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【連載コラム】稚菜、ドラマ「視覚探偵 日暮旅人」のテーマをカバー
Fri, 13 Jan 2017 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

さて、今日の一曲。
22日からスタートするドラマ「視覚探偵 日暮旅人」のテーマ曲となっています
井上陽水さんの「夢の中へ」
誰でも聴いたら「あ、この曲知ってる!」となる曲ではないでしょうか?
聴いた事ある!と思われる曲ってやっぱり凄いな、と思う。
シンプルなのに伝えたい事がぎゅっと詰め込まれている、そんな歌だなぁって。
ちなみに個人的には、\'\'探すのをやめた時 見つかる事もよくある話で\'\'という歌詞がぐっと来た部分。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=oVo5wuM5cBU

さて2017年。
私の今年の歌い始めは、茨城県の成人式でした。
成人式っていう響きが懐かしい。
5年前に同じ事をしたんだよなぁって。
艶やかな着物に身を包んだ綺麗な女の子達、ちょっと照れくさそうな男の子達、そんな姿を見るだけで自然と微笑んでしまう様な、そんな温かい気持ちを新成人の子達にもらいました。
そんな素敵な場所で歌う機会をもらえた事、そして聴いてくれていた皆さんに感謝です。

私が歌った会場は、体育館。
体育館ってだけでやっぱり何だかテンションが上がる。笑
小学生の時、無駄に体育館が好きだったのを思い出す。
全校集会、発表会、卒業式。
大事な事をする場所っていう認識があったから、私にとっては神聖な場所だったのかもしれない。
空気もちょっと冷え冷えとしている。
だから体育館に足を入れると、気持ちがしゃんとする。
そのいつもと違う空気感、が結構好きだった。
高校を卒業して以来の体育館だったけれど、すっかり童心に返った瞬間でした。笑

20歳、これからは何をするにも責任という言葉がついて回る。
でもそれ無くしては大人にはなれないし、幸せな人生、かっこいい生き方なんて出来ないとも思う。
今までそばで見守り続けてくれた人たちへの感謝を忘れずに、一人の大人へとなっていって欲しいなって思いました。
この場をお借りして、改めて。
新成人の皆様、おめでとうございます。
あなたがあなたの人生を歩んで行けます様に。
そしてこの先の人生、どこかで交わる瞬間がある事を楽しみにしています。

【関連アーティスト】
井上陽水, 稚菜
【ジャンル】


八代亜紀、震災から1年となる4月15日に開催する地元・熊本でブルースライブは「熊本応援価格」
Thu, 19 Jan 2017 16:00:00 +0900
「AIUTA」@品川ステラホ?ール (okmusic UP\'s)

八代亜紀が昨年4月に発生した熊本地震の影響により中止・延期となっていた熊本公演を、震災から1年となる4月15日に熊本・八千代座にて開催することを発表した。

【その他の画像】八代亜紀

2015年に寺岡呼人プロデュースによるブルースアルバム『哀歌-aiuta-』を発表した八代亜紀は、昨年6月に地元・熊本から大阪・東京をまわるツアー『AIUTA』を予定していた。しかし、4月に発生した熊本地震の影響により、6月18日に予定されていた熊本公演は中止され、その後行われた東京・大阪公演では終演後にロビーで募金活動を行なうなど、これまで様々な復興支援活動を行なっている。

今回発表された日程は、熊本地震本震からちょうど1年となる日。熊本公演に加えて福岡公演も決定し、さらに熊本公演では「熊本応援価格」と名付けられた約半額の料金でチケットが販売される。なお、ツアーバンドには、同じ熊本出身の伊東ミキオ(Key)、藤井一彦(G / THE GROOVERS)、中條卓(B / シアターブルック)、サンコンJr.(Dr / ウルフルズ)、梅津和時(Sax)が名を連ねる。

■【八代亜紀 コメント】

残念ながら昨年から延期となっていた哀歌ツアー八千代座公演。必ず戻ってきますと約束したコンサートを遂に開催できます。まだまだ故郷の皆さんにはつらいことがある日々だとは思いますが、このコンサートの日だけはすべて忘れて、一緒に楽しみましょう!

■『八代亜紀 AIUTA 2017 presented by 積水ハウス 』

4月15日(土)  熊本・八千代座
開場17:00/開演 17:30
全席指定 4,320円(熊本応援価格・税込)
4月16日(日)  福岡・スカラエスパシオ
開場17:00/開演 17:30
全席指定 8,460円(ヤシロ価格・税込)

Band are...
Key:伊東ミキオ(MIKIO TRIO)
Gt:藤井一彦(THE GROOVERS)
Ba:中條卓(シアターブルック)
Dr:サンコンJr.(ウルフルズ)
Sax:梅津和時

【関連リンク】
八代亜紀 オフィシャルHP
八代亜紀、シングル「JAMAAS 真実はふたつ」リリース&モンゴルでの大草原コンサート放送決定
八代亜紀、モンゴルにて新曲「JAMAAS」を初披露
八代亜紀、日本とモンゴルを繋ぐシングル「JAMAAS」を10月19日にリリース

【関連アーティスト】
八代亜紀
【ジャンル】
演歌/歌謡曲

SUPER★DRAGON、1stアルバムのリリースイベントにて東名阪ワンマンライブツアーを発表
Thu, 19 Jan 2017 15:30:00 +0900
1月18日(水)@千葉・イクスピアリ2F セレブレーション・プラザ (okmusic UP\'s)

9人組ダンス&ヴォーカルユニットSUPER★DRAGONが1月18日(水)、1stアルバム『1st Impact』のリリース記念イベントを千葉・イクスピアリ2F セレブレーション・プラザにて行ない、今春に初の東名阪ワンマンライブツアーを開催することをサプライズ発表した。


【その他の画像】SUPER★DRAGON

年上組4人の“ファイヤードラゴン"(玲於・毅・ジャン・颯)、年下組5人の“サンダードラゴン"(壮吾・洸希・彪馬・和哉・楽)の二手に分かれて、全国各地を巡る武者修行ツアー「Road to Real」に挑んできた彼ら。2チームがスキルアップとパフォーマンスに磨きをかけ、この日は再びSUPER★DRAGONとして集結し熱いパフォーマンスを繰り広げた。

日本列島の北と南、それぞれから攻めてきた同リリースツアーもまもなく終盤戦。彪馬は「このツアーが決まった時は、2つに分かれて活動するなんて前代未聞だと思った。でもサンダードラゴンとして、スパドラを背負ってツアーをまわってきて気付いたこと、それぞれ身につけたことがあります。それを活かして、今までの SUPER★DRAGONよりももっともっと良いものを見せていきたいと思います。」とコメント。毅は「改めて9人という数字の意味を考えさせられたツアーだったと思います。この9人を応援してくれている皆さん、本当にありがとうございます。」とメッセージを送った。

