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音楽ニュース  (2017年05月27日)
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水曜日のカンパネラ、新曲「メロス」配信開始&同曲MVのメイキング映像公開
Sat, 27 May 2017 00:00:00 +0900
デジタルシングル「メロス」 (okmusic UP\'s)

100人の子供と100頭の馬とモンゴルで撮影を行ない壮大な映像美を見せた新曲「メロス」のMusic videoが公開したばかりの水曜日のカンパネラだが、同曲をデジタルシングルとしてリリースした。

【その他の画像】水曜日のカンパネラ

太宰治の短編小説「走れメロス」がモチーフとなっている同曲はケンモチヒデフミが作詞・作曲を担当し、心地よさもありながら大地を駆ける力強さが伝わってくるトラックとなっている。

さらに、同曲のMVの撮影の舞台裏に迫った『「メロス」Behind The Scene』も公開! 「マリー・アントワネット」「千利休」「ミツコ」「シャクシャイン」などのPVを手掛けた藤代雄一朗氏が監督を務め、過酷な撮影環境でありながらも、現地の100人の子供達と和気あいあいと撮影に挑むコムアイの姿に密着している。

■デジタルシングル「メロス」

2017年5月26日(金)配信スタート
https://wednesdaycampanella.lnk.to/Melos

■「メロス」Behind The Scene
https://www.youtube.com/watch?v=oNJqFwp9yr8

■「メロス」MV
https://www.youtube.com/watch?v=4qPSHOTzidw

■『水曜日のカンパネラ・ワンマンライブツアー「IN THE BOX TOUR」』

6月07日(水) 札幌・PENNY LANE24
6月09日(金) 函館・金森ホール
6月10日(土) 青森・青森Quarter
6月14日(水) 仙台・Rensa
6月16日(金) 静岡・SOUND SHOWER ark
6月24日(土) 福井・響のホール
6月25日(日) 新潟・studio NEXS
7月07日(金) 名古屋・DIAMOND HALL
7月09日(日) 高松・festhalle
7月11日(火) 福岡・DRUM LOGOS
7月13日(木) 鹿児島・CAPARVO HALL
7月16日(日) 岡山・YEBISU YA PRO
7月17日(月・祝) 広島・CLUB QUATTRO
7月19日(水) 大阪・ZEPP OSAKA BAYSIDE
7月26日(水) 新木場・STUDIO COAST
8月18日(金) 沖縄・ミュージックタウン音市場

<チケット>
¥3,919 “サンキュー一休さん”(税込/整理番号付)[D別]
http://w.pia.jp/t/wed-camp/

【関連リンク】
水曜日のカンパネラ オフィシャルHP
水曜日のカンパネラ、新曲「メロス」のMVは超モンゴル!
水曜日のカンパネラ、新MV「ユニコ」でコムアイがシンガポールの街中を漂う
水曜日のカンパネラ×第84回日本ダービーのコラボによる配信限定SPライブ映像が公開

【関連アーティスト】
水曜日のカンパネラ
【ジャンル】
J-POP

ポタリ、ニューシングルリリース発表&新しいアーティスト写真公開
Fri, 26 May 2017 22:00:00 +0900
ポタリ (okmusic UP\'s)

ポタリが5月26日、東名阪企画ツアーのファイナル名古屋公演にて、夏のニューシングル「夏の言い訳」のリリースを発表。あわせて新しいアーティスト写真を公開した。

【その他の画像】ポタリ

7月に発売が決まった8thシングルは、自身初の夏ソングに挑戦。しっかり歌い上げる「夏の言い訳」と、盛り上がること間違い無しの「Summer Magic」。曲調も歌詞感も違った2曲で、この夏のライブも大きく変わること間違いない。

■シングル「夏の言い訳」

2017年7月05日発売
TRISE-0022/¥500(税込)
<収録曲>
01. 夏の言い訳
02. Summer Magic

■【ライブスケジュール】

『SAKAE SP-RING 2017』
6月04日(日) 名古屋ReNY limited

『BAYSIS 11th ANNIVERSARY』
6月07日(水) 横浜BAYSIS

『LUCCI pre. KOKOROIKI〜ふたりを綴ればアンコールツアー神戸編〜』
6月11日(日) 神戸MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎

『SpecialThanks 「Anthem」 Release Tour』
6月25日(日) 静岡UMBER

『見放題2017 -10th Anniversary-』
7月01日(土) 心斎橋アメリカ村周辺の19会場

『LUCCI pre. KOKOROIKI〜ふたりを綴ればアンコールツアー神戸編〜』
7月08日(土) 静岡Live House UMBER

『SpecialThanks 「Anthem」 Release Tour』
7月11日(火) 心斎橋Live House Pangea

『ポタリワンマンライブ 真夏の王女たち』
8月26日(土) 名古屋Electric Lady Land

【関連リンク】
ポタリ オフィシャルHP
SpecialThanksがニューアルバム『Anthem』より「happy」MV公開
ポタリ、2017年シングル1作目は“春のラブソング”をリリース
GLAY、デビュー記念日に行なったツアー千秋楽が大盛況!

【関連アーティスト】
ポタリ
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

3markets[ ]、タワーレコード・ヴィレッジヴァンガード限定シングル「バンドマンと彼女」7月19日発売決定
Fri, 26 May 2017 21:00:00 +0900
3markets[ ] (okmusic UP\'s)

3markets[ ]が、タワーレコード・ヴィレッジヴァンガード限定シングル「バンドマンと彼女」を7月19日に発売することを発表した。

【その他の画像】3markets[ ]

本作は彼らにとって、2年1ヶ月振りとなる全国流通作。“実話しか歌にしない"という3markets[ ]らしく、自身の彼女に「私の曲を書いてくれ」と言われたカザマ(Vo)の実話を歌った、若者的日本語詞のアンセムといえる楽曲。かなり赤裸々な内容となっている問題作とのことで、歌詞にも期待が高まる。

また、今作はプロデューサーに篠塚将行(それでも世界が続くなら)を迎え、ジャケットイラストには、大人気漫画「殺さない彼と死なない彼女」の作者である作家・世紀末の書き下ろしイラストが決定。3markets[ ]と篠塚将行氏、世紀末氏と初のタッグを組んだ作品となっている。

また、今作よりレーベルをLow-Fi Recordsへ移籍。さらに脱退した元ベーシスト・松浦ユウレイが社長となり、3markets[ ]の個人事務所『Ghost Music』の設立を発表。レーベル、事務所、プロデューサー、ジャケットイラストなど、万全の新体制で臨む3markets[ ]の2年振りのシングルに、大きな期待が高まる。

■【カザマ(Vo,Gu) コメント】

毎日、不安ばっかりで生きてる。

人間関係とか、将来とか、バンドのこととか。

でも、今一番不安なのは、
この曲を聴いた彼女が、怒ったり悲しんだりしないかが心配。

笑い飛ばしてくれればそれでいいんだけど。

バンドマンと付き合うと全部曲にされるんだぞ。やめとけ。
っていう警告的CD。よかったら聴いてください。

Vo.Gu カザマタカフミ/3markets[ ]

■シングル「バンドマンと彼女」

2017年7月19日発売
LFRR-0002/¥1,200+税
※篠塚将行(それでも世界が続くなら)プロデュース作品
※ジャケットイラスト:世紀末
<収録曲>
1 バンドマンと彼女
2 人生飽きた
3 パピコ
4 ごぜんさんじ

