが登場。会場を煽るような効果音から「アケマシテ、オメデトウゴザイマス」とMCを発し、日本の新年を想起させる三味線の音が会場内に鳴り響くという、CTSらしいユニークな演出で、会場は大きな笑顔と歓声に包まれライヴがスタートした。

その後、シンセサイザーのTriangle(トライアングル)が登場し、三味線の音色に合わせてシンセサイザーを弾くという演出でさらに会場を煽った上、最後にヴォーカルのCircle(サークル)が登場。大きな爆発音から、CTSの1st アルバムの表題曲でもある「No Reason」のイントロにあわせて、Circleの「エレクトロックス!」というMCと共にステージは始まり、開始早々から会場を圧倒、オーディエンスから大きな歓声が上がった。「No Reason」の後は、CTSの楽曲の中でも特にフロアライクな「Blue Skywalker」「Sayonara Twilight」「Just Bring It」を披露。ビートに乗せて踊る観客はもちろん、フロアでは大きな合唱が起きたりと、新人ながら人気の高さをうかがわせていた。ラストには、CTSの中でも生粋のダンスナンバー「Yume Be The Light」、CTSの真骨頂とも言える、EDMとJ-POPが融合したような新機軸のDANCE・POPサウンドを体現する壮大なダンスナンバー「Beautiful Love World」を披露、会場のボルテージは最高潮に達し、大歓声と大きな拍手送られ幕を閉じた。

今回はCTSの特徴である音と映像が完全に同期した演出に、レーザー演出も加わった圧倒的なパフォーマンスを披露。音にあわせ目まぐるしく変化するグラフィカルなVJ映像と、曲の世界観を加速させる歌詞を出す演出にあわせた、頭上に降り注ぐド派手でカラフルなレーザー演出。ラストになる「Beautiful Love World」では、海、太陽、大自然、地球、宇宙等のダイナミックで壮大な映像、日本の風景、町並み、都会のイルミネーション、車の往来から渋谷のスクランブル交差点での人間の交差する映像等まで、ドラマチックで感動的な映像を盛り込み、CTSの描く壮大なスケールの世界観に、オーディエンスを強く引きずり込んでいた。

来月2月19日にはメジャー初にしながら、ベストアルバムのリリースを発表しているCTS。新曲はもちろん、これまでにiTunesで1位を獲得した楽曲やインディーズ時代の人気楽曲を全て詰め込んだ、今のCTSを全て凝縮した内容になっている。新機軸のダンスポップサウンドに、世の中の闇と光を映し出すような独特な歌詞世界観、総合演出されたライヴパフォーマンスと、いまやダンスミュージックシーンからポップスシーンまで大きく活動の幅を広げる新星アーティスト・CTSの今後の展開に注目したい。

■【セットリスト】

1. No Reason
2. Blue Slywalker
3. Sayonara Twilight
4. Just Bring It
5. 君をのせて
6. Yume Be The Light
7. Beautiful Love World

■「Beautiful Love World」MV(short ver.)
http://youtu.be/nNXNeEuaUpI

■アルバム『THE BEST OF CTS』

2014年2月19日発売
UICV-1031/¥2,490(税込)
<収録曲>
1. Sayonara Twilight
2. Hello Universe
3. No Reason
4. Yume Be The Light
5. Beautiful Love World
6. Mirror
7. Everything\'s All Right
8. Blue Skywalker
9. Space Drive
曲順未定、全16曲収録予定

【関連リンク】
CTS オフィシャルサイト
EDM×ディズニー! 「エレクトロニック・ディズニー・ミュージック」ドロップ!
「beatmania IIDX」等で人気のクリエイターが1stALリリース
Perfume、MV集をDVD&Blu-rayでリリース決定

【関連アーティスト】
CTS
【ジャンル】
ダンス/ハウス/テクノ

miwa、ユーキャン CMソングとして話題沸騰中ニューシングル「Faith」発売決定!
Tue, 07 Jan 2014 00:30:00 +0900
miwa (okmusic UP\'s)

miwaが2月12日にニューシングル「Faith」を発売することを発表した。

【その他の画像】miwa

年末に初のNHK紅白歌合戦にも出場し、今一番注目を浴びているシンガーソングライターのmiwaが、勢いもそのままにニューシングル「Faith」を2月12日に発売することと、その収録曲を発表した。

表題曲「Faith」は、シングルとしては久々となる激しいギターロックサウンドが印象的な楽曲。元旦から大量O.A.中の2014 ユーキャン CMソングとしてmiwaが書き下ろした同曲は、“自分を変えたい、すべての人”への応援歌に仕上がっている。CM解禁に合わせて先行配信された着うた(R)は、レコチョク着うたデイリーランキング(1/2付、1/3付、1/4付、1/5付)にて2位と、すでに大きな話題となっている。

2曲目にはキットカット 受験生応援キャンペーンソングに起用されている「キットカナウ」、 3曲目にはハウスウェルネスフーズ「C1000」テレビCMソングとしてすでに人気を博している「It\'s you!」が収録される。表題曲だけでなく収録される3曲全てが話題を集めており、今回のシングルには早くも大きな期待が寄せられている。

また、紅白歌合戦で歌唱した「ヒカリヘ」は2012年8月発売にもかかわらず、iTunes総合チャートにて6位に急上昇! 配信ダウンロード数では合算して130万ダウンロードを突破。3月8日、9日には初の国立代々木競技場第一体育館公演「miwa spring concert 2014"渋谷物語〜完〜"」も決定しており、1月8日には昨年行なわれた全国ツアーのDVD&Blu-rayも発売と、今後のmiwaの活動からますます目が離せそうにない。

■シングル「Faith」

2014年2月12日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
※カラートレイ仕様
SRCL-8477/¥1,575(税込)
【通常盤】(CD only)
SRCL-8479/¥1,223(税込)

※初回盤封入DVDには2013年12月24日に実施されたZepp Tokyoでの「miwa -39live- "miwanissimo 2013"」ダイジェスト映像を収録

■DVD&Blu-ray『miwa concert tour 2013 “Delight"』

2014年1月8日発売
【DVD盤】
SRBL-1597/¥4,800(税込)
【Blu-ray盤】
SRXL-48/¥5,800(税込)

■初回仕様限定盤
三方背ボックス入り、豪華ブックレット付き

【関連リンク】
miwa オフィシャルサイト
miwa、初の代々木第一体育館2days開催発表
miwa、ユーキャン通信講座2014年ブランドCMに楽曲書き下ろし
miwa、受験生応援ソング「キットカナウ」で全国の受験生にエール!

【関連アーティスト】
miwa
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1