また、イベント終盤ではメンバーが1列に整列。先程までの盛り上がりとは裏腹に、神妙な表情を浮かべるメンバーや、下を向き泣くのをこらえるようなメンバー達。重い雰囲気の中、口を開いた毅は「ここで僕達SUPER★DRAGONから皆さんに大切なお知らせがあります。えー、僕達SUPER★DRAGONは、4月に・・・」と声をつまらせる。ファンからは息を呑む声が聞こえる中、コロッと表情を変え「4月に、東名阪ワンマンツアーを行ないます!イェーイ!!」とサプライズ発表した。

2017年、1stアルバム『1st Impact』を引っ提げて駆け出したSUPER★DRAGONは、東名阪ツアー『SUPER★DRAGON 4th ONEMAN LIVE TOUR(仮)』を、4月1日(土)にTSUTAYA O-EAST (東京都)、4月8日(土)にTHE BOTTOM LINE (愛知県)、4月29日(土)にumeda AKASO (大阪府)の3箇所にて開催する。

【セットリスト】
1. Pendulum Beat!
2. +IKUZE+
3. GETSUYOUBI(サンダードラゴン)
4. PAYAPAYA(ファイヤードラゴン)
5. BROTHERHOOD

■『SUPER★DRAGON 4th ONEMAN LIVE TOUR(仮)』

4月01日(土) 東京・TSUTAYA O-EAST
【1部】開場13:00 / 開演13:30
【2部】開場16:30 / 開演17:00
4月08日(土) 愛知・THE BOTTOM LINE
【1部】開場13:00 / 開演13:30
【2部】開場16:30 / 開演17:00
4月29日(土) 大阪・umeda AKASO
【1部】開場13:00 / 開演13:30
【2部】開場16:30 / 開演17:00

■SUPER★DRAGON無料オフィシャルファンクラブ「C.L.S.D」先行受付(抽選)
受付期間:2017年1月18日(水)21:00〜1月30日(月)23:59
当落・入金期間:2017年2月4日(土)14:00〜2月9日(木)23:59
受付URL:http://www.stardust-member.jp/superdragon/

【関連リンク】
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SUPER★DRAGON、グループ内ユニットで初の2マン開催決定
SUPER★DRAGON、“ファイヤードラゴン”と“サンダードラゴン”が協力する新曲MV公開!

【関連アーティスト】
SUPER★DRAGON
【ジャンル】
J-POP, イベント

PrizmaXの森崎ウィンが映画『クジラの島の忘れもの』のメインキャストとして出演決定
Thu, 19 Jan 2017 15:00:00 +0900
PrizmaX 森崎ウィン (okmusic UP\'s)

5人組ダンスボーカルユニット・PrizmaX(プリズマックス)のメインボーカルとして活躍中の森崎ウィンが、2018年公開予定の映画『クジラの島の忘れもの』に男性メインキャストとして出演することが決定した。


【その他の画像】PrizmaX

この作品は沖縄県座間味村、那覇市とベトナムでロケーションを敢行。夢を失くした女性と熱い夢を追いかけるベトナム人の青年が運命に導かれるように出会い、自己実現のため奔走しているうちに恋が芽生えていく、ピュアでやさしいラブストーリーとなっている。森崎ウィンは熱い夢を追いかけるベトナム人の青年を演じる。

そんな森崎ウィンは昨年、2018年3月全世界同時公開予定のスティーブン・スピルバーグ監督のSF超大作ハリウッド映画『レディ・プレイヤー・ワン(原題)』の主要キャストの1人に大抜擢され、海外にて約4カ月の撮影に参加。そこで培った演技力で見る者を魅了してくれることだろう。

【関連リンク】
PrizmaX オフィシャルHP
PrizmaX・福本有希×SUPER★DRAGON・志村玲於、舞台『バイオハザード』最新作にWキャストで出演
PrizmaX 島田翼、2017年は連載『Wet Crate』が外に飛び出す!?
PrizmaX、日本・ミャンマー交流イベント『ジャパン・ミャンマー・プエドー 2017』に出演決定

【関連アーティスト】
PrizmaX
【ジャンル】
J-POP, 映画

イトヲカシ、新曲「さいごまで」が河合塾CMソングに決定
Thu, 19 Jan 2017 14:00:00 +0900
イトヲカシ (okmusic UP\'s)

イトヲカシが2月8日にリリースする新曲「さいごまで」が、河合塾2017年度CMタイアップソングに決定した。


【その他の画像】イトヲカシ

伊東歌詞太郎(Vo)と宮田“レフティ"リョウ(Bass/Guitar/Key)からなる「イトヲカシ」は、ネットへの動画投稿や路上ライブを中心に活動を続け、なんとデビュー前から『ROCK IN JAPAN FES.2017』に出演。昨年9月についに念願のメジャーデビューを掴み取ったばかりの2人組音楽ユニット。

今回、河合塾2017年度CMタイアップソングに決定した楽曲「さいごまで」は、様々な夢を自分たちの手で叶えてきた2人だからこそ書ける希望に満ちた応援歌。“ゴールテープのその先まで、諦めずに走り抜けてほしい"という想いを込めたミドルテンポ曲となっている。こちらのCM映像は河合塾のWEBサイトにて先行して見ることができるので、要チェックだ。 なお、テレビCMは3月頃から関西地区(大阪・兵庫・京都・奈良・和歌山・滋賀・徳島)にてO.A予定。

また、同曲「さいごまで」は、既に“キットカット"受験生応援キャンペーンソングとしても注目が集まっている。早くも2つのタイアップ(キャンペーン)ソングに決まったとあって、彼らの曲を耳にすることも多くなるだろう。

■シングル「さいごまで / カナデアイ」

2017年2月08日発売
【CD+DVD】
¥1,700(税込)
【CD】
¥1,000(税込)
<収録曲>
■CD
1.さいごまで
2.カナデアイ
3.さいごまで(Instrumental)
4.カナデアイ(Instrumental)
■DVD
1.さいごまで(Music Video)
2.カナデアイ(Anime Music Video)

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

水曜日のカンパネラ、コムアイが2役を演じる新曲「一休さん」MV公開
Thu, 19 Jan 2017 13:30:00 +0900
「一休さん」MV キャプチャ (okmusic UP\'s)

水曜日のカンパネラが2月8日にリリースするメジャー1stフルアルバム『SUPERMAN』の中から、新曲「一休さん」のMVを1月19日(一休)に公開した。

【その他の画像】水曜日のカンパネラ

「一休さん」は1月9日よりアルバムに先行する形で配信がスタートしており、"一休さん ありがとサンキュー"というキャッチ―なサビがファンの間でも話題となっている楽曲だ。