【関連リンク】
3markets[ ] オフィシャルHP
『イナズマロック フェス 2017』雷神ステージに堂本 剛が参戦決定!
yonigeとAge Factoryによる共同企画「RED vol.2」開催決定!
ゲスの極み乙女。の新曲「シアワセ林檎」、『クラロワ 日本一決定戦』公式番組テーマソングに決定

【関連アーティスト】
3markets[ ]
【ジャンル】
ジャパニーズロック

WANIMA、さいたまスーパーアリーナ初ワンマンを収めた1st映像作品のアートワークを公開
Fri, 26 May 2017 20:30:00 +0900
DVD&Blu-ray『JUICE UP!! TOUR FINAL』 (okmusic UP\'s)

WANIMAが6月28日(水)に発売する1st DVD&Blu-ray『JUICE UP!! TOUR FINAL』のアートーワークを公開した。

【その他の画像】WANIMA

この作品は3月19日(日)に行なわれたさいたまスーパーアリーナでの初ワンマンライブの模様と「JUICE UP!! TOUR」のドキュメンタリー映像が収められており、今回公開となったジャケット写真は、さいたまスーパーアリーナの上に現れた巨大なカエルと、そのカエルに立ち向かうメンバーが描かれた巨大生物系パニック映画感満載なデザインに仕上がっている。

なお、本作品のB2ポスターは同作品をお買い上げの方に先着でプレゼントされるとのことなので、ご予約、ご購入はお早めに!

■DVD&Blu-ray『JUICE UP!! TOUR FINAL』トレーラー映像
https://www.youtube.com/watch?v=C3KeeaM8wXg

■DVD&Blu-ray『JUICE UP!! TOUR FINAL』

2017年6月28日(水)発売
【DVD】(2DISC)
WPBL-90438/9/¥4,000+税
【Blu-ray】
WPXL-90160/¥4,500+税
<収録内容>
M1. Hey Lady
M2.雨あがり
M3.つづくもの
M4. Japanese Pride
M5.1CHANCE
M6.エル
M7.昨日の歌
M8.夏の面影
M9.BIG UP
M10.切手のないおくりもの
M11.SLOW
M12.終わりのはじまり
M13.ともに
M14.リベンジ
M15.Hey yo...
M16.1106
M17.オドルヨル
M18.いいから
M19.THANX
M20. For you
+JUICE UP!! TOURドキュメンタリー映像

◎購入者対象先着特典
B2ポスター
※先着特典ですので、無くなり次第終了となります。予めご了承下さい。
※一部店舗ではお取り扱いのない場合もございます。詳しくは店頭にておたずねください。

【関連リンク】
WANIMA オフィシャルHP
「氣志團万博2017」第2弾出演者11組が明らかに!
WANIMA、新曲「CHARM」のMVをついにフル解禁
音楽番組発信イベント『LIVE MONSTER LIVE』が大阪・東京にて2年ぶりの復活!

【関連アーティスト】
WANIMA
【ジャンル】
ジャパニーズロック

薫(DIR EN GREY)、オフィシャルブログマガジンにて葉月(lynch.)との対談前編を公開
Fri, 26 May 2017 20:00:00 +0900
薫(DIR EN GREY)×葉月(lynch.) (okmusic UP\'s)

DIR EN GREYの薫(G)のオフィシャルブログマガジン「TheThe Day」にて、lynch.の葉月(Vo)との対談が行なわれ、その前編が公開された。

【その他の画像】lynch.

薫のブログマガジンで恒例となってきているこの対談は、薫と親交のあるゲストを迎え、何の取り決めも無く酒を呑みながら進んでいくというラフなもの。葉月は先輩である薫との対談に、開始直後こそ少し緊張した様子だったが、お互いの表情や会話から普段の親交の深さがうかがえる。

プライベートでの珍事や、これからのバンドに対する展望、薫からの先輩ならではのアドバイスなど、15,000文字を超えるテキストと写真が掲載され、ここでしか見ることのできない充実の内容となっている。

そんな気になる対談の模様は、薫のオフィシャルブログマガジン「TheThe Day」にて、前編・後編にて掲載され、後編は6月9日(金)に公開予定。後編には対談時の映像も公開予定なので是非チェックしてみてほしい。

■DIR EN GREY 薫 オフィシャルブログマガジン「TheThe Day」
http://www.co-yomi.com/thetheday/

■【配信概要】

配信日:第2・第4金曜日(月2回)
料金:月額¥800+税
対応:PC、スマートフォン(Android / iOS)
決済方法:携帯キャリア決済(au / docomo / SoftBank)
クレジットカード(VISA / MasterCard / JCB / American Express / Diners Club)

【関連リンク】
DIR EN GREY オフィシャルHP
sukekiyo、最新作『ADORATIO』で異彩を放つアーティストとのコラボが実現
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【ジャンル】
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04 Limited Sazabys、初の武道館単独公演を収めた映像作品のトレーラー&JK写を公開
Fri, 26 May 2017 19:30:00 +0900
Blu-ray&DVD『LIVE AT NIPPON BUDOKAN』 (okmusic UP\'s)

2月11日(土・祝)に行なわれた04 Limited Sazabys初の日本武道館単独公演を収録したBlu-ray&DVD『LIVE AT NIPPON BUDOKAN』が6月21日に発売。その作品のトレーラー映像、およびジャケット写真が公開された。

【その他の画像】04 Limited Sazabys

約1万人を動員、即日完売しプレミアムチケットと化した日本武道館のライブステージを全33曲を収録。それに加え、初回限定盤には日本武道館公演へ向けたリハーサルや打ち合わせ風景、当日の舞台裏、著名人によるお祝いメッセージなどの特別映像も見応えたっぷりとなっている。

また、撮り下ろし新ショットも含む豪華80Pにおよぶスペシャルフォトブックとスリーブケースも付属されるので、ファンの方は是非チェックしてほしい。

■Blu-ray&DVD『LIVE AT NIPPON BUDOKAN』トレイラー
https://www.youtube.com/watch?v=IerchL4UcGw

■Blu-ray&DVD『LIVE AT NIPPON BUDOKAN』

2017年6月21日発売
【Blu-ray初回限定盤】(スリーブケース仕様)
COXA-1149/¥5,800+税
【DVD初回限定盤(2枚組)】(スリーブケース仕様)
COBA-6960~6961/¥5,000+税
【DVD通常盤】
COBA-6962/¥3,800+税
<収録曲>
01.monolith
02.fiction
03.escape
04.Chicken race
05.Warp
06.drops
07.Now here,No where
08.labyrinth
09.nem...
10.Grasshopper
11.knife
12.Lost my way
13.imaginary
14.Buster call
15.Remember
16.Any
17.compact karma
18.bless you
19.Night on
20.mahoroba
21.cubic
22.discord
23.Letter
24.milk
25.hello
26.eureka
27.Horizon
28.Terminal
29.swim
encore.1
30.climb
31.Feel
encore.2
32.midnight cruising
33.Give me

■初回限定盤
・DOCUMENT OF NIPPON BUDOKAN
・著名人によるお祝いメッセージ
・SPECIAL PHOTO BOOK(80P) 付属

■特典情報(対象店舗一覧)
http://columbia.jp/artist-info/04limitedsazabys/info/54836.html

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

中村一義を20年追い続けた写真家・佐内正史の『最高築』インタビューがWEBで公開
Fri, 26 May 2017 19:00:00 +0900
中村一義 (okmusic UP\'s)

中村一義のデビュー作からの数々の名作ジャケットの写真を手がけ、20年間を追い続けた写真家・佐内正史のインタビューが、中村一義20thスペシャルサイトにて公開となった。

【その他の画像】中村一義

セルフカバーベストアルバム『最高築』初回限定プレミアム盤に付属する佐内正史写真集「中義」は、未発表作品満載の写真集。その内容を佐内の視点から解説するスペシャルページとなっている。収録されている写真も一部見ることが出来るので、まずはWEBで見るもよし、写真集「中義」を見ながら読むもよし。ぜひ楽しんでほしい。

また8月3日に渋谷La.mamaにて、小谷美紗子との対バンライブを行なう事が決定した。お互いの音楽にリスペクトを送り続ける2人が、La.mama 35th anniversary「正しさの価値観に共感する。中村一義×小谷美紗子」と表されたイベントにて、初めての対バン形式+αによる共演が実現する。アコースティック編成で繰り広げられるという記念すべき一夜に、デビュー20周年を迎えた2組がどんなプレミアムな共演を魅せるのか。こちらもぜひ注目してほしい。

■『最高築』初回限定プレミアム盤付属 佐内正史写真集「中義」スペシャル企画  佐内正史氏「中義」インタビュー
http://www.jvcmusic.co.jp/nakamura_kazuyoshi/20th/interview.html

■La.mama 35th anniversary「正しさの価値観に共感する。中村一義×小谷美紗子」

8月03日(木) 渋谷La.mama
開場19:00/開演19:30
出演:中村一義(Acoustic set)・小谷美紗子

■アルバム『最高築』

2017年5月24日発売
【初回限定盤】(CD+BOOK+GOODS)
VIZL-1163/¥5,500+税
【通常盤】(CD)
VICL-64788/¥3,000+税
<収録曲>
01. 犬と猫
02. 永遠なるもの
03. 魂の本
04. 笑顔
05. 1, 2, 3
06. ロザリオ
07. 素晴らしき世界
08. キャノンボール
09. いつだってそうさ
10. Honeycom.ware
11. ワンリルキス
12. ビクターズ
-bonus track-
世界は変わる

◎初回限定プレミアム盤豪華特典
(1) 佐内正史写真集「中義」(全66P)
デビュー作からの数々の名作ジャケットの写真を手がけ、20年間中村の姿を追い続けた写真家・佐内正史による未発表作品満載の写真集
(2) 全アルバムジャケットスペシャル缶バッジ(10個)
(3) オリジナル紙ジャケ仕様CD

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【ジャンル】
J-POP

ラックライフ、ニューシングルの情報を解禁
Fri, 26 May 2017 18:00:00 +0900
ラックライフ (okmusic UP\'s)

ラックライフがニューシングルの情報を発表した。

【その他の画像】ラックライフ

タイトルは「リフレイン」。リードトラックは7月放送開始が話題になっているTVアニメ『最遊記 RELOAD BLAST』のED主題歌となっており、7月7日より定額音楽配信サービス「ANiUTa(アニュータ)」にてAnime Size Ver.の配信が予定されている。

また、ほか収録曲のタイトルも一挙公開となった。CDの発売は8月23日。ラックライフは現在全国ツアーが絶賛開催中で、チケット完売の会場も多数あり、バンドシーンでも着実に注目される存在となっている。「ライブバンド」を体現する彼らが放つロックサウンドと作品のコラボは必聴。

■シングル「リフレイン」

2017年8月23日(水)発売
LACM-14650/¥1,300+税
※描き下ろしアニメ版権イラスト長帯仕様
<収録曲>
1 リフレイン
2 存在証明
3 sweet my life

■「生きてるだけで丸儲け」対バンツアー

5月12日(金) 宮城・仙台 enn3rd【SOLD OUT】
5月13日(土) 神奈川・横浜BAYSIS【SOLD OUT】
5月14日(日) 愛知・豊橋Club KNOT【SOLD OUT】
5月16日(火) 京都・京都MUSE
5月19日(金) 新潟・新潟GOLDEN PIGS BLACK
5月21日(日) 北海道・札幌SPIRITUAL LOUNGE【SOLD OUT】
5月24日(水) 茨城・水戸LIGHT HOUSE
5月26日(金) 群馬・高崎FLEEZ
5月27日(土) 埼玉・西川口Hearts【SOLD OUT】
5月28日(日) 千葉・千葉LOOK
6月02日(金) 三重・四日市CHAOS【SOLD OUT】
6月09日(金) 佐賀・佐賀GEILS
6月10日(土) 福岡・福岡Queblick【SOLD OUT】
6月11日(日) 広島・広島BACK BEAT
6月16日(金) 鳥取・米子laughs
6月17日(土) 島根・出雲APOLLO
6月18日(日) 岡山・岡山CRAZY MAMA 2nd Room

■『生きてるだけで丸儲け』ワンマンツアー

7月08日(土) 東京・shibuya TSUTAYA O-WEST【SOLD OUT】
7月17日(月・祝) 愛知・名古屋ell. FITS ALL【SOLD OUT】
7月21日(金) 大阪・梅田クラブクアトロ

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

【連載コラム】稚菜、映画「ちょっと今から仕事やめてくる」の主題歌をカバー
Fri, 26 May 2017 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

【その他の画像】稚菜

今週の一曲。
映画「ちょっと今から仕事やめてくる」の主題歌
コブクロの「心」
私がコブクロ好きで尊敬している存在なのはもうご存知かと思います。笑
この原作も元々読んでいた本で、泣きながら読んだ記憶があります。
そしてこの曲も。
最初聴いた時、気が付いたら涙腺崩壊。
私にとってコブクロお二人の曲はやっぱり特別なんですよね。
コブクロと原作とのこのコラボが私にはとても嬉しいんです。
絶対に映画を観にいこうと思います。

それでは、是非この曲を聴いてみてください。
https://youtu.be/X-rYD-vLKLc

人に会った瞬間。
嬉し過ぎて泣きそうになったり泣いてしまったり。
そんな事があったりする。
それは特に会いたかった人に再会した瞬間。
そこで改めて自分の感情にビックリしたりする訳です。
泣く予定なんて一切なかったわけですから。笑
私、この人にこんなに会いたかったんだなぁ…って。

でもこれって凄く幸せな事だなって思うんです。
そんな存在がいてくれる事。
大好きだと思える人がいる事。
そんな大切な人に、ひょんな機会でまた会える事。
そして、そんな想いに気付かせてもらえる事。
当たり前じゃないんですよね。
特に向こうも同じ様に気にかけていてくれてると、もっともっと嬉しいですよね。
恵まれているなぁと思います。
辛い事があっても、泣きたくなる事があっても、こんな事があれば、この今の自分の人生を歩んできて良かったと。
そう思える。
そんな感情をくれるのは、結局は人との関わり、繋がりなんですよね。
出逢いって本当に不思議で、素敵なもの。
数年前の私には、こんな風に思える人生を歩んでるとは思わなかったですから。
…少しは大人になれた、って事かなぁ。笑