今回のMVは華やかなクラブを舞台に、世界に平和を導く寡黙な爆弾犯IKKYUと、そんなIKKYUに一目ぼれをしてしまう町娘の惹かれあう姿を描いた作品となっている。安室奈美恵や椎名林檎など様々なアーティストのMVを多数手掛ける児玉裕一が監督を務め、水曜日のカンパネラとしては「ラー」に続く2作品目のタッグとなる。

コムアイはIKKYUに恋する町娘とテレビの中の謎の警官KOM-ZOUの2役にチャレンジしており、可憐な乙女のキャラクターとサングラスに金髪姿のぶっ飛んだキャラクターを見事に演じ分けている。さらに爆弾犯IKKYUをダンサーのえんどぅが演じており、ド派手な衣装に身を包んだ総勢55人のダンサーと共に踊るパーティーシーンでは爆弾犯らしからぬキレのあるダンスを披露しているので、ぜひ注目してほしい。

また、その場にいる全員が一斉にマネキン人形のように静止する“マネキンチャレンジ"を使った演出にも今回挑戦しており、恋に落ちた町娘の心情を巧みに表現している。

撮影はコムアイも行き馴染みのある、香港・九龍城砦をモチーフにしたアミューズメント施設「あなたのウェアハウス」で行なわれた。 アルバム『SUPERMAN』を彩るにふさわしい、ヴィヴィットでパーティー感溢れる、胸キュン必至のMVとなっている。

■「一休さん」MV
https://youtu.be/EyI_xZKisUw

■アルバム『SUPERMAN』

2017年2月8日(水)発売
【CD版】
WPCL-12464/¥3,000+税
【USB版】
WPEL-10009/¥3,000+税
<収録曲>
M1-アラジン
M2-坂本龍馬
M3-一休さん
M4-オニャンコポン
M5-チンギス・ハン
M6-チャップリン
M7-オードリー
M8-カメハメハ大王
M9-世阿弥
M10-アマノウズメ

■デジタルシングル「一休さん」
https://lnk.to/Ikkyu-san
※iTunes Storeでは、1月9日〜1月27日の19日間(一休さん期間)限定で¥1,900(一休さん価格)でプレオーダー受付中。

■『水曜日のカンパネラ 日本武道館公演〜八角宇宙〜』

3月08日(水) 日本武道館
OPEN/START 18:15/19:15
<チケット>
料金:アリーナスタンディング、スタンド指定席:¥4,888(税込)
■SNS先行受付
2017年1月9日10:00〜1月22日(日)23:59まで
URL:http://eplus.jp/wed0308-s/
※PC&携帯(i-mode・ezweb・yahoo!ケータイ)
※一人4枚まで、抽選にて受付

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【ジャンル】
J-POP

ねごと、ニューアルバムのシンボリック・ソング「ETERNALBEAT」MV公開
Thu, 19 Jan 2017 13:00:00 +0900
「ETERNALBEAT」Music Video  (okmusic UP\'s)

ねごとが2月1日(水)にリリースするニューアルバム『ETERNALBEAT』より、タイトル曲でアルバム1曲目に収録される新曲「ETERNALBEAT」のMusic Videoを公開した。


【その他の画像】ねごと

このMusic Videoは「ひとりきりの道は あなたが待つ道」と唄うように、蒼山幸子がひとり歩くシーンから始まるもので、楽曲のテーマとアルバムのテーマにもある「やまないビート」を象徴するように、煌びやかな光の世界で表現されている。

また、1月19日より、iTunes Storeにてアルバム『ETERNALBEAT』のプリオーダー受付が開始となっている。

■iTunes Store プリオーダー
https://itunes.apple.com/jp/album/id1192165109?at=10lpgB&ct=4547366294941_wn&app=itunes

■「ETERNALBEAT」MV
https://youtu.be/-DiOeJyar4A

■アルバム『ETERNALBEAT』

2017年2月01日発売
【初回生産限定盤】(2CD+DVD) 
KSCL 2836-2838/¥3,700+税
【通常盤】(CD)
KSCL 2839/¥2,870+税
<収録曲>
■DISC 1 CD
01. ETERNALBEAT
02. アシンメトリ
03. シグナル
04. mellow
05. 君の夢
06. DESTINY
07. cross motion
08. holy night
09. Ribbon
10. PLANET
11. 凛夜
■DISC 1 CD ※初回生産限定盤のみ
カロン -Mizuki Masuda Remix-
Lightdentity ?Mizuki Masuda Remix-
Re:myend! ?Mizuki Masuda Remix-
シンクロマニカ ?Mizuki Masuda Remix-
黄昏のラプソディ -Mizuki Masuda Remix-
■DVD ※初回生産限定盤のみ
DESTINY -Music Video-
Making of DESTINY -Music Video-
アシンメトリ -Music Video-
Making of アシンメトリ -Music Video-

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ねごと
【ジャンル】
ジャパニーズロック

魔法少女になり隊、高橋名人をリスペクトした16連射ミュージックビデオを公開
Thu, 19 Jan 2017 12:45:00 +0900
「16連射ミュージックビデオ」 (okmusic UP\'s)

ボーカル・火寺バジルが魔女にかけられた呪いをとく為に、歌という魔法を使って冒険しているラウドでポップでファンタジーなRPG系バンド“魔法少女になり隊"。ニューシングル「革命のマスク」発売を記念して「16連射ミュージックビデオ」を新たに公開した。


【その他の画像】魔法少女になり隊

現在公開中のMusic Videoにも出演をしていた高橋名人の代名詞“16連射"にリスペクトを込めたこのMVは、スマートフォンのブラウザ上に配置されたボタンを連打することで物語が進行し、1秒間に16連射、90秒間で計1140連射を達成することが出来れば、その物語のすべてをみる事ができるようになっている。ちなみに、レコード会社内スタッフにおける平均は1秒間に11連射程度。一般人には程遠い、高橋名人の高い壁に是非とも挑戦してもらいたい。

今回の“16連射"MVの制作は面白法人カヤックの天野氏率いるチームが担当。連射する事で視聴できるインタラクティブな映像コンテンツとして制作された。WEB技術の進化によりユーザーの映像視聴体験が変わりはじめている状況を鑑みて、今後は静的な視聴から動的な視聴へ体験へ変わっていく事と予測。本MVも今後を見越した挑戦的なコンテンツとして成立させ、スマホに特化した体験を作る為、Java Scriptで制作が進められている。

■「革命のマスク」16連射Music Video
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/mahousyoujoninaritai/16-fire/ 
■スペシャルキャンペーンサイト
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/mahousyoujoninaritai/kakumei-no-mask/