本当に沢山の人たちから、
沢山の優しさをもらって生きてきました。
沢山の愛をもらって生きてきました。
私は幸せな人間です。
だからこそ今度は私が誰かに、沢山の優しさと愛を配っていきたい。
その為に今までのものをいただいてきたのだと
そんな事を思います。
一人一人違う幸せを、色んな人と巡り合いながら繋げていけたら、とそんな事を願うのでありました。

【関連アーティスト】
稚菜
【ジャンル】


グラミー賞3部門を獲得したボニー・レイットの90年代における秀作『ラック・オブ・ザ・ドロー』
Fri, 26 May 2017 18:00:00 +0900
『Luck of the Draw』(’91)/Bonnie Raitt (okmusic UP\'s)

今、45歳以上の人に「ボニー・レイットの最高傑作は?」と訊けば、返ってくる答えは71年から73年にリリースされた最初期の3枚…その中でも2ndアルバムの『ギブ・イット・アップ』だろう。僕もそう思う。スワンプロックやシンガーソングライターに注目が集まっていた70年代初期は、優れたロックアルバムがたくさんリリースされていたが、その中にあっても彼女の歌は抜きん出ていた。今でも彼女の初期のアルバム群は、聴くたびに心を揺さぶられる。ただ、セールス的には振るわず、86年にリリースした9枚目のアルバムを最後に、在籍したワーナーから放り出されている。しかし89年、キャピトルに移籍後初リリースの『ニック・オブ・タイム』が全米チャート1位となり、翌年のグラミー賞では3部門で受賞、彼女の名前を世界に轟かせることになった。今回は『ニック・オブ・タイム』の次にリリースされ、これまたグラミー賞を3部門受賞した『ラック・オブ・ザ・ドロー』を紹介する。

【その他の画像】Bonnie Raitt

■大学生の頃から変わらないレイットの音楽

冒頭で述べたように、中年のおじさんやおばさんはボニー・レイットの最初期の作品群が最高だと考えているのだが、実は彼女の音楽はデビュー時から現在まで、そう変わっているわけではない。ポップ寄りになったりすることもないわけではないが、芯の部分ではサウンドも歌も同じである。では、キャピトルに移籍した途端、なぜ急にバカ売れし、グラミーまで獲れたのか。これは時代がレイットに追いついたとしか言えない。彼女の音楽は本質的には変わっていないのであるから、90年になってようやく彼女のすごさが世界で理解されたのではないだろうか。

もちろん、キャピトルに移籍後、ドン・ウォズがプロデュースを担当したというのも大きな理由のひとつではあると思う。ドン・ウォズと言えばアメリカを代表するアメリカーナ的スタンスを持った大プロデューサーだ。ただ、ドン・ウォズも『ニック・オブ・タイム』をプロデュースした時は、まだ駆け出しで、ボニー・レイットという素材との相性が良かったから、優れた作品が生み出せたのだと思う。

20年ほど前に、ボニー・レイットのデビュー前のライヴ音源(彼女が19歳の頃)を聴くチャンスがあったのだが、生ギター1本で奏でられたそのサウンドは、今の彼女の音楽とほぼ変わらない、歌もギター(スライドはまだ弾いていないが)も完成されたものであった。やはり僕には、『ニック・オブ・タイム』をリリースした89年、時代がようやく彼女の音楽に追いついたのだと思うのだ。

■泥臭さの少ないサウンドプロデュース

『ニック・オブ・タイム』で一般のファンにはレイットの並外れたヴォーカルとスライドギターの巧さに注目が集まったが、レイットのファンにしてみれば凄いヴォーカルや名ギタリストだってことはすでに知っているし、今さら…という感じであった。アルバムタイトル曲の「ニック・オブ・タイム」は彼女の新しい面を引き出した名曲であることは分かるが、彼女の初期の音作りと比べるとアクがなく、すっきりさわやかにプロデュースされているという印象で、少し物足らなかったものだ。しかし、それは90年代を目前に控えた時代からすれば、適度にさわやかなぐらいで丁度良かったのである。そういう意味では、ドン・ウォズの目の付けどころはさすがであった。彼はレイットを素材に新たな時代のスワンプロックを作り上げたのである。そして、『ニック・オブ・タイム』は90年代に登場する“オルタナカントリー”や“アメリカーナ”と呼ばれる、古くて新しい音楽の原点になるのである。

■実力派のソングライターにスポットを当てたレイットのやさしさ

『ニック・オブ・タイム』ではジョン・ハイアットやラリー・ジョン・マクナリーなど、彼女と同じく70年代にデビューしていて、実力はありながら脚光を浴びることがなかったシンガーソングライターの作品を取り上げているのだが、レイットは昔から知られざるソングライターの知られざる名曲をカバーするのを得意としている。その多くがメジャーデビューを果たしており、彼女の名曲探知能力はポピュラー音楽界に少なからず貢献していると思う。

■本作『ラック・オブ・ドロー』について

全世界にボニー・レイットの名を知らしめた『ニック・オブ・タイム』に続いてリリースした彼女の11枚目のアルバム。プロデュースは前作に引き続きドン・ウォズが担当し、前作よりもハードにスケールアップしたサウンドになっている。泥臭さが増した分、チャートでは前作に及ばなかったが、それでも2位なのだから大したものである。現在までに世界でのセールスは1000万枚近く、間違いなくボニー・レイットを代表する一枚となった。

今回も前作と同様、ジョン・ハイアットの作品「No Business」を取り上げ、他にもアイルランドの名シンガー、ポール・ブレイディの「Not The Only One」と「Luck Of The Draw」や、カントリーミュージシャンのマイク・リードの名バラード「I Can’t Make You Love Me」、ソウルデュオのウーマック&ウーマックが書いた「Good Man, Good Woman」ではテキサスの大物シンガー、デルバート・マクリントンとのデュエットでグラミーを獲得するなど、いつものことだがカバー作は秀逸なものばかりだ。彼女の初期アルバム群ではブルースやフォークのカバーが多かったことを思えば、年齢を重ねて、より幅広いジャンルからのセレクトになっている。

バックの演奏を務めるのは基本的にはウォズ人脈とレイット人脈が占めているが、前作の成功で予算にも恵まれたようで、タワー・オブ・パワーのホーンセクションをはじめ、クリス・クリストファーソン、ビリー・ヴェラ、ブルース・ホーンズビーなど、ギャラの高そうな一流どころも参加し、花を添えている。「Slow Ride」では、ロベン・フォードのソロと彼女のスライドが絡んでいたり、アイリッシュ・ムードあふれるタイトルトラックでは、リチャード・トンプソンがギター弾いていたりするなど、ゲストの贅沢な起用に驚かされる。

また、サウンド面ではレイットの歌の巧みさはもちろん言うまでもないが、前作以上に炸裂するスライドギターが文句なしに素晴らしい。もとはリトルフィートの故ローウェル・ジョージに学んだスライドであるが、今では本家より本家らしい音だと思う…。

収録曲は12曲。本作が捨て曲なしの傑作であることは言うまでもないが、もし彼女のアルバムを聴いたことがないなら、まずは本作を聴いてみてほしい。「ボニー・レイットの最高作は?」って? やっぱり、おじさんは『Give It Up』(‘72)かな。

【関連アーティスト】
Bonnie Raitt
【ジャンル】


佐藤 剛の新著『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』が6月に発売
Fri, 26 May 2017 17:00:00 +0900
『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」  天才たちはいかにして出会ったのか』 (okmusic UP\'s)