■高橋名人!「革命のマスク」MVに出てもらい隊!
https://youtu.be/eGmcDSr9fw8

■シングル「革命のマスク」

2017年1月18日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9287〜8/¥1,800(税込)
【通常盤】 (CDのみ)
SRCL-9289/¥1,300(税込)
<収録曲>
■CD
01.革命のマスク
02.テッペン伝説
03.Believe
■DVD ※初回生産限定盤のみ
〈SPECIAL VJ MOVIE〉
01.BA・BA・BA・ばけ~しょん
02.おジャ魔女カーニバル!!
03.ちちんぷい

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魔法少女になり隊
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ジャンル不問!猫好きのための祭典「にゃんだらけVol.3」開催!
Sun, 15 Jan 2017 13:30:00 +0900
YURAさまとBijuたん (okmusic UP\'s)

猫のいない猫好きさんのためのイベント「にゃんだらけVol.3」が、1月21日(土)と22日(日)に浅草の東京都立産業貿易センター台東館4Fにて開催が決定した。

【その他の画像】Psycho le Cemu

開催に先駆け、「にゃんだらけのテーマ」(歌:猫体質/作詞:大島暁美/作曲:岡野ハジメ)が振り付け付きで発表された。振付を担当したのは、歌って叩いて踊るミュージシャン(Psycho le C?mu/Dacco)・AFAA公認エアロビクスインストラクターのYURAサマ。誰でも踊れるポップな振付で、にゃんにゃんポーズが可愛い猫ダンスに仕上がっている。YURAサマ自身が振付をわかりやすくレクチャーする動画も公開された。

また、YURAサマが「猫好きさんの祭典 にゃんだらけVol.3」に出演して、実際にみなさまに振り付けのレクチャーをすることも決定した。

■にゃんだらけのテーマ振付講座
https://youtu.be/rC0CWQhC-zw

■「猫マーケット にゃんだらけVol.3」YURAサマの出演時間

1月22日(日)にゃんだらけVol.3会場内トークショーステージ
12:30〜 YURAサマ 「にゃんだらけのテーマ」振付講座
15:00〜 東京ねこガール+YURAサマ 一緒に踊ろう♪「にゃんだらけのテーマ」

■「猫マーケット にゃんだらけVol.3」

1月21日(土)12:00〜17:00(前売券11:00入場)
1月22日(日)12:00〜17:00(前売券11:00入場)
場所:東京都立産業貿易センター台東館4F(東京都台東区花川戸2-6-5/浅草駅徒歩5分)
チケット:前売¥800/当日¥1,000
前売りチケット好評発売中 http://nyandarake.tokyo/ticket

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【ジャンル】
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GReeeeN、映画『キセキ −あの日のソビト−』とコラボした新曲「ソビト」のMV公開
Thu, 19 Jan 2017 11:00:00 +0900
GReeeeN (okmusic UP\'s)

GReeeeNの新曲「ソビト」のMVが公開となった。

【その他の画像】GReeeeN

このMVは映画『キセキ −あの日のソビト−』とコラボした映像となっており、主演の松坂桃李や菅田将暉の他、豪華で個性的なキャストによる名シーンが盛り込まれている。

また、劇中内でGReeeeNが誕生するきっかけとなった前身グループ、グリーンボーイズ(菅田将暉(ヒデ役)、横浜流星(ナビ役)、成田凌(クニ役)、杉野遥亮(ソウ役))は1月20日(金)にテレビ朝日系で放送の『ミュージックステーション』2時間SPに出演することも決まり、映画『キセキ −あの日のソビト−』はさらに注目を集めそうだ。

「ソビト」はiTunesやレコチョクなど主要サイトで配信がスタート。1月24日発売の自身初のシングルコレクション『ALL SINGLeeeeS 〜& New Beginning〜』のボーナストラックとしても収録される。

【「ソビト」配信】
■iTunes
http://po.st/italgreeeenallsg
■レコチョク
http://po.st/recoalgreeeensobito

■「ソビト」MV
https://www.youtube.com/watch?v=Jmc5-Lq7pDk

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GReeeeN
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM), 映画

宇多田ヒカル、アルバム『Fant?me』が総計100万枚突破&「忘却」MVついにフル公開!
Thu, 19 Jan 2017 04:00:00 +0900
宇多田ヒカル (okmusic UP\'s)

2016年9月にリリースされた宇多田ヒカルのアルバム『Fant?me』が、CDの出荷およびデジタルの配信(国内外含む)を合わせて100万枚を突破した。

【その他の画像】宇多田ヒカル

内訳としては、フィジカルCD出荷が78万枚、デジタル配信(バンドル)が22万枚。これによりデビュー以来すべてのオリジナルアルバムがミリオンセールスを達成し、またひとつ宇多田ヒカルの音楽の歴史に新たな1ページを刻むこととなった。

そして、本アルバムの収録曲であり、KOHHとの共演で話題となった「忘却 featuring KOHH」のMVがついに完成! 1月19日よりフル尺で公開となった。

MVの監督をつとめたのは、20代の新進気鋭の映像作家、dutch_tokyoこと山田健人。多数の監督候補の作品の中から、宇多田ヒカル自身が彼を指名。MVにはKOHHも出演し、若きクリエイターとのコラボならではの作品が完成した。MVをチェックして、「忘却」の世界に深く浸ってみてほしい。

■【山田監督 コメント】

監督させていただくにあたって一番大切にしたことは、余計なものがない純粋な”ミュージック”・ヴィデオであることにこだわるということです。
お話をいただいて改めてこの「忘却」という音楽と向き合って感じた、宇多田さん、KOHHさんそれぞれの世界は、あらゆる経験の還元された表現でした。

映像監督としてこのような音楽に意味を視覚付けすることは、別のチカラを与えることでもあり、その全てを映像の一つ一つに落とすということであります。
5分間、他の一切の感覚をなくすような没入感、神々しさ、生と死、意識と無意識、存在と不在、認知、主観と客観…
あえて文字にするとそのような世界観を持った映像です。

素晴らしい曲の価値をただのビジュアルの消費にしないような映像にできたと思っています。

■「忘却 featuring KOHH」MV
https://www.youtube.com/watch?v=SmaeIlqqNCM

■アルバム『Fant?me』

発売中
TYCT-60101/¥3,000
<収録曲>
01. 道 ※サントリー天然水CMソング
02. 俺の彼女
03. 花束を君に ※NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」主題歌
04. 二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎 ※レコチョクTVCM
05. 人魚 ※「大エルミタージュ美術館展 オールドマスター 西洋絵画の巨匠たち」テーマソング
06. ともだち with 小袋成彬
07. 真夏の通り雨 ※日本テレビ「NEWS ZERO」テーマ曲
08. 荒野の狼
09. 忘却 featuring KOHH
10. 人生最高の日
11. 桜流し ※「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」テーマソング

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J-POP

超特急、男性限定『男祭り』開催決定
Wed, 18 Jan 2017 21:00:00 +0900
『超特急 BOYS GIG Vol.3』ロゴ (okmusic UP\'s)

超特急が3月18日(土)に東京 Shibuya duo MUSIC EXCHANGEにて、男性限定のライヴ『男祭り』を開催することを発表した。

【その他の画像】超特急

超特急はこれまでにも、2015年に初の男祭りを渋谷DESEOで、2017年には表参道GROUNDで開催している。今回で3回目となる同イベントは、『BULLET TRAIN BOYS GIG Vol.03』と題し、会場をさらに大きくしてShibuya duo MUSIC EXCHANGで実施。リーダーのリョウガは「男8号車喜べ!そして叫べ!今年も揺らすぞ!!男同士でしか出来ないような熱いライブをしよう」とコメントしている。

今回は2枚組の“友乗りチケット”を導入、こちらで購入すると、お得にチケットが購入できる。男8号車は期待しておこう。

■【リョウガ コメント】

超特急一男臭い祭りがやってきた…!!
今年も男祭りの開催が決定!やったぜ!!
男8号車喜べ!そして叫べ!今年も揺らすぞ!!
男同士でしか出来ないような熱いライブをしよう。お楽しみに。

■『超特急 BOYS GIG Vol.3』

3月18日(土) 東京 Shibuya duo MUSIC EXCHANGE
開場15:15 / 開演16:00
料金:オールスタンディング 3,500円(税込)/友乗りチケット(2枚組) 5,500円(税込)
※入場時1人につき500円ドリンク代が必要

■夢の青春8きっぷ先行(抽選)
受付期間:1月18日(水)21:00〜1月24日(火)23:59
当落発表・入金期間:1月28日(火)14:00〜2月2日(木)23:00
申込みURL:http://fc.bullettrain.jp
■一般発売(先着)
受付期間:2月25日(土)12:00〜

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CLOW、初の全国流通盤より「みんな同じ恋の歌ばっか つまんない」のMV公開
Wed, 18 Jan 2017 20:00:00 +0900
CLOW (okmusic UP\'s)

CLOWが1stミニアルバム『DEAR FRAME』の発売日である1月18日に、アルバム収録曲「みんな同じ恋の歌ばっか つまんない」のMVを公開した。

【その他の画像】CLOW

「みんな同じ恋の歌ばっか つまんない」は、同アルバムよりすでに公開されている「スクロール」「Hair Make」に続く3本目のMVで、すべて勝又悠が監督を務めている。あふれる没個性をストレートに批判しつつも、自分自身もその中の一人としてもがく様子を描いた楽曲で、映像では女子学生に扮したマネキンがその世界観を表現している。

2月1日(水)にはタワーレコード横浜ビブレ店でインストアライヴ、2月2日(木)には東京・下北沢GARAGEで『DEAR FRAME』の発売を記念したライヴ「KBKK」の開催も決定。出演はCLOWのほか、藤森真一(藍坊主)、門田匡陽(Poet-type.M、BURGER NUDS)、ATLANTIS AIRPORT、Blueglueが名を連ねる。こちらもぜひチェックして会場に足を運んでほしい。

■「みんな同じ恋の歌ばっか つまんない」MV
https://www.youtube.com/watch?v=LLQy2FvRY2A

■ミニアルバム『DEAR FRAME』

発売中
EGGS-016/¥1,500+税
<収録曲>
01.スクロール
02.Hair Make
03.みんな同じ恋の歌ばっか つまんない
04.Dialogue
05.普通
06.おいてきたもの

■CLOW『DEAR FRAME』発売記念ミニライブ&サイン会

2月01日(水)19:00〜 神奈川 タワーレコード横浜ビブレ店
内容:ミニライブ&サイン会

【入場方法】
観覧フリー。ご予約者優先で、タワーレコード横浜ビブレ店、渋谷店、新宿店で、1月18日発売ミニアルバム『DEAR FRAME』(EGGS-016)を1枚お買い上げの方に先着で「イベント参加券」を差し上げます。イベント参加券をお持ちの方はミニライブ終了後、サイン会にご参加いただけます。

【注意事項】
・対象商品のご予約はお電話とタワーレコードホームページ(http://tower.jp/) の店舗予約サービスでも承っております。
・イベントのご観覧はフリーとなります。どなたでもご覧頂けます。
・ご来場者多数の場合、入場を制限させていただくことがございます。予めご了承ください。
・特典券の配布は定員に達し次第終了いたします。終了後にご予約/ご購入いただいても特典券は付きませんのでご注意ください。
・特典券を紛失/盗難/破損された場合、再発行はいたしませんのでご注意ください。
・ライブ中の録音、録画、撮影等は禁止させて頂きます。
・会場内にロッカーやクロークはございません。手荷物の管理は自己責任にてお願いいたします。
・会場周辺での徹夜等の行為は、固くお断りしております。
・都合によりイベントの内容変更や中止がある場合がございます。あらかじめご了承ください。
・イベント当日は係員の指示に必ず従ってください。係員の指示に従って頂けない場合にはイベントへの参加をお断りする場合がございます。

■CLOW『DEAR FRAME』リリースイベント「KBKK」

2月02日(木) 東京 下北沢GARAGE
open 18:00 / start 18:30
出演:CLOW、藤森真一(藍坊主)、門田匡陽(Poet-type.M、BURGER NUDS)、ATLANTIS AIRPORT、Blueglue
<チケット>
前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(D代別¥500)

■イベント詳細はこちら
http://www.garage.or.jp/7581

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ニコラス・エドワーズ、「Listen with」1〜3月期のレギュラーDJに
Wed, 18 Jan 2017 19:00:00 +0900
ニコラス・エドワーズ (okmusic UP\'s)

ニコラス・エドワーズが、1月〜3月に実施されるListen withレギュラープログラムのレギュラーDJに加わることが決定した。

【その他の画像】ニコラス・エドワーズ

Listen with レギュラープログラムでは、月に1度期間限定のレギュラーDJを迎えてプレイリストを一緒に聴きながらチャットを楽しむListen withイベントを行なっており、これまでにも数々のアーティストが登場している人気企画。

ニコラス・エドワーズは、2016年12月1日にListen withイベントに初登場したが、約1万のチャットコメントでタイムラインは埋め尽くされ、大盛況でイベントは終了。ユーザーやファンからは“楽しかった!”“またやってほしい!”と多くの反響を呼んだ。

そして今回、3月15日に発売となるライヴDVD&Blu-ray『Nicholas Edwards MOTION 2016 Video Document』の発売記念も兼ねて、Listen withのレギュラーに決定! レギュラープログラムでは、Listen withイベントに連続で参加したユーザーが応募できるスペシャル企画を予定している。各回のイベント中に応募キーワードを発表する予定とのことなので、ぜひイベント初回から参加し、アーティスト、ユーザー、ファンの垣根を越えた特別なコミュニケーションを楽しんでみてほしい。Listen withレギュラープログラムは「うたパス」と「KKBOX」アプリから参加が可能だ。

■【ニコラス・エドワーズ コメント】

Listen with の1-3月期のレギュラーが決まりました! 先月の出演があまりにも楽しくて、また出させていただけたらいいなと思っていたところ、こんな機会に恵まれて幸せです。DJとしてみなさんと楽しい時間を過ごすことができること楽しみにしています! See you on Listen with ! Love, Nyk ?