NPO 法人ミュージックソムリエ協会会長の佐藤 剛の著作による書籍、『美輪明宏と 「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』が、6月14日に文藝春秋より出版されることがわかった。

【その他の画像】美輪明宏

『上を向いて歩こう-奇跡の歌をめぐるノンフィクション』(岩波書店/小学館文庫)、『黄昏のビギンの物語』(小学館新書)の著作などをはじめ、自身が運営する音楽WEBマガジン「TAP the POP」などにおいて、楽曲にまつわるストーリーを研究して発表し続ける佐藤剛の新著となる本作。

三島由紀夫、中村八大、寺山修司…時代を彩った多くの才能との邂逅、稀代の表現者となった美輪明宏の歌と音楽に迫る、傑作ノンフィクション。ぜひ手にとってみてはいかがだろうか。

■【美輪明宏 コメント】

「自分以外の人によって、己れの人生を克明に調べ上げ語られると、そこには又、異なる人物像が現出する。歴史に残る天才達によって彩色された果報な私の人生絵巻が、愛満載に描かれていて、今更ながら有難さが身に沁みる」

■【書籍の概要】

『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』(文藝春秋)
著者:佐藤 剛
発売日:2017年6月14日
ページ数:424ページ
定価:2,200円+税
ジャンル:ノンフィクション

〈目次〉
第1章 異端にして革命児
「シスターボーイ」と呼ばれて/“天上界の美”と語った三島由紀夫/特異なケースで楽壇に躍り出た問題児/ マスコミへの露出に対する反動/ロカビリー・ブームという音楽革命

第2章 長崎の臣吾少年から丸山明宏へ
革新的だった「メケ・メケ」の日本語詞/軍国主義への嫌悪/シャンソン歌手を夢見て上京/ 女言葉で話すようにしつけられた幼年期/生命感を解放してくれた太陽/「君は大物になる」

第3章 三島由紀夫に見出された若き才能
導きを受けていた野坂昭如/「君も体をきたえなければいけないな」/小説『永すぎた春』の映画化/表現者たちに一斉に訪れた春 / ウィットに富んだ新時代のシナリオ / 「友達を、裏切るのは許せない!」

第4章 シャンソン喫茶「銀巴里」とともに
橘かほると出会って開かれた道/筑豊地方の炭鉱町での体験/若き映画スター赤木圭一郎の死/「愛の讃歌」が歌えるようになってから死ねばいい/日本人の生活感情から出てきた歌

第5章 中村八大という音楽家
音楽を学ぶために日本へ留学した天才少年/早稲田大学の良き先輩、渡辺晋/永六輔との「六・八コンビ」が誕生/無名の新人を育てる名プロデューサー/映画『からっ風野郎』のスチール写真/「キャンティ」からつながる多彩な人脈/音楽と映画の蜜月時代

第6章 日本初のシンガー・ソングライター誕生
NHKの音楽バラエティ番組「夢であいましょう」/世界に通用する日本の音楽/六年ぶりに再会した二人/それぞれの夢に向かって/自らリスクを背負った勝負/「中村八大リサイタル」から得た教訓

第7章 “ほんとうの日本の歌”を作る
戦争体験と「ふるさとの空の下に」/一九六三年から始まった挑戦/胸をなでおろして安堵した二人/三島由紀夫との創作による芸術/「立派な日本の歌を育てなくっちゃあ」

第8章 伝説の番組「夢であいましょう」
「こんにちは赤ちゃん」の誕生/テレビというメディアの力/西洋のモダニズムと日本の土着性/全国に伝わった丸山明宏の復活/日本人のワークソング

第9章 「ヨイトマケの唄」の衝撃
あこがれの地、ブラジル/ボサノヴァとジャズが邂逅した夜/アメリカ人俳優による『薔薇と海賊』/第二の丸山明宏ブーム/社会派歌謡曲ではなく人生派/「くだらない評価は馬にでも食わせろ」/啓示となった名文「夜を 告げる星」

第10章 寺山修司との出会いから演劇の道へ
青森の訛りという生の声/空遠く眸に浮ぶ母の顔/「本歌取り」と「コラージュ」/生死の境をさまよった三年間の入院生活/その才能に気づいていた三島由紀夫/前衛の拠点・草月アートセンター

第11章 60年代の砦・アートシアター新宿文化
「これからはそういう時代が来る」/極秘裏に上映された映画『憂国』/日本人の「エロス」と「死」/代表作となる『毛皮のマリー』/主演に選ばれることの責任

第12章 「ブラジル組曲」で始まったリサイタル
すべては天才歌手――丸山明宏のために/「生きている音楽の為に奉仕せよ」/遺品に残されていた録音テープ/シャンソンという“化け物”/「あたし」と「あんた」/死者に捧げられた無償の愛

第13章 映画『黒蜥蜴』と「黒蜥蜴の唄」
歌舞伎の手法とデカダンス/白羽の矢が立った深作欣二監督/見えない太陽のような存在/中村八大の手で完成した流麗なサウンド/自伝『紫の履歴書』出版を区切りとして

第14章 別離の季節となった一九七〇年
映画『黒薔薇の館』の誤算/野坂昭如、寺山修司との対談/周到に準備されていた「別れ」/一九七〇年一一月二五日、自衛隊市ヶ谷駐屯地

第15章 復活する「ヨイトマケの唄」
「花子とアン」で使われた「愛の讃歌」/幻のアルバム『丸山明宏リサイタル』/民放連の「放送音楽などの取り扱い内規」/自主規制を無視して放送したテレビマン/桑田佳祐の発見によって

第16章 二一世紀へと歌い継いだ者たち
聴くともなく聞いた歌/心の奥にしまい込まれた歌の記憶/歌でつながる不思議な縁/「イムジン河」の純粋さ と反骨精神/中村八大の後継者だった加藤和彦/「天才」という言葉で一致した評価/歌い継がれる「ヨイトマケの唄」

エピローグ
丸山明宏から美輪明宏へ/海外が発見した『黒蜥蜴』と「黒蜥蜴の唄」

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美輪明宏
【ジャンル】
演歌/歌謡曲

GLAY、デビュー記念日に行なったツアー千秋楽が大盛況!
Fri, 26 May 2017 16:30:00 +0900
5月25日@金沢歌劇座 (okmusic UP\'s)

GLAYがデビュー記念日の5月25日に金沢歌劇座で『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2017 -Never Ending Supernova-』の追加公演を開催した。

【その他の画像】GLAY

今回のライブはデビュー記念日ともあり、終始ファンもお祝いムード! ベースのJIROも『今日は何か凄い事になりそう!』と語った通りに、終始会場は熱気に包まれた。

ライブは7月12日発売のニューアルバム『SUMMERDELICS』に収録されている「the other end of the globe」からスタート。厳格な雰囲気のピアノSEから徐々に音が解放されていき、TERUの歌と共に楽曲へと突入。すぐに楽曲の持つ壮大さが会場を包み、ボルテージは最初から最高潮に。その後もアルバム収録曲からは、会場全体がサビを三声に分かれてコーラスした疾走感ある「XYZ」、そしてJIRO作詞作曲でファンの事を歌ったハートフルナンバー「lifetime」を演奏した。他にも往年の名曲「BE WITH YOU」「SOUL LOVE」、そしてGLAYが高校生時代に作った楽曲「CRAZY DANCE」を披露。ギターのHISASHIは『高校時代のCRAZY DANCEを今も同じ熱量で歌えるTERUはさすが』と語るほどに、この日のGLAYは凄まじいライブを繰り広げた。最後は名曲「グロリアス」を会場全体で合唱し、ロングツアーとなった『Supernova』は幕を閉じた。

休む事なく音楽を届け続け、今年でデビュー23周年となったGLAY。ライブでも『常にファンを想い、そしてその想いは日々強くなる』と語る彼らだからこそ、23年間休む事なく第一線を走り続ける事が出来るのだろう。

そして進化をし続けるGLAY待望の14thアルバム『SUMMERDELICS』では、その確かな「進化」を感じ取る事が出来るだろう。今作では、メンバーそれぞれがコンポーザーを務めており、今のGLAYとしての個性が爆発した内容となっている。GLAYはライブを行なった同日、全国CDショップにて、1日限定でニューアルバムの音源をストアプレイで解禁しており、いち早くアルバムを聴いたファン達からも驚きと興奮の声が多数SNSなどに寄せられた。またアルバムのジャケット写真では滅多に見ることの出来ない、太陽の周りに輝く"虹色現象"「ハロ」を捉えるなど、今回のアルバムは「何か凄い事になりそう」である。

■アルバム『SUMMERDELICS』

2017年7月12日発売
【CD only盤】
PCCN-00028/¥3,000+税
【CD+2DVD盤】
PCCN-00027/¥5,000+税
※DVD/Single Track Only Live @函館アリーナ
【5CD+3Blu-ray+グッズ盤(G-DIRECT限定Special Edition)】
LSGC-0002/¥22,963+税
※豪華BOX仕様

<収録曲>
■SUMMERDELICS(CD)
01.シン・ゾンビ
02.微熱(A)girlサマー
03.XYZ
04.超音速デスティニー
05.ロングラン
06.the other end of the globe
07.デストピア
08.HEROES
09.SUMMERDELICS
10.空が青空であるために
11.Scoop
12.聖者のいない町
13.Supernova Express 2017
14.lifetime

■Single Track Only Live @函館アリーナ(DVD・Blu-ray共通)
01.My Private "Jealousy"
02.天使のわけまえ
03.疾走れ!ミライ
04.とまどい
05.SOUL LOVE
06.a Boy〜ずっと忘れない〜
07.Way of Difference
08.グロリアス
09.真夏の扉
10.Bible
11.ずっと2人で…
12.HOWEVER
13.いつか
14.微熱(A)girlサマー
15.THOUSAND DREAMS
16.百花繚乱
17.誘惑
18.HEROES
ENCORE
19.紅と黒のMATADORA
20.サバイバル
21.彼女の“Modern…"
22.BLEEZE
23.MUSIC LIFE

■VIDEO GLAY 7(Blu-ray)
01.ASHES-1969-
02.SORRY LOVE
03.VERB
04.紅と黒のMATADORA
05.I LOVE YOUをさがしてる
06.SAY YOUR DREAM
07.春までは
08.I am xxx
09.LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe
10.誘惑
11.Apologize
12.Precious
13.Satellite of love
14.everKrack
15.My private "Jealousy"
16.Time for Christmas
17.君にあえたら
18.Bible
19.JUSTICE[from]GUILTY
20.運命論
21.Eternally
22.DARK RIVER
23.DIAMOND SKIN
24.BLEEZE
25.百花繚乱
26.疾走れ!ミライ
27.さくらびと
28.外灘SAPPHIRE 〜スタジオセッションVer〜
29.YOU 〜スタジオセッションVer〜
30.黒く塗れ! 〜スタジオセッションVer〜
31.BLEEZE 〜スタジオセッションVer〜
32.HEROES
33.微熱(A)girlサマー
34.つづれ織り〜so far and yet so close〜
35.彼女はゾンビ
36.Scoop
37.Supernova Express 2016
38.空が青空であるために
39.デストピア/超音速デスティニー
40.the other end of the globe

■GLAY Documentary(Blu-ray)
ファンクラブ30周年への夢に向かって走り出したGLAYのドキュメンタリー。

■Live CD Single Track Only Live @函館アリーナ(CD)
01.My Private "Jealousy"
02.天使のわけまえ
03.疾走れ!ミライ
04.とまどい
05.SOUL LOVE
06.a Boy〜ずっと忘れない〜
07.Way of Difference
08.グロリアス
09.真夏の扉
10.ずっと2人で…
11.HOWEVER
12.いつか
13.微熱(A)girlサマー
14.THOUSAND DREAMS
15.誘惑
16.HEROES

■HIGHCOMMUNICATIONS TOUR Supernova 16.3.4 ロームシアター京都(CD)
01.SE
02.Scoop
03.千ノナイフガ胸ヲ刺ス
04.汚れなきSEASON
05.laotour 〜震える拳が掴むもの〜
06.冬の遊歩道
07.100万回のKISS
08.More than Love
09.MERMAID
10.Believe in fate
11.SORRY LOVE
12.カナリヤ
13.航海
14.空が青空であるために
15.百花繚乱
16.BEAUTIFUL DREAMER
17.Supernova Express 2016

■HIGHCOMMUNICATIONS TOUR Supernova reprise 16.11.10 下北文化会館(CD)
01.SE
02.MIRROR
03.デストピア
04.Scoop
05.千ノナイフガ胸ヲ刺ス
06.Freeze My Love
07.誘惑
08.生きてく強さ
09.THINK ABOUT MY DAUGHTER
10.BELOVED
11.都忘れ
12.彼女はゾンビ
13.微熱(A)girlサマー
14.時計
15.BLEEZE
16.彼女の“Modern…"
17.HIGHCOMMUNICATIONS

■HIGHCOMMUNICATIONS TOUR Never Ending Supernova 17.5.4 足利市民会館(CD)
01.SE
02.the other end of the globe
03.THE FRUSTRATED
04.DIAMOND SKIN
05.ASHES -1969-
06.BROTHEL CREEPERS
07.BE WITH YOU
08.May Fair
09.SOUL LOVE
10.MERMAID
11.FRIEDCHICKEN & BEER
12.WORLD\'S END
13.時計
14.XYZ
15.CRAZY DANCE
16.ピーク果てしなく ソウル限りなく
17.HEROES

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FLOW、ミニアルバム『Fighting Dreamers』詳細&15周年を飾る新ビジュアル解禁
Fri, 26 May 2017 16:00:00 +0900
FLOW (okmusic UP\'s)

2017年7月よりデビュー15周年イヤーをスタートさせるFLOWが、6月28日にリリースするミニアルバム『Fighting Dreamers』の収録内容を発表。さらに15年目の新しいアー写やジャケット写真も同時に公開となった。

【その他の画像】FLOW

15周年突入記念となる今作では、総勢11名の豪華声優陣のコーラス参加や、メンバーそれぞれが作詞作曲を手掛けた新曲など、新しいFLOWが詰まった豪華な作品となった。