■「ニコラス・エドワーズ レギュラー Listen with」

第1回:1月26日(木)20:00〜21:30
第2回:2月23日(木)20:00〜21:30
第3回:3月15日(水)開催時間は後日ご案内いたします。

※二コラス・エドワーズListen withレギュラーハッシュタグ「#ニックLw #Listenwith」
本イベントに関する情報発信/リクエスト受付/メッセージはこちらを使用します。
※初回、第2回のオンエア中にプレゼント企画のキーワードを発表いたします。
キーワードをもとに、参加ユーザーが応募できるスペシャル企画を実施いたします。
企画の詳細・応募については後日Listen withオフィシャルサイト、うたパス(@utapass)/KKBOX Japan(@KKBOX_JP)Twitterなどでご案内いたします。

■詳細はこちら
http://listenwith.jp/lineup/nicholasedwards/

■DVD&Blu-ray『Nicholas Edwards MOTION 2016 Video Document』

2017年3月15日(水)発売
【DVD】(2DVD)
PCBP.53162/¥5,800+税
【Blu-ray】(2Blu-ray)
PCXP.50476/¥6,800+税
封入特典:ブックレット、オリジナルポストカード1枚(全3種類のうちランダム封入1枚)封入
収録分数:未定
<収録内容>
■Disc1
2016年12月3日(土)@EX THEATER 六本木「MOTION 2016 CHRISTMAS CONCERT ~ Silent Night with Nicholas Edwards 」
■Disc2
2016年4月2日(土)@京都劇場「Motion 2016 Spring Concert in Kyoto」
2016年 7月8日(金)〜9日(土)@EX THEATER 六本木「Motion 2016 Summer Concert」
2016年10月16日(日)@大阪メルパルク「Motion 2016 Autumn Concert」
の模様をダイジェスト収録

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【ジャンル】
J-POP

ローザ・ルクセンブルグ最後の作品『LIVE AUGUST』は尋常ならざる演奏を聴くことができる歴史的ライヴ名盤!
Wed, 18 Jan 2017 18:00:00 +0900
『LIVE AUGUST』(’87)/ローザ・ルクセンブルグ (okmusic UP\'s)

当たり前のことだが、毎年、1月28日はやってくる。不世出のミュージシャン、どんとの命日である。彼は1962年生まれだから、今年は生誕55年の年でもある。『55歳からのハローライフ』なんてタイトルの村上龍の小説があったように、当代で55歳と言えば定年間近になって人生の再出発を考え出す時期だろう。“たられば”は禁物であることを承知で言うが、もし今もどんとが健在であったとして、55歳になって何を歌い、どんな演奏を聴かせてくれたのか? 世界情勢や沖縄のことを併せて思いを馳せると、なかなか興味深くはある。まぁ、そんな詮なきことはともかく、昨年のボ・ガンボス『BO & GUMBO』に引き続いて、今年もどんとが遺した名盤を取り上げてみたいと思う。

【その他の画像】どんと

■雑多な音楽性を取り込み超進化

どんとの音楽活動のスタートは81年、京都大学入学後に組んだバンド、NANAであると公式プロフィールにもあるが、我々が知る最初のキャリアはローザ・ルクセンブルグ(以下、ローザ)である。アルバイトをしていた京都のライヴハウス拾得で玉城宏志(Gu&Vo)、永井利充 (Ba)と出会ったことに端を発する。その3人でキャラバンナイトという京都のディスコで演奏のアルバイトをしており、それが原型となってバンドが結成されたようだ。その後、玉城が三原重夫(Dr)を誘い、デビュー時のメンバーが揃ったのは83年だ。バンド名は玉城が付けたもので、ドイツで活動したマルクス主義の哲学者、革命家の名前“Rosa Luxemburg”から取った(ちなみにドイツ語での発音なら“ルクセンブルク”だそうで、そこは最大の後悔だと玉城は語っている)。結成の翌年、ローザはNHK主催のコンテスト『Young Music Festival』に出場して見事、全国優勝。このコンテストは細野晴臣、矢野顕子らが審査員を務めており、後に細野氏は「他に出ていた人たちのことはまったく覚えていないけど、ローザ・ルクセンブルグのことは覚えています。強く残っていますよ」と述懐している。今となってはそれも当然のことと思えるが、最初から強烈なインパクトを与えていた。

86年2月に1stアルバム『ぷりぷり』、1stシングル「在中国的少年」を同時リリースしてメジャーデビュー。同年12月には早くも2ndアルバム『ローザ・ルクセンブルグII』発売と──これは結果論以外の何物でもないが、バンドの歴史を象徴するかのような猛スピードでシーンを駆け抜けた。何しろ、以後のローザのスタジオ音源は2ndアルバムと同時発売だった2ndシングル「さいあいあい」と、87年7月のミニアルバム『STAY BUT EAT』だけである。しかも、『STAY BUT EAT』はどんと脱退発表後のリリースだ。5年間で5枚のスタジオ盤を出しているボ・ガンボスと比べるまでもなく、あっと言う間にバンドの活動を終えている。その間、バンド自体も急成長したと言ったらいいだろうか。音楽性も凄まじい速度で進化。デビュー前はニューウェイブの括りで語られていたが、R&R、R&B、ファンク、スワンプ、さらにフォーク、レゲエ、グラムロック、サイケデリックロック、ワールドミュージックと、あらゆるジャンルを雑多に取り込んでいった。

■解散ライヴでの堂々たるサウンド

その雑食性は決して無造作なものではなかったのだろうが、後にボ・ガンボスへとつながるニューオーリンズを始めとするルーツミュージックに傾倒していくどんと&永井と、あくまでもロックを志向する玉城との間に音楽性の違いを生むこととなる。それがローザ解散の背景というのが一般的な見方だ。ウィキペディアによると、この時期のローザには《音楽性の相違を理由にする軋轢が生まれ》たとある。だが、ローザの後期が字義通りの状態であったとは想像しづらい。確かに『STAY BUT EAT』は作詞作曲はおろか歌唱までもどんとと玉城に分かれた分裂状態ではあったが、両者の仲が悪く、争っていたとはどうしても思えないのだ。その想いを強く後押ししてくれるのが『LIVE AUGUST』である。本作はローザの解散公演となった87年8月の渋谷エッグマンでのライヴを収録したライヴ盤。充実し切ったバンドアンサンブルと、それが生み出す圧倒的なグルーブが収録されている。Pro Toolsの前身のオーディオシステムはすでに世に出ていた頃だが、当時は間違いなく超高価な代物だったろうし、ライヴハウスで使われていたとはにわかに考えづらいので、個々のプレイは後処理のない完全な一発録りであろう。そのサウンドは「バンドの成熟とはこういうことだ」と言わんばかりの実に堂々としたものである。