1曲目にはライブさながらの一発録音にて生まれ変わった「GO!!!」を収録。総勢11名の豪華声優陣がコーラスとして応援に駆けつけた「GO!!! 〜15th Anniversary ver.〜」と題されたこの曲は、この15年間でFLOWが出逢った人々の顔が見えてくるような、エネルギーが詰まった音源に仕上がっている。コール&レスポンス部分では思わずライブさながらに叫びたくなるようなFLOWの真骨頂がうかがえる。聴くたびに楽しく、そして新しい発見ができる内容となっているので、ぜひ耳を澄まして何度も聴いてほしい。

つづく2曲目からはメンバーひとりひとりが作詞・作曲をした新曲5曲が並んでいる。KOHSHIが初作曲を行なった「Go! Go! Drinkers」は、タイトルからも分かる通り、“酒"をテーマとした全世界の酒飲み達に告ぐ楽曲となっており、テキーラ・マエストロの資格を持つ、まさにKOHSHIらしい曲だ。

3曲目はGOT‘Sの作詞・作曲「秘密の作戦」。ベーシストならではのスラップから始まるアップテンポなリズムに、ヴォーカル泣かせの高速ラップが印象的な楽曲だ。これでもかと詰め込まれた歌詞にも注目してみるとさらに面白さを感じられる一曲。ライブでも盛り上がる事間違いなしの楽曲に仕上がった。

4曲目の「クライムオン」はTAKEの作詞・作曲。GroovyなシャッフルBeatにラップとメロディーを重ね、先日TAKEが出演した『有吉反省会』でも話題になった趣味 “登山" をテーマに、「上を目指し登り続けていく」というバンドの思いを重ねた、TAKEならではの心躍る内容だ。

5曲目にはIWASAKI初作詞・作曲の「Bet or Dead」。IWASAKIの力強くキレのあるドラム、そしてよりノイジーに鳴くギターがとても印象的な、これぞまさに“男のロック"といった楽曲。最終曲にはKEIGO初作曲となった「旅の途中」。このアルバム唯一のミディアムバラード曲はKEIGOからの作品。このミニアルバムの最後を優しく、そしてバンドの未来を見据えた曲で締めくくっている。

こうして集められたジャンルも様々なFLOW5人のDNAが色濃く反映された5曲だが、不思議とFLOWとしての作品としてまとまりを成している。誰が曲をつくろうとも、彼らが演奏すればFLOWになってしまうところは15年の土台があるからなのだろう。

初回生産限定盤のDVDには「GO!!! 〜15th Anniversary ver.〜」のMVとレコーディングメイキング映像を収録。MVはFLOWが辿ってきた15年の軌跡と現在で構成され、もちろんコーラスで参加している11名の豪華声優陣達もお目見えしている。さらにメイキング映像には、メンバーのみならず声優陣11名のレコーディング時のオフショット映像も収録されたとても豪華な仕上がりとなっている。ファンはもちろん、誰が見ても楽しめる内容なのでぜひチェックしておきたい。

このミニアルバムを引っ提げてまわるツアー 『FLOW 15th Anniversary TOUR 2017「We are still Fighting Dreamers」』にもますます期待が高まる。ぜひこの機会にチェックしておこう!

■FLOW 15th Anniversary 特設サイト
http://www.flow.mu/cam/15th/

■ミニアルバム『Fighting Dreamers』

2017年6月28日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2930/1/¥2,222 +税
【通常盤】(CD)
KSCL-2932/¥1,852 +税
<収録曲>
■CD
M1.GO!!! 〜15th Anniversary ver.〜
M2.Go! Go! Drinkers  [作詞・作曲 KOHSHI]
M3.秘密の作戦  [作詞・作曲 GOT\'S]
M4.クライムオン  [作詞・作曲 TAKE]
M5.Bet or Dead  [作詞・作曲 IWASAKI]
M6.旅の途中  [作詞・作曲 KEIGO]
■DVD ※初回生産限定盤のみ
「GO!!! 〜15th Anniversary ver.〜」 Music Video
「Fighting Dreamers」 Recordingメイキング

■『FLOW 15th Anniversary TOUR 2017 「We are still Fighting Dreamers」』

7月01日(土)  恵比寿LIQUIDROOM ※KEIGO 40th Birthday!!!
7月02日(日)  恵比寿LIQUIDROOM ※FLOW Anniversary day!!!
7月08日(土)  札幌cube garden
7月17日(月・祝)  仙台CLUB JUNK BOX
7月28日(金)  大阪BIGCAT
7月29日(土)  名古屋ダイアモンドホール
8月06日(日)  福岡DRUM Be-1

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MIYAVI、都内15本対バンライブでGLIM SPANKYと熱いセッションを披露
Fri, 26 May 2017 15:00:00 +0900
5月25日@代官山UNIT (okmusic UP\'s)

MIYAVIの活動15周年を記念した都内15本対バンライブ『NTT DOCOMO presents MIYAVI 15th Anniversary Live “NEO TOKYO 15"』。この5月25日の公演で、GLIM SPANKYと対バンを果たした。

【その他の画像】GLIM SPANKY

GLIM SPANKYは昨年大ヒットした「怒りをくれよ」をはじめ、テレビ朝日『警視庁・捜査一課長 season2』の主題歌「美しい棘」など、全8曲を披露。

MIYAVIは、映画『無限の住人』主題歌「Live to Die Another Day - 存在証明 -」をはじめ、「Fire Bird」「Afraid to be Cool」と全19曲を披露し、SOLD OUTとなったこの日の観客を魅了した。最後に、MIYAVIとGLIM SPANKYの亀本寛貴(G)による「What\'s My Name ? 2017」を披露し、会場を大いに盛り上げた。その後、GLIM SPANKYの松尾レミも登場し、ステージ上から観客に向けて写真撮影を行なった。

対バンライブ2日目を終えたMIYAVIは、『Neo Tokyo 15 第二夜にして、燃え尽きました。が、まだまだ、攻めて行きます。Let\'s rock the future together.』とコメント。GLIM SPANKYの松尾レミも『最高に熱いパーティーでした! 日本の中の東京というより、世界の中の東京だと感じた夜。またMIYAVIさんと一緒にライブしたい!』とコメントし、亀本寛貴は『僕にとっては念願叶ってのツーマンだったので熱いライブになって良かったです! 最後のセッションもとても刺激的でした!』と世界のギタリスト・MIYAVIとのセッションを喜んだ。

デビュー15周年を迎え、さらに、勢いを増して、全世界を駆け巡り、魅了し、故郷の日本に戻ってきた“サムライ・ギタリスト"MIYAVI。世界を躍らせる熱きビートと、その日にしか起こらないドラマと熱を、ぜひ目撃してほしい。

■『NTT DOCOMO presents MIYAVI 15th Anniversary Live “NEO TOKYO 15"』

5月26日(金) Zepp DiverCity
(GUEST:氣志團、ゆるめるモ!)
5月28日(日) 下北沢GARDEN
(GUEST:LOCAL CONNECT)
6月06日(火) 赤坂BLITZ
(GUEST:金子ノブアキ)
6月10日(土) duo MUSIC EXCHANGE
(GUEST:coldrain)
6月11日(日) LIQUIDROOM
(GUEST:04 Limited Sazabys、魔法少女になり隊)
6月12日(月) LIQUIDROOM
(GUEST:SiM)
6月15日(木) TSUTAYA O-EAST
(GUEST:Crossfaith)
6月21日(水) clubasia
(GUEST:Crystal Lake)
6月22日(木) TSUTAYA O-WEST
(GUEST:OKAMOTO\'S)
6月24日(土) 渋谷WWW
(GUEST:Charisma.com)
6月25日(日) 渋谷WWW X
(GUEST:ちゃんみな)
6月27日(火) 渋谷CLUB QUATTRO
(GUEST:ACIDMAN)
6月29日(木) 新木場STUDIO COAST
(GUEST:三浦大知)
※終了分は割愛

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

Dragon Ash、2018年1月に20周年を締めくくる横浜アリーナ公演を開催
Fri, 26 May 2017 14:00:00 +0900
Dragon Ash (okmusic UP\'s)

Dragon Ashが2018年1月28日(日)に横浜アリーナでライブを行なうことを発表した。

【その他の画像】Dragon Ash

Dragon Ashが横浜アリーナでライブを行なうのは1999年10月17日に行なわれた『Dragon Ash Tour「Freedom of Expression」』のファイナル以来、約18年ぶり、2度目となる。20周年イヤーを締めくくるライブとなるので、楽しみにしていてほしい。なお、ニューアルバム『MAJESTIC』の初回完全限定盤には横浜アリーナ公演のCD購入者先行・抽選予約シリアルナンバーが封入されるとのこと。

さらに、アルバム『MAJESTIC』の全容にせまるスペシャルムービーがYouTubeにて公開された。メンバー7人のアルバムに関するインタビューや、ティザー映像でしか明かされなかったアルバム収録曲の公開、初回完全限定盤に付属するDVDから未公開の映像など、ここでしか見ることのできない映像となっている。

そして、アルバムのiTunes Storeのプレオーダー(先行予約)もスタート。予約すると「光りの街」「Mix it Up」「Beside You」を先行ダウンロードすることができるので、こちらも是非チェックしよう。

■アルバム『MAJESTIC』プレオーダー
https://itunes.apple.com/jp/album/id1234850618?app=itunes&ls=1

■『Dragonash Live Tour MAJESTIC Final』

2018年1月28日(日) 横浜アリーナ
17:30 open/18:30 start
http://www.diskgarage.com/

■アルバム『MAJESTIC』スペシャルムービー
https://youtu.be/Y77Rf6XRO_Y

■アルバム『MAJESTIC』

2017年5月31日(水)発売
【初回完全限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1172/¥3,800+税
※特殊パッケージ仕様
【通常盤】(CD)
VICL-64800/¥2,800+税 
<収録曲>
■CD
1. Majestic
2. Stardust
3. Mix it Up
4. Ode to Joy
5. Singin\' in the Rain
6. 光りの街
7. Headbang
8. Faceless
9. Jump
10. Beside You
11. A Hundred Emotions
■初回完全限定盤/DVD
DRAGON ASH 20TH ANNIVERSARY LIVE SHOW 「MIX IT UP」 AT EX THEATER ROPPONGI FEB/21/2017
・天使ノロック
・Mix it Up
・Headbang
・Walk with Dreams
・Velvet Touch
・TIME OF YOUR LIFE
・Ivory
・few lights till night
・The Live
Music Videos
・光りの街
・Headbang
・Mix it Up
・Beside You

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【ジャンル】
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神聖かまってちゃん、新曲「夕暮れの鳥」MV公開
Fri, 26 May 2017 13:00:00 +0900
神聖かまってちゃん (okmusic UP\'s)

神聖かまってちゃんが5月24日に発売したニューシングル「夕暮れの鳥 / 光の言葉」に収録されている「夕暮れの鳥」のMVがYouTubeにて公開された。

【その他の画像】神聖かまってちゃん

同楽曲はTVアニメ「進撃の巨人」Season 2エンディングテーマ主題歌として起用されており、エンディングのまがまがしいアニメーションが話題となっているが、MVでは、そのアニメーションとは打って変わって、どこか牧歌的で懐かしい印象の作品に仕上がっており、昔のビデオテープを見ているかのような映像もそれを強めている。

撮影は4人の地元である千葉で行なわれた。懐かしの地を巡りながら撮影された映像は、メンバーの自然な表情を映し出している。また、撮影中、突然の豪雨に見舞われたが、それによって構成上想定していなかった美しいシーンも映像に収められており、そのあたりも見どころの一つとなっている。ぜひチェックしてみてほしい。

■「夕暮れの鳥/Shinsei Kamattechan-Yuugure no tori」MV
https://youtu.be/sUW4dDWiz-A

■シングル「夕暮れの鳥/光の言葉」

発売中
PCCA-04531/¥1,500+税
<収録曲>
1 夕暮れの鳥 (TVアニメ「進撃の巨人」Season 2 エンディングテーマ主題歌)
2 光の言葉 (Abema TV「AbemaPrime」5月度のエンディングテーマ)
3 男はロマンだぜ!たけだ君っ(2017新録音ver.)
4 コンクリートの向こう側へ(2017 最新リマスター)

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神聖かまってちゃん
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ジャパニーズロック

『イナズマロック フェス 2017』雷神ステージに堂本 剛が参戦決定!
Fri, 26 May 2017 12:30:00 +0900
『イナズマロック フェス 2017』ロゴ (okmusic UP\'s)

滋賀県草津市烏丸半島芝生広場で開催される『イナズマロック フェス 2017』に堂本 剛の参戦が決定した。

【その他の画像】T.M.Revolution

9月16日(土)、17日(日)に開催される『イナズマロック フェス 2017』。2日間のうち、堂本 剛は9月17日(日)の雷神ステージに出演する。

5月26日よりチケットHP3次先行受付がスタートしているので、この機会にぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

■『イナズマロック フェス 2017』

9月16日(土) 滋賀県草津市 烏丸半島芝生広場
9月17日(日) 滋賀県草津市 烏丸半島芝生広場
開場/開演/終演:12:00/14:00/20:00(各日とも予定)
※雨天決行(荒天の場合は中止)
<出演アーティスト(50音順)>
■9月16日(土)
・LIVE AREA・雷神STAGE
THE ORAL CIGARETTES/T.M.Revolution/04 Limited Sazabys and more
■9月17日(日)
・LIVE AREA・雷神STAGE
HY/THE RAMPAGE from EXILE TRIBE/T.M.Revolution/堂本 剛/NICO Touches the Walls/和楽器バンド and more

<チケット>
■チケットHP3次先行受付開始!
■受付専用URL:http://eplus.jp/irf2017-hp/
■受付期間:5月26日(金)00:00〜6月8日(木)23:59
■受付券種:
[16日券/17日券] 各¥9,200(税込)
※ブロック指定/立見/入場整理番号付き/3歳以上有料
[イナズマプレミアム 16日券/17日券] 各¥25,000(税込/プレミアム特製グッズ付き)
特別観覧席・特別立見エリア有り/入場整理番号付き/3歳以上有料
・特別観覧席と特別立見エリアどちらでも観覧可能
※観覧席⇔立見エリア間の移動は転換時に限る
・専用エントランス、専用クローク、優先トイレ有り
・オフィシャルバー併設/1ドリンク付き
・オフィシャルグッズ優先購入サービス有り
■受付方式:抽選
■枚数制限:お一人様4枚まで
※第1、第3木曜日AM2:00〜8:00はシステムメンテナンスのため受付不可となります。
※e+(イープラス)の会員登録が必要となります。

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【ジャンル】
J-POP, フェス, 男性アイドル













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