MCを含めて全25曲収録。M1「さいあいあい」後の「こんばんは。ローザ・ルクセンブルグ。ありがとう。最後だよ。じゃんじゃん踊ってよ」や、M3「おいなり少年コン」後の「というわけで、ローザの最後のライヴがやってまいりました。こんなにたくさんの人が観に来てくれて、どうもありがとう。今日は泣かせに参りました。みなさん、じゃんじゃん泣くように」とのMCから、これが紛うことなきラストライヴであることがわかる。圧しの強いどんどの声は相変わらずというか、そのパフォーマンスを含めて当時から個性的だったことを確認できるが、その声質が──こう言ってはおかしいだろうが、分厚いギターサウンドと案外合っている。ボ・ガンボスやどんとのソロから入った人にとってはかなり新鮮に映るのではないか。ディスク1の序盤は疾走感あふれるリフものが中心で、どれも活き活きとしているが、とりわけ注目なのはM3だろう。どんと、玉城、永井が順にヴォーカルが取る様子、その躍動感は本当に素晴らしい。

以降、ミディアムM6「虹のまりちゃん」、ファンキーなM7「北京犬」をはさんで、M8「モンゴル放送局」、M9「不思議だが本当だ」という玉城楽曲から、永井利充がヴォーカルをとるM10「デリックさん物語」と続き、ボ・ガンボスの音楽性にも近いM12「ひなたぼっこ」へと、まさしく雑多なサウンドを聴かせてくれるが、この辺はローザが不世出のミュージシャンの集まりであったことを印象付ける。M9はエッジの立ったイントロ〜ルーズでブルージーなリフに加えて、サイケな音作り、レゲエ的なアプローチと、さまざまなギターのアプローチがこれでもかと詰め込まれており、玉城の独壇場であることは間違いないのだが、どんとのコーラスがソウルフルというか、彼が敬愛して止まなかった忌野清志郎的というか、お互いの個性をしっかりとぶつけ合って融合させていることが分かる。それはアコギ基調のグラムM13「だけどジュリー」、ブルースロックM14「眠る君の足もとで」でも大い感じられるところだが、個性の強い両者が拮抗しているのは、M9の歌詞を引用すれば、まさしく《不思議だが本当だ/本当なのだけれど不思議なのだ》──そういう妙味がある。

■大作「ニカラグアの星」は必聴!

ディスク2は民謡のようなメロディー&リズムM1「おしり」、ジャングルビートのM2「いも虫まる虫」、パンキッシュなR&RであるM3「まったくいかしたやつらだぜ」、一見フォーキーだがチャイナ的なアプローチもあるM4「橋の下」と、冒頭からバンドの急成長、音楽性の進化を感じさせる楽曲が並ぶ。聴きどころは圧倒的にM5「ニカラグアの星」。9分を超える大作だが、歌もさることながら、イントロ、アウトロで確認できるバンドアンサンブルが凄まじすぎる。リズムは和テイストを感じさせつつも所謂ファンク系の横ノリで、グルーブが出やすいタイプなのかもしれないが、4つの音が折り重なっていく様子は尋常じゃない。率直に言って“こんな演奏ができるバンドが解散してしまったのか?”という驚きを覚えるほどである。ローザにそれほど興味がない人でも(その聴き方は本来あまりお薦めできるものではないが)『LIVE AUGUST』のこのスリリングなテンションは体験しておいて損はないと思う。こんな演奏ができるバンドは古今東西、そういるものではない。

ここからM7「おもちゃの血」でライヴ本編は終了。アンコールはM8「毬絵」、M9「在中国的少年」、M10「バカボンの国のポンパラスの種」という1stアルバム『ぷりぷり』収録曲が続き、「最後はこの曲しかありません」と紹介されるM11「少女の夢」で締め括られる(この楽曲も『ぷりぷり』の最後に収録されている)。M11のメロディーは分かりやすい上に大衆的で、ローザが決して音楽マニアだけに支持されるバンドではなかったことも分かるし、さまざまな意味でこのバンドの集大成と言える作品である。先ほども述べた通り、本作にはローザの雑多な音楽性が収められているし、それが解散の引き金になったと考えると、“この日が最後だったからこそ、これだけの演奏ができたのかもしれない”と考えられなくもないが、お互いにミュージシャンとしてのリスペクトがあったことは確実である。そうでなければ、こんなにもテンションの高い演奏が100分間以上も続くわけがないし、そもそも『STAY BUT EAT』を出した時点でバンド活動を止めていたはずである。メンバー間に音楽性の相違はあっただろうが、それが即ちミュージシャン同士の大きな確執にはなり得なかった。『LIVE AUGUST』はその事実がパッケージされた作品でもあると思う。

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バンドじゃないもん!&あゆみくりかまき、注目のツーマンが開催決定
Wed, 18 Jan 2017 18:00:00 +0900
「Girls×Girls vol.4」ロゴ (okmusic UP\'s)

2月15日(水)、新宿Renyで「Girls×Girls Vol.4」が開催されることが決定した。

【その他の画像】バンドじゃないもん!

シリーズ企画ライヴイベント「Girls×Girls」では、毎回音楽ジャンルの垣根を越えた女性アーティスト2組のマッチアップを決行。音楽ライヴ市場において新たなファン層の開拓、アーティスト同士の刺激、音楽業界のさらなる発展を目指し、“新発見”をテーマに毎回新鮮な興奮と感動を生み出すライヴをお届けしている。

4回目となる今回は、2016年より“熊仙人様からのお達し”により、人間の姿として活動を始めたあゆみくりかまきと、2016年に再メジャーデビューを果たしたバンドじゃないもん!。自由かつアグレッシブな活動を展開するこの2組の化学反応に注目だ。

■「Girls×Girls Vol.4」

2月15日(水) 東京 新宿Reny
18:30 開場 19:00 開演
出演:あゆみくりかまき、バンドじゃないもん!
http://girlsgirls.jp/

<チケット>
料金:¥4,000(整理番号付き入場券、オールスタンディング)
※4歳以上有料、別途ドリンク代
■アーティストオフィシャル先行
受付期間:1月23日(月)23:59まで
■プレリザーブ
受付期間:1月25日(水)15:00〜1月30日(月)23:59
■一般発売
2月1日(水)18:00〜

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LOUDNESS、スペシャルな国内ライヴツアーが決定
Wed, 18 Jan 2017 17:00:00 +0900
LOUDNESS ロゴ (okmusic UP\'s)

ビルボード64位と、LOUDNESSの世界的ブレイクスルーとなった名盤『THUNDER IN THE EAST』を超えて全米最高位を記録したアルバム『LIGHTNING STRIKES』(日本盤タイトル『SHADOWS OF WAR』)の発売30周年を記念し、このアルバムを中心にしつつ、デビュー36年目に入るバンドの代表曲も織り交ぜた、2017年最初の国内スペシャルライヴツアーが決定した。

【その他の画像】LOUDNESS

ビルボード64位と、LOUDNESSの世界的ブレイクスルーとなった名盤『THUNDER IN THE EAST』を当時のツアーファイナル、代々木第一体育館の模様を収めた、ファンの間でも人気の高い名ライヴアルバム『8186』を彷彿とさせるタイトルといい、『THUNDER IN THE EAST』完全再現ライヴを体験した者なら、このライヴがどんなものになるかは一目瞭然!

このツアー後、バンドは毎年恒例の海外フェスシーズンに入るので、2017年は年末まで生で観られる機会はないかも!? 2016年末のファン選出のベストセレクションライヴ「We are the LOUDNESS」を観られなかった全国のファンに贈るスペシャルライヴ。お見逃しなく!

■「LOUDNESS JAPAN Tour 2017 “LIGHTNING STRIKES” 30th Anniversary 8117」

4月02日(日) 広島 CLUB QUATTRO
4月03日(月) 福岡 DRUM LOGOS
4月06日(木) 北海道 ZEPP SAPPORO
4月10日(月) 大阪 ZEPP なんば大阪
4月11日(火) 愛知 ZEPP NAGOYA
4月13日(木) 東京 ZEPP TOKYO

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ClariSから“ありがとう”のメッセージ! 秋葉原の巨大看板にファンは「目から汗がとまらない」
Wed, 18 Jan 2017 16:30:00 +0900
ラシ?オ会館写真 (okmusic UP\'s)

2月10日(金)に初の日本武道館コンサート『ClariS 1st 武道館コンサート 〜2つの仮面と失われた太陽〜』を行なうClariS本人から、秋葉原に“ありがとう”のメッセージが登場した。

【その他の画像】ClariS

クララとカレンからなる正体不明の女の子2人組ユニットのClariS。謎のベールに包まれながら活動を続ける2人がいよいよ初の武道館公演まで辿りついたとファンの間でも喜びの声が上がっている中、ClariSからこれまでの応援に対する感謝の思いを伝えたいということで今回の企画が実現した。

メッセージは秋葉原のラジオ会館に巨大看板として登場し、メッセージを見たファンからは「寒いけどほっこりした」「こちらこそ、ありがとうだよ」「目から汗がとまらない」など、SNS上で多数呟かれ話題となっている。

1月25日には4枚目となるオリジナルアルバム『Fairy Castle』の発売も決定。限定盤にはClariSの中でも大ヒット作となった、アニメ「魔法少女☆まどかマギカ」の主題歌3作「コネクト」「ルミナス」「カラフル」の2017verを収録。完全生産限定盤は、B3サイズのキャラクターイラスト集アニメグラフが付いてくるという豪華な内容となっている。早くも予約が殺到しているとのことなので、要チェックだ。

■『ClariS 1st 武道館コンサート 〜2つの仮面と失われた太陽〜』

2月10日(金) 日本武道館
開場/開演:17:30/18:30
<チケット>
全席指定 ¥7,500(税込)

■アルバム『Fairy Castle』

2017年1月25日(水)発売
【完全生産限定盤】(CD+アニメグラフ)
SECL-2106/¥5,500(税込)
※アニメグラフ:B3サイズのキャラクター・イラスト集
【初回生産限定盤】(CD+Blu-ray)
SECL-2108/¥4,000(税込)
【通常盤】
SECL-2110/¥3,200(税込)
<収録曲>
■CD
01.again
02.border
03ホログラム
04.Prism
05.clever
06.水色クラゲ
07.このiは虚数
08.アネモネ  
09.ウソツキ
10.Gravity
11..recall
12.ひらひら ひらら
■限定盤収録Bonus Track
13.コネクト -2017-
14.ルミナス -2017-
15.カラフル -2017-
■完全生産限定盤Blu-ray
MusicVideo集
「border」「アネモネ」「ひらひら ひらら」「Gravity」「clever」「again」

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SHE\'S、イラストレーターのしおひがりとコラボした1stフルアルバムのダイジェスト公開
Wed, 18 Jan 2017 16:00:00 +0900
イラストレーター・しおひがり (okmusic UP\'s)

SHE’Sが1月25日にリリースするバンド結成以来初となるフルアルバム『プルーストと花束』。その全11曲のダイジェスト映像が公開された。

【その他の画像】SHE\'S

イラストレーターのしおひがりによる『プルーストと花束』のイラストレビュー企画をSHE\'SのTwitter上で毎日1曲ずつ公開していたが、昨日最後の楽曲「プルースト」のイラストが公開となり、全曲が出揃った。今回のダイジェスト映像は楽曲のダイジェストとともに、各曲をテーマにしたイラストに切り替わるという、まるで絵本を見ているかのような映像となった。アルバム11曲分のイラストが一連のストーリーとなっているので、改めてチェックしてみてほしい。

【しおひがり コメント】
「『プルーストと花束』は、旅人の手記のようなアルバムだと思います。ひとりの男性の、その繊細な感受性で以って蓄積された記憶を綴った旅の記録。僕はその手記の断片のひとつひとつから物語を想像して、絵を描きました。曲を聴いて、詞を読んで、絵を見て、じっくり考えて、描かれていない物語の行間を読んでもらえたらうれしいです」

■『プルーストと花束』ダイジェスト映像
https://www.youtube.com/watch?v=Iqookt07cqI

■アルバム『プルーストと花束』

2017年1月25日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69113/¥3,500+税
【通常盤】(CDのみ)
TYCT-60096/¥2,800+税
<収録曲>
■CD
01.Morning Glow
02.海岸の煌めき
03.Stars
04.Say No
05.Tonight
06.グッド・ウェディング
07.パレードが終わる頃
08.Freedom
09.Running Out
10.Ghost
11.プルースト
■DVD
Acoustic Live in Tokyo and Osaka
※東京と大阪で行なわれた購入者限定招待ライヴの模様を収録。インディーズ時代の名曲を中心に、全曲アコースティックアレンジで演奏された貴重なステージ!(約40分予定)

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